JPH0229092A - バーストゲートパルス発生回路 - Google Patents

バーストゲートパルス発生回路

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JPH0229092A
JPH0229092A JP27296888A JP27296888A JPH0229092A JP H0229092 A JPH0229092 A JP H0229092A JP 27296888 A JP27296888 A JP 27296888A JP 27296888 A JP27296888 A JP 27296888A JP H0229092 A JPH0229092 A JP H0229092A
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満 工藤
Himio Nakagawa
一三夫 中川
Takatoshi Togami
戸上 隆利
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、家庭用磁気録画再生装置(VTR)などにお
ける集積化に適したバーストゲートパルス発生回路に関
する。
〔従来の技術〕
VTRにおいては、カラーテレビジョン信号の記録再生
処理に際してバースト信号の抜取りや再挿入などの操作
が必要であり、そのためのバーストゲートパルスを得る
ことが必要となる。
従来、このようなバーストゲートパルス発生回路として
は、水平同期パルスをLCR素子などからなる遅延回路
で遅延して得るようにしたものが知られていた。その−
例を示すと、たとえば第1図に示すように、抵抗R、イ
ンダクタンスコイルL、コンデンサCからなるローパス
フィルタ1の入力11に水平同期パルスを供給し、ロー
パスフィルタ1″C′遅延整形して所定の遅れ時間と所
定のパルス幅を有するバーストゲートパルスを出力12
に得るようになっている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、このような回路では、比較的大容量のコ
ンデンサCとインダクタンスの大きなコイルLなどの素
子を要するので、回路を集積化しよう′としても、この
ようなLやCの素子は集積化が困難なため、これらの素
子はIC外付は回路とせざるを得す、そのため外付は素
子数が増加してコストアップとなっていた。
また、R,L、C素子の特性のバラツキや温度依存性な
どにより遅延時間やスレッシホールドレベルに変化を受
けやすく、そのため得られたゲートパルスのパルス位置
やパルス幅が変動し、カラーバースト信号の抜取りに際
しその一部が欠落したり、映像信号の一部を誤って拾う
などして正しい位相情報が得られず、色相むらなどの歪
の原因となっていた。
その上、VTRの記録時と再生時では、水平同期パルス
とバースト信号の時間関係が異なるものとなっている場
合があり、このようなときにはゲートパルスの位置を変
化させなければならないが、従来のR,L、C素子から
なる回路では、正確な切換えが困難で複雑な構成となる
欠点があった。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点を除き、特性
が安定で正確なゲートパルスが得られ、IC化が容易な
上、パルス位置の切換も簡単に行なえるバーストゲート
パルス発生回路を提供するにある。
〔課題を解決するための手段〕
この目的を達成するため1本発明は、水平同期信号から
デジタル的な方法によりゲートパルスを得るようにした
点を特徴とする。
〔作用〕
家庭用のVTRなどにおいては、色信号を低域に変換し
て記録する、いわゆる色信号低域変換方式が採用されて
おり、かつ高密度記録のため低域変換した色信号の位相
を1水平走査期間(IH)ごとに90°移和させて記録
するようになっている。そのため、水平走査周波数fH
の40倍の630KHzの周波数帯に色信号を低域変換
し、さらにIHごとに90°の移相を行なうため630
KHzの4倍の2.52MHzの基準発振器を設け、そ
の出力を1/4分周してそれぞれ90°位相の異なる4
つの信号を作り、それをIHごとに切換えて使用するよ
うになっている方式のものがある。
そこで、本発明では、この2.52MHzの基準発振器
の出力を利用することにより、好結果が得られるように
することができる。
〔実施例〕 以下、本発明の実施例を図面について説明する。
第2図は上記のように2.52MHzの基準発振器を有
するVTRに本発明を適用した一実施例で、2は位相検
波回路、3は2.52M、Hzの電圧制御発振器(VC
○)、4は174分周器、5は1740分周器、6は複
合同期信号から水平同期信号だけを抜取るための水平同
期ゲー1−17は比較波発生部、8は位相選択回路、1
3はクロックパルス設定部、14は第1の分周手段とな
る同期形の1/4分周回路、15は第2の分周手段とな
る同期形の1/6分周回路、16はリセットパルス設定
部である。なお、9はvC○3を必要に応じて制御する
ための制御電圧端子、10はテレビジョン信号から分離
された複合同期信号が供給されている端子、11は水平
同期パルス入力、12はバーストゲートパルス出力であ
る。
VCO3から2.52MHzの信号3aが現われると1
74分周器4の出力に630KHz、即ち40fHの信
号4aが得られ、これが1/40分周期5で分周さh 
f Hの信号となって水平同期ゲート6に供給されて端
子10からの複合同期信号から垂直同期信号や等化パル
スを除き、水平同期パルスだけを抜き出して位相検波回
路2に供給する。
また、分周器5からのfイ信号は比較波発生部7で波形
整形された信号7aとなって位相検波回路2に供給され
、ここで水平同期パルスと位相比較される。そして、位
相比較してその差に応じた制御電圧が位相検波回路2か
らVCO3に与えられるので、結局、VC○3からの2
.52MHzの信号3aは端子10に供給されている同
期信号の水平同期パルスに位相同期した信号となってい
る。
このVCO3の信号は1/4分周された信号4aとなり
位相選択回路8から40fイ信号となって色信号低域変
換方式に使用されている。
そこで、本発明によるバーストゲートパルス発生回路は
、このVCO3からの信号3aをクロックパルスとして
利用し、これをタロツクパルス設定部13に入力11か
らの水平同期パルスと一緒に供給する。設定部13から
のクロックパルスは第1の分周手段である174分周回
路14に供給され、バーストゲートパルスの水平同期パ
ルスからの遅れ時間を設定する。ついでその出力は第2
の分周手段である1/6分周回路15にクロックパルス
として供給され、バーストケートパルスのパルス幅を設
定すると共にリセットパルス設定部16に信号を与え、
水平同期パルスの立上りに始まる一連の動作を次の同期
パルスの立上り以前に終了させる。
次に本発明によるバーストゲートパルス発生回路の一実
施例の詳細を第3図について説明する。
’J5 il 15 tm U ’t’ li t  
!了1 ふq団*−5”iviプロップを構成するNA
NDゲート、19はクロックパルス3aをゲートするた
めのNANDゲート、20.23はインバータ、21は
例えば5個のインバータを直列に接続してなる遅延回路
、22はNANDゲートである。
また、Fl、F2は第1の分周回路14を構成し、1/
4分周を行なうための同一クロックが入力されるDタイ
プ・フリップフロップ、F3.F4、F5は第2分周回
路15を構成し、1/6分周を行なうための同−タロツ
クが入力されるDタイプ・フリップフロップである。し
たがって第1の分周回路14 (Fl、F2)および第
2の分周回路15(F3とF4とF5)はそれぞれ同一
のクロックで動作し、同期型の分周回路である。
なお、24は第2のVCO3の出力に接続されクロック
パルス3aが供給されている端子である。
次にこの第3図の動作を第4図の波形図を用いて説明す
る。
NANDゲート17と18は負のパルスをトリ?p!^
々%jるR〜Sフリンノフロツノをlbaし一端子11
からの逆極性の水平同期パルスによりセットされNAN
Dゲート22からの逆極性のリセットパルスによりリセ
ットされ、NANDゲート19とインバータ20で形成
されるANDゲートによりクロックパルス3aをフリッ
ププロップ(以下、単にFFという)FlとF2に与え
る。
そこで、第4図の波形iで示した水1L同期パルスが時
刻t。で立上ると波形aのクロックパルスがFFFIと
F2に供給され始めるから、F F FlのQ出力には
波形すのパルスが現われ、これがFFF2のD入力に供
給されるので、その出力QとQには波形Cとdのパルス
が得られる。このとき、FFF2の出力Qの波形dの2
個目の立上り部分はクロックパルスaが時刻tl、で加
えられてから8個目のパルスの立上り部分で立上ってお
り、りロックパルスaの周期が0.4μsであるので時
刻to、すなわち水平同期パルスの立上り時刻から2.
8μs遅れたところで発生する。そこでこのFFF2の
出力Qをバーストゲートパルスの立上り信号として第2
の分周回路上5に与えると共にFFFlのD入力に4え
てFFFIとF 2の動作が1クロツクずれて行なわれ
るようにする。この第1の分周回路は同期型分周器のた
めクロックに対する出力の遅延は分周回路として最小の
フリップフロップ−段ですむ。
このFFF2のQ出力の波形dの信号が、第1と第2の
FF、すなわちF3とF4のQ出力が次段のF FのD
入力に接続され、第3のFF、すなわちF5のQ出力が
最初のF F、すなわちF3の9人力に接続されている
3個のFF、すなわちF3〜F5のクロック人力CLに
供給されるので、FFF3〜F5のQ出力はそれぞれ波
形et ftgのようになる。ここでFFF4めQ出力
に着目してみると、波形fから明らかなように時刻t0
か68個のクロックパルスaが加えられたときに立上っ
ていて、それから13個のタロツクパルスaが加えられ
たときに立下っている。したがってこのFFF4のQ出
力である波形fの信号は、時刻t、、すなわち水平同期
パルスjが発生したときから2.8μsの遅れをもち、
それから4.8μsの幅をもったパルスとなり、バース
ト信号のゲートに最適なパルスとなっていることが判る
。そこでこのFFF4のQ出力を出力12に取出せばバ
ーストゲートパルスが得られることになる。この第2の
分周回路も同期型分周器のため第1の分周回路と同様ク
ロック入力に対する出力の遅延はフリップフロップ一部
分ですむ。このように合計フリッププロップ二段分の遅
れだけで出力が得られることになりフリップフロップの
遅延時間の影響を少なくすることが可能となる。
ところで、そのままだと次の水平同期パルスが与えられ
るまでのIHの間にも次々と波形fの信号が現われてし
まうので、FFF5のQ出力をNANDゲート22の一
方の入力に加えると共に奇数個のインバータからなる遅
延回路21を介してゲート22の他の入力に供給する。
これによりFFF5のQ出力の立上り部分、すなわちQ
出力である波形gの立下り部分から遅延回路21の遅延
時間に相当したパルス幅の負の方向のリセットパルスが
NANDゲート22の出力に得られるので、これをイン
バータ23で反転して波形りで示したリセットパルスと
してすべてのFFF1〜F5のリセット入力Rに加えて
これらのFFをすべてリセットすると共に、R−8FF
を形成するNANDゲート18の入力、すなわちこのF
Fのリセット入力に供給し、このFFをリゼトしてNA
NDゲート19、インバータ20からなるANDゲート
を閉じてクロックパルスの供給を停止させる。
これによって、入力11に水平同期パルスが現われると
、それにつづいて2.8μSの遅れをもってパルス幅が
4.8μSのパルスが出力12に1個だけ現われ、IH
経過後再び水平同期パルスが入力11に現われるまでは
出力12には出力が現われることはない。
以上のように、本実施例によれば、水平同期パルスによ
って同期を取られているV、CO3からのクロックパル
スを同期型分周器により分周することによりデジタル的
にバーストゲートパルスを得ているから、その出力に得
られるゲートパルスの水平同期パルスからの遅れ時間と
そのパルス幅はクロックパルスにより正確に規定された
ものとなり1回路素子のバラツキや温度変化などの影響
を全く受けることなく常に正確なバーストゲ−1−パル
スを得ることができる。
第5図は本発明の他の実施例である。この第5図に示し
た実施例が第3図の実施例と異なる点は。
クロックパルス設定回路13を構成するNANDゲート
17,18からなるR−8FFのリセット側の出力がイ
ンバータ23からのリセットパルスと一緒にすべてのF
FFI〜F5のリセット入力に供給され、FFF4のQ
出力に信号fが現われてからリセットパルスhがインバ
ータ23の出力に現われてすべてのFFF1〜F5がリ
セットされ、同時にNANDゲート17,18からなる
R−8FFもリセットされるが、このR−SFFのリセ
ット側の出力かイー、ツバ−97,3からのリセットパ
ルスhにひき続い°Cす\(の1=’ F F l〜F
5のリセット人力に与えられ、LH経過後に再び水平同
期パルスが入力11に供給されるまではクロックパルス
3aがFFF iとp′2に供給されていても動作しな
いようにしておく、1その他の動作は第3図の実施例と
同じで、出力12に正確なバーストゲートパルスを得る
。二とができる。
第6図は本発明のさらに別の実施例である。この第6図
の実施例が第3図の実施例と異なる点は、切換回路25
を設は工へ−ストゲートパルスの遅れ時間を切換えて選
択Cきるよう1・こLまたことにある。
V T Rにおいては一般しこ輝度(、−i−トど色信
号が分離されて別々に信号処理されるため、バースト信
号の水平同期パルスからの遅れ時間は記録時と再生時と
で異なったものとなる。
したがって、バー・ストゲートパルスの遅れ時間を記録
時と再生時とで切換えられるようにするのが望ましい。
そこで第6図の実施例ではN A N Dゲート30゜
31.32からなる切換回路25を設け、第2の分周手
段である1/6分周回路15に対するタロツクパルスを
第1の分周手段である1/4分周回路14を構成するF
FF2のQ出力とQ出力のいずれかに選択できるように
している。記録時にはNANDゲ・−ト31の一方の六
カに電圧を供給してFFF2のQ出力をタロツクパルス
として取出し、再生時にはNANDゲート30の一方の
人力に電圧を堡えてi” F F 2のQ出力をクロッ
クパルスとして取出す4−れにより第4図の波形図が1
−・明らかなように、F F’ F 3〜F5のタロツ
ク入力は波形Cとdのいずれかに切換えられ、波形Cに
切換えられたときにはdのときよりF i’ F 4の
Q出力の立上りが早くなり、V TRの記録時と再生時
などの切換えに応じてバーストゲートパルスの遅れ時間
を最適な状態にしかも正確に切換える。二とができる。
なお、以上の本発明の各実施例では、クロックパルスを
色信号低域変換用の2.52MHzのVCoから得るよ
うにな・っているが、色副搬送波用の3.58MHzの
vCOの出力を利用してもよく、この場合には第1の分
周手段15の分周比を1/6とすればよく、これにより
得られるバーストゲートパルスの幅は約5μsになるが
、これによっても充分に実用に耐えるバーストゲートパ
ルス発生回路を得ることができるから、多くのVTRに
適用して大きな効果を得ることができる。
また、上述の実施例では、FFとしてDタイプのものを
使用していたが、これに限定されるものではないことは
当業者にとって自明のことであり、例えばJ−にり、イ
ブのFFによっても同様な効果を得ることができる。
〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明によれば、水平同期パルス
に位相同期した基準発振器からのクロックパルスを同期
型分周器によりカウントすることによりディジタル的に
バース1−ゲートパルスを作り出すように構成したので
、使用する素子の特性のバラツキや使用中の条件変化の
影響を全く受けず常に正確なゲートパルスを得ることが
できる。
またLCi子などのIC化が極めて困難な素子を使用し
なくてよいので、IC化に際して外付は部品点数が少な
くて済み、コストアップの要因を減らしてコストを低減
し、しかも必要に応じてゲートパルスの発生条件の正確
な切換が容易であるなどの利点が得られる。
その上、家庭用などのVTRにおいては、色信号低域変
換方式が多く採用されているので、クロックパルスをそ
のためのvCOなどから得ることができ、構成の共用が
可能なので一層のコストダウンが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は水平同期パルスからバーストゲートパルスを得
るための従来回路の結線図、第2図は本発明を適用した
VTRのバーストゲートパルス発生回路を含む部分のブ
ロック図、第3図は本発明の一実施例に係るバーストゲ
ートパルス発生回路の4線図、第4図はその動作説明用
の波形図、第5図及び第6図はそれぞれ異なる本発明の
他の各実施例に係るバーストゲ−1〜パルス発生回路の
結線図である。 3・・・電圧制御発振器(VCO)、 13・・・クロックパルス設定部、 I4・・・第1の分周手段となる1/4分周回路。 15・・・第2の分周手段である1/6分周回路、1G
・・・リセットパルス設定部。 千同期+ (11人

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、水平同期信号から所定の遅れ時間を有し所定のパル
    ス幅を持ったバーストゲートパルスを得るためのバース
    トパルス発生回路において;水平同期信号のN倍(Nは
    1より大きい整数)の発振周波数で発振する発振手段と
    、上記発振手段の発振出力信号と水平同期信号が入力さ
    れ、発振出力信号と水平同期信号の位相比較を行い、上
    記発振手段に位相制御信号を供給する位相検波手段とを
    備え、水平同期信号によって所定時間ごとにパルス位置
    が規定されかつ水平同期信号より充分に短い周期を有し
    、水平同期信号に同期したクロックパルスを発生するク
    ロックパルス発生手段と; 上記クロックパルス発生手段からのクロックパルスをク
    ロック入力とする分周手段と; 水平同期信号に同期して上記分周手段にクロックの供給
    を開始することにより、上記分周手段の分周動作を開始
    させ、所定時間後に上記分周手段にクロックの供給を停
    止すると共に、上記分周手段の出力によって上記分周手
    段をリセットすることにより、上記分周手段の分周動作
    を停止させる分周制御手段を備えたバーストゲートパル
    ス発生回路。 2、特許請求の範囲第1項において、上記分周手段は第
    1、第2の分周回路からなると共に、上記第1の分周回
    路のクロック入力端子には上記クロックパルス発生手段
    からのクロックパルスが入力され、上記第2の分周回路
    のクロック入力端子には上記第1の分周回路の出力信号
    が入力され、上記第1、第2の分周回路は同期して分周
    を行うことを特徴とするバーストゲートパルス発生回路
    。 3、特許請求の範囲第2項において、上記第1、第2の
    分周回路はそれぞれ直列に接続された複数のフリップフ
    ロップを有し、上記第1の分周回路のフリップフロップ
    のクロック入力端子にはそれぞれ上記クロックパルス発
    生手段からのクロックパルスが入力され、上記第2の分
    周回路のフリップフロップのクロック入力端子にはそれ
    ぞれ上記第1の分周回路の出力信号が入力されることを
    特徴とするバーストゲートパルス発生回路。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6386364B2 (en) 1998-01-29 2002-05-14 Nippon Steel Welding Products & Engineering Co., Ltd. Welding wire charge
JP2017224999A (ja) * 2016-06-15 2017-12-21 富士電機株式会社 半導体スイッチング素子の保護回路

Citations (1)

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JPS6155835A (ja) * 1984-08-25 1986-03-20 松下電工株式会社 小形リレ−の接点端子板固定方法

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