JPH0240910Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0240910Y2 JPH0240910Y2 JP1451785U JP1451785U JPH0240910Y2 JP H0240910 Y2 JPH0240910 Y2 JP H0240910Y2 JP 1451785 U JP1451785 U JP 1451785U JP 1451785 U JP1451785 U JP 1451785U JP H0240910 Y2 JPH0240910 Y2 JP H0240910Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- insulating plate
- heating element
- heat insulating
- plate
- Prior art date
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- Expired
Links
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- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 13
- XOLBLPGZBRYERU-UHFFFAOYSA-N tin dioxide Chemical compound O=[Sn]=O XOLBLPGZBRYERU-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 13
- 229910001887 tin oxide Inorganic materials 0.000 claims description 13
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- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 5
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- 238000002845 discoloration Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Surface Heating Bodies (AREA)
- Cookers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、一般家庭において使用する保温プレ
ートに関するものである。
ートに関するものである。
従来の技術
従来のこの種の保温プレートは、例えば実開昭
52−155688号公報に示されているように第3図の
ような構造になつていた。すなわち、器体1の上
方に設けられ、かつ鉄板にホーロ仕上げをした保
温板2を、その下面に取付けた巻線ヒーター3に
よつて加熱し、そしてこの巻線ヒーター3と底板
4との間に、複数の押圧部材5を配設し、この押
圧部材5により巻線ヒーター3を保温板2に圧着
していた。また、前記保温板2の上面に、ガラス
質の耐熱インク等で絵柄模様を印刷したものもあ
つた。
52−155688号公報に示されているように第3図の
ような構造になつていた。すなわち、器体1の上
方に設けられ、かつ鉄板にホーロ仕上げをした保
温板2を、その下面に取付けた巻線ヒーター3に
よつて加熱し、そしてこの巻線ヒーター3と底板
4との間に、複数の押圧部材5を配設し、この押
圧部材5により巻線ヒーター3を保温板2に圧着
していた。また、前記保温板2の上面に、ガラス
質の耐熱インク等で絵柄模様を印刷したものもあ
つた。
考案が解決しようとする問題点
しかしながら、上記従来の構成では、巻線ヒー
ター3に通電した場合、保温板2の中央が最も温
度が高くなり、一方、保温板2の端部は中央と比
べて温度が低くなるもので、温度分布が一様でな
い。また、巻線ヒーター3を保温板2に圧着する
ための複数の押圧部材5を必要とするため、構成
部品の点数も多くなり、また押圧部材5の寸法及
び材質等により、巻線ヒーター3を均一に圧着す
ることができず、その結果、製品により、巻線ヒ
ーター3の特性がばらついて、保温温度や、ヒー
ター寿命においてばらつきが生じる。そして、巻
線ヒーター3については、発熱線を用いているた
め、長期にわたる使用中において断線するという
問題があつた。また保温板2の上面に印刷された
絵柄模様は、巻線ヒーター3の温度の影響を直接
受けて高温となるため、この絵柄模様はガラス質
から成る耐熱性の高いインクに限定され、そして
これは長期にわたる使用において、インクの熱変
色及び退色が起こり、また保温板2の上面は直接
鍋や食器等と接触するため、絵柄模様に傷等がつ
き、品質及び品位の維持にも問題を有するもので
あつた。
ター3に通電した場合、保温板2の中央が最も温
度が高くなり、一方、保温板2の端部は中央と比
べて温度が低くなるもので、温度分布が一様でな
い。また、巻線ヒーター3を保温板2に圧着する
ための複数の押圧部材5を必要とするため、構成
部品の点数も多くなり、また押圧部材5の寸法及
び材質等により、巻線ヒーター3を均一に圧着す
ることができず、その結果、製品により、巻線ヒ
ーター3の特性がばらついて、保温温度や、ヒー
ター寿命においてばらつきが生じる。そして、巻
線ヒーター3については、発熱線を用いているた
め、長期にわたる使用中において断線するという
問題があつた。また保温板2の上面に印刷された
絵柄模様は、巻線ヒーター3の温度の影響を直接
受けて高温となるため、この絵柄模様はガラス質
から成る耐熱性の高いインクに限定され、そして
これは長期にわたる使用において、インクの熱変
色及び退色が起こり、また保温板2の上面は直接
鍋や食器等と接触するため、絵柄模様に傷等がつ
き、品質及び品位の維持にも問題を有するもので
あつた。
本考案は、このような問題点を解決するもの
で、温度分布が一様で、構成部品が少なく、かつ
信頼性の高い発熱体を有し、またガラスの持つ高
級感を有し、さらに長期にわたる使用においても
絵柄模様が熱により変色したり退色したりするこ
とはなく、したがつて印刷用インクの選択も自由
となつて、多種多様な絵柄模様の作製が可能とな
り、消費者のニーズに応じやすい保温プレートを
提供することを目的とするものである。
で、温度分布が一様で、構成部品が少なく、かつ
信頼性の高い発熱体を有し、またガラスの持つ高
級感を有し、さらに長期にわたる使用においても
絵柄模様が熱により変色したり退色したりするこ
とはなく、したがつて印刷用インクの選択も自由
となつて、多種多様な絵柄模様の作製が可能とな
り、消費者のニーズに応じやすい保温プレートを
提供することを目的とするものである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本考案は、裏面に
発熱体を有した透明な耐熱性ガラスよりなる保温
板と、表面に絵柄模様、文字または記号を施した
裏板とを、前記保温板の発熱体を有する面が前記
裏板の表面と対向するように隙間を介して配置
し、かつ前記発熱体は酸化錫で構成し、この酸化
錫を前記保温板の裏面にコーテイングしたもので
ある。
発熱体を有した透明な耐熱性ガラスよりなる保温
板と、表面に絵柄模様、文字または記号を施した
裏板とを、前記保温板の発熱体を有する面が前記
裏板の表面と対向するように隙間を介して配置
し、かつ前記発熱体は酸化錫で構成し、この酸化
錫を前記保温板の裏面にコーテイングしたもので
ある。
作 用
この構成によれば、発熱体を構成する酸化錫が
保温板の裏面に均一な厚みでコーテイングされて
いるため、この発熱体に通電した場合、保温板の
全面加熱が可能となり、その結果、温度分布は一
様となり、また酸化錫は酸化されないため、使用
継続中において発熱体が断線するということはな
い。また保温板の発熱体面と、裏板の絵柄模様、
文字または記号との間には隙間を設けているた
め、発熱体の発熱による絵柄模様等の温度上昇を
防ぐことができ、その結果、熱による変色と退色
を防ぐことができるとともに、耐熱性インクの選
択も自由になり、そしてまた鍋や食器類が直接印
刷面に接しないため、傷が生じるということはな
く、したがつて長期にわたる使用においても品質
と高級感が維持でき、かつ絵柄模様等を変えるこ
とにより消費者の多様なニーズに対応させること
ができる。
保温板の裏面に均一な厚みでコーテイングされて
いるため、この発熱体に通電した場合、保温板の
全面加熱が可能となり、その結果、温度分布は一
様となり、また酸化錫は酸化されないため、使用
継続中において発熱体が断線するということはな
い。また保温板の発熱体面と、裏板の絵柄模様、
文字または記号との間には隙間を設けているた
め、発熱体の発熱による絵柄模様等の温度上昇を
防ぐことができ、その結果、熱による変色と退色
を防ぐことができるとともに、耐熱性インクの選
択も自由になり、そしてまた鍋や食器類が直接印
刷面に接しないため、傷が生じるということはな
く、したがつて長期にわたる使用においても品質
と高級感が維持でき、かつ絵柄模様等を変えるこ
とにより消費者の多様なニーズに対応させること
ができる。
実施例
以下、本考案の一実施例を添付図面に基づいて
説明する。第1図〜第2図において、11は透明
な耐熱性ガラスよりなる保温板で、この保温板1
1の裏面には発熱体12を設け、かつこの発熱体
12には電力を供給する発熱体端子12aを設け
ている。13は保温板11の下方に隙間を介して
配置された透明な耐熱性ガラスよりなる裏板で、
この裏板13の表面には絵柄模様14を施してい
る。15は前記保温板11と裏板13とを隙間を
介して配置し、器体16に組み入れるサツシユで
ある。なお、前記絵柄模様14は、第1図に示す
ように保温板11と裏板13の間に入れる手段、
または反対面である裏板13の外側に配設する手
段などが考えられる。また前記発熱体12は酸化
錫のように透明感を出せる材質により構成し、か
つこの酸化錫を透明な耐熱性ガラスよりなる保温
板11の裏面にコーテイングしたものである。な
お、裏板13は表面に絵柄模様を施した金属板や
セラミツク板などでもよい。また17は電源コー
ドで、プラグ18を有している。
説明する。第1図〜第2図において、11は透明
な耐熱性ガラスよりなる保温板で、この保温板1
1の裏面には発熱体12を設け、かつこの発熱体
12には電力を供給する発熱体端子12aを設け
ている。13は保温板11の下方に隙間を介して
配置された透明な耐熱性ガラスよりなる裏板で、
この裏板13の表面には絵柄模様14を施してい
る。15は前記保温板11と裏板13とを隙間を
介して配置し、器体16に組み入れるサツシユで
ある。なお、前記絵柄模様14は、第1図に示す
ように保温板11と裏板13の間に入れる手段、
または反対面である裏板13の外側に配設する手
段などが考えられる。また前記発熱体12は酸化
錫のように透明感を出せる材質により構成し、か
つこの酸化錫を透明な耐熱性ガラスよりなる保温
板11の裏面にコーテイングしたものである。な
お、裏板13は表面に絵柄模様を施した金属板や
セラミツク板などでもよい。また17は電源コー
ドで、プラグ18を有している。
このような構成とすることにより、発熱体12
に通電した場合、発熱体12を構成する酸化錫
は、保温板12に均一な厚みでコーテイングされ
ているため、全面加熱が可能となり、その結果、
温度分布は均一となり、安定した保温性能を得る
ことができ、また酸化錫は酸化による影響を受け
にくいため、使用継続中における発熱体12の断
線は起こりにくい。また、保温板11の発熱体1
2と、裏板13の絵柄模様14との間には隙間を
設けているため、発熱体12の発熱による絵柄模
様14の温度上昇を防ぐことができるため、熱に
よる絵柄模様14の変色と退色を防ぐことがで
き、その結果、耐熱性インクの選択も自由とな
り、多くの色を使うことができる。また、保温板
11は透明な耐熱性ガラスを使用しているため、
ガラスの持つ高級感を出すことができ、また絵柄
模様15に鍋や食器類が直接的に接触しないた
め、傷が生じることはなく、長期にわたる使用に
おいても品質が落ちない。そして、絵柄模様15
を変化させることによつて、消費者の多様なニー
ズに対応させることがきる。
に通電した場合、発熱体12を構成する酸化錫
は、保温板12に均一な厚みでコーテイングされ
ているため、全面加熱が可能となり、その結果、
温度分布は均一となり、安定した保温性能を得る
ことができ、また酸化錫は酸化による影響を受け
にくいため、使用継続中における発熱体12の断
線は起こりにくい。また、保温板11の発熱体1
2と、裏板13の絵柄模様14との間には隙間を
設けているため、発熱体12の発熱による絵柄模
様14の温度上昇を防ぐことができるため、熱に
よる絵柄模様14の変色と退色を防ぐことがで
き、その結果、耐熱性インクの選択も自由とな
り、多くの色を使うことができる。また、保温板
11は透明な耐熱性ガラスを使用しているため、
ガラスの持つ高級感を出すことができ、また絵柄
模様15に鍋や食器類が直接的に接触しないた
め、傷が生じることはなく、長期にわたる使用に
おいても品質が落ちない。そして、絵柄模様15
を変化させることによつて、消費者の多様なニー
ズに対応させることがきる。
なお、上記実施例においては、裏板13の表面
に絵柄模様14を施したものについて説明した
が、文字や記号を施すようにしてもよいものであ
る。
に絵柄模様14を施したものについて説明した
が、文字や記号を施すようにしてもよいものであ
る。
考案の効果
上記実施例から明らかなように本考案の保温プ
レートは、裏面に発熱体を有した透明な耐熱性ガ
ラスよりなる保温板と、表面に絵柄模様、文字ま
たは記号を施した裏板とを、前記保温板の発熱体
を有する面が前記裏板の表面と対向するように隙
間を介して配置し、かつ前記発熱体は酸化錫で構
成し、この酸化錫を前記保温板の裏面に均一な厚
みでコーテイングしているため、この発熱体に通
電した場合、保温板のコーテイング面の全面加熱
が可能となり、その結果、温度分布は均一とな
り、安定した保温性能を得ることができ、また酸
化錫は酸化による影響を受けにくいため、使用継
続中において発熱体が断線するということはなく
なる。また保温板の発熱体面と、裏板の絵柄模
様、文字または記号との間には隙間を設けている
ため、発熱体の発熱による絵柄模様等の温度上昇
を防ぐことができ、その結果、熱による絵柄模様
等の変色及び退色を防ぐことができるため、耐熱
性インクの選択の自由度も大きくなり、多くの色
の使用が可能となる。また保温板は透明な耐熱性
ガラスを使用しているため、ガラスの持つ高級感
を出すことができ、また絵柄模様等に鍋や食器類
が直接的に接触しないため、傷が生じることはな
く、したがつて長期にわたる使用においても品質
が落ちることはない。そして、絵柄模様等を変化
させることにより、消費者の多様なニーズに対応
せることができるものである。
レートは、裏面に発熱体を有した透明な耐熱性ガ
ラスよりなる保温板と、表面に絵柄模様、文字ま
たは記号を施した裏板とを、前記保温板の発熱体
を有する面が前記裏板の表面と対向するように隙
間を介して配置し、かつ前記発熱体は酸化錫で構
成し、この酸化錫を前記保温板の裏面に均一な厚
みでコーテイングしているため、この発熱体に通
電した場合、保温板のコーテイング面の全面加熱
が可能となり、その結果、温度分布は均一とな
り、安定した保温性能を得ることができ、また酸
化錫は酸化による影響を受けにくいため、使用継
続中において発熱体が断線するということはなく
なる。また保温板の発熱体面と、裏板の絵柄模
様、文字または記号との間には隙間を設けている
ため、発熱体の発熱による絵柄模様等の温度上昇
を防ぐことができ、その結果、熱による絵柄模様
等の変色及び退色を防ぐことができるため、耐熱
性インクの選択の自由度も大きくなり、多くの色
の使用が可能となる。また保温板は透明な耐熱性
ガラスを使用しているため、ガラスの持つ高級感
を出すことができ、また絵柄模様等に鍋や食器類
が直接的に接触しないため、傷が生じることはな
く、したがつて長期にわたる使用においても品質
が落ちることはない。そして、絵柄模様等を変化
させることにより、消費者の多様なニーズに対応
せることができるものである。
第1図は本考案の一実施例を示す保温プレート
の断面図、第2図は同保温プレートの斜視図、第
3図は従来の保温プレートを示す断面図である。 11……保温板、12……発熱体、13……裏
板、14……絵柄模様。
の断面図、第2図は同保温プレートの斜視図、第
3図は従来の保温プレートを示す断面図である。 11……保温板、12……発熱体、13……裏
板、14……絵柄模様。
Claims (1)
- 裏面に発熱体を有した透明な耐熱性ガラスより
なる保温板と、表面に絵柄模様、文字または記号
を施した裏板とを、前記保温板の発熱体を有する
面が前記裏板の表面と対向するように隙間を介し
て配置し、かつ前記発熱体は酸化錫で構成し、こ
の酸化錫を前記保温板の裏面にコーテイングした
ことを特徴とする保温プレート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1451785U JPH0240910Y2 (ja) | 1985-02-04 | 1985-02-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1451785U JPH0240910Y2 (ja) | 1985-02-04 | 1985-02-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61130122U JPS61130122U (ja) | 1986-08-14 |
| JPH0240910Y2 true JPH0240910Y2 (ja) | 1990-10-31 |
Family
ID=30499515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1451785U Expired JPH0240910Y2 (ja) | 1985-02-04 | 1985-02-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0240910Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-02-04 JP JP1451785U patent/JPH0240910Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61130122U (ja) | 1986-08-14 |
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