JPH0241475A - パラグライダー用基布 - Google Patents
パラグライダー用基布Info
- Publication number
- JPH0241475A JPH0241475A JP18833688A JP18833688A JPH0241475A JP H0241475 A JPH0241475 A JP H0241475A JP 18833688 A JP18833688 A JP 18833688A JP 18833688 A JP18833688 A JP 18833688A JP H0241475 A JPH0241475 A JP H0241475A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polysiloxane
- polyurethane resin
- fabric
- resin
- base fabric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Laminated Bodies (AREA)
- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はパラグライダ−又はスピネーカー用基布に関す
る。
る。
〈従来技術〉
パラグライダ−は、誰でも簡単に飛行できるようになる
ことと山上りで頂上にたどりついたあと飛行して下山す
ることかができることなどにより最近爆発的な人気を呼
んでいる。バラクライダー等に要求される特性は第1に
安全性これはパラグライダ−用基布の縫合せ強度、引裂
強度などの強度的経時的保譲の問題である。第2に軽量
性である。これは飛行性を高めるためと持ち運びが容易
にできるようにするためである。第3に軽量性と関係す
る特性であるが、雨に濡れたときに吸水で重量増加する
ことがないことである(低吸水性)。
ことと山上りで頂上にたどりついたあと飛行して下山す
ることかができることなどにより最近爆発的な人気を呼
んでいる。バラクライダー等に要求される特性は第1に
安全性これはパラグライダ−用基布の縫合せ強度、引裂
強度などの強度的経時的保譲の問題である。第2に軽量
性である。これは飛行性を高めるためと持ち運びが容易
にできるようにするためである。第3に軽量性と関係す
る特性であるが、雨に濡れたときに吸水で重量増加する
ことがないことである(低吸水性)。
その他の要求特性としては表面平滑性、耐候性。
染色堅牢性、形態寸法安定性等がある。
パラグライダ−は従来は専ら落下傘(パラシュート)と
して知られてきたものである。パラシュートの全体にナ
イロン繊維を用いることは一般によく知られ°ている(
特開昭54−49799号公報)。また通常の市販品は
ナイロン布帛に樹脂加工処理を施したものがあり、樹脂
として耐候性のポリウレタン樹脂が用いられている。
して知られてきたものである。パラシュートの全体にナ
イロン繊維を用いることは一般によく知られ°ている(
特開昭54−49799号公報)。また通常の市販品は
ナイロン布帛に樹脂加工処理を施したものがあり、樹脂
として耐候性のポリウレタン樹脂が用いられている。
しかしながら、前述のとおり、パラグライダ−等に対す
る基本的要求特性は高強力性と軽量性とであるが、これ
らの特性を兼備した実用品は今だ得られておらす、持ち
運びするにはまだまだ高重蓋であり、遠方あるいは高所
まで持ち運ぶことは容易でない。すなわち高強力性(安
定性)を確保するには、ある程度の繊度あるいは織密度
が必要であるが、高繊度、高織密度にすれば必然的に重
量増となる。
る基本的要求特性は高強力性と軽量性とであるが、これ
らの特性を兼備した実用品は今だ得られておらす、持ち
運びするにはまだまだ高重蓋であり、遠方あるいは高所
まで持ち運ぶことは容易でない。すなわち高強力性(安
定性)を確保するには、ある程度の繊度あるいは織密度
が必要であるが、高繊度、高織密度にすれば必然的に重
量増となる。
またパラグライダ−用布帛として使用されているナイロ
ン基布は、雨や露により湿潤されると、吸水で重量か増
え、部分的に伸び皺状態となり平滑性を損ない飛行性を
低下させる。
ン基布は、雨や露により湿潤されると、吸水で重量か増
え、部分的に伸び皺状態となり平滑性を損ない飛行性を
低下させる。
一方分散染料によって染色されたポリエステル布帛を基
布として使用した場合は高温多湿状態又は湿潤状態に長
時間放置した場合色相の染色への移行すなわち移行昇華
が生じ商品価値を著しく低下させる。
布として使用した場合は高温多湿状態又は湿潤状態に長
時間放置した場合色相の染色への移行すなわち移行昇華
が生じ商品価値を著しく低下させる。
〈発明の目的〉
本発明はかかる問題を解決するためになされたちのであ
る。すなわち軽量で引裂強力が高く、低吸水性1表面平
滑性、耐候性及び染色堅牢性をも兼備したパラグライダ
−用基布の提供を目的としたものである。
る。すなわち軽量で引裂強力が高く、低吸水性1表面平
滑性、耐候性及び染色堅牢性をも兼備したパラグライダ
−用基布の提供を目的としたものである。
〈発明の構成〉
すなわち本発明は
「1)カチオン可染ポリエステル繊維を含むポリエステ
ル布帛を両末端水酸基ポリシロキサン樹脂で前処理した
のちポリウレタン樹脂で被覆してなるパラグライダ−用
基布。
ル布帛を両末端水酸基ポリシロキサン樹脂で前処理した
のちポリウレタン樹脂で被覆してなるパラグライダ−用
基布。
2)カチオン可染ポリエステル繊維を含むポリエステル
布帛をポリシロキサン変性ポリウレタン樹脂で被覆して
なるパラ′グライダー用基布。」である。
布帛をポリシロキサン変性ポリウレタン樹脂で被覆して
なるパラ′グライダー用基布。」である。
ここにカチオン可染ポリエステル繊維とはポリエステル
中にカチオン染料に対する染着座席となるような第三成
分例えば5−スルホイソフタル酸を導入しポリエステル
繊維を改質したものである。
中にカチオン染料に対する染着座席となるような第三成
分例えば5−スルホイソフタル酸を導入しポリエステル
繊維を改質したものである。
布帛はカチオン可染ポリエステル繊維を含むポリエステ
ル織物であるがカチオン可染ポリエステル繊維のみから
なる織物でもよい。織物を構成する繊維としては単糸繊
度0.5〜20デニール、全繊度10〜50デニール、
強度4 g/d以上の繊維を用いるのか好ましい。
ル織物であるがカチオン可染ポリエステル繊維のみから
なる織物でもよい。織物を構成する繊維としては単糸繊
度0.5〜20デニール、全繊度10〜50デニール、
強度4 g/d以上の繊維を用いるのか好ましい。
布帛の構造は軽量性と高強力性とを維持するためにリッ
プストップ組織などを用いるのが好ましい 布帛は両末端水酸基ポリシロキサン樹脂で前処理したの
ちポリウレタン樹脂で被覆するかまたはポリシロキサン
変性ポリウレタン樹脂で被覆する。
プストップ組織などを用いるのが好ましい 布帛は両末端水酸基ポリシロキサン樹脂で前処理したの
ちポリウレタン樹脂で被覆するかまたはポリシロキサン
変性ポリウレタン樹脂で被覆する。
両末端水酸基ポリシロキサン変性ポリウレタン樹脂は、
両末端に水酸基を有するポリシロキサンにポリテトラメ
チレンエーテルグリコール(PTMEG)と有機ジイソ
シアネートとを反応させて得ることかできる。使用する
ポリシロキサンの分子量は500〜5000の範囲の直
鎖状物を用いるのが好ましい6両末端水酸基ポリシロキ
サン変性ポリウレタン樹脂の軟化点は50〜150℃の
範囲とするのがよい。被覆は通常のコーティング法を用
いることかできる。樹脂層の厚みは2〜50μの範囲が
好ましい、2μ未溝では通気防止性か不充分である。5
0μを越えると軽量性をそこなう。
両末端に水酸基を有するポリシロキサンにポリテトラメ
チレンエーテルグリコール(PTMEG)と有機ジイソ
シアネートとを反応させて得ることかできる。使用する
ポリシロキサンの分子量は500〜5000の範囲の直
鎖状物を用いるのが好ましい6両末端水酸基ポリシロキ
サン変性ポリウレタン樹脂の軟化点は50〜150℃の
範囲とするのがよい。被覆は通常のコーティング法を用
いることかできる。樹脂層の厚みは2〜50μの範囲が
好ましい、2μ未溝では通気防止性か不充分である。5
0μを越えると軽量性をそこなう。
〈発明の効果〉
1、本発明の基布は、引裂強度が大巾に向上する。
従って安全性を保証する実用強度を維持するのに細デニ
ール糸を使用することができるので基布全体として軽量
化を図ることができる。
ール糸を使用することができるので基布全体として軽量
化を図ることができる。
2、本発明の基布は雨や露で湿潤されても吸水しにくく
軽量変化が少ないので飛行性をそこなわない。
軽量変化が少ないので飛行性をそこなわない。
また耐候性が優れているので長時間の使用に耐えること
ができる。
ができる。
3、高温多湿又は湿潤状態に長時間放置した場合でも布
帛の濃色部から淡色部への移行が少なく商品価値を低下
させない。
帛の濃色部から淡色部への移行が少なく商品価値を低下
させない。
〈実施例〉
以下実施例により本発明のパラグライダ−用基布の製造
法を具体的に説明する。
法を具体的に説明する。
性能評価の測定方法は次の通りである。
(1)引裂強カニ JIS L−1096−1979ペ
ンジユウム法(2) 引張強カニ JIS L−10
96−1979ストリツプ法(巾5 cxn ) (3) 耐候性能評価: JIS L−0824のカ
ーボンアーク燈型耐光試験機にて100時間の照射を行
ったあと引裂強力を測定した。
ンジユウム法(2) 引張強カニ JIS L−10
96−1979ストリツプ法(巾5 cxn ) (3) 耐候性能評価: JIS L−0824のカ
ーボンアーク燈型耐光試験機にて100時間の照射を行
ったあと引裂強力を測定した。
(4)貯蔵中昇華に対する染色堅牢度試験: JIS
L−0854に規定された方法にて実施したが処理時間
及び温度は下記の通りとした。
L−0854に規定された方法にて実施したが処理時間
及び温度は下記の通りとした。
処理温度;70℃±2℃
処理時間;15時間
処理湿度:20%RH,90%RHの二条性とした。
く染色処理条件〉
実施例1
単糸繊度2.5デ′ニール、全繊度40デニールのカチ
オン可染ポリエステル繊維を用い経方向134本/イン
チ、緯方向116本/インチの織密度のm物を作成した
。
オン可染ポリエステル繊維を用い経方向134本/イン
チ、緯方向116本/インチの織密度のm物を作成した
。
該織物を通常の方法で連続的に精練処理(処理温度95
℃、処理時間2分)したのち、プレセットを施し液流循
還染色機を用い下記に示した処方にて染色を実施した。
℃、処理時間2分)したのち、プレセットを施し液流循
還染色機を用い下記に示した処方にて染色を実施した。
ついで乾燥機を用い120°Cで1分間乾燥しな。
次に下記処方の樹脂液にてコーティングし次いで150
℃で45秒間の熱処理を行った6(樹脂液の処方) その1(実施例1) 前処理 アサヒガード610 10分(旭ガラスvA)(パ
ーフルオロアクリレート) ボロンコートE 5(信越化学工業@)(シ
リコン系化合物) Cat PC (有機金属塩触媒) 0.05[ Cat PD (カップリング剤) ミネラルターペン 後処理 0.05( クリスボン2116E1 100部(大日本インキ
(脂肪族系ポリウレタン) 化学工業■)バーノッ
クDN950 3 (ヘキサメチレンジイソシアネート) ジメ ルホルムアミド 10計
193部得られた布帛
の性能は第1表のとおりであった。
℃で45秒間の熱処理を行った6(樹脂液の処方) その1(実施例1) 前処理 アサヒガード610 10分(旭ガラスvA)(パ
ーフルオロアクリレート) ボロンコートE 5(信越化学工業@)(シ
リコン系化合物) Cat PC (有機金属塩触媒) 0.05[ Cat PD (カップリング剤) ミネラルターペン 後処理 0.05( クリスボン2116E1 100部(大日本インキ
(脂肪族系ポリウレタン) 化学工業■)バーノッ
クDN950 3 (ヘキサメチレンジイソシアネート) ジメ ルホルムアミド 10計
193部得られた布帛
の性能は第1表のとおりであった。
比穀例1
単糸繊度2,5デニール、全繊度40デニールのポリエ
ステル繊維を用い実施例1と同様の織密度の織物を作成
した。ついで実施例1と同様の条件にて精練、プリセッ
トを実施し下記に示した処方にて染色を実施した。
ステル繊維を用い実施例1と同様の織密度の織物を作成
した。ついで実施例1と同様の条件にて精練、プリセッ
トを実施し下記に示した処方にて染色を実施した。
その2(実施例2)
両末端水酸基ポリシロキサン
変性ポリウレタン樹脂
100部
コロネート■[
(ヘキサメチレンジイソシアネーl〜とトリメチロール
プロパンとの化合物) トルエン ついで120℃で1分間乾燥しな。
プロパンとの化合物) トルエン ついで120℃で1分間乾燥しな。
次に実施例1と同様の条件にてその1.その2下記のそ
の3の樹脂処方にてコーティングを実施した(比較例1
〜3)。
の3の樹脂処方にてコーティングを実施した(比較例1
〜3)。
得られた布帛の性能は第−表の通りであった。
(111脂液の処方)
その3
クリスボン2116 [L 100@ハン
ノツクDN950 3比敦例4 単糸線間2.5デ・ニール、全繊度30デニールのポリ
アミド繊維を用い、経方向146本/インチ、緯方向1
22本/インチの織密度の11i1i0Jを作成した。
ノツクDN950 3比敦例4 単糸線間2.5デ・ニール、全繊度30デニールのポリ
アミド繊維を用い、経方向146本/インチ、緯方向1
22本/インチの織密度の11i1i0Jを作成した。
該織物を通常の方法でプリセット実施後ジャガー染色機
で精練染色したのち、ノンタッチドライヤーを用い12
0℃で1分間乾燥した。次に下記処方にて染色、コーテ
ィングし、150°Cで45秒間の熱処理を行った。
で精練染色したのち、ノンタッチドライヤーを用い12
0℃で1分間乾燥した。次に下記処方にて染色、コーテ
ィングし、150°Cで45秒間の熱処理を行った。
く染色処理条件〉
(v!4脂液の処方)
その1(比較例4)
前処理
ポロンコートE
at PC
at PD
ミネラルターペン
後処理
クリスボン2116EL
バーノックDN950
ジメチルホルムアミ
計
ド
5 (信越化学工業■)
0.05(、11)
0.05(u )
100 (u 1
100部
その2(比較ρJ5)
両末端水酸基ポリシロキサン
変性ボッウレタン樹脂
100部
コロネートH[
ト
ルエン
ジメチルホルムアミド 10計
193部得られた布帛の性能は第1
表のとおりであった。
193部得られた布帛の性能は第1
表のとおりであった。
手
続
補
正
書
昭和63年11月P日
Claims (2)
- (1)カチオン可染ポリエステル繊維を含むポリエステ
ル布帛を両末端水酸基ポリシロキサン樹脂で前処理した
のちポリウレタン樹脂で被覆してなるパラグライダー用
基布。 - (2)カチオン可染ポリエステル繊維を含むポリエステ
ル布帛をポリシロキサン変性ポリウレタン樹脂で被覆し
てなるパラグライダー用基布。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18833688A JPH0241475A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | パラグライダー用基布 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18833688A JPH0241475A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | パラグライダー用基布 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0241475A true JPH0241475A (ja) | 1990-02-09 |
Family
ID=16221832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18833688A Pending JPH0241475A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | パラグライダー用基布 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241475A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04136278A (ja) * | 1990-09-20 | 1992-05-11 | Shin Etsu Chem Co Ltd | 基布処理剤組成物及びそれを用いたパラグライダー用キャノピー素材 |
| JPH06171024A (ja) * | 1992-08-05 | 1994-06-21 | Kanebo Ltd | パラグライダー用基布 |
| US5342291A (en) * | 1991-08-29 | 1994-08-30 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Printed woven fiber materials and method |
| WO2009044880A1 (ja) | 2007-10-05 | 2009-04-09 | Teijin Fibers Limited | スポーツ用布帛材料 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58163781A (ja) * | 1982-03-17 | 1983-09-28 | ユニチカ株式会社 | ポリエステル繊維の処理方法 |
| JPS61282480A (ja) * | 1985-06-06 | 1986-12-12 | 株式会社 バイロン | 繊維製品の防水および帯電防止用コ−テイング組成物および該組成物による繊維製品の加工方法 |
-
1988
- 1988-07-29 JP JP18833688A patent/JPH0241475A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58163781A (ja) * | 1982-03-17 | 1983-09-28 | ユニチカ株式会社 | ポリエステル繊維の処理方法 |
| JPS61282480A (ja) * | 1985-06-06 | 1986-12-12 | 株式会社 バイロン | 繊維製品の防水および帯電防止用コ−テイング組成物および該組成物による繊維製品の加工方法 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04136278A (ja) * | 1990-09-20 | 1992-05-11 | Shin Etsu Chem Co Ltd | 基布処理剤組成物及びそれを用いたパラグライダー用キャノピー素材 |
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| WO2009044880A1 (ja) | 2007-10-05 | 2009-04-09 | Teijin Fibers Limited | スポーツ用布帛材料 |
| EP2184399A4 (en) * | 2007-10-05 | 2011-05-11 | Teijin Fibers Ltd | FABRIC MATERIAL FOR SPORTSWEAR |
| AU2008308002B2 (en) * | 2007-10-05 | 2012-08-30 | Teijin Frontier Co., Ltd. | Fabric material for sports |
| JP5069751B2 (ja) * | 2007-10-05 | 2012-11-07 | 帝人ファイバー株式会社 | スポーツ用布帛材料 |
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