JPH02306821A - Tバー型スライド式サンルーフ装置の車体アッシー方法 - Google Patents
Tバー型スライド式サンルーフ装置の車体アッシー方法Info
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- JPH02306821A JPH02306821A JP12637489A JP12637489A JPH02306821A JP H02306821 A JPH02306821 A JP H02306821A JP 12637489 A JP12637489 A JP 12637489A JP 12637489 A JP12637489 A JP 12637489A JP H02306821 A JPH02306821 A JP H02306821A
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- Japan
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- lifter
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 52
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- NBVXSUQYWXRMNV-UHFFFAOYSA-N fluoromethane Chemical compound FC NBVXSUQYWXRMNV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はTバー型スライド式サンルーフ装置の車体アッ
シー方法に関するものである。
シー方法に関するものである。
第2図に示したように、従来のこの種サンルーフ装置で
は、開閉機構を車体のルーフパネル△に直接組付けて搭
載している〈例えば特開昭62−286829号公報参
照) 〔発明が解決しようとする課題〕 しかし、上記従来の技術では、開閉改構を直接車体に組
付ける構造であるために、作動調整が困難であり、また
、組付は作業時間に長時間を要し、その上各礪構の脱着
が困難であるという問題点があった。
は、開閉機構を車体のルーフパネル△に直接組付けて搭
載している〈例えば特開昭62−286829号公報参
照) 〔発明が解決しようとする課題〕 しかし、上記従来の技術では、開閉改構を直接車体に組
付ける構造であるために、作動調整が困難であり、また
、組付は作業時間に長時間を要し、その上各礪構の脱着
が困難であるという問題点があった。
本発明は、上記従来の技術の問題点に鑑みて案出された
もので、■バー型スライド式サンルーフ装置の車体アッ
シー方法の提供を目的としている。
もので、■バー型スライド式サンルーフ装置の車体アッ
シー方法の提供を目的としている。
上記目的を達成するために、本発明におけるTバー型ス
ライド式サンルーフ装置の車体アッシー方法においては
、フロンルーフとりセルーフとを下バー部で連結し、 該下バー部を介して車幅方向に左右並列に開口部を設け
、該開口部を覆うスライド式サンルーフ装置において、 前記エバー部位置に取付けられ、左右のガイドレールを
移動する、リフターを備えたリフト系スライダーとこの
リフターを所定角度に押し上げるリンクを備えた駆動系
スライダーとを有し、スライドパネルの前端部に取付け
るスライド式昇降機構とスライドパネルの模端部に取付
ける一対のチルト機構と前記両機構を駆動する駆動機構
とからなる開閉機構をサブフレームに組付けた後、この
サブフレームを車体のルーフパネルに取付ける構成にさ
れている。
ライド式サンルーフ装置の車体アッシー方法においては
、フロンルーフとりセルーフとを下バー部で連結し、 該下バー部を介して車幅方向に左右並列に開口部を設け
、該開口部を覆うスライド式サンルーフ装置において、 前記エバー部位置に取付けられ、左右のガイドレールを
移動する、リフターを備えたリフト系スライダーとこの
リフターを所定角度に押し上げるリンクを備えた駆動系
スライダーとを有し、スライドパネルの前端部に取付け
るスライド式昇降機構とスライドパネルの模端部に取付
ける一対のチルト機構と前記両機構を駆動する駆動機構
とからなる開閉機構をサブフレームに組付けた後、この
サブフレームを車体のルーフパネルに取付ける構成にさ
れている。
サブフレームのエバー部位置に対応する中央部には左右
ガイドレールを取付け、リヤレールブラケットにはボデ
ィ側リヤレールの取付ブラケットを取付1ノ、チル1ル
機構取付部には台座を取付け、モーターブラケットには
駆Ej」tR構のモーターを取付けて各機構を搭載した
後ルーフパネルに組イ]けられる。そして、各機構の作
動を説明すると、第3図(B)は、サンルーフ装置の動
作順序を表わしたもので、aは一連の動作、bはスライ
ド式昇降機構の動作、Cはチルト機構の動作を図式的に
表わしたものである。また、第3図(A>はスライドパ
ネルの全開時から全開時までの動作概略説明図である。
ガイドレールを取付け、リヤレールブラケットにはボデ
ィ側リヤレールの取付ブラケットを取付1ノ、チル1ル
機構取付部には台座を取付け、モーターブラケットには
駆Ej」tR構のモーターを取付けて各機構を搭載した
後ルーフパネルに組イ]けられる。そして、各機構の作
動を説明すると、第3図(B)は、サンルーフ装置の動
作順序を表わしたもので、aは一連の動作、bはスライ
ド式昇降機構の動作、Cはチルト機構の動作を図式的に
表わしたものである。また、第3図(A>はスライドパ
ネルの全開時から全開時までの動作概略説明図である。
スライドパネルは、全開の状態からチルト機構のリヤリ
フターによりボディ側りVレールを持ち上げ、スライド
パネルのv2ON部がチルトの状態にされる。その後切
換装置が作動し、チルト機構はチルト状態で停止して固
定される。
フターによりボディ側りVレールを持ち上げ、スライド
パネルのv2ON部がチルトの状態にされる。その後切
換装置が作動し、チルト機構はチルト状態で停止して固
定される。
同時に、スライド式昇降機構のスライドロックカムが外
れ、駆動8!構の駆動力が伝わって駆動系スライダーの
駆動によってリンクがリフターを押上げてスライドパネ
ルはルーフと水平に持上げられ、スライド式昇41 f
l構のリフターはロックカムがリンクのリンクビンに噛
合ってリフト状態で固定される。このリフト状態でスラ
イド式昇降IilIM4はケーブルに引かれてガイドレ
ール内を後方にスライドする。
れ、駆動8!構の駆動力が伝わって駆動系スライダーの
駆動によってリンクがリフターを押上げてスライドパネ
ルはルーフと水平に持上げられ、スライド式昇41 f
l構のリフターはロックカムがリンクのリンクビンに噛
合ってリフト状態で固定される。このリフト状態でスラ
イド式昇降IilIM4はケーブルに引かれてガイドレ
ール内を後方にスライドする。
前記スライド式昇降機構のスライドに伴いステイはレー
ル及び外側レールをスライドし、スライド式昇降機構が
ガイドレールの後端迄スライドした時、スライドパネル
は全開状態となる。また、スライドパネルの閉時は前記
工程の逆工程となる。
ル及び外側レールをスライドし、スライド式昇降機構が
ガイドレールの後端迄スライドした時、スライドパネル
は全開状態となる。また、スライドパネルの閉時は前記
工程の逆工程となる。
実施例ついて図面を参照して説明する。第1図から第2
0図において、自動車のルーフDは、フロントルーフG
とりャルー7HとをTバー部Cで連結し、前記下バー部
Cを介して車幅方向に左右並列に開口部Eを設【ブ、該
開口部Eを覆うスライドパネルFが取付けられTバー型
スライド式サンルーフに形成されている。
0図において、自動車のルーフDは、フロントルーフG
とりャルー7HとをTバー部Cで連結し、前記下バー部
Cを介して車幅方向に左右並列に開口部Eを設【ブ、該
開口部Eを覆うスライドパネルFが取付けられTバー型
スライド式サンルーフに形成されている。
また、本装置のスライド式昇降機構Wとチルト!l構X
と駆動機構Yからなる開111機構は、エバー部C位置
及びリヤルーフH位置に取付けられる逆T字形のサブフ
レーム1に搭載して組付けられている。前記サブフレー
ム1にはこれら各機構W。
と駆動機構Yからなる開111機構は、エバー部C位置
及びリヤルーフH位置に取付けられる逆T字形のサブフ
レーム1に搭載して組付けられている。前記サブフレー
ム1にはこれら各機構W。
X、Yを取付けるために、リヤレールブラケット11、
チルト機構取付部12、モータブラケット13等の各ブ
ラケット類、取付穴14、ボディ取付ブラケット15、
ボディ取付面16等が所定位置に配置されている。
チルト機構取付部12、モータブラケット13等の各ブ
ラケット類、取付穴14、ボディ取付ブラケット15、
ボディ取付面16等が所定位置に配置されている。
次に、聞13f1機構を構成するスライド式昇降機構W
、チル1ル機構X、駆動機構Y、ステイZについて説明
する。
、チル1ル機構X、駆動機構Y、ステイZについて説明
する。
スライド式昇降RM4wは、Tバー部Cに配置されるサ
ブフレーム1の中央部17に、車両前後方向に左右並列
に一対のガイドレール2が取付()られ、前記ガイドレ
ール2の前端部には第6〜7図のように?yl後側両ス
トッパ31.32及び取付部33を備えたストッパ3が
配置されている。
ブフレーム1の中央部17に、車両前後方向に左右並列
に一対のガイドレール2が取付()られ、前記ガイドレ
ール2の前端部には第6〜7図のように?yl後側両ス
トッパ31.32及び取付部33を備えたストッパ3が
配置されている。
また、第15図のように、ガイドレール2には前側スト
ッパ32前方に位置規制穴21を設けると共に、後側ス
トッパ31近傍には切欠き22が設けられている。
ッパ32前方に位置規制穴21を設けると共に、後側ス
トッパ31近傍には切欠き22が設けられている。
前記ガイドレール2を移動するスライダー(よ。
駆動系スライダーRとリフト系スライダーLの2個のス
ライダーから構成され、駆動系スライダーRにはりフタ
−4を一定角度押し上げるリフター5がビン53で回動
自在に@着され、このリンク5のほぼ中間位置にはロッ
クビン51が突設されている。また、前記駆動系スライ
ダーRの前方位置には連結棒52を介してスライド穴5
4を有し駆動系スライダーRの前後動を規制するスライ
ドリンク55が軸着され、このスライド穴54にはケー
ブル113に連結された駆動ビン56が配置されている
。
ライダーから構成され、駆動系スライダーRにはりフタ
−4を一定角度押し上げるリフター5がビン53で回動
自在に@着され、このリンク5のほぼ中間位置にはロッ
クビン51が突設されている。また、前記駆動系スライ
ダーRの前方位置には連結棒52を介してスライド穴5
4を有し駆動系スライダーRの前後動を規制するスライ
ドリンク55が軸着され、このスライド穴54にはケー
ブル113に連結された駆動ビン56が配置されている
。
他方、リフト系スライダーLはケーブル113に連結さ
れていて、リフター4とロックカム7とが、各々ビン4
3とロックカムビン71で回動自在に軸着されている。
れていて、リフター4とロックカム7とが、各々ビン4
3とロックカムビン71で回動自在に軸着されている。
また、前記リフター4の後端には転倒防止ビン41が突
設され、前端にはスライドパネルFの前端部に取付ける
スライドパネル取付部42が設けられ、はぼ中央部位に
はリンク5の先端部をビン44で回動自在に軸着してい
る。
設され、前端にはスライドパネルFの前端部に取付ける
スライドパネル取付部42が設けられ、はぼ中央部位に
はリンク5の先端部をビン44で回動自在に軸着してい
る。
なお、前記ロックカム7は、両系スライダーR1Lが接
触した時にスムーズにロックビン51に噛合う位置に配
置され、さらに、リフト系スライダーしにはロックカム
7とロックビン51の噛合い、解除を誘導するロックス
トッパー72が設置itられている。
触した時にスムーズにロックビン51に噛合う位置に配
置され、さらに、リフト系スライダーしにはロックカム
7とロックビン51の噛合い、解除を誘導するロックス
トッパー72が設置itられている。
チルト機構Xは、ガイドレール2の後端部近傍に配置さ
れ、台座81とりA7リフター8とリンク82とから概
略構成されている。前記台座81には取付部83を設け
ると共に起立部84が設けてあり、この起立部84には
リンク8の下端部に駆動リンク92を取付けたビン85
がスライドするガイド穴86を横方向に設けると共に、
上方にはリンク82のビン87がリヤリフター8の下降
時嵌合する四部88が設けられ、さらに起立部84には
りA7リフター8の下端部がビン89で回動自在に軸着
されている。
れ、台座81とりA7リフター8とリンク82とから概
略構成されている。前記台座81には取付部83を設け
ると共に起立部84が設けてあり、この起立部84には
リンク8の下端部に駆動リンク92を取付けたビン85
がスライドするガイド穴86を横方向に設けると共に、
上方にはリンク82のビン87がリヤリフター8の下降
時嵌合する四部88が設けられ、さらに起立部84には
りA7リフター8の下端部がビン89で回動自在に軸着
されている。
また、リヤリフター8の中間部位には斜上方にガイド穴
8a、Q穿設されていて、このガイド穴8aをリンク8
2の上端部のビン87が震動するようにされている。
8a、Q穿設されていて、このガイド穴8aをリンク8
2の上端部のビン87が震動するようにされている。
また、リヤリフター8の先端部にはボディ側リヤレール
10の後端を取付けるブラケット9がビン91で回動自
在に軸着されている。
10の後端を取付けるブラケット9がビン91で回動自
在に軸着されている。
さらに、前記駆動リンク92は切換装置93のアーム9
4に連結されている。
4に連結されている。
この切換1193は、スライドパネルFの後端部がチル
ト状態になるまで駆動リンク92を駆動し、チルト状態
になった時に、リヤリフター8の動きを停止させて固定
するものであり、ケーブル110に連結されたスライダ
ー95と、このスライダー95の停止、解除を行なうロ
ックカム96とスライダー95を停止させるストッパ9
7と、スライダー95の侵入を感知するリミットスイッ
チ98とから構成されている。駆動装置Yはギヤモータ
ー111とケーブルバイブ112とチルト機構Xを駆動
するケーブル110とスライド式昇降機4#!Wの駆動
系スライダー及び駆動ビン56を駆動するケーブル11
3とから構成されている。
ト状態になるまで駆動リンク92を駆動し、チルト状態
になった時に、リヤリフター8の動きを停止させて固定
するものであり、ケーブル110に連結されたスライダ
ー95と、このスライダー95の停止、解除を行なうロ
ックカム96とスライダー95を停止させるストッパ9
7と、スライダー95の侵入を感知するリミットスイッ
チ98とから構成されている。駆動装置Yはギヤモータ
ー111とケーブルバイブ112とチルト機構Xを駆動
するケーブル110とスライド式昇降機4#!Wの駆動
系スライダー及び駆動ビン56を駆動するケーブル11
3とから構成されている。
ステイZは、横棒101の両端にスライドパネルを取付
けるパネル側リヤレール102を回動可能に1択装し、
横棒101と直角な一対の先端にスライダー104を有
する支持棒の該スライダー104をボディ側リヤレール
10に虐動自在に配置しである。なお、このボディ側リ
ヤレール1゜の−万端にはブラケット9への取付部10
aが設けてあり、他端にはサブフレーム1への取付ブラ
ケット10bが酸シブである。
けるパネル側リヤレール102を回動可能に1択装し、
横棒101と直角な一対の先端にスライダー104を有
する支持棒の該スライダー104をボディ側リヤレール
10に虐動自在に配置しである。なお、このボディ側リ
ヤレール1゜の−万端にはブラケット9への取付部10
aが設けてあり、他端にはサブフレーム1への取付ブラ
ケット10bが酸シブである。
また、スライドパネルFはスライドアウターパネル12
1とスライドインナーパネル122とから構成し、該ス
ライドインナーパネル122にはりャレール102の取
付面123とスライドパネル取付部124がある。
1とスライドインナーパネル122とから構成し、該ス
ライドインナーパネル122にはりャレール102の取
付面123とスライドパネル取付部124がある。
第12図はハーネス取りまわしを表わしたもので、13
1はリレーヒユーズ、132はスイッチ、133はハー
ネス、134はバッテリーである。
1はリレーヒユーズ、132はスイッチ、133はハー
ネス、134はバッテリーである。
(発明の効果〕
本発明は、上述のとおり構成されているので、次に記載
する効果を奏する。
する効果を奏する。
車体に組み付ける前の段階で各機構をサブフレームに搭
載して組み付け、車体にサブアツシーできるようにした
ため、作動調整を車体への組付前に行うことができ、さ
らに修理の際も簡単にできる。
載して組み付け、車体にサブアツシーできるようにした
ため、作動調整を車体への組付前に行うことができ、さ
らに修理の際も簡単にできる。
また、このことにより、組付は作業時間も短縮され、加
えて各機構の脱着が容易となった。
えて各機構の脱着が容易となった。
第1図から第20図までは本発明のTバー型スライド式
サンルーフ装置に関し、第1図は本装置の外観図、第2
図はI構の配置状態説明図、第3図(△)は作動概略説
明図、同図(B)は動作順序の説明図、第4図はサブフ
レームの斜視図、第5図はパネル側リヤレールの斜視図
、第6図はガイドレール及びストッパーの斜視図、第7
図はストッパの斜視図、第8図はボディ側リヤレールの
斜視図、第9図はステイの斜視図、第10図はスライド
パネルの分解斜視図、第11図は駆動機構の平面図、第
12図はハーネス取まわしの説明図、第13図はスライ
ド式昇降機構の斜視図、第14図は同機構の作fjr
tM略説明図、第15図aはりフタ−固定時、同図すは
M降時、同図Cはリフター固定時の各説明図、第16図
はチルト機構の斜視図、第17図は同機構の作動概略説
明図、第18図aは同機構の仝閉時、同図すは昇降時、
同図Cはチルト時の各動作説明図、第19図は切換装置
の斜視図、第20図は同装置の説明図、第21図は従来
例のTバー型スライド式サンルーフ装置の説明図である
。 C・・・Tバー部、2・・・ガイドレール、4・・・リ
フター、R・・・駆動系スライダー、L・・・リフ1−
系スライダー、F・・・スライドパネル、W・・・スラ
イド式昇降機構、X・・・チルト償構、Y・・・駆動機
構、Z・・・ステイ、 10・・・ボディ側リヤレール、 102・・・パネル側リヤレール。 特許出願人 富士重工業株式会社 外 1 名 第1図 り 第2図 す +(Jl) IOb
サンルーフ装置に関し、第1図は本装置の外観図、第2
図はI構の配置状態説明図、第3図(△)は作動概略説
明図、同図(B)は動作順序の説明図、第4図はサブフ
レームの斜視図、第5図はパネル側リヤレールの斜視図
、第6図はガイドレール及びストッパーの斜視図、第7
図はストッパの斜視図、第8図はボディ側リヤレールの
斜視図、第9図はステイの斜視図、第10図はスライド
パネルの分解斜視図、第11図は駆動機構の平面図、第
12図はハーネス取まわしの説明図、第13図はスライ
ド式昇降機構の斜視図、第14図は同機構の作fjr
tM略説明図、第15図aはりフタ−固定時、同図すは
M降時、同図Cはリフター固定時の各説明図、第16図
はチルト機構の斜視図、第17図は同機構の作動概略説
明図、第18図aは同機構の仝閉時、同図すは昇降時、
同図Cはチルト時の各動作説明図、第19図は切換装置
の斜視図、第20図は同装置の説明図、第21図は従来
例のTバー型スライド式サンルーフ装置の説明図である
。 C・・・Tバー部、2・・・ガイドレール、4・・・リ
フター、R・・・駆動系スライダー、L・・・リフ1−
系スライダー、F・・・スライドパネル、W・・・スラ
イド式昇降機構、X・・・チルト償構、Y・・・駆動機
構、Z・・・ステイ、 10・・・ボディ側リヤレール、 102・・・パネル側リヤレール。 特許出願人 富士重工業株式会社 外 1 名 第1図 り 第2図 す +(Jl) IOb
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フロントルーフとリヤルーフとをTバー部で連結し、該
Tバー部を介して車幅方向に左右並列に開口部を設け、
該開口部を覆うスライド式サンルーフ装置において、 前記Tバー部位置に取付けられ、左右のガイドレールを
移動する、リフターを備えたリフト系スライダーとこの
リフターを所定角度に押し上げるリンクを備えた駆動系
スライダーとを有し、スライドパネルの前端部に取付け
るスライド式昇降機構とスライドパネルの後端部に取付
ける一対のチルト機構と前記両機構を駆動する駆動機構
とからなる開閉機構をサブフレームに組付けた後、この
サブフレームを車体のルーフパネルに取付けることを特
徴とするTバー型スライド式サンルーフ装置の車体アッ
シー方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12637489A JPH02306821A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | Tバー型スライド式サンルーフ装置の車体アッシー方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12637489A JPH02306821A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | Tバー型スライド式サンルーフ装置の車体アッシー方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02306821A true JPH02306821A (ja) | 1990-12-20 |
Family
ID=14933590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12637489A Pending JPH02306821A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | Tバー型スライド式サンルーフ装置の車体アッシー方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02306821A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007530834A (ja) * | 2004-03-29 | 2007-11-01 | ベバスト・アクチィエンゲゼルシャフト | 開放可能な車両ルーフ用の挟み込み防止装置 |
-
1989
- 1989-05-19 JP JP12637489A patent/JPH02306821A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007530834A (ja) * | 2004-03-29 | 2007-11-01 | ベバスト・アクチィエンゲゼルシャフト | 開放可能な車両ルーフ用の挟み込み防止装置 |
| JP4748400B2 (ja) * | 2004-03-29 | 2011-08-17 | ベバスト・アクチィエンゲゼルシャフト | 開放可能な車両ルーフ用の挟み込み防止装置 |
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