JPH02281501A - 多光軸リフレクタ - Google Patents
多光軸リフレクタInfo
- Publication number
- JPH02281501A JPH02281501A JP1102080A JP10208089A JPH02281501A JP H02281501 A JPH02281501 A JP H02281501A JP 1102080 A JP1102080 A JP 1102080A JP 10208089 A JP10208089 A JP 10208089A JP H02281501 A JPH02281501 A JP H02281501A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reflector
- optical axis
- paraboloids
- filament
- paraboloid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、例えば自動車のヘッドランプ、フォグランプ
などに用いられるリフレクタに関するものである。
などに用いられるリフレクタに関するものである。
従来の、この種のりフレフタ2L31の例を水平方向の
断面図で示すものが第6図、第7図であり、先ず、第6
図のものは最も標準的な形態であり、フィラメント22
に焦点を持ち、回転軸を光軸2と一致させた一面の回転
放物面を以てリフレクタ21としたものであり、該リフ
レクタ21からの反射光は当然に光軸2と平行な光とな
るので、このリフレクタ21の前面に設けるレンズ23
に施すレンズカットで規定の配光特性とするものである
。 これに対して第7図のものは第6図のりフレフタ21を
垂直方向に適宜な間隔で例えば図中に区画31a〜31
にで示すように複数区画に分割し、夫々の区画31a〜
31kをこの間隔中に含まれる回転放物面への水平方向
への接線としての直線に置き換えて放物面柱とし、複合
反斜面のりフレフタ31とするものであり、このように
することで、該リフレクタ31は水平方向に適宜の広が
りの巾を持つ光となり、前記レンズ23(ここでの図示
は省略する、第8図参照)の負担を減するものである。 よって、上記の何れのりフレフタ21.31においても
基本的に一本の光軸Zを持つものであることに変わりは
ない。
断面図で示すものが第6図、第7図であり、先ず、第6
図のものは最も標準的な形態であり、フィラメント22
に焦点を持ち、回転軸を光軸2と一致させた一面の回転
放物面を以てリフレクタ21としたものであり、該リフ
レクタ21からの反射光は当然に光軸2と平行な光とな
るので、このリフレクタ21の前面に設けるレンズ23
に施すレンズカットで規定の配光特性とするものである
。 これに対して第7図のものは第6図のりフレフタ21を
垂直方向に適宜な間隔で例えば図中に区画31a〜31
にで示すように複数区画に分割し、夫々の区画31a〜
31kをこの間隔中に含まれる回転放物面への水平方向
への接線としての直線に置き換えて放物面柱とし、複合
反斜面のりフレフタ31とするものであり、このように
することで、該リフレクタ31は水平方向に適宜の広が
りの巾を持つ光となり、前記レンズ23(ここでの図示
は省略する、第8図参照)の負担を減するものである。 よって、上記の何れのりフレフタ21.31においても
基本的に一本の光軸Zを持つものであることに変わりは
ない。
しかしながら、近来の自動車デザインにおいてはヘッド
ランプも自動車車体の形状の一環としてデザインされる
場合が多くなり、この場合においては前記したレンズは
自動車車体の曲面に沿う例えば傾斜した二次曲面形状な
どとされ、規定の配光特性とするためのレンズカットに
複雑な光学設計が要求されるなどの問題点を生じ、更に
は前記したレンズ形状によっては滴足する配光特性を得
ることが不可能となると云う問題点も生じ、これらの点
の解決が課題とされるものであった。
ランプも自動車車体の形状の一環としてデザインされる
場合が多くなり、この場合においては前記したレンズは
自動車車体の曲面に沿う例えば傾斜した二次曲面形状な
どとされ、規定の配光特性とするためのレンズカットに
複雑な光学設計が要求されるなどの問題点を生じ、更に
は前記したレンズ形状によっては滴足する配光特性を得
ることが不可能となると云う問題点も生じ、これらの点
の解決が課題とされるものであった。
本発明は前記した従来の課題を解決するための具体的手
段として、同一フィラメントを焦点とする回転放物面鏡
で構成される車両用灯具のりフレフタにおいて、該リフ
レクタは分割された複数面とし、且つ夫々の回転放物面
は光軸を異なる方向とされるように傾斜して設けられて
いることを特徴とする多光軸リフレクタを提供すること
で、レンズに依る配光特性の決定の比率を低減させ、前
記した従来の課題を解決するものである。
段として、同一フィラメントを焦点とする回転放物面鏡
で構成される車両用灯具のりフレフタにおいて、該リフ
レクタは分割された複数面とし、且つ夫々の回転放物面
は光軸を異なる方向とされるように傾斜して設けられて
いることを特徴とする多光軸リフレクタを提供すること
で、レンズに依る配光特性の決定の比率を低減させ、前
記した従来の課題を解決するものである。
つぎに、本発明を図に示す一実施例に基づいて詳細に説
明する。 第1図、第2図、第3図に符号1で示すものは本発明の
りフレフタであり、このリフレクタ1は回転放物面で構
成されている点は従来例のものと同様であるが、本発明
により適宜な複数の区画に分割され、その分割面の夫々
が独自の光軸を持つ回転放物面とされている。 以下に説明を一層に具体的なものとするために前記リフ
レクタ1の区画を中央部2、上部3、左翼部4および右
翼部5の四分割したときの例で説明を行う。 先ず、中央部2にはフィラメント6を焦点とし第2図に
示す垂直方向の断面で水平方向とし、且つ第3図に示す
水平方向の断面図で正面方向とする光軸zO1即ち回転
軸を有する回転放物面が形成され、上部3には同じフィ
ラメント6を焦点とし第2図に示す垂直方向の断面で下
方向とし、且つ第3図に示す水平方向の断面図で正面方
向とする光軸z1を有する回転放物面が形成され、左翼
部4には同様に第2図で略水平であり、第3図で右方向
を向く光軸z2を有する回転放物面が形成され、右翼部
5には同様に第2図で略水平であり、第3図で左方向を
向く光軸z3を有する回転尚、前記光軸zOはリフレク
タ1の照射方向の中心であり、配光特性もこの光軸zO
を基準として定められるものと成っているので、以下特
にこの先軸ZOは主軸zOと称して説明を行う。 上記の構成としたことで、リフレクタ1の夫々の区画の
反射面である中央部2、上部3、左翼部4および右翼部
6はフィラメント6からの光を夫々の主軸zO及び光軸
z1〜z3に沿う平行光線を反射するものとなり、上記
具体例の場合にはりフレフタ1により前方に投影される
総合された光束の形状は第4図に示すような略T字吠の
配光特性Hのものとなる。 このことはヘッドランプに要求されている配光特性と基
本的に近似する形状であるので、前記夫々の光軸z1〜
z3を適宜とすることで、このリフレクタ1の前面に設
けられるレンズ7に施すレンズカット7aを軽微な補正
を行う程度に低減したものとすることが可能となる。 尚、前記した1字状の配光特性を前記リフレクタ1で得
ようとしたとき、第5図に示すように例えば左翼部4を
左方向を向く光軸z2とし、同時に右翼部5を右方向を
向く光軸z3としても同様な目的は達成されるものとな
る。 しかしながら、このときのフィラメント6からの
りフレフタ1を見込む立体角、即ちリフレクタ1の捕捉
角βは、前の実施例でのりフレフタ1の捕捉角α(第3
図参照)に比較して小さいものとなり、この種リフレク
タ1においての効率は前記捕捉角に比例するので、前記
夫々の光軸Z1〜Z3を主軸ZOと交差する側に設けた
ほうが捕捉角を大きく取れるので明るいヘッドランプと
することが可能であり、より好ましいものとなる。 尚、云うまでもないことであるが、前記リフレクタの分
割は、前記説明の四分割に限定されるものでなく、その
分割数は自由なものであり、また、夫々の区画、例えば
上部3の光軸Z1を左側通行用など設計条件に応じて左
下方向に傾けて設定するなどの変更は自在なものである
。
明する。 第1図、第2図、第3図に符号1で示すものは本発明の
りフレフタであり、このリフレクタ1は回転放物面で構
成されている点は従来例のものと同様であるが、本発明
により適宜な複数の区画に分割され、その分割面の夫々
が独自の光軸を持つ回転放物面とされている。 以下に説明を一層に具体的なものとするために前記リフ
レクタ1の区画を中央部2、上部3、左翼部4および右
翼部5の四分割したときの例で説明を行う。 先ず、中央部2にはフィラメント6を焦点とし第2図に
示す垂直方向の断面で水平方向とし、且つ第3図に示す
水平方向の断面図で正面方向とする光軸zO1即ち回転
軸を有する回転放物面が形成され、上部3には同じフィ
ラメント6を焦点とし第2図に示す垂直方向の断面で下
方向とし、且つ第3図に示す水平方向の断面図で正面方
向とする光軸z1を有する回転放物面が形成され、左翼
部4には同様に第2図で略水平であり、第3図で右方向
を向く光軸z2を有する回転放物面が形成され、右翼部
5には同様に第2図で略水平であり、第3図で左方向を
向く光軸z3を有する回転尚、前記光軸zOはリフレク
タ1の照射方向の中心であり、配光特性もこの光軸zO
を基準として定められるものと成っているので、以下特
にこの先軸ZOは主軸zOと称して説明を行う。 上記の構成としたことで、リフレクタ1の夫々の区画の
反射面である中央部2、上部3、左翼部4および右翼部
6はフィラメント6からの光を夫々の主軸zO及び光軸
z1〜z3に沿う平行光線を反射するものとなり、上記
具体例の場合にはりフレフタ1により前方に投影される
総合された光束の形状は第4図に示すような略T字吠の
配光特性Hのものとなる。 このことはヘッドランプに要求されている配光特性と基
本的に近似する形状であるので、前記夫々の光軸z1〜
z3を適宜とすることで、このリフレクタ1の前面に設
けられるレンズ7に施すレンズカット7aを軽微な補正
を行う程度に低減したものとすることが可能となる。 尚、前記した1字状の配光特性を前記リフレクタ1で得
ようとしたとき、第5図に示すように例えば左翼部4を
左方向を向く光軸z2とし、同時に右翼部5を右方向を
向く光軸z3としても同様な目的は達成されるものとな
る。 しかしながら、このときのフィラメント6からの
りフレフタ1を見込む立体角、即ちリフレクタ1の捕捉
角βは、前の実施例でのりフレフタ1の捕捉角α(第3
図参照)に比較して小さいものとなり、この種リフレク
タ1においての効率は前記捕捉角に比例するので、前記
夫々の光軸Z1〜Z3を主軸ZOと交差する側に設けた
ほうが捕捉角を大きく取れるので明るいヘッドランプと
することが可能であり、より好ましいものとなる。 尚、云うまでもないことであるが、前記リフレクタの分
割は、前記説明の四分割に限定されるものでなく、その
分割数は自由なものであり、また、夫々の区画、例えば
上部3の光軸Z1を左側通行用など設計条件に応じて左
下方向に傾けて設定するなどの変更は自在なものである
。
以上に説明したように本発明により、分割された複数面
とされ、且つ夫々の回転放物面は光軸を異なる方向とさ
れるように傾斜して設けられているリフレクタとしたこ
とで、例えばレンズが車体形状に沿うようにされて、実
質的に所定の配光特性を得られるレンズカプトを施すこ
とが不可能な場合においても、前記リフレクタ自体でほ
ぼ配光規格を満足する配光特性とし、以てヘッドランプ
の形成を可能とする優れた効果を奏するものであり、加
えて光軸の傾斜は前記フィラメントに対する捕捉角を大
きくする側に行われているようにしたことで反射効率を
向上させ、従来以上に明るいヘッドランプを提供できる
と云う効果も併せて奏するものとなる。
とされ、且つ夫々の回転放物面は光軸を異なる方向とさ
れるように傾斜して設けられているリフレクタとしたこ
とで、例えばレンズが車体形状に沿うようにされて、実
質的に所定の配光特性を得られるレンズカプトを施すこ
とが不可能な場合においても、前記リフレクタ自体でほ
ぼ配光規格を満足する配光特性とし、以てヘッドランプ
の形成を可能とする優れた効果を奏するものであり、加
えて光軸の傾斜は前記フィラメントに対する捕捉角を大
きくする側に行われているようにしたことで反射効率を
向上させ、従来以上に明るいヘッドランプを提供できる
と云う効果も併せて奏するものとなる。
第1図は本発明に係るリフレクタの一実施例を示す斜視
図、第2図は第1図の■−■線に沿う断面図、第3図は
同じく第1図の■−■線に沿う断面図、第4図はこのリ
フレクタ−の配光特性図、第5図はりフレフタの捕捉角
を説明する説明図、第6図及び第7図は夫々従来例を示
す断面図である。 1・−・・−・・リフレクタ 2・−・−・・・−中央部 3・・−・−・・上部 4・−・−・・・・左翼部 5・−・−・・右翼部 6・−・−・−・・フィラメント 7・・・−・−・レンズ 7a・・・・・・・・レンズカプト @1図
図、第2図は第1図の■−■線に沿う断面図、第3図は
同じく第1図の■−■線に沿う断面図、第4図はこのリ
フレクタ−の配光特性図、第5図はりフレフタの捕捉角
を説明する説明図、第6図及び第7図は夫々従来例を示
す断面図である。 1・−・・−・・リフレクタ 2・−・−・・・−中央部 3・・−・−・・上部 4・−・−・・・・左翼部 5・−・−・・右翼部 6・−・−・−・・フィラメント 7・・・−・−・レンズ 7a・・・・・・・・レンズカプト @1図
Claims (2)
- (1)同一フィラメントを焦点とする回転放物面鏡で構
成される車両用灯具のリフレクタにおいて、該リフレク
タは分割された複数面とし、且つ夫々の回転放物面は光
軸を異なる方向とされるように傾斜して設けられている
ことを特徴とする多光軸リフレクタ。 - (2)前記光軸の傾斜は前記フィラメントに対する捕捉
角を大きくする側に行われていることを特徴とする特許
請求の範囲第(1)項記載の多光軸リフレクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1102080A JPH02281501A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 多光軸リフレクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1102080A JPH02281501A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 多光軸リフレクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02281501A true JPH02281501A (ja) | 1990-11-19 |
Family
ID=14317799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1102080A Pending JPH02281501A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 多光軸リフレクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02281501A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04196002A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-15 | Stanley Electric Co Ltd | フォグランプ |
| JP2009193795A (ja) * | 2008-02-13 | 2009-08-27 | Stanley Electric Co Ltd | 照明装置 |
| JP2011150929A (ja) * | 2010-01-22 | 2011-08-04 | Stanley Electric Co Ltd | 自動車用フォグランプ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62123603A (ja) * | 1985-11-25 | 1987-06-04 | 株式会社小糸製作所 | 自動車前照灯用反射鏡 |
| JPS63106701A (ja) * | 1986-08-25 | 1988-05-11 | ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ | 反射器 |
-
1989
- 1989-04-21 JP JP1102080A patent/JPH02281501A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62123603A (ja) * | 1985-11-25 | 1987-06-04 | 株式会社小糸製作所 | 自動車前照灯用反射鏡 |
| JPS63106701A (ja) * | 1986-08-25 | 1988-05-11 | ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ | 反射器 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04196002A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-15 | Stanley Electric Co Ltd | フォグランプ |
| JP2009193795A (ja) * | 2008-02-13 | 2009-08-27 | Stanley Electric Co Ltd | 照明装置 |
| JP2011150929A (ja) * | 2010-01-22 | 2011-08-04 | Stanley Electric Co Ltd | 自動車用フォグランプ |
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