JPH0241887A - ダイレクトドライブロボットのアーム取り付け装置 - Google Patents

ダイレクトドライブロボットのアーム取り付け装置

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Publication number
JPH0241887A
JPH0241887A JP27307488A JP27307488A JPH0241887A JP H0241887 A JPH0241887 A JP H0241887A JP 27307488 A JP27307488 A JP 27307488A JP 27307488 A JP27307488 A JP 27307488A JP H0241887 A JPH0241887 A JP H0241887A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
arm
spacer
shaft
base
fixed
Prior art date
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Pending
Application number
JP27307488A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazumitsu Takai
一光 高井
Shogo Sato
尚吾 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pentel Co Ltd
Original Assignee
Pentel Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Pentel Co Ltd filed Critical Pentel Co Ltd
Priority to JP27307488A priority Critical patent/JPH0241887A/ja
Publication of JPH0241887A publication Critical patent/JPH0241887A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25JMANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
    • B25J9/00Program-controlled manipulators
    • B25J9/02Program-controlled manipulators characterised by movement of the arms, e.g. cartesian coordinate type
    • B25J9/04Program-controlled manipulators characterised by movement of the arms, e.g. cartesian coordinate type by rotating at least one arm, excluding the head movement itself, e.g. cylindrical coordinate type or polar coordinate type
    • B25J9/041Cylindrical coordinate type
    • B25J9/042Cylindrical coordinate type comprising an articulated arm
    • B25J9/044Cylindrical coordinate type comprising an articulated arm with forearm providing vertical linear movement

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Robotics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Manipulator (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はダイレクトドライブモーターを使用したロボッ
トアームの取り付け装置に関するものである。
(従来の技術) 従来、第14図、第15図に示すようにダイレクトドラ
イブ(以下、DDと略す)モーターの出力軸100にロ
ボットアーム101の基部101aを載置し、出力軸1
00の外周近傍とロボットアーム101とをアーム取り
付けボルト102で固定するようにしたダイレクトドラ
イブロボットのアーム取り付け装置は公知である。
通常、DDモータ二二律体大トルクを発生させる為に径
を大きくせねばならず、また、DDモモ−−とロボット
アームを取り付けるアーム取り付けボルトの位置は、D
Dモモ−−のトルク伝達力を大きくする為に、できるだ
けDDモモ−−の外周付近に設けていた。したがって、
DDモモ−−出力軸100にロボットアーム101の基
部101 aを取り付ける場合、第15図のように、D
Dモモ−−の半径rよりアームの半径Rを大きくし、ア
ーム取り付けボルト102の頭部のロボットアームlo
t側面101bに対する干渉を避けるような構造として
いた。
(発明が解決しようとする課題) ところで上記従来技術に於ては通常のモーターと減速機
の組み合わせによるロボットのアーム取り付け構造に比
べ、かなり大きいDDモモ−−のアーム取り付け部径が
、更に大きくなってしまい第16図に示すように、アー
ムの作業域がかなり狭くなってしまうという問題点があ
った。
また、アーム取り付け部側面の肉厚を薄くすることによ
り、径を小さくすることは可能であるが、そうすること
によりアームの剛性を著しく低下し実用的でない。
(課題を解決するための手段) 本発明は上記問題点を解決することを目的とし、ダイレ
クトドライブモーターの出力軸上部に、該ダイレクトド
ライブモーターと略同形のスペーサーを載置し、該スペ
ーサーの外周近傍とダイレクトドライブモーター出力軸
外周近傍を取り付けボルトにより固定し、スペーサー」
二に載置した基部アームの基部とスペーサーとを前記取
り付けボルトより内方に位置したアーム取り付けボルト
により固定したことを特徴としている。
(実施例) 以下、図示した実施例に基づいて具体的に説明する。固
定台1上部にフランジ2が固定されている。固定台1に
は基部アーム暉動用ダイレクトドライブ(以下、DDと
略す)モーター3の固定部3aが固定されている。DD
モモ−−出力軸上部に該DDモモ−−と略同形のスペー
サー4を載置し、該スペーサー4の外周近傍とDDモモ
−−出力軸外周近傍を取り付けボルト80により固定し
、スペーサー4上に載置した基部アームの基部5aとス
ペーサー4とを前記取り付けボルト80より内方に位置
したアーム取り付けボルト81により固定している。
一方、基部アーム5先端5bの基部アーム叩動用1) 
Dモーター3と反対側では支持部材6がアームの長手方
向に前記基部アーム恥動用DDモーター3の出力軸と直
角方向に位置が調筋できるよう長穴にボルトによって基
部アーム5に締結されている。該支′持部材6には押え
板7によってクロスローラー11i111受8が固定さ
れており、クロスローラー軸受8は先端アーム軸9を基
部アーム駆動用DDモーター23の出方軸とSf1行に
軸支している。]、Oはその後部において先端アーム軸
に連結している先端アームである。
また、前記スペーサー4には先端アーム邸肋軸11が軸
受12a、12bによって、法部アーム慄動用D I)
モーターの出力軸と同軸に軸支されている。該先端アー
ム恥動軸11の法部アーム5内突出端には第1リンクプ
レート13が、11χ合穴13aを先端アーム凍動軸1
1の嵌合軸11aに嵌合して結合している。また、先端
アーt1・袖9の基部アーム5側にも第2リンクプレー
h】4が、嵌合穴14aを先端アーム軸9の嵌合軸9a
に嵌合して結合している。第1リンクプレート13、第
2リンクプレート14の対向するそれぞれの而にはリン
クプレートの回・耘中心よりrll rz、  r、+
 Pr2′の距離に嵌合穴15゜16.17,18があ
けられている。この嵌合穴15.’ 16,17.18
と前記の嵌合穴】3゜1゜14aは第1リンクプレート
13、第2リンクプレート14を同時加工にて製作され
ているので、それぞれの回転中心からの距離はr□=r
1r、=r2’、また角度α=βとなっている。嵌合穴
15,16と17.18にはそれぞれ長さの異る一対の
リンク軸15a 、 +6aと17a、18aが前記先
端アーム旺動軸11と平行に取付けられている。
長リンク軸15aと短リンク軸17a、YLリンク軸1
6aと長リンク軸18aは、軸受19a、20a、1’
llb 、 20b 、 19c 、 20c、19d
、20dを介してそれぞれリンク21.22によって連
結している。リンク21とリンク22はリンクプレート
1.3.14が回転しても干渉しないよう回動面が異っ
ている。
また、リンク21.22は同時加工によってそれぞれの
軸間距lie□T ezが等しくなっている。またe1
+ 82は設計中法が基部アーム5の軸間距離りと等し
く設定されている。
なお、リンク21.22のそれぞれの軸支部は2個の軸
受間に皿バネ23.24が挿入されており、押え板25
によって軸受の外輪、球、軸受の内輪、皿バネ、軸受の
内輪、球、軸受の外輪にわたって予圧が設定されている
。26は押え板25をリンク21.22に締結している
ネジである。
それぞれのリンク21.22の両端軸支部は第7図に示
す如く予圧が設定されていて、かつ少なくとも一方の軸
支部は軸方向のアライメントのため、リンク軸とリンク
(軸受内輪)とは軸方向に移動可能となっている。
なお、27.28は基部アーム5に取付けられた組立時
に使用するフタである。
又、嵌合穴13aと14a、15aと17a、16aと
18a及びリンク21.22の軸受穴の径はそれぞれ等
しくなっている。
一方、固定台1内部には固定台1の底部1aに先端アー
ム能動用DDモーター27のステーター27aが固定さ
れている。先端アーム駆動用DDモーター27はその出
力軸(ローター)27bが、前記先端アーム駆動軸11
と同軸になるよう設けられている。先端アーム駆動用D
Dモーター27の出力軸27bは先端アーム駆動軸11
の下端11bに結合したフランジ28に締結されている
フランジ28と前記フランジ2間には間隙が設けられて
いる6また、前記スペーサ4−下部には基部アーム駆動
用DDモーター3の中空部3dと先端アーム駆動軸11
との間を貫通する中空シャフト部4aが形成されていて
、該中空シャフト部4aのフランジ2下方への突出部4
a’ には間隙内にブロック30が連結されている。該
ブロック30は前記フランジ28に軸受32を介して軸
支されている。23.24は軸受32に予圧を与える皿
バネである。
該ブロック30には基部アーム回転制限用のメカニカル
ストッパが形成されていて、フランジ2に固定された固
定ストッパ33に当接するようになっている。また、ブ
ロック30にはドグ34が設けられていて、フランジ2
に設けられたブラケット35に固定された基部アーム回
転角検出用の原点並びにオーバーラン検出用の近接スイ
ッチ36,37.38に検出されるようになっている。
固定台1背面には図示省略のコン1へローラーと接続す
るコネクター39を設けた中継ボックス40が設けられ
ている。
また、中継ボックス40とフランジ2間の固定台上面に
は配線用の支柱41が取付けられている。該配線用支柱
41上端には回転型コネクター42を介してフレキシブ
ルコンジットチューブ(以下、コンジットチューブ)4
3の一端が接続されている。
コンジットチューブ43の他端は先端アーム軸9と略同
軸になるように先端アーム10後部上部に設けられたが
カバ−44上部に設けられた回転型コネクター45を介
して、先端アーム10と接続している。
先端アーム10内部において減速機46を備えた作業軸
回転味動用ACモーター47と作業軸位置決めストッパ
閑動用ACモー9−48が平行先端アーム軸9とに設け
られている。前記ACモーター47は先端アーム軸9と
略同軸になるように設けられており、減速機46の出力
軸46aにはタイミングプーリー48が、後記ACモー
ター48の出力軸48aにはタイミングプーリー49が
連結している。
一方、先端アーム10の前部10bにはスプラインによ
って形成された一対の作業軸50゜50′が先端アーム
軸9と平行になるよう、スプライン軸受51.51’ 
 52.52’、ラジアル軸受53.53’ 、54.
54’ によって軸方向に摺動自在かつ回転自在に軸支
されている。
前記スプライン軸受51.51’  52.52’はス
リーブ55.55’ を介してタイミングプーリー56
.56’ に連結している。該タイミングプーリー56
.56’ と前記タイミングプーリー48はタイミング
ベルト57によって回転連結している。
また、作業軸50.50’上端部50a、 50a’は
先端アーム10前部上部に作業軸50.50’と平行に
設けられた一対のエアシリンダ58゜58′のロッド5
8a、58a’に連結したジヨイント59.59’ に
設けられた軸受60,60’によって回転自在かつ軸方
向に一体になるよう設けられている。
一方、先端アーム10前部の作業軸50゜50′中間部
には軸受61.G2を介して作業軸50.50’ と平
行にスリーブ63が軸支されている。該スリーブ63に
は軸受61上方において、タイミングプーリー64が形
成されており、1育記タイミングプーリー49とタイミ
ングベルト〔35によって回転連結されているとともに
、その」二部において外周におねじを形成した摺動スト
ッパ66のおねじに嵌合するめねしを形成した軸受67
を固定しである。68は摺動ストッパ66上部に形成さ
れたストッパ部で、先端アーム10内部に前記スリーブ
63の軸と平行に固定されたガイド69によって摺動自
在かつ回転不能に案内されている。70は先端アーム1
0前部に設けられたカバーである。
なお、カバー70、カバー44.中継ボックス40.フ
タ27,28、支持部材6等はロボット内部を外部より
密閉する構造となっている。
70.71.71’は先端アーム回転角検知のための原
点用及びオーバーラン検出用近接スイッチである。
又、72は基部アーム5の後部5aに固定された先端ア
ーム用のメカニカルストッパで、先端アームのオーバー
ラン時に第1リンクプレー1−に当接するようになって
いる。
本発明では、先端アーム用のメカニカルストッパバ72
と基部アーム用のメカニカルストッパ33がロボット内
部に設けられている。そのため、安全性が向上するとと
もに万一ロボットがオーバランしてメカ二カブレストツ
パが当接しても5当接によって発生するふん塵が外部に
放出しないため、クリーン度を要求される環境において
も使用できる。
なお、前記フランジ2とフランジ28との間隙部にメカ
ニカルストッパを形成したブロック30と固定ストッパ
33を1投けたが、ストッパの代りに先端アーム暉動用
D I)モーター27の出力φ1I127bと中空シャ
フト部4.]の回転を停止させるブレーキをフランジ2
もしくは固定台に設けてもよい。また、この場合は1つ
のブレーキ手段で一度に前記先端アーム!免U’Jj用
D I)モーターの出力軸27bと中空シャフト部4a
を停止させるようにすることも考えられる。
なお、作業軸50.50’のド端50b、50b’には
図示省略の作業工具を取り付ける。
また、73はコンジットチューブ43に内挿され、中継
ボックス40と先端アーム10を接続するケーブルであ
る。基部アーム5内には電装部品は取付けられていない
ので、リンク21゜22が回転してもケーブル切断の恐
れがない。
2組の平行四辺形リンク機構のうち、リンク18.19
の長さelt G2が同時加工されているので等しい。
またリンクプレート10.11−の回転中心とリンク1
8.19の軸支部の軸間距離rx+  rt  +  
rzt r2’ も同時加工しているので等しくなって
いる。
また、組立時に支持部材5が位置調節可能な構造となっ
ているので、基部アームの軸間距離りをL=el(G2
)とすることができるので、先端アームl兇動軸3の回
転は先端アーム軸に伝達される。
なお、リンク18.19と基部アーム2の軸間比se工
+ eat Lを等しくする様に、2つのリンクと基部
アームを同時加工する方法も考えられるが、リンクと基
部アームの大きさと、加工穴径が極端に異るので実際に
これを同時加工することは不可能である。
なお、リンク軸支部では少なくともどちらか一端でリン
ク(軸受内輪)がリンク軸に対して軸方向に移動できる
ようになっているので2部品の加工誤差や組付誤差を吸
収することができ、精密で無理のない回転伝達を可能と
している。
また、同時にリンク軸支部では予圧が設定されでいるの
で、リンク軸支部(軸受)における剛性の低下を防いで
いる。特に駆動伝達系中に剛性が小さい部分があると固
有振動数が小さくなってしまうので、固有振動数が高い
ことを要求されるダイレクトドライブモーターを旺動源
としているので効果がある。
又、前記フタ27.28はそれぞれ基部アーム5の後(
基)部上部と前(先端)部下部に形成された穴を密閉す
るために設けられているが、この2つの穴は基部アーム
5内にリンク21゜22等を組込むための作業用の穴で
あるが、この穴と穴に対向した軸支部以外は基部アーム
が閉構造になっているため高いアーム剛性を得ることが
できる(通常、リンクを内蔵したアームはアームの一側
が全部間いた構造になってしまうため剛性が低かった。
)。
又、コンジットチューブ43内にロボッl〜内に発生す
るふん塵を外部から吸引する排気用のチューブを設ける
こともできる。コンジットチューブ43は一端で先端ア
ーム10の略回転中心に回転コネクターによって接続さ
れているので、アームの速い動きにも無理なく追従でき
る(従来はアームに取付けられた配線の曲げやねじりに
起因する抵抗によって精度劣化の問題があった。)。
次に作用について述べる。
基部アーム駆動用DDモーター3及び先端アーム駆動用
DDモーター27を回動することにより、基部アーム5
と先端アーム10が回動し、作業軸50.50’ を平
面的に位置決めするとともに、作業軸回転旺勲用ACモ
ーター47によって作業軸の回転位置決めも行う。同時
に作業軸位置決めストッパ棟動用ACモーター48によ
ってストッパ部68を位置決めする。
次にエアシリンダ58.58’のいずれかを作動させて
作業軸50.50’ を下降させると、所望の高さにて
エアシリンダ58.58’のロッド58a、58a’ 
が前記ストッパ部68に当接し停止する。
(効 果) 本発明によるとダイレクトドライブモーターの出力軸上
部に、該ダイレクトドライブモーターと略同形のスペー
サーを載置し、該スペーサの外周近傍とダイレフ1〜ド
ライブモーター出力軸外周近傍を取り付けポルhにより
固定し、スペーサー上に小装置した基部アームの基部と
スペーサーとを前記取り付けボルトより内方に位置した
アーム取り付けポルI−により固定しであるので、ロボ
ットハンドのツール部における作業域を第16図に示す
如く広くすることができ、又、基部アームの法部側面の
肉厚を薄くせず」、(部アームの剛性を維持できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例正断面図、第2図。 第3図は第1図の要部拡大図、第4図は第1図の外観側
面図、第5図は同平面図、第6図は第1図のリンク部平
面図、第7図は第6図のリンク部軸支部の正断面図、第
8図は本発明ダイレクトドライブモーター出力軸上面図
、第9図は第8図A−A正断面図、第10図は本発明ス
ペーサ一部上面図、第11図は第10図B−B正断面図
、第12図は基部アームの基部上面図、第13図は第1
1図のC−C正断面図、第14図は従来装置の基部アー
ム基部上面図、第15図は第14図のD−D正断面図、
第16図はロボットハントのツール部における作業域を
示す説明図である。 1・・・固定台 3・・・基部アーム駆動用ダイレクトドライブモーター 4・・・スペーサー 5・・・基部アーム 5a・・・基部アームの基部 40・・・取り付けボルト 41・・・アーム取り付けボルト

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ダイレクトドライブモーターの出力軸上部に、該ダイレ
    クトドライブモーターと略同形のスペーサーを載置し、
    該スペーサーの外周近傍とダイレクトドライブモーター
    出力軸外周近傍を取り付けボルトにより固定し、スペー
    サー上に載置した基部アームの基部とスペーサーとを前
    記取り付けボルトより内方に位置したアーム取り付けボ
    ルトにより固定したダイレクトドライブロボットのアー
    ム取り付け装置。
JP27307488A 1988-10-31 1988-10-31 ダイレクトドライブロボットのアーム取り付け装置 Pending JPH0241887A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10264073A (ja) * 1997-03-22 1998-10-06 Toyoda Mach Works Ltd ロボット
JP2007167919A (ja) * 2005-12-23 2007-07-05 Goyu Kogyo Kk 金型取付装置
JP2008110413A (ja) * 2006-10-30 2008-05-15 National Institute Of Advanced Industrial & Technology 日常生活支援ロボットアーム装置
JP2008142829A (ja) * 2006-12-11 2008-06-26 National Institute Of Advanced Industrial & Technology 日常生活支援マニピュレータ装置
JP2012192506A (ja) * 2011-03-17 2012-10-11 Ulvac Japan Ltd 基板搬送ロボット

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