JPH02317B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH02317B2 JPH02317B2 JP57036208A JP3620882A JPH02317B2 JP H02317 B2 JPH02317 B2 JP H02317B2 JP 57036208 A JP57036208 A JP 57036208A JP 3620882 A JP3620882 A JP 3620882A JP H02317 B2 JPH02317 B2 JP H02317B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- decorative
- alkoxides
- tiles
- weight
- thin film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C04—CEMENTS; CONCRETE; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES
- C04B—LIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
- C04B41/00—After-treatment of mortars, concrete, artificial stone or ceramics; Treatment of natural stone
- C04B41/45—Coating or impregnating, e.g. injection in masonry, partial coating of green or fired ceramics, organic coating compositions for adhering together two concrete elements
- C04B41/52—Multiple coating or impregnating multiple coating or impregnating with the same composition or with compositions only differing in the concentration of the constituents, is classified as single coating or impregnation
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は装飾タイルの製造方法、特に鏡面光沢
を有する装飾タイルの製造方法に関する。 従来タイルは建造物の特に耐水性の要求される
風呂場等の壁、床材として使用されてきたが、近
年では建造物の外装にも装飾用として使用される
ようになり単なる色付きタイルから、さらに装飾
性の高いタイルが要求され模様タイル等の種々の
装飾タイルが提案されている。 一方、光の屈折率や吸収波長の異る薄膜を多層
に張合わせたものに自然光を当てると光の干渉に
より特定波長のみがより強く反射され、特有の鏡
面光沢を発することはよく知られている。しかし
ながら、このような鏡面光沢を有する装飾タイル
は知られていない。 本発明は、鏡面光沢を有する装飾タイルの製造
方法を提供することを目的とする。 本発明者等は、前記目的を達成すべく鋭意研究
の結果、表面の平滑な磁製タイル基板表面に同
種、異種金属の有機金属化合物を多層に塗布した
後、加熱焼成することにより当該金属の金属酸化
物薄膜の多層被膜を該タイル基板上に容易に形成
し得ることを見出し本発明を完成した。 本発明は、磁製タイル基板表面に有機金属化合
物を多層に塗布した後、300℃ないし1000℃の温
度で焼成することにより透明な金属酸化物の薄膜
を多層に形成することを特徴とする装飾タイルの
製造方法である。 本発明において、金属酸化物の薄膜とは元素の
周期律表第族ないし第族に属する金属の酸化
物で安定かつ透明な薄膜である。 本発明において、装飾タイルは前記金属酸化物
の同種異種が磁製タイル基板表面に多層に好まし
くは2ないし5層に形成せしめられたものであ
る。たとえば、TiO2/SuO2/TiO2、SiO2/
FeO/TiO2、TiO2/Ta2O5/SiO2/TiO2等の多
層金属酸化物薄膜が表面に形成された装飾タイル
である。 本発明において磁製タイル基板として、素焼の
もの、上釉をかけたものまたは、セラミツク粒子
を押固め焼結せしめたもののいずれをも使用でき
る。 本発明で得られるタイルは磁製タイル基板に当
該金属酸化物の薄膜を真空蒸着法、スパツタリン
グ法等により多層に形成せしめてもよいが、これ
ら電子材料の製造方法の使用は、大量生産が困難
であり、また経済的に成り立たない。したがつて
本発明においては下記の方法で製造する。 表面の平滑な磁製タイル基板表面に所望の金属
類の有機金属化合物、たとえば当該金属のインプ
ロポキシド、ブトキシド等のアルコキシド類、該
アルコキシド類の水または酸による部分加水分解
生成物である鎖状および/または環状のポリマ
ー、該アルコキシド類および/またはポリマー類
のアルコキシ基の一部または全部をキレート化剤
で置換したキレート錯体およびその多量体の1種
または2種以上を単独もしくは溶剤に溶解して所
望の順序に多層に塗布乾燥を繰返した後、300な
いし1000℃、好ましくは350ないし700℃の温度に
焼成することにより製造することができる。 前記キレート化剤としては、アセチルアセト
ン、ベンゾイルアセトン等のβ−ジケトン類、ア
セト酢酸、プロピオニル酪酸、ベンゾイルギ酸等
のケトン酸類およびそのエステル類、乳酸、グリ
コール酸、α−オキシ酪酸、サリチル酸等のオキ
シ酸類およびそのエステル類、ジアセトンアルコ
ール、アセトイン等のオキシケトン類、グリシ
ン、アラニン等のα−アミノ酸類、アミノエチル
アルコール等のアミノアルコール類等が掲げら
れ、これらはまた前記金属化合物の溶剤としてア
ルコール類、エステル類、エーテル類、炭化水素
類、ハロゲン化炭化水素類等と共に使用すること
ができる。有機金属化合物の磁製タイル基板表面
への塗布方法は均一な薄膜を形成し得る方法、た
とえばスプレー法、スピンナー法、デイツピング
法、パイロゾル法のいずれをも使用することがで
きる。 本発明における装飾タイルの製造方法を
TiO2/SiO2/TiO2の3層薄膜の形成された装飾
タイルを例として詳細に説明する。 チタンのアルコキシド類たとえばテトラブトキ
シチタンの水による部分加水分解生成物であるポ
リマーのTiO2換算1〜10wt%のβ−ジケトン類
たとえばアセトンの溶液およびケイ素のアルコキ
シド類たとえばテトライソプロポキシシランと鉱
酸を触媒として部分加水分解および重合せしめた
シロキサン化合物のSiO2換算1〜12wt%の低級
アルコール−酢酸溶液にそれぞれ少量の5酸化リ
ンを添加して溶液を調整する。この調整した溶液
を表面が平滑な磁製タイル表面にTi溶液、Si溶
液、Ti溶液の順に塗布乾燥を繰返し、ついで350
〜700℃の温度に加熱焼成することによりTiO2/
SiO2/TiO2の3層薄膜の形成された装飾タイル
が製造される。 本発明は、組合せる金属酸化物の種類、層数、
各薄層の厚さ等を変化させることにより多様の色
彩を鏡面反射させることができ、また、一層内の
厚さを変えることにより文様をも形成させること
ができる極めて多彩な鏡面光沢を有する装飾タイ
ルの製造方法を提供するものである。 以下、実施例により詳細に説明する。 実施例 1〜11 Γ有機チタン化合物溶液の調整 テトラn−ブトキシチタンを部分加水分解し
て得た平均重合度10の有機チタンポリマー10重
量部をメタノール:アセチルアセトン:酢酸エ
チル=36.5:10:15(重量比)の混合溶媒に溶
解せしめたTiO2換算濃度4.8重量%の溶液に、
TiO2換算2重量%に相当するP2O5を添加し有
機チタン化合物溶液を調整した。 Γ有機ケイ素化合物溶液の調整 テトラエトキシシラン219重量部、エタノー
ル643重量部、酢酸206重量部および塩酸0.3重
量部を混合し、還流下で45時間反応させて得た
SiO2換算濃度5.9重量%の有機ケイ素化合物溶
液にSiO2換算2.5重量%に相当するP2O5を加
え、有機ケイ素化合物を調整した。 Γ有機タンタル化合物溶液の調整 アセチルアセトナトタンタル10重量部をエタ
ノール:アセチルアセトン=29:15(重量比)
の混合溶液に溶解し、Ta2O5換算6.0重量%の
有機タンタル化合物溶液を調整した。 Γ装飾タイルの製法 表面平滑な装飾タイル基板表面に上記有機金
属化合物溶液の組合せを種々替えて塗布し300
〜500℃の温度で焼成し、3〜5層の金属酸化
物薄膜が形成された装飾タイルを得、その特性
を測定した。結果を第1表に示す。 【表】
を有する装飾タイルの製造方法に関する。 従来タイルは建造物の特に耐水性の要求される
風呂場等の壁、床材として使用されてきたが、近
年では建造物の外装にも装飾用として使用される
ようになり単なる色付きタイルから、さらに装飾
性の高いタイルが要求され模様タイル等の種々の
装飾タイルが提案されている。 一方、光の屈折率や吸収波長の異る薄膜を多層
に張合わせたものに自然光を当てると光の干渉に
より特定波長のみがより強く反射され、特有の鏡
面光沢を発することはよく知られている。しかし
ながら、このような鏡面光沢を有する装飾タイル
は知られていない。 本発明は、鏡面光沢を有する装飾タイルの製造
方法を提供することを目的とする。 本発明者等は、前記目的を達成すべく鋭意研究
の結果、表面の平滑な磁製タイル基板表面に同
種、異種金属の有機金属化合物を多層に塗布した
後、加熱焼成することにより当該金属の金属酸化
物薄膜の多層被膜を該タイル基板上に容易に形成
し得ることを見出し本発明を完成した。 本発明は、磁製タイル基板表面に有機金属化合
物を多層に塗布した後、300℃ないし1000℃の温
度で焼成することにより透明な金属酸化物の薄膜
を多層に形成することを特徴とする装飾タイルの
製造方法である。 本発明において、金属酸化物の薄膜とは元素の
周期律表第族ないし第族に属する金属の酸化
物で安定かつ透明な薄膜である。 本発明において、装飾タイルは前記金属酸化物
の同種異種が磁製タイル基板表面に多層に好まし
くは2ないし5層に形成せしめられたものであ
る。たとえば、TiO2/SuO2/TiO2、SiO2/
FeO/TiO2、TiO2/Ta2O5/SiO2/TiO2等の多
層金属酸化物薄膜が表面に形成された装飾タイル
である。 本発明において磁製タイル基板として、素焼の
もの、上釉をかけたものまたは、セラミツク粒子
を押固め焼結せしめたもののいずれをも使用でき
る。 本発明で得られるタイルは磁製タイル基板に当
該金属酸化物の薄膜を真空蒸着法、スパツタリン
グ法等により多層に形成せしめてもよいが、これ
ら電子材料の製造方法の使用は、大量生産が困難
であり、また経済的に成り立たない。したがつて
本発明においては下記の方法で製造する。 表面の平滑な磁製タイル基板表面に所望の金属
類の有機金属化合物、たとえば当該金属のインプ
ロポキシド、ブトキシド等のアルコキシド類、該
アルコキシド類の水または酸による部分加水分解
生成物である鎖状および/または環状のポリマ
ー、該アルコキシド類および/またはポリマー類
のアルコキシ基の一部または全部をキレート化剤
で置換したキレート錯体およびその多量体の1種
または2種以上を単独もしくは溶剤に溶解して所
望の順序に多層に塗布乾燥を繰返した後、300な
いし1000℃、好ましくは350ないし700℃の温度に
焼成することにより製造することができる。 前記キレート化剤としては、アセチルアセト
ン、ベンゾイルアセトン等のβ−ジケトン類、ア
セト酢酸、プロピオニル酪酸、ベンゾイルギ酸等
のケトン酸類およびそのエステル類、乳酸、グリ
コール酸、α−オキシ酪酸、サリチル酸等のオキ
シ酸類およびそのエステル類、ジアセトンアルコ
ール、アセトイン等のオキシケトン類、グリシ
ン、アラニン等のα−アミノ酸類、アミノエチル
アルコール等のアミノアルコール類等が掲げら
れ、これらはまた前記金属化合物の溶剤としてア
ルコール類、エステル類、エーテル類、炭化水素
類、ハロゲン化炭化水素類等と共に使用すること
ができる。有機金属化合物の磁製タイル基板表面
への塗布方法は均一な薄膜を形成し得る方法、た
とえばスプレー法、スピンナー法、デイツピング
法、パイロゾル法のいずれをも使用することがで
きる。 本発明における装飾タイルの製造方法を
TiO2/SiO2/TiO2の3層薄膜の形成された装飾
タイルを例として詳細に説明する。 チタンのアルコキシド類たとえばテトラブトキ
シチタンの水による部分加水分解生成物であるポ
リマーのTiO2換算1〜10wt%のβ−ジケトン類
たとえばアセトンの溶液およびケイ素のアルコキ
シド類たとえばテトライソプロポキシシランと鉱
酸を触媒として部分加水分解および重合せしめた
シロキサン化合物のSiO2換算1〜12wt%の低級
アルコール−酢酸溶液にそれぞれ少量の5酸化リ
ンを添加して溶液を調整する。この調整した溶液
を表面が平滑な磁製タイル表面にTi溶液、Si溶
液、Ti溶液の順に塗布乾燥を繰返し、ついで350
〜700℃の温度に加熱焼成することによりTiO2/
SiO2/TiO2の3層薄膜の形成された装飾タイル
が製造される。 本発明は、組合せる金属酸化物の種類、層数、
各薄層の厚さ等を変化させることにより多様の色
彩を鏡面反射させることができ、また、一層内の
厚さを変えることにより文様をも形成させること
ができる極めて多彩な鏡面光沢を有する装飾タイ
ルの製造方法を提供するものである。 以下、実施例により詳細に説明する。 実施例 1〜11 Γ有機チタン化合物溶液の調整 テトラn−ブトキシチタンを部分加水分解し
て得た平均重合度10の有機チタンポリマー10重
量部をメタノール:アセチルアセトン:酢酸エ
チル=36.5:10:15(重量比)の混合溶媒に溶
解せしめたTiO2換算濃度4.8重量%の溶液に、
TiO2換算2重量%に相当するP2O5を添加し有
機チタン化合物溶液を調整した。 Γ有機ケイ素化合物溶液の調整 テトラエトキシシラン219重量部、エタノー
ル643重量部、酢酸206重量部および塩酸0.3重
量部を混合し、還流下で45時間反応させて得た
SiO2換算濃度5.9重量%の有機ケイ素化合物溶
液にSiO2換算2.5重量%に相当するP2O5を加
え、有機ケイ素化合物を調整した。 Γ有機タンタル化合物溶液の調整 アセチルアセトナトタンタル10重量部をエタ
ノール:アセチルアセトン=29:15(重量比)
の混合溶液に溶解し、Ta2O5換算6.0重量%の
有機タンタル化合物溶液を調整した。 Γ装飾タイルの製法 表面平滑な装飾タイル基板表面に上記有機金
属化合物溶液の組合せを種々替えて塗布し300
〜500℃の温度で焼成し、3〜5層の金属酸化
物薄膜が形成された装飾タイルを得、その特性
を測定した。結果を第1表に示す。 【表】
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 磁製タイル基板表面に有機金属化合物を多層
に塗布した後、300℃ないし1000℃の温度で焼成
することにより透明な金属酸化物の薄膜を多層に
形成することを特徴とする装飾タイルの製造方
法。 2 有機金属化合物が当該金属のアルコキシド
類、該アルコキシド類を部分加水分解して得られ
るポリマー、該アルコキシド類のアルコキシ基の
一部または全部をキレート化剤で置換したキレー
ト錯体およびその多量体の1種または2種以上で
ある特許請求の範囲第1項記載の装飾タイルの製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3620882A JPS58156584A (ja) | 1982-03-08 | 1982-03-08 | 装飾タイルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3620882A JPS58156584A (ja) | 1982-03-08 | 1982-03-08 | 装飾タイルの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58156584A JPS58156584A (ja) | 1983-09-17 |
| JPH02317B2 true JPH02317B2 (ja) | 1990-01-05 |
Family
ID=12463320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3620882A Granted JPS58156584A (ja) | 1982-03-08 | 1982-03-08 | 装飾タイルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58156584A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60123656A (ja) * | 1983-12-06 | 1985-07-02 | 株式会社アルテツク | 複合タイル及びその製造方法 |
| EP0253042A1 (en) * | 1986-07-15 | 1988-01-20 | DI MODICA, Vincenzo Renato | A modular mirror clayey support |
| JP5622953B1 (ja) * | 2014-03-18 | 2014-11-12 | 株式会社イザワピグメンツ | セラミック製品 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5259077A (en) * | 1975-11-11 | 1977-05-16 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Clock face for time piece |
| JPS569368A (en) * | 1979-06-30 | 1981-01-30 | Sanyo Shinku Kogyo Kk | Method for decoration by precious metal thin film |
-
1982
- 1982-03-08 JP JP3620882A patent/JPS58156584A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58156584A (ja) | 1983-09-17 |
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