JPH0237298Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0237298Y2 JPH0237298Y2 JP8027386U JP8027386U JPH0237298Y2 JP H0237298 Y2 JPH0237298 Y2 JP H0237298Y2 JP 8027386 U JP8027386 U JP 8027386U JP 8027386 U JP8027386 U JP 8027386U JP H0237298 Y2 JPH0237298 Y2 JP H0237298Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- cylinder body
- intermediate member
- thread
- drive ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Braking Arrangements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、ドラムブレーキ用ホイールシリンダ
内蔵型オートアジヤスタに関する。
内蔵型オートアジヤスタに関する。
(従来の技術)
ドラムブレーキ用ホイールシリンダ内蔵型オー
トアジヤスタの従来例としては、特開昭58−
131437号に開示された第2図に示すようなものが
ある。その作動の概略を説明する。
トアジヤスタの従来例としては、特開昭58−
131437号に開示された第2図に示すようなものが
ある。その作動の概略を説明する。
ホイールシリンダデイ21内に圧油を導入する
と、ピストン22に回動可能に収容されたアジヤ
ステイングナツト23、及びアジヤステイングナ
ツト23と多条ねじ23aにて螺合し、後端面に
設けられたワンウエイ歯24aが圧縮コイルばね
で付勢された爪部材25に係止するスクリユー部
材24とを伴つて、ピストン22が突出せんとす
る。この際に、ブレーキシユー27のライニング
が摩耗してシユー間隙が増大していると、スクリ
ユー部材24は爪部材25にて回動を抑止されて
いるので、アジヤステイングナツト23が回動し
て、アジヤステイングナツト23に螺合するアジ
ヤステイングスクリユー26を螺出して、ブレー
キシユー27のライニングが図外のドラムに摺接
して制動力を生じると共にシユー間隙を調整す
る。
と、ピストン22に回動可能に収容されたアジヤ
ステイングナツト23、及びアジヤステイングナ
ツト23と多条ねじ23aにて螺合し、後端面に
設けられたワンウエイ歯24aが圧縮コイルばね
で付勢された爪部材25に係止するスクリユー部
材24とを伴つて、ピストン22が突出せんとす
る。この際に、ブレーキシユー27のライニング
が摩耗してシユー間隙が増大していると、スクリ
ユー部材24は爪部材25にて回動を抑止されて
いるので、アジヤステイングナツト23が回動し
て、アジヤステイングナツト23に螺合するアジ
ヤステイングスクリユー26を螺出して、ブレー
キシユー27のライニングが図外のドラムに摺接
して制動力を生じると共にシユー間隙を調整す
る。
(考案が解決しようとする問題点)
従来例は、部品点数が多いので、部品点数を減
少させて、微調整可能とする。
少させて、微調整可能とする。
(問題点を解決するための手段)
本考案の構成は次の通りである。
一端に開口を有するシリンダ本体と、シリンダ
本体の開口端面に係止するフランジ部と円筒部と
よりなる中間部材と、中間部材及びシリンダ本体
に対し回動可能にして往き行程時に中間部材を伴
つて移動するピストンと、ピストンの先端部に一
条ねじにて螺合し、ブレーキシユーのウエブを係
止するアジヤステイングスクリユーと、ピストン
の後端部に多条ねじにて螺合する駆動リングと、
シリンダ本体に固定され、駆動リングの軸線方向
の所定間隙を越える移動並びに回動を抑止するス
トツパとを有するドラムブレーキ用ホイールシリ
ンダ内蔵型オートアジヤスタである。
本体の開口端面に係止するフランジ部と円筒部と
よりなる中間部材と、中間部材及びシリンダ本体
に対し回動可能にして往き行程時に中間部材を伴
つて移動するピストンと、ピストンの先端部に一
条ねじにて螺合し、ブレーキシユーのウエブを係
止するアジヤステイングスクリユーと、ピストン
の後端部に多条ねじにて螺合する駆動リングと、
シリンダ本体に固定され、駆動リングの軸線方向
の所定間隙を越える移動並びに回動を抑止するス
トツパとを有するドラムブレーキ用ホイールシリ
ンダ内蔵型オートアジヤスタである。
(作用)
シリンダ本体内へ外部より圧油を導入すれば、
ピストンは往き作動し、ドラムとブレーキシユー
との間隙、いわゆるシユー間隙が設定範囲内であ
れば、ピストンはシリンダ本体に固定されたスト
ツパに駆動リングが当接する範囲内で移動し、ア
ジヤステイングスクリユーに係止するブレーキシ
ユーをドラムに摺接させて制動力を生じる。
ピストンは往き作動し、ドラムとブレーキシユー
との間隙、いわゆるシユー間隙が設定範囲内であ
れば、ピストンはシリンダ本体に固定されたスト
ツパに駆動リングが当接する範囲内で移動し、ア
ジヤステイングスクリユーに係止するブレーキシ
ユーをドラムに摺接させて制動力を生じる。
又、ブレーキシユーが摩耗して、シユー間隙が
設定シユー間隙を越えている場合には、ピストン
が往き作動して駆動リングがストツパに当接する
と駆動リングは回動できず、ピストンは多条ねじ
にて回動させられながら往き作動し、ピストンの
先端部に一条ねじにて螺合するアジヤステイング
スクリユーを螺出させてブレーキシユーをドラム
に摺接させて制動力を生じる。そして、制動を解
除してピストンが復帰する際に、駆動リングがシ
リンダ本体の底面に当接すると、多条ねじの作用
によつて駆動リングが回動し、ピストンが駆動リ
ング側へ螺入し、中間部材のフランジ部がシリン
ダ本体の開口端面に当接する。このようにして、
アジヤステイングスクリユーが制動時にピストン
から螺出した分だけシユー間隙が調整される。そ
の調整代は、多条ねじと一条ねじとのピツチの比
に基づく微少な値である。
設定シユー間隙を越えている場合には、ピストン
が往き作動して駆動リングがストツパに当接する
と駆動リングは回動できず、ピストンは多条ねじ
にて回動させられながら往き作動し、ピストンの
先端部に一条ねじにて螺合するアジヤステイング
スクリユーを螺出させてブレーキシユーをドラム
に摺接させて制動力を生じる。そして、制動を解
除してピストンが復帰する際に、駆動リングがシ
リンダ本体の底面に当接すると、多条ねじの作用
によつて駆動リングが回動し、ピストンが駆動リ
ング側へ螺入し、中間部材のフランジ部がシリン
ダ本体の開口端面に当接する。このようにして、
アジヤステイングスクリユーが制動時にピストン
から螺出した分だけシユー間隙が調整される。そ
の調整代は、多条ねじと一条ねじとのピツチの比
に基づく微少な値である。
(実施例)
本考案に係るドラムブレーキ用ホイールシリン
ダ内蔵型オートアジヤスタの実施例を第1図に基
づいて説明する。
ダ内蔵型オートアジヤスタの実施例を第1図に基
づいて説明する。
1はシリンダ本体、2はピストンであり、シリ
ンダ本体1の開口側には、シリンダ本体1とピス
トン2との間に於て、シリンダ本体1の開口端面
に当接するフランジ部3aと円筒部3bとを有す
る中間部材3を介在させてある。そして円筒部3
bの外周面には突起3cを設けてシリンダ本体1
に設けた溝に係合させてあり、中間部材3は、シ
リンダ本体1に対し、その軸線方向に摺動可能で
あり、ピストン2は、中間部材3に対し、回動可
能である。ピストン2の先端部には一条の雌ねじ
2aを設け、アジヤステイングスクリユー4に設
けた一条の雄ねじ4aを螺合させてある。又アジ
ヤステイングスクリユー4の先端部には、ブレー
キシユー10のウエブ10aを係止させてある。
ピストン2の後端部には、多条の雌ねじ2bを設
け、駆動リング5に圧入固定され、多条の雄ねじ
5bを螺刻した多条ねじ部材が螺合している。そ
して駆動リング5の一側面には円周方向に爪5a
を形成し、他側面には摩擦抵抗を減少させるため
に半球状突起5cを設けてある。6はシリンダ本
体1の内周面に固定されたリング状のストツパで
あり、その側面には、前記駆動リングの爪5aと
噛合し得る歯6aを設け、クラツチを構成してい
る。なお、第1図においては、ストツパ6の歯6
aを全周に亘つて形成し、これと噛合し得る駆動
リング5の爪5aを円周上の一部にのみ形成して
あるが、爪5aを全周に亘つて形成し、歯6aを
円周上の一部にのみ形成することもできる。7は
ピストン2の前面に固定され、ピストンの段部2
cとの間で中間部材3を挾装する手動によるピス
トン回動用のホイールである。
ンダ本体1の開口側には、シリンダ本体1とピス
トン2との間に於て、シリンダ本体1の開口端面
に当接するフランジ部3aと円筒部3bとを有す
る中間部材3を介在させてある。そして円筒部3
bの外周面には突起3cを設けてシリンダ本体1
に設けた溝に係合させてあり、中間部材3は、シ
リンダ本体1に対し、その軸線方向に摺動可能で
あり、ピストン2は、中間部材3に対し、回動可
能である。ピストン2の先端部には一条の雌ねじ
2aを設け、アジヤステイングスクリユー4に設
けた一条の雄ねじ4aを螺合させてある。又アジ
ヤステイングスクリユー4の先端部には、ブレー
キシユー10のウエブ10aを係止させてある。
ピストン2の後端部には、多条の雌ねじ2bを設
け、駆動リング5に圧入固定され、多条の雄ねじ
5bを螺刻した多条ねじ部材が螺合している。そ
して駆動リング5の一側面には円周方向に爪5a
を形成し、他側面には摩擦抵抗を減少させるため
に半球状突起5cを設けてある。6はシリンダ本
体1の内周面に固定されたリング状のストツパで
あり、その側面には、前記駆動リングの爪5aと
噛合し得る歯6aを設け、クラツチを構成してい
る。なお、第1図においては、ストツパ6の歯6
aを全周に亘つて形成し、これと噛合し得る駆動
リング5の爪5aを円周上の一部にのみ形成して
あるが、爪5aを全周に亘つて形成し、歯6aを
円周上の一部にのみ形成することもできる。7は
ピストン2の前面に固定され、ピストンの段部2
cとの間で中間部材3を挾装する手動によるピス
トン回動用のホイールである。
次に作用を説明する。
シリンダ本体1内へ外部から圧油を導入すれ
ば、ピストン2は、中間部材3及びアジヤステイ
ングスクリユー4を伴つて往き行程し、ブレーキ
シユー10と図外のドラムとの間隙、いわゆるシ
ユー間隙が設定シユー間隙内であれば、駆動リン
グ5がストツパー6に当接するまでピストン2が
移動し、アジヤステイングスクリユー4の先端部
に係止するブレーキシユー10が図外のドラムに
摺接して制動力を生じる。
ば、ピストン2は、中間部材3及びアジヤステイ
ングスクリユー4を伴つて往き行程し、ブレーキ
シユー10と図外のドラムとの間隙、いわゆるシ
ユー間隙が設定シユー間隙内であれば、駆動リン
グ5がストツパー6に当接するまでピストン2が
移動し、アジヤステイングスクリユー4の先端部
に係止するブレーキシユー10が図外のドラムに
摺接して制動力を生じる。
又、ブレーキシユー10が摩耗してシユー間隙
が設定シユー間隙を越えていると、駆動リング5
がストツパ6に当接した後は、駆動リング5は、
その爪5aがストツパの歯6aに噛合してクラツ
チ作用を生じて回動を抑止されるので、ピストン
2が多条ねじ2b,5bの作用によつてシリンダ
本体1及び中間部材3に対して回動し、アジヤス
テイングスクリユー4を螺出させ、ブレーキシユ
ー10を図外のドラムに摺接させて制動力を生じ
る。そして、制動解除によつて、図外のシユーリ
ターンスプリングが作用し、ピストン2が復帰す
ると、駆動リング5はシリンダの底面に当接し、
多条ねじ2b,5bの作用によつて回転し、ピス
トン2は、制動時に多条ねじ2b,5bにて突出
した分だけ駆動リング5側に螺入する。
が設定シユー間隙を越えていると、駆動リング5
がストツパ6に当接した後は、駆動リング5は、
その爪5aがストツパの歯6aに噛合してクラツ
チ作用を生じて回動を抑止されるので、ピストン
2が多条ねじ2b,5bの作用によつてシリンダ
本体1及び中間部材3に対して回動し、アジヤス
テイングスクリユー4を螺出させ、ブレーキシユ
ー10を図外のドラムに摺接させて制動力を生じ
る。そして、制動解除によつて、図外のシユーリ
ターンスプリングが作用し、ピストン2が復帰す
ると、駆動リング5はシリンダの底面に当接し、
多条ねじ2b,5bの作用によつて回転し、ピス
トン2は、制動時に多条ねじ2b,5bにて突出
した分だけ駆動リング5側に螺入する。
その結果、アジヤステイングスクリユー4は、
多条ねじ2b,5bと一条ねじ2a,4aとのピ
ツチ比によつて定まる値の微少調整がなされる。
従つて、熱膨張に基づいてシユー間隙を埋めるオ
ーバアジヤストは良好に防止される。
多条ねじ2b,5bと一条ねじ2a,4aとのピ
ツチ比によつて定まる値の微少調整がなされる。
従つて、熱膨張に基づいてシユー間隙を埋めるオ
ーバアジヤストは良好に防止される。
(考案の効果)
部品点数を減少させた簡単な構造で、ピストン
を回転させてシユー間隙を微少調整し、外部環境
の影響を受けない防錆効果を有するドラムブレー
キ用ホイールシリンダ内蔵型オートアジヤスタを
提供できた。
を回転させてシユー間隙を微少調整し、外部環境
の影響を受けない防錆効果を有するドラムブレー
キ用ホイールシリンダ内蔵型オートアジヤスタを
提供できた。
第1図は、本考案に係るドラムブレーキ用ホイ
ールシリンダ内蔵型オートアジヤスタの実施例の
断面図、第2図は、ドラムブレーキ用ホイールシ
リンダ内蔵型オートアジヤスタの従来例の断面図
である。 1:シリンダ本体、2:ピストン、2a:一条
の雌ねじ、2b:多条の雌ねじ、2c:段部、
3:中間部材、3a:フランジ部、3b:円筒
部、3c:突起、4:アジヤステイングスクリユ
ー、4a:一条の雄ねじ、5:駆動リング、5
a:爪、5b:多条の雄ねじ、5c:半球状突
起、6:ストツパ、6a:歯、7:ホイール。
ールシリンダ内蔵型オートアジヤスタの実施例の
断面図、第2図は、ドラムブレーキ用ホイールシ
リンダ内蔵型オートアジヤスタの従来例の断面図
である。 1:シリンダ本体、2:ピストン、2a:一条
の雌ねじ、2b:多条の雌ねじ、2c:段部、
3:中間部材、3a:フランジ部、3b:円筒
部、3c:突起、4:アジヤステイングスクリユ
ー、4a:一条の雄ねじ、5:駆動リング、5
a:爪、5b:多条の雄ねじ、5c:半球状突
起、6:ストツパ、6a:歯、7:ホイール。
Claims (1)
- 一端に開口を有するシリンダ本体と、シリンダ
本体の開口端面に係止するフランジ部と円筒部と
よりなる中間部材と、中間部材及びシリンダ本体
に対し回動可能にして往き行程時に中間部材を伴
つて移動するピストンと、ピストンの先端部に一
条ねじにて螺合し、ブレーキシユーのウエブを係
止するアジヤステイングスクリユーと、ピストン
の後端部に多条ねじにて螺合する駆動リングと、
シリンダ本体に固定され、駆動リングの軸線方向
の所定間隙を越える移動並びに回動を抑止するス
トツパとを有することを特徴とするドラムブレー
キ用ホイールシリンダ内蔵型オートアジヤスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8027386U JPH0237298Y2 (ja) | 1986-05-29 | 1986-05-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8027386U JPH0237298Y2 (ja) | 1986-05-29 | 1986-05-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62191935U JPS62191935U (ja) | 1987-12-07 |
| JPH0237298Y2 true JPH0237298Y2 (ja) | 1990-10-09 |
Family
ID=30930928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8027386U Expired JPH0237298Y2 (ja) | 1986-05-29 | 1986-05-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0237298Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-05-29 JP JP8027386U patent/JPH0237298Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62191935U (ja) | 1987-12-07 |
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