JPH0243740A - Mos型半導体素子の製造方法 - Google Patents
Mos型半導体素子の製造方法Info
- Publication number
- JPH0243740A JPH0243740A JP63193765A JP19376588A JPH0243740A JP H0243740 A JPH0243740 A JP H0243740A JP 63193765 A JP63193765 A JP 63193765A JP 19376588 A JP19376588 A JP 19376588A JP H0243740 A JPH0243740 A JP H0243740A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- region
- oxide film
- gate
- conductivity type
- source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/01—Manufacture or treatment
- H10D30/021—Manufacture or treatment of FETs having insulated gates [IGFET]
- H10D30/028—Manufacture or treatment of FETs having insulated gates [IGFET] of double-diffused metal oxide semiconductor [DMOS] FETs
- H10D30/0291—Manufacture or treatment of FETs having insulated gates [IGFET] of double-diffused metal oxide semiconductor [DMOS] FETs of vertical DMOS [VDMOS] FETs
Landscapes
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電力用MOS F ETあるいは絶縁ゲート
型バイポーラトランジスタ(I G B T )のよう
に、第一導電形のドレイン領域表面層に第二導電形チャ
ネル領域を有し、チャネル領域の表面層にはドレイン層
との間にチャネル形成領域をはさむ第一導電形のソース
領域が形成され、チャネル91域の中央の第二導電形の
高不純物領域とソース層の一部とにソース電極が接触す
るMOS型半導体素子の製造方法に関する。
型バイポーラトランジスタ(I G B T )のよう
に、第一導電形のドレイン領域表面層に第二導電形チャ
ネル領域を有し、チャネル領域の表面層にはドレイン層
との間にチャネル形成領域をはさむ第一導電形のソース
領域が形成され、チャネル91域の中央の第二導電形の
高不純物領域とソース層の一部とにソース電極が接触す
るMOS型半導体素子の製造方法に関する。
第2図は電力用MOSFETを示し、ドレイン領域とな
るn形シリコン基板lの一面側にp°ウェル21および
p−チャネル領域22を一体に設け、さらにその表面層
にn°ソース碩域3をそれぞれ形成し、両ソース領域3
とドレイン領域lの間のチャネル領域22上間にゲート
酸化Wa4を介して、例えば多結晶シリコンからなるゲ
ート電極5を設けたものである。ソース領域3およびp
°ウェル21にはゲート電極5との間がPSG絶縁j1
9によって絶縁され、ソース端子Sに接続されるソース
ti6が接触し、基+Ji1の他面側にはn°層7を介
してドレイン端子りに接続されるドレイン電極8が接触
している。この半導体素子のゲート電極5にゲート端子
Gからソース電極6に対して正の電圧を印加するとn゛
ソース領域3とnドレイン領域lの間のp−チャネル領
域22が反転してnチャネルが生し、ソース領域3から
電子がそのチャネルを通ってドレイン領域に注入される
ことによりソース電極1 ドレイン電極間が導通状態に
なる。
るn形シリコン基板lの一面側にp°ウェル21および
p−チャネル領域22を一体に設け、さらにその表面層
にn°ソース碩域3をそれぞれ形成し、両ソース領域3
とドレイン領域lの間のチャネル領域22上間にゲート
酸化Wa4を介して、例えば多結晶シリコンからなるゲ
ート電極5を設けたものである。ソース領域3およびp
°ウェル21にはゲート電極5との間がPSG絶縁j1
9によって絶縁され、ソース端子Sに接続されるソース
ti6が接触し、基+Ji1の他面側にはn°層7を介
してドレイン端子りに接続されるドレイン電極8が接触
している。この半導体素子のゲート電極5にゲート端子
Gからソース電極6に対して正の電圧を印加するとn゛
ソース領域3とnドレイン領域lの間のp−チャネル領
域22が反転してnチャネルが生し、ソース領域3から
電子がそのチャネルを通ってドレイン領域に注入される
ことによりソース電極1 ドレイン電極間が導通状態に
なる。
ゲート環i5をソースgl#IjA6と同電位または負
にバイアスすることによって阻止状態となるのでスイノ
ナング素子としての動作を行う。
にバイアスすることによって阻止状態となるのでスイノ
ナング素子としての動作を行う。
この構造のn゛層7代わりにp“層を設けて、導通状態
で0層1にp゛層から正札の注入を起こさせ、その結果
n層1において導電変調が起こるようにした素子がIG
ETである。
で0層1にp゛層から正札の注入を起こさせ、その結果
n層1において導電変調が起こるようにした素子がIG
ETである。
第3図ta+ −(alは第2図に示したM OS F
E ’「あるいはI G B TのMOS構造部の従
来の製造工程を示す、先ず、n形シリコン基板lの表面
層にp゛碩域21を形成したのち、表面の酸化膜をエツ
チングで除去する (図aL次いで表面にゲート酸化膜
4および多結晶シリコン層5を積層したのちフォトエツ
チング工程でパターニングし、そのパターンをマスクに
してイオン注入1 ドライブを行ってp−6ff域22
を形成する (図b)。さらにp’fiIi域21上に
レジストIt’llをフォトエツチング工程でパタニン
グし、これをマスクとしてイオン注入法で薄いソース領
域3を形成する (図C)。このあと表面をPSG層9
で覆い (図d)、フォトエツチング工程でソース電極
のためのコンタクトホールを形成する(図e)。
E ’「あるいはI G B TのMOS構造部の従
来の製造工程を示す、先ず、n形シリコン基板lの表面
層にp゛碩域21を形成したのち、表面の酸化膜をエツ
チングで除去する (図aL次いで表面にゲート酸化膜
4および多結晶シリコン層5を積層したのちフォトエツ
チング工程でパターニングし、そのパターンをマスクに
してイオン注入1 ドライブを行ってp−6ff域22
を形成する (図b)。さらにp’fiIi域21上に
レジストIt’llをフォトエツチング工程でパタニン
グし、これをマスクとしてイオン注入法で薄いソース領
域3を形成する (図C)。このあと表面をPSG層9
で覆い (図d)、フォトエツチング工程でソース電極
のためのコンタクトホールを形成する(図e)。
[発明が解決しようとする課題]
このように、従来の方式ではソース領域への不純物導入
のためレジストパターンの形成を必要としていた。本発
明の課題は、工程数の減少のためにこのレジストパター
ンの形成を不要GこしたM0S型半導体素子の製造方法
を提供することにある。
のためレジストパターンの形成を必要としていた。本発
明の課題は、工程数の減少のためにこのレジストパター
ンの形成を不要GこしたM0S型半導体素子の製造方法
を提供することにある。
上記の課題の解決のために、本発明は、第一導電形のド
レイン領域の表面層に第二導電形のチャネル領域を、そ
のチャネル領域の表面層にドレイン領域との間に間隙を
介して第一4電形のソース領域を、そのソース領域の内
側・のチャネル領域には第二導電形の高不純物濃度領域
をそれぞれ形成し、ソース領域とドレイン領域の間の間
隙の上にはゲート電極を、ソース領域の一部および前記
高不純物1度領域にはゲート環(兎と!f!!縁層を介
するソース1Etfiをそれぞれ設けるMOS型半導体
素子の!!!造の際に、先ず第二導電形の高不純物濃度
領域をドレイン領域に形成後、表面酸化膜を高不純物1
度領域上の所定の領域のみを残留させて除去し、次いで
ゲート酸化膜、ゲートtpjA層を積層後、ゲートN橿
およびその下のゲート酸化膜のパターニングを前記残@
Ifli化膜を残して行い、ソース領域形成のためのイ
オン注入をデー111極およびゲート酸化膜パターンな
らびに前記残留酸化膜をマスクとして行うものとする。
レイン領域の表面層に第二導電形のチャネル領域を、そ
のチャネル領域の表面層にドレイン領域との間に間隙を
介して第一4電形のソース領域を、そのソース領域の内
側・のチャネル領域には第二導電形の高不純物濃度領域
をそれぞれ形成し、ソース領域とドレイン領域の間の間
隙の上にはゲート電極を、ソース領域の一部および前記
高不純物1度領域にはゲート環(兎と!f!!縁層を介
するソース1Etfiをそれぞれ設けるMOS型半導体
素子の!!!造の際に、先ず第二導電形の高不純物濃度
領域をドレイン領域に形成後、表面酸化膜を高不純物1
度領域上の所定の領域のみを残留させて除去し、次いで
ゲート酸化膜、ゲートtpjA層を積層後、ゲートN橿
およびその下のゲート酸化膜のパターニングを前記残@
Ifli化膜を残して行い、ソース領域形成のためのイ
オン注入をデー111極およびゲート酸化膜パターンな
らびに前記残留酸化膜をマスクとして行うものとする。
ソース領域の形成のためのイオン注入が従来通りのゲー
ト酸化膜およびゲート酸化膜のパターンのほかにソース
電極接触のために形成される高不純物領域上に残した酸
化膜を用いるため、レジストパターンの形成のためのレ
ジスト塗布、フォトエツチング工程が不要となる。
ト酸化膜およびゲート酸化膜のパターンのほかにソース
電極接触のために形成される高不純物領域上に残した酸
化膜を用いるため、レジストパターンの形成のためのレ
ジスト塗布、フォトエツチング工程が不要となる。
第1図は本発明の一実施例のMOS構造部の製造工程を
示し、第2.第3図と共通の部分には同一の符号が付さ
れている。第1図(alにおいては、第3図[alと同
様にp’f+jl域21を不純物拡散で形成後、酸化膜
を全面除去せず、p″闘域上の大部分に酸化11141
を残しておく。次いで第1図fblにおいては、第3図
(blと同様のイオン注入、ドライブによりp−領域2
2を形成後、酸化膜41をゲート酸化膜、ゲート電極パ
ターニングの際に残して第3図telのレジストall
の代わりに用い、既にパターニングしたゲート酸化11
94.デー1′FIt極5上共、。
示し、第2.第3図と共通の部分には同一の符号が付さ
れている。第1図(alにおいては、第3図[alと同
様にp’f+jl域21を不純物拡散で形成後、酸化膜
を全面除去せず、p″闘域上の大部分に酸化11141
を残しておく。次いで第1図fblにおいては、第3図
(blと同様のイオン注入、ドライブによりp−領域2
2を形成後、酸化膜41をゲート酸化膜、ゲート電極パ
ターニングの際に残して第3図telのレジストall
の代わりに用い、既にパターニングしたゲート酸化11
94.デー1′FIt極5上共、。
n°ソース領域3形成のためのマスクとする。このあと
第3図+d+と同様に表面をPSG層9で覆い(図C)
、第3図telと同様にフォトエツチング工程でコンタ
クトホールを形成する (図d)、残されていた酸化1
141はこの工程で除去されるので、第1図fd+の状
態と第3図(8)の状態は全く同じであり、酸化111
!41を残す工程は従来のp″領域21形成後の酸化膜
除去工程を利用できるので工程数が一つ減少する。
第3図+d+と同様に表面をPSG層9で覆い(図C)
、第3図telと同様にフォトエツチング工程でコンタ
クトホールを形成する (図d)、残されていた酸化1
141はこの工程で除去されるので、第1図fd+の状
態と第3図(8)の状態は全く同じであり、酸化111
!41を残す工程は従来のp″領域21形成後の酸化膜
除去工程を利用できるので工程数が一つ減少する。
本発明によれば、ソース電極に接触する高不純物1度領
域の形成後、酸化膜除去工程の際、その高濃度不純物層
上の所定の部分に残した酸化膜をソース領域形成のため
のイオン注入時のマスクの一部として使用するため、ソ
ース領域へのイオン注入のためのマスクのレジストパタ
ーンの形成工程を必要とせず、節減された数の工程でM
OS型半導体素子を製造することが可能になった。
域の形成後、酸化膜除去工程の際、その高濃度不純物層
上の所定の部分に残した酸化膜をソース領域形成のため
のイオン注入時のマスクの一部として使用するため、ソ
ース領域へのイオン注入のためのマスクのレジストパタ
ーンの形成工程を必要とせず、節減された数の工程でM
OS型半導体素子を製造することが可能になった。
第1図fa1〜Fdlは本発明の一実施例の製造工程を
順次示す断面図、第2図は本発明に基づき製造される電
力用MOSFETの断面図、第3図(al 〜+a+は
従来の製造工程を順次示す断面図である。 1:si基板、2i:p’領領域22:p−チャネル領
域、3:n゛ソース領域4:ゲート酸化膜、4に残留酸
化膜、5;ゲート電極、6;ソース電極、9 : P2
O層。 へ11人1thx士 山 口 亀 第1図 り 第2図 第3図
順次示す断面図、第2図は本発明に基づき製造される電
力用MOSFETの断面図、第3図(al 〜+a+は
従来の製造工程を順次示す断面図である。 1:si基板、2i:p’領領域22:p−チャネル領
域、3:n゛ソース領域4:ゲート酸化膜、4に残留酸
化膜、5;ゲート電極、6;ソース電極、9 : P2
O層。 へ11人1thx士 山 口 亀 第1図 り 第2図 第3図
Claims (1)
- 1)第一導電形のドレイン領域の表面層に第二導電形の
チャネル領域を、そのチャネル領域の表面層にドレイン
領域との間に間隙を介して第一導電形のソース領域を、
そのソース領域の内側のチャネル領域には第二導電形の
高不純物濃度領域をそれぞれ形成し、ソース領域とドレ
イン領域の間の間隙の上にはゲート電極を、ソース領域
の一部および前記高不純物濃度領域にはゲート電極と絶
縁層を介するソース電極をそれぞれ設ける半導体素子の
製造の際に、先ず第二導電形の高不純物濃度領域をドレ
イン領域に形成後表面酸化膜を高不純物濃度領域上の所
定の領域のみを残留させて除去し、次いでゲート酸化膜
、ゲート電極層を積層後、ゲート電極およびその下のゲ
ート酸化膜のパターニングを前記残留酸化膜を残して行
い、ソース領域形成のイオン注入をゲート電極およびゲ
ート酸化膜パターンならびに前記残留酸化膜をマスクと
して行うことを特徴とするMOS型半導体素子の製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63193765A JPH0243740A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | Mos型半導体素子の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63193765A JPH0243740A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | Mos型半導体素子の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0243740A true JPH0243740A (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=16313436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63193765A Pending JPH0243740A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | Mos型半導体素子の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0243740A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5164327A (en) * | 1990-10-16 | 1992-11-17 | Fuji Electric Co., Ltd. | Method of manufacturing a mis-type semiconductor |
| US5272098A (en) * | 1990-11-21 | 1993-12-21 | Texas Instruments Incorporated | Vertical and lateral insulated-gate, field-effect transistors, systems and methods |
-
1988
- 1988-08-03 JP JP63193765A patent/JPH0243740A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5164327A (en) * | 1990-10-16 | 1992-11-17 | Fuji Electric Co., Ltd. | Method of manufacturing a mis-type semiconductor |
| US5272098A (en) * | 1990-11-21 | 1993-12-21 | Texas Instruments Incorporated | Vertical and lateral insulated-gate, field-effect transistors, systems and methods |
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