JPH0230669B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0230669B2 JPH0230669B2 JP58148761A JP14876183A JPH0230669B2 JP H0230669 B2 JPH0230669 B2 JP H0230669B2 JP 58148761 A JP58148761 A JP 58148761A JP 14876183 A JP14876183 A JP 14876183A JP H0230669 B2 JPH0230669 B2 JP H0230669B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- temperature sensing
- sensing elements
- casing
- gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
- G01C19/00—Gyroscopes; Turn-sensitive devices using vibrating masses; Turn-sensitive devices without moving masses; Measuring angular rate using gyroscopic effects
- G01C19/58—Turn-sensitive devices without moving masses
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Gyroscopes (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
a 産業上の利用分野
本発明は、ガスレートセンサの温度制御方法に
関し、特に、独立した温度センサを用いることな
く、ブリツジ回路に接続された一対の最も高感度
な温度センサである感温素子の両端電圧をもと
に、ケーシング外周に設けられたヒータへの通電
を制御し、ケーシング内の温度を一定とするため
の新規な改良に関する。
関し、特に、独立した温度センサを用いることな
く、ブリツジ回路に接続された一対の最も高感度
な温度センサである感温素子の両端電圧をもと
に、ケーシング外周に設けられたヒータへの通電
を制御し、ケーシング内の温度を一定とするため
の新規な改良に関する。
b 従来の技術
従来、用いられていたこの種のガスレートセン
サとしては種々あるが、例えば、特開昭56−
137158号公報に開示された構成を挙げることがで
きる。
サとしては種々あるが、例えば、特開昭56−
137158号公報に開示された構成を挙げることがで
きる。
すなわち、この特開昭56−137158号公報に開示
された構成では、ケーシング内に設けられた温度
検出センサによつてヒータを制御していた。
された構成では、ケーシング内に設けられた温度
検出センサによつてヒータを制御していた。
c 発明が解決しようとする課題
従来のガスレートセンサの温度制御方法は、以
上のように構成されていたため、次のような課題
を有していた。
上のように構成されていたため、次のような課題
を有していた。
すなわち、ケーシング内に独立して設けられた
温度検出センサからの検出温度を基にしてヒータ
の制御を行つているため、温度検出の精度を上げ
るためには、極めて高価なセンサを必要とし、コ
スト上において大きい課題を有していた。
温度検出センサからの検出温度を基にしてヒータ
の制御を行つているため、温度検出の精度を上げ
るためには、極めて高価なセンサを必要とし、コ
スト上において大きい課題を有していた。
また、ガスレートセンサは、一対の感温素子に
生じる温度差を利用して角速度入力を検出するも
のであるが、最も温度制御が必要な感温素子と、
ヒータを制御するための温度センサとが位置的に
異なることにより、熱伝導による時間的遅れが生
じ、感温素子の温度と温度センサの温度にタイム
ラグが発生し、大きい障害となつていた。また、
感温素子はガス循環によつて平均的な温度をとら
えているが、離間した位置であるケーシングに設
けられた温度センサでは、感温素子と大きく異な
る温度をセンシングしており、この感温素子と同
一位置の温度を検出することはできず、精度向上
に大きい障害となつていた。
生じる温度差を利用して角速度入力を検出するも
のであるが、最も温度制御が必要な感温素子と、
ヒータを制御するための温度センサとが位置的に
異なることにより、熱伝導による時間的遅れが生
じ、感温素子の温度と温度センサの温度にタイム
ラグが発生し、大きい障害となつていた。また、
感温素子はガス循環によつて平均的な温度をとら
えているが、離間した位置であるケーシングに設
けられた温度センサでは、感温素子と大きく異な
る温度をセンシングしており、この感温素子と同
一位置の温度を検出することはできず、精度向上
に大きい障害となつていた。
さらに、本来、この一対の感温素子は、抵抗温
度係数が極めて高いため、周囲温度によつて両端
抵抗が高精度に変化する温度センサであるにも拘
わらず、温度センサとして用いられておらず、別
に独立した温度センサを用いることは、ガスレー
トセンサの小形化及び低価格化に対する大きい障
害となつていた。
度係数が極めて高いため、周囲温度によつて両端
抵抗が高精度に変化する温度センサであるにも拘
わらず、温度センサとして用いられておらず、別
に独立した温度センサを用いることは、ガスレー
トセンサの小形化及び低価格化に対する大きい障
害となつていた。
本発明は、以上のような課題を解決するために
なされたもので、独立した温度センサを用いるこ
となく、特に、ブリツジ回路に接続された一対の
最も高感度な温度センサである感温素子の両端電
圧をもとに、ケーシング外周に設けられたヒータ
への通電を制御し、ケーシング内の温度を一定と
するようにしたガスレートセンサの温度制御方法
を提供することを目的とする。
なされたもので、独立した温度センサを用いるこ
となく、特に、ブリツジ回路に接続された一対の
最も高感度な温度センサである感温素子の両端電
圧をもとに、ケーシング外周に設けられたヒータ
への通電を制御し、ケーシング内の温度を一定と
するようにしたガスレートセンサの温度制御方法
を提供することを目的とする。
d 課題を解決するための手段
本発明によるガスレートセンサの温度制御方法
は、密封されたケーシング内にガス流を発生させ
るガスポンプと、前記ガス流内に位置し一対の抵
抗と共にブリツジ回路を構成する一対の感温素子
と、前記ケーシング内を加温するため前記ケーシ
ング外周に設けられたヒータとを有し、角速度入
力時のガス流偏向に基づく前記各感温素子間の抵
抗変化により角速度入力を検出するようにしたガ
スレートセンサにおいて、直列に接続された前記
感温素子の両端に外部温度に関係なく定電流を与
え、前記一対の感温素子の両端電圧が一定値とな
るように、この両端電圧をもとに前記ヒータに流
す電流を断続制御するようにした方法である。
は、密封されたケーシング内にガス流を発生させ
るガスポンプと、前記ガス流内に位置し一対の抵
抗と共にブリツジ回路を構成する一対の感温素子
と、前記ケーシング内を加温するため前記ケーシ
ング外周に設けられたヒータとを有し、角速度入
力時のガス流偏向に基づく前記各感温素子間の抵
抗変化により角速度入力を検出するようにしたガ
スレートセンサにおいて、直列に接続された前記
感温素子の両端に外部温度に関係なく定電流を与
え、前記一対の感温素子の両端電圧が一定値とな
るように、この両端電圧をもとに前記ヒータに流
す電流を断続制御するようにした方法である。
e 作用
本発明によるガスレートセンサの温度制御方法
においては、ブリツジ回路の二辺を構成する直列
接続された感温素子の両端電圧をもとにして、ヒ
ータに流す電流を断続制御しているため、ガス流
が直接当たる感温素子を角速度入力検出と温度セ
ンサの二機能を兼用させることができ、本来、極
めて高精度な温度センサである一対の感温素子に
より、ヒータの電流制御を行い、高精度の角速度
入力を検出することができる。
においては、ブリツジ回路の二辺を構成する直列
接続された感温素子の両端電圧をもとにして、ヒ
ータに流す電流を断続制御しているため、ガス流
が直接当たる感温素子を角速度入力検出と温度セ
ンサの二機能を兼用させることができ、本来、極
めて高精度な温度センサである一対の感温素子に
より、ヒータの電流制御を行い、高精度の角速度
入力を検出することができる。
f 実施例
以下、図面と共に本発明によるガスレートセン
サの温度制御方法の好適な実施例について詳細に
説明する。
サの温度制御方法の好適な実施例について詳細に
説明する。
第1図から第3図迄は、本発明によるガスレー
トセンサの温度制御方法を示すためのもので、第
1図はガスレートセンサの断面図、第2図は第1
図の−線に沿う断面図、第3図は回路図であ
る。
トセンサの温度制御方法を示すためのもので、第
1図はガスレートセンサの断面図、第2図は第1
図の−線に沿う断面図、第3図は回路図であ
る。
第1図に示すように、密封されたケーシング1
は円筒状で、両端がそれぞれポンプホルダ2及び
中継端子板17で閉塞され密封されている。ケー
シング1内にはポンプホルダ2によつて電歪振動
ポンプからなるガスポンプ3が置かれ、さらに中
空円筒13によつてホルダとノズル4が組込ま
れ、電極6a,6b,6c,6d(第2図)及び
感温素子7a,7bがホルダ5によつて保持さ
れ、これらと対向してノズル4が支持され、ノズ
ル4はノズル孔11、補助口12を有している。
前記ガスポンプ3のポンプ室18は吐出口8及び
ホルダ5に設けられた導口9によつて流路10に
通じ、流路10はノズル孔11、補助口12を経
て中空円筒13内の内部流路13a及びホルダ5
に形成された流出口14,15に連通している。
中継端子板17には中継端子19を介しICユニ
ツト25が配設され、ICユニツトはターミナル
27を具えている。
は円筒状で、両端がそれぞれポンプホルダ2及び
中継端子板17で閉塞され密封されている。ケー
シング1内にはポンプホルダ2によつて電歪振動
ポンプからなるガスポンプ3が置かれ、さらに中
空円筒13によつてホルダとノズル4が組込ま
れ、電極6a,6b,6c,6d(第2図)及び
感温素子7a,7bがホルダ5によつて保持さ
れ、これらと対向してノズル4が支持され、ノズ
ル4はノズル孔11、補助口12を有している。
前記ガスポンプ3のポンプ室18は吐出口8及び
ホルダ5に設けられた導口9によつて流路10に
通じ、流路10はノズル孔11、補助口12を経
て中空円筒13内の内部流路13a及びホルダ5
に形成された流出口14,15に連通している。
中継端子板17には中継端子19を介しICユニ
ツト25が配設され、ICユニツトはターミナル
27を具えている。
次に、作用を述べると、ポンプホルダ2に装着
された電歪振動ポンプ3はICユニツトにより電
気エネルギーを供給されて振動し、ポンプ室18
内のガスを圧縮し、吐出口8、導口9を通つて流
路10内を矢印方向に流し、ガス流はノズル4に
達し、ノズル孔11、補助口12を経てホルダ5
に向かい、流出口14,15を通るように流れ
る。この流れの中に感温素子7a,7bが第3図
に示すように電極6a,6b,6c,6dの端面
に溶接されていて、ガス流は感温素子7a,7b
を均等に冷却して通過する。外部より角速度運動
がケーシング1に加わると、中空円筒13内の内
部流路13aでガス流が偏向することにより、感
温素子が不均等に冷却され、その差が電圧として
出力される。出力は微小電圧であるから、ICユ
ニツト25により増幅し、ターミナル27から角
速度信号として出力される。
された電歪振動ポンプ3はICユニツトにより電
気エネルギーを供給されて振動し、ポンプ室18
内のガスを圧縮し、吐出口8、導口9を通つて流
路10内を矢印方向に流し、ガス流はノズル4に
達し、ノズル孔11、補助口12を経てホルダ5
に向かい、流出口14,15を通るように流れ
る。この流れの中に感温素子7a,7bが第3図
に示すように電極6a,6b,6c,6dの端面
に溶接されていて、ガス流は感温素子7a,7b
を均等に冷却して通過する。外部より角速度運動
がケーシング1に加わると、中空円筒13内の内
部流路13aでガス流が偏向することにより、感
温素子が不均等に冷却され、その差が電圧として
出力される。出力は微小電圧であるから、ICユ
ニツト25により増幅し、ターミナル27から角
速度信号として出力される。
前述の場合、前記各感温素子7a,7bは、第
3図にて示すように、抵抗R1,R2を含むブリツ
ジ回路30(前記ICユニツト25内に内蔵)を
構成しており、直列に接続された各感温素子7
a,7bの両端には、外部温度に関係なく定電流
を供給するための定電流回路31が接続されてい
る。
3図にて示すように、抵抗R1,R2を含むブリツ
ジ回路30(前記ICユニツト25内に内蔵)を
構成しており、直列に接続された各感温素子7
a,7bの両端には、外部温度に関係なく定電流
を供給するための定電流回路31が接続されてい
る。
前記各感温素子7a,7bの直列回路の両端電
圧VEは、温度センシングとして温度制御回路
(図示せず)に入力されており、この両端電圧VE
を検出して温度制御回路によつて前記ケーシング
1に設けられたヒータ32の印加電流を断続する
ことにより、感温素子7a,7bの温度をヒータ
32の温度制御の基準にし、ケーシング1内の温
度を一定に保持することで、外気の温度変化にお
いても、より正確な温度制御を可能とでき、これ
によつて安定した角速度検出を行うことができ
る。
圧VEは、温度センシングとして温度制御回路
(図示せず)に入力されており、この両端電圧VE
を検出して温度制御回路によつて前記ケーシング
1に設けられたヒータ32の印加電流を断続する
ことにより、感温素子7a,7bの温度をヒータ
32の温度制御の基準にし、ケーシング1内の温
度を一定に保持することで、外気の温度変化にお
いても、より正確な温度制御を可能とでき、これ
によつて安定した角速度検出を行うことができ
る。
尚、前述の両端電圧VEは、電線28、中継端
子19及びターミナル27を介して外部に取り出
すものである。
子19及びターミナル27を介して外部に取り出
すものである。
また、一般に、この感温素子7a,7bはその
抵抗温度係数が極めて高いために、外部温度によ
つて感温素子の両端抵抗も変化することにより、
定電流を与えた時の電圧は、上記の抵抗変化に比
例して変化を示し、正確で高い応答性をもつた温
度感知が可能となり、温度制御も確実に行うこと
ができ、その結果、外部温度変化に対し、ガスレ
ートセンサの角速度検出精度を向上させ且つ安定
化させる作用を有している。従つて、ガスレート
センサは、外部より加わると予想される最高温度
より更に高い一定温度に制御しているため、外部
温度の変動による影響から保護されるものであ
る。
抵抗温度係数が極めて高いために、外部温度によ
つて感温素子の両端抵抗も変化することにより、
定電流を与えた時の電圧は、上記の抵抗変化に比
例して変化を示し、正確で高い応答性をもつた温
度感知が可能となり、温度制御も確実に行うこと
ができ、その結果、外部温度変化に対し、ガスレ
ートセンサの角速度検出精度を向上させ且つ安定
化させる作用を有している。従つて、ガスレート
センサは、外部より加わると予想される最高温度
より更に高い一定温度に制御しているため、外部
温度の変動による影響から保護されるものであ
る。
g 発明の効果
本発明によるガスレートセンサの温度制御方法
は、以上のように構成されているため、次のよう
な効果を得ることができる。
は、以上のように構成されているため、次のよう
な効果を得ることができる。
すなわち、ブリツジ回路の二辺を構成する直列
接続された感温素子の両端電圧をもとにして、ヒ
ータに流す電流を断続制御しているため、ガス流
が直接当たる感温素子を角速度入力検出と温度セ
ンサの二機能を兼用させることができ、本来、極
めて高精度な温度センサである一対の感温素子に
より、従来のようなタイムラグのない温度検出に
よりヒータの電流制御を行い、高精度の角速度入
力を検出することができる。
接続された感温素子の両端電圧をもとにして、ヒ
ータに流す電流を断続制御しているため、ガス流
が直接当たる感温素子を角速度入力検出と温度セ
ンサの二機能を兼用させることができ、本来、極
めて高精度な温度センサである一対の感温素子に
より、従来のようなタイムラグのない温度検出に
よりヒータの電流制御を行い、高精度の角速度入
力を検出することができる。
図面は本発明によるガスレートセンサの温度制
御方法を示すためのもので、第1図は断面図、第
2図は第1図の−線による断面図、第3図は
回路図である。 1はケーシング、3はガスポンプ、7a,7b
は感温素子、R1,R2は抵抗、VEは両端電圧、3
0はブリツジ回路、32はヒータである。
御方法を示すためのもので、第1図は断面図、第
2図は第1図の−線による断面図、第3図は
回路図である。 1はケーシング、3はガスポンプ、7a,7b
は感温素子、R1,R2は抵抗、VEは両端電圧、3
0はブリツジ回路、32はヒータである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 密封されたケーシング1内にガス流を発生さ
せるガスポンプ3と、前記ガス流内に位置し一対
の抵抗R1,R2と共にブリツジ回路30を構成す
る一対の感温素子7a,7bと、前記ケーシング
1内を加温するため前記ケーシング1外周に設け
られたヒータ32とを有し、角速度入力時のガス
流偏向に基づく前記各感温素子7a,7b間の抵
抗変化により角速度入力を検出するようにしたガ
スレートセンサにおいて、 直列に接続された前記感温素子7a,7bの両
端に外部温度に関係なく定電流を与え、前記一対
の感温素子7a,7bの両端電圧VEが一定値と
なるように、この両端電圧VEをもとに前記ヒー
タ32に流す電流を断続制御するようにしたこと
を特徴とするガスレートセンサの温度制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58148761A JPS6040961A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | ガスレートセンサの温度制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58148761A JPS6040961A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | ガスレートセンサの温度制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6040961A JPS6040961A (ja) | 1985-03-04 |
| JPH0230669B2 true JPH0230669B2 (ja) | 1990-07-09 |
Family
ID=15460049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58148761A Granted JPS6040961A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | ガスレートセンサの温度制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040961A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5945944B2 (ja) * | 1980-03-27 | 1984-11-09 | 本田技研工業株式会社 | ガスレ−トセンサ |
-
1983
- 1983-08-16 JP JP58148761A patent/JPS6040961A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6040961A (ja) | 1985-03-04 |
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