JPH0230252A - 多重化ステーシヨン - Google Patents
多重化ステーシヨンInfo
- Publication number
- JPH0230252A JPH0230252A JP63181103A JP18110388A JPH0230252A JP H0230252 A JPH0230252 A JP H0230252A JP 63181103 A JP63181103 A JP 63181103A JP 18110388 A JP18110388 A JP 18110388A JP H0230252 A JPH0230252 A JP H0230252A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- communication processing
- processing unit
- received signal
- transmission signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、待機系となるステーションを自己診断する
多重化ステーションに関するものである。
多重化ステーションに関するものである。
第2図は例えば特願昭61−202037号に示された
従来のステーションを示すブロック図であり、C13は
受信部、Iは送信部、(21a) (21b)はバイパ
ススイッチであり、(21a) (21b)は直列に接
続されている。また、(20a) (20b)は通信処
理部でありこの通信処理部からのバイパス指令出力(3
0a) (30,b)は各々バイパススイッチ(21a
) (21b)へ接続されている。
従来のステーションを示すブロック図であり、C13は
受信部、Iは送信部、(21a) (21b)はバイパ
ススイッチであり、(21a) (21b)は直列に接
続されている。また、(20a) (20b)は通信処
理部でありこの通信処理部からのバイパス指令出力(3
0a) (30,b)は各々バイパススイッチ(21a
) (21b)へ接続されている。
次に動作について説明する。
まず、バイパススイッチ(21a)及び(21b)の動
作としてはバイパス指令(30a) (30b)の制御
により2通りの接続状態に切り替えられる。
作としてはバイパス指令(30a) (30b)の制御
により2通りの接続状態に切り替えられる。
バイパス指令が′1″の時は(21a)のような接続と
なり、0′の時には(21b)のような接続となる。
なり、0′の時には(21b)のような接続となる。
このように動作するバイパススイッチの1台(21a)
には受信部(13にて光信号から電気信号に変換され九
受信信号が入力され、バイパス指令(30a)が1′で
あるためこの受信信号は通信処理部(20a)へ入力さ
れ、又通信処理部(20a )からの送信信号はバイパ
ススイッチ(21a)を経由して、もう1台のバイパス
スイッチ(21b)へ入力される。この送信信号はバイ
パス指令(30k))が0゛であるため、送信部Iへ入
力され、光信号に変換されて送出される。
には受信部(13にて光信号から電気信号に変換され九
受信信号が入力され、バイパス指令(30a)が1′で
あるためこの受信信号は通信処理部(20a)へ入力さ
れ、又通信処理部(20a )からの送信信号はバイパ
ススイッチ(21a)を経由して、もう1台のバイパス
スイッチ(21b)へ入力される。この送信信号はバイ
パス指令(30k))が0゛であるため、送信部Iへ入
力され、光信号に変換されて送出される。
以上の説明は、バイパス指令(30a )が’1’ 、
(30b)が60′の場合を示したが、バイパス指令
(30a)が0′、(30b)が1″の場合は、逆に受
信部C131からの受信信号は通信処理部(20b)へ
入力され、又通信処理部(20b)からの送信信号が送
信部Iへ入力されることになる。
(30b)が60′の場合を示したが、バイパス指令
(30a)が0′、(30b)が1″の場合は、逆に受
信部C131からの受信信号は通信処理部(20b)へ
入力され、又通信処理部(20b)からの送信信号が送
信部Iへ入力されることになる。
従来の多重化ステーションは以上のように構成されてい
るので、待機系の通信処理部の異常が、待機系に切替る
(待機系から動作系になる)前に検出できす、また切替
った後でも、どの通信処理部に異常があるのかを調べる
のに時間を費やすなどの課題があった。
るので、待機系の通信処理部の異常が、待機系に切替る
(待機系から動作系になる)前に検出できす、また切替
った後でも、どの通信処理部に異常があるのかを調べる
のに時間を費やすなどの課題があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、待機系の通信処理部の異常を、待機系に切替
る前に検出でき、ステーションの多重化を確実にし、シ
ステムの信頼性を向上させることを目的とする。
たもので、待機系の通信処理部の異常を、待機系に切替
る前に検出でき、ステーションの多重化を確実にし、シ
ステムの信頼性を向上させることを目的とする。
この発明に係る多重化ステーションは、自系の通信処理
部に入力される受信信号と、自系の通信処理部から出力
する送信信号を比較することにより、待機系の通信処理
部の自己診断を常時行うようにしたものである。
部に入力される受信信号と、自系の通信処理部から出力
する送信信号を比較することにより、待機系の通信処理
部の自己診断を常時行うようにしたものである。
この発明における自系の受信信号と送信信号を比較する
手段は、待機系の通信処理部が正常か、異常かを判断す
る。
手段は、待機系の通信処理部が正常か、異常かを判断す
る。
なお、待機系の通信処理部は、受信信号を中継して送信
信号とするため、受信信号と送信信号は一致する。
信号とするため、受信信号と送信信号は一致する。
一方、動作系の通信処理部は、自系のデータも送信信号
に乗せるため、受信信号と送信信号は一致しない。
に乗せるため、受信信号と送信信号は一致しない。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、(131は受信部、側は送信部、(1
a)(1b)はバイパススイッチ、(20a) (20
b)は通信処理部、(4a) (4b)は各々通信処理
部(20a) (20b) ヘの受信信号、(5a)
(5b)は各々通信処理部(20a) (20b)から
の送信信号、(6a) (6b)は各々受信信号(4a
)(4b)と送信信号(5a) (5b)との比較処理
部、(30a) (30b)は各々通信処理部(20a
) (20b)からのバイパス指令出力であり各バイパ
ススイッチ(1a)(1b)とインバータ(7a) (
7b)に接続されてい゛る。また(&l) (8b)は
各々比較処理部(6a) (6b)からの出力とバイパ
ス指令(30a) (30b)の条件をとるためのAN
Dゲートであり、その出力は各々自己診断結果の判定出
力(91) (9b)となる。
a)(1b)はバイパススイッチ、(20a) (20
b)は通信処理部、(4a) (4b)は各々通信処理
部(20a) (20b) ヘの受信信号、(5a)
(5b)は各々通信処理部(20a) (20b)から
の送信信号、(6a) (6b)は各々受信信号(4a
)(4b)と送信信号(5a) (5b)との比較処理
部、(30a) (30b)は各々通信処理部(20a
) (20b)からのバイパス指令出力であり各バイパ
ススイッチ(1a)(1b)とインバータ(7a) (
7b)に接続されてい゛る。また(&l) (8b)は
各々比較処理部(6a) (6b)からの出力とバイパ
ス指令(30a) (30b)の条件をとるためのAN
Dゲートであり、その出力は各々自己診断結果の判定出
力(91) (9b)となる。
次に動作について説明する。
バイパススイッチ(1a)及び(1b)の動作としては
バイパス指令(30a) (30b)の制御により2通
シの接続状態に切替られる。
バイパス指令(30a) (30b)の制御により2通
シの接続状態に切替られる。
バイパス指令が11′の時は(1a)のような接続とな
り、0″の時は(1b)のような接続となる。
り、0″の時は(1b)のような接続となる。
受信部αJにて光信号から電気信号に変換された受信信
号(4a)が1通信処理部(20a)へ入力され、通信
処理部(20a)からの送信信号(5a)はバイパスス
イッチ(1a)を経由して、通信処理部(20b)へ入
力される。通信処理部(20b)からの送信信号(5b
)はバイパス指令(30b)が@o1であるため、送信
部側へは送信信号(5a)が渡され、光信号に変換され
て送出される。
号(4a)が1通信処理部(20a)へ入力され、通信
処理部(20a)からの送信信号(5a)はバイパスス
イッチ(1a)を経由して、通信処理部(20b)へ入
力される。通信処理部(20b)からの送信信号(5b
)はバイパス指令(30b)が@o1であるため、送信
部側へは送信信号(5a)が渡され、光信号に変換され
て送出される。
以上の説明は、バイパス指令(aOa )が’1’ 、
(30b)が10′の場合を示したが、バイパス指令
(30a )が0″、 (30b)が′1″の場合は、
逆に受信部(131からの受信信号(4a)はそのまま
通信処理部(20b)へ入れされ、また通信処理部(2
01))からの送信信号(5b)が送信部Iへ渡される
ことになる。
(30b)が10′の場合を示したが、バイパス指令
(30a )が0″、 (30b)が′1″の場合は、
逆に受信部(131からの受信信号(4a)はそのまま
通信処理部(20b)へ入れされ、また通信処理部(2
01))からの送信信号(5b)が送信部Iへ渡される
ことになる。
従来の実施例では受信信号(4a) (4b)もバイパ
ススイッチ(21a) (21b)で開閉されていたが
、本実施例では、受信信号(4a) (4b)はバイパ
ススイッチ(1a) (lb)の開閉とは無関係に、各
々通信処理部(20a’) (20b)に常時入力され
ている。
ススイッチ(21a) (21b)で開閉されていたが
、本実施例では、受信信号(4a) (4b)はバイパ
ススイッチ(1a) (lb)の開閉とは無関係に、各
々通信処理部(20a’) (20b)に常時入力され
ている。
この動作を除いては、以上の説明は従来実施例と同じで
ある。
ある。
さらに、受信信号(4a) (4b)と送信信号(5a
) (5b)は各々比較処理部(6a) (6k))に
渡される。
) (5b)は各々比較処理部(6a) (6k))に
渡される。
バイパス指令(30a)が1′の時には、通信処理部(
20a)は動作系であり、自系のデータも送信信号(5
a)に乗せるため、受信信号(4a)と送信信号(5a
)は一致しない。
20a)は動作系であり、自系のデータも送信信号(5
a)に乗せるため、受信信号(4a)と送信信号(5a
)は一致しない。
バイパス指−1(30b)が′0′の時には、通信処理
部(20b)は待機系であシ、通信処理部(20b)は
、受信信号(4b)をそのままの信号形態で送信信号(
5b)として出力する。
部(20b)は待機系であシ、通信処理部(20b)は
、受信信号(4b)をそのままの信号形態で送信信号(
5b)として出力する。
従って待機系の通信処理部(20b )に関する受信信
号(4b)と送信信号(5b)は一致する。
号(4b)と送信信号(5b)は一致する。
なお、受信信号(4b)は通信処理部(20b)を通過
すると時間の遅延が生ずるため、比較処理部(6b)は
この時間遅延の補正を行う処理を加える。
すると時間の遅延が生ずるため、比較処理部(6b)は
この時間遅延の補正を行う処理を加える。
比較処理部(6b)は、受信信号(4b)と送信信号(
5b)の比較処理を行った後に、その結果をANDゲー
ト(8b)に渡す。ANDゲート(8b)は、待機系に
おいてはバイパス指令(30b)が101であり、イン
バータ(7b)にて反転した信号によシゲートが開く(
有意となる)方向となる。
5b)の比較処理を行った後に、その結果をANDゲー
ト(8b)に渡す。ANDゲート(8b)は、待機系に
おいてはバイパス指令(30b)が101であり、イン
バータ(7b)にて反転した信号によシゲートが開く(
有意となる)方向となる。
従って判定出力(9b)は、比較処理部(6b)の結果
に委ねられることになり、受信信号(4b)と送信信号
(5b)が一致しておれば無意状態を、不一致(待機系
の通信処理部で異常が発生)であれば有意状態を表わす
ことになる。
に委ねられることになり、受信信号(4b)と送信信号
(5b)が一致しておれば無意状態を、不一致(待機系
の通信処理部で異常が発生)であれば有意状態を表わす
ことになる。
一方、動作系の比較処理部(6a)は、受信信号(4a
)と送信信号(5a)が不一致の状態で正常であり、比
較処理部(6a)の処理結果をそのまま判定出力(9a
)として出力するのは不具合であるため、インバータ(
7a)にてANDゲート(8a)からの出力を無意側に
抑えている。
)と送信信号(5a)が不一致の状態で正常であり、比
較処理部(6a)の処理結果をそのまま判定出力(9a
)として出力するのは不具合であるため、インバータ(
7a)にてANDゲート(8a)からの出力を無意側に
抑えている。
比較処理部(6a) (6b) 、インバータ(7a)
(7b) 、 A NDアゲートal) (81))
、判定出力(9a) (9b)における以上の説明は
、バイパス指令(30a)が’1’ 、 (30a)が
%Ojの場合を示したが、バイパス指令(30a )が
@0’ (30b)が”l′の場合は、動作系と待機
系の関係が逆になるだけである。
(7b) 、 A NDアゲートal) (81))
、判定出力(9a) (9b)における以上の説明は
、バイパス指令(30a)が’1’ 、 (30a)が
%Ojの場合を示したが、バイパス指令(30a )が
@0’ (30b)が”l′の場合は、動作系と待機
系の関係が逆になるだけである。
従って、比較処理部(6b) 、インバータ(7b)
t A NDアゲート8b)は動作系の動きをし、比較
処理部(6a)、インバータ(7a) 、 A N D
ゲート(8a)は待機系の動きをするのは申すまでもな
い。
t A NDアゲート8b)は動作系の動きをし、比較
処理部(6a)、インバータ(7a) 、 A N D
ゲート(8a)は待機系の動きをするのは申すまでもな
い。
なお、上記実施例では、2重比の例を示したが3重化以
上のものにも適用できる。即ち、多重化ステーションに
おける自己診断に適用できる。
上のものにも適用できる。即ち、多重化ステーションに
おける自己診断に適用できる。
また、上記実施例では、バイパス指令(30a) (3
0b)がrHJで動作系、rLJで待機系となる動作に
ついて説明したが、動作系では判定出力(9a) (9
b)を無意側に抑える回路構成であれば上記実施例と同
様の効果を奏する。
0b)がrHJで動作系、rLJで待機系となる動作に
ついて説明したが、動作系では判定出力(9a) (9
b)を無意側に抑える回路構成であれば上記実施例と同
様の効果を奏する。
変形例を第3図の(al l (1)l l (C1に
示す。また、受信信号(4b)はバイパススイッチ(1
a)を介さずに受信部u3から直接受信するように多重
化してもよい。
示す。また、受信信号(4b)はバイパススイッチ(1
a)を介さずに受信部u3から直接受信するように多重
化してもよい。
以上のように、この発明によれば受信信号と送信信号の
比較を常時行うように構成したので、待機系の通信処理
部の異常が、待機系に切替る(待機系から動作系になる
)前に検出でき、また、異常が発生した待機系の通信処
理部を早期に発見でき、ステーションの多重化を確実に
実現できるので、システムの信頼性を向上させる効果が
ある。
比較を常時行うように構成したので、待機系の通信処理
部の異常が、待機系に切替る(待機系から動作系になる
)前に検出でき、また、異常が発生した待機系の通信処
理部を早期に発見でき、ステーションの多重化を確実に
実現できるので、システムの信頼性を向上させる効果が
ある。
第1図はこの発明の一実施例によるステーションを示す
ブロック図、第2図は従来のステーションを示すブロッ
ク図、第3図はこの発明の他の実施例を示す判定出力回
路である。 (la) (1b)はバイパススイッチ、(6a) (
6b)は比較処理部、(30a) (30b)はバイパ
ス指令、(7a) (7b) (101)はインバータ
、(al) (8b)はANDゲート、(102)はN
ORゲート、(9a) (9b)は判定出力、(4a)
(4b)は受信信号、(5a) (5b)は送信信号。
ブロック図、第2図は従来のステーションを示すブロッ
ク図、第3図はこの発明の他の実施例を示す判定出力回
路である。 (la) (1b)はバイパススイッチ、(6a) (
6b)は比較処理部、(30a) (30b)はバイパ
ス指令、(7a) (7b) (101)はインバータ
、(al) (8b)はANDゲート、(102)はN
ORゲート、(9a) (9b)は判定出力、(4a)
(4b)は受信信号、(5a) (5b)は送信信号。
Claims (1)
- 複数の通信処理部を多重化して使用する多重化ステー
ションにおいて、上記各通信処理部に受信信号と送信信
号とを比較する比較手段をそれぞれ設けると共に、上記
通信処理部の一つを運用系に他を待期系とする選択手段
を設け、運用系とした上記信号処理部は外部からの受信
信号を受信し、所定の処理をして送信信号として外部へ
送出し、待期系とした上記信号処理部は外部からの受信
信号または上記運用系信号処理部からの出力信号を受信
信号として受信し、この受信信号を無処理で送信信号と
して出力し、上記待期系の信号処理部の受信信号と送信
信号とが上記比較手段で比較され両者が同一信号であれ
ば正常と自己診断するようにしたことを特徴とする多重
化ステーション。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63181103A JPH0230252A (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | 多重化ステーシヨン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63181103A JPH0230252A (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | 多重化ステーシヨン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0230252A true JPH0230252A (ja) | 1990-01-31 |
Family
ID=16094897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63181103A Pending JPH0230252A (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | 多重化ステーシヨン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0230252A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03250947A (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-08 | Mitsubishi Electric Corp | 多重化ステーション |
-
1988
- 1988-07-20 JP JP63181103A patent/JPH0230252A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03250947A (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-08 | Mitsubishi Electric Corp | 多重化ステーション |
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