JPH0236204B2 - Konbainnohaiwarashorisochi - Google Patents
KonbainnohaiwarashorisochiInfo
- Publication number
- JPH0236204B2 JPH0236204B2 JP8499983A JP8499983A JPH0236204B2 JP H0236204 B2 JPH0236204 B2 JP H0236204B2 JP 8499983 A JP8499983 A JP 8499983A JP 8499983 A JP8499983 A JP 8499983A JP H0236204 B2 JPH0236204 B2 JP H0236204B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- straw
- paddy
- hopper
- cut
- processing hopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Threshing Machine Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、脱穀装置により脱穀処理された後の
排藁をカツターで切断して袋詰めにすることがで
きるコンバインの排藁処理装置に係るものであ
る。
排藁をカツターで切断して袋詰めにすることがで
きるコンバインの排藁処理装置に係るものであ
る。
近年では、コンバインによつて刈取脱穀された
後の排藁をカツターで切断して袋詰めにし、これ
をサイレージとして家蓄の飼料または堆肥等に利
用している。このため、従来ではコンバインの機
体の後端部に排藁の切断装置と、切断された切藁
を袋詰にするために使用する切藁処理ホツパーと
が設けられているが、切藁の袋詰めには大型のホ
ツパーを必要とするので機体の後部が大型化して
後方視界が悪化し、操縦席から切藁の袋詰めの状
況を監視し難く、したがつて機体の発進、バツク
時の安全確認が容易にできなかつた許りでなく、
切藁処理ホツパーと籾処理ホツパーとが別構成に
なつていたので、構造が複雑で機体も大型化し、
機体全体をコンパクト化できない欠点があつた。
後の排藁をカツターで切断して袋詰めにし、これ
をサイレージとして家蓄の飼料または堆肥等に利
用している。このため、従来ではコンバインの機
体の後端部に排藁の切断装置と、切断された切藁
を袋詰にするために使用する切藁処理ホツパーと
が設けられているが、切藁の袋詰めには大型のホ
ツパーを必要とするので機体の後部が大型化して
後方視界が悪化し、操縦席から切藁の袋詰めの状
況を監視し難く、したがつて機体の発進、バツク
時の安全確認が容易にできなかつた許りでなく、
切藁処理ホツパーと籾処理ホツパーとが別構成に
なつていたので、構造が複雑で機体も大型化し、
機体全体をコンパクト化できない欠点があつた。
本発明は、上記の如き欠点を一掃すべく発明さ
れたものであつて、特に排藁切断装置の排出口と
切藁処理ホツパーの投入口とを切離し自在に接続
すると共に、切藁処理ホツパーと籾処理ホツパー
とを隣接させて両ホッパーの内部を開閉弁を介し
て連通させたことにより、全体として機体をコン
パクト化し、操縦席からの後方視界を拡大して機
体の発進、バツク時の安全確認を容易ならしめる
と共に、切藁の袋詰めを行わない時は切藁処理ホ
ツパーを籾処理ホツパーとして利用し、籾処理用
のホツパー容量を実質的に増大することができる
コンバインの排藁処理装置を提供しようとするも
のである。
れたものであつて、特に排藁切断装置の排出口と
切藁処理ホツパーの投入口とを切離し自在に接続
すると共に、切藁処理ホツパーと籾処理ホツパー
とを隣接させて両ホッパーの内部を開閉弁を介し
て連通させたことにより、全体として機体をコン
パクト化し、操縦席からの後方視界を拡大して機
体の発進、バツク時の安全確認を容易ならしめる
と共に、切藁の袋詰めを行わない時は切藁処理ホ
ツパーを籾処理ホツパーとして利用し、籾処理用
のホツパー容量を実質的に増大することができる
コンバインの排藁処理装置を提供しようとするも
のである。
本発明の構成を図面に示された一実施例につい
て説明すれば、1はコンバインの後端部に設けら
れた切断装置であつて、脱穀装置から排出された
排藁を所定の長さに切断するデスクカツター1a
と、該カツター1aで切断された切藁をスロワ2
に向けて送り込むラセン体1bとを備えている。
2aはスロワ羽根、2bは羽根ケース、2cはス
ロワ筒であてつて、前記羽根ケース2bとスロワ
筒2cとは着脱自在に接続されると共に、羽根ケ
ース2bはボルト2dによつて方向変更自在に取
り付けられている。
て説明すれば、1はコンバインの後端部に設けら
れた切断装置であつて、脱穀装置から排出された
排藁を所定の長さに切断するデスクカツター1a
と、該カツター1aで切断された切藁をスロワ2
に向けて送り込むラセン体1bとを備えている。
2aはスロワ羽根、2bは羽根ケース、2cはス
ロワ筒であてつて、前記羽根ケース2bとスロワ
筒2cとは着脱自在に接続されると共に、羽根ケ
ース2bはボルト2dによつて方向変更自在に取
り付けられている。
3は運転席の後方に設けられて籾処理ホツパー
であつて、その底部には複数個の籾詰口3a,3
b……を形成している。4a,4b……は各籾詰
口3a,3b……に装着したシヤツタである。5
はコンバインの脱穀装置の一番口と籾処理ホツパ
ー3の投入口とを結ぶ揚穀装置である。
であつて、その底部には複数個の籾詰口3a,3
b……を形成している。4a,4b……は各籾詰
口3a,3b……に装着したシヤツタである。5
はコンバインの脱穀装置の一番口と籾処理ホツパ
ー3の投入口とを結ぶ揚穀装置である。
6は前記籾処理ホツパー3の後側に隣接して設
けられた切藁処理ホツパーであつて、その投入口
6aには前記スロワ筒2cの先端部を着脱自体に
接続している。6bはスロワ筒2cに代えて投入
口6aを覆う蓋体である。7は前記切藁処理ホツ
パー3と籾処理ホツパー6の内部を開閉自在に連
通させる開閉弁であつて、常時は止めねじ7a等
で閉弁保持されている。8は切藁処理ホツパー6
の排出口6cに着脱自在に装着した籾詰口であつ
て、該藁詰口8を開閉できるシヤツタ8aを備え
ている。9は藁詰口8に代えて切藁処理ホツパー
6の排出口6cに取り付けられている籾詰口であ
つて、前記藁詰口3a,3b……と同様に籾の排
出口9aと、この排出口9aを開閉できるシヤツ
タ9bとを備えている。10は前記籾処理ホツパ
ー3とを切藁処理ホツパー6の下方に設けた袋受
台を兼ねた床板、11は収納袋ハンガー、12は
該ハンガーに吊持された収納袋である。
けられた切藁処理ホツパーであつて、その投入口
6aには前記スロワ筒2cの先端部を着脱自体に
接続している。6bはスロワ筒2cに代えて投入
口6aを覆う蓋体である。7は前記切藁処理ホツ
パー3と籾処理ホツパー6の内部を開閉自在に連
通させる開閉弁であつて、常時は止めねじ7a等
で閉弁保持されている。8は切藁処理ホツパー6
の排出口6cに着脱自在に装着した籾詰口であつ
て、該藁詰口8を開閉できるシヤツタ8aを備え
ている。9は藁詰口8に代えて切藁処理ホツパー
6の排出口6cに取り付けられている籾詰口であ
つて、前記藁詰口3a,3b……と同様に籾の排
出口9aと、この排出口9aを開閉できるシヤツ
タ9bとを備えている。10は前記籾処理ホツパ
ー3とを切藁処理ホツパー6の下方に設けた袋受
台を兼ねた床板、11は収納袋ハンガー、12は
該ハンガーに吊持された収納袋である。
次に叙上の如く構成した本発明の作用について
説明する。いま、脱穀装置により脱穀処理された
後の排藁を切断して袋詰めする時は、開閉弁7を
閉じて籾処理ホツパー3と切藁処理ホツパー6内
を独立させておく。すると、デスクカツター1a
で切断さされた切藁は、ラセン体1bによつてス
ロワ2に送り込まれて切藁処理ホツパー6内に投
入される。そして、該ホツパー6内に投入された
切藁は、従来同様に藁詰口8から袋ハンガー11
に吊持された収納袋12内に落下供給される。ま
た、前記開閉弁7が閉じられているので、揚穀装
置5から搬送された籾は、籾処理ホツパー3の籾
詰口3a,3b……を介して順次袋詰めされる。
説明する。いま、脱穀装置により脱穀処理された
後の排藁を切断して袋詰めする時は、開閉弁7を
閉じて籾処理ホツパー3と切藁処理ホツパー6内
を独立させておく。すると、デスクカツター1a
で切断さされた切藁は、ラセン体1bによつてス
ロワ2に送り込まれて切藁処理ホツパー6内に投
入される。そして、該ホツパー6内に投入された
切藁は、従来同様に藁詰口8から袋ハンガー11
に吊持された収納袋12内に落下供給される。ま
た、前記開閉弁7が閉じられているので、揚穀装
置5から搬送された籾は、籾処理ホツパー3の籾
詰口3a,3b……を介して順次袋詰めされる。
一方、切藁を袋詰めしない時は、開閉弁7を開
いて籾処理ホツパー3内と切藁処理ホツパー6内
とを連通させると共に、切藁処理ホツパー6の排
出口6cの藁詰口8を予備の籾詰口9と交換す
る。そして、スロワ筒2cを取り外して切藁処理
ホツパー6の投入口6aに蓋体6bを装着し、さ
らに、ボルト2dを外して羽根ケース2bを第3
図二点鎖線に示す如く下向きに着け替え、かつ、
切藁処理ホツパー6の下方の袋ハンガー11を回
動調整してこれに収納袋12を取り付ける。する
と、デスクカツター1aで切断された切藁は、ス
ロワ2から圃場面に排出されるが、揚穀装置5か
ら吐き出された籾は、先ず吐出部近傍の籾処理ホ
ツパー3に流入し、該ホツパー3の籾詰口3aが
満たされると順次籾詰口3bに向つて満たしてい
く。このとき、切藁処理ホツパー6にも開閉弁7
を介して籾が供給されるので、籾処理ホツパーの
容量を実質的に増大できるものである。
いて籾処理ホツパー3内と切藁処理ホツパー6内
とを連通させると共に、切藁処理ホツパー6の排
出口6cの藁詰口8を予備の籾詰口9と交換す
る。そして、スロワ筒2cを取り外して切藁処理
ホツパー6の投入口6aに蓋体6bを装着し、さ
らに、ボルト2dを外して羽根ケース2bを第3
図二点鎖線に示す如く下向きに着け替え、かつ、
切藁処理ホツパー6の下方の袋ハンガー11を回
動調整してこれに収納袋12を取り付ける。する
と、デスクカツター1aで切断された切藁は、ス
ロワ2から圃場面に排出されるが、揚穀装置5か
ら吐き出された籾は、先ず吐出部近傍の籾処理ホ
ツパー3に流入し、該ホツパー3の籾詰口3aが
満たされると順次籾詰口3bに向つて満たしてい
く。このとき、切藁処理ホツパー6にも開閉弁7
を介して籾が供給されるので、籾処理ホツパーの
容量を実質的に増大できるものである。
なお、上記実施例では切藁の袋交換頻度を減少
させるために、切藁処理ホツパー6の下方に位置
する床板10を段付状10aに低く形成して大型
の収納袋をセツテイングできるようにしているの
で、切藁処理ホツパー6を袋詰めに利用する時は
袋ハンガー11を前記段差分だけ下降させて他の
収納袋と同一のものをセツテイングできるように
し、さらに、切藁処理ホツパー6に予備の籾詰口
9を装着して多量の籾収納袋を取り付けることが
できるようにしたものであるが、必ずしも実施例
に限定されるもではない。
させるために、切藁処理ホツパー6の下方に位置
する床板10を段付状10aに低く形成して大型
の収納袋をセツテイングできるようにしているの
で、切藁処理ホツパー6を袋詰めに利用する時は
袋ハンガー11を前記段差分だけ下降させて他の
収納袋と同一のものをセツテイングできるように
し、さらに、切藁処理ホツパー6に予備の籾詰口
9を装着して多量の籾収納袋を取り付けることが
できるようにしたものであるが、必ずしも実施例
に限定されるもではない。
これを要する本発明は、排藁の切断装置と、該
切断装置から排出された切藁を袋詰めするために
使用する切藁処理ホツパーと、籾を袋詰めするた
めに使用する籾処理ホツパーとを装備したコンバ
インにおいて、前記排藁切断装置の切藁排出口と
切藁処理ホツパーの投入口とを切離し自在に接続
すると共に、切藁処理ホツパーと籾処理ホツパー
とを隣接させて両ホツパーの内部を開閉弁を介し
て連通せしめてなるものであるから、切藁処理ホ
ツパーを籾処理ホツパーの一部を利用して構成し
たことによつてその取付装置および全体構成が極
めて簡単になると共に、切藁収納袋の交換と籾収
納袋の交換とを同一の場所で行うことができるの
で、従来の如く複数の補助者を必要とすることな
く、しかも収納袋の交換を容易に行うことができ
るので操縦席からの後方視界を拡大し得て機体の
発進、バツク時の安全確認を容易に行うことがで
き、さらに、切藁の袋詰めを行わない時には切藁
処理ホツパーを籾処理ホツパーに利用でき、籾処
理用のホツパー容量を実質的に増大することがで
きる極めて有用な実用的効果を奏するものであ
る。
切断装置から排出された切藁を袋詰めするために
使用する切藁処理ホツパーと、籾を袋詰めするた
めに使用する籾処理ホツパーとを装備したコンバ
インにおいて、前記排藁切断装置の切藁排出口と
切藁処理ホツパーの投入口とを切離し自在に接続
すると共に、切藁処理ホツパーと籾処理ホツパー
とを隣接させて両ホツパーの内部を開閉弁を介し
て連通せしめてなるものであるから、切藁処理ホ
ツパーを籾処理ホツパーの一部を利用して構成し
たことによつてその取付装置および全体構成が極
めて簡単になると共に、切藁収納袋の交換と籾収
納袋の交換とを同一の場所で行うことができるの
で、従来の如く複数の補助者を必要とすることな
く、しかも収納袋の交換を容易に行うことができ
るので操縦席からの後方視界を拡大し得て機体の
発進、バツク時の安全確認を容易に行うことがで
き、さらに、切藁の袋詰めを行わない時には切藁
処理ホツパーを籾処理ホツパーに利用でき、籾処
理用のホツパー容量を実質的に増大することがで
きる極めて有用な実用的効果を奏するものであ
る。
図面は本発明に係るコンバインの排藁処理装置
の一実施例を示すものであつつて、第1図はコン
バインの全体斜視図、第2図は要部の斜視図、第
3図は切藁袋詰時の要部の縦断面図、第4図は藁
詰口の斜視図、第5図は切藁を袋詰しない時の要
部の縦断面図、第6図は予備の籾詰口の斜視図、
第7図は切断装置の一部を破断した後面図、第8
図Aはスロワの羽根ケースの正面図、同図Bは羽
根ケースとスロワ筒との斜視図、第9図Aは第3
図のX―X線断面図、同図Bは第3図のY−Y線
断面図、同図Cは第5図のZ−Z線断面図であ
る。 図中、1は切断装置、3は籾処理ホツパー、6
は切藁処理ホツパー、7は開閉弁である。
の一実施例を示すものであつつて、第1図はコン
バインの全体斜視図、第2図は要部の斜視図、第
3図は切藁袋詰時の要部の縦断面図、第4図は藁
詰口の斜視図、第5図は切藁を袋詰しない時の要
部の縦断面図、第6図は予備の籾詰口の斜視図、
第7図は切断装置の一部を破断した後面図、第8
図Aはスロワの羽根ケースの正面図、同図Bは羽
根ケースとスロワ筒との斜視図、第9図Aは第3
図のX―X線断面図、同図Bは第3図のY−Y線
断面図、同図Cは第5図のZ−Z線断面図であ
る。 図中、1は切断装置、3は籾処理ホツパー、6
は切藁処理ホツパー、7は開閉弁である。
Claims (1)
- 1 排藁の切断装置と、該切断装置から排出され
た切藁を袋詰めするために使用する切藁処理ホツ
パーと、籾を袋詰めするために使用する籾処理ホ
ツパーとを装備したコンバインにおいて、前記排
藁切断装置の切藁排出口と切藁処理ホツパーの投
入口とを切離し自在に接続すると共に、切藁処理
ホツパーと籾処理ホツパーとを隣接させて両ホツ
パーの内部を開閉弁を介して連通させたことを特
徴とするコンバインの排藁処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8499983A JPH0236204B2 (ja) | 1983-05-17 | 1983-05-17 | Konbainnohaiwarashorisochi |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8499983A JPH0236204B2 (ja) | 1983-05-17 | 1983-05-17 | Konbainnohaiwarashorisochi |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58212718A JPS58212718A (ja) | 1983-12-10 |
| JPH0236204B2 true JPH0236204B2 (ja) | 1990-08-16 |
Family
ID=13846327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8499983A Expired - Lifetime JPH0236204B2 (ja) | 1983-05-17 | 1983-05-17 | Konbainnohaiwarashorisochi |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0236204B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4789883A (en) * | 1985-12-17 | 1988-12-06 | Advanced Micro Devices, Inc. | Integrated circuit structure having gate electrode and underlying oxide and method of making same |
-
1983
- 1983-05-17 JP JP8499983A patent/JPH0236204B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58212718A (ja) | 1983-12-10 |
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