JPH0238207A - チェンコンベアの弛み補正方法 - Google Patents
チェンコンベアの弛み補正方法Info
- Publication number
- JPH0238207A JPH0238207A JP18932688A JP18932688A JPH0238207A JP H0238207 A JPH0238207 A JP H0238207A JP 18932688 A JP18932688 A JP 18932688A JP 18932688 A JP18932688 A JP 18932688A JP H0238207 A JPH0238207 A JP H0238207A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pitch
- link
- roller
- sprockets
- chain conveyor
- Prior art date
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- Granted
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- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば印刷直後の塗装印刷金属板を乾燥機中
に一枚ずつ分離した状態で一方から搬入し、印刷乾燥塗
装印刷金属板を一枚づつ他方から搬出するチェンコンベ
アの弛み補正方法に関する。
に一枚ずつ分離した状態で一方から搬入し、印刷乾燥塗
装印刷金属板を一枚づつ他方から搬出するチェンコンベ
アの弛み補正方法に関する。
例えば製缶業界においては、缶胴多数個取りの金属薄板
に、原版の大きさに区劃された複数胴分の印刷を行い、
オーブンで乾燥後、個々の缶胴分に切断して缶胴形成用
のブランクとし、これを丸めて缶胴を形成し、缶蓋を取
り付けることにより缶体を得る方法が行われていた。か
かる方法における塗装印刷板の製造は、金属薄板にロー
ラーコートにより塗装印刷を施した後、トンネルオーブ
ン入口までベルトコンベアで移送し、そこでオーブン内
を循環移動する無端チェンコンベアに取り付けられたウ
ィケット間に挿入供給し、オーブンを通過せしめて焼付
乾燥を行い、オーブン出口においてウィケットから焼付
乾燥済みの塗装印刷金属板をベルトコンベアに移送し、
スタッカーに積載するという方法で行われていた。かか
るオーブンの無端チェンコンベアは次のように構成され
ている。
に、原版の大きさに区劃された複数胴分の印刷を行い、
オーブンで乾燥後、個々の缶胴分に切断して缶胴形成用
のブランクとし、これを丸めて缶胴を形成し、缶蓋を取
り付けることにより缶体を得る方法が行われていた。か
かる方法における塗装印刷板の製造は、金属薄板にロー
ラーコートにより塗装印刷を施した後、トンネルオーブ
ン入口までベルトコンベアで移送し、そこでオーブン内
を循環移動する無端チェンコンベアに取り付けられたウ
ィケット間に挿入供給し、オーブンを通過せしめて焼付
乾燥を行い、オーブン出口においてウィケットから焼付
乾燥済みの塗装印刷金属板をベルトコンベアに移送し、
スタッカーに積載するという方法で行われていた。かか
るオーブンの無端チェンコンベアは次のように構成され
ている。
即ち、第1〜4図に示すように、両端部にローラ軸重を
固定したリンク2と、相隣れる上記リンク2の相対向す
る上記ローラ軸1に両端部を回動可能に軸支したリンク
3とを交互に連結して、上記ローラ軸1間のピッチP、
を均等に保持せしめた無端状のチェン4を構成し、該チ
ェン4を適当の間隔を介して乾燥機5内に配設するとと
もに、左右の相対向する上記各リンク2,3間に、塗装
印刷金属板6を支持するライケラ)・7の両側脚部2a
を固定せしめてチェンコンベア8を構成する。
固定したリンク2と、相隣れる上記リンク2の相対向す
る上記ローラ軸1に両端部を回動可能に軸支したリンク
3とを交互に連結して、上記ローラ軸1間のピッチP、
を均等に保持せしめた無端状のチェン4を構成し、該チ
ェン4を適当の間隔を介して乾燥機5内に配設するとと
もに、左右の相対向する上記各リンク2,3間に、塗装
印刷金属板6を支持するライケラ)・7の両側脚部2a
を固定せしめてチェンコンベア8を構成する。
そして、このチェンコンベア8の前後部に設けた搬送用
で、かつ、等ピッチP、の歯をもつスプロケット9,1
0を通過する際に、上記ウィケット7を図のように開成
し、この開かれたウィケット7間に印刷直後の塗装印刷
金属板6を搬入支持させ、乾燥機5内において乾燥した
のち、スプロケット10部でライケラj・7を開いて湧
出するようにしたものである。図中11はテンション用
のスプロケット、12はマグネットプーリー12aをも
つ搬入用のベル1−コンベア、13はマグネットプーリ
ー131Lをもつ搬出用のベル1〜コンベアである。
で、かつ、等ピッチP、の歯をもつスプロケット9,1
0を通過する際に、上記ウィケット7を図のように開成
し、この開かれたウィケット7間に印刷直後の塗装印刷
金属板6を搬入支持させ、乾燥機5内において乾燥した
のち、スプロケット10部でライケラj・7を開いて湧
出するようにしたものである。図中11はテンション用
のスプロケット、12はマグネットプーリー12aをも
つ搬入用のベル1−コンベア、13はマグネットプーリ
ー131Lをもつ搬出用のベル1〜コンベアである。
上記チェン4ば第3図に示すように各ローラ軸1間のピ
ッチP、は均等であり、また、このチェン4を搬送駆動
するスプロケット9,1oの歯間ピッチP、も、第4図
で示すように均等である。
ッチP、は均等であり、また、このチェン4を搬送駆動
するスプロケット9,1oの歯間ピッチP、も、第4図
で示すように均等である。
上述したようなオーブンに使用するウィケットをもっチ
ェンコンベアには次のような課題がある。
ェンコンベアには次のような課題がある。
(a) 使用により、ローラ軸1に回動可能(ζ軸支
した一方のリンク3の軸孔、および/または、上記ロー
ラ軸1が摩耗し、ローラ軸1とリンク3の軸孔との間に
ガタッキが生じ、第5図で示すように、上記リンク3の
軸支間ピッチP2が他方のリンク2のローラ軸1間のピ
ッチ、即ち、正常なピッチP1 より大きくなる。この
ことは、第8図はで示すように、スプロヶッl−9,1
0のピッチがP、で正常であるため、リンク3の軸支間
ピッチP2の場合には仮想線で示すように一方のリンク
2のローラ軸1がスプロヶ・yl・9゜10の歯の途中
で噛合する結果となり、リンク3にとりつけたウィケッ
ト7の角度が、正常の場合より角θだけズレることにな
る。従って、第1図に示すように塗装印刷金属板6を高
速搬入するタイミングがウィケット7のズレによって阻
害され、塗装印刷金属板6の先端がウィケット7に衝突
し、印刷面が損傷されたり、あるいは、塗装印刷金属板
6が屈曲して使用できなくなるという不都合がある。
した一方のリンク3の軸孔、および/または、上記ロー
ラ軸1が摩耗し、ローラ軸1とリンク3の軸孔との間に
ガタッキが生じ、第5図で示すように、上記リンク3の
軸支間ピッチP2が他方のリンク2のローラ軸1間のピ
ッチ、即ち、正常なピッチP1 より大きくなる。この
ことは、第8図はで示すように、スプロヶッl−9,1
0のピッチがP、で正常であるため、リンク3の軸支間
ピッチP2の場合には仮想線で示すように一方のリンク
2のローラ軸1がスプロヶ・yl・9゜10の歯の途中
で噛合する結果となり、リンク3にとりつけたウィケッ
ト7の角度が、正常の場合より角θだけズレることにな
る。従って、第1図に示すように塗装印刷金属板6を高
速搬入するタイミングがウィケット7のズレによって阻
害され、塗装印刷金属板6の先端がウィケット7に衝突
し、印刷面が損傷されたり、あるいは、塗装印刷金属板
6が屈曲して使用できなくなるという不都合がある。
(b) 上述のような場合、ウィケット7は別問題と
して、チェン4全体を新品と取りw丸る必要があり、き
オ)めて不経済である。
して、チェン4全体を新品と取りw丸る必要があり、き
オ)めて不経済である。
[11題を解決するための手段]
従来技術の課題を解決する本発明の構成は、両端部にロ
ーラ軸を固定したリンク2と、相隣れる上記リンク2の
相対向する上記ローラ軸に両端部を回動可能に軸支した
リンク3とを交互に連結し夕無端状のチェンを構成し、
該チェンを適当の間隔を介して左右に配設するとともに
、左右の相対向するリンク2.3@(ζウィグ・ソj・
の両側脚部を固定せしめてチェンコンベアを構成せしめ
、該チェンコンベアの前後端に配設されたスプロケット
を通過する際に上記ウィケットを開成し、この開成され
たウィケット間に板状物をタイミングよく挿入供給する
とともに、板状物を取出し搬送を行うようにした搬送手
段であって、(走用により、上記ローラ軸に軸支した一
方のリンク3の軸孔、および/または、ローラ軸が摩耗
し、上記リンク3の軸支間ピッチP2が他方のリンク2
のローラ軸間の正常ピッチP、より太き(なったとき、
上記チェンコンベアの両スプロケットを、歯ピッチPI
、P2を交互に形成したスブロケ91・と交換し、該ス
プロケットを通過する際の上記ウィケットの開度条件を
正常状態に補正することを特徴とするものである。
ーラ軸を固定したリンク2と、相隣れる上記リンク2の
相対向する上記ローラ軸に両端部を回動可能に軸支した
リンク3とを交互に連結し夕無端状のチェンを構成し、
該チェンを適当の間隔を介して左右に配設するとともに
、左右の相対向するリンク2.3@(ζウィグ・ソj・
の両側脚部を固定せしめてチェンコンベアを構成せしめ
、該チェンコンベアの前後端に配設されたスプロケット
を通過する際に上記ウィケットを開成し、この開成され
たウィケット間に板状物をタイミングよく挿入供給する
とともに、板状物を取出し搬送を行うようにした搬送手
段であって、(走用により、上記ローラ軸に軸支した一
方のリンク3の軸孔、および/または、ローラ軸が摩耗
し、上記リンク3の軸支間ピッチP2が他方のリンク2
のローラ軸間の正常ピッチP、より太き(なったとき、
上記チェンコンベアの両スプロケットを、歯ピッチPI
、P2を交互に形成したスブロケ91・と交換し、該ス
プロケットを通過する際の上記ウィケットの開度条件を
正常状態に補正することを特徴とするものである。
図面について本発明実施例の詳細を説明する。
第1図は塗装印刷金属板の印刷乾燥機の一部切欠側面図
、第2図は各リンクに所要の角度をもって立設するウィ
ケットの正面図、第3図は正常ピッチのチェンを示す側
面図、第4図は正常ピッチのチェン搬送駆動用スプロケ
ットの展開図、第5図は異常ピッチのチェンを示す側面
図、第6図は異常ピッチのチェン搬送駆動用、即ち、本
発明方法に使用するスプロケットの展開図、第7図は異
常ピッチスプロケッl−の一部の正面図である。
、第2図は各リンクに所要の角度をもって立設するウィ
ケットの正面図、第3図は正常ピッチのチェンを示す側
面図、第4図は正常ピッチのチェン搬送駆動用スプロケ
ットの展開図、第5図は異常ピッチのチェンを示す側面
図、第6図は異常ピッチのチェン搬送駆動用、即ち、本
発明方法に使用するスプロケットの展開図、第7図は異
常ピッチスプロケッl−の一部の正面図である。
上述した第1〜4図に基づく塗装印刷金属板6の乾燥機
5内への搬入、IJR出手段において本発明は、ローラ
軸1に回動可能に軸支した一方のリンク3の軸孔、およ
び/または、ローラ軸1が摩耗し、ローラ軸1とリンク
3の軸孔との間にダヵッキが生じ、上述した第8図の説
明のように、ウィケット7の角度がズしてウィケット7
と塗装印刷金属板6との衝突がみられる状態に至ったと
き、あるいは、保守点検時に異常ピッチP2が確認され
た時点で、上記均等ピッチP、のスプロケット9.10
を取り外し、第6,7図で示すようなP。
5内への搬入、IJR出手段において本発明は、ローラ
軸1に回動可能に軸支した一方のリンク3の軸孔、およ
び/または、ローラ軸1が摩耗し、ローラ軸1とリンク
3の軸孔との間にダヵッキが生じ、上述した第8図の説
明のように、ウィケット7の角度がズしてウィケット7
と塗装印刷金属板6との衝突がみられる状態に至ったと
き、あるいは、保守点検時に異常ピッチP2が確認され
た時点で、上記均等ピッチP、のスプロケット9.10
を取り外し、第6,7図で示すようなP。
< P tの条件をもつ歯ピッチP、とP2を交互に形
成したスプロケット14と交換し、歯ピッチP。
成したスプロケット14と交換し、歯ピッチP。
を正常なリンク2のローラ軸間ピッチP、に、また、歯
ピッチP2を長尺化したリンク3のローラ軸間ピッチP
2に適嵌させ運転する。
ピッチP2を長尺化したリンク3のローラ軸間ピッチP
2に適嵌させ運転する。
上述のように本発明によれば、次のような効果が得られ
る。
る。
(、) リンク2のローラ軸間ピッチP1に対して、
リンク3のローラ軸間ピッチP2が大きく変化しても、
ピッチP、、P2に対応する歯ピッチP、、P2を交互
にもつスプロケットと交換することにより、リンク3の
ローラ軸間ピッチP2の変化によるトラブルが容易に解
消しうる。
リンク3のローラ軸間ピッチP2が大きく変化しても、
ピッチP、、P2に対応する歯ピッチP、、P2を交互
にもつスプロケットと交換することにより、リンク3の
ローラ軸間ピッチP2の変化によるトラブルが容易に解
消しうる。
(bl 従来技術のように、チェン全体を交換するこ
となく、単にスプロケットの交換だけで足りるため、経
済的効果は大きい。
となく、単にスプロケットの交換だけで足りるため、経
済的効果は大きい。
第1図は塗装印刷金属板の印刷乾燥機の一部切欠側面図
、第2図は各リンクに所要の角度をもって立設するウィ
ケットの正面図、第3図は正常ピッチのチェンを示す側
面図、第4図は正常ピッチのチェン搬送駆動用スプロケ
ットの展開図、第5図は異常ピンチのチェンを示す側面
図、第6図は異常ピ・ソチのチェン搬送駆動用、即ち、
本発明方法に使用するスプロケットの展開図、第7図は
異常ピッチスプロケットの一部の正面図、第8図は従来
技術におけるライケラ!・の角度変化を示す説明図であ
る。 1 ローラ軸、 2 、 3−リンク、4・チェン。 5 乾燥機、6・・塗装印刷金属板、7・・ライケラ1
−,7a 脚部、8 チエ:/ ニア ンベ7.9.
10.14スプロケッ+−。 第2図
、第2図は各リンクに所要の角度をもって立設するウィ
ケットの正面図、第3図は正常ピッチのチェンを示す側
面図、第4図は正常ピッチのチェン搬送駆動用スプロケ
ットの展開図、第5図は異常ピンチのチェンを示す側面
図、第6図は異常ピ・ソチのチェン搬送駆動用、即ち、
本発明方法に使用するスプロケットの展開図、第7図は
異常ピッチスプロケットの一部の正面図、第8図は従来
技術におけるライケラ!・の角度変化を示す説明図であ
る。 1 ローラ軸、 2 、 3−リンク、4・チェン。 5 乾燥機、6・・塗装印刷金属板、7・・ライケラ1
−,7a 脚部、8 チエ:/ ニア ンベ7.9.
10.14スプロケッ+−。 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 両端部にローラ軸を固定したリンク(2)と、相隣れ
る上記リンク(2)の相対向する上記ローラ軸に両端部
を回動可能に軸支したリンク(3)とを交互に連結して
ローラ軸のピッチを均等に保持せしめて無端状のチェン
を構成し、該チェンを適当の間隔を介して左右に配設す
るとともに、左右の相対向するリンク(2)、(3)間
にウィケットの両側脚部を固定せしめてチェンコンベア
を構成せしめ、該チェンコンベアの前後端に配設された
スプロケットを通過する際に上記ウィケットを開成し、
この開成されたウィケット間に板状物をタイミングよく
挿入供給するとともに、板状物を取出し搬出を行うよう
にした搬送手段であって、 使用により、上記ローラ軸に軸支した一方のリンク(3
)の軸孔、および/または、ローラ軸が摩耗し、上記リ
ンク(3)の軸支間ピッチ(P_2)が他方のリンク(
2)のローラ軸間の正常ピッチ(P_1)より大きくな
ったとき、上記チェンコンベアの両スプロケットを、歯
ピッチ(P_1)、(P_2)を交互に形成したスプロ
ケットと交換し、該スプロケットを通過する際の上記ウ
ィケットの開度条件を正常状態に補正することを特徴と
するチェンコンベアの弛み補正方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63189326A JP2622726B2 (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | チェンコンベアの弛み補正方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63189326A JP2622726B2 (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | チェンコンベアの弛み補正方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0238207A true JPH0238207A (ja) | 1990-02-07 |
| JP2622726B2 JP2622726B2 (ja) | 1997-06-18 |
Family
ID=16239480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63189326A Expired - Lifetime JP2622726B2 (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | チェンコンベアの弛み補正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2622726B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0723728U (ja) * | 1993-10-07 | 1995-05-02 | 東洋製罐株式会社 | ウィケットチェーンの駆動装置 |
| WO2016143181A1 (ja) * | 2015-03-11 | 2016-09-15 | 富士フイルム株式会社 | 媒体搬送装置、及び液体付与装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51104728A (en) * | 1975-03-10 | 1976-09-16 | Caterpillar Tractor Co | Mugenkidonocheen supuroketsutokudosochinonakano mamonitaishitehoseisuruhohotosochi |
| JPS616166U (ja) * | 1984-06-14 | 1986-01-14 | 三洋電機株式会社 | 車載用冷凍機 |
| JPS61116611U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-23 |
-
1988
- 1988-07-27 JP JP63189326A patent/JP2622726B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51104728A (en) * | 1975-03-10 | 1976-09-16 | Caterpillar Tractor Co | Mugenkidonocheen supuroketsutokudosochinonakano mamonitaishitehoseisuruhohotosochi |
| JPS616166U (ja) * | 1984-06-14 | 1986-01-14 | 三洋電機株式会社 | 車載用冷凍機 |
| JPS61116611U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-23 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0723728U (ja) * | 1993-10-07 | 1995-05-02 | 東洋製罐株式会社 | ウィケットチェーンの駆動装置 |
| WO2016143181A1 (ja) * | 2015-03-11 | 2016-09-15 | 富士フイルム株式会社 | 媒体搬送装置、及び液体付与装置 |
| JPWO2016143181A1 (ja) * | 2015-03-11 | 2017-08-10 | 富士フイルム株式会社 | 媒体搬送装置、及び液体付与装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2622726B2 (ja) | 1997-06-18 |
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