JPH0234123A - パン製造機 - Google Patents
パン製造機Info
- Publication number
- JPH0234123A JPH0234123A JP18480088A JP18480088A JPH0234123A JP H0234123 A JPH0234123 A JP H0234123A JP 18480088 A JP18480088 A JP 18480088A JP 18480088 A JP18480088 A JP 18480088A JP H0234123 A JPH0234123 A JP H0234123A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bread
- cut
- making container
- vegetables
- cutter device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Baking, Grill, Roasting (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、人参や玉葱等が入ったパンを製造する場合に
好適するパン製造機に関する。
好適するパン製造機に関する。
(従来の技術)
パン製造機で、例えば人参、玉葱或いはかぼちゃ等の野
菜、或いはくるみ等の木の実等が入つたいわゆるバラエ
ティ−パンを作る場合、従来では、入れるべき野菜や木
の実等を包丁で細かく刻んでおいて、これをパン生地の
混練途中で製パン容器内に投入するようにしていた。
菜、或いはくるみ等の木の実等が入つたいわゆるバラエ
ティ−パンを作る場合、従来では、入れるべき野菜や木
の実等を包丁で細かく刻んでおいて、これをパン生地の
混練途中で製パン容器内に投入するようにしていた。
(発明が解決しようとする課8)
しかしながら、これでは野菜や木の実等を細かく刻まね
ばならないため、面倒であった。
ばならないため、面倒であった。
そこで、本発明の目的は、野菜や木の実等の入ったパン
を作る場合、その入れるべき材料を刻むという面倒な作
業を行う必要のないパン製造機を提供するにある。
を作る場合、その入れるべき材料を刻むという面倒な作
業を行う必要のないパン製造機を提供するにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は上記の目的を達成するために、パン生地に混ぜ
るための野菜等の材料をカッティングするカッター装置
を設けたものである。
るための野菜等の材料をカッティングするカッター装置
を設けたものである。
この場合、カッター装置にカッティングされた材料の出
口を設け、この出口を経てカッティングされた材料が製
パン容器内に自動投入されるように構成することもでき
る。
口を設け、この出口を経てカッティングされた材料が製
パン容器内に自動投入されるように構成することもでき
る。
(作用)
野菜や木の実等の入ったバラエティ−パンを作る場合に
は、カッター装置にその入れるべき材料を収容し、該カ
ッター装置を駆動する。すると、その材料がカッティン
グされるので、それを製パン容器内に投入する。
は、カッター装置にその入れるべき材料を収容し、該カ
ッター装置を駆動する。すると、その材料がカッティン
グされるので、それを製パン容器内に投入する。
また、カッター装置でカッティングされた材料が自動的
に製パン容器内に投入されれば、カッティングされた材
料を手作業で製パン容器に移し入れる必要がなくなる。
に製パン容器内に投入されれば、カッティングされた材
料を手作業で製パン容器に移し入れる必要がなくなる。
(実施例)
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図において、1は本体であり、これは外箱2に内ケ
ース3を配設して構成されている。4は製パン容器で、
これの底部には混線軸5が回転自在に支持され、この混
練軸5に混練部材6が着脱可能に取付けられている。か
かる製パン容器4は内ケース3内にバヨネット係合によ
り着脱可能に取付けられ、この取付は状態において混練
軸5が内ケース3に回転自在に支持されたプーリー軸7
に軸継手8を介して連結されている。そして、プーリー
軸7はベルト伝動機構9を介して混練用モータ10に連
結されており、従ってこの混練用モータ10が起動する
と、混線部材6が製パン容器4内で回転するようになっ
ている。11は内ケース3の側部に形成されたファン室
で、これの内部にはファンモータ12により駆動される
ファン13が配設されていて、このファン13により内
ケース3内の空気を循環させるようにしている。14は
内ケース3に設けられ製パン容器4に接触してその温度
を検出する温度センサー 1−5は内ケース3の内底部
に配設されイースト菌の発酵時及びパンの焼成時に通電
される主ヒータ、16はファン室11内に配設されパン
生地の混練時等に製パン容器4の温度に応じて通電され
る補助ヒータである。尚、17は内ケース3の上部開口
を開閉する蓋で、本体1に回動可能に設けられている。
ース3を配設して構成されている。4は製パン容器で、
これの底部には混線軸5が回転自在に支持され、この混
練軸5に混練部材6が着脱可能に取付けられている。か
かる製パン容器4は内ケース3内にバヨネット係合によ
り着脱可能に取付けられ、この取付は状態において混練
軸5が内ケース3に回転自在に支持されたプーリー軸7
に軸継手8を介して連結されている。そして、プーリー
軸7はベルト伝動機構9を介して混練用モータ10に連
結されており、従ってこの混練用モータ10が起動する
と、混線部材6が製パン容器4内で回転するようになっ
ている。11は内ケース3の側部に形成されたファン室
で、これの内部にはファンモータ12により駆動される
ファン13が配設されていて、このファン13により内
ケース3内の空気を循環させるようにしている。14は
内ケース3に設けられ製パン容器4に接触してその温度
を検出する温度センサー 1−5は内ケース3の内底部
に配設されイースト菌の発酵時及びパンの焼成時に通電
される主ヒータ、16はファン室11内に配設されパン
生地の混練時等に製パン容器4の温度に応じて通電され
る補助ヒータである。尚、17は内ケース3の上部開口
を開閉する蓋で、本体1に回動可能に設けられている。
さて、18はパン生地に混ぜる野菜や木の実等をカッテ
ィングするカッター装置であり、これは容器19内に収
容した野菜や木の実等の材料をカッター20によりカッ
ティングするもので、そのケース19は本体1の上部に
形成された四部1aに着脱可能に取り付けられている。
ィングするカッター装置であり、これは容器19内に収
容した野菜や木の実等の材料をカッター20によりカッ
ティングするもので、そのケース19は本体1の上部に
形成された四部1aに着脱可能に取り付けられている。
そして、この取付は状態において、カッター20を取付
けたカッター軸21が凹部1aの底部下面に取付けられ
たカッター用モータ22に連結された状態となっている
。上記ケース19の側部にはカッティングされた材料の
出口23が開口形成され、この出口23に一定の大きさ
以下にカッティングされたもののみを排出するようにす
るために多数孔板状の仕切板24が設けられている。2
5は出口23から排出されて来るカッティング後の材料
を製パン容器4内に落下投入するための投入路で、これ
は蓋17の下部に取り付けられていて、蓋17を閉鎖位
置に回動すると、一端側がケース】9の出口23に連結
され、他端側か製パン容器4内に上方から臨むようにな
っている。26はケース19の上面開口部を閉鎖する着
脱可能なカバーである。
けたカッター軸21が凹部1aの底部下面に取付けられ
たカッター用モータ22に連結された状態となっている
。上記ケース19の側部にはカッティングされた材料の
出口23が開口形成され、この出口23に一定の大きさ
以下にカッティングされたもののみを排出するようにす
るために多数孔板状の仕切板24が設けられている。2
5は出口23から排出されて来るカッティング後の材料
を製パン容器4内に落下投入するための投入路で、これ
は蓋17の下部に取り付けられていて、蓋17を閉鎖位
置に回動すると、一端側がケース】9の出口23に連結
され、他端側か製パン容器4内に上方から臨むようにな
っている。26はケース19の上面開口部を閉鎖する着
脱可能なカバーである。
一方、27は本体1上部に設けられたパネル部であり、
これには第2図に示す様にコース選択及び焼色設定のた
めのスイッチ28及び29、時刻合せ及びタイマー予約
を行うためのスイッチ3゜乃至33、取消スイッチ34
、スタートスイッチ35が設けられている他、コース表
示器36、焼色表示器37、実行行程表示器38、時刻
表示器39等が設けられている。
これには第2図に示す様にコース選択及び焼色設定のた
めのスイッチ28及び29、時刻合せ及びタイマー予約
を行うためのスイッチ3゜乃至33、取消スイッチ34
、スタートスイッチ35が設けられている他、コース表
示器36、焼色表示器37、実行行程表示器38、時刻
表示器39等が設けられている。
第3図において、40はパネル部27の裏側に設けられ
た制御装置で、これは内部メモリに記憶されたプログラ
ムに従って動作するマイクロコンピュータ−を主体とす
るものであり、前記温度センサー14、各スイッチ28
乃至35からの信号が入力されると共に、混練用モータ
10、ファンモータ12、主ヒータ15、補助ヒータ1
6、カッター用モータ22を駆動回路41を介して通断
電制御する。かかる制御装置40は、時計機能を有して
いて、時刻表示器39により現在時刻を表示すると共に
、パンの焼上げ終了時刻をセットすると、その時刻にパ
ンが焼上げられるように動作するタイマー予約機能をも
有している。
た制御装置で、これは内部メモリに記憶されたプログラ
ムに従って動作するマイクロコンピュータ−を主体とす
るものであり、前記温度センサー14、各スイッチ28
乃至35からの信号が入力されると共に、混練用モータ
10、ファンモータ12、主ヒータ15、補助ヒータ1
6、カッター用モータ22を駆動回路41を介して通断
電制御する。かかる制御装置40は、時計機能を有して
いて、時刻表示器39により現在時刻を表示すると共に
、パンの焼上げ終了時刻をセットすると、その時刻にパ
ンが焼上げられるように動作するタイマー予約機能をも
有している。
次に上記構成において、例えば「人参」を混ぜ入れた人
参パンを、タイマー予約機能を利用して翌日の午前7時
に焼」−げろ場合に適用して第4図のタイムチャートを
参照して説明する。
参パンを、タイマー予約機能を利用して翌日の午前7時
に焼」−げろ場合に適用して第4図のタイムチャートを
参照して説明する。
まず、製パン容器4内にパン生地材料を収容すると共に
、カッター装置18のケース19内に人参を収容する。
、カッター装置18のケース19内に人参を収容する。
一方、スイッチ31乃至33を操作してパンの焼上げ終
了時刻を翌日の午前7時にセットすると共に、コース選
択スイッチ28を操作してバラエティ−パンコースを選
択し、その上でスタートスイッチ35を操作する。する
と、制御装置40は、予約時刻からパンの焼上げまでの
・一連の行程の所要時間である4時間を減算した時刻、
即ち午前3時にスタート時刻を設定する。そして、現在
時刻が午前3時になると、混練、−時発酵、ガス抜き、
二次発酵及び焼上げの一連の行程からなるパン製造運転
を開始する。
了時刻を翌日の午前7時にセットすると共に、コース選
択スイッチ28を操作してバラエティ−パンコースを選
択し、その上でスタートスイッチ35を操作する。する
と、制御装置40は、予約時刻からパンの焼上げまでの
・一連の行程の所要時間である4時間を減算した時刻、
即ち午前3時にスタート時刻を設定する。そして、現在
時刻が午前3時になると、混練、−時発酵、ガス抜き、
二次発酵及び焼上げの一連の行程からなるパン製造運転
を開始する。
まず混線行程では、混線モータ10が起動して混練部材
6を回転駆動し、これにて製パン容器4内のパン生地材
料が混練される。そして、この混練行程の終了2〜3分
前例えば3分前になると、カッター用モータ22が起動
してカッター20を回転駆動する。このカッター20の
回転により、ケース19内の人参がカッティングされ、
そのカッティングされた人参はカッター20から受ける
遠心力の作用により仕切板24の小孔から投入路25内
に排出され、そして投入路25に案内されて製パン容器
4内に落下投入される。製パン容器4内に投入された人
参は混練されているパン生地中にまんべんなく混入され
る。
6を回転駆動し、これにて製パン容器4内のパン生地材
料が混練される。そして、この混練行程の終了2〜3分
前例えば3分前になると、カッター用モータ22が起動
してカッター20を回転駆動する。このカッター20の
回転により、ケース19内の人参がカッティングされ、
そのカッティングされた人参はカッター20から受ける
遠心力の作用により仕切板24の小孔から投入路25内
に排出され、そして投入路25に案内されて製パン容器
4内に落下投入される。製パン容器4内に投入された人
参は混練されているパン生地中にまんべんなく混入され
る。
以上のような混練行程が終了すると、次に主ヒータ15
が小容量で発熱する一次発酵行程、ガス抜き行程及び同
様に主ヒータ15が小容量で発熱する二次発酵行程が順
次行われ、その後に主ヒータ15が大容量で発熱してパ
ン生地を焼上げる焼上げ行程が行われ、以上により人参
パンが製造される。
が小容量で発熱する一次発酵行程、ガス抜き行程及び同
様に主ヒータ15が小容量で発熱する二次発酵行程が順
次行われ、その後に主ヒータ15が大容量で発熱してパ
ン生地を焼上げる焼上げ行程が行われ、以上により人参
パンが製造される。
このように本実施例によれば、本体1にカッター装置1
8を設けたので、バラエティ−パンを作る場合、混ぜ入
れるべき野菜や木の実等の材料をカッター装置18のケ
ース19内に収容しておけば、カッター用モータ22の
起動によりその材料が自動的に細かくカッティングされ
る。従って、チめ材料を包丁を使って細かく刻むという
面倒な作業をせずとも済む。
8を設けたので、バラエティ−パンを作る場合、混ぜ入
れるべき野菜や木の実等の材料をカッター装置18のケ
ース19内に収容しておけば、カッター用モータ22の
起動によりその材料が自動的に細かくカッティングされ
る。従って、チめ材料を包丁を使って細かく刻むという
面倒な作業をせずとも済む。
しかも、本実施例では、ケース19に出口23を設け、
カッティングされる人参がそのカッティングの進行に伴
って投入路25から自動的に製パン容器4内に投入され
るので、ケース19からカッティングされた材料を取出
して製パン容器4内に入れるという作業をせずとも済む
。この場合、ケース19の出口23が製パン容器4内に
上方から臨むように該ケース19の位置を考慮すれば、
カッティングされた材料を出口23から直接製パン容器
4内に落下投入できるので、投入路25を別に設ける必
要はない。
カッティングされる人参がそのカッティングの進行に伴
って投入路25から自動的に製パン容器4内に投入され
るので、ケース19からカッティングされた材料を取出
して製パン容器4内に入れるという作業をせずとも済む
。この場合、ケース19の出口23が製パン容器4内に
上方から臨むように該ケース19の位置を考慮すれば、
カッティングされた材料を出口23から直接製パン容器
4内に落下投入できるので、投入路25を別に設ける必
要はない。
ところで、混練中にあるパン生地にカッティングされた
材料を投入して、そのカッティングされた材料をパン生
地に混ぜ入れる場合、その投入時期の選択は非常に微妙
である。即ち、早い時期に投入すると、混練終了までの
時間が長くなるので、木の実等の場合はまだしも、玉葱
等の場合にはすり潰されてしまうという不具合を生じ、
逆に遅い時期に投入するとパン生地にまんべんなく混ぜ
られなくなるという不具合を生ずる。しかるに、本実施
例では、バラエティ−パンコースを選択すると、混線行
程の終了2〜3分前にカッター用モータ22が自動的に
運転されるので、カッティングされた材料のパン生地へ
の自動投入化率がより高くなると共に、混線中の最適時
期にカッティングされた材料を製パン容器4内に投入で
きる。
材料を投入して、そのカッティングされた材料をパン生
地に混ぜ入れる場合、その投入時期の選択は非常に微妙
である。即ち、早い時期に投入すると、混練終了までの
時間が長くなるので、木の実等の場合はまだしも、玉葱
等の場合にはすり潰されてしまうという不具合を生じ、
逆に遅い時期に投入するとパン生地にまんべんなく混ぜ
られなくなるという不具合を生ずる。しかるに、本実施
例では、バラエティ−パンコースを選択すると、混線行
程の終了2〜3分前にカッター用モータ22が自動的に
運転されるので、カッティングされた材料のパン生地へ
の自動投入化率がより高くなると共に、混線中の最適時
期にカッティングされた材料を製パン容器4内に投入で
きる。
尚、上記実施例では、カッティングされた材料は投入路
25を介して製パン容器4内に自動投入されるように構
成したが、カッティングされた材料は手でケース19か
ら取出して製パン容器4内に投入するようにしても良く
、その投入時期はブザーで報知するようにしても良い。
25を介して製パン容器4内に自動投入されるように構
成したが、カッティングされた材料は手でケース19か
ら取出して製パン容器4内に投入するようにしても良く
、その投入時期はブザーで報知するようにしても良い。
[発明の効果]
以上の説明から明らかなように本発明によれば、7バン
生地に混ぜ入れるべき材料をカッティングするカッター
装置を設けたことにより、いわゆるバラエティ−パンを
作る場合、混ぜ入れるべき材料を包丁で細かく刻むとい
う面倒な作業をせずとも済む。
生地に混ぜ入れるべき材料をカッティングするカッター
装置を設けたことにより、いわゆるバラエティ−パンを
作る場合、混ぜ入れるべき材料を包丁で細かく刻むとい
う面倒な作業をせずとも済む。
また、カッター装置にカッティングされた材料の出口を
設け、カッティングされた材料がその出口を経て製パン
容器内に自動投入されるように構成しまたことにより、
カッティングされた材料を一々手で取出して製パン容器
内に投入するという面倒な作業も不要となる。
設け、カッティングされた材料がその出口を経て製パン
容器内に自動投入されるように構成しまたことにより、
カッティングされた材料を一々手で取出して製パン容器
内に投入するという面倒な作業も不要となる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は全体の
縦断面図、第2図はパネル部の拡大正面図、第3図は制
御構成を示すブロック図、第4図はパン製造のタイムチ
ャートである。 図中、1は本体、4は製パン容器、6は混練部材、10
は混練モータ、14は温度センサー 15は主ヒータ、
18はカッター装置、19はケース、20はカッター
22はカッター用七−タ、23は出口、25は投入路、
40は制御装置である。
縦断面図、第2図はパネル部の拡大正面図、第3図は制
御構成を示すブロック図、第4図はパン製造のタイムチ
ャートである。 図中、1は本体、4は製パン容器、6は混練部材、10
は混練モータ、14は温度センサー 15は主ヒータ、
18はカッター装置、19はケース、20はカッター
22はカッター用七−タ、23は出口、25は投入路、
40は制御装置である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、製パン容器でパン生地を混練し、これを焼上げてパ
ンを製造するものにおいて、パン生地に混ぜるための野
菜等の材料をカッティングするカッター装置を設けたこ
とを特徴とするパン製造機。 2、カッター装置にはカッティングされた材料の出口が
設けられ、この出口を経てカッティングされた材料が製
パン容器内に自動投入されるように構成されていること
を特徴とする請求項1記載のパン製造機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18480088A JPH0234123A (ja) | 1988-07-25 | 1988-07-25 | パン製造機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18480088A JPH0234123A (ja) | 1988-07-25 | 1988-07-25 | パン製造機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0234123A true JPH0234123A (ja) | 1990-02-05 |
Family
ID=16159516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18480088A Pending JPH0234123A (ja) | 1988-07-25 | 1988-07-25 | パン製造機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0234123A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001000072A1 (en) * | 1999-06-29 | 2001-01-04 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Automatic bread baking machine |
| JP2010184083A (ja) * | 2009-02-13 | 2010-08-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 自動製パン機 |
-
1988
- 1988-07-25 JP JP18480088A patent/JPH0234123A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001000072A1 (en) * | 1999-06-29 | 2001-01-04 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Automatic bread baking machine |
| GB2355910A (en) * | 1999-06-29 | 2001-05-09 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Automatic bread baking machine |
| US6401599B1 (en) | 1999-06-29 | 2002-06-11 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Automatic bread maker |
| GB2355910B (en) * | 1999-06-29 | 2002-09-11 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Automatic bread maker |
| DE19983549B4 (de) * | 1999-06-29 | 2004-12-23 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd., Kadoma | Automatische Brotmaschine |
| JP2010184083A (ja) * | 2009-02-13 | 2010-08-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 自動製パン機 |
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