JPH0237363Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0237363Y2 JPH0237363Y2 JP1986086243U JP8624386U JPH0237363Y2 JP H0237363 Y2 JPH0237363 Y2 JP H0237363Y2 JP 1986086243 U JP1986086243 U JP 1986086243U JP 8624386 U JP8624386 U JP 8624386U JP H0237363 Y2 JPH0237363 Y2 JP H0237363Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft component
- shaft
- tube
- pipe
- guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Walking Sticks, Umbrellas, And Fans (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、シヤフトが4本のシヤフト構成管
で構成された四段傘の回り止め構造に関する。
で構成された四段傘の回り止め構造に関する。
(従来の技術)
従来、この種の多段傘としては、シヤフトが三
段階に伸びるものがあり、第3図に示すように、
そのシヤフト1は、下シヤフト構成管2と、中シ
ヤフト構成管3と、上シヤフト構成管4とから成
り、第3図乃至第5図に示すように中シヤフト構
成管3の周面には、軸方向に延びるガイド凹溝3
aが形成されていて、下シヤフト構成管2の端末
部内周面には、該ガイド凹溝3a内に向けて突出
した中シヤフト構成3と下シヤフト構成管2との
間に相対回転を防止するガイド突起2aが設けら
れており、両構成管2,3には、伸長時に抜けを
防止する係当部2b,3bが設けられている。
段階に伸びるものがあり、第3図に示すように、
そのシヤフト1は、下シヤフト構成管2と、中シ
ヤフト構成管3と、上シヤフト構成管4とから成
り、第3図乃至第5図に示すように中シヤフト構
成管3の周面には、軸方向に延びるガイド凹溝3
aが形成されていて、下シヤフト構成管2の端末
部内周面には、該ガイド凹溝3a内に向けて突出
した中シヤフト構成3と下シヤフト構成管2との
間に相対回転を防止するガイド突起2aが設けら
れており、両構成管2,3には、伸長時に抜けを
防止する係当部2b,3bが設けられている。
また、上シヤフト構成管4には、前記中シヤフ
ト構成管3に条設したガイド凹溝3aを形成する
と共に該構成管3の内側に向けて突出したガイド
凸条3cが摺動自在に入り込む、ガイド凹溝4a
と、該ガイド凹溝4aと反対側面に平行に延び、
中シヤフト構成管3に設けたガイド突起3eが入
り込むガイド凹溝4bと、が形成されており、両
構成管3,4が伸長時に抜けないように、該ガイ
ド凹溝4bの端末部及び中シヤフト構成管3の端
末部に、夫々係当部4c,3dを設けている。
ト構成管3に条設したガイド凹溝3aを形成する
と共に該構成管3の内側に向けて突出したガイド
凸条3cが摺動自在に入り込む、ガイド凹溝4a
と、該ガイド凹溝4aと反対側面に平行に延び、
中シヤフト構成管3に設けたガイド突起3eが入
り込むガイド凹溝4bと、が形成されており、両
構成管3,4が伸長時に抜けないように、該ガイ
ド凹溝4bの端末部及び中シヤフト構成管3の端
末部に、夫々係当部4c,3dを設けている。
(考案が解決しようとする課題)
しかしながら、このような従来のシヤフトに、
さらにシヤフト構成管を1本増やし、4段階に伸
びる構成とする場合、下シヤフト構成管2に太径
のシヤフト構成管を摺動自在に外嵌する構造とな
り、該シヤフト構成管と下シヤフト構成管2の相
対的な回転を防止するために下シヤフト構成管2
にガイド凹溝を形成することにすると、中シヤフ
ト構成管3と上シヤフト構成管4とにガイド凹溝
の数を一つ増やす構造となる。このため、第6図
に及び第7図に示す断面形状に、さらに湾曲部を
形成させなければならず、製造上の問題点を有し
ており、4段階のシヤフトを有する傘の普及を阻
むものであつた。
さらにシヤフト構成管を1本増やし、4段階に伸
びる構成とする場合、下シヤフト構成管2に太径
のシヤフト構成管を摺動自在に外嵌する構造とな
り、該シヤフト構成管と下シヤフト構成管2の相
対的な回転を防止するために下シヤフト構成管2
にガイド凹溝を形成することにすると、中シヤフ
ト構成管3と上シヤフト構成管4とにガイド凹溝
の数を一つ増やす構造となる。このため、第6図
に及び第7図に示す断面形状に、さらに湾曲部を
形成させなければならず、製造上の問題点を有し
ており、4段階のシヤフトを有する傘の普及を阻
むものであつた。
この考案は、かかる問題点に着目して案出され
たものであつて、四段傘の製造を可能とすると共
に、使用に便利な傘の回り止め構造を得んとする
ものである。
たものであつて、四段傘の製造を可能とすると共
に、使用に便利な傘の回り止め構造を得んとする
ものである。
(課題を解決するための手段)
この考案は、順次嵌合され、且つ段階的に伸縮
してシヤフトを構成する4本のシヤフトの構成管
のうち、最太径の第1シヤフト構成管の、柄と反
対側の端縁に凹状の切欠きを形成し、2番目に太
径の第2シヤフト構成管の、伸長時に第1シヤフ
ト構成管側に位置する端部寄りの周面に、前記切
欠きに係合可能であり、且つ出没可能な突起を設
けたことを、その構成としている。
してシヤフトを構成する4本のシヤフトの構成管
のうち、最太径の第1シヤフト構成管の、柄と反
対側の端縁に凹状の切欠きを形成し、2番目に太
径の第2シヤフト構成管の、伸長時に第1シヤフ
ト構成管側に位置する端部寄りの周面に、前記切
欠きに係合可能であり、且つ出没可能な突起を設
けたことを、その構成としている。
(作用)
第1シヤフト構成管と第2シヤフト構成管とが
伸長している時に、第2シヤフト構成管に設けら
れた突起が、第1シヤフト構成管の切欠きに係合
し、第1、第2シヤフト構成管の相互が重なり合
う方向への摺動及び相互の回転を阻止する。ま
た、第2シヤフト構成管が第1シヤフト構成管内
に収納される場合は、前記突起は没した状態とな
り、第1、第2両シヤフト構成管相互に軸方向へ
の摺動が可能となる。
伸長している時に、第2シヤフト構成管に設けら
れた突起が、第1シヤフト構成管の切欠きに係合
し、第1、第2シヤフト構成管の相互が重なり合
う方向への摺動及び相互の回転を阻止する。ま
た、第2シヤフト構成管が第1シヤフト構成管内
に収納される場合は、前記突起は没した状態とな
り、第1、第2両シヤフト構成管相互に軸方向へ
の摺動が可能となる。
(実施例)
以下、この考案に係る四段傘の回り止め構造の
詳細を図面に示す一実施例について説明する。
詳細を図面に示す一実施例について説明する。
第1図は、この考案を適用したシヤフトを示す
側面図、第2図は、回り止め構造の断面図であ
る。
側面図、第2図は、回り止め構造の断面図であ
る。
図中、1は、四段傘のシヤフトであつて、柄5
が設けられている側から、順次第1、第2、第
3、第4シヤフト構成管6,7,8,9の4本の
管から構成されている。前記第2〜第4シヤフト
構成管7,8,9は、第3図に示す上、中、下シ
ヤフト構成管2,3,4と同様の構造であつて、
第3シヤフト構成管8及び第4シヤフト構成管9
には、夫々、第1ガイド凹溝8a、第3ガイド凹
溝9a、第2ガイド凹溝9bが形成されている。
が設けられている側から、順次第1、第2、第
3、第4シヤフト構成管6,7,8,9の4本の
管から構成されている。前記第2〜第4シヤフト
構成管7,8,9は、第3図に示す上、中、下シ
ヤフト構成管2,3,4と同様の構造であつて、
第3シヤフト構成管8及び第4シヤフト構成管9
には、夫々、第1ガイド凹溝8a、第3ガイド凹
溝9a、第2ガイド凹溝9bが形成されている。
また、第2シヤフト構成管7の、伸長時に第1
シヤフト構成管6との連結部となる端部近くに
は、該構成管7の外周面より出没可能な、頭部が
半球状の突起10が設けられている。
シヤフト構成管6との連結部となる端部近くに
は、該構成管7の外周面より出没可能な、頭部が
半球状の突起10が設けられている。
前記突起10は、第2図に示す如く、略U字状
のバネ材11の一端部にカシメ付けされたもので
あつて、該バネ材11により第2シヤフト構成管
7の内側から外側に向けて孔7aから突出するよ
うに付勢されている。
のバネ材11の一端部にカシメ付けされたもので
あつて、該バネ材11により第2シヤフト構成管
7の内側から外側に向けて孔7aから突出するよ
うに付勢されている。
そして、前記第1シヤフト構成管6の、柄5と
反対側の端縁には、凹状の切欠き6aが設けられ
ていて、第1及び第2シヤフト構成管6,7の伸
長時に、当該切欠き6aに前記突起10が係合可
能とされており、第1シヤフト構成管6を回動調
節することにより、切欠き6aと突起10とが係
合され、両シヤフト構成管6,7の相対的な回転
が防止される。
反対側の端縁には、凹状の切欠き6aが設けられ
ていて、第1及び第2シヤフト構成管6,7の伸
長時に、当該切欠き6aに前記突起10が係合可
能とされており、第1シヤフト構成管6を回動調
節することにより、切欠き6aと突起10とが係
合され、両シヤフト構成管6,7の相対的な回転
が防止される。
なお、前記突起10は、シヤフト1を外嵌し、
傘の受骨(図示省略)を枢支する下ロクロ(図示
省略)の摺動により、前記孔7a内に押し込まれ
るものであつて、このように突起10が孔7a内
に押し込まれた状態で、第1シヤフト構成管6が
第2シヤフト構成管7の外嵌するような摺動が可
能となる。
傘の受骨(図示省略)を枢支する下ロクロ(図示
省略)の摺動により、前記孔7a内に押し込まれ
るものであつて、このように突起10が孔7a内
に押し込まれた状態で、第1シヤフト構成管6が
第2シヤフト構成管7の外嵌するような摺動が可
能となる。
なお、他の構成は、第2シヤフト構成管7の他
端内周面に第1ガイド突起12を設け、第3シヤ
フト構成管8に前記第1ガイド突起15を案内す
る管内側へ向けて窪ませ裏面側が凸条となる第1
ガイド凹溝8aを形成し、且つ該第3シヤフト構
成管8の伸長時に第2シヤフト構成管7と反対側
に位置する端部寄りの周面に前記第1ガイド凹溝
8aと対向する内周面に第2ガイド突起13を設
けると共に、第4シヤフト構成管9に、第3シヤ
フト構成管8の第2ガイド突起13を案内する第
2ガイド凹溝9bと前記第3シヤフト構成管8の
凸条を案内する第3ガイド凹溝9aとを形成して
いる。
端内周面に第1ガイド突起12を設け、第3シヤ
フト構成管8に前記第1ガイド突起15を案内す
る管内側へ向けて窪ませ裏面側が凸条となる第1
ガイド凹溝8aを形成し、且つ該第3シヤフト構
成管8の伸長時に第2シヤフト構成管7と反対側
に位置する端部寄りの周面に前記第1ガイド凹溝
8aと対向する内周面に第2ガイド突起13を設
けると共に、第4シヤフト構成管9に、第3シヤ
フト構成管8の第2ガイド突起13を案内する第
2ガイド凹溝9bと前記第3シヤフト構成管8の
凸条を案内する第3ガイド凹溝9aとを形成して
いる。
以上、実施例について説明したが、この他に各
種の設計変更が可能であり、例えば、上記実施例
にあつては、突起10が略U字状のバネ材11に
より付勢される構成であるが、他の形状のバネ材
やコイルスプリング等を用いた構成としてもよ
い。
種の設計変更が可能であり、例えば、上記実施例
にあつては、突起10が略U字状のバネ材11に
より付勢される構成であるが、他の形状のバネ材
やコイルスプリング等を用いた構成としてもよ
い。
また、上記実施例における突起10は、一端が
半球状の柱状構造であるが、この構成に限るもの
ではない。
半球状の柱状構造であるが、この構成に限るもの
ではない。
(考案の効果)
以上の説明で明らかなように、この考案に係る
回り止め構造にあつては、第2シヤフト構成管に
設けた突起を、第1シヤフト構成管に形成した切
欠きに係合させるだけでシヤフトの回りが防止出
来る構成であるため、実用性を有する四段傘の製
造が可能となる効果がある。そのため、シヤフト
を縮めたときの、折畳み長さをより短くすること
が可能であり、傘の携帯性を高める効果がある。
回り止め構造にあつては、第2シヤフト構成管に
設けた突起を、第1シヤフト構成管に形成した切
欠きに係合させるだけでシヤフトの回りが防止出
来る構成であるため、実用性を有する四段傘の製
造が可能となる効果がある。そのため、シヤフト
を縮めたときの、折畳み長さをより短くすること
が可能であり、傘の携帯性を高める効果がある。
また、このような回り止め構造により、各シヤ
フト構成管にガイド凹溝を増やすことが防止さ
れ、従来と同様の製造装置の使用が出来る効果が
ある。
フト構成管にガイド凹溝を増やすことが防止さ
れ、従来と同様の製造装置の使用が出来る効果が
ある。
第1図は、この考案に係る回り止め構造を適用
したシヤフトの一実施例を示す側面図、第2図
は、同回り止め構造を示す断面図、第3図は、従
来のシヤフトを示す側面図、第4図は、従来例に
おける中シヤフト構成管と上シヤフト構成管との
連結部を示す断面図、第5図は、同下シヤフト構
成管と中シヤフト構成管との連結部を示す断面
図、第6図は、第3図のA−A断面図、第7図
は、第3図のB−B断面図である。 1……シヤフト、5……柄、6……第1シヤフ
ト構成管、6a……切欠き、7……第2シヤフト
構成管、8……第3シヤフト構成管、9……第4
シヤフト構成管、10……突起。
したシヤフトの一実施例を示す側面図、第2図
は、同回り止め構造を示す断面図、第3図は、従
来のシヤフトを示す側面図、第4図は、従来例に
おける中シヤフト構成管と上シヤフト構成管との
連結部を示す断面図、第5図は、同下シヤフト構
成管と中シヤフト構成管との連結部を示す断面
図、第6図は、第3図のA−A断面図、第7図
は、第3図のB−B断面図である。 1……シヤフト、5……柄、6……第1シヤフ
ト構成管、6a……切欠き、7……第2シヤフト
構成管、8……第3シヤフト構成管、9……第4
シヤフト構成管、10……突起。
Claims (1)
- 順次嵌合され、且つ段階的に伸縮してシヤフト
を構成する4本のシヤフト構成管のうち、最太径
の第1シヤフト構成管の、柄と反対側の端縁に凹
状の切欠きを形成し、2番目に太径の第2シヤフ
ト構成管の、伸長時に第1シヤフト構成管側に位
置する端部寄りの周面に、前記切欠きに係合可能
であり、且つ出没可能な突起を設けると共に、該
第2シヤフト構成管の他端内周面に第1ガイド突
起を設け、3番目に太径の第3シヤフト構成管に
前記第1ガイド突起を案内する管内側へ向けて窪
ませ裏面側が凸条となる第1ガイド凹溝を形成
し、且つ該第3シヤフト構成管の伸長時に第2シ
ヤフト構成管と反対側に位置する端部寄りの周面
に前記第1ガイド凹溝と対向する内周面に第2ガ
イド突起を設けると共に、4番目に太径の第4シ
ヤフト構成管に、第3シヤフト構成管の第2ガイ
ド突起を案内する第2ガイド凹溝と前記第3シヤ
フト構成管の凸条を案内する第3ガイド凹溝とを
形成したことを特徴とする四段傘の回り止め構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986086243U JPH0237363Y2 (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986086243U JPH0237363Y2 (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62197920U JPS62197920U (ja) | 1987-12-16 |
| JPH0237363Y2 true JPH0237363Y2 (ja) | 1990-10-09 |
Family
ID=30942376
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986086243U Expired JPH0237363Y2 (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0237363Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-06-06 JP JP1986086243U patent/JPH0237363Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62197920U (ja) | 1987-12-16 |
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