JPH02306820A - Tバー型スライド式サンルーフ装置 - Google Patents
Tバー型スライド式サンルーフ装置Info
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- JPH02306820A JPH02306820A JP12637389A JP12637389A JPH02306820A JP H02306820 A JPH02306820 A JP H02306820A JP 12637389 A JP12637389 A JP 12637389A JP 12637389 A JP12637389 A JP 12637389A JP H02306820 A JPH02306820 A JP H02306820A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 14
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 1
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はTバー型スライド式サンルーフ装置に関するも
のである。
のである。
(従来の技術〕
第21図に示したように従来のサンルーフ機構ではサン
ルーフ後端に左右4(IIilのりフタ−Aを設置して
いる(例えば特開昭62−288829号公報参照) 〔発明が解決しようとする課題〕 しかし、上記従来の技術では複数個のりフタ−を設置す
るため設置位置やスペースの点で制約が多く、機構も複
雑になるという問題点があった。
ルーフ後端に左右4(IIilのりフタ−Aを設置して
いる(例えば特開昭62−288829号公報参照) 〔発明が解決しようとする課題〕 しかし、上記従来の技術では複数個のりフタ−を設置す
るため設置位置やスペースの点で制約が多く、機構も複
雑になるという問題点があった。
本発明は、上記従来の技術の問題点に鑑みて案出された
もので、Tバー型スライド式サンルーフ装置の提供を目
的としている。
もので、Tバー型スライド式サンルーフ装置の提供を目
的としている。
(課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本発明におけるTバー型ス
ライド式サンルーフ装置においては、フロンルーフとり
ャルーフとをTバー部で連結し、該丁バー部を介して車
幅方向に左右並列に開口部を設け、該開口部を覆うスラ
イド式サンルーフ装置において、 前記Tバー部位置に取付けられ、左右のガイドレールを
移動する、リフターを備えたリフト系スライダーとこの
リフターを所定角度に押し上げるリンクを備えた駆動系
スライダーとを有し、スライドパネルの前端部に取付け
るスライド式昇降機構とスライドパネルの後端部に取付
ける一対のチルト機構と館記両機構を駆動する駆動機構
とからなる開閉機構と、スライドパネルの後端部に取付
けた左右のパネル側リヤレールと左右のボディ側リヤレ
ールとに摺動かつ上下に回動可能に嵌装されたステイと
から構成されている。
ライド式サンルーフ装置においては、フロンルーフとり
ャルーフとをTバー部で連結し、該丁バー部を介して車
幅方向に左右並列に開口部を設け、該開口部を覆うスラ
イド式サンルーフ装置において、 前記Tバー部位置に取付けられ、左右のガイドレールを
移動する、リフターを備えたリフト系スライダーとこの
リフターを所定角度に押し上げるリンクを備えた駆動系
スライダーとを有し、スライドパネルの前端部に取付け
るスライド式昇降機構とスライドパネルの後端部に取付
ける一対のチルト機構と館記両機構を駆動する駆動機構
とからなる開閉機構と、スライドパネルの後端部に取付
けた左右のパネル側リヤレールと左右のボディ側リヤレ
ールとに摺動かつ上下に回動可能に嵌装されたステイと
から構成されている。
(作 用)
第3図(B)は、サンルーフ装置の動作順序を表わした
もので、aは一連の動作、bはスライド式昇降機構の動
作、Cはチルト機構の動作を図式的に表わしたものであ
る。また、第3図(A)はスライドパネルの仝閉時から
金量時までの動作概略説明図である。
もので、aは一連の動作、bはスライド式昇降機構の動
作、Cはチルト機構の動作を図式的に表わしたものであ
る。また、第3図(A)はスライドパネルの仝閉時から
金量時までの動作概略説明図である。
スライドパネルは、全開の状態からチルト機構のリヤリ
フターによりボディ側リヤレールを持ち上げ、スライド
パネルの後端部がチルトの状態にされる。その後切換装
置が作動し、チルト機構はチル1〜状態で停止して固定
される。
フターによりボディ側リヤレールを持ち上げ、スライド
パネルの後端部がチルトの状態にされる。その後切換装
置が作動し、チルト機構はチル1〜状態で停止して固定
される。
同時に、スライド式昇降機構のスライドロックカムが外
れ、駆動1構の駆動力が伝わって駆動系スライダーの駆
動によってリンクがリフターを押上げてスライドパネル
はルーフと水平に持上げられ、スライド式1Psi構の
りフタ−はロックカムがリンクのリンクビンに噛合って
リフト状態で固定される。このリフト状態でスライド式
界Li Iff構はケーブルに引かれてガイドレール内
を後方にスライドする。
れ、駆動1構の駆動力が伝わって駆動系スライダーの駆
動によってリンクがリフターを押上げてスライドパネル
はルーフと水平に持上げられ、スライド式1Psi構の
りフタ−はロックカムがリンクのリンクビンに噛合って
リフト状態で固定される。このリフト状態でスライド式
界Li Iff構はケーブルに引かれてガイドレール内
を後方にスライドする。
前記スライド式昇降機構のスライドに伴いステイはレー
ル及び外側レールをスライドし、スライド式昇降機構が
ガイドレールの後端迄スライドした時、スライドパネル
は全開状態となる。また、スライドパネルの閉時は前記
工程の逆工程となる。
ル及び外側レールをスライドし、スライド式昇降機構が
ガイドレールの後端迄スライドした時、スライドパネル
は全開状態となる。また、スライドパネルの閉時は前記
工程の逆工程となる。
実施例ついて図面を参照して説明する。第1図から第2
0図において、自動車のルーフDは、フロントルーフG
とりャルーフHとをTバー部Cで連結し、前記下バー部
Cを介して車幅方向に左右並列に間口部Eを設け、該開
口部Eを覆うスライドパネルFが取付けられTバー型ス
ライド式サンルーフに形成されている。
0図において、自動車のルーフDは、フロントルーフG
とりャルーフHとをTバー部Cで連結し、前記下バー部
Cを介して車幅方向に左右並列に間口部Eを設け、該開
口部Eを覆うスライドパネルFが取付けられTバー型ス
ライド式サンルーフに形成されている。
また、本装置のスライド式昇降機構Wとチル1〜i!F
4xと駆動1構Yからなる開閉機構は、Tバー部C位置
及びリヤルーフH位置に取付けられる逆T字形のサブフ
レーム1に搭載して組付けられている。前記サブフレー
ム1にはこれら各機構W。
4xと駆動1構Yからなる開閉機構は、Tバー部C位置
及びリヤルーフH位置に取付けられる逆T字形のサブフ
レーム1に搭載して組付けられている。前記サブフレー
ム1にはこれら各機構W。
X、Yを取付けるために、リヤレールブラケット11、
チル1ル機構取付部12、モータブラケット13等の各
ブラケット類、取付穴14、ボディ取付ブラケット15
、ボディ取付面16等が所定位置に配置されている。
チル1ル機構取付部12、モータブラケット13等の各
ブラケット類、取付穴14、ボディ取付ブラケット15
、ボディ取付面16等が所定位置に配置されている。
次に、開閉R構を構成するスライド式昇降機構W、チル
l−1構×1駆動機構Y、ステイZについて説明する。
l−1構×1駆動機構Y、ステイZについて説明する。
スライド式昇降機構Wは、Tバー部Cに配置されるサブ
フレーム1の中央部17に、車両前後方向に左右並列に
一対のガイドレール2が取付けられ、前記ガイドレール
2のOa端部には第6〜7図のように前後側両ストッパ
31.32及び取付部33を備えたストッパ3が配置さ
れている。
フレーム1の中央部17に、車両前後方向に左右並列に
一対のガイドレール2が取付けられ、前記ガイドレール
2のOa端部には第6〜7図のように前後側両ストッパ
31.32及び取付部33を備えたストッパ3が配置さ
れている。
また、第15図のように、ガイドレール2には前側スト
ッパ32前方に位置規制穴21を設けると共に、後側ス
トッパ31近傍には切欠き22が設けられている。
ッパ32前方に位置規制穴21を設けると共に、後側ス
トッパ31近傍には切欠き22が設けられている。
前記ガイドレール2を移動するスライダーは、駆動系ス
ライダーRとリフト系スライダーLの2個のスライダー
から構成され、駆動系スライダーRにはりフタ−4を一
定角度押し上げるリフター5がビン53で回動自在に軸
着され、このリンク5のほぼ中間位置にはロックビン5
1が突設されている。また、前記駆動系スライダーRの
前方位置には連結棒52を介してスライド穴54を有し
、駆動系スライダーRの前後動を規制するスライドリン
ク55が軸着され、このスライド穴54にはケーブル1
13に連結された駆動ビン56が配置されている。
ライダーRとリフト系スライダーLの2個のスライダー
から構成され、駆動系スライダーRにはりフタ−4を一
定角度押し上げるリフター5がビン53で回動自在に軸
着され、このリンク5のほぼ中間位置にはロックビン5
1が突設されている。また、前記駆動系スライダーRの
前方位置には連結棒52を介してスライド穴54を有し
、駆動系スライダーRの前後動を規制するスライドリン
ク55が軸着され、このスライド穴54にはケーブル1
13に連結された駆動ビン56が配置されている。
他方、リフト系スライダーしはケーブル113に連結さ
れていて、リフター4とロックカム7とが、各々ビン4
3とロックカムビン71で回動自在に軸着されている。
れていて、リフター4とロックカム7とが、各々ビン4
3とロックカムビン71で回動自在に軸着されている。
また、館配りフタ−4の後端には転倒防止ビン41が突
設され、・前端にはスライドパネルFの前端部に取付け
るスライドパネル取付部42が設けられ、はぼ中央部位
にはリンク5の先端部をビン44で回動自在に軸着して
いる。
設され、・前端にはスライドパネルFの前端部に取付け
るスライドパネル取付部42が設けられ、はぼ中央部位
にはリンク5の先端部をビン44で回動自在に軸着して
いる。
なお、前記ロックカム7は、両系スライダーR1しが接
触した時にスムーズにロックビン51に噛合う位置に配
置され、さらに、リフト系スライダーLにはロックカム
7とロックビン51の噛合い、解除を誘導するロックス
トッバー72が設けられている。
触した時にスムーズにロックビン51に噛合う位置に配
置され、さらに、リフト系スライダーLにはロックカム
7とロックビン51の噛合い、解除を誘導するロックス
トッバー72が設けられている。
チルト機aXは、ガイドレール2の後端部近傍に配置さ
れ、台FJ!81とリヤリフター8とリンク82とから
直路構成されている。前記台座81には取付部83を設
けると共に起立部84が設けてあり、この起立部84に
はリンク8の下端部に駆動リンク92を取付けたビン8
5がスライドするガイド穴86を横方向に設けると共に
、上方にはリンク82のビン87がリヤリフター8の下
降時嵌合する四部88が設けられ、さらに起立部84に
はりヤリフタ−8の下端部がビン89で回動自在に軸着
されている。
れ、台FJ!81とリヤリフター8とリンク82とから
直路構成されている。前記台座81には取付部83を設
けると共に起立部84が設けてあり、この起立部84に
はリンク8の下端部に駆動リンク92を取付けたビン8
5がスライドするガイド穴86を横方向に設けると共に
、上方にはリンク82のビン87がリヤリフター8の下
降時嵌合する四部88が設けられ、さらに起立部84に
はりヤリフタ−8の下端部がビン89で回動自在に軸着
されている。
また、リヤリフター8の中間部位には斜上方にガイド穴
8aが穿設されていて、このガイド穴8aをリンク82
の上端部のビン87が摺動するようにされている。
8aが穿設されていて、このガイド穴8aをリンク82
の上端部のビン87が摺動するようにされている。
また、リヤリフター8の先端部にはボディ側リヤレール
10の後端を取付けるブラケツl−9がビン91で回動
自在に軸着されている。
10の後端を取付けるブラケツl−9がビン91で回動
自在に軸着されている。
さらに、前記駆動リンク92は切換装置93のアーム9
4に連結されている。
4に連結されている。
この切換装置if?93は、スライドパネルFの後端部
がチルト状態になるまで駆動リンク92を駆動し、チル
ト状態になった時に、リヤリフター8の動きを停止させ
て固定するものであり、ケーブル110に連結されたス
ライダー95と、このスライダー95の停止、解除を行
なうロックカム96とスライダー95を停止させるスト
ッパ97と、スライダー95の侵入を感知するリミット
スイッチ98とから構成されている。駆動装置VYはギ
ヤモーター111とケーブルバイブ112とチルト機構
Xを駆動するケーブル110とスライド式昇降機構Wの
駆動系スライダー及び駆動ビン56を駆動するケーブル
113とから構成されている。
がチルト状態になるまで駆動リンク92を駆動し、チル
ト状態になった時に、リヤリフター8の動きを停止させ
て固定するものであり、ケーブル110に連結されたス
ライダー95と、このスライダー95の停止、解除を行
なうロックカム96とスライダー95を停止させるスト
ッパ97と、スライダー95の侵入を感知するリミット
スイッチ98とから構成されている。駆動装置VYはギ
ヤモーター111とケーブルバイブ112とチルト機構
Xを駆動するケーブル110とスライド式昇降機構Wの
駆動系スライダー及び駆動ビン56を駆動するケーブル
113とから構成されている。
ステイ2は、横棒101の両端にスライドパネルを取付
けるパネル側リヤレール102を回動可能に嵌装し、横
棒101と直角な一対の先端にスライダー104を有す
る支持棒の該スライダー104をボディ側リヤレール1
0に摺動自在に配置しである。なお、このボディ側リヤ
レール10の一方端にはブラケット9への取付部10a
が設゛けてあり、他端にはサブフレーム1への取付ブラ
ケット10bが設けである。
けるパネル側リヤレール102を回動可能に嵌装し、横
棒101と直角な一対の先端にスライダー104を有す
る支持棒の該スライダー104をボディ側リヤレール1
0に摺動自在に配置しである。なお、このボディ側リヤ
レール10の一方端にはブラケット9への取付部10a
が設゛けてあり、他端にはサブフレーム1への取付ブラ
ケット10bが設けである。
また、スライドパネルEはスライドアウターパネル12
1とスライドインナーパネル122とから構成し、該ス
ライドインナーパネル122にはリヤレール102の取
付面123とスライドパネル取付部124がある。
1とスライドインナーパネル122とから構成し、該ス
ライドインナーパネル122にはリヤレール102の取
付面123とスライドパネル取付部124がある。
第12図はハーネス取りまわしを表わしたもので、13
1はりレーヒューズ、132はスイッチ、133はハー
ネス、134はバッテリーである。
1はりレーヒューズ、132はスイッチ、133はハー
ネス、134はバッテリーである。
〔発明の効果)
本発明は、上述のとおり構成されているので、次に記載
する効果を奏する。
する効果を奏する。
ステイをパネル側及びボディ側リヤレールに摺動かつ上
下回動可能に嵌装し、チル1−機構は2個としたので装
置のスペースをとらない簡略化した機構にできる。また
、部品点数も少なくなり、加えてケーブルの取り回しも
簡単になった。
下回動可能に嵌装し、チル1−機構は2個としたので装
置のスペースをとらない簡略化した機構にできる。また
、部品点数も少なくなり、加えてケーブルの取り回しも
簡単になった。
さらに、スライド式冒降機構はリフト状態においては前
後動が規finされるため、スライドパネルのトラブル
が防止できる。
後動が規finされるため、スライドパネルのトラブル
が防止できる。
第1図から第20図までは本発明のTバー型スライド式
サンルーフ装置に関し、第1図は本装置の外観図、第2
図は機構の配置状態説明図、第3図(A)は作動概略説
明図、同図(B)は動作順序の説明図、第4図はサブフ
レームの斜視図、第5図はパネル側リヤレールの斜視図
、第6図はガイドレール及びストッバーの斜視図、第7
図はストッパの斜視図、第8図はボディ側リヤレールの
斜視図、第9図はステイの斜視図、第10図はスライド
パネルの分解斜視図、第11図は駆動機構の平面図、第
12図はハーネス取まわしの説明図、第13図はスライ
ド式昇R機構の斜視図、第14図は同機構の作動概略説
明図、第15図aはリフター固定時、同図すは昇降時、
同図Cはリフター固定時の各説明図、第16図はチルト
機構の斜視図、第17図は同機構の作動概略説明図、第
18図aは同機構の全閉時、同図すは昇降時、同図Cは
チルト時の各動作説明図、第19図は切換″装置の斜視
図、第20図は同装置の説明図、第21図は従来例のT
バー型スライド式ザンルーフ装置の説明図である。 C・・・Tバー部、2・・・ガイドレール、4・・・リ
フター、R・・・駆動系スライダー、し・・・リフト系
スライダー、F・・・スライドパネル、W・・・スライ
ド式品降機構、×・・・チルト機構、Y・・・駆動dM
4、Z・・・ステイ、10・・・ボディ側リヤレール、 102・・・パネル側リヤレール。 特許出願人 富士重工業株式会社 代 理 人 秋 元 輝 雄 ・
5、j 外 1 名 第1図 り 第2図
サンルーフ装置に関し、第1図は本装置の外観図、第2
図は機構の配置状態説明図、第3図(A)は作動概略説
明図、同図(B)は動作順序の説明図、第4図はサブフ
レームの斜視図、第5図はパネル側リヤレールの斜視図
、第6図はガイドレール及びストッバーの斜視図、第7
図はストッパの斜視図、第8図はボディ側リヤレールの
斜視図、第9図はステイの斜視図、第10図はスライド
パネルの分解斜視図、第11図は駆動機構の平面図、第
12図はハーネス取まわしの説明図、第13図はスライ
ド式昇R機構の斜視図、第14図は同機構の作動概略説
明図、第15図aはリフター固定時、同図すは昇降時、
同図Cはリフター固定時の各説明図、第16図はチルト
機構の斜視図、第17図は同機構の作動概略説明図、第
18図aは同機構の全閉時、同図すは昇降時、同図Cは
チルト時の各動作説明図、第19図は切換″装置の斜視
図、第20図は同装置の説明図、第21図は従来例のT
バー型スライド式ザンルーフ装置の説明図である。 C・・・Tバー部、2・・・ガイドレール、4・・・リ
フター、R・・・駆動系スライダー、し・・・リフト系
スライダー、F・・・スライドパネル、W・・・スライ
ド式品降機構、×・・・チルト機構、Y・・・駆動dM
4、Z・・・ステイ、10・・・ボディ側リヤレール、 102・・・パネル側リヤレール。 特許出願人 富士重工業株式会社 代 理 人 秋 元 輝 雄 ・
5、j 外 1 名 第1図 り 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フロントルーフとリヤルーフとをTバー部で連結し、該
Tバー部を介して車幅方向に左右並列に開口部を設け、
該開口部を覆うスライド式サンルーフ装置において、 前記Tバー部位置に取付けられ、左右のガイドレールを
移動する、リフターを備えたリフト系スライダーとこの
リフターを所定角度に押し上げるリンクを備えた駆動系
スライダーとを有し、スライドパネルの前端部に取付け
るスライド式昇降機構とスライドパネルの後端部に取付
ける一対のチルト機構と前記両機構を駆動する駆動機構
とからなる開閉機構と、スライドパネルの後端部に取付
けた左右のパネル側リヤレールと左右のボディ側リヤレ
ールとに摺動かつ上下に回動可能に嵌装されたステイと
から構成したことを特徴とするTバー型スライド式サン
ルーフ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12637389A JPH02306820A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | Tバー型スライド式サンルーフ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12637389A JPH02306820A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | Tバー型スライド式サンルーフ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02306820A true JPH02306820A (ja) | 1990-12-20 |
Family
ID=14933567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12637389A Pending JPH02306820A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | Tバー型スライド式サンルーフ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02306820A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10211860A1 (de) * | 2002-03-17 | 2003-10-09 | Webasto Vehicle Sys Int Gmbh | Fahrzeugdach mit einem verschiebbaren Dachteil |
| JP2011031827A (ja) * | 2009-08-05 | 2011-02-17 | Yazaki Corp | スライドパネル用の給電装置 |
-
1989
- 1989-05-19 JP JP12637389A patent/JPH02306820A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10211860A1 (de) * | 2002-03-17 | 2003-10-09 | Webasto Vehicle Sys Int Gmbh | Fahrzeugdach mit einem verschiebbaren Dachteil |
| DE10211860B4 (de) * | 2002-03-17 | 2004-03-11 | Webasto Vehicle Systems International Gmbh | Fahrzeugdach mit einem verschiebbaren Dachteil |
| JP2011031827A (ja) * | 2009-08-05 | 2011-02-17 | Yazaki Corp | スライドパネル用の給電装置 |
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