JPH0236897A - 洗濯機の運転制御方法 - Google Patents
洗濯機の運転制御方法Info
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- JPH0236897A JPH0236897A JP63188619A JP18861988A JPH0236897A JP H0236897 A JPH0236897 A JP H0236897A JP 63188619 A JP63188619 A JP 63188619A JP 18861988 A JP18861988 A JP 18861988A JP H0236897 A JPH0236897 A JP H0236897A
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- JP
- Japan
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- dehydration
- washing
- motor
- tank
- rotational speed
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、洗濯兼脱水槽を正逆反転駆動させて洗濯を行
なう洗濯機の運転制御方法に関する。
なう洗濯機の運転制御方法に関する。
従来、洗濯機構と脱水機構とを併設しである一槽弐洸濯
機は、外箱の内部に回転翼を有する洗濯槽と脱水受槽と
を隣接させて設り、さらに脱水受槽の内側に脱水槽を設
置しており、洗濯槽で渋いとすすぎを行い、脱水槽では
脱水や場合によってはずすぎを行っている。
機は、外箱の内部に回転翼を有する洗濯槽と脱水受槽と
を隣接させて設り、さらに脱水受槽の内側に脱水槽を設
置しており、洗濯槽で渋いとすすぎを行い、脱水槽では
脱水や場合によってはずすぎを行っている。
ところで、現行の二槽式洗濯機は大型化が進んで洗濯槽
で一度に多量の衣類が洗えるa−うになっていて、運転
」二の時限、回転翼の形状、回転翼の回転力等が対大容
量を赫準に設計されている。そのため、小容量の衣類を
洗いたい時には使用する洗い水を低水位に押えても、な
お必要量以上の水、したがって洗剤をも使用することに
なる。また、どうしても回転が激し過ぎるため衣類を傷
めたり、形くずれを生じるなどの問題があり、特にデリ
ケートな繊維の場合はこの傾向が著しい。
で一度に多量の衣類が洗えるa−うになっていて、運転
」二の時限、回転翼の形状、回転翼の回転力等が対大容
量を赫準に設計されている。そのため、小容量の衣類を
洗いたい時には使用する洗い水を低水位に押えても、な
お必要量以上の水、したがって洗剤をも使用することに
なる。また、どうしても回転が激し過ぎるため衣類を傷
めたり、形くずれを生じるなどの問題があり、特にデリ
ケートな繊維の場合はこの傾向が著しい。
そこで、脱水機側ですすぎのみならず小容量の衣類の洗
いも行える洗濯機とし゛CC第6乙乙示すような洗濯機
が提案された。
いも行える洗濯機とし゛CC第6乙乙示すような洗濯機
が提案された。
これは、従来と同様、外箱(1)の内部に回転翼を有す
る洗濯槽(図示せず)と脱水受槽(3)とを隣接して設
け、さらに脱水受槽(3)の内側に脱水槽(7)を設置
し、この脱水槽(7)を底枠(2)内に取付けた脱水モ
ーター(5)と脱水軸で連結し、該モーター(5)で回
転駆動するものであるが、脱水槽(7)の構造として、
特に、周囲側壁の上部にのみ脱水孔(9)を穿設した。
る洗濯槽(図示せず)と脱水受槽(3)とを隣接して設
け、さらに脱水受槽(3)の内側に脱水槽(7)を設置
し、この脱水槽(7)を底枠(2)内に取付けた脱水モ
ーター(5)と脱水軸で連結し、該モーター(5)で回
転駆動するものであるが、脱水槽(7)の構造として、
特に、周囲側壁の上部にのみ脱水孔(9)を穿設した。
そして、下部は脱水孔のみならず排水孔も形成しないで
完全に閉塞した樋状の貯水部(7a)とし、この貯水部
(7a)の内周面に底面にまで達する上下方向の羽根
体(8)を複数条適宜間隔で突設する。
完全に閉塞した樋状の貯水部(7a)とし、この貯水部
(7a)の内周面に底面にまで達する上下方向の羽根
体(8)を複数条適宜間隔で突設する。
該羽根体(8)は別体としてのものを脱水槽(7)に取
イ」りてもよいし、また脱水槽(7)と一体成形しても
よい。
イ」りてもよいし、また脱水槽(7)と一体成形しても
よい。
脱水槽(7)の底部外面にボルト(16) 、ナノ1−
(17)で取付金具(18)を設け、この取付金具(
18)を介して脱水軸(6)を取付ける。図中(19)
は、脱水槽(7)の底部内側に配設したカバーで、前記
取付金具(18)のナノ) (17)上を覆うものであ
り、(4)は脱水受槽(3)の底部に設けた排水ボース
である。
(17)で取付金具(18)を設け、この取付金具(
18)を介して脱水軸(6)を取付ける。図中(19)
は、脱水槽(7)の底部内側に配設したカバーで、前記
取付金具(18)のナノ) (17)上を覆うものであ
り、(4)は脱水受槽(3)の底部に設けた排水ボース
である。
また、図中(13)は脱水受槽(3)の」二百開1Nに
設けた脱水受カバー、(10)はその」二の脱水フタで
、該脱水フタ(10)は脱水軸(6)の途中に設りたブ
レーキ機構(14)の操作ワイヤー(15)と連係し、
脱水フタ(10)を開りた場合はブレキ機構(14)が
作動して脱水槽(7)の回転を止め、安全を図るように
している。
設けた脱水受カバー、(10)はその」二の脱水フタで
、該脱水フタ(10)は脱水軸(6)の途中に設りたブ
レーキ機構(14)の操作ワイヤー(15)と連係し、
脱水フタ(10)を開りた場合はブレキ機構(14)が
作動して脱水槽(7)の回転を止め、安全を図るように
している。
第7図は、脱水モーター(5)制御のための従来の電気
回路図を示し、脱水モーター(5:)”、の通電回路の
脱水タイマー(36)はカム式で、接点T、はa、b及
び中立点Cを有し、ごの接点1゛をa、b、cのいずれ
かの位置にオン、オフするごとによって、脱水槽(7)
は脱水モーター(5ンにより連続的に回転駆動される場
合と、間欠的に駆動される場合と分かれる。図中(37
)は脱水フタ(10)の開閉で作動するフタスイッチを
示す。
回路図を示し、脱水モーター(5:)”、の通電回路の
脱水タイマー(36)はカム式で、接点T、はa、b及
び中立点Cを有し、ごの接点1゛をa、b、cのいずれ
かの位置にオン、オフするごとによって、脱水槽(7)
は脱水モーター(5ンにより連続的に回転駆動される場
合と、間欠的に駆動される場合と分かれる。図中(37
)は脱水フタ(10)の開閉で作動するフタスイッチを
示す。
次に、かかる二槽式洗濯機で、洗い・ずずぎを行う従来
の方法について説明する。
の方法について説明する。
脱水タイマー(36)のつまみは指示が「洗いすすぎコ
ース」と「脱水 排水コース」とに分かれている。
ース」と「脱水 排水コース」とに分かれている。
洗濯物の上が通常の場合は、洗い及びずずぎは洗濯槽で
行い、脱水槽(7)では脱水ずずぎ、もしくは脱水のみ
を行う。この場合は、タイマ(36)の操作つまみを第
5図に示す脱水工程にセットすれば、タイマー(36)
の接点T、がa側に閉し、脱水モーター(5)により脱
水槽(7)が高速で連続回転する。その結果、洗濯物に
回転力が力■えられ、遠心力が作用して脱水された水は
、脱水槽(7)の上面開口及び脱水孔(9)より脱水受
槽(3)へと排出され、さらに排水ホース(4)を通っ
て機外へと排水される。設定時間が経過すると、接点T
1はC側に位置し、脱水モーター(5)−・の通電が停
止し脱水工程が終了する。
行い、脱水槽(7)では脱水ずずぎ、もしくは脱水のみ
を行う。この場合は、タイマ(36)の操作つまみを第
5図に示す脱水工程にセットすれば、タイマー(36)
の接点T、がa側に閉し、脱水モーター(5)により脱
水槽(7)が高速で連続回転する。その結果、洗濯物に
回転力が力■えられ、遠心力が作用して脱水された水は
、脱水槽(7)の上面開口及び脱水孔(9)より脱水受
槽(3)へと排出され、さらに排水ホース(4)を通っ
て機外へと排水される。設定時間が経過すると、接点T
1はC側に位置し、脱水モーター(5)−・の通電が停
止し脱水工程が終了する。
また、脱水工程中に脱水フタ(10)が開かれた時には
、フタスイッチ(37)が開いて、脱水運転が停止する
ことはもちろんである。
、フタスイッチ(37)が開いて、脱水運転が停止する
ことはもちろんである。
次に、洗濯物が小容量で洗濯槽を使用しないで、脱水槽
で洗濯を行う場合について説明する。
で洗濯を行う場合について説明する。
まず脱水フタ(10)を開ので衣類を脱水槽(7)に入
れ、給水切換コック(図示ゼず)を「脱水槽側」にセッ
トシ、水流切換スイッチ(図示せず)を動かして脱水槽
(7)の貯水部(7a)内に給水して所定の水位に達し
たら、給水を止めて洗剤を入れる。
れ、給水切換コック(図示ゼず)を「脱水槽側」にセッ
トシ、水流切換スイッチ(図示せず)を動かして脱水槽
(7)の貯水部(7a)内に給水して所定の水位に達し
たら、給水を止めて洗剤を入れる。
次に、脱水タイマー(36)のツマミを第5図乙こ示ず
プログラムの「ン先い・ずずき゛二1−ソ、」に七ソト
シてから、脱水フタ(10)を閉しる。
プログラムの「ン先い・ずずき゛二1−ソ、」に七ソト
シてから、脱水フタ(10)を閉しる。
これで、タイマー(36)の接点T1は予め設定された
時間で、a、b、c間の移動を間欠的に繰返し、接点T
、がa側にあるときは脱水モーター(5)は正転し、b
側にあるときは逆転し、C側にあるときは停止する。こ
うして、脱水モーター(5)が間欠的に駆動され、その
結果脱水槽(7)も正転−停止−反転を繰返して回転さ
れ、脱水槽(7)内の羽根体(8)が衣類と水を撹拌し
て洗いが行われる。
時間で、a、b、c間の移動を間欠的に繰返し、接点T
、がa側にあるときは脱水モーター(5)は正転し、b
側にあるときは逆転し、C側にあるときは停止する。こ
うして、脱水モーター(5)が間欠的に駆動され、その
結果脱水槽(7)も正転−停止−反転を繰返して回転さ
れ、脱水槽(7)内の羽根体(8)が衣類と水を撹拌し
て洗いが行われる。
設定した時間が経過して洗いが終了すると、脱水工程へ
と移行し、タイマー(36)の接点T1がa側に閉し、
脱水モーター(5)が正転する。その結果、脱水槽(′
I)が一方向に高速で連続回転して、水は脱水槽(7)
の開口上部及び側部上部の脱水孔(9)から排水された
後、さらに脱水が行われる。
と移行し、タイマー(36)の接点T1がa側に閉し、
脱水モーター(5)が正転する。その結果、脱水槽(′
I)が一方向に高速で連続回転して、水は脱水槽(7)
の開口上部及び側部上部の脱水孔(9)から排水された
後、さらに脱水が行われる。
また、脱水槽(7)ですすぎを行う場合は、洗剤を入れ
ないこと以外は洗いの場合と同様である。
ないこと以外は洗いの場合と同様である。
(発明が解決しようとする課闘〕
このように従来は、脱水槽(7)で洗い・すすぎを行う
場合は、タイマー(3G)のツマミを第5図に示すプロ
グラムの「洗い・すすぎコース」に七ッ]・するだけで
、タイマー(36)が作動し洗いずすぎ運転が開始する
ものであった。
場合は、タイマー(3G)のツマミを第5図に示すプロ
グラムの「洗い・すすぎコース」に七ッ]・するだけで
、タイマー(36)が作動し洗いずすぎ運転が開始する
ものであった。
このため、例えば脱水工程終了直後で脱水槽(7)が1
800回転/分もの高速で慣性により回転している最中
に、タイマー(36)の操作ツマミを「洗いずすぎコー
ス」に設定すると、タイマー(36)の接点がa側に閉
じれば脱水モーター(5)は慣性回転と同方向に加速し
、b側に閉じられると脱水モーター(5)には逆転する
ように通電されるが、通常使用しているモーターの出力
i・ルクでは、また、慣性による回転力が大きいことや
通常の通電時間では少しの減速しかできない。
800回転/分もの高速で慣性により回転している最中
に、タイマー(36)の操作ツマミを「洗いずすぎコー
ス」に設定すると、タイマー(36)の接点がa側に閉
じれば脱水モーター(5)は慣性回転と同方向に加速し
、b側に閉じられると脱水モーター(5)には逆転する
ように通電されるが、通常使用しているモーターの出力
i・ルクでは、また、慣性による回転力が大きいことや
通常の通電時間では少しの減速しかできない。
その結果、正逆回転制御が不可能となって、方向断続回
転になるおそれがあった。また、長時間かかる状態にし
ておくと、モーターに過度のす1担を与えることにもな
る。
転になるおそれがあった。また、長時間かかる状態にし
ておくと、モーターに過度のす1担を与えることにもな
る。
本発明の目的は前記従来例の不都合を解消し、脱水工程
終了後、高速で慣性回転しているときに誤って洗い・す
すぎコースに設定スイッチをオンしても、モーターの一
方断続回転を防止し、モターに過度の負担がかからない
ようにした洗濯機の運転制御方法提供することにある。
終了後、高速で慣性回転しているときに誤って洗い・す
すぎコースに設定スイッチをオンしても、モーターの一
方断続回転を防止し、モターに過度の負担がかからない
ようにした洗濯機の運転制御方法提供することにある。
[課題を解決するだめの手段]
本発明は前記目的を達成するため、設定スイッチ操作に
より洗濯兼脱水(1!を正逆反1)j、さゼで洗濯を行
う洗濯機において、洗濯兼脱水槽の回転速度を検出する
手段を設り、検出された回転速度が所定値以上のときに
洗濯兼脱水槽を正逆反転させて洗濯を行う設定スイッチ
がオンされても、この設定を一時待機させ、前記洗濯兼
脱水槽の回転に制動を加え、回転速度が所定値以下に達
した時に前記設定の待機を解除することを要旨とするも
のである。
より洗濯兼脱水(1!を正逆反1)j、さゼで洗濯を行
う洗濯機において、洗濯兼脱水槽の回転速度を検出する
手段を設り、検出された回転速度が所定値以上のときに
洗濯兼脱水槽を正逆反転させて洗濯を行う設定スイッチ
がオンされても、この設定を一時待機させ、前記洗濯兼
脱水槽の回転に制動を加え、回転速度が所定値以下に達
した時に前記設定の待機を解除することを要旨とするも
のである。
[作用〕
本発明によれば、たとえば脱水工程終了後において洗濯
兼脱水槽が慣性により回転しているときも、洗濯兼脱水
槽の回転速度を検出する手段として例えば速度発電機に
より核種の回転速度が検出される。そして、この回転速
度が所定値例えば200回転/分以上のときは、かかる
慣性による回転中に、洗い・すすぎの設定スイッチをオ
ンしてもこの設定は一時待機された脱水モーターに通電
されず洗い・すすぎ工程に移行しない。よって、慣性回
転中に、さらに脱水モーターが同方向に加速されたり、
一方断続回転になることはない。
兼脱水槽が慣性により回転しているときも、洗濯兼脱水
槽の回転速度を検出する手段として例えば速度発電機に
より核種の回転速度が検出される。そして、この回転速
度が所定値例えば200回転/分以上のときは、かかる
慣性による回転中に、洗い・すすぎの設定スイッチをオ
ンしてもこの設定は一時待機された脱水モーターに通電
されず洗い・すすぎ工程に移行しない。よって、慣性回
転中に、さらに脱水モーターが同方向に加速されたり、
一方断続回転になることはない。
そして、洗濯兼脱水槽の回転に制動が加えられ、その結
果核種の回転速度が所定値以下に達すると、この時点で
前記設定の待機が解除されて洗い・すすぎ工程に移行す
る。
果核種の回転速度が所定値以下に達すると、この時点で
前記設定の待機が解除されて洗い・すすぎ工程に移行す
る。
以下、図面について本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の洗濯機の運転制御方法の実施例を示す
フローチャーI・、第2図は制御ブml 、7り図、第
3図は回転速度検出回路部の波形図、第4図は本発明方
法で使用する洗濯機の1例を示す縦断正面図で、第4図
に示した洗濯機はその構成要素のうち、第6図に示した
従来例と同一のものについては同一参照符号をHしたも
のであり、本発明でも従来と同様に外箱(1)の内部に
洗)1N槽(図示せず)と脱水受槽(3)とを隣接させ
て設け、さらに脱水受槽(3)の内側に脱水槽(7)を
設置している。
フローチャーI・、第2図は制御ブml 、7り図、第
3図は回転速度検出回路部の波形図、第4図は本発明方
法で使用する洗濯機の1例を示す縦断正面図で、第4図
に示した洗濯機はその構成要素のうち、第6図に示した
従来例と同一のものについては同一参照符号をHしたも
のであり、本発明でも従来と同様に外箱(1)の内部に
洗)1N槽(図示せず)と脱水受槽(3)とを隣接させ
て設け、さらに脱水受槽(3)の内側に脱水槽(7)を
設置している。
この脱水槽(7)は、周囲側壁の」二部にのめ脱水孔(
9)を穿設した。ぞして、下部は脱水孔も排水孔も形成
しないで完全に閉塞した樋状の貯水部(7a)とし、こ
の貯水部(7a)の内周面Q3二底面にまで達する」−
下方向の羽根体(8)を複数条適宜間隔で突設する。
9)を穿設した。ぞして、下部は脱水孔も排水孔も形成
しないで完全に閉塞した樋状の貯水部(7a)とし、こ
の貯水部(7a)の内周面Q3二底面にまで達する」−
下方向の羽根体(8)を複数条適宜間隔で突設する。
該羽朋体(8)は別体としてのものを脱水槽(7)に取
付けてもよいし、また脱水槽(7)と一体成形してもよ
い。
付けてもよいし、また脱水槽(7)と一体成形してもよ
い。
そして、この脱水槽(7)の底部外面にボルト(16)
、ナツト(17)で取付金具(]8)を設け、この数
句金具(18)を介して脱水軸(6)を取付け、該脱水
軸(6)により底枠(2)内に取付けた脱水モーター(
5)と連結し、該モーター(5)の回転で高速回転駆動
される。
、ナツト(17)で取付金具(]8)を設け、この数
句金具(18)を介して脱水軸(6)を取付け、該脱水
軸(6)により底枠(2)内に取付けた脱水モーター(
5)と連結し、該モーター(5)の回転で高速回転駆動
される。
図中(19)は、脱水槽(7)の底部内側に配設したカ
バー、(13)は脱水受槽(3)の上面開口に設けた脱
水受カバー、(10)はその上の脱水フタで、該脱水フ
タ(10)は脱水軸(6)の途中に設のだブレーキ機構
(14)と操作ワイヤー(15)で連係し、脱水フタ(
10)を開けた場合はブレーキ機構(14)が作動して
脱水槽(7)の回転を止め、安全を図るようにしている
。
バー、(13)は脱水受槽(3)の上面開口に設けた脱
水受カバー、(10)はその上の脱水フタで、該脱水フ
タ(10)は脱水軸(6)の途中に設のだブレーキ機構
(14)と操作ワイヤー(15)で連係し、脱水フタ(
10)を開けた場合はブレーキ機構(14)が作動して
脱水槽(7)の回転を止め、安全を図るようにしている
。
なお、図示は省略するが、洗濯機内の給水機構で給水ケ
ースは脱水槽(7)の」三方へも延長されこの中に給水
可能なものとしている。
ースは脱水槽(7)の」三方へも延長されこの中に給水
可能なものとしている。
本発明では、かかる構成の洗濯機において、さらに脱水
モーター(5)の反負荷側に脱水槽(7)の回転速度、
回転角度を検出する手段として一1イル(20a)と磁
石(20b)とで構成する速度発τ(工機(20)を取
イ」け、該速度発電機(20)の出力を制御器(21)
に導入した。
モーター(5)の反負荷側に脱水槽(7)の回転速度、
回転角度を検出する手段として一1イル(20a)と磁
石(20b)とで構成する速度発τ(工機(20)を取
イ」け、該速度発電機(20)の出力を制御器(21)
に導入した。
(h制御器(21)は第2図の制御ブロック図に示すよ
うにマイクロコンピュータ−(27)を用いるもので、
電源(28) 、洗濯機の操作パネル部に取付りた操作
スインチ部(31) 、水位センリ−−などのその他の
センリ′一部(32) 、脱水フタ(10)の開閉で作
動するフタスイッチ(37)からの出力をマイクロコン
ピュータ−(27)に導入し、該マイクロコンピュータ
−(27)からの出力を]−程の進行を表示する表示器
(29) 、脱水モーター(5)を制御する駆動回路を
含む増幅器(30)に導入した。
うにマイクロコンピュータ−(27)を用いるもので、
電源(28) 、洗濯機の操作パネル部に取付りた操作
スインチ部(31) 、水位センリ−−などのその他の
センリ′一部(32) 、脱水フタ(10)の開閉で作
動するフタスイッチ(37)からの出力をマイクロコン
ピュータ−(27)に導入し、該マイクロコンピュータ
−(27)からの出力を]−程の進行を表示する表示器
(29) 、脱水モーター(5)を制御する駆動回路を
含む増幅器(30)に導入した。
また、速度発電1(20)のコイル(20a)から出力
される第3図に示すような正弦波形である速度発電機発
生電圧(34)を抵抗A (22) 、ダイオード(2
3) 、コンデンサー(24)、I・ランシスク(25
) 、抵抗B (26)を介して5■矩形波である波形
整形電圧(35)に変換しその周期Tをマイクロコンピ
ュータ−(27)に導入する。
される第3図に示すような正弦波形である速度発電機発
生電圧(34)を抵抗A (22) 、ダイオード(2
3) 、コンデンサー(24)、I・ランシスク(25
) 、抵抗B (26)を介して5■矩形波である波形
整形電圧(35)に変換しその周期Tをマイクロコンピ
ュータ−(27)に導入する。
次に、本発明の運転制御方法を説明する。
まず脱水槽(7)の回転速度の算出の方法について説明
すると、速度発電機(20)は、本発明実施例では、3
2極を使用し、脱水モーター(5)が1回転するとモー
ター軸に取付けた磁石(20b)が回転し、16正弦波
出力する。例えば脱水槽(7)すなわち脱水モーター(
5)が200回転/分で回転している時の速度発電1(
20)の−正弦波当りの周期′Fは、次の計算式により T=1/fX1/16 −1 / (200XI/60) X 1 /16X1
000=18.75m5ecとなりマイクロコンピュー
タ−(27)でこの周期T=18.75 m5ecが検
出されれば、回転速度200回転/分を判断可能である
。抵抗A (22) 、ダイオド(23) 、コンデン
サー(24)、トランジスタ(25) 、抵抗B (2
6)で正弦波が5V矩形波に変換されることは云うまで
もないことである。
すると、速度発電機(20)は、本発明実施例では、3
2極を使用し、脱水モーター(5)が1回転するとモー
ター軸に取付けた磁石(20b)が回転し、16正弦波
出力する。例えば脱水槽(7)すなわち脱水モーター(
5)が200回転/分で回転している時の速度発電1(
20)の−正弦波当りの周期′Fは、次の計算式により T=1/fX1/16 −1 / (200XI/60) X 1 /16X1
000=18.75m5ecとなりマイクロコンピュー
タ−(27)でこの周期T=18.75 m5ecが検
出されれば、回転速度200回転/分を判断可能である
。抵抗A (22) 、ダイオド(23) 、コンデン
サー(24)、トランジスタ(25) 、抵抗B (2
6)で正弦波が5V矩形波に変換されることは云うまで
もないことである。
次に第1図のフローチャー1・にしたがって説明する。
脱水槽(7)で洗濯を行なうため、操作スイッチ部(3
1)の洗濯設定スイッチをオンした場合(ステップ(イ
)〕、この時例えば脱水槽(7)が脱水工程終了後の慣
性回転中であっても、その回転速度が200回転回転具
下に達していれば(ステップ(ロ)〕、続いて、操作ス
イッチ部(31)により例えば洗い5分、脱水(排水を
含む)1分と工程を設定すると(ステップ(ハ)]、洗
濯理転に必要なフラグ(SONF=O,R&LP=1)
が自動的に設定されて洗濯運転が開始する。
1)の洗濯設定スイッチをオンした場合(ステップ(イ
)〕、この時例えば脱水槽(7)が脱水工程終了後の慣
性回転中であっても、その回転速度が200回転回転具
下に達していれば(ステップ(ロ)〕、続いて、操作ス
イッチ部(31)により例えば洗い5分、脱水(排水を
含む)1分と工程を設定すると(ステップ(ハ)]、洗
濯理転に必要なフラグ(SONF=O,R&LP=1)
が自動的に設定されて洗濯運転が開始する。
ここで、設定スイッチの設定による洗濯運転開始の有効
条件を脱水槽(7)の回転速度200回転/分に設定し
たのは、通常洗濯を行う場合の脱水槽(7)の回転速度
が200回転回転具下であることによる。
条件を脱水槽(7)の回転速度200回転/分に設定し
たのは、通常洗濯を行う場合の脱水槽(7)の回転速度
が200回転回転具下であることによる。
こうして洗濯工程が設定されて洗濯運転が開始し、設定
直後は5ONF=0であり(ステップ(ニ)]、脱水槽
(7)の回転速度も前記ステップ(ロ)の段階で200
回転回転具下と判断されており[ステップ(ホ)]、ま
たR&LF=1tニステップ(へ)]に設定されている
ので脱水モータ(5)が正転方向に回転するようマイク
ロコンピュータ−(27)から増幅器(30)を介して
信号が与えられる。洗い時間が設定の5分以内であれば
(ステップ(ヌ)〕、脱水モーター(5)の回転速度が
あらかしめ実験的に得て設定しである規定値の200回
転/分乙こなるまで通電される。
直後は5ONF=0であり(ステップ(ニ)]、脱水槽
(7)の回転速度も前記ステップ(ロ)の段階で200
回転回転具下と判断されており[ステップ(ホ)]、ま
たR&LF=1tニステップ(へ)]に設定されている
ので脱水モータ(5)が正転方向に回転するようマイク
ロコンピュータ−(27)から増幅器(30)を介して
信号が与えられる。洗い時間が設定の5分以内であれば
(ステップ(ヌ)〕、脱水モーター(5)の回転速度が
あらかしめ実験的に得て設定しである規定値の200回
転/分乙こなるまで通電される。
200回転/分以上となると、5ONFがセットされ、
脱水モーター(5)への通電は停止される(ステップ(
+−))。続いて、脱水槽(7)すなわち脱水モーター
(5)が惰性で回転し、予め実験的Qこ得て設定しであ
る30回転/分以下(ステップ(チ)〕になると5ON
FをリセットしまたR&■、Fをリセットし〔ステップ
(す)]、続いて脱水モーター(5)は、逆転方向へと
通電される(ステップ(へ)〕。
脱水モーター(5)への通電は停止される(ステップ(
+−))。続いて、脱水槽(7)すなわち脱水モーター
(5)が惰性で回転し、予め実験的Qこ得て設定しであ
る30回転/分以下(ステップ(チ)〕になると5ON
FをリセットしまたR&■、Fをリセットし〔ステップ
(す)]、続いて脱水モーター(5)は、逆転方向へと
通電される(ステップ(へ)〕。
以上の繰り返しによって、脱水モーター(5)は、間欠
的に駆動される。その結果、脱水槽(7)も正逆回転す
ることになり、脱水槽(7)内の羽根体(8)か衣類と
水を撹拌して洗いが5分間11なわれる〔ステップ(ヌ
)〕。
的に駆動される。その結果、脱水槽(7)も正逆回転す
ることになり、脱水槽(7)内の羽根体(8)か衣類と
水を撹拌して洗いが5分間11なわれる〔ステップ(ヌ
)〕。
洗いが終了すると工程は、脱水(排水含む)へと移行し
、脱水モーター(5)へ正転方向に通電され[ステップ
(ル)]、脱水は]分間行なわれて終了するCステップ
(ヲ)(ヨ)]。この時水ば脱水槽(7)の開口上部及
び側壁寸一部の脱水孔(9)から排水、脱水されるのは
前に記した通りである。
、脱水モーター(5)へ正転方向に通電され[ステップ
(ル)]、脱水は]分間行なわれて終了するCステップ
(ヲ)(ヨ)]。この時水ば脱水槽(7)の開口上部及
び側壁寸一部の脱水孔(9)から排水、脱水されるのは
前に記した通りである。
脱水槽(7)ですすぎを行う場合は、洗剤を入れないこ
と以外は、洗いの場合と同様である。
と以外は、洗いの場合と同様である。
また、脱水槽(7)で通常の脱水を行・う場合は、]L
程セント段階で、脱水のみに設定すれば、ステップ(ル
)からスタートし脱水が行われる。
程セント段階で、脱水のみに設定すれば、ステップ(ル
)からスタートし脱水が行われる。
ところで、脱水運転終了直後に、脱水槽(7)で洗濯を
行・うとして洗濯設定スイッチをオンしても[ステップ
(イ)〕、脱水槽(7)の慣性による回転速度がこの時
点で例えば1800回転/分で、所定値の200回転回
転基」−であると〔ステ・ノブ(ロ)〕、設定された工
程が一時待機される〔スナツプ(り)〕。
行・うとして洗濯設定スイッチをオンしても[ステップ
(イ)〕、脱水槽(7)の慣性による回転速度がこの時
点で例えば1800回転/分で、所定値の200回転回
転基」−であると〔ステ・ノブ(ロ)〕、設定された工
程が一時待機される〔スナツプ(り)〕。
そして、脱水モーター(5)に脱水槽(7)が停止する
方向に逆回転通電され電気的に制動が加えられ(ステッ
プ(し)]、脱水槽(7)の回転速度が減速して脱水モ
ーター (5)の回転速度が200回転回転基下に達す
ると〔ステップ(ソ)]、モーター逆回転のための通電
が停止し〔ステップ(ツ)〕、工工程窓の一時待機が解
除される〔ステップ(ネ)]。
方向に逆回転通電され電気的に制動が加えられ(ステッ
プ(し)]、脱水槽(7)の回転速度が減速して脱水モ
ーター (5)の回転速度が200回転回転基下に達す
ると〔ステップ(ソ)]、モーター逆回転のための通電
が停止し〔ステップ(ツ)〕、工工程窓の一時待機が解
除される〔ステップ(ネ)]。
こうして、前記した脱水槽(7)の回転速度が200回
転回転基下の状態で工程設定がなされて洗濯運転が直ち
に開始した場合と同様の動作で、洗濯工程が開始する。
転回転基下の状態で工程設定がなされて洗濯運転が直ち
に開始した場合と同様の動作で、洗濯工程が開始する。
なお、前記実施例では、回転速度及び角度検出に32極
の速度発電機(20)を用いたが極数はこれに限定され
るものではなく、またホトインタラプタやボール素子、
リードスイッチ等を用いることも可能である。
の速度発電機(20)を用いたが極数はこれに限定され
るものではなく、またホトインタラプタやボール素子、
リードスイッチ等を用いることも可能である。
また、二槽式洗濯機の脱水槽側に実施した例を述べたが
、全自動式の洗濯機にも適用可能である。
、全自動式の洗濯機にも適用可能である。
以上述べたように本発明の洗濯機の運転制御方法は、洗
濯兼脱水槽で洗いやずずぎを行う場合に、脱水槽が脱水
工程終了直後で、慣性によって回転している最中に、洗
しいずすぎコースの設定をマjっでも、慣性回転速度が
所定値以」二のときは前記設定が一時待機され、脱水槽
の回転に制動が加えられてその回転速度が所定値にまで
減速された時点で、設定待機が解除されるので、慣性回
転中に洗いずずぎが開始して同方向に加速され、次いで
逆方向に通電されるようなことがなく、その結果、一方
断続回転となることを防止でき、モーター乙こ過度の負
担を与えることもないものである。
濯兼脱水槽で洗いやずずぎを行う場合に、脱水槽が脱水
工程終了直後で、慣性によって回転している最中に、洗
しいずすぎコースの設定をマjっでも、慣性回転速度が
所定値以」二のときは前記設定が一時待機され、脱水槽
の回転に制動が加えられてその回転速度が所定値にまで
減速された時点で、設定待機が解除されるので、慣性回
転中に洗いずずぎが開始して同方向に加速され、次いで
逆方向に通電されるようなことがなく、その結果、一方
断続回転となることを防止でき、モーター乙こ過度の負
担を与えることもないものである。
第1図は本発明の洗濯機の運転制御方法の実施例を示す
フローチャー1・、第2図は制御ブロック図、第3図は
回転速度検出回路部の波形図、第4図は本発明方法で使
用する洗濯機の1例を示す縦断正面図、第5図は同上動
作説明図、第6図は従来の運転制御方法で使用する洗濯
機の縦断正面図、第7図は同上脱水モーター制御のため
の電気回路図である。 (1)・・・外箱 (2)・・・底枠(3)・
・・脱水受槽 (4)・・・排水ボース(5)・・
・脱水モーター (6)・・・脱水軸(7)・・・脱水
槽 (7a)・・・貯水部(8)・・・羽根体
(9)・・・脱水孔(10)・・・脱水フタ
(12)・・・脱水タイマー(13)・・・脱水受
カバー (14)・・・ブレーキ機構(15)・・・操
作ワイヤー (16)・・・ボルト(17)・・・ナラ
l−(18)・・・取付金具(19)・・カバー
(20)・・・速度発電機(20a)・・・コイル
(20b )・・・磁石(21)・・・制御器
(22)・・・抵抗A(23)・・・ダイオード
(24)・・・コンデンサー(25)・・・トラン
ジスタ (26)・・・抵抗B(27)・・・マイクロ
コンピュータ−(28)・・・電源 (29)
・・・表示器(30)・・・増幅器 (31)・
・・操作スイッチ部(32)・・・センサ一部 (3
4)・・・速度発電機発生電圧(35)・・・波形整形
電圧 (37)・・・フタスイッチ
フローチャー1・、第2図は制御ブロック図、第3図は
回転速度検出回路部の波形図、第4図は本発明方法で使
用する洗濯機の1例を示す縦断正面図、第5図は同上動
作説明図、第6図は従来の運転制御方法で使用する洗濯
機の縦断正面図、第7図は同上脱水モーター制御のため
の電気回路図である。 (1)・・・外箱 (2)・・・底枠(3)・
・・脱水受槽 (4)・・・排水ボース(5)・・
・脱水モーター (6)・・・脱水軸(7)・・・脱水
槽 (7a)・・・貯水部(8)・・・羽根体
(9)・・・脱水孔(10)・・・脱水フタ
(12)・・・脱水タイマー(13)・・・脱水受
カバー (14)・・・ブレーキ機構(15)・・・操
作ワイヤー (16)・・・ボルト(17)・・・ナラ
l−(18)・・・取付金具(19)・・カバー
(20)・・・速度発電機(20a)・・・コイル
(20b )・・・磁石(21)・・・制御器
(22)・・・抵抗A(23)・・・ダイオード
(24)・・・コンデンサー(25)・・・トラン
ジスタ (26)・・・抵抗B(27)・・・マイクロ
コンピュータ−(28)・・・電源 (29)
・・・表示器(30)・・・増幅器 (31)・
・・操作スイッチ部(32)・・・センサ一部 (3
4)・・・速度発電機発生電圧(35)・・・波形整形
電圧 (37)・・・フタスイッチ
Claims (1)
- 設定スイッチ操作により洗濯兼脱水槽を正逆反転させて
洗濯を行う洗濯機において、洗濯兼脱水槽の回転速度を
検出する手段を設け、検出された回転速度が所定値以上
のときに洗濯兼脱水槽を正逆反転させて洗濯を行う設定
スイッチがオンされても、この設定を一時待機させ、前
記洗濯兼脱水槽の回転に制動を加え、回転速度が所定値
以下に達した時に前記設定の待機を解除することを特徴
とした洗濯機の運転制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63188619A JPH0236897A (ja) | 1988-07-28 | 1988-07-28 | 洗濯機の運転制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63188619A JPH0236897A (ja) | 1988-07-28 | 1988-07-28 | 洗濯機の運転制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0236897A true JPH0236897A (ja) | 1990-02-06 |
Family
ID=16226851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63188619A Pending JPH0236897A (ja) | 1988-07-28 | 1988-07-28 | 洗濯機の運転制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0236897A (ja) |
-
1988
- 1988-07-28 JP JP63188619A patent/JPH0236897A/ja active Pending
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