JPH02280856A - 散水ノズル - Google Patents

散水ノズル

Info

Publication number
JPH02280856A
JPH02280856A JP10430589A JP10430589A JPH02280856A JP H02280856 A JPH02280856 A JP H02280856A JP 10430589 A JP10430589 A JP 10430589A JP 10430589 A JP10430589 A JP 10430589A JP H02280856 A JPH02280856 A JP H02280856A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
water
hole
lid body
water sprinkling
sprinkling
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10430589A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuo Tanabe
田辺 哲夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP10430589A priority Critical patent/JPH02280856A/ja
Publication of JPH02280856A publication Critical patent/JPH02280856A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Nozzles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は融雪用などとして地下水などを道路などに散水
する散水ノズルに関する。
[従来技術] 従来この種のものとして実開昭60−168559号公
報などには、蓋体を一体に形成した散水ノズル本体の下
部に設けた送水孔より送水された水を、外周面に排水孔
を有するコック式などの弁装置を介して前記散水ノズル
本体の上部に形成された散水孔より散水する散水ノズル
が提案されている。
このような散水ノズ・ルにおいては、散水孔に詰まった
砂などや、散水ノズル内に溜った砂などを除去しに(い
ために、近年蓋体を散水ノズル本体より着脱自在に設け
て蓋体を取り去って前記砂を除去できるようにしたもの
が周知である。
[発明が解決しようとする課題] 従来技術においては、弁装置を抜き取った後蓋体を抜き
取るという二回の作業によって散水ノズル本体から弁装
置頭部を取り出すものであったため、作業効率に劣ると
いう問題点が懸念されていた。
そこで本発明は1回の作業で弁装置および蓋体を抜き出
すことのできる散水ノズルを提供することを目的とする
[8題を解決するための手段] 本発明は、下部に送水孔を設けた散水ノズル本体と、こ
の散水ノズル本体の上部に着脱自在に設けられ散水孔を
形成した蓋体と、この蓋体に設けられた貫通孔に挿入さ
れ流入口を前記送水孔に接続するとともに流出口を前記
散水孔に接続した弁装置と、前記弁装置に設けられ前記
益体に係止可能な抜け止め部とを具備したものである。
[作 用] 弁装置を抜くと抜け止め部が蓋体に係1トシて蓋体を一
体的に抜き出すことができる。
L実Mf!4] 次に本発明の一実施例を添付図面を参照して説明する。
第1図ないし第4図において、1は鋼などからなる散水
ノズル本体であり、この散水ノズル本体1は上部を径大
に下部を径小にしたものであって、下部中央には送水孔
2が1a設され、この送水孔2には、送水管3がパツキ
ン4を介して接続されている。また送水孔2の上部には
雌螺子5が形成されており、この雌螺子5には黄銅等か
らなる弁杆6を螺合した一般鋼、ステンレス鋼、黄銅等
からなる弁座部材7が螺着している。この弁座部材7は
下部に雄螺子8が形成されまた中央には前記送水孔2と
連通する貫通孔9が形成されている。この貫通孔9の下
端は前記弁杆6および弁座部材7からなる弁装置10の
流入口10Aを形成しており、この流入口10Aは前記
送水孔2に接続している。前記貫通孔9の下部は径小に
形成され、咳径小部の上部には段状の弁$11を介して
雌螺子7Aを形成した径大部が形成されており、また弁
座11の上部には流出口12が放射状に複数横設されて
いる。この流出口12は後述する散水孔に接続している
。そして前記雌螺子7Aには前記弁杆6が螺合されてお
り、この弁杆6が弁[11を開成することによって止水
し、また弁杆6が弁座11を開成することによって所望
量の水を通水できるようになっている。さらに前記流出
口12の外周面7Bには内側空洞部を形成する溝部12
Aが周設されている。また散水ノズル本体1の上面には
径大な凹所13が形成されており、この凹所13の外周
には上方へ拡がる径大な上部テーバ部13Aおよび径小
な下部テーバ部13Bが形成されている。
14は後述する蓋体に廻動可能に1#!着する下端に鍔
部15を形成した円筒状の水間調節簡であり、これは硬
質の合成樹脂などから成形され、後述する第1の散水孔
の下端に対応して連通部たる連通孔14Aが形成されて
いる。この連通孔14Aは等間隔に3箇所形成されてい
る。そして前記水酸調節筒14の外周には溝部143が
周設され、この溝部14Bには後述する蓋体の貫通孔1
7にI#1着するためのリプ14Cが設けられている。
16は前記凹所13を開基するように設けられる鋼など
からなる蓋体であり、この蓋体16の外周下部には前記
下部テーバ部133に嵌合可能なテーバ部16Aが形成
され、またこの蓋体1Gの中央部には前記弁座部材7が
挿入する貫通孔17がI11設されており、この貫通孔
17には保合段部である段部18が形成されており、さ
らにこの段部18に前記弁座部材7に形成した径大部1
8Aが係合している。
前記蓋体16はその外周上部が前記上部テーバ部13A
より径小に形成されて上部テーパ面19が設けられてい
る。そしてこれら上部テーパ面13Aと上部テーバ而1
9間には空洞部20が形成されている。21は前記蓋体
16に斜設され前記溝部12Aと蓋体16の上面外部を
連通ずる第1の散水孔であってこの第1の散水孔21の
上端には第1の散水口22が形成されている。
23は前記第1の散水孔21と前記空洞部20を接続す
る連通路であり、この連通路23の径は前記第1の散水
孔21と略同径またはやや小径あるいは大径に形成され
る。さらに前記蓋体16の外縁と前記凹所13の上端間
によって外部と前記空洞部20を接続する第2の散水孔
24が形成されるとともに、この第2の散水孔24の上
端に環状の第2の散水口25が形成されている。
26はスナップリング等の抜け止め部であり、これは弁
座部材7の外周面7Bに形成された溝21に装着してお
り、前記水11節筒14を介して#J記蓋体16の下面
163に係止して抜け止めを施している。
次にilO記#l或につきその作用を説明する。
設置する場合、予め道路などに埋設している送水管3に
送水孔2を挿入して散水ノズル本体1を蓋体16などと
ともに設けた後、廻りにコンクリートなどを打設して固
定する。次に弁杆6を弛めて第1の散水口22を所定方
向に向けた後、再び弁杆6を締めると径大部18Aが段
部18を押圧して蓋体1Gを散水ノズル本体1に固定で
きる。
この際水量調節筒14を廻動して第3図のように1箇所
の連通孔14A′を1箇所の流出口12′に対向させ、
他の連通孔14△を他の流出口12に対応しない状態に
セットする。
そして送水管3より地下水などを送り込むと、地下水は
ガスとともに送水孔2より貫通孔9に至り、そして溝部
12A1連通孔14より空洞部20に至り、該空洞部2
0より第1の散水孔21を通って外部へ散水される。
この際、流出口12′と前記連通孔14A゛は直線状態
に配置しているため、該箇所の溝部14Bにおいては水
圧が他の箇所より高くなり、したがって前記連通孔14
A′に対応する第1の散水孔21°の水圧が高くなり、
咳11の散水孔21′からの散水量、散水距離は他の第
1の散水孔21よりも増大する。また連通路23を通っ
て溝部12Aより空洞部20へ水が流入し第2の散水口
25から水が噴出しようとするが、溝部12Aより空洞
部20へ流入する際の連通路23による抵抗が大きいた
め、大量の水が空洞部20に流入することはなく、した
がって第2の散水口25よりはごくわずかの水量のみが
溢れるように排水する。この際泡状のガスは連通路23
を通って外側へ流れ込むためガス圧による水の噴出を防
止できる。さらに例えば4個の第1の散水口22.22
’のうち3つが砂などによって詰まったような場合には
、溝部12Aの水圧が高くなって、多聞の水が空洞部2
0へ流れ込み、そして第2の散水口25より水が流出す
る。この際環状の第2の散水口25はその間口面積が大
きいため溢れるように排水できる。
さらに総ての第1の散水口22が詰まった場合には、さ
らに溝部?2Aの水圧が高まり、第2の散水口25より
溢れるように外部へ排水できる。
そして第1または第2の散水孔21.24が詰まったよ
うな場合には、工具を弁座部材7の工具溝7Cに係止し
て回すことにより、弁座部材7が雌螺子5と雄螺子8に
よって扱は出る。同時に抜け止め部2Gが、水■調11
5i+4の下面を介して益体16の下面?6A @に係
止することによって蓋体16を一体的に扱は出すことが
できる。このように抜き出して散水孔21゜24、空洞
部20などを掃除するものである。
以上のように、散水孔22.24に連通可能な連通孔1
4Aを有する水量調節筒14を弁装置10の外周面7B
に廻動自在に設け、前記水量調節筒14を廻動して連通
孔14A′を第1の散水孔21′に対向したことによっ
て、第1の散水口22′側の水圧を高めて散水量、散水
距離を増加して所望箇所へ所望量の水を散水することが
できる。
また、弁座部材7に蓋体16の下面16A側に係止可能
な抜け止め部26を設けたことによって、弁杆6ととも
に弁座部材7を引き出すと、同時に蓋体16をも抜き出
、1回の作業で弁装置10、蓋体16を扱き出せ作業効
率を向上できる。
さらに、弁座11の上部に流出口12を形成し、この流
出口12、溝部12△に連通して第1の敗水口22を有
する第1の散水孔21を斜設して設け、かつ第1の散水
孔21の途中と空洞部20間には連通路23を介在させ
ることによって、通常時においては第1の散水口22よ
り水を噴出でき、一方第1の散水口22が詰まったよう
な場合には、第2の散水口25より水を溢れるように散
水できる。
さらに、第1の散水口22を有する蓋体16は散水ノズ
ル本体1に廻動可能に設けられるとともに、この蓋体1
6は弁座部材7を弛めて前記第1の散水口22の方向を
自由に調節できるため、散水ノズル本体1の設置を簡単
に行うことができ、また散水方向を自由に調節すること
ができる。
第5図ないし第7図は第2実施例を示しており、31は
鋼などからなる散水ノズル本体であり、下部中央には送
水孔32が縦設されており、この送水孔32には送水管
33がパツキン34を介して接続している。また送水孔
32の上部には黄銅などからなる弁座部材35が螺着し
ている。さらに弁慶部材35の中央に貫通孔36が形成
され、この貫通孔36の段状弁座37に止着して止水で
きるように黄銅などからなる弁杆38が螺着している。
またこの貫通孔36の下端は前記送水孔32に接続する
ように流入口35Aが形成されている。これら弁座部材
35と弁杆38によって弁装!39が形成される。そし
て前記弁座部材35の弁座31の上部には流出口40が
形成している。そして、この流出口40に対向して蓋体
41に形成した礼状又は溝状の導水路42の下端が接続
している。また前記散水ノズル本体31の上部には内側
に径小な下部テーバ部43と、径大な上部テーバ部44
が段部45を介して形成されている。
前記散水ノズル本体31の下部テーパ部43に下部が嵌
合する鋼などからなる前記蓋体には前記弁座部材35が
貫挿する貫通孔46が形成されている。またこの貫通孔
46の上部側には空洞部47が周設されている。そして
前記蓋体41には前記導水路42と同軸状に第1の散水
孔48が形成されており、この第1の散水孔48の上端
には第1の散水口49が形成される。
さらに前記蓋体41の中央には下方へ径となるテーパ状
の孔50が形成され、この孔50と前記弁座部材35の
上部に形成された上方へ径大となる頭部51間によって
環状の第2の散水孔52が形成され、この第2の散水孔
52の上端によって環状に形成された第2の散水口53
が形成されている。また弁座部材35の下部には前記蓋
体41の下面41Aに係止可能なスナップリング等の抜
け止め部54が溝55を介して装着している。
次に前記構成につきその作用を説明する。
送水管33より地下水などが送り込まれると送水孔32
、流入口35Δ、導水路42を通って地下水が空洞部4
7にみたされ、さらに空洞部47の水圧が^まると地下
水は第1の散水孔48を通って第1の散水口49より噴
出する。この際導水路42と第1の散水孔48は同軸状
に設けられているため、すなわち抵抗が少ないため多聞
の水が導水路42、空洞部41および第1の散水孔48
より噴出できる。また第2の散水口53からはごく少」
の水しか排水されない。これは導水路42より第2の散
水口53へ至る水路は方向性の異なる空洞部47、幅狭
な第2の散水孔52を通過するため抵抗が大きくなって
しまうためである。この際地下水とともに吸い上げられ
たガスは一端空洞部47に溜まり、そして第2の散水口
53より排出される。このためガス圧による水の脈動的
な噴出を防止できる。
次に4箇所の第1の散水口49のうち2箇所が詰まった
ような場合には、空洞部47の水圧が高まり、残りの第
1の散水口49とともに第2の散水孔52から排水する
。この際環状の第2の散水孔52は水の通水面積が大き
いため、流速は低下した状態で排水され、水が飛びでる
ようなことはなく溢れるように排水される。
この結果水が勢いよく第1の散水口49より飛び出るこ
とはない。また清掃などのために工具溝35Bに工具を
当てて廻して取り出すと、同時に抜け止め部54が下面
41Aに係止して蓋体41を一体的に引き出すことがで
きる。
以上のように弁座部材35に抜け止め部54を設けて弁
装置10と蓋体41を一体的としたことによって弁装置
10を抜くと同時に蓋体41も俵は重作業性を向上でき
る。
さらに空洞部47に接続する第1の散水口49を導水路
42と同軸状に設け、また空洞部41の内側に第2の散
水孔52を形成したことにより、第1の散水口49のう
ちいくつかが詰まった場合であっても残った第1の散水
口49から勢い良く水が噴出して歩行者の服に水がかか
るようなことはない。
しかも第1の散水孔48と導水路42を同軸状に設けた
ため、ドリルなどを第1の散水口49へ差し込むことに
よって、第1の散水孔48のみならず導水路42をも掃
除でき作業性を向上できる。
尚、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、例
えば前記実施例においては弁杆を昇降させることによっ
て、水量を調整したが、実公昭60−26821号公報
のように弁杆を廻動することによって水1m節するよう
にしてもよいなど種々の変形が可能である。
[発明の効果] 本発明は、下部に送水孔を設番ノだ散水ノズル本体と、
この散水ノズル本体の上部に@IIR自在に設けられ散
水孔を形成した蓋体と、この蓋体に設けられた貫通孔に
挿入され流入口を前記送水孔に接続するとともに流出口
を前記散水孔に接続した弁装置と、前記弁装置に設けら
れ前記蓋体に係止可能な!&l止め部とを具備したもの
であり、弁装置を抜き出すと蓋体をも一体的に扱き出せ
、取り出しにお【fる作業性を向上できる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は第1実施例を示しており、第1図
は縦断面図、第2図G、を分解斜視図、第3図は第1図
の■−■線断面図、第4図は平面図、第5図ないし第7
図は第2実施例を示しており、第5図は縦断面図、第6
図は分解斜視図、第7図は平面図である。 1・・・散水ノズル本体 2・・・送水孔 9・・・貫通孔 10・・・弁装置 10A・・・流入口 12・・・流出口 16・・・蓋体 21、24・・・散水孔 26・・・抜け止め部 特 許 出 願 人 田 辺 哲 夫 代 理 人

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 下部に送水孔を設けた散水ノズル本体と、この散水ノズ
    ル本体の上部に着脱自在に設けられ散水孔を形成した蓋
    体と、この蓋体に設けられた貫通孔に挿入され流入口を
    前記送水孔に接続するとともに流出口を前記散水孔に接
    続した弁装置と、前記弁装置に設けられ前記蓋体に係止
    可能な抜け止め部とを具備したことを特徴とする散水ノ
    ズル。
JP10430589A 1989-04-24 1989-04-24 散水ノズル Pending JPH02280856A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10430589A JPH02280856A (ja) 1989-04-24 1989-04-24 散水ノズル

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10430589A JPH02280856A (ja) 1989-04-24 1989-04-24 散水ノズル

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02280856A true JPH02280856A (ja) 1990-11-16

Family

ID=14377213

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10430589A Pending JPH02280856A (ja) 1989-04-24 1989-04-24 散水ノズル

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02280856A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007152281A (ja) * 2005-12-07 2007-06-21 Asano Trade:Kk 散水ノズル

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007152281A (ja) * 2005-12-07 2007-06-21 Asano Trade:Kk 散水ノズル

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH02280856A (ja) 散水ノズル
JP2773298B2 (ja) 散水ノズル
DE69508393T2 (de) Wasserdüse
JP2697086B2 (ja) 散水ノズル
JP2794767B2 (ja) 散水ノズル
JP3156914B2 (ja) 消雪ノズル
EP0796152B1 (en) Nozzle
JPS6138684Y2 (ja)
CN210901070U (zh) 一种农业害虫防治用喷洒装置
JP7730450B1 (ja) 消雪ノズル
JPH0440748Y2 (ja)
JPH0711797Y2 (ja) 散水ノズル
WO2005053856A1 (ja) 散水用ノズル
CN217470916U (zh) 一种喷嘴防堵塞的喷灌机
JPH0243498Y2 (ja)
JPH08131901A (ja) 散水器
JPH049002Y2 (ja)
JP2650361B2 (ja) 散水ノズル
JP2513485Y2 (ja) 散水ノズル
KR101654154B1 (ko) 살수용 노즐어셈블리
JPH0422846Y2 (ja)
JPH0337722Y2 (ja)
KR102215014B1 (ko) 분무기 연결 장치 및 분무기
JPH0418678Y2 (ja)
JPH0422852Y2 (ja)