JPH02308442A - 光記録媒体の製造方法 - Google Patents

光記録媒体の製造方法

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JPH02308442A
JPH02308442A JP1129424A JP12942489A JPH02308442A JP H02308442 A JPH02308442 A JP H02308442A JP 1129424 A JP1129424 A JP 1129424A JP 12942489 A JP12942489 A JP 12942489A JP H02308442 A JPH02308442 A JP H02308442A
Authority
JP
Japan
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substrate
optical recording
film
sticking
substrates
Prior art date
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Pending
Application number
JP1129424A
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English (en)
Inventor
Nobuo Shimizu
信雄 清水
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Seiko Epson Corp
Original Assignee
Seiko Epson Corp
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Publication date
Application filed by Seiko Epson Corp filed Critical Seiko Epson Corp
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Publication of JPH02308442A publication Critical patent/JPH02308442A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、光学的記録あるいは再生する光記録媒体の製
造方法に関する。
[従来の技術] 近年、光記録媒体に関する研究が盛んで、実用化レベル
まで進んでいる。そこで従来技術の製造方法を、第4図
に示して詳述する。第4図は、光記録媒体の製造工程の
基板断面図である。
第4図のaの様に、射出成形法によりポリカーボネイト
で成形した厚さ1.2mmt、  内径φ15mm、外
形φ130mmのすくなくとも案内溝又は、色々な情報
信号付きpc基板(グループ基板14)と、同じ様に射
出成形法により成形した厚さ1.2mmt、  内径φ
15mm、  外形φ130mmのフラット基板15を
用いる。ここでは基板の断面形状は、明確に管理されて
いなかった。
尚、貼合わせ面の記録領域最内周部には第2ゲ−)17
 (スタンパ−内周押え跡)がある。
第4図のbの様に、基板ガス出し後グループ基板14に
は誘電体膜、光磁気記録膜(MO)、誘電体膜、反射膜
の積層膜10をスパッタリングにて成膜する。フラット
基板15には基板ガス出し後、誘電体膜11をスパッタ
リングにて成膜した。
その後第4図のCの様に、真空中で紫外線硬化樹脂であ
る接着剤12を使いグループ基板14とフラット基板1
5を貼り合わす。
第4図のdは、接着剤硬化の為紫外線を照射し製造した
従来技術のディスク16である。
さらにその後第4図のeの様に、超音波溶着方式のハブ
ボンダーでハブ13をディスク16に取り付は完成して
いた。
[発明が解決しようとする課題] しかし、前述の従来技術で第3図の様に製造すると、貼
り合わせ前の基板の貼り合わせ面の断面形状によって、
基板の記録領域の内周部に異常な圧縮応力が発生する。
それによって基板の複屈折が悪化し、基板中心が貼り合
わせ面と逆側に隆起する等の課題があった。
つまり、第4図のaのグループ基板14やフラット基板
15の様に貼り合わせ前の基板の貼り合わせ面の断面形
状が、射出成形によって外周部や記録領域に対し第2ゲ
ート17より内周が高い場合、貼り合わせ時まず内周部
分の白部分が当る。
そして接着剤の表面張力で基板外周部が合わさり、それ
によって内周部分の凸部を支点に基板中心が貼り合わせ
面と逆側に隆起する。そのため、支点になった記録領域
の内周部分に圧縮応力が発生し、複屈折が悪化し、そし
て誤り率が悪化する。さらに基板中心部が隆起するため
ハブ付けが困難であったり、精度が悪化するなどの課題
があった。
さらに、基板の反りを無理遺り接着剤の表面張力で矯正
するため接着剤硬化後、常に剥がれようとする応力が発
生し、耐久性が悪化する課題もある。
本発明はこの様な課題を解決するもので、その目的とす
るところは、貼り合わせ後のディスクの複屈折異常の発
生をなくし、誤り率の悪化防止と、ハブ付けの精度向上
、耐久性の向上を計るところにある。
[課題を解決するための手段] 透明樹脂基板の片面に少なくとも光記録層と保護層とを
具備した密着型貼り合わせ光記録媒体の製造方法におい
て、射出成形法により成形した透明樹脂基板の貼り合わ
せ面の断面形状で記録領域より基板の中心部が低いこと
を特徴とする。
[作用] 本発明の上記構成によれば、射出成形によって成形する
基板で外周部や記録領域に対し第2ゲートより内周が低
いことを規定したことである。
それは、射出成形法により成形した透明樹脂基板の貼り
合わせ面の断面形状で外周部や記録領域に対し第2ゲー
トより内周が高かったり、低かったり一定でなく、成膜
後の透明樹脂基板の貼り合わせ面の断面形状が、その度
変化する。
そして、射出成形法により成形した透明樹脂基板の貼り
合わせ面の断面形状で外周部や記録領域に対し第2ゲー
トより内周が高い場合、基板の反り量は記録領域の反り
でなく、基板の第2ゲートより内周部の高い部分と基板
外周部分の接線が反り量となってプラス傾向となる。す
ると、貼り合わせによってまず基板中心部の凸部が当る
。さらに接着剤の表面張力で基板外周部が合わさる為基
板中心部の凸部を支点に基板中心が隆起する。そこで成
膜前の透明樹脂基板の貼り合わせ面の断面形状を規定す
る必要があるものである。
つまり、貼り合わせ時、本発明の上記構成によれば基板
に無理な応力が局部的にかからず、貼り合わせ後のディ
スクの複屈折異常の発生をなくし、誤り率の悪化防止と
、ハブ付けの精度向上、耐久性の向上を計ることが出来
る。
[実施例1] 本発明の具体的応用分野の実施例1はグループ板とフラ
ット板とも透明樹脂基板の貼り合わせ面の断面形状で記
録領域より基板の中心部が凸である場合である。
本発明の実施例1の製造方法を、光磁気記録媒体の製造
工程における光磁気記録媒体製造過程で以下、実例に基
づき第1図に示して詳述する。第1図は、光磁気記録媒
体の製造工程の基板断面図である。
第1図のaの様に射出成形法によりポリカーボネイトで
成形した厚さ1.2mmt、  内径φ15mm、外形
φ130mmのすくなくとも案内溝又は、色々な情報信
号付きPC基板(グループ基板1)を用い又、同じ様に
射出成形法により成形した厚さ1.2mmt、内径φ1
5mm、外形φ130mmのフラット基板2を用いる。
射出成形法により成形した透明樹脂基板の貼り合わせ面
の断面形状で記録領域より基板の中心部が0から0.2
mm低い、できれば0.1mm低い方がよい。つまりグ
ループ基板1と、フラット基板2は、透明樹脂基板の貼
り合わせ面の断面形状で外周部や記録領域に対し第2ゲ
ートより内周が低いことを触針式の表面荒さ計(タリサ
ーフ)で確認する。非接触方式として光学的に反り角を
測定する方法では、グループ基板1が平均で十0゜5m
radでフラット基板2が+1.Omradである。(
マイナスは、基板に対して成膜側を上にし凹である。) 第1図のbの様に基板ガス出し後、グループ基板1には
誘電体膜、光磁気記録膜(MO)、誘電体膜、反射膜等
の積層膜lOをスパッタリングにて成膜する。フラット
基板2には基板ガス出し後、誘電体膜11をスパッタリ
ングにて成膜した。
ここで成膜した膜自身の本来持っている反り回及び反り
方向と、さらに成膜後の基板の大気放置時間で反る量及
び方向を鑑みた上で、透明樹脂基板の貼り合わせ面の断
面形状で外周部や記録領域に対し第2ゲートより内周が
低いことを触針式の表面荒さ計(タリサーフ)で確認す
る。非接触方式として光学的に反り角を測定する方法で
は、グループ基板1が平均で−7,0から+2.Omr
adまでで、できれば+1.0mrad以下がよい。フ
ラット基板2は平均で−7,0から+2゜Omradま
でで、できれば+1.0mrad以下が良い。 (マイ
ナスは、基板に対して成膜側を上にし凹である。) その後第1図のCの様に、真空中で紫外線硬化樹脂であ
る接着剤12を使いグループ基板1とフラット基板2を
貼り合わせた。
第1図のdは、接着剤硬化の為紫外線を照射し、製造し
た本発明の実施例1のディスク3である。
さらにその後第1図のeの様に、超音波溶着方式のハブ
ボンダーでハブ13をディスク3に取り付は完成してい
た。
[実施例2] 本発明の他の実施例2は、グループ基板が透明樹脂基板
の貼り合わせ面の断面形状で記録領域より基板の中心部
が凹である。一方フラット基板5が、透明樹脂基板の貼
り合わせ面の断面形状で記録領域より基板の中心部が従
来と同じ(凸である場合である。
本発明の実施例2の製造方法を、光磁気記録媒体の製造
工程における光磁気記録媒体製造過程で以下、実例に基
づき第2図に示して詳述する。第2図は、光磁気記録媒
体の製造工程の基板断面図である。
第2図のaの様に射出成形法によりポリカーボネイトで
成形した厚さ1.2mmt、  内径φ15mm、外形
φ130mmのすくなくとも案内溝又は、色々な情報信
号付きPC基板(グループ基板4)を用い又、同じ様に
射出成形法により成形した厚さ1.2mmt、 内径φ
15mm、外形φ130mmのフラット基板5を用いる
ここで射出成形法により成形した透明樹脂基板の貼り合
わせ面の断面形状で記録領域より基板の中心部が0から
0.2mm低い、できれば0.1mm低い。つまりグル
ープ基板4は、透明樹脂基板の貼り合わせ面の断面形状
で外周部や記録領域に対し第2ゲートより内周が低いこ
とを触針式の表面荒さ計(タリサーフ)で確認する。非
接触方式として光学的に反り角を測定する方法では、平
均で−1,Omradである。 (マイナスは、基板に
対して成膜側を上にし凹である。)一方フラット基板5
は、従来と同じく透明樹脂基板の貼り合わせ面の断面形
状で外周部や記録領域に対し第2ゲートより内周が低い
場合である。
非接触方式として光学的に反り角を測定する方法では、
平均で+0.5mradである。 (プラスは、基板に
対して成膜側を上にし凸である。)第2図のbの様に基
板ガス出し後、グループ基板4には誘電体膜、光磁気記
録膜(MO)、誘電体膜、反射膜等の積層膜10をスパ
ッタリングにて成膜する。フラット基板5には基板ガス
出し後、誘電体膜11をスパッタリングにて成膜した。
ここで、成膜した膜自身の本来持っている反り量及び反
り方向と、ざらに成膜後の基板の大気放置時間で反る量
及び方向を鑑みた上で、透明樹脂基板の貼り合わせ面の
断面形状で外周部や記録領域に対し第2ゲートより内周
が低いことを触針式の表面荒さ計(タリサーフ)で確認
する。非接触方式として光学的に反り角を測定する方法
では、グループ基板4が平均で−7,0から+1.Om
radまでで、できれば−0,5mrad以下がよい。
フラット基板2は平均でOから+5.Omradまでで
、できれば+0.5mrad以下が良い。 (マイナス
は、基板に対して成膜側を上にし凹である。) その後第2図のCの様に、真空中で紫外線硬化樹脂であ
る接着剤12を使いグループ基板4とフラット基板5を
貼り合わせた。
第2図のdは、接着剤硬化の為紫外線を照射し、製造し
た本発明の実施例2のディスク6である。
さらにその後第2図のeの様に、超音波溶着方式のハブ
ボンダーでハブ13をディスク6に取り付は完成してい
た。
この実施例2の貼り合わせ前の反り量は、グループ基板
とフラット基板の反り量が逆になってもまったく同じで
ある。そしてグループ基板とフラット基板の反り量の和
が、+2.0から−7,0m r a d、  できれ
ば−1,Omradであれば効果は同じである。
−[実施例3] 本発明の具体的応用分野の実施例3はグループ板とフラ
ット板とも透明樹脂基板の貼り合わせ面の断面形状で記
録領域より基板の中心部が凹である場合である。
本発明の実施例3の製造方法を、光磁気記録媒体の製造
工程における光磁気記録媒体製造過程で以下、実例に基
づき第3図に示して詳述する。第3図は、光磁気記録媒
体の製造工程の基板断面図である。
第3図のaの様に射出成形法により、ポリカーボネイト
で成形した厚さ1.2mmt、  内径φ15mm、外
形φ130mmのすくなくとも案内溝又は、色々な情報
信号付きPC基板(グループ基板7)を用い又、同じ様
に射出成形法により成形した厚さ1.2mmt、 内径
φ15mm、外形φ130mmのフラット基板8を用い
る。
ここで射出成形法により成形した透明樹脂基板の貼り合
わせ面の断面形状で記録領域より基板の中心部がOから
0.2mm低い、できれば001mm低い方がよい。つ
まりグループ基板7と、フラット基板8は、透明樹脂基
板の貼り合わせ面の断面形状で外周部や記録領域に対し
第2ゲートより内周が低いことを触針式の表面荒さ計(
タリサーフ)で確認する。非接触方式として光学的に反
り角を測定する方法では、グループ基板7が平均で−1
,5mradでフラット基板8が−1,Omradであ
る。 (マイナスは、基板に対して成膜側を上にし凹で
ある。) 第3図のbの様に基板ガス出し後、グループ基板7 は
誘電体膜、光磁気記録膜(MO)、誘電体膜、反射膜等
の積層膜10をスパッタリングにて成膜する。フラット
基板8には基板ガス出し後、誘電体膜11をスパッタリ
ングにて成膜した。
ここで成膜した膜自身の本来持っている反り量及び反り
方向と、さらに成膜後の基板の大気放置時間で反る量及
び方向を鑑みた上で、透明樹脂基板の貼り合わせ面の断
面形状で外周部や記録領域に対し第2ゲートより内周が
低いことを触針式の表面荒さ計(タリサーフ)で確認す
る。非接触方式として光学的に反り角を測定する方法で
は、グループ基板7が平均で−7,0から+2.Omr
adまでで、できれば+1.Omradまでがよい。フ
ラット基板8は平均で−7,0から+2゜Omradま
でで、できれば+1.Omradまでが良い。 (マイ
ナスは、基板に対して成膜側を上にし凹である。) その後第3図のCの様に、真空中で紫外線硬化樹脂であ
る接着剤12を使いグループ基板7とフラット基板8を
貼り合わせた。
第3図のdは、接着剤硬化の為紫外線を照射し、製造し
た本発明の実施例3のディスク9である。
その後第3図のeの様に、超音波溶着方式のハブボンダ
ーでハブ13をディスク9に取り付は完成していた。
ただし、本発明の実施例では、非接触方式として光学的
に反り角を測定する方法で、グループ基板lとフラット
基板2が+2.0mradまで良いとあるが、若干のプ
ラスの反りは接着剤の厚みで吸収できる。
そして、本発明では外形φ130mmの基板を使っであ
るが、外形φ120mm、  外形φ90mmの基板に
も本発明が応用できる。
又、本実施例は特に両面貼り合わせ媒体について述べて
いないが、各実施例のもう一方のPC基板と貼り合わせ
る所が、もう一方の媒体となるだけであり、基本的に製
造方法は同一である。
さらに、基板同士の接着は真空中で紫外線硬化樹脂であ
る接着剤を使ったが、大気中で貼り合わせても又、エポ
キシ系、ホットメルト系、粘着シート系等どんな接着剤
でも効果は同じである。
、 1 そして、本発明ではポリカーボ不イ(pc)基板を使っ
であるが、PC基板並の吸湿率を持つエポキシなど他の
基板にも本発明が応用できる。
[発明の効果] 以上に述べたように、本説明によれば、貼り合わせによ
る局部的な応力を無くし、複屈折の異常発生を無くした
為誤り率が改善し、基板中心部の異常隆起が無いことに
よりハブ付は時の精度向上が計られる。
さらに、基板の反りを無理遺り接着剤の表面張力で矯正
しないため接着剤硬化後、常に剥がれようとする応力が
発生しない等、耐久性の向上を計れるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図が、本発明の°実施例1における光記録媒体の製
造工程の基板断面図。 第2図が、本発明の実施例2における光記録媒体の製造
工程の基板断面図。 第3図が、本発明の実施例2における光記録媒体の製造
工程の基板断面図。 第4図は、従来技術の光記録媒体の製造工程の基板断面
図。 1・・・本発明の実施例1のグループ基板2・・・本発
明の実施例1のフラット基板3・・・本発明の実施例1
のディスク 4・・・本発明の実施例2のグループ基板5・・・本発
明の実施例2のフラット基板6・・・本発明の実施例2
のディスク 7・・・本発明の実施例3のグループ基板8・・・本発
明の実施例3のフラット基板9・・・本発明の実施例3
のディスク 10・・積層膜(誘電体膜、光磁気記録膜(Mo)誘電
体膜、反射膜等) 11・・誘電体膜 12・・接着剤 13・・ハブ 14・・従来技術のグループ基板 15・・従来技術のフラット基板 16・・従来技術のディスク 17・・第2ゲート (スタンパ−内周押え跡)がある。 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人弁理士 鈴木喜三部(他1名) 第1図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 透明樹脂基板の片面に少なくとも光記録層と保護層とを
    具備した密着型貼り合わせ光記録媒体の製造方法におい
    て、射出成形法により成形した透明樹脂基板の貼り合わ
    せ面の断面形状で、記録領域より基板の中心部が低いこ
    とを特徴とする光記録媒体の製造方法。
JP1129424A 1989-05-23 1989-05-23 光記録媒体の製造方法 Pending JPH02308442A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1129424A JPH02308442A (ja) 1989-05-23 1989-05-23 光記録媒体の製造方法

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JP1129424A JPH02308442A (ja) 1989-05-23 1989-05-23 光記録媒体の製造方法

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JPH02308442A true JPH02308442A (ja) 1990-12-21

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ID=15009158

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JP1129424A Pending JPH02308442A (ja) 1989-05-23 1989-05-23 光記録媒体の製造方法

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JP (1) JPH02308442A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6314079B1 (en) * 1997-06-11 2001-11-06 Sony Corporation Optical disc and method for manufacturing the same
EP1528549A1 (en) * 1996-09-05 2005-05-04 WEA Manufacturing, Inc. Prestressed bonding system for double-sided compact discs

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1528549A1 (en) * 1996-09-05 2005-05-04 WEA Manufacturing, Inc. Prestressed bonding system for double-sided compact discs
US6314079B1 (en) * 1997-06-11 2001-11-06 Sony Corporation Optical disc and method for manufacturing the same

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