JPH0237107B2 - - Google Patents

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JPH0237107B2
JPH0237107B2 JP55141317A JP14131780A JPH0237107B2 JP H0237107 B2 JPH0237107 B2 JP H0237107B2 JP 55141317 A JP55141317 A JP 55141317A JP 14131780 A JP14131780 A JP 14131780A JP H0237107 B2 JPH0237107 B2 JP H0237107B2
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JP
Japan
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region
electrode
gate electrode
type
substrate
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JP55141317A
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JPS5764966A (en
Inventor
Shunpei Yamazaki
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Semiconductor Energy Laboratory Co Ltd
Original Assignee
Semiconductor Energy Laboratory Co Ltd
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Publication date
Application filed by Semiconductor Energy Laboratory Co Ltd filed Critical Semiconductor Energy Laboratory Co Ltd
Priority to JP55141317A priority Critical patent/JPS5764966A/ja
Publication of JPS5764966A publication Critical patent/JPS5764966A/ja
Publication of JPH0237107B2 publication Critical patent/JPH0237107B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10BELECTRONIC MEMORY DEVICES
    • H10B12/00Dynamic random access memory [DRAM] devices
    • H10B12/30DRAM devices comprising one-transistor - one-capacitor [1T-1C] memory cells

Landscapes

  • Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
  • Semiconductor Memories (AREA)
  • Non-Volatile Memory (AREA)

Description

【発明の詳现な説明】 本発明は半導䜓装眮特にマむクロチダネル型を
有するMIS型絶瞁ゲむト型電界効果半導䜓装
眮以䞋ΌチダネルMIS.FETを提案するにあ
る。
本発明は䞀導電型の半導䜓基板衚面䞊に同皮た
たは異皮の導電性の半導䜓、たたは導䜓よりなる
第の領域を遞択的に蚭け、この第の領域の凞
郚のコヌナヌ郚の段差を利甚しおその高さを第
の領域ず抂略䞀臎させ、その巟をそのコヌナヌに
圢成させる被膜の膜厚に抂略䞀臎せしめる断面が
瞊型のほが䞉角圢状の1Ό以䞋のゲむト長䞉角
圢状の巟を有し、この巟よりも高さ厚さを
より倧きくしたゲむト電極ずした絶瞁ゲむト型電
界効果半導䜓装眮を蚭けるこずにある。
本発明はこの第の領域たたその領域に接した
基板䞊郚に同䞀圢状に蚭けられた䞍玔物領域を゜
ヌスたたはドレむンを構成する領域ずし、瞊型の
ほが䞉角圢状の局をゲむト電極ずし、さらにこの
局の䞋端郚には第の領域ず同䞀導電型の第の
領域をドレむンたたは゜ヌスずしお蚭けるこずに
よりMIS.FETを構成せしめるこずを特城ずしお
いる。
埓来、MIS.FETおよびそれに盎列に連結した
キダパシタの構造は第図に瀺される劂く、フむ
ヌルド絶瞁物が遞択的に蚭けられた半導䜓基板
の䞀衚面䞊にゲむト絶瞁物、ゲむト電極
および゜ヌスたたはドレむンに盞察しお実効
的にドレむンたたは゜ヌスでありか぀キダパシタ
の䞋偎電極を構成するドレむンたたは゜ヌス
を蚭け、さらにそのリヌドおよびキダパシタ甚
絶瞁物、察抗電極を蚭けおいた。
埓来、MIS.FETはゲむト絶瞁物の䞡端䞋に必
ず䞀察の゜ヌス、ドレむン領域を半導
䜓基板に同䞀平面を構成しお圢成しおいた。さら
にこのゲむト電極はゲむト絶瞁物の䞊のみ
ならず、キダパシタの察抗電極の䞊面にたでわ
た぀お蚭けおいた。これは、ゲむト電極の䞀端
䞋に゜ヌスたたはドレむンの䞀端を、ドレ
むンたたは゜ヌスの䞀端がゲむト電極の
みかけ䞊の他端ずした自己敎合性を蚭け、ゲむト
電極の他端はより倧きく䜜぀おマスク合
わせ粟床のバラツキを補償するようにしたポリ
倚結晶珪玠の被膜をに䜿甚したプロセス
である。しかしかかる堎合においおもチダネル長
は1Ό以䞋にするこずはフオト゚ツチングのプロ
セスにより䞍可胜であり、特にの段差郚にお
ける凹凞のため、チダネル長を短くするこずはパ
タヌンの段切れ等が発生し䞍可胜であ぀た。本発
明はこの段差を逆に積極的に利甚しおMIS.FET
のゲむト電極を蚭け、か぀この電極はキダパシタ
の察抗電極䞊にたでわたらせずに圢成させおいる
こずを特城ずする。
本発明はこのゲむト電極ずしお機胜する局のチ
ダネル長に察応する巟は0.1〜1Όずきわめお小さ
くでき、さらにその厚さは0.5〜1Όず厚い瞊型の
ほが䞉角圢状を有し、これたでのゲむト電極に比
べお瞊方向に長い断面構造を有しおいる。
加えおこの瞊方向に長いため、そのたたではそ
の匷床が十分でない。このためこの匷床を補償す
るため、この局にそ぀お第の領域が蚭けられお
いる。加えおこの第の領域はMIS.FETの゜ヌ
スたたはドレむンの䞀郚たたは党郚ずしお構成せ
しめ、゜ヌスたたはドレむンずしお蚭けたこずを
特城ずしおいる。
このため本発明の半導䜓装眮はその芁玠を構成
させるための高密床化を埓来の暪方向の面積をス
ケヌリングにより瞮めるのではなく高さ方向に積
極的に蚭けるこずにより成就させるこずを目的ず
しおいる。
以䞋に図面に埓぀お本発明の実斜䟋を蚘す。
実斜䟋  この実斜䟋は第図にその補造工皋を瀺すが、
倚数キダリアを䜿甚するチダネル型MIS.FET
およびキダパシタを圢成する実斜䟋である。
半導䜓基板䟋えばシリコン単結晶半導䜓
、型10〜500Ωcmを遞んだ。その基板にアン
モニアを誘導゚ネルギにより掻性化した反応性気
䜓を800〜1200℃にお反応せしめるプラズマ窒化
法にお50〜300Åの窒化珪玠を圢成した。この酞
化性基板に察しマスク䜜甚のある被膜は酞化珪
玠、倚結晶珪玠ず窒化珪玠ずの倚局膜でもよい。
その埌第図に瀺される劂く遞択酞化法を甚い
るため第のフオトマスクにより窒化珪玠を陀
去させ、その領域をずした埌、フむヌルド絶瞁
物を0.5〜2Όの厚さに埋眮させお圢成した。
さらにこの窒化珪玠膜䞋に50〜5000Å特に
1000Å以䞋の深さにAsをむオン泚入法によりド
ヌプし、界面近傍を化しお局を圢成した。
このむオン泚入により損傷を受けるのは単に基
板のみならず窒化珪玠も受け、たたこの窒化珪玠
は単なる熱アニヌルではその損傷を酞化珪玠の劂
く陀去できないため誘導゚ネルギを加えお匷制的
にその損傷の珪玠たたは窒玠の䞍察結合手の氎玠
化、窒化を10〜30分間行぀た。その結果むオン泚
入前ず同様に1010cm-2の界面準䜍を埗るこずがで
きた。
この窒化珪玠膜又はこの膜を陀去しお他の絶瞁
膜䟋えば窒化珪玠、酞化タンタルを100〜500Åの
厚さに圢成しゲむト絶瞁膜、キダパシタの誘
電䜓ずした。次にその絶瞁膜の衚面を十分枅
浄にした埌、該基板䞊に枛圧気盞法LPCVD
法により䞀導電型の䞍玔物䟋えば型の䞍玔物
がドヌプされたシリコン半導䜓を0.5〜2.5Όの厚
さに圢成した。
さらに公知のフオトリ゜グラフむヌによりそ
の偎呚蟺の゚ツゞがサむド゚ツチされずに垂盎な
゚ツゞ偎面がでるように泚意しながら遞択的に陀
去し異方性゚ツチを行い第の領域を残存
させた。䟋えば、2.45GHzのマむクロ波により励
起されたフツ玠系ガス䟋えばNF3たたはCF4
を基板に察し䞊方向より0.001〜0.01torrにお垂盎
にあお゚ツチングをした。その結果偎呚蟺は基板
衚面に察し85〜90床にほが垂盎にきれいに切るこ
ずができた。この実斜䟋ではこの第の領域の巟
を〜200Όずした。その䞀郚をフむヌルド絶瞁
物䞊にわた぀お圢成し本実斜䟋の劂くキダパシ
タの容量を倧きくか぀領域の基板ずの
寄生容量を小さくさせた。この埌この第の領域
の䞊および偎衚面に酞化珪玠被膜を500〜
5000Åの厚さに圢成させた。この酞化珪玠膜は湿
酞玠を900〜1100℃にお〜10気圧に加圧しお酞
化する高圧酞化法、又は0.001〜1torrに枛圧しお
高呚波誘導゚ネルギによるプラズマを発生させお
圢成した。
この被膜は他の絶瞁膜䟋えば金属酞化物であ
るアルミナ等でもよく、たたこの第の領域も䞍
玔物がドヌプされた珪玠ではなく、真性たたは真
性ずP+たたはN+型の半導䜓ずの倚局膜、さらに
たたは金属たたは金属化合物特にMo、たたは
その珪化物Mo2Si、W2Siであ぀おもよい。
次に公知のCF4ガスを甚いたプラズマ゚ツチン
グ法により開口をフオトマスクを甚
いお蚭けた。次にその䞊面に導䜓たたは半導䜓の
被膜を䟋えば枛圧CVD法により0.1〜1Όの厚さ
に圢成した。この被膜においお、凞郚を構成し
おいる第の領域の䞊面及び偎面の厚さを均質
にたた所定の厚さに圢成させるこずがきわめお重
芁である。こうするず第の領域の偎呚蟺はそ
の偎呚蟺にず぀おの厚さ方向は被膜の厚さず同
じであるから、その領域の基板䞊方からのみかけ
の厚さは〜倍の厚さにさせるこずが可胜ずな
぀た。
䟋えばN+型の珪玠を0.10〜1.5Ό特に0.3〜0.7ÎŒ
の厚さに圢成した。この被膜に添加する䞍玔物の
濃床および導電型は䞀般にこの電極の導電性の
皋床、さらにその被膜ず半導䜓基板ずの開口
でのオヌム接觊型たたはPN接合型ずするこず
の遞択性およびこの被膜䞋のゲむト絶瞁物䞋
の半導䜓基板をデむプレツシペン型たたぱンヘ
ンスメント型にするかの遞択性により決定され
る。
チダネル型MIS.FETの堎合、䟋えば基板
がP-型であ぀おその界面の型局を化し
゚ンヘンスメント型ずするず、被膜はを1018
〜1021cm-3の濃床に添加しおP+型の珪玠を甚いれ
ばよい。加えおこの被膜ず半導䜓基板に蚭けられ
る型の第の領域ずをオヌム接觊させようず
するため、この実斜䟋では、埌にむオン泚入法に
よ぀お圢成され、゜ヌスたたはドレむンずしお働
く領域であ぀お、その端をゲむト電極の端ず抂略
䞀臎させた第の領域およびそのリヌドの
郚分のためN+ずし、最埌にゲむト電極の郚分の
みP+ずするのに必芁な䞍玔物を〜50倍の濃床
の䞍玔物を添加しお盞殺しお圢成させた。
たた逆にこの被膜に䞍玔物を添加しおP+型
ずし、たたリヌドずなる領域はその〜100倍
の濃床のN+を埌工皋においお圢成しおもよい。
たた第の領域ずゲむト電極ずが同䞀導電
型ずしたデむプレツシペン型ずするならば、被膜
はN+型ずし開口はオヌム接觊させ
ればよい。
たたこの被膜をW2Si、Mo2Si等珪玠ずタン
グステン、モリブデンの化合物たたは混合物ずす
る堎合にはそれらの被膜をLPCVD、電子ビヌム
蒞着又は、反応性スパツタ法にお、0.3〜1.5Ό特
に0.5〜0.7Ό圢成すればよい。
かくしお第図を埗た。
次に第図に瀺される劂く、この䞊面に被膜
の䞀郚ずしお残眮させる領域䞊にフオトレゞスト
䟋えばOMR−83東京応化補を塗垃し、露光
の埌フオト゚ツチングを行぀た。この゚ツチング
に関しおは、埓来より甚いられた溶液を甚いる異
方性゚ツチング方法ではなく、サむド゚ツチおよ
びテヌパ゚ツチのきわめお少ないたたはた぀たく
ない゚ツチング方法を甚いるこずが重芁である。
具䜓的には、2.45GHzを甚いたマむクロ波によ
り、゚ツチング甚反応性気䜓䟋えばフツ化窒玠
NF3、CF4を化孊的に掻性化し、さらにその真
空床を0.1〜0.001torr特に0.005〜0.01torrの真空
床の雰囲気でプラズマ化したフツ玠シダワヌを基
板の䞊面より垂盎方向に流し、サむド゚ツチを皆
無にすべく努めた。
その結果、被膜のうちフオトレゞストの圢成
されおいない平面郚が完党に陀去された時に、第
の領域のコヌナヌ郚である偎呚蟺の被膜は
そのたた偎呚蟺に瞊型のほが䞉角圢状の局ずし
お残存させるこずができた。加えお絶瞁膜䞊に
キダパシタの察抗電極ずしお構成させお蚭ける
こずができた。さらに第の領域ずなる郚分のコ
ンタクトずそのリヌドはこの実斜䟋では
N+型にお電極リヌドずしお残存させるこずが
できた。たたゲむト電極は凞状の第の領域
の䞊面にわた぀お存圚しおおらず、たたその巟も
フオトリ゜グラフむヌで決められる巟ではなく被
膜の偎面の厚さず異方性゚ツチングの皋床ずに
よりチダネル長を決めるこずができるずいう特城
を有する。この瞊型のほが䞉角圢状の局はその
巟が0.05〜1.0Ό代衚的には0.1〜0.5Όを有し、さら
にその高さも0.3〜2.5Ό代衚的には0.4〜0.8Όをし
おいる。特にこの巟は被膜の膜厚ずプラズマ゚
ツチングによるサむド゚ツチされた堎合その゚ツ
チング時間、匷床の関数であるが、電子ビヌム露
光のような高床の技術を甚いるこずなく、0.05〜
1.0Όのごく短チダネル以䞋マむクロチダネルず
いうにしお蚭けるこずができた。
この第図においお、瞊型のほが䞉角圢状の
局は巟が0.1〜1Όずいう现さであるが、その局
は蚭蚈の必芁に応じおフむヌルド絶瞁物䞊に延圚
させ、そのリヌド巟を〜10Όず巟広に蚭け、同
䞀基板に蚭けられた他のMIS.FETの電極リヌド
ず連結したり、たたは他の電極リヌドず電気的
に連結しおもよいこずはいうたでもない。さら
に、電極、リヌドの䞊面にマスク䜜甚を有す
る金属を圢成し、か぀その䞋の半導䜓をN+型ず
し、ゲむト電極の郚分にP+型の䞍玔物を拡散
しおもよい。䜆しこの堎合は半導䜓局に圢成され
るPN接合を実質的にオヌム接觊ずするため、こ
の電極より延圚したリヌド䞋にたで暪拡散をさ
せ、PN接合がその䞊偎の金属膜䞋にお圢成させ
実質的にPN結合を消滅させた。
次に第図に瀺される劂く、むオン泚入法に
より型の䞍玔物である砒玠を30KeVの加速電
圧にお泚入し1020皋床の䞍玔物濃床の゜ヌスたた
はドレむンずしお働く第の領域をその端郚
を瞊型のほが䞉角圢状の局䞋の端郚の䜍眮ず抂
略䞀臎させお基板䞊郚に圢成させた。加えおこの
領域ずリヌドずをオヌム接觊させた。
するずこの第および第の領域は
瞊型のほが䞉角圢状の局の䞡端䞋にその䞡端を
実質的に䞀臎したΌMIS.FETずするこずができ
た。
たた、電極、リヌドず゜ヌスたたはドレむン
ずしお䜜甚する第の領域ずをオヌム接觊さ
せるため、電極䞋にはそれよりの䞍玔物の拡散局
が50〜2000Åの深さで圢成され、さらにキダパシ
タの察抗電極である第の領域䞋の、誘電膜
䞋にキダパシタの電荷により決められる空乏局
が蚭けられ、これら䞋郚にドレむンたたは゜ヌス
を構成し、か぀キダパシタの電極ずなる䞍玔
物局を構成させるこずができる。
以䞊の実斜䟋より明らかなごずく、本発明は瞊
型のほが䞉角圢状の局を巟よりも高さ厚さ
を実質的により倧きく、さらにその巟が0.1〜1ÎŒ
ずいう小さなものにするこずを可胜にさせたたそ
れを盎列にキダパシタを連結しお、1Trcellの
ダむナミツクRAMのメモリセルを埗るこずがで
きた。
さらにこのゲむト電極ずなる局の厚さが倧き
いため、ゞオメトリカルには匷床的に匱くなり、
たた凹凞が激しくなりやすいため、それを電気的
には絶瞁膜におアむ゜レむシペンにし、さらに
力孊的には凞状の第の領域によりかからせるこ
ずにより補匷させるこずができたこずを特城ずし
おいる。
第図においお明らかなごずく、第 
および第の領域を互いに瞊型のほが䞉
角圢状の局にお離間し、䞀方を゜ヌス、他方を
ドレむンずし、局をゲむト電極ずするず極短チ
ダネルΌチダネル型のMIS.FETを䜜るこず
ができる。加えお゜ヌスたたはドレむンを構成す
る第の領域を䞀方の察抗電極ずし、絶瞁膜
をさらにその䞋偎に電極を蚭けるこずによ
りこのMIS.FETに盎列にキダパシタにより
1Trcellのメモリセルを蚭けたこずを本発明の
特城ずしおいる。
さらにこのリヌドに盎角方向のリヌド
を局間絶瞁物をPIQ等のポリむミド系の絶
瞁物で圢成した際、その䞊面の金属をフオトリ゜
グラフむヌにより遞択酞化をしお圢成させるこ
ずができた。
本発明はかかる〜10GHzの呚波数の応答速床
を有するΌチダネルMIS.FETの䞀方の゜ヌス
たたはドレむンがキダパシタの䞋偎電極
ずしお兌甚するこずができたこずを他の特城ずし
おいる。
第図は第図の瞊断面図のMIS.FET
ずキダパシタをその番号を察応させお蚘号化
したメモリセルを蚘したものである。
本発明の実斜䟋は導電型は基板をP-型、チダ
ネル領域を型、第及び第の領域
をN+型、ゲむト電極をP+型ずするいわ
ゆる倚数キダリアを甚いたΌMIS.FETである。
しかし、ゲむト電極も゜ヌス、ドレむンず同じ
N+型ずしたMIS.FETずしおもよい。
たたチダネル領域に型、第および第の領
域にN+型、ゲむト電極をP+たたはN+ずしたバル
クの少数キダリアを甚いたそれぞれ゚ンヘンスメ
ント型たたはデむプレツシペン型のMIS.FETず
しおもよい。
第図は基板に䞀぀のMIS.FETず䞀぀のキダ
パシタにより1TrcellのダむナミツクRAMのメ
モリを圢成させたものであるが、フむヌルド絶瞁
物により離間した他郚に他のMIS.FETを同䞀基
板に蚭けお耇数個のMIS.FETを䜜るいわゆる
LSI、VLSIにするこずは本発明をさらに助長さ
せるこずができる。
実斜䟋  第図は本発明の他の実斜䟋である。
即ちP-型の導電型を有する半導䜓基板に察
しその基板にプラズマ窒化を800〜1200℃にお斜
し、衚面に50〜250Åの厚さの窒化珪玠膜を圢成
した。さらにその窒化膜を第のフオトマスク
を甚いおフオトリ゜グラフむヌ技術によ぀お遞択
的にバツフア゚ツチ液にお陀去した。さらにその
陀去された領域のみを〜15気圧に加圧された氎
蒞気䞭にお600〜1100℃にお加熱酞化をし、フむ
ヌルド絶瞁物を0.3〜2Όの厚さに埋眮しお圢成
した。たたこのフむヌルド絶瞁物䞊郚をその䞊面
を平坊にするため30〜50化孊的にバツフア゚ツ
チ液におマスクずな぀た窒化物を陀去するず同時
に陀去しおもよい。
この埌、第図においおはその右郚のフむヌ
ルド絶瞁物䞊にわた぀お半導䜓基板䞊に第
の領域を圢成した。
この第の領域はその䞋郚の0.05〜0.2Όの厚さ
に高濃床のN+型の導電型になる䞍玔物をドヌプ
した半導䜓局をさらにその䞊面に積局した酞
化タンタル、窒化珪玠、酞化チタンたたは匷誘電
䜓膜を圢成し、その䞊面に察抗電極を導
䜓たたは半導䜓により圢成した。
この第の領域の高さは実斜䟋ず同様に
0.5〜2.5Όであり、たた党面積は蚭蚈䞊必芁な容
量により決められた。半導䜓基板ずの接觊は基
板ずの寄生容量を陀去するため小面積ずし、フむ
ヌルド絶瞁物にわた぀おキダパシタを蚭けたこず
が本発明の特城である。加えおキダパシタの誘電
䜓電極察抗電極のすべおが第の領
域を構成させおいる点も実斜䟋ず異なる。
キダパシタを蚭けるため、第の領域を半導䜓
局ずし、その䞊面より所定の郚分に酞玠たたは窒
玠を高濃床に添加しお酞化珪玠たたは窒化珪玠の
絶瞁膜を圢成させおもよい。
第図においおさらにこの半導䜓基板およ
び第の領域の䞊衚面を実斜䟋ず同様に酞化
たたは窒化をしお絶瞁膜を圢成した。もちろん
この絶瞁膜は気盞法たたは真空蒞着法により圢
成しおもよい。たた第の領域が基板ず異皮の
半導䜓たたは導䜓の堎合はその酞化物たたは窒化
物ずなり基板衚面䞊の絶瞁膜ずはこずなる皮類の
絶瞁膜ずなるこずはいうたでもない。
さらに第図においおは実斜䟋ず同様に開
口を第のフオトマスクを甚いお圢
成し、その䞊に瞊型のほが䞉角圢状の局を圢成
するための被膜を圢成した。この埌第図に
瀺す劂く、この被膜の偎呚蟺郚を利甚しおむ
オン泚入法により゜ヌスたたはドレむンずしお働
く第の領域をこの被膜を貫通しお䞋偎の
基板䞊郚に泚入しお圢成した。この領域は局
ず同䞀導電型を有せしめた。
次に陜極酞化たたは遞択酞化法を甚いお第の
フオトマスク、フオトレゞストにより遞択的に
電極・リヌドを陀く他郚を酞化しお酞化
珪玠等の絶瞁物を圢成した。この時第の領
域の偎呚蟺には瞊型のほが䞉角圢状の局
′が圢成される。そしおこの局はゲむト電極
ずしお機胜せしめ、たたその倖呚郚を囲んでこの
ゲむト電極を構成する材料の酞化物絶瞁物が蚭け
られおいる時、他の局′は第のフオトリ゜グ
ラフむヌ技術により再床酞化されお消滅させ
た。マスクの工皋においお、ゲむト電極ず同
時にリヌド、コンタクトを䜜り、同䞀基板
䞊の他のMIS.FETのゲむト、゜ヌス、ドレむン
ず連続させるこずができる。
第図に瀺す劂く、フむヌルド絶瞁物およ
び瞊型のほが䞉角圢状の局の䞡端䞋をより粟密
に䞀臎せしめるため、第の領域及び第の
領域の䞋偎の拡散局を熱凊理により圢成せ
しめおもよい。そしおそれぞれの領域及び
たたはを゜ヌスおよびドレむンたたはドレむ
ンたたは゜ヌスずし、瞊型のほが䞉角圢状の局
をゲむト電極ずするΌチダネルMIS.FETを䜜る
こずができた。
そしお第図においおは局間絶瞁物を利
甚しおフオトマスク、により第のリヌド
を蚭けたものである。
このMIS.FETは基板䞭の少数キダリアを甚い
るN+−ゲむト電極䞋のチダネル圢成領
域−N+たたはの構造であ぀た。しか
したた実斜䟋の劂く基板の倚数キダリアを甚い
るN+−ゲむト電極䞋のチダネル圢成領
域−N+たたはであ぀おもよい。
たた耇数個を盞察に蚭けたMIS.FET構造
ずしおもよい。
たたリヌドがフむヌルド絶瞁物䞊に蚭
けられおいるため、耇数のMIS.FETを集積化す
るこずはきわめお容易であ぀た。
第図は第図の電気的な等䟡回路ずした
ものであるずするず、電極はN+型、キダパシ
タは第の領域の内郚にその䞀郚を構成しお
䞋偎電極䞊偎察抗電極誘電䜓よりな
り、さらにこの䞋偎電極はΌチダネルMIS.FET
の゜ヌスたたはドレむンを䜵甚しおいるため、高
密床のメモリセル1Trcellを䜜るこずがで
きた。
たた第の領域をフオトマスクにおマスクア
ラむンを行う際、その第の領域の倧郚分はフむ
ヌルド絶瞁物の䞊面にわた぀お蚭けるこずがで
きる。そのため実質的に第の領域䞋に䜜り埗
る拡散局の存圚する領域の巟を0.3〜3Όずき
わめお巟狭くできる。そのため局ず基板ずの
寄生容量をきわめお少なくするこずができた。さ
らにこのゲむト電極ず゜ヌスたたはドレむンず
が特殊な工皋を必芁ずするこずなく電極、リヌド
により䜜補できるこず、たたこの䞊面に局
間絶瞁物の䞊に第、第のフオトマスク
、によるフオト゚ツチングが行えるこず、
局配線が、方向に実斜でき、さらにその必芁
なマスク数が皮類のみであるずいう特城を有す
る。
実斜䟋  第図は本発明の他の実斜䟋である。
第図は実斜䟋をさらに倚局ずしたもので
ある。即ち第の領域およびそれず察称に䞀
察の第の領域′ずを蚭けおいる。第の
領域はその䞀郚をフむヌルド絶瞁物䞊にわた぀
お蚭け、ΌチダネルMIS.FETは゜ヌスたたはド
レむン、ゲむト′、ドレむンたたは゜
ヌスずしお構成し、この′
を経おキダパシタの䞋偎電極′誘電䜓
′、䞊偎察抗電極′が蚭けら
れおいる。図面においおはビツト線であ
り、′をリヌド線ずしお1Trcellを個察
をなす構造ずするメモリシステムの䞀郚である。
かかる構造ずするず第の領域は共通させるこず
ができ、又誘電䜓′ゲむト絶瞁膜ずは
異なる高い誘電率の材料䟋えば酞化タンタル、チ
タン酞バリナヌム等を䜿甚するこずができる特城
を有する。この実斜䟋においおはゲむト電極
′の倖呚蟺がその酞化物絶瞁物により絶瞁
されおいるが、その厚さは0.01〜0.3Όであり、さ
らにその倖偎はポリむミド等の局間絶瞁物を
圢成し、その䞊面に第の導電䜓局を圢成し
た。この絶瞁物によりポリむミド䞭の残留す
る塩玠等のむオンが盎接ゲむト電極に接しお腐食
反応を起こすこずなく、信頌性向䞊に有効であ぀
た。
実斜䟋  この実斜䟋は第図にその瞊断面図が瀺され
おいる。
図面より明らかなごずく、半導䜓基板衚面䞊に
凞状に第の領域を半導䜓を半導䜓基板に密接
しお蚭け、その偎呚蟺ず基板ずのコヌナヌ郚に絶
瞁膜を蚭け、さらにゲむト電極′を䞀察を
なしお圢成しおいる。この珪玠よりなるゲむト電
極の䞀郚を酞化しお酞化珪玠を蚭け、さらに
むオン泚入法により第の領域ず同䞀導電型の
第の領域を察称に′ずしお蚭けた。
こうしおΌチダネルMIS.FETをケ察をなす構
造に蚭けた。
ここで第の領域′はΌチダネルMIS.
FETの゜ヌスたたはドレむン領域たたはその電
極ずしお機胜しおおり、か぀ゲむト電極′
の物理的な匷床を補う機胜を有しおいる。
次にこの第の領域の䞀郚に蚭けられおいるコ
ンタクト開口′が実斜䟋ず同様に蚭
けられおいるため、これにより誘電䜓の䞋偎電極
を䟋えば金属タンタルを0.1〜1Όの厚さに圢
成させお蚭けた。さらにこのタンタルの衚面を緻
密な陜極化成法により酞化をしお誘電膜を
100〜500Åの厚さに圢成した。この埌この面䞊に
察抗電極を金属たたは半導䜓により蚭け、こ
れをフオト゚ツチングした埌、この電極を゚
ツチしお再床その䞋偎の電極を倚孔性の酞化タン
タルを陜極化成法により圢成し絶瞁膜ずし
た。かくしおキダパシタのその䞊偎の電極
′ず誘電䜓′および䞋偎の電極
′を抂略同䞀圢状を有せしめるこずがで
きた。加えおこのキダパシタをフむヌルド絶瞁膜
䞊たたはゲむト電極䞊の絶瞁膜䞊にわた぀お
蚭けるこずができ、必芁に応じおは第の領域
の䞊方にわた぀お蚭けた。この時この領域、ゲむ
ト電極が凞状でありフオト゚ツチング技術の適甚
が困難であ぀たが、本発明の実斜䟋では粗いフオ
ト゚ツチングの粟床にお䞊偎電極を圢成し、
その電極をマスクずしおこの電極により
芆われおいない領域の誘電䜓および䞋偎電極を陜
極化成法によ぀お絶瞁化しお、絶瞁物
をセルフアラむン的に同䞀圢状に䜜るこずは小型
化、高密床化ず信頌性の向䞊にきわめお有効であ
぀た。
この実斜䟋においおも実斜䟋ず同様に誘電䜓
の材料に酞化タンタル等の高誘電率の材料を䜿甚
でき、たたビツト線を領域、ワヌド線をゲむト
電極′ず䞀察をなす1Trcellのメモリシス
テムの䞀郚ずしお構成させるこずができた。
以䞊の実斜䟋はすべお1TrcellのRAMを䜜る
こずを目的ずしおいる。しかし本発明のプロセス
はそのすべおにおいお同様に同䞀基板の他郚に増
巟たたむンバヌタ等のΌチダネルMIS.FETを䜕
等のフオトマスクを加えるこずなく圢成するこず
ができる。このためメモリシステムたたはロゞツ
クシステムを䜜るにきわめお奜郜合であ぀た。
たたキダパシタの䞋偎電極、䞊偎電極及び第
の領域はすべお基板ず同䞀䞻成分で圢成されたシ
リコンフアミリヌずしお信頌性を向䞊させおもよ
い。たた実斜䟋においお、この䞊偎に局間絶瞁
物を介しおAl等のリヌドを倚局に圢成させおも
よい。
本発明においお、瞊型のほが䞉角圢状のゲむト
電極をこの電極を構成する材料の酞化物絶瞁物に
より囲み、電気的にフロヌテむングずしおフロヌ
テむングゲむト型䞍揮発性メモリを構成させおも
よい。
以䞊の぀の実斜䟋においお、第の領域を構
成する材料たた瞊型のほが䞉角圢状の局を構成
する材料はP+たたはN+型の導電型を有する䞍玔
物をドヌプした基板ず同䞀䞻成分の材料䟋えば珪
玠を䞭心ずしお蚘した。
しかし、それらは珪玠ずMo、ずの混合物た
たは化合物Mo2Si、W2Siであ぀おもよく、
たた真性、P+型たたはN+型の半導䜓を倚局構造
にしおも、たた珪玠の劂き半導䜓ずMo、、癜
金たたはその化合物ずの倚局構造を有せしめおも
よいこずはいうたでもない。
たた本発明においおは䞻ずしお半導䜓基板は単
結晶を蚘した。しかしGaAs、InP等の化合物半
導䜓であ぀おも、たた倚結晶、アモルフアス、セ
ミアモルフアス半導䜓であ぀おもよいこずはいう
たでもない。
以䞊の実斜䟋より明らかな劂く、本発明は埓来
の䞀察の構造を有する゜ヌス、ドレむンをゲむト
電極により互いに離間する構造ではなく、゜ヌス
たたはドレむンを構成し埗る第の領域にその偎
郚がよりかかるようにしお力孊的に補匷をしたゲ
むト電極を有し、その゜ヌスたたはドレむンは半
導䜓基板衚面䞊に蚭けられた。たた他のドレむン
および゜ヌスはゲむトの䞀端郚に抂略䞀臎しお半
導䜓䞊郚に凞䞊の第の領域ずしお蚭けられた構
造を有し、さらに呚波数応答速床が〜10GHzを
有する極短チダネルΌチダネルMIS.FETを
電子ビヌム露光等の技術を絶察必芁条件ずしお甚
いるこずなく、実斜せしめるずいう倧きな特城を
有する。
【図面の簡単な説明】
第図は埓来より知られたMIS.FETの瞊断面
図を瀺す。第図、第図は本発明の実斜䟋の補
造工皋及び構造を瀺すための瞊断面図である。第
図は1Trcellのメモリを䞀察をなしお
蚭けた本発明の他の実斜䟋の瞊断面図である。

Claims (1)

    【特蚱請求の範囲】
  1.  半導䜓基板䞊に蚭けられた導䜓又は半導䜓よ
    りなる凞状の第の領域ず、前蚘基板衚面及び前
    蚘第の領域䞊方に延圚せず、前蚘第の領域ず
    前蚘基板衚面ずで構成されるコヌナヌ郚に圢成さ
    れた絶瞁膜䞊の瞊型のほが䞉角圢状のゲむト電極
    ず、前蚘ゲむト電極の端郚にほが䞀臎しお、前蚘
    基板䞭に蚭けられた゜ヌスたたはドレむンずなる
    第の領域ずを有し、前蚘第の領域はビツト線
    であるこずを特城ずする半導䜓装眮。
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