JPH0240400Y2 - - Google Patents
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- JPH0240400Y2 JPH0240400Y2 JP6787586U JP6787586U JPH0240400Y2 JP H0240400 Y2 JPH0240400 Y2 JP H0240400Y2 JP 6787586 U JP6787586 U JP 6787586U JP 6787586 U JP6787586 U JP 6787586U JP H0240400 Y2 JPH0240400 Y2 JP H0240400Y2
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- container
- valve
- mounting hole
- leg
- presser foot
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- 239000007789 gas Substances 0.000 description 22
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 229910001111 Fine metal Inorganic materials 0.000 description 1
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- Joints With Pressure Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この考案は、超高純度ガス貯蔵容器への容器弁
接続装置に関し、その接続時に金属摩耗微粉が発
生して超高純度ガス貯蔵容器の内部に侵入し、そ
の後充填される超高純度ガスを汚染することを防
止する技術である。
接続装置に関し、その接続時に金属摩耗微粉が発
生して超高純度ガス貯蔵容器の内部に侵入し、そ
の後充填される超高純度ガスを汚染することを防
止する技術である。
〈従来技術〉
近時、半導体集積回路の高密度化に伴ない、そ
の製造に用いられる水素その他のガスは、次第に
超高純度(例えば現状では99.99999%以上)のも
のが要求されだしてきている。この超高純度ガス
は、僅かな塵埃が混入するだけで、汚染や純度低
下が急速に進むため、極微量の塵埃であつても混
入させてはならない。
の製造に用いられる水素その他のガスは、次第に
超高純度(例えば現状では99.99999%以上)のも
のが要求されだしてきている。この超高純度ガス
は、僅かな塵埃が混入するだけで、汚染や純度低
下が急速に進むため、極微量の塵埃であつても混
入させてはならない。
従来では、ガス貯蔵容器へ容器弁を接続する構
造として、ガス貯蔵容器の容器口の弁取付孔にテ
ーパー雌ねじを切り、一方、容器弁の脚部にテー
パー雄ねじを切り、容器口の弁取付孔に容器弁の
脚部をテーパーねじ嵌合により気密状に固定して
いた(例えば、実開昭59−75973号公報)。
造として、ガス貯蔵容器の容器口の弁取付孔にテ
ーパー雌ねじを切り、一方、容器弁の脚部にテー
パー雄ねじを切り、容器口の弁取付孔に容器弁の
脚部をテーパーねじ嵌合により気密状に固定して
いた(例えば、実開昭59−75973号公報)。
〈考案が解決しようとする問題点〉
上記従来構造では、ガス貯蔵容器の弁取付孔に
容器弁の脚部をねじ込んで行くときに、高圧下で
の気密を確保するために、ねじ嵌合面が非常に高
い面圧で摺擦して、金属摩耗微粉を発生させる。
この微粉は、弁取付孔を通つてガス貯蔵容器内に
侵入し、後に充填される超高純度ガスを汚染した
り純度低下させたりする点で問題がある。
容器弁の脚部をねじ込んで行くときに、高圧下で
の気密を確保するために、ねじ嵌合面が非常に高
い面圧で摺擦して、金属摩耗微粉を発生させる。
この微粉は、弁取付孔を通つてガス貯蔵容器内に
侵入し、後に充填される超高純度ガスを汚染した
り純度低下させたりする点で問題がある。
さらに、上記の金属摩耗微粉がガスとともに流
れ出し、容器弁や圧力調整器の弁座部に付着する
と、弁座リークの原因となる。
れ出し、容器弁や圧力調整器の弁座部に付着する
と、弁座リークの原因となる。
本考案は、ガス貯蔵容器の弁取付孔に容器弁の
脚部を組付けるときに、金属摩耗微粉がガス貯蔵
容器内に侵入しないようにする事を目的とする。
脚部を組付けるときに、金属摩耗微粉がガス貯蔵
容器内に侵入しないようにする事を目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉
上記目的を達成するために、本考案は、例えば
第1図から第3図に示すように容器弁5の脚部6
に袋ナツト8を回転自在に外嵌し、袋ナツト8の
上半部内で脚部6の周面の途中高さ部分9に押え
金10を径方向に突出する状態で下降移動不能に
嵌合させ、脚部6の周面下部6aを容器口2の弁
取付孔3に回り止め手段16で回転不能に挿入
し、脚部6と弁取付孔3との下面6b,3b同士
間にガスケツト21を介在させ、袋ナツト8を容
器口2の外周面の雄ねじ2aに螺締して、袋ナツ
ト8の上部の内鍔部22で押え金10を介して脚
部6を容器口2に押付けて固定した事を特徴とす
るものである。
第1図から第3図に示すように容器弁5の脚部6
に袋ナツト8を回転自在に外嵌し、袋ナツト8の
上半部内で脚部6の周面の途中高さ部分9に押え
金10を径方向に突出する状態で下降移動不能に
嵌合させ、脚部6の周面下部6aを容器口2の弁
取付孔3に回り止め手段16で回転不能に挿入
し、脚部6と弁取付孔3との下面6b,3b同士
間にガスケツト21を介在させ、袋ナツト8を容
器口2の外周面の雄ねじ2aに螺締して、袋ナツ
ト8の上部の内鍔部22で押え金10を介して脚
部6を容器口2に押付けて固定した事を特徴とす
るものである。
〈作用〉
本考案において、ガス貯蔵容器1に容器弁5を
取付ける手順を次に説明する。
取付ける手順を次に説明する。
容器口2の弁取付孔3にまずガスケツト21を
挿入し、次に容器弁5の脚部6を回り止め手段1
6で回り止めしながら挿入する。袋ナツト8を容
器口2の外周面の雄ねじ2aに嵌合して締付けて
いく。すると、押え金10を介して脚部6が弁取
付孔3内に押込まれ、ガスケツト21で封止され
た状態で固定される。これにより、容器弁5の取
付けが完了する。
挿入し、次に容器弁5の脚部6を回り止め手段1
6で回り止めしながら挿入する。袋ナツト8を容
器口2の外周面の雄ねじ2aに嵌合して締付けて
いく。すると、押え金10を介して脚部6が弁取
付孔3内に押込まれ、ガスケツト21で封止され
た状態で固定される。これにより、容器弁5の取
付けが完了する。
この取付途中において、弁取付孔3内では、脚
部6が回り止め手段16で回り止めされながら挿
入されるので面圧の高い摺擦部ができず、金属摩
耗微粉が発生しない。
部6が回り止め手段16で回り止めされながら挿
入されるので面圧の高い摺擦部ができず、金属摩
耗微粉が発生しない。
一方、袋ナツト8と容器口2とのねじ嵌合面
間、及び袋ナツト8と押え金10との接当面間に
は、面圧の高い摺擦部ができて、金属摩耗微粉が
発生する。しかし、この微粉は、弁取付孔3内に
侵入しにくいうえ、ガスケツト21が封止作用を
した後に発生する。このため、ガス貯蔵容器1内
に上記微粉が侵入する事は完全に防止される。
間、及び袋ナツト8と押え金10との接当面間に
は、面圧の高い摺擦部ができて、金属摩耗微粉が
発生する。しかし、この微粉は、弁取付孔3内に
侵入しにくいうえ、ガスケツト21が封止作用を
した後に発生する。このため、ガス貯蔵容器1内
に上記微粉が侵入する事は完全に防止される。
〈実施例〉
以下、この考案の実施例を図面により説明す
る。
る。
(第1実施例)
第1図から第3図は第1実施例を示している。
第2図中、符号1は超高純度ガス貯蔵容器で、
その容器口2の弁取付孔3に容器弁5の脚部6が
挿嵌されると共に、気密状に固定されている。
その容器口2の弁取付孔3に容器弁5の脚部6が
挿嵌されると共に、気密状に固定されている。
上記の容器弁接続装置について、第1図と第3
図にもとづいてより詳しく説明する。
図にもとづいてより詳しく説明する。
容器弁5の脚部6を回転自在に外嵌する袋ナツ
ト8が設けられる。この袋ナツト8の上半部内
で、脚部6の周面の途中高さ部分9に、筒状の押
え金10が径方向外側に突出する状態で下降移動
不能に嵌合される。
ト8が設けられる。この袋ナツト8の上半部内
で、脚部6の周面の途中高さ部分9に、筒状の押
え金10が径方向外側に突出する状態で下降移動
不能に嵌合される。
即ち、脚部6の途中高さ部分9の外周に雄ねじ
12が形成され、この雄ねじ12に螺合する雌ね
じ13が上記の押え金10の筒内に形成されてい
る。また、この押え金10の下部には、その外周
壁に沿つて複数の回転用溝14が形成される。
12が形成され、この雄ねじ12に螺合する雌ね
じ13が上記の押え金10の筒内に形成されてい
る。また、この押え金10の下部には、その外周
壁に沿つて複数の回転用溝14が形成される。
そして、脚部6に押え金10を組み付けるとき
には、上記の回転用溝14を介して押え金10が
ねじ回し操作される。その所定量以上の上昇移動
は、脚部6における途中高さ部分9の上縁9aに
よつて規制される。この状態で、回転用溝14に
図示しない治具を挿通して雄ねじ12をかしめる
か、又は、溶接するかする。これによつて、押え
金10の回転、換言すれば、その下降移動が阻止
されている。
には、上記の回転用溝14を介して押え金10が
ねじ回し操作される。その所定量以上の上昇移動
は、脚部6における途中高さ部分9の上縁9aに
よつて規制される。この状態で、回転用溝14に
図示しない治具を挿通して雄ねじ12をかしめる
か、又は、溶接するかする。これによつて、押え
金10の回転、換言すれば、その下降移動が阻止
されている。
一方、脚部6の周面下部6aを容器口2の弁取
付孔3に回転不能に挿入する回り止め手段16が
設けられる。この回り止め手段16は、周面下部
6aに形成され平面視で半円状の凹所17と、弁
取付孔3の周壁3aに上記凹所17に対向してこ
れと同形状に形成される凹所18と、これら凹所
17,18間に嵌入される回り止めピン19とで
構成される。
付孔3に回転不能に挿入する回り止め手段16が
設けられる。この回り止め手段16は、周面下部
6aに形成され平面視で半円状の凹所17と、弁
取付孔3の周壁3aに上記凹所17に対向してこ
れと同形状に形成される凹所18と、これら凹所
17,18間に嵌入される回り止めピン19とで
構成される。
また、脚部6の下面6bと弁取付孔3の下面3
bとの間に金属製のガスケツト21が介在され
る。このガスケツト21は、ばね入りメタルCリ
ングで構成されている。
bとの間に金属製のガスケツト21が介在され
る。このガスケツト21は、ばね入りメタルCリ
ングで構成されている。
そして、脚部6の挿入時には、上方へ移動させ
ていた前記の袋ナツト8(第1図中二点鎖線図
示)を容器口2の外周面に形成した雄ねじ2aに
螺締すると(同図中実線図示)、この袋ナツト8
の内鍔部22によつて押え金10が下方に押圧さ
れる。これによつて、脚部6が容器口2に押付け
られ、ガスケツト21を介して気密状に固定され
る。
ていた前記の袋ナツト8(第1図中二点鎖線図
示)を容器口2の外周面に形成した雄ねじ2aに
螺締すると(同図中実線図示)、この袋ナツト8
の内鍔部22によつて押え金10が下方に押圧さ
れる。これによつて、脚部6が容器口2に押付け
られ、ガスケツト21を介して気密状に固定され
る。
なお、第1図中符号23はロツクナツトであ
る。
る。
上記構成における容器弁5の脚部6が容器の転
倒時に損傷するのを防止する手段が設けられる。
即ち、脚部6における上下方向中途部の外径Da
が、途中高さ部分9に形成された雄ねじ12の谷
径Dbとほぼ同寸法に形成される。このようにす
ると、超高純度ガス貯蔵容器1が転倒して容器弁
5に衝撃が加わる場合に、この衝撃力が脚部6の
全長にわたつて分散され、雄ねじ12の谷径Db
の部分に応力が集中することはなくなる。
倒時に損傷するのを防止する手段が設けられる。
即ち、脚部6における上下方向中途部の外径Da
が、途中高さ部分9に形成された雄ねじ12の谷
径Dbとほぼ同寸法に形成される。このようにす
ると、超高純度ガス貯蔵容器1が転倒して容器弁
5に衝撃が加わる場合に、この衝撃力が脚部6の
全長にわたつて分散され、雄ねじ12の谷径Db
の部分に応力が集中することはなくなる。
従つて、脚部6が破損することは効果的に防止
される。
される。
(第2実施例)
第4図は第2実施例を示し、上記第1実施例と
は異なる構成について説明する。この場合、脚部
6の周面の途中高さ部分9に周溝26が形成され
る。一方、押え金10は円筒状に形成され、か
つ、その縦軸を通る面を挾んで二つに分割されて
いる。これら両分割体がそれぞれ周溝26に嵌入
されると共に、ばね製の止め輪27を介して周溝
26に挾み付けられる。
は異なる構成について説明する。この場合、脚部
6の周面の途中高さ部分9に周溝26が形成され
る。一方、押え金10は円筒状に形成され、か
つ、その縦軸を通る面を挾んで二つに分割されて
いる。これら両分割体がそれぞれ周溝26に嵌入
されると共に、ばね製の止め輪27を介して周溝
26に挾み付けられる。
このようにすると、前記第1実施例のように脚
部6に雄ねじ部12を形成する必要がなくなり、
その加工の手間を省くことができる。
部6に雄ねじ部12を形成する必要がなくなり、
その加工の手間を省くことができる。
〈考案の効果〉
本考案は、上記作用の項で説明したように、弁
取付孔内では脚部が回り止めされながら挿入され
るので、高面圧の摺擦による金属摩耗微粉の発生
を無くす事ができる。しかも、袋ナツトと容器口
とのねじ嵌合面間、及び袋ナツトと押え金との接
当面間で金属摩耗微粉が発生するが、この微粉は
弁取付孔内に侵入しにくいうえ、ガスケツトで遮
断されるので、ガス貯蔵容器内に侵入する事が完
全に防止される。
取付孔内では脚部が回り止めされながら挿入され
るので、高面圧の摺擦による金属摩耗微粉の発生
を無くす事ができる。しかも、袋ナツトと容器口
とのねじ嵌合面間、及び袋ナツトと押え金との接
当面間で金属摩耗微粉が発生するが、この微粉は
弁取付孔内に侵入しにくいうえ、ガスケツトで遮
断されるので、ガス貯蔵容器内に侵入する事が完
全に防止される。
従つて、後にガス貯蔵容器内に充填される超高
純度ガスが、その金属摩耗微粉の混入により、汚
染されたり純度低下したり、あるいは、金属摩耗
微粉の付着によつて容器弁や圧力調整器の弁座が
リークしたりする事故を無くす事ができる。
純度ガスが、その金属摩耗微粉の混入により、汚
染されたり純度低下したり、あるいは、金属摩耗
微粉の付着によつて容器弁や圧力調整器の弁座が
リークしたりする事故を無くす事ができる。
図はこの考案の実施例を示し、第1図から第3
図はその第1実施例で、第1図は容器弁接続装置
の縦断面図を示し第2図の部拡大図、第2図は
全体図、第3図は押え金の斜視図で、第4図は第
2実施例を示し第1図に相当する図である。 1……超高純度ガス貯蔵容器、2……容器口、
2a……雄ねじ、3……弁取付孔、3b……下
面、5……容器弁、6……脚部、6a……周面下
部、6b……下面、8……袋ナツト、9……途中
高さ部分、10……押え金、16……回り止め手
段、21……ガスケツト、22……内鍔部。
図はその第1実施例で、第1図は容器弁接続装置
の縦断面図を示し第2図の部拡大図、第2図は
全体図、第3図は押え金の斜視図で、第4図は第
2実施例を示し第1図に相当する図である。 1……超高純度ガス貯蔵容器、2……容器口、
2a……雄ねじ、3……弁取付孔、3b……下
面、5……容器弁、6……脚部、6a……周面下
部、6b……下面、8……袋ナツト、9……途中
高さ部分、10……押え金、16……回り止め手
段、21……ガスケツト、22……内鍔部。
Claims (1)
- 超高純度ガス貯蔵容器1の容器口2の弁取付孔
3に容器弁5の脚部6を挿嵌して気密状に固定す
る超高純度ガス貯蔵容器への容器弁接続装置にお
いて、容器弁5の脚部6に袋ナツト8を回転自在
に外嵌し、袋ナツト8の上半部内で脚部6の周面
の途中高さ部分9に押え金10を径方向に突出す
る状態で下降移動不能に嵌合させ、脚部6の周面
下部6aを容器口2の弁取付孔3に回り止め手段
16で回転不能に挿入し、脚部6と弁取付孔3と
の下面6b,3b同士間にガスケツト21を介在
させ、袋ナツト8を容器口2の外周面の雄ねじ2
aに螺締して、袋ナツト8の上部の内鍔部22で
押え金10を介して脚部6を容器口2に押付けて
固定した事を特徴とする超高純度ガス貯蔵容器へ
の容器弁接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6787586U JPH0240400Y2 (ja) | 1986-05-06 | 1986-05-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6787586U JPH0240400Y2 (ja) | 1986-05-06 | 1986-05-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62179500U JPS62179500U (ja) | 1987-11-14 |
| JPH0240400Y2 true JPH0240400Y2 (ja) | 1990-10-29 |
Family
ID=30907174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6787586U Expired JPH0240400Y2 (ja) | 1986-05-06 | 1986-05-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0240400Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007046697A (ja) * | 2005-08-10 | 2007-02-22 | Fujikin Inc | 継手付き流体制御器 |
| JP6602541B2 (ja) * | 2015-02-17 | 2019-11-06 | 日野自動車株式会社 | 蓄圧式燃料噴射装置 |
-
1986
- 1986-05-06 JP JP6787586U patent/JPH0240400Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62179500U (ja) | 1987-11-14 |
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