JPH02306176A - 電流出力回路の検査方法 - Google Patents
電流出力回路の検査方法Info
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- JPH02306176A JPH02306176A JP12709389A JP12709389A JPH02306176A JP H02306176 A JPH02306176 A JP H02306176A JP 12709389 A JP12709389 A JP 12709389A JP 12709389 A JP12709389 A JP 12709389A JP H02306176 A JPH02306176 A JP H02306176A
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 8
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 5
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、主にトランジスタを用いて電子回路を構成
している半導体装置のなかの電流出力回路の検査、すな
わち電流出力回路の流出電流および流入電流が規格中心
値を挟む所定の許容幅内に収まっているかどうかで電流
出力回路の良否判定を行う電流出力回路の検査方法に関
するものであ〔従 来 の 技 術〕 第1図に検査の対象となる電流出力回路の回路図を示す
。第1図において、1は、出力電流を決定する定電流源
で、基準電流1゜を流す。2は、定電流a1と直列に接
続したPNPトランジスタで、コレクタとベースとを共
通接続している。3は、出力電流の流出・流入を切り換
えるスイッチであり、共通端子がPNPトランジスタ2
のへ一スに接続されている。
している半導体装置のなかの電流出力回路の検査、すな
わち電流出力回路の流出電流および流入電流が規格中心
値を挟む所定の許容幅内に収まっているかどうかで電流
出力回路の良否判定を行う電流出力回路の検査方法に関
するものであ〔従 来 の 技 術〕 第1図に検査の対象となる電流出力回路の回路図を示す
。第1図において、1は、出力電流を決定する定電流源
で、基準電流1゜を流す。2は、定電流a1と直列に接
続したPNPトランジスタで、コレクタとベースとを共
通接続している。3は、出力電流の流出・流入を切り換
えるスイッチであり、共通端子がPNPトランジスタ2
のへ一スに接続されている。
4はスイッチ3の一方の切換端子(a側)にベースを接
続した電流流出時の出力用のPNP l−ランジスタで
、5は電流流入時の出力用のNPNトランジスタで、こ
れらPNPトランジスタ4およびNPN )ランジスタ
5の直列回路がPNP )ランジスタ2および定電流源
1の直列回路に並列に接続されている。
続した電流流出時の出力用のPNP l−ランジスタで
、5は電流流入時の出力用のNPNトランジスタで、こ
れらPNPトランジスタ4およびNPN )ランジスタ
5の直列回路がPNP )ランジスタ2および定電流源
1の直列回路に並列に接続されている。
6はスイッチ3の他方の切換端子(b側)にベースを接
続したPNPトランジスタで、7はコレクタとベースと
を共通接続しベースをNPN )うンジスタ5のベース
に接続したNPN トランジスタで、これらPNP )
ランジスタロおよびNPNトランジスタ7の直列回路が
PNP )ランジスタ2および定電流tj1の直列回路
に並列に接続されている。
続したPNPトランジスタで、7はコレクタとベースと
を共通接続しベースをNPN )うンジスタ5のベース
に接続したNPN トランジスタで、これらPNP )
ランジスタロおよびNPNトランジスタ7の直列回路が
PNP )ランジスタ2および定電流tj1の直列回路
に並列に接続されている。
そして、PNP )ランジスタ4およびNPN トラン
ジスタ5の接続点(コレクタ)に出力端子8が設けられ
、出力電流として電流11が流出し、電流I2が流入す
る。
ジスタ5の接続点(コレクタ)に出力端子8が設けられ
、出力電流として電流11が流出し、電流I2が流入す
る。
9は、電流1+、Izが所定の規格中心値を挟む所定の
許容幅内に収まっているかどうかを検出して電流出力回
路の良否判定を行う判定装置である。
許容幅内に収まっているかどうかを検出して電流出力回
路の良否判定を行う判定装置である。
つぎに、電流出力回路の動作を説明する。
この電流出力回路は、スイッチ3をa側に切り換えると
、PNP)ランジスタ2とPNP l−ランジスタ4と
が電流ミラー回路を構成するので、PNP)ランジスタ
4から出力端子8へ定電流源lの基準電流10と絶対値
が同じ電流11が流出する。このとき、PNP )ラン
ジスタロ、NPN)ランジスク7およびNPN )ラン
ジスク5はオフとなっている。なお、電流11は、出力
端子8から見て基(V電流■。と方向が同じである。
、PNP)ランジスタ2とPNP l−ランジスタ4と
が電流ミラー回路を構成するので、PNP)ランジスタ
4から出力端子8へ定電流源lの基準電流10と絶対値
が同じ電流11が流出する。このとき、PNP )ラン
ジスタロ、NPN)ランジスク7およびNPN )ラン
ジスク5はオフとなっている。なお、電流11は、出力
端子8から見て基(V電流■。と方向が同じである。
一方、スイッチ3をb側に切り換えると、PNPトラン
ジスタ2とPNP )ランジスタロとが電流ミラー回路
を構成し、PNPトランジスタ6と直列接続されたN
P N l−ランノスタ7とNPNトランジスタ5とが
電流ミラー回路を構成するので、出力端子8からNPN
l−ランジスタ5へ定電流源1の基準電流■。と絶対
値が同し電流I2が流入する。このとき、PNPI−ラ
ンジスタ4はオフとなっている。なお、電流I2は、出
力端子8から見て基準電’aIoと方向が逆である。
ジスタ2とPNP )ランジスタロとが電流ミラー回路
を構成し、PNPトランジスタ6と直列接続されたN
P N l−ランノスタ7とNPNトランジスタ5とが
電流ミラー回路を構成するので、出力端子8からNPN
l−ランジスタ5へ定電流源1の基準電流■。と絶対
値が同し電流I2が流入する。このとき、PNPI−ラ
ンジスタ4はオフとなっている。なお、電流I2は、出
力端子8から見て基準電’aIoと方向が逆である。
以上のように構成された電流出力回路を検査する検査方
法について、以下に説明する。
法について、以下に説明する。
まず、電流出力回路の出力端子8に判定装置9を接続す
る。
る。
つぎに、スイッチ3をa側に設定し、PNP トランジ
スタ4から出力端子8へ流出するTi’a I +を判
定装置9内に備えられた電流計で測定する。
スタ4から出力端子8へ流出するTi’a I +を判
定装置9内に備えられた電流計で測定する。
そして、電流1−、が規格中心値、すなわち基準電流I
0の中心値Iocから所定の許容幅±α内にあるかどう
か、すなわち規格下限4a(roc−α)より大きくか
つ規格上限値(■。、+α)より小さいかどうかをを判
定する。この場合、電流r1が1oc−α<l、<l。
0の中心値Iocから所定の許容幅±α内にあるかどう
か、すなわち規格下限4a(roc−α)より大きくか
つ規格上限値(■。、+α)より小さいかどうかをを判
定する。この場合、電流r1が1oc−α<l、<l。
、+α
を満たせば、この電流出力回路が電流11については正
常であると判定し、上記の許容幅外にあると、この電流
出力回路が異常であると判断する。
常であると判定し、上記の許容幅外にあると、この電流
出力回路が異常であると判断する。
つぎに、スイッチ3をb側に設定し、出力端子8からN
PNトランジスタ5へ流入する電?a I 2を判定装
置9内に備えられた電流計で測定する。
PNトランジスタ5へ流入する電?a I 2を判定装
置9内に備えられた電流計で測定する。
そして、電流■2が基準電流I0の中心値1ocから所
定の許容幅±α内にあるかどうかを、すなわち規格下限
値([oc−α)より大きくかつ規格上限値(−1゜。
定の許容幅±α内にあるかどうかを、すなわち規格下限
値([oc−α)より大きくかつ規格上限値(−1゜。
+α)より小さいかどうかを判定する。この場合、電流
I2が 10C−α〈Iz<toe+α を満たせば、この電流出力回路が電流I2については正
常であると判定し、上記の許容幅外にあると、この電流
出力回路が異常であると判断する。
I2が 10C−α〈Iz<toe+α を満たせば、この電流出力回路が電流I2については正
常であると判定し、上記の許容幅外にあると、この電流
出力回路が異常であると判断する。
以上のような2回の判定動作によって、電流出力回路の
良否判定を行う。
良否判定を行う。
ところが、この電流出力回路の検査方法は、電流■1と
電流■2とを個別に比較することにより良否判定を行う
構成であったので、電流■1および電流■2の各々が規
格中心値を挟む所定の許容幅2α内に入っていることを
保証するのみで、電流!、と電流■2の絶対値の差につ
いては精度よく保証することができなかった。すなわち
、この従来例の場合、電流■1および電流■2を個別に
比較する関係から、電流1+ と電流I2の絶対値の差
が2α以内であることを間接的に保証できるのみである
。この保証幅2αは要求される電流11と電2RIzの
絶対値の差に比べてかなり大きく、電流11と1i流I
tの絶対値の差については精度よく保証することはでき
なかった。
電流■2とを個別に比較することにより良否判定を行う
構成であったので、電流■1および電流■2の各々が規
格中心値を挟む所定の許容幅2α内に入っていることを
保証するのみで、電流!、と電流■2の絶対値の差につ
いては精度よく保証することができなかった。すなわち
、この従来例の場合、電流■1および電流■2を個別に
比較する関係から、電流1+ と電流I2の絶対値の差
が2α以内であることを間接的に保証できるのみである
。この保証幅2αは要求される電流11と電2RIzの
絶対値の差に比べてかなり大きく、電流11と1i流I
tの絶対値の差については精度よく保証することはでき
なかった。
したがって、この発明の目的は、出力端子から流出する
電流と出力端子へ流入する電流の絶対値の差を精度よく
保証することができる電流出力回路の検査方法を提供す
ることである。
電流と出力端子へ流入する電流の絶対値の差を精度よく
保証することができる電流出力回路の検査方法を提供す
ることである。
この発明の電流出力回路の検査方法は、電流出力回路の
流出電流および流入電流の何れか一方の測定値を流出電
流および流入電流の何れか他方の良否判定の規格中心値
として使用する。
流出電流および流入電流の何れか一方の測定値を流出電
流および流入電流の何れか他方の良否判定の規格中心値
として使用する。
この発明の構成によれば、例えば電流出力回路の流出電
流の測定値を流入電流の良否判定の規格中心値として使
用すると、流出電流の絶対値を基準として流入電流の絶
対値の大きさを検出することができ、流出電流と流入電
流の絶対値の差の良否判定の許容範囲を流出電流の測定
値の良否判定の許容幅に比べて狭く設定することにより
、出力端子から流出する電流と出力端子へ流入する電流
の絶対値の差を精度よく保証することができる。
流の測定値を流入電流の良否判定の規格中心値として使
用すると、流出電流の絶対値を基準として流入電流の絶
対値の大きさを検出することができ、流出電流と流入電
流の絶対値の差の良否判定の許容範囲を流出電流の測定
値の良否判定の許容幅に比べて狭く設定することにより
、出力端子から流出する電流と出力端子へ流入する電流
の絶対値の差を精度よく保証することができる。
この発明の一実施例を第1図に基づいて説明する。この
電流出力回路の検査方法は、第1図に示すTL電流出力
回路ら流出する電流■1および電流出力回路へ流入する
電流I2がそれぞれ規格中心値を挟む所定の許容幅内に
収まっているかどうかで電流出力回路の良否判定を行う
電流出力回路の検査方法において、 電流■1の測定値を電’aIzの良否判定の規格中心値
として使用することを特徴とする。
電流出力回路の検査方法は、第1図に示すTL電流出力
回路ら流出する電流■1および電流出力回路へ流入する
電流I2がそれぞれ規格中心値を挟む所定の許容幅内に
収まっているかどうかで電流出力回路の良否判定を行う
電流出力回路の検査方法において、 電流■1の測定値を電’aIzの良否判定の規格中心値
として使用することを特徴とする。
以下、この電流出力回路の検査方法について詳しく説明
する。
する。
まず、電流出力回路の出力端子8に判定装置9を接続す
る。
る。
つぎに、スイッチ3をa側に設定し、PNPトランジス
タ4から出力端子8へ流出する電流■。
タ4から出力端子8へ流出する電流■。
を判定装置9内に備えられた電流計で測定する。
そして、電流11が規格中心値、ずなわち基準電流I0
の中心値I。Cから所定の許容幅±α内にあるかどうか
、すなわち規格下限値(■。、−α)より大きくかつ規
格上限値(Io、+α)より小さいかどうかを判定する
。この場合、電流■1が!6C−α< l、< 1.、
+α を満たせば、この電流出力回路が電流■、については正
常であると判定し、上記の許容幅外にあると、この電流
出力回路が異常であると判断する。
の中心値I。Cから所定の許容幅±α内にあるかどうか
、すなわち規格下限値(■。、−α)より大きくかつ規
格上限値(Io、+α)より小さいかどうかを判定する
。この場合、電流■1が!6C−α< l、< 1.、
+α を満たせば、この電流出力回路が電流■、については正
常であると判定し、上記の許容幅外にあると、この電流
出力回路が異常であると判断する。
ここまでは従来例と同様である。
そして、電流11の測定値をメモリ等に記憶しておく。
つぎに、スイッチ3をb側に設定し、出力端子8からN
PN l−ランジスク5へ流入する電流■2を判定装置
9内に備えられた電流計で測定する。
PN l−ランジスク5へ流入する電流■2を判定装置
9内に備えられた電流計で測定する。
そして、電流■、が先に測定して記憶しておいた電流■
1を挟む所定の許容幅±β内にあるかどうかを、すなわ
ち規格下限値(−11−β)より大きくかつ規格上限値
(−11+β)より小さいかどうかを判定する。この場
合、電流I2が−I、−β<l、<−1,+β を満たせば、電流■1と電流I2との絶対値の差が所定
の許容幅±β内にあって、この1ifL出力回路が正常
であると判定し、上記の許容幅外にあると、この電流出
力回路が異常であると判断する。
1を挟む所定の許容幅±β内にあるかどうかを、すなわ
ち規格下限値(−11−β)より大きくかつ規格上限値
(−11+β)より小さいかどうかを判定する。この場
合、電流I2が−I、−β<l、<−1,+β を満たせば、電流■1と電流I2との絶対値の差が所定
の許容幅±β内にあって、この1ifL出力回路が正常
であると判定し、上記の許容幅外にあると、この電流出
力回路が異常であると判断する。
上記のβの値はαの値に対し、βく〈αの関係に設定す
る。
る。
以上のような2回の判定動作によって、電流出力回路の
良否判定を行う。
良否判定を行う。
この実施例の検査方法によれば、例えば電流■1の測定
値を電流I、の良否判定の規格中心値として使用するの
で、電流■1を基準として電流I2の大きさを検出する
ことができる。この場合、電流11と電流I2との絶対
値の差の良否判定の許容幅βを電流■1の測定値の良否
判定の許容幅αに比べて狭く設定することにより、電流
■、と電流12の絶対値の差を精度よく保証することが
できる。
値を電流I、の良否判定の規格中心値として使用するの
で、電流■1を基準として電流I2の大きさを検出する
ことができる。この場合、電流11と電流I2との絶対
値の差の良否判定の許容幅βを電流■1の測定値の良否
判定の許容幅αに比べて狭く設定することにより、電流
■、と電流12の絶対値の差を精度よく保証することが
できる。
なお、上記とは逆に、電流■2の測定値を電流11の良
否判定の規格中心値として使用することも当然可能であ
る。
否判定の規格中心値として使用することも当然可能であ
る。
この発明の電流出力回路の検査方法によれば、電流出力
回路の出力端子から流出する流出電流および出力端子へ
流入する流入電流の何れか一方の測定値を上記流出電流
および流入電流の何れか他方の良否判定の規格中心値と
して使用するので、流出電流および流入電流の何れか一
方を基準として流出電流および流入電流の何れか他方の
大きさを検出することができ、流出電流と流入電流との
絶対値の差の良否判定の許容幅を流出電流および流入電
流の何れか一方の測定値の良否判定の許容幅に比べて狭
く設定することにより、流出電流と流入電流の絶対値の
差を精度よく保証することができる。
回路の出力端子から流出する流出電流および出力端子へ
流入する流入電流の何れか一方の測定値を上記流出電流
および流入電流の何れか他方の良否判定の規格中心値と
して使用するので、流出電流および流入電流の何れか一
方を基準として流出電流および流入電流の何れか他方の
大きさを検出することができ、流出電流と流入電流との
絶対値の差の良否判定の許容幅を流出電流および流入電
流の何れか一方の測定値の良否判定の許容幅に比べて狭
く設定することにより、流出電流と流入電流の絶対値の
差を精度よく保証することができる。
第1図はこの発明の電流出力回路の検査方法における検
査対象となる電流出力回路の構成を示す回路図である。 9・・・判定装置 辷i−+出仔:ゴ 第1図
査対象となる電流出力回路の構成を示す回路図である。 9・・・判定装置 辷i−+出仔:ゴ 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電流出力回路の流出電流および流入電流がそれぞれ規格
中心値を挟む所定の許容幅内に収まっているかどうかで
電流出力回路の良否判定を行う電流出力回路の検査方法
において、 電流出力回路の流出電流および流入電流の何れか一方の
測定値を流出電流および流入電流の何れか他方の良否判
定の規格中心値として使用することを特徴とする電流出
力回路の検査方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12709389A JPH02306176A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 電流出力回路の検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12709389A JPH02306176A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 電流出力回路の検査方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02306176A true JPH02306176A (ja) | 1990-12-19 |
Family
ID=14951411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12709389A Pending JPH02306176A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 電流出力回路の検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02306176A (ja) |
-
1989
- 1989-05-19 JP JP12709389A patent/JPH02306176A/ja active Pending
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