JPH0239571A - 薄膜トランジスタ - Google Patents
薄膜トランジスタInfo
- Publication number
- JPH0239571A JPH0239571A JP63190796A JP19079688A JPH0239571A JP H0239571 A JPH0239571 A JP H0239571A JP 63190796 A JP63190796 A JP 63190796A JP 19079688 A JP19079688 A JP 19079688A JP H0239571 A JPH0239571 A JP H0239571A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- channel
- thin film
- tpt
- poly
- active layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Thin Film Transistor (AREA)
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はラインセンサーの駆動回路、アクティブマトリ
ックス型LCD駆動回路等に使用される薄膜トランジス
タ(以下、TPTという)に関する。
ックス型LCD駆動回路等に使用される薄膜トランジス
タ(以下、TPTという)に関する。
現在OA (オフィースオートメーション)機器の軽薄
短小化が急速に進んでいる。例えばファクシミリの送信
側装置として重要な画像読取装置は縮小光学系と単結晶
Siを用いたCCD (電荷結合素子)の組合せにより
小型化が進んだ。
短小化が急速に進んでいる。例えばファクシミリの送信
側装置として重要な画像読取装置は縮小光学系と単結晶
Siを用いたCCD (電荷結合素子)の組合せにより
小型化が進んだ。
そして最近ではこの縮小光学系の不要な等倍センサーが
主流となって来た。この等倍センサーのセンサーアレイ
の光導電層にはa −3i : H等が用いられており
、絶縁基板上に形成されている。
主流となって来た。この等倍センサーのセンサーアレイ
の光導電層にはa −3i : H等が用いられており
、絶縁基板上に形成されている。
そしてセンサーアレイからの信号を読み取る回路の実装
方法としては、外付のLSIを用いる方法と、センサー
アレイトと同一基板上にTPTを作り込む方法とがある
。デバイスの小型化という点を考慮すれば、前者よりも
後者の方法がはるかに有利である。TPTのチャンネル
が形成される活性層の材料としてはa−Siやρoly
−Siが用いられており、高速スイッチング速度が要求
される場合にはa−3iよりもキャリア移動度の大きい
poly−5Lが用いられている。
方法としては、外付のLSIを用いる方法と、センサー
アレイトと同一基板上にTPTを作り込む方法とがある
。デバイスの小型化という点を考慮すれば、前者よりも
後者の方法がはるかに有利である。TPTのチャンネル
が形成される活性層の材料としてはa−Siやρoly
−Siが用いられており、高速スイッチング速度が要求
される場合にはa−3iよりもキャリア移動度の大きい
poly−5Lが用いられている。
別の例としてLCD (液晶デイスプレィ)についても
同様のことがいえる。すなわち単純マトリックスデイス
プレィを外付LSIで駆動する場合に比べて、TPTを
組み込んだアクティブマトリックスデイスプレィの方が
画面サイズが同一の場合には、後者の方がデバイスサイ
ズははるかに小さくなり、また表示品位も上である。
同様のことがいえる。すなわち単純マトリックスデイス
プレィを外付LSIで駆動する場合に比べて、TPTを
組み込んだアクティブマトリックスデイスプレィの方が
画面サイズが同一の場合には、後者の方がデバイスサイ
ズははるかに小さくなり、また表示品位も上である。
ここで、これら等倍センサー、LCD駆動回路に従来か
ら使用されているTPTの一例を第2図に示す。この第
2図におけるTPTは絶縁基板1上に活性層5、ゲート
絶縁膜4、ゲート電極6、ソース2、ドレイン3を形成
した後、層間絶縁膜7を堆積し、そして眉間絶縁膜7に
コンタクトホールを開けた後、金属電極配線8を作製し
てなるものである。
ら使用されているTPTの一例を第2図に示す。この第
2図におけるTPTは絶縁基板1上に活性層5、ゲート
絶縁膜4、ゲート電極6、ソース2、ドレイン3を形成
した後、層間絶縁膜7を堆積し、そして眉間絶縁膜7に
コンタクトホールを開けた後、金属電極配線8を作製し
てなるものである。
このようなTFTにおいて、活性層にLPCVD法によ
り堆積したpoly−Si薄膜を用いた場合、このpo
ly−Siは導電型がn−のためNチャンネルトランジ
スタを作製した場合にデプレッション駆動タイプになる
。一方、Pチャンネルトランジスタはエンハンスメント
駆動する。そのため、このままPチャンネルトランジス
タと組合せてCMOSシフトレジスタを構成した場合、
前述した様にNチャンネルトランジスタのオン、オフ電
流値の比が小さいので、シフトレジスタの駆動周波数が
低い、消費電流が大きい等の問題が生じていた。
り堆積したpoly−Si薄膜を用いた場合、このpo
ly−Siは導電型がn−のためNチャンネルトランジ
スタを作製した場合にデプレッション駆動タイプになる
。一方、Pチャンネルトランジスタはエンハンスメント
駆動する。そのため、このままPチャンネルトランジス
タと組合せてCMOSシフトレジスタを構成した場合、
前述した様にNチャンネルトランジスタのオン、オフ電
流値の比が小さいので、シフトレジスタの駆動周波数が
低い、消費電流が大きい等の問題が生じていた。
従来こうした問題を解決するために、Nチャンネルトラ
ンジスタの活性層にボロンをイオンインプランテーショ
ン法により注入して活性層の導電型をn−からp−にか
え、エンハンスメント駆動を実現していた。しかしなが
ら、この方法は装置コストが高い、スループットが低い
等の問題をかかえている。
ンジスタの活性層にボロンをイオンインプランテーショ
ン法により注入して活性層の導電型をn−からp−にか
え、エンハンスメント駆動を実現していた。しかしなが
ら、この方法は装置コストが高い、スループットが低い
等の問題をかかえている。
本発明はLPVCD法により堆積したpoly−Si
を用いる場合に、n−の導電型のためデプレッション駆
動するNチャンネルトランジスタの該po1y−Siを
ノンドープのままでエンハンスメント駆動をするように
し、このNチャンネルトランジスタを組み込んでCMO
Sシフトレジスタを構成した場合、オン、オフ電流値の
比を高め、シフトレジスタの駆動周波数を高めるととも
に消費電流を小さくし得るTPTを提供することを目的
とするものである。
を用いる場合に、n−の導電型のためデプレッション駆
動するNチャンネルトランジスタの該po1y−Siを
ノンドープのままでエンハンスメント駆動をするように
し、このNチャンネルトランジスタを組み込んでCMO
Sシフトレジスタを構成した場合、オン、オフ電流値の
比を高め、シフトレジスタの駆動周波数を高めるととも
に消費電流を小さくし得るTPTを提供することを目的
とするものである。
本発明は絶縁基板上に作製した薄膜トランジスタにおい
て、薄膜トランジスタのチャンネルを形成する活性層が
ノンドープのpoly−Siであり、かつNチャンネル
トランジスタのしきい値電圧が2V以上、Pチャンネル
トランジスタのしきい値電圧が−5V以下であることを
特徴とするものである。
て、薄膜トランジスタのチャンネルを形成する活性層が
ノンドープのpoly−Siであり、かつNチャンネル
トランジスタのしきい値電圧が2V以上、Pチャンネル
トランジスタのしきい値電圧が−5V以下であることを
特徴とするものである。
このような本発明は、Nチャネルトランジスタのしきい
値電圧が2V以上、Pチャネルトランジスタのしきい値
電圧が−5V以下であれば。
値電圧が2V以上、Pチャネルトランジスタのしきい値
電圧が−5V以下であれば。
NチャネルおよびPチャネルを構成するpoly−3L
活性層がチャンネルドーピングされておらず、n−の導
電型のままでもエンハンスメント駆動することを知見し
たことに基づいて完成されたものである。
活性層がチャンネルドーピングされておらず、n−の導
電型のままでもエンハンスメント駆動することを知見し
たことに基づいて完成されたものである。
本発明において、Nチャンネルトランジスタのしきい値
電圧が2V未満、あるいはPチャンネルトランジスタの
しきい値電圧が−5Vを越えると、Nチャンネル、Pチ
ャンネルトランジスタのバランスがくずれ、正常なCM
O3動作をしなくなる。
電圧が2V未満、あるいはPチャンネルトランジスタの
しきい値電圧が−5Vを越えると、Nチャンネル、Pチ
ャンネルトランジスタのバランスがくずれ、正常なCM
O3動作をしなくなる。
なお、トランジスタのしきい値電圧vthはv”r’D
−Vg (I。ニドレイン電流、vg:ゲート電圧)の
カーブを測定し、直線部分とVg軸との交点から求める
ことができる。
−Vg (I。ニドレイン電流、vg:ゲート電圧)の
カーブを測定し、直線部分とVg軸との交点から求める
ことができる。
また、各チャンネルのトランジスタのおけるしきい値電
圧を所望値にするにはトランジスタの製造プロセス条件
を限定することにより、容易にコントロールすることが
できる。
圧を所望値にするにはトランジスタの製造プロセス条件
を限定することにより、容易にコントロールすることが
できる。
ここで、本発明に係るTPTを作製する場合の一例を第
1図に示した工程図に基づいて説明する。
1図に示した工程図に基づいて説明する。
(1)表面を十分に研磨した透明石英ガラス(5゜mm
X250mmX1.6mmt) 9を十分に洗浄した後
、活性層となるノンドープのpoly−Si薄膜を17
00人の厚さでLPCVD法により透明石英ガラス上に
製膜する。条件は以下の通りである。
X250mmX1.6mmt) 9を十分に洗浄した後
、活性層となるノンドープのpoly−Si薄膜を17
00人の厚さでLPCVD法により透明石英ガラス上に
製膜する。条件は以下の通りである。
基板温度 629℃
SiH,流量 145 SCCM圧力
0.13 Torr (2) poly−3L活性層10をパターニングに
より形成する(第1図(a)参照)。
0.13 Torr (2) poly−3L活性層10をパターニングに
より形成する(第1図(a)参照)。
(3) poly−3i活性層を熱酸化し、1300
人の厚さのゲート絶縁膜11を形成する。酸化条件は以
下の通りである。
人の厚さのゲート絶縁膜11を形成する。酸化条件は以
下の通りである。
挿入・とり出し温度 600℃熱酸化温度
1050℃昇温速度 3℃/+n1n (4) poly−Siゲート電極12をLPCVD
法により約4000人の厚さで堆積する。
1050℃昇温速度 3℃/+n1n (4) poly−Siゲート電極12をLPCVD
法により約4000人の厚さで堆積する。
(5) poly−3iゲート電極上にPSG膜を塗
布法により形成し、熱拡散(1000℃、30分)によ
りpoly−Siゲート電極を低抵抗化する。その後拡
散源となったPSG膜を除去する。
布法により形成し、熱拡散(1000℃、30分)によ
りpoly−Siゲート電極を低抵抗化する。その後拡
散源となったPSG膜を除去する。
(6) poly−3iゲート電極12およびゲート
絶縁膜11を所定のチャンネル長でパターニングする(
第1図(b)参照)。
絶縁膜11を所定のチャンネル長でパターニングする(
第1図(b)参照)。
(7) PSG (NチャンネルTPT作農の場合)
膜あるいはBSG(PチャンネルTPT作製の場合)膜
を塗布法により堆積後、熱拡散により、ソース13、ド
レイン14領域をセルファラインで形成後、拡散源とな
ったPSG膜あるいはBSG膜を除去する(第1図(c
)参照)。
膜あるいはBSG(PチャンネルTPT作製の場合)膜
を塗布法により堆積後、熱拡散により、ソース13、ド
レイン14領域をセルファラインで形成後、拡散源とな
ったPSG膜あるいはBSG膜を除去する(第1図(c
)参照)。
(8) LPCVD法によりPSG膜15を1μmの
厚さで堆積し、層間絶縁膜とする(第1図(d)参照)
。
厚さで堆積し、層間絶縁膜とする(第1図(d)参照)
。
製膜条件は以下の通りである。
基板温度 430℃SiH4流量
88 SCCMO,200 PH,8 圧力 0.20 Torr (9) コンタクトホール16をあけ、ソース、ドレ
インからAI2電極配線17を取り出す(第1図(e)
参照)。
88 SCCMO,200 PH,8 圧力 0.20 Torr (9) コンタクトホール16をあけ、ソース、ドレ
インからAI2電極配線17を取り出す(第1図(e)
参照)。
(10) プラズマ水素処理を行なう。
条件は以下の通りである。
基板温度 350℃H2流t
100 SCCM圧力 CO
Torr RFパワー 2401 (13,56
MHz)時 間 35
min上記したプロセスにより作製したTPTの活性層
をホールモビリティ−測定したところ、導電型はn−で
あった。また、しきい値電圧を測定したところ、Nチャ
ンネルは2V、Pチャンネルは−5Vであった。さらに
、これらのNチャンネルTPTとPチャンネルTPTを
組合せてCMO3を作り、シフトレジスタを構成したと
ころ、最高駆動周波数は2 MHz以上であった。
100 SCCM圧力 CO
Torr RFパワー 2401 (13,56
MHz)時 間 35
min上記したプロセスにより作製したTPTの活性層
をホールモビリティ−測定したところ、導電型はn−で
あった。また、しきい値電圧を測定したところ、Nチャ
ンネルは2V、Pチャンネルは−5Vであった。さらに
、これらのNチャンネルTPTとPチャンネルTPTを
組合せてCMO3を作り、シフトレジスタを構成したと
ころ、最高駆動周波数は2 MHz以上であった。
以上のように本発明は、絶縁基板上に作製したNチャン
ネルTPTのしきい値電圧を2V以上、PチャンネルT
PTのしきい値電圧を−5V以下としているため、チャ
ンネルを形成する活性層がノンドープのpoly−Si
であるn−の導電型を有していても、エンハンスメント
駆動し、従ってこれらNチャンネルTPTとPチャンネ
ルTPTを組合わせてCMOSシフトレジスタを構成し
た場合駆動周波数が高く、消費電流を小さくすることが
できる。
ネルTPTのしきい値電圧を2V以上、PチャンネルT
PTのしきい値電圧を−5V以下としているため、チャ
ンネルを形成する活性層がノンドープのpoly−Si
であるn−の導電型を有していても、エンハンスメント
駆動し、従ってこれらNチャンネルTPTとPチャンネ
ルTPTを組合わせてCMOSシフトレジスタを構成し
た場合駆動周波数が高く、消費電流を小さくすることが
できる。
第1図は本発明に係るTPTを作製する場合の一例を示
す工程説明図である。 第2図は従来のTPTの断面図である。 1・・・絶縁基板 2,13・・・ソース
3.14・・・ドレイン 4,11・・・ゲ
ート絶縁膜5・・・活性層 6・・・ゲ
ート電極7.16・・・コンタクトホール 8・・・金
属電極配線9・・・透明石英ガラス 10・・・ノンドープpoly−Si活性層12・・p
oly−3iゲート電極 15・・・PSG膜 17・・・AQ電
極配線特許出願人株式会社リコー外1名 第2図
す工程説明図である。 第2図は従来のTPTの断面図である。 1・・・絶縁基板 2,13・・・ソース
3.14・・・ドレイン 4,11・・・ゲ
ート絶縁膜5・・・活性層 6・・・ゲ
ート電極7.16・・・コンタクトホール 8・・・金
属電極配線9・・・透明石英ガラス 10・・・ノンドープpoly−Si活性層12・・p
oly−3iゲート電極 15・・・PSG膜 17・・・AQ電
極配線特許出願人株式会社リコー外1名 第2図
Claims (1)
- 1、絶縁基板上に作製した薄膜トランジスタにおいて、
薄膜トランジスタのチャンネルを形成する活性層がノン
ドープのpoly−Siであり、かつNチャンネルトラ
ンジスタのしきい値電圧が2V以上、Pチャンネルトラ
ンジスタのしきい値電圧が−5V以下であることを特徴
とする薄膜トランジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63190796A JPH0239571A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 薄膜トランジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63190796A JPH0239571A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 薄膜トランジスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0239571A true JPH0239571A (ja) | 1990-02-08 |
Family
ID=16263886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63190796A Pending JPH0239571A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 薄膜トランジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0239571A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60187642A (ja) * | 1984-03-05 | 1985-09-25 | Tanaka Kikinzoku Kogyo Kk | 摺動接点材料 |
| US5182584A (en) * | 1989-11-29 | 1993-01-26 | Mita Industrial Co., Ltd. | Multicolor developing device with improved movable frame arrangement |
-
1988
- 1988-07-29 JP JP63190796A patent/JPH0239571A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60187642A (ja) * | 1984-03-05 | 1985-09-25 | Tanaka Kikinzoku Kogyo Kk | 摺動接点材料 |
| US5182584A (en) * | 1989-11-29 | 1993-01-26 | Mita Industrial Co., Ltd. | Multicolor developing device with improved movable frame arrangement |
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