JPH0229810A - 定電流・定電圧回路 - Google Patents
定電流・定電圧回路Info
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- JPH0229810A JPH0229810A JP17907288A JP17907288A JPH0229810A JP H0229810 A JPH0229810 A JP H0229810A JP 17907288 A JP17907288 A JP 17907288A JP 17907288 A JP17907288 A JP 17907288A JP H0229810 A JPH0229810 A JP H0229810A
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- constant
- constant current
- current
- collector
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、負荷に対し定電流および定電圧を供給する
定電流・定電圧回路に関するものである。
定電流・定電圧回路に関するものである。
第6図は、例えば「アナログ集積回路」P119〜12
0(近代科学社 昭和50年9月15日発行)に示され
た従来の定電流回路であり、図において、1は正電圧電
源、2は負電圧電源、3は負荷、4,5は負荷3への電
流を制御するトランジスタ、6は抵抗である。
0(近代科学社 昭和50年9月15日発行)に示され
た従来の定電流回路であり、図において、1は正電圧電
源、2は負電圧電源、3は負荷、4,5は負荷3への電
流を制御するトランジスタ、6は抵抗である。
次に動作について説明する。電源電圧なV、)ランジス
タ4のベース・エミッタ間電圧をvBE r抵抗6の値
をr6とすると、抵抗6に流れる電流11 は 11=
(V VBE) / r6 となる。第6図より
、トランジスタ4と5のベース・エミッタ間電圧VBE
は等しいので、同じトランジスタであれば、負荷3に流
れる電流I2は、I2 = 11となる。
タ4のベース・エミッタ間電圧をvBE r抵抗6の値
をr6とすると、抵抗6に流れる電流11 は 11=
(V VBE) / r6 となる。第6図より
、トランジスタ4と5のベース・エミッタ間電圧VBE
は等しいので、同じトランジスタであれば、負荷3に流
れる電流I2は、I2 = 11となる。
また、トランジスタ5の駆動能力がトランジスタ4のN
倍、もしくは第7図に示すようにトランジスタ4と同じ
トランジスタ4aをN個並べ それぞれのエミッタ、コ
レクタ、ベースを接続することによって、トランジスタ
5を構成している場合には、負荷3に流れる電流I2は
、I2−1!X11となる。
倍、もしくは第7図に示すようにトランジスタ4と同じ
トランジスタ4aをN個並べ それぞれのエミッタ、コ
レクタ、ベースを接続することによって、トランジスタ
5を構成している場合には、負荷3に流れる電流I2は
、I2−1!X11となる。
このように、この定電流回路ではトランジスタ4のVB
Eを基準電圧として、トランジスタ5は負荷3に対して
、定電施工1に応じた定電施工2を供給する。
Eを基準電圧として、トランジスタ5は負荷3に対して
、定電施工1に応じた定電施工2を供給する。
従来の定電流回路は以上のように構成されているので、
定電施工1は、トランジスタ4の特性。
定電施工1は、トランジスタ4の特性。
抵抗6の変化、電源電圧の変動などの影響を受けて変動
しやすく、また、工1が低電流の場合、抵抗6の値が非
常に大きくなるなどの問題点があった。
しやすく、また、工1が低電流の場合、抵抗6の値が非
常に大きくなるなどの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、トランジスタに流れる定電流値に対する回路
素子の特性や電源電圧の変動などの影響を低減できると
ともに、抵抗の値が大きくなっても定電圧な′取り出す
ことのできる定電流・定電圧回路を得ることを目的とす
る。
たもので、トランジスタに流れる定電流値に対する回路
素子の特性や電源電圧の変動などの影響を低減できると
ともに、抵抗の値が大きくなっても定電圧な′取り出す
ことのできる定電流・定電圧回路を得ることを目的とす
る。
この発明に係る定電流俸定電圧回路は、駆動能力の異な
る第1.第2の2つのトランジスタのベースを共通にし
、それぞれのトランジスタのコレクタに、これらとは種
類が異なる第3.第4のトランジスタを接続して第1.
第2の帰還ループを形成し、上記第1.第2のトランジ
スタのコレクタ電流If + I2の定電流源および上
記第1.第2のトランジスタのペースの電位を制御し、
負荷に定電流、定電圧を取り出すようにしたものである
。
る第1.第2の2つのトランジスタのベースを共通にし
、それぞれのトランジスタのコレクタに、これらとは種
類が異なる第3.第4のトランジスタを接続して第1.
第2の帰還ループを形成し、上記第1.第2のトランジ
スタのコレクタ電流If + I2の定電流源および上
記第1.第2のトランジスタのペースの電位を制御し、
負荷に定電流、定電圧を取り出すようにしたものである
。
この発明における第1.第2の帰還ループは、第1.第
2のトランジスタに流れる各コレクタ電流の定電流源お
よび上記第1.第2のトランジスタのベース電位に対し
帰還制御をかけることで、上記コレクタ電流および第1
.第2のトランジスタのペース電圧がある一定の値で安
定となり、電源電圧等の変動に対しても、一定値を維持
するように動作する。
2のトランジスタに流れる各コレクタ電流の定電流源お
よび上記第1.第2のトランジスタのベース電位に対し
帰還制御をかけることで、上記コレクタ電流および第1
.第2のトランジスタのペース電圧がある一定の値で安
定となり、電源電圧等の変動に対しても、一定値を維持
するように動作する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、1〜3は上記従来装置と同一のまたは相当
する正電圧電源、負電圧電源および負荷である。7.8
はNPNの第1のトランジスタおよび第2のトランジス
タ、9〜13はPNPのトランジスタで、このうち11
はトランジスタ9,10とともに第1の帰還ループを形
成する第3のトランジスタ、12は第2の帰還ループを
形成する第4のトランジスタ、14〜19は抵抗である
。第1のトランジスタ7のn倍の駆動能力を持つ第2の
トランジスタ8のエミッタに、抵抗14の一端を接続し
、他端をトランジスタ7のエミッタに接続して、この第
2の接続点■と第1゜第2のトランジスタ7.8の各エ
ミッタの第1の接続点■との間の電圧をVABとすると
、VABとトランジスタ7.8のコレクタ電流Icとの
関係は、第2図のような特性曲線となる。
図において、1〜3は上記従来装置と同一のまたは相当
する正電圧電源、負電圧電源および負荷である。7.8
はNPNの第1のトランジスタおよび第2のトランジス
タ、9〜13はPNPのトランジスタで、このうち11
はトランジスタ9,10とともに第1の帰還ループを形
成する第3のトランジスタ、12は第2の帰還ループを
形成する第4のトランジスタ、14〜19は抵抗である
。第1のトランジスタ7のn倍の駆動能力を持つ第2の
トランジスタ8のエミッタに、抵抗14の一端を接続し
、他端をトランジスタ7のエミッタに接続して、この第
2の接続点■と第1゜第2のトランジスタ7.8の各エ
ミッタの第1の接続点■との間の電圧をVABとすると
、VABとトランジスタ7.8のコレクタ電流Icとの
関係は、第2図のような特性曲線となる。
次に、トランジスタ9と抵抗16およびトランジスタ1
0と抵抗17は、それぞれ第1.第2のトランジスタ7
.8のコレクタ電流の定電流源であり、これらの定電流
源は、第1のトランジスタTのコレクタにペースを接続
した第3のトランジスタ11のエミッタをトランジスタ
9,100ペースに接続したものによって制御され、か
つこれが上記第1の帰還ループを形成している。
0と抵抗17は、それぞれ第1.第2のトランジスタ7
.8のコレクタ電流の定電流源であり、これらの定電流
源は、第1のトランジスタTのコレクタにペースを接続
した第3のトランジスタ11のエミッタをトランジスタ
9,100ペースに接続したものによって制御され、か
つこれが上記第1の帰還ループを形成している。
さらに、第2のトランジスタ8のコレクタに、第4のト
ランジスタ120ベースを接続して、電流増幅回路を形
成し、第4のトランジスタ12のコレクタから接続点■
に電流を供給することで、上記第2の帰還ループを形成
し、接続点■の電位も定めている。
ランジスタ120ベースを接続して、電流増幅回路を形
成し、第4のトランジスタ12のコレクタから接続点■
に電流を供給することで、上記第2の帰還ループを形成
し、接続点■の電位も定めている。
次に動作について説明する。第1図において、定電流源
を構成するトランジスタ9,10および抵抗16.17
がそれぞれ同一であれば、第1゜第2のトランジスタ7
.8のコレクタ電流11+I2は等しくなる。第2図よ
り、第1.第2のトランジスタフ、8のコレクタ電流が
一致するのは、2つの特性曲線Q1. Q2が交差する
ただ一点であり、vAB=vAB1.!1=I2=Ic
1 のとき、第1図の回路は安定する。
を構成するトランジスタ9,10および抵抗16.17
がそれぞれ同一であれば、第1゜第2のトランジスタ7
.8のコレクタ電流11+I2は等しくなる。第2図よ
り、第1.第2のトランジスタフ、8のコレクタ電流が
一致するのは、2つの特性曲線Q1. Q2が交差する
ただ一点であり、vAB=vAB1.!1=I2=Ic
1 のとき、第1図の回路は安定する。
第1.第2の帰還ループは、例えば接続点0点の電位が
プラス(−1−1側に変化すると、第1.第2のトラン
ジスタ7.8のコレクタの電位は最初マイナスH側に変
化するが、第1の帰還ループにより(−H側に転じる。
プラス(−1−1側に変化すると、第1.第2のトラン
ジスタ7.8のコレクタの電位は最初マイナスH側に変
化するが、第1の帰還ループにより(−H側に転じる。
第2のトランジスタ8のコレクタ側からみたインピーダ
ンスが、第1のトランジスタ7のコレクタ側からみたイ
ンピーダンスより高く、第1の帰還ループに比べ帰還度
の小さい第2の帰還ループは、第2のトランジスタ8の
コレクタが(+側に転じると、トランジスタ12のコレ
クタの電位がH側に変化し、接続点■の電位を元に戻そ
うと動作する。
ンスが、第1のトランジスタ7のコレクタ側からみたイ
ンピーダンスより高く、第1の帰還ループに比べ帰還度
の小さい第2の帰還ループは、第2のトランジスタ8の
コレクタが(+側に転じると、トランジスタ12のコレ
クタの電位がH側に変化し、接続点■の電位を元に戻そ
うと動作する。
このような定電流、定電圧特性を利用して、第3のトラ
ンジスタ11のエミッタよりトランジスタ13.抵抗1
8などで基準電圧を取り出し、負荷3へ定電流、定電圧
を供給している。
ンジスタ11のエミッタよりトランジスタ13.抵抗1
8などで基準電圧を取り出し、負荷3へ定電流、定電圧
を供給している。
なお、上記実施例では第1.第2のトランジスタ7.8
の定電流源に同一のトランジスタ9,10および抵抗1
6.17を用いたが、異なっていてもよく、例えば、第
1図において、トランジスタ10がトランジスタ902
倍の駆動能力があり、抵抗17が抵抗1602分の1の
値であれば、コレクタ電流II * I2をIz=2X
It とすることができる。すなわち、第3図の特性
曲線に示すように、vAB=vAB1111=IC1,
l2=Ic2 となるそれぞれの特性曲線のただ一点
で安定し、上記実施例と同等の効果を奏する。
の定電流源に同一のトランジスタ9,10および抵抗1
6.17を用いたが、異なっていてもよく、例えば、第
1図において、トランジスタ10がトランジスタ902
倍の駆動能力があり、抵抗17が抵抗1602分の1の
値であれば、コレクタ電流II * I2をIz=2X
It とすることができる。すなわち、第3図の特性
曲線に示すように、vAB=vAB1111=IC1,
l2=Ic2 となるそれぞれの特性曲線のただ一点
で安定し、上記実施例と同等の効果を奏する。
また、第1図では、第4のトランジスタ12がPNPの
場合について示したが、NPNでもよく、この場合には
、第4図のように、PNPの第4のトランジスタ12を
NPN)ランジスタ20で置き換え、このトランジスタ
20のエミッタと電源との間にトランジスタ21,22
.23を接続して回路変換を行い、第2のトランジスタ
8と異種のトランジスタ22のコレクタより、接続点■
へ電流を供給することにより、第1図の実施例と同様の
効果を奏する。なお、24はトランジスタ22のコレク
タに入れた容量である。
場合について示したが、NPNでもよく、この場合には
、第4図のように、PNPの第4のトランジスタ12を
NPN)ランジスタ20で置き換え、このトランジスタ
20のエミッタと電源との間にトランジスタ21,22
.23を接続して回路変換を行い、第2のトランジスタ
8と異種のトランジスタ22のコレクタより、接続点■
へ電流を供給することにより、第1図の実施例と同様の
効果を奏する。なお、24はトランジスタ22のコレク
タに入れた容量である。
さらに、また、第1図、第4図では第1.第2のトラン
ジスタ7.8がNPNのものを使用した場合を示したが
、PNPのトランジスタを用いても構成でき、例えば、
第4図の回路で第1.第2のトランジスタ7.8をPN
Pのトランジスタ25゜26に置き換えて構成し、第5
図のようにトランジスタ27〜34を用いて回路変換す
れば、第1図、第4図の実施例と同様の効果を奏する。
ジスタ7.8がNPNのものを使用した場合を示したが
、PNPのトランジスタを用いても構成でき、例えば、
第4図の回路で第1.第2のトランジスタ7.8をPN
Pのトランジスタ25゜26に置き換えて構成し、第5
図のようにトランジスタ27〜34を用いて回路変換す
れば、第1図、第4図の実施例と同様の効果を奏する。
以上のように、この発明によれば駆動能力の異なる第1
.第2のトランジスタに、第1.第2の帰還ループを設
けこれらの第1.第2のトランジスタの定電流源および
共通のペース電位を安定化するように構成したので、精
度の高い基準電圧が得られ、トランジスタの特性や電源
電圧の変動にも拘わらず、負荷に対し定電圧、定電流を
安定的に供給できるものが得られる効果がある。
.第2のトランジスタに、第1.第2の帰還ループを設
けこれらの第1.第2のトランジスタの定電流源および
共通のペース電位を安定化するように構成したので、精
度の高い基準電圧が得られ、トランジスタの特性や電源
電圧の変動にも拘わらず、負荷に対し定電圧、定電流を
安定的に供給できるものが得られる効果がある。
第1図は、この発明の一実施例による定電流・定電圧回
路を示す回路図、第2図および第3図は第1.第2のト
ランジスタのコレクタ電流の特性曲線図、第4図は他の
実施例による定電流・定電圧回路を示す回路図、第5図
は他の実施例による定電流一定電圧回路を示す回路図、
第6図は従来の定電流回路を示す回路図、第7図は駆動
能力を1倍したトランジスタ回路を示す回路図である。 3は負荷、7は第1のトランジスタ、8は第2のトラン
ジスタ、11は第3のトランジスタ、12は第4のトラ
ンジスタ、14は抵抗、22は第4のトランジスタ、2
5は第1のトランジスタ、26は第2のトランジスタ、
2Sは第3のトランジスタ、33は第4のトランジスタ
。 なお、図中、同一符号は同一 又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 7 +1のトランジスタ 8 +2のトランシス9 11ニヤ3のトランジス9 12、+4のトランシス7 14゛キへ1友 22:+4自トりンーノZワ 第2図 ■ABI →VA8 第3図 ABI −〉VAa 6゜ 補正の内容 明細書をつぎのとおり訂正する。 手 続 補 正 書 昭和 (自 発) 63、’+’!、10 年 月 日
路を示す回路図、第2図および第3図は第1.第2のト
ランジスタのコレクタ電流の特性曲線図、第4図は他の
実施例による定電流・定電圧回路を示す回路図、第5図
は他の実施例による定電流一定電圧回路を示す回路図、
第6図は従来の定電流回路を示す回路図、第7図は駆動
能力を1倍したトランジスタ回路を示す回路図である。 3は負荷、7は第1のトランジスタ、8は第2のトラン
ジスタ、11は第3のトランジスタ、12は第4のトラ
ンジスタ、14は抵抗、22は第4のトランジスタ、2
5は第1のトランジスタ、26は第2のトランジスタ、
2Sは第3のトランジスタ、33は第4のトランジスタ
。 なお、図中、同一符号は同一 又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 7 +1のトランジスタ 8 +2のトランシス9 11ニヤ3のトランジス9 12、+4のトランシス7 14゛キへ1友 22:+4自トりンーノZワ 第2図 ■ABI →VA8 第3図 ABI −〉VAa 6゜ 補正の内容 明細書をつぎのとおり訂正する。 手 続 補 正 書 昭和 (自 発) 63、’+’!、10 年 月 日
Claims (1)
- 各ベースを第1の接続点にて接続した第1のトランジス
タおよびこの第1のトランジスタのn倍の駆動能力を持
つ、これと同種の第2のトランジスタと、上記第1のト
ランジスタおよび第2のトランジスタの各エミッタ間に
接続した抵抗と、この抵抗と上記第1のトランジスタの
エミッタとを接続する第2の接続点と、上記第1の接続
点および第2の接続点間の電圧に従って、上記第1のト
ランジスタのコレクタにベースを接続したこの第1のト
ランジスタとは異種の第3のトランジスタにより、上記
第1のトランジスタおよび第2のトランジスタの各コレ
クタ電流を制御する第1の帰還ループと、上記第2のト
ランジスタのコレクタにベースを接続したこの第2のト
ランジスタとは異種の第4のトランジスタにより、上記
第1の接続点の電圧を制御する第2の帰還ループと、上
記第3のトランジスタの動作に従って定電流、定電圧が
供給される負荷とを備えた定電流・定電圧回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17907288A JPH0229810A (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | 定電流・定電圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17907288A JPH0229810A (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | 定電流・定電圧回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0229810A true JPH0229810A (ja) | 1990-01-31 |
Family
ID=16059602
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17907288A Pending JPH0229810A (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | 定電流・定電圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0229810A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5739424A (en) * | 1980-08-18 | 1982-03-04 | Nec Corp | Reference voltage source |
-
1988
- 1988-07-20 JP JP17907288A patent/JPH0229810A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5739424A (en) * | 1980-08-18 | 1982-03-04 | Nec Corp | Reference voltage source |
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