JPH023340A - サーマルヘッド - Google Patents
サーマルヘッドInfo
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- JPH023340A JPH023340A JP14877988A JP14877988A JPH023340A JP H023340 A JPH023340 A JP H023340A JP 14877988 A JP14877988 A JP 14877988A JP 14877988 A JP14877988 A JP 14877988A JP H023340 A JPH023340 A JP H023340A
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- layer
- thermal
- heat
- back surface
- heat conductivity
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- Pending
Links
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- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 239000010410 layer Substances 0.000 abstract description 17
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Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、セラミック基板を放熱板に密着させて構成し
たサーマルヘッドに関し、特に発色効率、熱応答特性等
の熱的特性を改善した構成を持つと共に、コストの低減
と設計の自由度をも計ったサーマルヘッドに関する。
たサーマルヘッドに関し、特に発色効率、熱応答特性等
の熱的特性を改善した構成を持つと共に、コストの低減
と設計の自由度をも計ったサーマルヘッドに関する。
従来、この種のサーマルヘッドは第4図に示すように放
熱板3の所定の位置に溝18を形成し、発熱低抗体列が
形成された部分2を有する素子基板1を、前記の放熱板
の溝18に発熱抵抗体列の位置と合うように熱伝導度の
高い接着剤層4を介して密着して固定させ、続いてサー
マルヘッドを駆動するICペレット8を搭載するための
プリント配線基板6(以下PWBと略す)の貼り付け、
さらに金ワイヤ−9のボンディング接続、プリコート1
0の被覆、コネクタ7の半田接続などを行なって構成さ
れている。
熱板3の所定の位置に溝18を形成し、発熱低抗体列が
形成された部分2を有する素子基板1を、前記の放熱板
の溝18に発熱抵抗体列の位置と合うように熱伝導度の
高い接着剤層4を介して密着して固定させ、続いてサー
マルヘッドを駆動するICペレット8を搭載するための
プリント配線基板6(以下PWBと略す)の貼り付け、
さらに金ワイヤ−9のボンディング接続、プリコート1
0の被覆、コネクタ7の半田接続などを行なって構成さ
れている。
上述した従来のサーマルヘッドは、熱応答特性を良くす
るために熱伝導度の高い接着剤層4で素子基板1を密着
する構成とし、同時に発色効率を上げるためには、発熱
抵抗体列が形成された部分2の近傍の範囲に当る放熱板
には溝18を設けて局所的に熱抵抗を上げることで熱効
率を上げる構成としたことから成っている。しかしなが
らこのような構成では放熱板に溝を設けるという比較的
コストの高い製造方法を取らざるを得ないという欠点が
あり、さらに、同一製品系列があって材料等が共用でき
る場合であっても要求される熱特性が異なれば、それに
見合った溝形状を有する放熱板を作る必要があるという
欠点もある。
るために熱伝導度の高い接着剤層4で素子基板1を密着
する構成とし、同時に発色効率を上げるためには、発熱
抵抗体列が形成された部分2の近傍の範囲に当る放熱板
には溝18を設けて局所的に熱抵抗を上げることで熱効
率を上げる構成としたことから成っている。しかしなが
らこのような構成では放熱板に溝を設けるという比較的
コストの高い製造方法を取らざるを得ないという欠点が
あり、さらに、同一製品系列があって材料等が共用でき
る場合であっても要求される熱特性が異なれば、それに
見合った溝形状を有する放熱板を作る必要があるという
欠点もある。
上述した従来のサーマルヘッドの放熱板の溝による熱特
性の改善に対して、本発明は熱伝導度の低い接着層を素
子基板または放熱板に設けるという相違点を有する。
性の改善に対して、本発明は熱伝導度の低い接着層を素
子基板または放熱板に設けるという相違点を有する。
本発明のサーマルヘッドは、発熱抵抗体列と配線パター
ンとを形成した素子基板を放熱板に密着させて構成した
ことからなるサーマルヘッドにおいて、前記素子基板は
発熱抵抗体列が形成されている範囲の近傍の裏面では熱
伝導度が低い第1の層を介して前記放熱板に密着され、
発熱抵抗体列が形成されている範囲の近傍以外の裏面で
は熱伝導度が高い第2の層を介して前記放熱板に密着さ
れた構成を有している。第1の層の熱伝導度は0、5
X 10−3cal/cm−8・’C以下であり、かつ
、第2の層の熱伝導度は2.5×10−3cal/cm
−8・℃以上であることが好ましい。
ンとを形成した素子基板を放熱板に密着させて構成した
ことからなるサーマルヘッドにおいて、前記素子基板は
発熱抵抗体列が形成されている範囲の近傍の裏面では熱
伝導度が低い第1の層を介して前記放熱板に密着され、
発熱抵抗体列が形成されている範囲の近傍以外の裏面で
は熱伝導度が高い第2の層を介して前記放熱板に密着さ
れた構成を有している。第1の層の熱伝導度は0、5
X 10−3cal/cm−8・’C以下であり、かつ
、第2の層の熱伝導度は2.5×10−3cal/cm
−8・℃以上であることが好ましい。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の縦断面図である。素子基板
1には発熱抵抗体列2の範囲の近傍の裏面部分2に熱伝
導率0.5 x 10−3cal/cm−8・℃以下の
エポキシ樹脂層5をスクリーン印刷法により厚さ30μ
m1幅1.5 mmに形成する。この素子基板1を熱伝
導率2.5×10−3cal/cm−8・℃以上の1液
性シリコ一ン接着剤層4が選択的に印刷された放熱板3
に貼り付ける。続いてPWB6を搭載した後に高温乾燥
させて固定させる。
1には発熱抵抗体列2の範囲の近傍の裏面部分2に熱伝
導率0.5 x 10−3cal/cm−8・℃以下の
エポキシ樹脂層5をスクリーン印刷法により厚さ30μ
m1幅1.5 mmに形成する。この素子基板1を熱伝
導率2.5×10−3cal/cm−8・℃以上の1液
性シリコ一ン接着剤層4が選択的に印刷された放熱板3
に貼り付ける。続いてPWB6を搭載した後に高温乾燥
させて固定させる。
この後に、ICペレット8の搭載と金ワイヤ−9のボン
ディング接続と、プリコート10の被覆と、半田接続に
よるコネクタ7の取り付けを行なうことで本実施例のサ
ーマルヘッドを構成する。
ディング接続と、プリコート10の被覆と、半田接続に
よるコネクタ7の取り付けを行なうことで本実施例のサ
ーマルヘッドを構成する。
第2図は本発明の実施例2の縦断面図である。
放熱板3には、発熱抵抗体列2に対応する位置に熱伝導
率0.4 X 10−3cal/cm−8・”Cの両面
テープ11を貼りつける。この両面テープの表面に剥離
紙に付いた状態のまま熱伝導率2.5 X 10−3c
at/crn−8・℃の1液性のシリコーン接着剤で熱
伝導度の高い接着剤層4をスクリーン印刷法により、選
択的に印刷する。続いて前記剥離紙を取り除いた後に素
子基板1を貼り付ける。PWB6の搭載に続<ICペレ
ット8からコネクタ7の取り付は等は実施例1と同様の
方法でサーマルヘッドを構成する。
率0.4 X 10−3cal/cm−8・”Cの両面
テープ11を貼りつける。この両面テープの表面に剥離
紙に付いた状態のまま熱伝導率2.5 X 10−3c
at/crn−8・℃の1液性のシリコーン接着剤で熱
伝導度の高い接着剤層4をスクリーン印刷法により、選
択的に印刷する。続いて前記剥離紙を取り除いた後に素
子基板1を貼り付ける。PWB6の搭載に続<ICペレ
ット8からコネクタ7の取り付は等は実施例1と同様の
方法でサーマルヘッドを構成する。
第3図は、本発明の実施例3の縦断面図である。
実施例1および実施例2では、PWB6と素子基板1と
の電気的接続はICペレット8を介して金ワイヤ9のボ
ンディングによる接続であったが、本実施例では素子基
板1とフレキシブルPWB14とは圧接法による接続を
用いるサーマルヘッドでの構成である。
の電気的接続はICペレット8を介して金ワイヤ9のボ
ンディングによる接続であったが、本実施例では素子基
板1とフレキシブルPWB14とは圧接法による接続を
用いるサーマルヘッドでの構成である。
素子基板1の裏面、発熱抵抗体列2に対応する部分に熱
伝導率0.5 x 10−3cal/cm−8−”C以
下のエポキシ樹脂で樹脂層2をスクリーン印刷法により
形成する。放熱板3には素子基板搭載部分に熱伝導率2
.6 X 10−3cal/cm−8・’cの熱伝導度
の高いシリコングリス12を印刷する。
伝導率0.5 x 10−3cal/cm−8−”C以
下のエポキシ樹脂で樹脂層2をスクリーン印刷法により
形成する。放熱板3には素子基板搭載部分に熱伝導率2
.6 X 10−3cal/cm−8・’cの熱伝導度
の高いシリコングリス12を印刷する。
素子基板1には、ICペレット8の搭載と、金ワイヤ−
9のボンディング接続とプリコート10の被覆とを行な
う。この後、上記シリコングリスを印刷した放熱板3に
素子基板1を搭載し、さらに補強板13の付いたフレキ
シブルPWB14を搭載し、ゴム棒17の入ったヘッド
カバー15でネジ16により止めて圧接することで素子
基板1とフレキシブルPWB14の電気的接続を取るサ
ーマルヘッドを構成する。
9のボンディング接続とプリコート10の被覆とを行な
う。この後、上記シリコングリスを印刷した放熱板3に
素子基板1を搭載し、さらに補強板13の付いたフレキ
シブルPWB14を搭載し、ゴム棒17の入ったヘッド
カバー15でネジ16により止めて圧接することで素子
基板1とフレキシブルPWB14の電気的接続を取るサ
ーマルヘッドを構成する。
一
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、素子基板1の発熱抵抗体
列の範囲の近傍の裏面は、熱伝導度の低い樹脂層5また
は両面テープ11とし、その囲りには熱伝導度の高い接
着剤層4またはシリコングリス層12の接着層を介して
、放熱板と接しているため、従来のサーマルヘッドと同
等の発色効率と熱応答速度の熱特性を有するサーマルヘ
ッドを容易に作成できる。
列の範囲の近傍の裏面は、熱伝導度の低い樹脂層5また
は両面テープ11とし、その囲りには熱伝導度の高い接
着剤層4またはシリコングリス層12の接着層を介して
、放熱板と接しているため、従来のサーマルヘッドと同
等の発色効率と熱応答速度の熱特性を有するサーマルヘ
ッドを容易に作成できる。
さらに、放熱板3には特別な溝を設ける必要がないため
、コスト低減が計れる効果があると同時に、熱伝導度の
低い樹脂層5の厚さおよび幅は印刷用スクリーンのパタ
ーンおよび材料厚さを変更することで容易に変えられる
。従って熱特性の異なったサーマルヘッドの要求に対し
ても設計の自由度が大きいため容易に対応できると共に
、低コストで実現できる効果がある。
、コスト低減が計れる効果があると同時に、熱伝導度の
低い樹脂層5の厚さおよび幅は印刷用スクリーンのパタ
ーンおよび材料厚さを変更することで容易に変えられる
。従って熱特性の異なったサーマルヘッドの要求に対し
ても設計の自由度が大きいため容易に対応できると共に
、低コストで実現できる効果がある。
縦断面図、第2図は本発明のサーマルヘッドの実施例2
の縦断面図、第3図は本発明のサーマルヘッドの実施例
3の縦断面図、第4図は従来のサーマルヘッドの縦断面
図である。
の縦断面図、第3図は本発明のサーマルヘッドの実施例
3の縦断面図、第4図は従来のサーマルヘッドの縦断面
図である。
1・・・素子基板、2・・・・・・発熱抵抗体列が形成
された部分グレーズ部、3・・・・・・放熱板、4・・
・・・・熱伝導度が高い接着剤層、訃・・・・・熱伝導
度が低い樹脂層、6・・・・・プリント配線基板(PW
B)、7・・・・・・コネクタ、8・・・・・・ICペ
レット、9・・・・・・金ワイヤ10・・・・・プリコ
ート、11・・・・・・熱伝導度が低い両面テープ、1
2・・・・・・熱伝導度が高いシリコングリス層、13
・・・・・・補強板、14・・・・・・フレキシブルP
WB、15・・・・・・ヘッドカバー 16・・・・・
・ネジ、17・・・・・・ゴム棒、18・・・・・・放
熱板の溝代理人 弁理士 内 原 晋
された部分グレーズ部、3・・・・・・放熱板、4・・
・・・・熱伝導度が高い接着剤層、訃・・・・・熱伝導
度が低い樹脂層、6・・・・・プリント配線基板(PW
B)、7・・・・・・コネクタ、8・・・・・・ICペ
レット、9・・・・・・金ワイヤ10・・・・・プリコ
ート、11・・・・・・熱伝導度が低い両面テープ、1
2・・・・・・熱伝導度が高いシリコングリス層、13
・・・・・・補強板、14・・・・・・フレキシブルP
WB、15・・・・・・ヘッドカバー 16・・・・・
・ネジ、17・・・・・・ゴム棒、18・・・・・・放
熱板の溝代理人 弁理士 内 原 晋
第1図は本発明のサーマルヘッドの実施例1の1冑N
へ
α)
倉
銖
Claims (2)
- (1)、アルミナ基板上に発熱抵抗体列と配線パターン
とを形成した素子基板を放熱板に密着させて構成したこ
とからなるサーマルヘッドにおいて、前記素子基板は、
発熱低抗体列が形成されている範囲の近傍の裏面では熱
伝導度が第1の層を介して前記放熱板に密着され、発熱
抵抗体列が形成されている範囲の近傍以外の裏面では熱
伝導度が高い第2の層を介して前記放熱板に密着された
構成であることを特徴とするサーマルヘッド。 - (2)、第1の層の熱伝導率は0.5×10^−^3c
al/cm・S・℃以下であり、第2の層の熱伝導率は
2.5×10^−^3cal/cm・S・℃以上である
ことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載のサー
マルヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14877988A JPH023340A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | サーマルヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14877988A JPH023340A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | サーマルヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH023340A true JPH023340A (ja) | 1990-01-08 |
Family
ID=15460483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14877988A Pending JPH023340A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | サーマルヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH023340A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004148562A (ja) * | 2002-10-29 | 2004-05-27 | Kyocera Corp | サーマルヘッド及びそれを用いたサーマルプリンタ |
| JP2016120611A (ja) * | 2014-12-24 | 2016-07-07 | 京セラ株式会社 | サーマルヘッドおよびサーマルプリンタ |
-
1988
- 1988-06-15 JP JP14877988A patent/JPH023340A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004148562A (ja) * | 2002-10-29 | 2004-05-27 | Kyocera Corp | サーマルヘッド及びそれを用いたサーマルプリンタ |
| JP2016120611A (ja) * | 2014-12-24 | 2016-07-07 | 京セラ株式会社 | サーマルヘッドおよびサーマルプリンタ |
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