JPH0242690A - 磁気ヘッド用位置決め装置 - Google Patents
磁気ヘッド用位置決め装置Info
- Publication number
- JPH0242690A JPH0242690A JP19180788A JP19180788A JPH0242690A JP H0242690 A JPH0242690 A JP H0242690A JP 19180788 A JP19180788 A JP 19180788A JP 19180788 A JP19180788 A JP 19180788A JP H0242690 A JPH0242690 A JP H0242690A
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- Japan
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- signal
- gain control
- position signal
- output
- magnetic head
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- Pending
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- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 21
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 36
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 2
- 208000032368 Device malfunction Diseases 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、磁気ヘッド用位置決め装置に係り、とくにサ
ーボヘッドの出力信号に基づいて磁気ヘッドの位置決め
制御を行う磁気ヘッド用位置決め装置に関する。
ーボヘッドの出力信号に基づいて磁気ヘッドの位置決め
制御を行う磁気ヘッド用位置決め装置に関する。
大容量の固定磁気ディスク装置においては、サーボ面と
呼ばれるディスク面にあらかじめ位置情報を記録してお
き、サーボヘッドと呼ばれる磁気ヘッドによりこれを読
み出すとともに当該磁気へラドの位置決め制御を行う、
という手法が採られている。
呼ばれるディスク面にあらかじめ位置情報を記録してお
き、サーボヘッドと呼ばれる磁気ヘッドによりこれを読
み出すとともに当該磁気へラドの位置決め制御を行う、
という手法が採られている。
この場合、サーボヘッド出力は、ダイパルス波形と呼ば
れる波形を有し、自動利得制御アンプにより増幅される
。
れる波形を有し、自動利得制御アンプにより増幅される
。
増幅されたダイパルス波形は、複数のピーク検出器によ
りピーク検出されてピーク検出信号が作られる。これら
複数のピーク検出信号の差信号を差動増幅器によって取
り出すことによって、ヘッドの移動とともに三角波状に
変化する位置信号が作られる。
りピーク検出されてピーク検出信号が作られる。これら
複数のピーク検出信号の差信号を差動増幅器によって取
り出すことによって、ヘッドの移動とともに三角波状に
変化する位置信号が作られる。
この位置信号は、磁気ヘッドの位置決め制御に使用され
る。
る。
一方、前述した複数のピーク検出信号の和の信号を作り
、これを積分器を通したのち利得制御信号として自動利
得制御アンプに帰還することによって、自動利得制御ア
ンプの出力におけるダイパルス信号の振幅が常に一定に
保つように構成されている。
、これを積分器を通したのち利得制御信号として自動利
得制御アンプに帰還することによって、自動利得制御ア
ンプの出力におけるダイパルス信号の振幅が常に一定に
保つように構成されている。
しかしながら、上記従来例にあっては、サーボ面に書き
込まれた情報が損傷を受けていた場合、位置信号が異常
になる。このため、かかる場合、磁気ディスク装置は、
シークエラーを起こし障害を発生するという欠点があっ
た。
込まれた情報が損傷を受けていた場合、位置信号が異常
になる。このため、かかる場合、磁気ディスク装置は、
シークエラーを起こし障害を発生するという欠点があっ
た。
(発明の目的〕
本発明の目的は、上記従来例の有する不都合を改善し、
とくに位置信号の異常を磁気ヘッドの動作前に有効に検
出することのできる磁気ヘッド用位置決め装置を提供す
ることにある。
とくに位置信号の異常を磁気ヘッドの動作前に有効に検
出することのできる磁気ヘッド用位置決め装置を提供す
ることにある。
本発明では、磁気ディスク面に予め記録された位置情報
を復調して得られる位置信号を用いて磁気ヘッドの位置
決めを行う磁気ヘッド用位置決め装置において、位置情
報を読み出すサーボヘッドの出力信号と、別に特定され
る利得制御信号とを入力する自動利得制御アンプと、こ
の自動利得制御アンプの出力信号を入力しピーク検出信
号を出力するピーク検出回路と、このピーク検出回路の
出力に基づいて利得制御信号を出力する利得制御信号出
力回路と、ピーク検出回路の出力信号に基づいて所定の
演算を行い、位置信号を出力する複数の差動アンプとを
有する位置信号復調回路を形成している。そして、位置
信号復調回路に、利得制御信号に基づいて位置信号の異
常を検出する位置信号異常検出回路を併設する、という
構成を採っている。これによって前述した目的を達成し
ようとするものである。
を復調して得られる位置信号を用いて磁気ヘッドの位置
決めを行う磁気ヘッド用位置決め装置において、位置情
報を読み出すサーボヘッドの出力信号と、別に特定され
る利得制御信号とを入力する自動利得制御アンプと、こ
の自動利得制御アンプの出力信号を入力しピーク検出信
号を出力するピーク検出回路と、このピーク検出回路の
出力に基づいて利得制御信号を出力する利得制御信号出
力回路と、ピーク検出回路の出力信号に基づいて所定の
演算を行い、位置信号を出力する複数の差動アンプとを
有する位置信号復調回路を形成している。そして、位置
信号復調回路に、利得制御信号に基づいて位置信号の異
常を検出する位置信号異常検出回路を併設する、という
構成を採っている。これによって前述した目的を達成し
ようとするものである。
以下、本発明の一実施例を、第1図ないし第3図に基づ
いて説明する。
いて説明する。
この実施例では、磁気ディスク面に予め記録された位置
情報を復調して得られる位置信号を用いて磁気ヘッドの
位置決めを行う、という手法が採られている。
情報を復調して得られる位置信号を用いて磁気ヘッドの
位置決めを行う、という手法が採られている。
すなわち、この第1図の実施例は、磁気ディスク面に記
録された位置情報を読み出すサーボヘッドの出力信号S
と、予め別に特定される利得制御信号Rとを入力する自
動利得制御アンプ1と、この自動利得制御アンプ1の出
力信号P、を入力しピーク検出信号P2を出力するピー
ク検出回路2と、このピーク検出回路2の出力に基づい
て利得制御信号を出力する利得制御信号出力回路3と、
ピーク検出信号P2に基づいて所定の演算を行い、位置
信号4a、5aを出力する2つの差動アンプ4.5と前
記ピーク検出回路2とによって形成される位置信号復調
回路6を備えている。
録された位置情報を読み出すサーボヘッドの出力信号S
と、予め別に特定される利得制御信号Rとを入力する自
動利得制御アンプ1と、この自動利得制御アンプ1の出
力信号P、を入力しピーク検出信号P2を出力するピー
ク検出回路2と、このピーク検出回路2の出力に基づい
て利得制御信号を出力する利得制御信号出力回路3と、
ピーク検出信号P2に基づいて所定の演算を行い、位置
信号4a、5aを出力する2つの差動アンプ4.5と前
記ピーク検出回路2とによって形成される位置信号復調
回路6を備えている。
この位置信号復調回路6には、前述した利得制御信号R
に基づいて位置信号の異常を検出する位置信号異常検出
回路7が併設されている。
に基づいて位置信号の異常を検出する位置信号異常検出
回路7が併設されている。
利得制御信号出力回路3は、加算器3Aと積分器3Bと
により構成され、出力信号3Aの振幅を一定にする機能
を備えている。
により構成され、出力信号3Aの振幅を一定にする機能
を備えている。
位置信号異常検出回路7は、利得制御信号Rを入力する
微分器7Aと、この微分器7Aの出力信号7aを入力し
基準信号に基づいて位置信号の異常を検出し出力する電
圧比較器7Bとを備えている。 次に、上記実施例の全
体的な動作を説明する。 第1図において、サーボヘッ
ドからの出力信号Sは、自動利得制御アンプ1によって
増幅される。増幅されたグイパルス波形を有する自動利
得制御アンプ出力信号P1はピーク検出回路2に人力さ
れてピーク検出され、4個のピーク検出回路出力信号P
、が出力される。差動アンプ4および5は、これらのピ
ーク検出回路2の出力信号P2の差を取り出し、位置信
号4aおよび5aを出力する。
微分器7Aと、この微分器7Aの出力信号7aを入力し
基準信号に基づいて位置信号の異常を検出し出力する電
圧比較器7Bとを備えている。 次に、上記実施例の全
体的な動作を説明する。 第1図において、サーボヘッ
ドからの出力信号Sは、自動利得制御アンプ1によって
増幅される。増幅されたグイパルス波形を有する自動利
得制御アンプ出力信号P1はピーク検出回路2に人力さ
れてピーク検出され、4個のピーク検出回路出力信号P
、が出力される。差動アンプ4および5は、これらのピ
ーク検出回路2の出力信号P2の差を取り出し、位置信
号4aおよび5aを出力する。
加算器3Aは、ピーク検出回路2の出力信号P2の和を
取り出し積分器3Bへ加算器の出力信号3aを加える。
取り出し積分器3Bへ加算器の出力信号3aを加える。
積分器3Bは、加算器3Aの出力信号3aを積分し、利
得制御信号Rを発生して自動利得制御アンプ2へ帰還せ
しめる。これによって、自動利得制御アンプ1の出力信
号P1の振幅が一定に保たれるようになっている。
得制御信号Rを発生して自動利得制御アンプ2へ帰還せ
しめる。これによって、自動利得制御アンプ1の出力信
号P1の振幅が一定に保たれるようになっている。
第2図には、前述したピーク検出回路2の詳細ブロック
図が示されている。第3図に、自動利得制御アンプ1の
出力信号3aを示す。
図が示されている。第3図に、自動利得制御アンプ1の
出力信号3aを示す。
第2図において、自動利得制御アンプ出力信号P1はレ
ベル検出器20に加えられてレベル検出器20の出力信
号20aをゲート信号発生回路21へ送出する。ゲート
信号発生回路21は、第3図に示す位置検出用信号3z
、33.3..3sのタイミングに対応した4個のゲー
ト信号21aを出力する。ピーク検出器23,24,2
5.26は、ゲート信号21aによってそれぞれ位置検
出用信号3□、33.3..3sの正ピークをピーク検
出して4個のピーク検出器23〜26の出力信号P、を
発生する。
ベル検出器20に加えられてレベル検出器20の出力信
号20aをゲート信号発生回路21へ送出する。ゲート
信号発生回路21は、第3図に示す位置検出用信号3z
、33.3..3sのタイミングに対応した4個のゲー
ト信号21aを出力する。ピーク検出器23,24,2
5.26は、ゲート信号21aによってそれぞれ位置検
出用信号3□、33.3..3sの正ピークをピーク検
出して4個のピーク検出器23〜26の出力信号P、を
発生する。
一方、第1図において、利得制御信号Rは微分器7Aへ
加えられており、微分器7Aの出力信号7aを電圧比較
器7Bへ送出する。電圧比較器7Bは、微分器7Aの出
力信号7aが基準電圧v0より大きくなると、位置信号
異常検出信号7を発生する。
加えられており、微分器7Aの出力信号7aを電圧比較
器7Bへ送出する。電圧比較器7Bは、微分器7Aの出
力信号7aが基準電圧v0より大きくなると、位置信号
異常検出信号7を発生する。
ここで、磁気ヘッドの出力は、一般にディスク面との相
対速度に比例することから、回転数が一定の場合、磁気
ヘッドの出力はディスク面の外周側で大きく内周側で小
さ(なる。このため、磁気ヘッドを例えば外周側から内
周側へ最大距離シークさせると、自動利得制御アンプ1
は自動利得制御アンプ出力信号P、の振幅が一定になる
よう動作するので、利得制御信号Rは磁気ヘッドの位置
に応じて単調に変化する。従って微分器7への出力信号
7aの値は小さい。
対速度に比例することから、回転数が一定の場合、磁気
ヘッドの出力はディスク面の外周側で大きく内周側で小
さ(なる。このため、磁気ヘッドを例えば外周側から内
周側へ最大距離シークさせると、自動利得制御アンプ1
は自動利得制御アンプ出力信号P、の振幅が一定になる
よう動作するので、利得制御信号Rは磁気ヘッドの位置
に応じて単調に変化する。従って微分器7への出力信号
7aの値は小さい。
このため、もしサーボ面に書き込まれた位置情報が損傷
を受けると、磁気ヘッドがその場所を通過する時、利得
制御信号Rは大きく変化し、そのため微分器7Aの出力
信号7aの値は、基準電圧■oの値より大きくなり、電
圧比較器7Bは位置信号異常検出信号7bを発生する。
を受けると、磁気ヘッドがその場所を通過する時、利得
制御信号Rは大きく変化し、そのため微分器7Aの出力
信号7aの値は、基準電圧■oの値より大きくなり、電
圧比較器7Bは位置信号異常検出信号7bを発生する。
従って、定期的に最大距離シークを実行し位置信号異常
検出信号18を監視することによって、サーボ面に書き
込まれた位置信号の異常を判定することができる。
検出信号18を監視することによって、サーボ面に書き
込まれた位置信号の異常を判定することができる。
〔発明の効果〕
以上のように、本発明によると、前述した如く利得制御
信号の微分波形のレベルを規定値と比較して位置信号の
異常を検出するという手法を採用したことから、これに
よって診断し装置が異常動作を起こす前に、当該異常状
態を検出することができるという従来にない信転性の高
い磁気ヘッド用位置決め装置を提供できる。
信号の微分波形のレベルを規定値と比較して位置信号の
異常を検出するという手法を採用したことから、これに
よって診断し装置が異常動作を起こす前に、当該異常状
態を検出することができるという従来にない信転性の高
い磁気ヘッド用位置決め装置を提供できる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図中のピーク検出回路の具体例を示すブロック図、
第3図は第1図中の自動利得制御アンプの出力波形の一
例を示す説明図である。 1・・・・・・自動利得制御アンプ、2・・・・・・ピ
ーク検出回路、3・・・・・・利得制御信号出力回路、
3A・・・・・・加算器、3B・・・・・・積分器、4
,5・・・・・・差動アンプ、6・・・・・・位置信号
復調回路、7・・・・・・位置信号異常検出回路、7A
・・・・・・微分器、7B・・・・・・電圧比較器。
第1図中のピーク検出回路の具体例を示すブロック図、
第3図は第1図中の自動利得制御アンプの出力波形の一
例を示す説明図である。 1・・・・・・自動利得制御アンプ、2・・・・・・ピ
ーク検出回路、3・・・・・・利得制御信号出力回路、
3A・・・・・・加算器、3B・・・・・・積分器、4
,5・・・・・・差動アンプ、6・・・・・・位置信号
復調回路、7・・・・・・位置信号異常検出回路、7A
・・・・・・微分器、7B・・・・・・電圧比較器。
Claims (2)
- (1)、磁気ディスク面に予め記録された位置情報を復
調して得られる位置信号を用いて磁気ヘッドの位置決め
を行う磁気ヘッド用位置決め装置において、 前記位置情報を読み出すサーボヘッドの出力信号と、別
に特定される利得制御信号とを入力する自動利得制御ア
ンプと、この自動利得制御アンプの出力信号を入力しピ
ーク検出信号を出力するピーク検出回路と、このピーク
検出回路の出力に基づいて前記利得制御信号を出力する
利得制御信号出力回路と、前記ピーク検出回路の出力信
号に基づいて所定の演算を行い、位置信号を出力する複
数の差動アンプとを有する位置信号復調回路を形成し、 この位置信号復調回路に、前記利得制御信号に基づいて
位置信号の異常を検出する位置信号異常検出回路を併設
したことを特徴とする磁気ヘッド用位置決め装置。 - (2)、前記位置信号異常検出回路が、前記利得制御信
号を入力する微分器と、この微分器の出力信号を入力し
基準信号に基づいて位置信号の異常を検出し出力する電
圧比較器とを備えていることを特徴とした請求項1記載
の磁気ヘッド用位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19180788A JPH0242690A (ja) | 1988-07-30 | 1988-07-30 | 磁気ヘッド用位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19180788A JPH0242690A (ja) | 1988-07-30 | 1988-07-30 | 磁気ヘッド用位置決め装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0242690A true JPH0242690A (ja) | 1990-02-13 |
Family
ID=16280853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19180788A Pending JPH0242690A (ja) | 1988-07-30 | 1988-07-30 | 磁気ヘッド用位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242690A (ja) |
-
1988
- 1988-07-30 JP JP19180788A patent/JPH0242690A/ja active Pending
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