JPH02306352A - 端末によるモード切換制御方式 - Google Patents
端末によるモード切換制御方式Info
- Publication number
- JPH02306352A JPH02306352A JP1127366A JP12736689A JPH02306352A JP H02306352 A JPH02306352 A JP H02306352A JP 1127366 A JP1127366 A JP 1127366A JP 12736689 A JP12736689 A JP 12736689A JP H02306352 A JPH02306352 A JP H02306352A
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- Japan
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- attachment
- terminal
- mode
- program
- substitution
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 7
- 238000006467 substitution reaction Methods 0.000 abstract 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 16
- 230000008676 import Effects 0.000 description 1
- 239000013642 negative control Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
通信用のアタッチメント、LANケーブルを介して本体
装置と複数の◇:ち末が接続されるシステムにおけるア
タッチメントのモードを切り換える切換制御方式に関し
、 この種のシステムにおいて、アタッチメントのモード切
換を低コストで且つ確実に行うことを目的とし、 アタッチメントが、本体装置の応用プ[]グラ11の代
わりをする代行プログラムを有し、L A Nケ−プル
を介して代行運転開始コマンドを受信した場合には代行
運転モード・フラグを立て、代行運転モード・フラグが
立っている状態の下では端末側からのデータを代行プロ
グラムによって処理するように構成され、ハンディ端末
が、所定のキー操作で代行運転開始コマンド送出モード
になり、当該モードの下でリーグ型端末からのデータ読
取要求を受信した時には、代行運転開始コマンドを送出
するように構成されていることを構成要件としている。
装置と複数の◇:ち末が接続されるシステムにおけるア
タッチメントのモードを切り換える切換制御方式に関し
、 この種のシステムにおいて、アタッチメントのモード切
換を低コストで且つ確実に行うことを目的とし、 アタッチメントが、本体装置の応用プ[]グラ11の代
わりをする代行プログラムを有し、L A Nケ−プル
を介して代行運転開始コマンドを受信した場合には代行
運転モード・フラグを立て、代行運転モード・フラグが
立っている状態の下では端末側からのデータを代行プロ
グラムによって処理するように構成され、ハンディ端末
が、所定のキー操作で代行運転開始コマンド送出モード
になり、当該モードの下でリーグ型端末からのデータ読
取要求を受信した時には、代行運転開始コマンドを送出
するように構成されていることを構成要件としている。
本発明は、通信用のアタツヂメント、LANケーブルを
介して本体装置と複数の端末が接続されるシステムにお
けるアタッチメントのモード切(負制御方式に関するも
のである。
介して本体装置と複数の端末が接続されるシステムにお
けるアタッチメントのモード切(負制御方式に関するも
のである。
(従来の技術〕
第8図は1/ストラン・システムの概要を示す図である
。同回において、■は本体装置、2はり、 AN (L
ocal Area Netinork)ケーブル、3
はリーグ型端末、4はハンディ端末、5はプリンタ、6
は通信用アタッチメントをそれぞれ示している。
。同回において、■は本体装置、2はり、 AN (L
ocal Area Netinork)ケーブル、3
はリーグ型端末、4はハンディ端末、5はプリンタ、6
は通信用アタッチメントをそれぞれ示している。
本体装置1は、アタッチメント6を内蔵している。アタ
ッチメント6にLANケーブル2が接続され、+−A
Nケーブル2に複数のリーグ型端末3や複数のプリンタ
5が接続されている。顧客からの注文データをハンディ
端末4に入力し、このハンディ端末4をリーグ型端末3
の上にセットすると、ハンディ端末4の注文データがリ
ーグ型端末3、LANケーブル2.アタッチメント6を
介して本体装置1に送られる。
ッチメント6にLANケーブル2が接続され、+−A
Nケーブル2に複数のリーグ型端末3や複数のプリンタ
5が接続されている。顧客からの注文データをハンディ
端末4に入力し、このハンディ端末4をリーグ型端末3
の上にセットすると、ハンディ端末4の注文データがリ
ーグ型端末3、LANケーブル2.アタッチメント6を
介して本体装置1に送られる。
第9図はアタッチメントのモードを説明する図である。
モード1においては、本体装置tlの応用プログラムA
PI−がハンディ端末4からの注文データを取り込み、
適宜な処理を行い、注文データの印刷をプリンタ5に指
示する。本体装filがダウンしたときには、モード2
とされる。モード2においては、アタッチメント6の中
に存在する代行プログラムがハンディ端末4からの注文
データを取り込み、適宜な処理を行い、注文データの印
刷をプリンタ5に指示する。
PI−がハンディ端末4からの注文データを取り込み、
適宜な処理を行い、注文データの印刷をプリンタ5に指
示する。本体装filがダウンしたときには、モード2
とされる。モード2においては、アタッチメント6の中
に存在する代行プログラムがハンディ端末4からの注文
データを取り込み、適宜な処理を行い、注文データの印
刷をプリンタ5に指示する。
第10図は従来のアタッチメントのモード切換の処理手
順のフローチャートである。
順のフローチャートである。
本体装置がダウンした場合、アタッチメントのモードを
切り換えて、アタッチメントと端末間だけの動作を行い
たいと言う要求が生ずる。この場合、アタッチメントが
動作可能か否かを調べる。
切り換えて、アタッチメントと端末間だけの動作を行い
たいと言う要求が生ずる。この場合、アタッチメントが
動作可能か否かを調べる。
アタッチメントが動作可能な場合には、本体装置の応用
プログラムA P i−が動作可能か否かを調べ、動作
可能な場合には応用プログラムからの命令によってアタ
ッチメントのモードを切り換える。応用プログラムが動
作可能でない場合には、アタッチメントのモードを切り
換える外部スイッチが存在するか否かを調べ、存在する
場合には外部スイッチによりアタッチメント内部のモー
ドを切り換える。
プログラムA P i−が動作可能か否かを調べ、動作
可能な場合には応用プログラムからの命令によってアタ
ッチメントのモードを切り換える。応用プログラムが動
作可能でない場合には、アタッチメントのモードを切り
換える外部スイッチが存在するか否かを調べ、存在する
場合には外部スイッチによりアタッチメント内部のモー
ドを切り換える。
上述のように、従来のアタッチメントのモード切換は、
外部スイッチによるか、命令によるかであるが、そのよ
うな外部スイッチを新たに取り付けると、ハードウェア
自体を変更するため、コスト高になる。また、命令によ
る場合、本体がダウンした時はアタッチメントのモード
を切り(負えるごとができない。
外部スイッチによるか、命令によるかであるが、そのよ
うな外部スイッチを新たに取り付けると、ハードウェア
自体を変更するため、コスト高になる。また、命令によ
る場合、本体がダウンした時はアタッチメントのモード
を切り(負えるごとができない。
本発明は、この点に鑑みて創作されたものであって、本
体装置への入力可能な端末を有するシステJ・において
、本体装置に内蔵されているプログラム処理機能を持っ
たアタッチメントのモード切換を低コストで且つ確実に
行うことを目的としている。
体装置への入力可能な端末を有するシステJ・において
、本体装置に内蔵されているプログラム処理機能を持っ
たアタッチメントのモード切換を低コストで且つ確実に
行うことを目的としている。
第1図は本発明の原理説明図である。本発明のシステム
は、通信用アタッチメント6を内蔵した本体装置tと、
アタッチメント6と端末3,5とを結ぶLANケーブル
2と、ハンディ端末4と、ハンディ端末4から送られる
データをLANケーブル2を経由してアタッチメント6
に送るためのリーダ型◇:11末3とを具備している。
は、通信用アタッチメント6を内蔵した本体装置tと、
アタッチメント6と端末3,5とを結ぶLANケーブル
2と、ハンディ端末4と、ハンディ端末4から送られる
データをLANケーブル2を経由してアタッチメント6
に送るためのリーダ型◇:11末3とを具備している。
アタッチメント6は、本体装置lの応用プログラムの代
わりをする代行プログラムを有し、LANケーブル2を
介して代行運転開始コマンドを受信した場合には代行運
転モード・フラグを立て、代行運転モード・フラグが立
っている状態の下では端末側からのデータを代行プログ
ラムによって処理するように構成されている。
わりをする代行プログラムを有し、LANケーブル2を
介して代行運転開始コマンドを受信した場合には代行運
転モード・フラグを立て、代行運転モード・フラグが立
っている状態の下では端末側からのデータを代行プログ
ラムによって処理するように構成されている。
ハンディ端末4は、所定のキー操作で代行運転開始コマ
ンド送出モードになり、当該モードの下でリーグ型端末
3からのデータ読取要求を受信した時には、代行運転開
始コマンドを送出するように構成されている。
ンド送出モードになり、当該モードの下でリーグ型端末
3からのデータ読取要求を受信した時には、代行運転開
始コマンドを送出するように構成されている。
〔実施例]
第2図は本体装置とアタッチメン1〜のプログラムを示
す図である。同図において、■は本体装置、2はLAN
ケーブル、3はリーグ型端末、4はハンディ端末、5は
プリンタ、6は通信用のアタッチメントをそれぞれ示し
ている。
す図である。同図において、■は本体装置、2はLAN
ケーブル、3はリーグ型端末、4はハンディ端末、5は
プリンタ、6は通信用のアタッチメントをそれぞれ示し
ている。
本体装置1の中には、アプリケーション・プログラムや
ジョブ・コントロール・プログラム、J CR2ファイ
ル・コントロール・プログラムFCP。
ジョブ・コントロール・プログラム、J CR2ファイ
ル・コントロール・プログラムFCP。
スーパバイザSPV、 LANff1制御デバイス・
ハンドラDVHのような各種のファームウェアが存在す
る。アタッチメント6の中には、ROM部と制御プログ
ラムがある。制御プロゲラJ、は、1、AN制御2代行
プログラムおよび代行パラメータ等から構成される。制
御プロゲラl、は、例えば電源投入時にDΔSDからア
タッチメントにダウン・ロードされる。
ハンドラDVHのような各種のファームウェアが存在す
る。アタッチメント6の中には、ROM部と制御プログ
ラムがある。制御プロゲラJ、は、1、AN制御2代行
プログラムおよび代行パラメータ等から構成される。制
御プロゲラl、は、例えば電源投入時にDΔSDからア
タッチメントにダウン・ロードされる。
第3図は本発明によアタッチメントのモード切換の処理
手順のフローチャー1・である。
手順のフローチャー1・である。
先ず、ハンディ端末上のキー操作により、アタッチメン
トのモードを切り換えるためのコマンドを発行するため
の特殊処理モードにする。次に、このハンディ端末をリ
ーグ型端末にセットする。
トのモードを切り換えるためのコマンドを発行するため
の特殊処理モードにする。次に、このハンディ端末をリ
ーグ型端末にセットする。
アタッチメントからの“きっかけコマンド“を受信する
と、リーグ型端末はハンディ端末のデータを読み出し、
ハンディ端末からリーグ型端末を経由して、アタッチメ
ントのモードを切り換えるためのコマンドが発行される
。このコマンドを受信すると、アタッチメントはモー1
′2に切り換わる。
と、リーグ型端末はハンディ端末のデータを読み出し、
ハンディ端末からリーグ型端末を経由して、アタッチメ
ントのモードを切り換えるためのコマンドが発行される
。このコマンドを受信すると、アタッチメントはモー1
′2に切り換わる。
この結果、アタッチメントと端末間だけで動作を行うこ
とが可能となる。
とが可能となる。
第4図は代行運転起動/解除の操作を説明する図である
。同図において、ENQ3はきっかげコマン)’、5T
X−0−CRは回線オープン・コマンド、5TX−C1
5−CRは代行運転開始コマンド、5TX−C16−C
Rは代行運転終了コマンド、OO0−CRは正常終了ス
テータス、5TX−3OO−CRは正常応答コマンド、
S T X −E−□CRは回線クローズ・コマンドを
それぞれ示している。
。同図において、ENQ3はきっかげコマン)’、5T
X−0−CRは回線オープン・コマンド、5TX−C1
5−CRは代行運転開始コマンド、5TX−C16−C
Rは代行運転終了コマンド、OO0−CRは正常終了ス
テータス、5TX−3OO−CRは正常応答コマンド、
S T X −E−□CRは回線クローズ・コマンドを
それぞれ示している。
第4図(a)は代行運転開始のためのデータ転送シーケ
ンスを示す図である。きっかけコマンドが送られて来る
と、リーグ型端末から回線オープン・コマンドがアタッ
チメントに送られ、次いで代行運転開始コマンドがアタ
ッチメントに送られる。
ンスを示す図である。きっかけコマンドが送られて来る
と、リーグ型端末から回線オープン・コマンドがアタッ
チメントに送られ、次いで代行運転開始コマンドがアタ
ッチメントに送られる。
アタッチメントから正常終了ステータスが送られて来る
と、正常応答コマンドがアタッチメントに送られ、次い
で回線クローズ・コマンドがアタッチメントに送られる
。
と、正常応答コマンドがアタッチメントに送られ、次い
で回線クローズ・コマンドがアタッチメントに送られる
。
第4図(1))は代行運転解除のためのデータ転送シー
ケンスを示す図である。きっかけコマンドが送られて来
ると、リーグ型端末から回線オープン・コマ、ンドがア
タッチメントに送られ、次いで代行運転終了コマンドが
アタッチメントに送られる。
ケンスを示す図である。きっかけコマンドが送られて来
ると、リーグ型端末から回線オープン・コマ、ンドがア
タッチメントに送られ、次いで代行運転終了コマンドが
アタッチメントに送られる。
アタッチメントから正常終了ステータスが送られて来る
と、正常応答コマンドがアタッチメントに送られ、次い
で回線クローズ・コマンドがアタッチメントに送られる
。
と、正常応答コマンドがアタッチメントに送られ、次い
で回線クローズ・コマンドがアタッチメントに送られる
。
第5図は代行運転開始/終了コマンドが来た時のアタッ
チメントの処理を説明する図である。
チメントの処理を説明する図である。
′:1マントを受信すると、コマンドがC15であるか
否かを調べる。C15の場合には、代行運転モード・フ
ラグを立てる。C15でない場合には、コマンドがC1
6か否かを調べる。C16の場合には、代行運転モード
・フラグを下ろす。C16でない場合には、C13か否
かを調べる。C13の場合には注文データ受信処理を行
う。代行運転モード・フラグがオンの場合には、注文デ
ータ受信処理は代行プログラムによって行われ、代行運
転モード・フラグがオフの場合には、注文データ受信処
理は本体装置の応用プログラムによって行ねれる。
否かを調べる。C15の場合には、代行運転モード・フ
ラグを立てる。C15でない場合には、コマンドがC1
6か否かを調べる。C16の場合には、代行運転モード
・フラグを下ろす。C16でない場合には、C13か否
かを調べる。C13の場合には注文データ受信処理を行
う。代行運転モード・フラグがオンの場合には、注文デ
ータ受信処理は代行プログラムによって行われ、代行運
転モード・フラグがオフの場合には、注文データ受信処
理は本体装置の応用プログラムによって行ねれる。
第6図はアタッチメント・の/S−ドウエア構成例を示
す図、第5図はアク・ノチメントのMPUのアクセス空
間を示す図である。同図において、10しまマイクロプ
ロセッサ(MPU)、11はう、ツチ、12はROM、
13はタイ”?、14はDMAコントローラ、15は回
線制御部、16はドライノh゛/レシーバ、17と18
はRAM、19はう・ソチ、20もRAM、ABはアド
レス・ノλス、DBは書込データ・ハス、*RDTは読
出データ・ノ\゛スをそれぞれ示している。
す図、第5図はアク・ノチメントのMPUのアクセス空
間を示す図である。同図において、10しまマイクロプ
ロセッサ(MPU)、11はう、ツチ、12はROM、
13はタイ”?、14はDMAコントローラ、15は回
線制御部、16はドライノh゛/レシーバ、17と18
はRAM、19はう・ソチ、20もRAM、ABはアド
レス・ノλス、DBは書込データ・ハス、*RDTは読
出データ・ノ\゛スをそれぞれ示している。
ROM12の中には、制御プログラムをダウン・ロード
するためのプログラム、アタッチメントの自己診断を行
うブし1グラム、ダンプするためのプロゲラJ、等が格
納されている。回線制御部15は、F′ライハ/レシー
ノ\16を介してI、八pJ )y−−プル2に接続さ
れている。RAML8とRAM20の部分は、バックア
ップRAMを構成し、ており、本体装置側の電源がオフ
されても、これらのRAM18.20の内容は保証され
る。RAM20は、マイクロプロセッサ10と本体装置
1によって共用される。代行プログラムは、RAM1B
にダウン・ローl゛される。
するためのプログラム、アタッチメントの自己診断を行
うブし1グラム、ダンプするためのプロゲラJ、等が格
納されている。回線制御部15は、F′ライハ/レシー
ノ\16を介してI、八pJ )y−−プル2に接続さ
れている。RAML8とRAM20の部分は、バックア
ップRAMを構成し、ており、本体装置側の電源がオフ
されても、これらのRAM18.20の内容は保証され
る。RAM20は、マイクロプロセッサ10と本体装置
1によって共用される。代行プログラムは、RAM1B
にダウン・ローl゛される。
以上の説明から明らかなように11本発明によれば、本
体装置側がダウンしてしまった時でも、アク、チメント
内のプログラムさえ動作可能であれば、アタッチメント
のモード切換が可能である。
体装置側がダウンしてしまった時でも、アク、チメント
内のプログラムさえ動作可能であれば、アタッチメント
のモード切換が可能である。
このことは、本体の信頼性を高めると言う点で有効であ
る。また、既存のシステムのハードウェアを変更しない
と言う点で、コスト面でも有効である。
る。また、既存のシステムのハードウェアを変更しない
と言う点で、コスト面でも有効である。
第1図は本発明の原理説明図、第2図は本体装置とアク
ンチメン1−のプログラムを示す図、第3図は本発明に
よるアタッチメントのモード切換の処理手順フローチャ
ー1・を示す図、第4図は代行運転起動/解除のための
データ転送シーケンスを示す図、第5図は代行運転開始
/終了コマンドが来た時のアタッチメント内の処理を示
す図1、第6図はアタッチメントのバードウ、nア構成
例を示す図、第7図はアタンチメン1−のMPUのアク
セス空間を示す図、第8図はレストラン・システムの概
要を示す図、第9Mはアタッチメントのモードを示す図
、第1O図は従来のアタッチメントのモード切換の処理
手順フローチャートを示す図である。 1・・・本体装置、2・・・L A Nケーブル、3・
・・リーダ型端末、4・・・ハンディ端末、5・・・プ
リンタ、6・・・通信用のアタッチメント。
ンチメン1−のプログラムを示す図、第3図は本発明に
よるアタッチメントのモード切換の処理手順フローチャ
ー1・を示す図、第4図は代行運転起動/解除のための
データ転送シーケンスを示す図、第5図は代行運転開始
/終了コマンドが来た時のアタッチメント内の処理を示
す図1、第6図はアタッチメントのバードウ、nア構成
例を示す図、第7図はアタンチメン1−のMPUのアク
セス空間を示す図、第8図はレストラン・システムの概
要を示す図、第9Mはアタッチメントのモードを示す図
、第1O図は従来のアタッチメントのモード切換の処理
手順フローチャートを示す図である。 1・・・本体装置、2・・・L A Nケーブル、3・
・・リーダ型端末、4・・・ハンディ端末、5・・・プ
リンタ、6・・・通信用のアタッチメント。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 通信用アタッチメント(6)を内蔵した本体装置(1)
と、 アタッチメント(6)と端末(3、5)とを結ぶLAN
ケーブル(2)と、 ハンディ端末(4)と、 ハンディ端末(4)から送られるデータをLANケーブ
ル(2)を経由してアタッチメント(6)に送るための
リーダ型端末(3)と を具備し、 アタッチメント(6)は、本体装置(1)の応用プログ
ラムの代わりをする代行プログラムを有し、LANケー
ブル(2)を介して代行運転開始コマンドを受信した場
合には代行運転モード・フラグを立て、代行運転モード
・フラグが立っている状態の下では端末側からのデータ
を代行プログラムによって処理するように構成され、 ハンディ端末(4)は、所定のキー操作で代行運転開始
コマンド送出モードになり、当該モードの下でリーダ型
端末(3)からのデータ読取要求を受信した時には、代
行運転開始コマンドを送出するように構成されている ことを特徴とする端末によるモード切換制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1127366A JPH02306352A (ja) | 1989-05-20 | 1989-05-20 | 端末によるモード切換制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1127366A JPH02306352A (ja) | 1989-05-20 | 1989-05-20 | 端末によるモード切換制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02306352A true JPH02306352A (ja) | 1990-12-19 |
| JPH0557621B2 JPH0557621B2 (ja) | 1993-08-24 |
Family
ID=14958188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1127366A Granted JPH02306352A (ja) | 1989-05-20 | 1989-05-20 | 端末によるモード切換制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02306352A (ja) |
-
1989
- 1989-05-20 JP JP1127366A patent/JPH02306352A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0557621B2 (ja) | 1993-08-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
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| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |