JPH02297012A - 回転体位置検出装置 - Google Patents
回転体位置検出装置Info
- Publication number
- JPH02297012A JPH02297012A JP1118905A JP11890589A JPH02297012A JP H02297012 A JPH02297012 A JP H02297012A JP 1118905 A JP1118905 A JP 1118905A JP 11890589 A JP11890589 A JP 11890589A JP H02297012 A JPH02297012 A JP H02297012A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spindle
- rotating body
- space
- magnetic
- magnetic fluid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C32/00—Bearings not otherwise provided for
- F16C32/04—Bearings not otherwise provided for using magnetic or electric supporting means
- F16C32/0406—Magnetic bearings
- F16C32/044—Active magnetic bearings
- F16C32/0444—Details of devices to control the actuation of the electromagnets
- F16C32/0446—Determination of the actual position of the moving member, e.g. details of sensors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Turning (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は制御式磁気軸受等において利用される回転体位
置検出装置に関する。
置検出装置に関する。
従来の技術
高速で高精度の軸受の一種として電磁石を用いて軸心位
置を能動的に制御する制御式磁気軸受が知られている。
置を能動的に制御する制御式磁気軸受が知られている。
この制御式磁気軸受は、非接触でかつ潤滑剤を使用しな
くてよいので、低トルク、低騒音で高速回転に適し、ま
た高真空中でも使用可能で潤滑剤による汚染もなく、か
つ制御により高剛性の軸受を得ることができる等の特長
を備えており、高速回転に適するとともに高剛性の軸受
を得ることができるという特長を生かして、例えばミリ
ングマシン等の加工機のスピンドルの軸受に適用するこ
とが提案されている。
くてよいので、低トルク、低騒音で高速回転に適し、ま
た高真空中でも使用可能で潤滑剤による汚染もなく、か
つ制御により高剛性の軸受を得ることができる等の特長
を備えており、高速回転に適するとともに高剛性の軸受
を得ることができるという特長を生かして、例えばミリ
ングマシン等の加工機のスピンドルの軸受に適用するこ
とが提案されている。
このミリングマシンにおけるスピンドル駆動装置の概略
構成を説明する。第3図において、11はスピンドルで
、その一端部にエンドミル12が嵌着される。スピンド
ル11はその両端部近傍が磁気軸受13a、13bにて
回転自在に支持されるとともに、中間部に配設されたモ
ータ14にて駆動可能に構成されている。また、スピン
ドル11の一端側に位置する磁気軸受13aとモータ1
4の間にはスラ゛スト磁気軸受15が配設されている。
構成を説明する。第3図において、11はスピンドルで
、その一端部にエンドミル12が嵌着される。スピンド
ル11はその両端部近傍が磁気軸受13a、13bにて
回転自在に支持されるとともに、中間部に配設されたモ
ータ14にて駆動可能に構成されている。また、スピン
ドル11の一端側に位置する磁気軸受13aとモータ1
4の間にはスラ゛スト磁気軸受15が配設されている。
16a、16bは、スピンドル11の両端部に配設され
た径方向の位置を検出するセンサ、17はスピンドル1
1の他端に設けられた軸心方向の位置を検出するセンサ
である。18a、18bは磁気軸受13a、13b、1
5が有効に動作しない異常時や、起動・停止時等の軸受
作用が不安定な状態のときにスピンドル11を支持する
ころがり軸受である。
た径方向の位置を検出するセンサ、17はスピンドル1
1の他端に設けられた軸心方向の位置を検出するセンサ
である。18a、18bは磁気軸受13a、13b、1
5が有効に動作しない異常時や、起動・停止時等の軸受
作用が不安定な状態のときにスピンドル11を支持する
ころがり軸受である。
センサ16a、16bは、第2図に示すように(第2図
では16bのみ示しであるが、16aも同様である)、
スピンドル11に外嵌固定されたスペーサリング19に
形成された検出円筒面20に適当な間隙を設けて対向す
るように設置されている。
では16bのみ示しであるが、16aも同様である)、
スピンドル11に外嵌固定されたスペーサリング19に
形成された検出円筒面20に適当な間隙を設けて対向す
るように設置されている。
以上の構成において、センサ16a、16b及び17に
てスピンドル11の径方向及び軸心方向の位置を検出し
、その偏心量に応じて磁気軸受13a、13b、15を
制御することによってスピンドル11を高精度に所定位
置に保持することができ、このスピンドル11をモータ
14にて回転駆動することによってエンドミル12によ
り高精度の加工を行うことができる。
てスピンドル11の径方向及び軸心方向の位置を検出し
、その偏心量に応じて磁気軸受13a、13b、15を
制御することによってスピンドル11を高精度に所定位
置に保持することができ、このスピンドル11をモータ
14にて回転駆動することによってエンドミル12によ
り高精度の加工を行うことができる。
発明が解決しようとする課題
ところが、上記のような構成では、センサ及び検出面が
外部空間と連通した空間に配置されており、さらにミリ
ングマシン等ではマシンの配置環境条件が清浄ではない
ため、センサの検出部分に汚れが付着したり、鏡面に仕
上げられている検出面に錆が発生したりし易く、この汚
れや錆によって位置検出精度が大きな影響を受け、長期
間にわたって精度の良い位置検出することができないと
いう問題があった。
外部空間と連通した空間に配置されており、さらにミリ
ングマシン等ではマシンの配置環境条件が清浄ではない
ため、センサの検出部分に汚れが付着したり、鏡面に仕
上げられている検出面に錆が発生したりし易く、この汚
れや錆によって位置検出精度が大きな影響を受け、長期
間にわたって精度の良い位置検出することができないと
いう問題があった。
例えば、上記ミリングマシン等の磁気軸受を用いた加工
機のスピンドルでは位置検出精度が加工精度に大きな影
響を与えるため、その位置検出精度は0.1μm以下に
する必要があるが、このような検出精度においてはゴミ
や錆によって大きな影響を受けるのである。
機のスピンドルでは位置検出精度が加工精度に大きな影
響を与えるため、その位置検出精度は0.1μm以下に
する必要があるが、このような検出精度においてはゴミ
や錆によって大きな影響を受けるのである。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、センサや検出面に汚
れや錆が発生せず、高い位置検出精度が長期にわたって
得られる回転体位置検出装置を提供することを目的とす
る。
れや錆が発生せず、高い位置検出精度が長期にわたって
得られる回転体位置検出装置を提供することを目的とす
る。
課題を解決するための手段
本発明は、上記目的を達成するために、回転体の表面に
近接してこの表面との間の間隙を検出するセンサを配置
し、検出した間隙の変化によって回転体の位置を検出す
る回転体位置検出装置において、回転体の表面に臨むよ
うに磁性流体シールにて密閉された空間を形成し、この
密閉空間に前記センサを配置したことを特徴とする。
近接してこの表面との間の間隙を検出するセンサを配置
し、検出した間隙の変化によって回転体の位置を検出す
る回転体位置検出装置において、回転体の表面に臨むよ
うに磁性流体シールにて密閉された空間を形成し、この
密閉空間に前記センサを配置したことを特徴とする。
作 用
本発明によると、磁性流体シールにて密閉空間内にゴミ
や水分等が侵入するを防止でき、センサや検出面となる
回転体表面に汚れが付着したり、錆が発生したりするの
を防止でき、長期にわたって高い位置検出精度を維持す
ることができる。また、磁性流体シールを用いているの
で回転体の負荷トルクに影響を与えることもない。
や水分等が侵入するを防止でき、センサや検出面となる
回転体表面に汚れが付着したり、錆が発生したりするの
を防止でき、長期にわたって高い位置検出精度を維持す
ることができる。また、磁性流体シールを用いているの
で回転体の負荷トルクに影響を与えることもない。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図に基づいて説明する。
第1図において、1は図示しない駆動手段にて高速回転
駆動されるスピンドルで、図示しない制御型磁気軸受に
て回転自在に支持されている。2は、前記駆動手段及び
磁気軸受を収容保持したケーシング、3はスピンドル1
の外周面に近接して配置され、スピンドル1の外周面と
の間の間隙を検出するセンサであり、ケーシング2に取
付けられている。センサ3は、その両側の磁性流体シー
ル4a、4bとスピンドル1の外周面とケーシング2の
内周面にて囲まれた空間5内にその検出端が位置するよ
うに配置され、またスピンドル1の空間5に臨む外周面
は鏡面に形成されて検出面6とされている。
駆動されるスピンドルで、図示しない制御型磁気軸受に
て回転自在に支持されている。2は、前記駆動手段及び
磁気軸受を収容保持したケーシング、3はスピンドル1
の外周面に近接して配置され、スピンドル1の外周面と
の間の間隙を検出するセンサであり、ケーシング2に取
付けられている。センサ3は、その両側の磁性流体シー
ル4a、4bとスピンドル1の外周面とケーシング2の
内周面にて囲まれた空間5内にその検出端が位置するよ
うに配置され、またスピンドル1の空間5に臨む外周面
は鏡面に形成されて検出面6とされている。
磁性流体シール4a、4bは、外周部がケーシング2に
固定され、内周部にスピンドル1の外周面に近接位置す
る尖鋭な突縁部7aを形成された永久磁石から成る環状
シール板7と、この環状シール板7の内周とスピンドル
1の外周面との間に介在された磁性流体8にて形成され
ている。環状シール板7は径方向にかつ磁性流体シール
4aと4bとでは内周と外周で磁極が互いに反対になる
ように磁化されている。
固定され、内周部にスピンドル1の外周面に近接位置す
る尖鋭な突縁部7aを形成された永久磁石から成る環状
シール板7と、この環状シール板7の内周とスピンドル
1の外周面との間に介在された磁性流体8にて形成され
ている。環状シール板7は径方向にかつ磁性流体シール
4aと4bとでは内周と外周で磁極が互いに反対になる
ように磁化されている。
磁性流体8は、液体の特性である流動性と鉄、ニッケル
、フェライト等の合金から作られた磁性体としての両方
の性質を有するもので、この実施例ではフェライトの一
種であるマグネタイト(Feo−Fezos)を100
人の直径の微粒子にして界面活性剤の助けをかりて溶媒
中に分散させた市販品が用いられている。
、フェライト等の合金から作られた磁性体としての両方
の性質を有するもので、この実施例ではフェライトの一
種であるマグネタイト(Feo−Fezos)を100
人の直径の微粒子にして界面活性剤の助けをかりて溶媒
中に分散させた市販品が用いられている。
以上の構成において、スピンドル1を磁気軸受にて回転
自在に支持した状態で駆動手段にて回転駆動する。その
際、このスピンドル1の外周面の検出面6との間の間隙
の変化をセンサ3にて検出することにより、スピンドル
1の回転に伴う細心の偏心量を検出することができ、偏
心量が0になるように磁気軸受を制御することによって
スピンドル1の軸心を保持して回転駆動することができ
る。
自在に支持した状態で駆動手段にて回転駆動する。その
際、このスピンドル1の外周面の検出面6との間の間隙
の変化をセンサ3にて検出することにより、スピンドル
1の回転に伴う細心の偏心量を検出することができ、偏
心量が0になるように磁気軸受を制御することによって
スピンドル1の軸心を保持して回転駆動することができ
る。
また、センサ3の両側の磁性流体シール4a、4、bに
おいて、環状シール板7の内周の磁束密度が集中した突
縁部7aに捕捉された磁性流体8にてスピンドル1の外
周面との間の間隙がシールされており、空間5が外部空
間に対して密閉されたf閉空間となっているので、外部
空間からのコミや水分の侵入が防止される。従って、セ
ンサ3の検出部や検出面6にゴミが付着したり、錆を発
生するのを確実に防止でき、長期間にわたって精度の高
い位置検出が可能であり、その結果スピンドル1の回転
精度を高く維持することができる。また、磁性流体8に
てシールしているので、負荷トルク等に影響を与えるこ
ともない。
おいて、環状シール板7の内周の磁束密度が集中した突
縁部7aに捕捉された磁性流体8にてスピンドル1の外
周面との間の間隙がシールされており、空間5が外部空
間に対して密閉されたf閉空間となっているので、外部
空間からのコミや水分の侵入が防止される。従って、セ
ンサ3の検出部や検出面6にゴミが付着したり、錆を発
生するのを確実に防止でき、長期間にわたって精度の高
い位置検出が可能であり、その結果スピンドル1の回転
精度を高く維持することができる。また、磁性流体8に
てシールしているので、負荷トルク等に影響を与えるこ
ともない。
上記実施例では、スピンドル1の径方向の位置を検出す
る場合についてのみ説明したが、本発明は軸心方向の位
置を検出するセンサの場合にも同様に適用することがで
きる。又、上記実施例では磁気軸受の制御のために位置
検出する例を示したがその他の装置に利用するための位
置検出にも適用できることは言うまでもない。
る場合についてのみ説明したが、本発明は軸心方向の位
置を検出するセンサの場合にも同様に適用することがで
きる。又、上記実施例では磁気軸受の制御のために位置
検出する例を示したがその他の装置に利用するための位
置検出にも適用できることは言うまでもない。
発明の効果
本発明の回転体位置検出装置によれば、以上のように回
転体の表面に臨むように磁性流体シールにて密閉された
空間を形成し、この密閉空間にセンサを配置したので、
磁性流体シールにて密閉空間内にゴミや水分等が侵入す
るを防止してセンサや回転体表面の検出面に汚れが付着
したり、錆が発生したりするのを防止でき、長期にわた
って高い位置検出精度を維持することができ、信鎖性が
向上し、また磁性流体シールを用いているので、負荷特
性に影響を与えるようなこともない等の効果を発揮する
。
転体の表面に臨むように磁性流体シールにて密閉された
空間を形成し、この密閉空間にセンサを配置したので、
磁性流体シールにて密閉空間内にゴミや水分等が侵入す
るを防止してセンサや回転体表面の検出面に汚れが付着
したり、錆が発生したりするのを防止でき、長期にわた
って高い位置検出精度を維持することができ、信鎖性が
向上し、また磁性流体シールを用いているので、負荷特
性に影響を与えるようなこともない等の効果を発揮する
。
第1図は本発明の一実施例の回転体位置検出装置の縦断
正面図、第2図は従来例の縦断正面図、第3図は回転体
位置検出装置の適用対象例としのミリングマシンの縦断
正面図である。 ■・・・・・・スピンドル、3・・・・・・センサ、4
a、4b・・・・・・磁性流体シール、5・・・・・・
密閉空間、6・・・・・・検出面。 代理人 弁理士 粟野 重孝 はか1名第1図 第2図
正面図、第2図は従来例の縦断正面図、第3図は回転体
位置検出装置の適用対象例としのミリングマシンの縦断
正面図である。 ■・・・・・・スピンドル、3・・・・・・センサ、4
a、4b・・・・・・磁性流体シール、5・・・・・・
密閉空間、6・・・・・・検出面。 代理人 弁理士 粟野 重孝 はか1名第1図 第2図
Claims (1)
- 回転体の表面に近接してこの表面との間の間隙を検出す
るセンサを配置し、検出した間隙の変化によって回転体
の位置を検出する回転体位置検出装置において、回転体
の表面に臨むように磁性流体シールにて密閉された空間
を形成し、この密閉空間に前記センサを配置したことを
特徴とする回転体位置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1118905A JPH02297012A (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 回転体位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1118905A JPH02297012A (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 回転体位置検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02297012A true JPH02297012A (ja) | 1990-12-07 |
Family
ID=14748071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1118905A Pending JPH02297012A (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 回転体位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02297012A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6320528B2 (ja) * | 1980-08-30 | 1988-04-28 | Toto Ltd | |
| JPS63168501A (ja) * | 1986-12-30 | 1988-07-12 | Mitsui Eng & Shipbuild Co Ltd | 磁気軸受の変位計 |
-
1989
- 1989-05-12 JP JP1118905A patent/JPH02297012A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6320528B2 (ja) * | 1980-08-30 | 1988-04-28 | Toto Ltd | |
| JPS63168501A (ja) * | 1986-12-30 | 1988-07-12 | Mitsui Eng & Shipbuild Co Ltd | 磁気軸受の変位計 |
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