JPH0242924Y2 - - Google Patents

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JPH0242924Y2
JPH0242924Y2 JP11539886U JP11539886U JPH0242924Y2 JP H0242924 Y2 JPH0242924 Y2 JP H0242924Y2 JP 11539886 U JP11539886 U JP 11539886U JP 11539886 U JP11539886 U JP 11539886U JP H0242924 Y2 JPH0242924 Y2 JP H0242924Y2
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butterfly
shaft
butterfly valve
jig
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案はバタフライバルブの組立装置に関
し、特にスリワリタイプのバタフライバルブの組
立装置に関するものである。
〔従来技術およびその問題点〕
一般に、スリワリタイプのバタフライバルブを
組み立てる場合には人手によつて行なつており、
第5図および第6図に示すように、バタフライバ
ルブ30のシリンダ31内に回動可能にシヤフト
32が配設され、このシヤフト32にはスリワリ
33が設けられている。
そして、前記シヤフト32のスリワリ33内に
バタフライ34を人手で挿入したのちに、ねじ3
5で仮止めを行い、次ぎに指36で前記バタフラ
イ34を押圧して前記シヤフト32と一体に回動
してバタフライ34が閉じた状態とし、シリンダ
31の壁に沿うようにバタフライ34の上端を押
し付けて前記ねじ35を螺合してシヤフト32に
バタフライ34を固定している。
この作業時にシヤフト32を回動させる際にバ
タフライ34の中心とシヤフト32の中心とが一
致するように前記のようにねじ35で仮止めする
ことが必須となるがねじ35の仮止めはシリンダ
31の内部が狭いために非常に煩わしい作業にな
るという問題点を有していた。
この考案は前記のような従来のもののもつ問題
点を解決したものであつて、シリンダと別に位置
したバタフライを搬送したのちにシヤフトのスリ
ワリ内にバタフライの中心とシヤフトの中心とを
一致した状態で挿入することができ、従来必須で
あつた仮止めを不用として組立作業の効率化を計
ることのできるバタフライバルブの組立装置を提
供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
上記の問題点を解決するためにこの考案は、基
盤の上面にバタフライバルブ支持部材と、起立部
材とを所定の間隔をおいて配設し、前記起立部材
に、案内軸を介して水平方向に移動可能であると
ともに、第1作動部材によつて前記バタフライバ
ルブ支持部材に接離可能な固定部材を設け、該固
定部材に、第2作動部材で上下方向に移動可能に
連結部材を設け、該連結部材の前記バタフライバ
ルブ支持部材側の端部に、先端下面にバタフライ
バルブのシヤフトの外周面と一致する湾曲状部を
有するとともに、下面にバキユームパツドを有す
るバタフライチヤツク治具を上下方向に揺動可能
に、かつ、常態で水平となるように配設し、さら
に、前記バタフライチヤツク治具の下方の前記基
盤の上面に、上面にバタフライを載置するバタフ
ライセツト治具を配設し、該バタフライセツト治
具に載置したバタフライを前記第2作動部材の作
動時に上昇し、こののち前記第1作動部材の作動
時に、シヤフトのスリワリの内部に挿入し、シヤ
フトの中心とバタフライの中心とが一致した際に
前記第2作動部材によつてシヤフトとバタフライ
とを一体に回動してバタフライをシリンダの壁に
押圧した状態で保持する手段を採用したものであ
る。
〔作 用〕
この考案は上記の手段を採用したことにより、
バタフライセツト治具の上面に載置したバタフラ
イを第2作動部材の作動時にバタフライチヤツク
治具のバキユームパツドで吸着して上昇し、この
のち第1作動部材の作動時に、バタフライバルブ
支持部材に支持されているバタフライバルブのシ
ヤフトのスリワリの内部に挿入してシヤフトの中
心とバタフライの中心とを一致させ、前記第2作
動部材によつて、シヤフトのスリワリの内部に位
置し、かつ、シヤフトの中心とバタフライの中心
とを一致させた状態でそれらを回動してバタフラ
イをシリンダの壁面に押圧して保持するようにし
たのでねじの仮止め作業が不用となるものであ
る。
〔実施例〕
以下、図面に示すこの考案の実施例について説
明する。
第1図にはこの考案によるバタフライバルブの
組立装置が示されていて、基盤1の上面に起立部
材2を設け、この起立部材2の上部に水平方向に
出没可能に第1作動部材3を配設し、また、起立
部材2の中央部に上下方向に所定の間隔を置いて
2つの案内軸4,5を水平方向に移動可能に配設
してある。
そして、前記第1作動部材3の作動杆6と前記
両案内軸4,5とに上部が水平方向に突出してい
る固定部材7を取付けて、この固定部材7を前記
第1作動部材3によつて水平方向に移動可能と
し、また、前記固定部材7の水平部7aには第2
作動部材8を立設して、その作動杆9を上下方向
に出没可能とするとともに、作動杆9に水平方向
を向いている連結部材10を取付けて連結部材1
0を上下方向に移動可能としてある。
前記連結部材10の先端には軸11を介して上
下方向に揺動可能にバタフライチヤツク治具12
を枢着してある。
このバタフライチヤツク治具12は、その下面
に、図示しない吸引源と接続されているバキユー
ムパツド13が設けられ、また、先端部の下面は
バタフライバルブ15のシヤフト16の外周と一
致する湾曲状部12aとなつている。
さらに、前記連結部材10の下面には段部10
aが形成されていて前記固定部材7側が下方にな
つているとともに、前記バタフライチヤツク治具
12が常態である水平状態のときは、その下面は
前記連結部材10の先端部の下面と一致してい
る。
そして、前記連結部材10の下面の段部10a
は、前記バタフライチヤツク治具12の湾曲状部
12aがシヤフト16の外周面と当接した時に、
バタフライ17の半径よりも僅かに大きくなる位
置となつている。
また、前記基盤1の上面には、前記バタフライ
チヤツク治具12の下方となつているとともに、
上面にバタフライ17を載置するためのバタフラ
イセツト治具18が設けられ、また、このバタフ
ライセツト治具18に対して前記起立部材2と反
対側にはバタフライバルブ支持部材19が設けら
れている。
このバタフライバルブ支持部材19は、その端
面が傾斜しているとともに、この傾斜している端
面がバタフライバルブ15の開口端面と一致する
ようになつている。
次ぎに前記のものの作用について説明する。
まず、第1図に示す状態にあつては前記第1作
動部材3および第2作動部材8は不作動状態にあ
るのでバタフライチヤツク治具12は初期の状態
となつており、また、前記基盤1の上部のバタフ
ライセツト治具18の上面にバタフライ17を載
置し、さらに、前記バタフライバルブ支持部材1
9にバタフライバルブ15を位置する。
この状態から、まず前記第2作動部材8を作動
してその作動杆9を突出すると、それに連結され
た連結部材10および連結部材10の先端部に枢
着されたバタフライチヤツク治具12が一体に下
降し、バタフライチヤツク治具12の下面がバタ
フライセツト治具18の上面に載置されたバタフ
ライ17に当接する。
そして、前記バタフライチヤツク治具12の下
面に設けられているバキユームパツド13はあら
かじめ吸引源で吸引されているためにバタフライ
17を吸着するものであり、この場合、前記連結
部材10の下面の段部10aはバタフライ17の
外周面よりも外方に位置しているのでバキユーム
パツド13によるバタフライ17の吸着は妨げら
れることはない。
このようにしてバキユームパツド13がバタフ
ライ17を吸着すると、こんどは前記第2作動部
材8が先程とは逆方向に作動して連結部材10お
よびバタフライチヤツク治具12を上方に移動し
てバタフライ17を一体に上昇して前記初期の状
態とする。
つぎに前記第1作動部材3と作動させると固定
部材7とともに連結部材10およびバタフライチ
ヤツク治具12が第1図の左方に移動し、すなわ
ち、バタフライチヤツク治具12のバキユームパ
ツド13に吸着されたバタフライ17は第2図の
の状態から左方に移動し、その先端がバタフラ
イバルブ15のシリンダ14内に位置するシヤフ
ト16に対して第2図のに示す状態、すなわ
ち、シヤフト16のスリワリ20の縁部に先端面
が当接した状態となると、前記第2の作動部材8
がわずかに作動してバタフライチヤツク治具12
およびバタフライ17を下降し、バタフライ17
の先端下面がシヤフト16のスリワリ20の内面
と当接した状態となる。
こののち前記第1作動部材3が再び作動してバ
タフライ17を水平方向に移動してシヤフト16
のスリワリ20の内部に挿入する。
このようにしてシヤフト16のスリワリ20の
内部にバタフライ17を挿入していき、そして、
バタフライチヤツク治具12の先端の湾曲状部1
2aがシヤフト16の外周面と当接すると前記第
1作動部材3の作動は停止して第3図に示す状態
となる。
このような状態となると前記第1作動部材3は
その状態を保持したままで前記第2作動部材8が
再び作動を開始し、これにより前記連結部材10
が下降されることとなる。
すると、前記連結部材10に対して前記バタフ
ライチヤツク治具12は、その先端の湾曲状部1
2aがシヤフト16の外周面と当接していること
と、前記連結部材10に対しては軸11を介して
枢着されていることとによつて軸11を中心とし
て時計方向に揺動し、また、連結部材10の先端
下部がバタフライ17の上面と当接することでバ
タフライ17はシヤフト16のスリワリ20の内
部に位置している状態でシヤフト16と共に回動
されて外周部がシリンダ14の壁と当接した状態
で保持されて第4図に示す状態となる。
したがつて、この状態で別に設けたねじロボツ
ト21によつてバタフライおよびシヤフトに設け
たねじ孔へねじを螺合してねじ止めを行えばねじ
によつてシヤフト16とバタフライ17とは固定
され、しかも、シヤフト16の中心とバタフライ
17の中心とが一致した状態で固定されるもので
ある。
こののち、前記第1作動部材3が初期の状態に
復帰し、また、前記第2作動部材8も初期の状態
に復帰すれば、これで第1図に示す初期の状態と
なるので上記の作動を繰り返すことによつてシヤ
フトにバタフライを取付けることができるもので
ある。
なお、前記実施例においては、バタフライセツ
ト治具18の上部には1つのバタフライを載置し
た場合について説明したが、複数のバタフライを
載置しておけば、バタフライバルブ支持部材19
にバタフライバルブ15を順次位置するだけの作
業で順次シヤフトのスリワリの内部にバタフライ
を挿入し、こののちねじロボツトでそれらを一体
に取付けることができるものであり、また、前記
第1作動部材および第2作動部材の作動タイミン
グおよび作動杆の移動ストロークについては従来
公知の制御手段によつて行われるものであり、前
記ねじロボツトの作動についても同様であり、さ
らに、前記実施例においてはねじロボツトを別に
設けた場合について述べたが、基盤の上面に一体
に配設したり、あるいはねじロボツトを用いなく
ても人手でねじ止めを行なつたとしても作業効率
が著しく向上するものである。
〔考案の効果〕
この考案の前記のように構成したことにより、
バタフライセツト治具の上面に載置したバタフラ
イを第2作動部材によつて上下動されるバタフラ
イチヤツク治具のバキユームパツドで吸着して上
昇し、こののち第1作動部材によつてバタフライ
バルブのシヤフトのスリワリの内部に挿入すると
ともに、バタフライチヤツク治具の湾曲部がシヤ
フトの外周面と当接することでシヤフトの中心と
バタフライの中心とを一致させることができ、こ
ののち第2作動部材でシヤフトとがバタフライと
の中心を一致させた状態でそれらを回動してバタ
フライがシリンダを閉塞した状態で保持するよう
にしたので後はねじ止めを行うだけでシヤフトと
バタフライとを確実、かつ、精確に取付けること
ができて非常に作業効率が高く、バタフライバル
ブの自動組立を行うことができるなどのすぐれた
効果を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案によるバタフライバルブの組
立装置の全体概略図、第2図はバタフライバルブ
のシヤフトとバタフライとの位置関係を示す図、
第3図はシヤフトにバタフライを挿入した作動状
態を示す概略図、第4図は第3図に示す状態から
連結部材を下降した状態を示す概略図、第5図お
よび第6図は従来の手作業を示す概略図である。 1…基盤、2…起立部材、3…第1作動部材、
4,5…案内軸、6,9…作動杆、7…固定部
材、7a…水平部、8…第2作動部材、10…連
結部材、10a…段部、11…軸、12…バタフ
ライチヤツク治具、12a…湾曲状部、13…バ
キユームパツド、14,31…シリンダ、15,
30…バタフライバルブ、16,32…シヤフ
ト、17,34…バタフライ、18…バタフライ
セツト治具、19…バタフライバルブ支持部材、
20,33…スリワリ、21…ねじロボツト、3
5…ねじ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) バタフライバルブ15のシヤフト16のスリ
    ワリ20内にバタフライ17を挿入するバタフ
    ライバルブの組立装置であつて、基盤1の上面
    にバタフライバルブ支持部材19と、起立部材
    2とを所定の間隔を置いて配設し、前記起立部
    材2に、案内軸4,5を介して水平方向に移動
    可能であるとともに、第1作動部材3によつて
    前記バタフライバルブ支持部材19に接離可能
    な固定部材7を設け、該固定部材7に、第2作
    動部材8で上下方向に移動可能に連結部材10
    を設け、該連結部材10の前記バタフライバル
    ブ支持部材19側の端部に、先端下面にバタフ
    ライバルブ15のシヤフト16の外周面と一致
    する湾曲状部12aを有するとともに、下面に
    バキユームパツド13を有するバタフライチヤ
    ツク治具12を上下方向に揺動可能に、かつ、
    常態で水平となるように配設し、さらに、前記
    バタフライチヤツク治具12の下方の前記基盤
    1の上面に、上面にバタフライ17を載置する
    バタフライセツト治具18を配設し、該バタフ
    ライセツト治具18に載置したバタフライ17
    を前記第2作動部材8の作動時に上昇し、この
    のち前記第1作動部材3の作動時に、シヤフト
    16のスリワリ20の内部に挿入し、シヤフト
    16の中心とバタフライ17の中心とが一致し
    た際に前記第2作動部材8によつてシヤフト1
    6とバタフライ17とを一体に回動してバタフ
    ライ17をシリンダの壁に押圧した状態で保持
    することを特徴とするバタフライバルブの組立
    装置。 (2) 前記連結部材10は、その下面に段部10a
    を有し、この段部10aは、前記バタフライチ
    ヤツク治具12の湾曲状部12aがシヤフト1
    6の外周面と当接した時のバタフライバルブ1
    5のシヤフト16の中心からの距離が前記バタ
    フライ17の半径よりもわずかに大きくなつて
    いる実用新案登録請求の範囲第1項記載のバタ
    フライバルブの組立装置。 (3) 前記連結部材10は、その先端下面が前記バ
    タフライ17を押圧し、これにより前記シヤフ
    ト16とバタフライ17とが一体に回動するよ
    うになつている実用新案登録請求の範囲第1項
    記載のバタフライバルブの組立装置。 (4) 前記第2作動部材8は、その下降位置は、前
    記バタフライセツト治具18の上面に載置した
    バタフライ17を前記バタフライチヤツク治具
    12が吸着可能な位置であり、また上昇位置
    は、吸着したバタフライ17の下面位置が前記
    シヤフト16のスリワリ20の上下幅内に位置
    するようになつている実用新案登録請求の範囲
    第1項記載のバタフライバルブの組立装置。 (5) 前記第2作動部材8の上昇位置は、吸着した
    バタフライ17の下面位置が前記シヤフト16
    のスリワリ20の上下幅内に位置する位置であ
    るとともに、これよりわずかに下降してバタフ
    ライ17の下面がシヤフト16のスリワリ20
    の下内面と当接した位置で保持される実用新案
    登録請求の範囲第4項記載のバタフライバルブ
    の組立装置。
JP11539886U 1986-07-28 1986-07-28 Expired JPH0242924Y2 (ja)

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