JPH02302995A - 符号化回路 - Google Patents

符号化回路

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JPH02302995A
JPH02302995A JP12313089A JP12313089A JPH02302995A JP H02302995 A JPH02302995 A JP H02302995A JP 12313089 A JP12313089 A JP 12313089A JP 12313089 A JP12313089 A JP 12313089A JP H02302995 A JPH02302995 A JP H02302995A
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JP
Japan
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output
input
transistor
signal
inverted
Prior art date
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Pending
Application number
JP12313089A
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English (en)
Inventor
Masaaki Mihara
雅章 三原
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、連想メモリ(Content Addre
ssabjeMemory:CAM)等の複数の一致ア
トレス信号をある順番にエンコードしてゆき、バイナリ
−のアドレス出力を得るために使用する優先度付きアド
レスエンコータに関するものである。
〔従来の技術〕
CAMの基本機能は通常のメモリとは逆に参照データを
入力し、その参照データと一致したデータか記憶されて
いるワードのアドレスを出力するものであるか、複数の
ワードて一致が得られた場合に普通のエンコータでは正
しいエンコード出力か得られない。即ち、通常のバイナ
リ−エンコータに信号を印加する前に適当な順番をつけ
て、1つの信号だけかON電位になるようにクロック信
号で同期をとって順次切り替えて出力するようにしなけ
ればならない。
以下に、優先度付きアドレスエンコータの持つべき機能
を説明する。ここでI = (1,、l、、 l+・・
・1、.1.)を入力信号ベクトル、0 = (0,1
,04、l+・・・貼、Oo)を出力信号ベクトル、A
=(八。、八□−1,・・・A+、Ao)、(n=2″
′”−])を出力アトレスとし、入力信号の優先度は1
.、>IJ(n≧K>j≧0)であるとする。一方、C
3はセラ1〜信号入力、C2はクロック信号人力である
。この機能は、まずセット信号人力C1に印加される信
号によって入力値りを取り込み、次にクロック信号人力
C2に印加されるクロック信号に同期して優先度の高い
順に順次ア1ヘレスか出力されるというものである。こ
こて入力信号ベクトルIから出力信号ムク1ヘルOへの
変換は、次に述へる規則に従って行なわれる。
(I)入力信号ベクトルIの要素中に論理” 1 ”か
1箇所たけ存在するか、または存在しないとき、 0=I      (第1クロツク) 0−([1,0,・・・0.0)  C第2クロツク以
降)(II )入力信号へり1ヘルーの要素中に論理“
1゛。
か2箇所以I−存在するとき、例えばり、IJ、1.の
3箇所か論理゛1″てあり、 i>j>kとすると、 1=(0,・・・、[1,1,、[1,・・・、I)、
1.[)、・・・、[]、1.,0.・・・、fl) 
 (入力信号ベクトル)i   j   k O=((]、・・・、0.I、[1,・・・、0,0.
[]、・・・、0,0,0.・・・、0)(第1クロツ
ク)】 0’=(0,・・・、O,fl、[]、・・・、[)、
1.[1,・・・、[1,0,0,・・・、0)(第2
クロ・ンク)n=(o、・・・、o、o、o、・・・、
0,0,0.・・・、0.I、(]、・・・、0)(第
3クロ・ンク)Q==(Q、・・・、[1,0,[+、
・・・、[)、0.[1,・・・、[1,[1,0,・
・・、0)(第4クロ・ンク以降)以上まとめると、出
力信号ベクトルOの要素として論理°“1パは1箇所に
存在するかあるいは全く存在しないかのいずれかてあり
2入力値号ヘクトルIの要素として論理” 1 ”か複
数箇所存在していても、クロック信号に従って優先度の
高い順に出力される。
以」二のようにして得られた出力信号ヘタ1−ルOかア
ドレスエンコータによりエンコー1へされる。
このエンコータは通常のものて、0.か論理゛l ”で
あればiの2進化符号か出力アトレスAとして得られる
第3図は、例えば公開特許公報昭60−5!1595号
に示された従来の優先度伺きアドレスエンコータのに番
目の回路要素を示ず回路図である。第3図において、■
、は信号入力、C1はセット信号入力、C2,C,はク
ロック信号入力、()、は信号出力、AはNへND回路
、Bはインバータ、S+に+S2に+S:+に+’+に
+85にはNチャンネル間08トランジスタから成るス
イッチ回路、5611はPチャンネルMO8+−ランシ
スタから成るスイッチ回路である。Tlkは反転出力禁
止入力で、より優先度の高いアドレス(この例てはkよ
り大きい番号を持つ回路要素)において、入力信号とし
て”l ”か1箇所以上印加され、アドレスとして出力
された場合に°゛0゛か印加される。Te3は反転次段
禁止出力である。82k。
”:lk +”4にはリセット用のスイッチ回路であり
、入力信号1に−“1 ”てかつ反転出力禁止出力TI
k−゛1“て信号出力Ok= ” 1 ” 、即ちアド
レスとして出力されると、クロック信号人力C2,C,
に従って接続端子Q、か0“にリセットされる。一度リ
セットされると、スイッチS2hの出力保持機能のため
、スイッチS 1yによってセットされるまてリセッ1
〜状態を保持し統げろ。なおりロック信号人力C3はク
ロック信号人力C2の反転てあり、その様子を第4図に
示す。第4図において、(a)はセット信号人力C1を
、(b)、 (c)はクロック信号人力C2,C3を、
また、■、〜T4はクロック信号人力C2+03の1周
期の時間幅を示す。
第3図の回路の動作は、入力信号に従って次のように分
類される。
(])反転出力禁止人力Tlk−’“1 ”で、かつス
イッチSIkにより接続端子Q、か°°lパにセラ1〜
されていて、スイッチS2□+ 81k + ” 4 
kによるリセッ1〜かまた行なわれていない場合、NA
ND回路Aへの入力は共にl ”であるのて、信55出
力Okは、Ok−“l゛である。
1よ 一方、スイッチS5.はON状態、スイッチS G k
OFF状態にあるので、反転次段禁止出力出力TOkは
、TOk = ” O”である。
(2)反転出力禁止入力’l’l、 −’“1 ”で、
かつスイッチSIkにより接続端子Q、か“0′′にセ
ラ1〜されているか、あるいは、スイッチS2□+ 8
3 k + ” ’l kによるリセットか完了してい
る場合、NAND回路Aへの入力の一方か“′O°゛で
あるので、信号出力Okは、Ok−°“0”である。
一方、スイッチ85にはOFF状態、スイッチ86には
ON状態にあるので、反転次段禁+1−出力“rOkは
、TOk =“0゛である。
(3)反転出力禁止入力TIk−“0°′て、かつスイ
ッチSlkにより接続端子Qbか“l ”にセラ1へさ
れていて、スイッチ82 k + ” 3 k + S
 、lkによるリセッ1−h)また行なわれていない場
合、NAND回路Aへの人力の一方か“0パであるのて
、信号出力Okは、し=゛0”である。
一方、スイッチS、、にはON状態、スイッチ5ett
はOFF状態にあるのて、反転次段禁止出力]゛0.は
、TOk =“0“である。
(4)反転出力禁止入力Tlk=“0パて、かつスイッ
チSlkにより接続端子Qkが“0′′にセラ1へされ
ているか、あるいは、スイッチS2□+83に+84k
によるリセットが完了している場合、NAND回路Aへ
の入力は共に“′0“であるのて、信号出力0νは、O
k−“0゛である。
一方、スイッチ85にはOFF状態、スイッチ86には
ON状態にあるのて、反転次段禁止出力TOkは、TO
k =“0″である。
以上の関係を入出力真理値表にしたものか表1である。
表       1 次に、第5図に示す、従来の3ワード入力の符号化回路
について説明する。ここては、第3図と回し回路要素を
3個1列に配置し、2番1」の回路要素列の反転出力禁
止人力買I2に“l“′を入力し、さらに2番目の回路
要素の反転次段禁止出力T02な1番目の回路要素の反
転出力禁止式カ汀1に接続し、1番目の回路要素の反転
法・段禁止出力TO3を0番目の回路要素の反転出力禁
止入力h13゜に接続し、0番目の回路要素の反転次段
禁止出力TOoを開放する。ここで、I −(1,、、
!、、1.)を入力信号ベクトル、0−(02,0□、
0.、)を出力信号ヘクI〜ルとする。第5図での例で
は、優先度はl、、> 1.>Ioの順となっている。
今I = (+、1.1)として第4図のタイミング・
チャートに従って第5図の例の動作をまとめると表2の
ようになる。
表       2 (発明が解決しようとする課題) 以上のように、従来の優先度利きアドレスエンコータは
、第3図のような回路要素をワード数ふんたけ従属接続
して構成される。ところか第3図のような回路要素にお
いて、反転出力禁止人力Tlk= ’“0゛て、かつス
イッチ81kにより接続端子Qkか°′0゛にセットさ
れているか、あるいは、スイッチS 2k +S:lk
 +S4kによるリセッ1〜か完了している場合、Pチ
ャンネルMO3)ランシスタより成るスイッチ回路86
 kはON状態になるか、PチャンネルMOSトランジ
スタ86にのソースか“0パであることにより充分にO
Nせず、“0″となるへき反転次段禁止出力TOkはフ
ローテインク状態となってしまい、信号か正確に伝わら
ない可能性かあるという問題点かあった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たものて、次段禁止出力かフローテインク状態になるこ
とを回避して、安定な符号化回路を得ることを目的とす
る。
(課題を解決するための手段) この発明に係る符号化回路は、一方の端が第1の電源に
接続され、他方の端が信号出力に接続された、信号入力
によって制御される第1の導゛1L型の第1のスイッチ
素子(例えは後述の第1図のトランジスタPlk 、あ
るいは第2[メ1の1〜ランシスタN4.)と、一方の
端が」二起筆1の電源に接続され、他方の端が上記信号
出力に接続された、出力禁止入力によって制御される第
1の導電甲の第2のスイッチ素子(例えば後述の第1図
の1ヘランシスタP2k 、あるいは第2図のトランジ
スタN5k)と、一方の端が上記出力禁止入力に接続さ
れ、他方の端が次段禁止出力に接続された、上記信号入
力によって制御される第1の導電型の第3のスイッチ素
子(例えば後述の第1図のトランジスタP3k、あるい
は第2図のトランジスタN6.)とニ一方の端が第2の
電源に接続され、他方の端が上記次段禁止出力に接続さ
れた、−1−記信号入力によって制御される第2の導電
型の第4のスイッチ素子(例えは後述の第1図のトラン
ジスタNlk 、あるいは第2図のトランジスタP4b
 )と: 一方の端が上記次段禁止出力に接続され、他
方の端が上記信号出力に接続された、l−記出力禁止入
力によって制御される第2の導電型の第5のスイッチ素
子(例えば後述の第1図のトランジスタN25、あるい
は第2図のトランジスタP5k )とニ一方の端が上記
出力禁止入力に接続され、他方の端がl−記次段禁止出
力に接続された、上記信号出力によって制御される第2
の導電型の第6のスイッチ素f(例えば後述の第1図の
トランジスタNak 、あるいは第2図のトランジスタ
1)1、□)と、を備えたものである。
〔作用〕
この発明における第3のスイッチ素子と第6のスイッチ
素子とは互いに異なる導電型を持ち、かつ出力禁止入力
と次段禁止出力との間て並列に接続されているため、出
力禁止入力の情報を正確に次段禁止出力へ伝達する。
〔実施例〕
第1図は、この発明による符号化回路の一実施例におけ
るに番1コ1の回路要素の回路図である。第1図におい
て第3図と同一・符号のものは相当部分を示ず。Nl 
k + N2 k + N3 kはNチャンネルMOS
 l−ランジスタ、Pl k + 1)2 k + P
 :l kはPチャンネルMO8+−ランシスタてあり
、接続端子Q、をケー1−に接続したMO’、; )ラ
ンシスタPlkのソースと反転出力禁1F入力TIkを
ケー1へに接続したMOS トランジスタP 2 kの
ソースを電源V11に接続し、MOS 1〜ランシスタ
Plkのトレインと閘osトランジスタI)2.のトレ
インと反転出力禁止人力TIkをゲートに接続したMO
S )ランシスタN2にのトレインとを反転信号出力O
kに接続し、接続端子Q、をゲートに接続したMOS 
トランジスタNlkのソースを接地し、反転信号出力0
.をゲートに接続したMOS )−ランシスタN3にの
ソースと接続端子Q、をゲートに接続したMOS )ラ
ンシスタP3にのソースとを反転出力禁止入力TIkに
接続し、MOSトランジスタP3にのトレインとMOS
 )ランシスタNlkのトレインとMOS +−ランシ
スタ82にのソースとMOS )ランシスタN3にのト
レインとを反転次段禁止出力i−1に接続している。
第1[図の回路の動作は、入力信号に従って次のように
分類される。
(1)反転出力禁止人力「k−“l ”て、かつスイッ
チS+kにより接続端子C1kか°°1゛にセラ1−さ
れていて、スイッチS2+1 +”3k +Lkによる
リセッ1〜がまた行なわれていない場合、Nチャンネル
MOS 1〜ランシスタN+b、N21(は共にON状
態にあるのて、信呼出力0□は、O2−“1″である。
一方、NチャンネルMOS )ランシスタN :l k
はOFF状態、PチャンネルMO8)ランシスタ1)1
にはOFF状態、NチャンネルMOSトランジスタNl
kはON状態にあるのて、反転次段禁止出力TOkは、
TOk−”0“′である。
(2)反転出力禁止入力Th−“l゛て、かつスイッチ
Slkにより接続端子Q、か“0′”にセ・ン1〜され
ているか、あるいは、スイッチ82 k+ ” :l 
k + ” 4 kによるリセットか完了している場合
、PチャンネルMO3)ランシスタ1)、にはON状態
にあるのて、信号出力0.ば、0.−“0゛である。
一方、NチャンネルMOS )ランシスタN3にはON
状態、PチャンネルMO8)−ランシスタP 3 kは
ON状態、NチャンネルMOS 1〜ランシスタNlk
はOFF状態にあるので、反転次段禁止出力TOkは、
Tok−1゛である。
(3)反転出力禁止入力T1.−“0゛て、かつスイッ
チSlkにより接続端子Q、か′1“′にセットされて
いて、スイッチS2h +S:+に、S、ntによるリ
セットかまた行なわれていない場合、PチャンネルMO
3)ランシスタP2には01Lt態にあるのて、信号出
力Okは、Ok=°“0゛である。
一方、NチャンネルMOS )ランシスタN3にはON
状態、PチャンネルMOSトランジスタP3にはOFF
状態、NチャンネルMOS トランジスタNlkはON
状態にあるのて、反転次段禁止出力TOhは、TOk 
−°゛0′′である。
(4)反転出力禁止入力TI、 =“0゛て、かつスイ
ッチSlkにより接続端子Qkか′0″にセットされて
いるか、あるいは、スイッチS2h +33k +84
kによるリセットか完了している場合、PチャンネルM
O8)ランシスタ’Ill+P2には共にON状態であ
るのて、信号出力0.は、o、=”o”である。
一方、NチャンネルMOS )ランシスタN3にはON
状態、PチャンネルMO3)ランシスタP3にはON状
態、NチャンネルMOS )−ランシスタNlkはOF
F状態にあるのて、反転次段禁止出力T(hは、TOk
 −” o ”である。
このように、この発明の実施例によればNチャンネルM
O8l−ランシスタNlkとPチ・VンネルMOSトラ
ンジスタP3にとは互いに異なる導電型を持ち、反転出
力禁止入力TI、と反転次段禁止出力TOkとの間で並
列に接続されているのて反転次段禁止出力TOkはフロ
ーテインク状態になることはない。
第2図は、この発明による符号化回路の他の実施例にお
けるに番目の回路要素の回路図である。
第2図において第1図と同一符号のものは相当部分を示
す。P4に、P’、に、PlikはPチャンネルMO3
)ランシスタ、N4k 、 N51L 、 N6にはN
チャンネルMOS )−ランシスタてあり、接続端子Q
kをケートに接続したMOS トランジスタN4にのソ
ースと出力禁止入力TI、をケートに接続したMOS 
l−ランシスタN、、ikのソースを接地し、MOS 
)−ランシスタ84にの1〜レインとMOS )ランシ
スタN5にのトレインと出力共1F入力Tlkをゲー1
−に接続したMOS 1〜ランシスタPThkの1−レ
インとを信号出力Okに接続し、接続端子Q、をゲート
に接続したMOS l−ランシスタ1〕。のソースを電
源VBに接続し、信号出力0.をケートに接続したMO
S )ランシスタP6にのソースと接続端子Q、をゲー
トに接続したMOS )ランシスタN6にのソースを出
力禁止入力TIhに接続し、MOSトランジスタN6に
のトレインとMOSトランジスタP4にのトレインとM
OS )ランシスタP5t、のソースとMOSトランジ
スタP6にのトレインとを次段禁止出力TOkに接続し
ている。
この実施例ては、NチャンネルMOS )−ランシスタ
N6にとPチャンネルMO8)ランシスタP6にとは互
いに異なる導電型を持ち、出力禁止入力TI、と次段禁
止出力TOkとの間て並列に接続されているのて次段禁
止出力TOkフローテインク状態になることはない。
なお、この実施例の動作は第1図の実施例の動作と類似
しているのて、その説明は省略する。
(発明の効果) 以−ヒのように、この発明によれば、次段禁止出力かフ
ローテインク状態になることを回避して出力禁止入力の
情報を正確に次段禁止出力へ伝達することかできる、安
定な符号化回路を得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例による符号化回路のに番目
の回路要素を示す回路図、第2図はこの発明の他の実施
例による符号化回路のに番[1の回路要素を示す回路図
、第3図は従来の符号化回路のに番目の回路要素を示す
回路図、第4図はセット信号及びクロック信号入力の波
形を示す図、第5図は従来の3ワー)〜人力の符号化回
路の回路し1である。 図において、■、は信号入力、TI、は出力禁止入力、
TOkは次段禁止出力、Okは信号出力、P l k 
+’2に+P3k又はN411+N5に+N6には第1
、第2、第3のスイッチ素子、Nik、N2に、Ns。 又はl)□、P、b、Pe、Rは第4、第5、第6のス
イッチ素子−である。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代  理  人   大   岩   増   A1[
第2 図 Tlに

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)一方の端が第1の電源に接続され、他方の端が信
    号出力に接続された、信号入力によって制御される第1
    の導電型の第1のスイッチ素子と、一方の端が上記第1
    の電源に接続され、他方の端が上記信号出力に接続され
    た、出力禁止入力によって制御される第1の導電型の第
    2のスイッチ素子と、 一方の端が上記出力禁止入力に接続され、他方の端が次
    段禁止出力に接続された、上記信号入力によって制御さ
    れる第1の導電型の第3のスイッチ素子と、 一方の端が第2の電源に接続され、他方の端が上記次段
    禁止出力に接続された、上記信号入力によって制御され
    る第2の導電型の第4のスイッチ素子と、 一方の端が上記次段禁止出力に接続され、他方の端が上
    記信号出力に接続された、上記出力禁止入力によって制
    御される第2の導電型の第5のスイッチ素子と、 一方の端が上記出力禁止入力に接続され、他方の端が上
    記次段禁止出力に接続された、上記信号出力によって制
    御される第2の導電型の第6のスイッチ素子と、 を備えた符号化回路。
JP12313089A 1989-05-16 1989-05-16 符号化回路 Pending JPH02302995A (ja)

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