JPH02293055A - 循環式全自動精米装置に於ける米重量の検出方法 - Google Patents
循環式全自動精米装置に於ける米重量の検出方法Info
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- JPH02293055A JPH02293055A JP11336789A JP11336789A JPH02293055A JP H02293055 A JPH02293055 A JP H02293055A JP 11336789 A JP11336789 A JP 11336789A JP 11336789 A JP11336789 A JP 11336789A JP H02293055 A JPH02293055 A JP H02293055A
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- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title claims abstract description 104
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- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、精米装置、とくに高品質の高度精白を必要
とする醸造用精米装置の米重量検出手段に関するもので
ある。
とする醸造用精米装置の米重量検出手段に関するもので
ある。
「従来の技術」
米を精白すると、精白度(即ち張込米重量と現在精米i
tの100分比)が進むにつれて、米の内部の層が次々
に表面に表れて《る。そこで前記のような高品質、高度
精白を行うためには、研磨条件、即ち精米機の精白ロー
ル主軸の回転数、精白ロール駆動モータの負荷電流値、
抵抗蓋開度を表出した層の性質に最も適した値になるよ
う、精米装置を制御する必要がある。そしてこの制御に
あたって、その基準となる米重量の検出が、正確に行わ
れなければならないのは勿論である。
tの100分比)が進むにつれて、米の内部の層が次々
に表面に表れて《る。そこで前記のような高品質、高度
精白を行うためには、研磨条件、即ち精米機の精白ロー
ル主軸の回転数、精白ロール駆動モータの負荷電流値、
抵抗蓋開度を表出した層の性質に最も適した値になるよ
う、精米装置を制御する必要がある。そしてこの制御に
あたって、その基準となる米重量の検出が、正確に行わ
れなければならないのは勿論である。
ところで、この精白度を検出する手段として、従来から
精米タンクにロードセルなどの重量検出手段を設けるの
が一般である。
精米タンクにロードセルなどの重量検出手段を設けるの
が一般である。
「発明が解決しようとする問題点」
しかしながら、精米タンクに設けたロードセルなどの米
重量検出手段で検出しては、米重量が正確に検出されな
い。なぜなら、精米中には、精米タンク以外の受箱、昇
降機などに分散して存在するからである。
重量検出手段で検出しては、米重量が正確に検出されな
い。なぜなら、精米中には、精米タンク以外の受箱、昇
降機などに分散して存在するからである。
このため自動精米装置では、精米中に精米タンク外に分
散する米の重量を予測して、精白度を演算部(C P
U)で演算することも可能である。しかしながら、精米
タンク外に分散する米の量が刻々と変化するため、やは
り正確な精白度が求められない欠点があった。
散する米の重量を予測して、精白度を演算部(C P
U)で演算することも可能である。しかしながら、精米
タンク外に分散する米の量が刻々と変化するため、やは
り正確な精白度が求められない欠点があった。
「問題点を解決するための手段」
そこでこの発明は、精米、特に自動制御による精米に重
要な精米装置内の米重量の検出を、常時正確に行うこと
を目的とするもので、以下の構成をその要旨とするもの
である。
要な精米装置内の米重量の検出を、常時正確に行うこと
を目的とするもので、以下の構成をその要旨とするもの
である。
受箱、昇降機、精米タンク、精米機、万石、及びこれら
の接続部からなる循環機構の重量を検出する重量検出手
段を、精米装置に設ける。
の接続部からなる循環機構の重量を検出する重量検出手
段を、精米装置に設ける。
「作用」
精米中の循環機構の全重量を検出し、風袋、即ち精米中
の米を除いた循環機構の重量を全1[量から差し引くこ
とによって、精白度を正確に算出できる。
の米を除いた循環機構の重量を全1[量から差し引くこ
とによって、精白度を正確に算出できる。
「効果」
正確に精白度を算出できるので、最適な研磨条件を維持
して高度精白が可能となる。
して高度精白が可能となる。
又、米重量の検出にあたって、精米タンクの開閉器(シ
ャフタ)を閉じる必要がなく、精米時間を短縮できる。
ャフタ)を閉じる必要がなく、精米時間を短縮できる。
特に全自動精米装置では、精米タンク外に散在する米の
重量の予測による米重量の検出の不正確さをなくして、
正確な精白度が連続的に演算される結果、精白度ごとに
設定した研磨条件になるよう、各制御手段を制御できる
。
重量の予測による米重量の検出の不正確さをなくして、
正確な精白度が連続的に演算される結果、精白度ごとに
設定した研磨条件になるよう、各制御手段を制御できる
。
「実施例」
以下、この発明を図示する実施例に基づいて詳細に説明
する。
する。
まず、この発明を第1図に示す精米装置の概略図により
説明する。
説明する。
11は原料タンクで、下部には排出装置12が設けられ
ており、原料タンク1lの下方には排出パイブ13を介
して受箱14が設置されている。
ており、原料タンク1lの下方には排出パイブ13を介
して受箱14が設置されている。
15は供給装置で、受箱14に開口する昇降機16の開
口部を開閉する。昇降機16の上部にはタンク切替装置
17が設けられて、精米タンク供給パイプ18と白米タ
ンク供給バイプ19とが切替装置17から分岐して取付
けられている。
口部を開閉する。昇降機16の上部にはタンク切替装置
17が設けられて、精米タンク供給パイプ18と白米タ
ンク供給バイプ19とが切替装置17から分岐して取付
けられている。
20は精米タンクで、精米タンク供給パイプl8に接続
されており、下部には開閉器21が設けられている。
されており、下部には開閉器21が設けられている。
22は精米機であって、上部に精米タンク20に接続す
る給f[整弁23、下部に抵抗蓋24、内部に精白ロー
ルを駆動するモータMを具備している。
る給f[整弁23、下部に抵抗蓋24、内部に精白ロー
ルを駆動するモータMを具備している。
さらに精米機22は、精米ロールの主軸回転数を検出す
る、凹転センサの如き回転数検出手段、モータMの負荷
電流値を検出する電流検出器などの電流検出手段、及び
モータMの回転数を調整する静止型周波数変換器をそれ
ぞれ具備する。
る、凹転センサの如き回転数検出手段、モータMの負荷
電流値を検出する電流検出器などの電流検出手段、及び
モータMの回転数を調整する静止型周波数変換器をそれ
ぞれ具備する。
又抵抗蓋24は、抵抗蓋開度調整機25によりその開度
が調整できるようになっている。抵抗蓋24の開度は、
ボテンションメータなどの開度検出手段によって検出さ
れる。
が調整できるようになっている。抵抗蓋24の開度は、
ボテンションメータなどの開度検出手段によって検出さ
れる。
26は万石で精米機22に接続され、精米された米は受
箱14へ排出される。
箱14へ排出される。
27は白米タンクで、白米タンク供給バイブ19を介し
てタンク切替装置17に接続されている。
てタンク切替装置17に接続されている。
一方、万石26で分離された糠は、集塵バイ128を介
して集塵機29に集められ、さらに糠切替装置30、3
0を介して、糠の品質に応じて糠タンタ31a〜31d
に集められる。
して集塵機29に集められ、さらに糠切替装置30、3
0を介して、糠の品質に応じて糠タンタ31a〜31d
に集められる。
ここで、受箱14、昇降機l6、精米タンク供給パイプ
l8、精米タンク20、精米機22、万石26は、循環
機構Aを構成し、図中実線で表されている。即ち、精米
中の米は前記受箱14から万石26を循環する。
l8、精米タンク20、精米機22、万石26は、循環
機構Aを構成し、図中実線で表されている。即ち、精米
中の米は前記受箱14から万石26を循環する。
この発明の米重量検出手段は、循環機構Aを支持する台
座32の下に、実施例ではロードセル33を設けて形成
されている。従ってロードセル33には循環機構Aのみ
の荷重がかかるようにする必要がある。そこで、図中想
像線で表す原料タンク11排出バイブ13、白米タンク
供給パイブ19、白米タンク27、及び集塵パイプ28
、集塵機29、糠切替装置30、30、糠タンク31a
〜31dなどの循環機構A以外の荷重がロードセル33
にかからないよう、これら循環機構A以外を支持してい
る。なお、米重量検出手段としては、ロードセル33の
他、公知の重量検出センサを用いることができる。
座32の下に、実施例ではロードセル33を設けて形成
されている。従ってロードセル33には循環機構Aのみ
の荷重がかかるようにする必要がある。そこで、図中想
像線で表す原料タンク11排出バイブ13、白米タンク
供給パイブ19、白米タンク27、及び集塵パイプ28
、集塵機29、糠切替装置30、30、糠タンク31a
〜31dなどの循環機構A以外の荷重がロードセル33
にかからないよう、これら循環機構A以外を支持してい
る。なお、米重量検出手段としては、ロードセル33の
他、公知の重量検出センサを用いることができる。
次にこの発明を、本出願人が開発した全自動精米装置に
利用した実施例を、第2図のブロック図により説明する
。
利用した実施例を、第2図のブロック図により説明する
。
1はRAM及びROMを具備する演算部(CPU)で、
入力及び呂カインターフェースを内蔵している。
入力及び呂カインターフェースを内蔵している。
2は精米データ入力部で、精白度、精白度に最適な精白
ロールの主軸回転数、精米ロールを駆動するモータMの
負荷電流値、抵抗蓋開度、糠分類等を演算部lへ入力す
る。この精米データは複数真を入力できるので、精米デ
ータ患を付して入力する。
ロールの主軸回転数、精米ロールを駆動するモータMの
負荷電流値、抵抗蓋開度、糠分類等を演算部lへ入力す
る。この精米データは複数真を入力できるので、精米デ
ータ患を付して入力する。
3は運転条件データ入力部で、原料精白度、製品精白度
、精米データ寛、連続運転回数等を演算部1へ入力する
。精米データ及び運転条件データは随時書き替えできる
。
、精米データ寛、連続運転回数等を演算部1へ入力する
。精米データ及び運転条件データは随時書き替えできる
。
4は米重量検出手段で、前述のように循環機構Aの重量
を、米重量検出手段であるロードセル33によって常時
検出して演算部1へ入力する。
を、米重量検出手段であるロードセル33によって常時
検出して演算部1へ入力する。
5は運転制御部であって、主軸回転数制御手段:負荷電
流値制御手段、抵抗蓋開度制御手段、糠切替制御手段、
その他で構成されている。実施例では、主軸回転数制御
手段には静止型周波数変換器が、負荷電流値制御手段に
は抵抗蓋開度調整機25が、抵抗蓋開度制御手段には給
穀調整弁23が、それぞれ用いられている。
流値制御手段、抵抗蓋開度制御手段、糠切替制御手段、
その他で構成されている。実施例では、主軸回転数制御
手段には静止型周波数変換器が、負荷電流値制御手段に
は抵抗蓋開度調整機25が、抵抗蓋開度制御手段には給
穀調整弁23が、それぞれ用いられている。
そして設定された精米データ、運転条件データと、主軸
回転検出手段S1、負荷電流値検出手段S2、抵抗蓋開
度検出手段S3、及び米重量検出手段4(即ちロードセ
ル33)から常時入力される現在値とを演算部1が比較
演算して、運転制御部5の各制御手段を制御し、米の張
込、精米、白米揚げ、磨き、精米装置清掃の各工程、及
び糠分類を順次自動的に行う。
回転検出手段S1、負荷電流値検出手段S2、抵抗蓋開
度検出手段S3、及び米重量検出手段4(即ちロードセ
ル33)から常時入力される現在値とを演算部1が比較
演算して、運転制御部5の各制御手段を制御し、米の張
込、精米、白米揚げ、磨き、精米装置清掃の各工程、及
び糠分類を順次自動的に行う。
このような全自動精米装置で、循環機構Aの重量を検出
することによって、精米中の正確な米重量を常時連続的
に演算部1に入力できるので、各制御手段を最適研磨条
件で制御する。そのうえ、精米中に精米タンクを閉鎖す
ることによる精米時間のロスをなくすることが可能とな
る。
することによって、精米中の正確な米重量を常時連続的
に演算部1に入力できるので、各制御手段を最適研磨条
件で制御する。そのうえ、精米中に精米タンクを閉鎖す
ることによる精米時間のロスをなくすることが可能とな
る。
なお、この発明は自動精米装置に限らず、一部自動制御
の精米装置にも実施できる。
の精米装置にも実施できる。
第1図は精米装置の概略図、第2図はこの発明を実施し
た全自動精米装置のブロック図である。 A・・・・循環機構 14・・・受箱 16・・・昇降機 20・・・精米タンク 22・・・精米機 23・・・給殺#A整弁 24・・・抵抗蓋 25・・・抵抗蓋開度調整機 26・・・万石 代理人 弁理士 山 上 正 晴
た全自動精米装置のブロック図である。 A・・・・循環機構 14・・・受箱 16・・・昇降機 20・・・精米タンク 22・・・精米機 23・・・給殺#A整弁 24・・・抵抗蓋 25・・・抵抗蓋開度調整機 26・・・万石 代理人 弁理士 山 上 正 晴
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 受箱、昇降機、精米タンク、精米機、万石、及びこ
れらの接続部からなる循環機構の重量を検出する重量検
出手段を設けたことを特徴とする精米装置に於ける米重
量検出手段。 2 米重量検出手段がロードセルである請求項1記載の
精米装置に於ける米重量検出手段。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1113367A JPH0716615B2 (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 循環式全自動精米装置に於ける米重量の検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1113367A JPH0716615B2 (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 循環式全自動精米装置に於ける米重量の検出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02293055A true JPH02293055A (ja) | 1990-12-04 |
| JPH0716615B2 JPH0716615B2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=14610485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1113367A Expired - Lifetime JPH0716615B2 (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 循環式全自動精米装置に於ける米重量の検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0716615B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013010095A (ja) * | 2011-05-31 | 2013-01-17 | Yamamoto Denki Kk | 精白度測定装置、精白度測定方法、精穀機、及び精穀方法 |
| CN117169045A (zh) * | 2023-09-07 | 2023-12-05 | 阿贝力特科技(北京)有限公司 | 一种谷物品质全自动检测设备 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631435A (en) * | 1979-08-22 | 1981-03-30 | Saitama Seibu Beikoku Kk | Mixing treatment method and apparatus for grain |
| JPS59208690A (ja) * | 1983-05-13 | 1984-11-27 | 井関農機株式会社 | コイン精米機の料金表示装置 |
-
1989
- 1989-05-02 JP JP1113367A patent/JPH0716615B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631435A (en) * | 1979-08-22 | 1981-03-30 | Saitama Seibu Beikoku Kk | Mixing treatment method and apparatus for grain |
| JPS59208690A (ja) * | 1983-05-13 | 1984-11-27 | 井関農機株式会社 | コイン精米機の料金表示装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013010095A (ja) * | 2011-05-31 | 2013-01-17 | Yamamoto Denki Kk | 精白度測定装置、精白度測定方法、精穀機、及び精穀方法 |
| JP2016144810A (ja) * | 2011-05-31 | 2016-08-12 | 山本電気株式会社 | 精白度測定装置、精白度測定方法、精穀機、及び精穀方法 |
| CN117169045A (zh) * | 2023-09-07 | 2023-12-05 | 阿贝力特科技(北京)有限公司 | 一种谷物品质全自动检测设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0716615B2 (ja) | 1995-03-01 |
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