JPH0244524B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0244524B2 JPH0244524B2 JP1022778A JP2277889A JPH0244524B2 JP H0244524 B2 JPH0244524 B2 JP H0244524B2 JP 1022778 A JP1022778 A JP 1022778A JP 2277889 A JP2277889 A JP 2277889A JP H0244524 B2 JPH0244524 B2 JP H0244524B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steam
- hair
- heater
- tank
- moisture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cleaning And Drying Hair (AREA)
- Hair Curling (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はスチームヘアーセツト器にかかわり、
特に、毛髪を傷めず、持ちの良いカール付けを行
うことができるスチームヘアーセツト器に関する
ものである。
特に、毛髪を傷めず、持ちの良いカール付けを行
うことができるスチームヘアーセツト器に関する
ものである。
従来、同じように毛髪のカール付けをする器具
として、例えば特開昭55−19176号公報に示され
るようなスチーム式ヘアーカール器が提案されて
いる。
として、例えば特開昭55−19176号公報に示され
るようなスチーム式ヘアーカール器が提案されて
いる。
これは、第1図に示すように毛髪巻装部51内
に加熱棒52を設け、毛髪巻装部51の先端に取
り付けた貯水タンク53から水を加熱棒52に供
給してスチームを発生させ、熱せられた毛髪巻装
部51に髪を巻きつけた状態で、スチームを供給
しつつカール付けを行うものである。
に加熱棒52を設け、毛髪巻装部51の先端に取
り付けた貯水タンク53から水を加熱棒52に供
給してスチームを発生させ、熱せられた毛髪巻装
部51に髪を巻きつけた状態で、スチームを供給
しつつカール付けを行うものである。
このものは、断続的にスチーム用水を供給する
よう、貯水タンク53を毛髪巻装部51の先端に
着脱自在に取り付けているが、毛髪を巻き付ける
操作をし易くし、本体を軽量化するため、貯水タ
ンク53の容量を大きくできないものである。
よう、貯水タンク53を毛髪巻装部51の先端に
着脱自在に取り付けているが、毛髪を巻き付ける
操作をし易くし、本体を軽量化するため、貯水タ
ンク53の容量を大きくできないものである。
このため、カール途中で貯水タンク53を取り
脱し、水を補給しなければならないが、この場合
貯水タンク53を取り脱すと、装着用開口部54
から高熱状態の加熱棒52がそのまま露出し、誤
つて指先Fをやけどする虞れがある。
脱し、水を補給しなければならないが、この場合
貯水タンク53を取り脱すと、装着用開口部54
から高熱状態の加熱棒52がそのまま露出し、誤
つて指先Fをやけどする虞れがある。
また、本来供給された水は全て加熱棒でスチー
ム化されるよう、水の供給量や加熱棒温度は設定
されるべきであるが、毛髪巻装部に毛髪を巻き付
けた状態ではスチーム噴出孔55は塞がれる傾向
にあり、スチームは全て外部に放出されず、再度
中部で結露し熱湯化する場合が生じる。
ム化されるよう、水の供給量や加熱棒温度は設定
されるべきであるが、毛髪巻装部に毛髪を巻き付
けた状態ではスチーム噴出孔55は塞がれる傾向
にあり、スチームは全て外部に放出されず、再度
中部で結露し熱湯化する場合が生じる。
このため、開口部54側を下にして毛髪巻装部
から貯水タンク53を取りはずすと、熱湯がこぼ
れ出て手にかかりやけどをするという不都合があ
る。
から貯水タンク53を取りはずすと、熱湯がこぼ
れ出て手にかかりやけどをするという不都合があ
る。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をな
くし、不慣れな人でもやけどをすることがなく操
作できるスチームヘアーセツト器を提供するにあ
る。
くし、不慣れな人でもやけどをすることがなく操
作できるスチームヘアーセツト器を提供するにあ
る。
この目的を達成するため、本発明は本体内に熱
風発生用のヒータ装置と、モータおよびフアンよ
りなる送風装置と本体の吹出口側に毛髪巻装部を
有し、上記毛髪巻装部には、中空状内部にスチー
ム発生用ヒータとこのヒータに接触する第1吸湿
体とを配置するとともに、該毛髪巻装部の先端開
口側に、スチーム液用タンクを着脱自在に装着
し、タンクにはその毛髪巻装部との装着側に、第
1吸湿体に当接し、スチーム用液を供給する第2
吸湿体を露出させ、タンクを取り脱した状態で、
第1吸湿体がスチーム発生用ヒータを覆つてなる
ものである。
風発生用のヒータ装置と、モータおよびフアンよ
りなる送風装置と本体の吹出口側に毛髪巻装部を
有し、上記毛髪巻装部には、中空状内部にスチー
ム発生用ヒータとこのヒータに接触する第1吸湿
体とを配置するとともに、該毛髪巻装部の先端開
口側に、スチーム液用タンクを着脱自在に装着
し、タンクにはその毛髪巻装部との装着側に、第
1吸湿体に当接し、スチーム用液を供給する第2
吸湿体を露出させ、タンクを取り脱した状態で、
第1吸湿体がスチーム発生用ヒータを覆つてなる
ものである。
以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明す
る。第2図は該実施例の縦断面図、第3図は第2
図のA−A断面図である。図において、1は内部
に通常のフアン2、モータ3、熱風用ヒータ4等
を有するドライヤー本体で、後端に吸込口5およ
び電源コード6を有するとともに、先端に吹出口
7を形成し、この吹出口7側に毛髪巻装部Mを設
けている。毛髪巻装部Mには中空状内部に加熱棒
8を配置し、加熱棒8の内部には正特性サーミス
タからなるスチーム発生用ヒータ9を内蔵し、ま
た外側には第1吸湿体10を形設し、さらにその
外側にブラシ体11を設けてある。ヒータ9を内
蔵した加熱棒8と接触する第1吸湿体10には複
数個の小穴12を設けてあり、ブラシ体11にも
小穴13を設け、小穴12,13からスチームが
ブラシ体11の外側へ噴出するようになつてい
る。14はスチーム液を貯液するタンクで、この
内部に他の第2吸湿体15を入れ先端を露出させ
てある。タンク14の先端部16はねじが切つて
あり、毛髪巻装部Mの先端開口17′側に設けた
取付台17Mへの着脱を容易にし、パツキン18
により水洩れを防止している。タンク14内にス
チーム液を入れると第2吸湿体15は第1吸湿体
10と当接しているので毛細管現象により、スチ
ーム液は第2吸湿体15から第1吸湿体10を介
して加熱棒8まで伝わるものである。
る。第2図は該実施例の縦断面図、第3図は第2
図のA−A断面図である。図において、1は内部
に通常のフアン2、モータ3、熱風用ヒータ4等
を有するドライヤー本体で、後端に吸込口5およ
び電源コード6を有するとともに、先端に吹出口
7を形成し、この吹出口7側に毛髪巻装部Mを設
けている。毛髪巻装部Mには中空状内部に加熱棒
8を配置し、加熱棒8の内部には正特性サーミス
タからなるスチーム発生用ヒータ9を内蔵し、ま
た外側には第1吸湿体10を形設し、さらにその
外側にブラシ体11を設けてある。ヒータ9を内
蔵した加熱棒8と接触する第1吸湿体10には複
数個の小穴12を設けてあり、ブラシ体11にも
小穴13を設け、小穴12,13からスチームが
ブラシ体11の外側へ噴出するようになつてい
る。14はスチーム液を貯液するタンクで、この
内部に他の第2吸湿体15を入れ先端を露出させ
てある。タンク14の先端部16はねじが切つて
あり、毛髪巻装部Mの先端開口17′側に設けた
取付台17Mへの着脱を容易にし、パツキン18
により水洩れを防止している。タンク14内にス
チーム液を入れると第2吸湿体15は第1吸湿体
10と当接しているので毛細管現象により、スチ
ーム液は第2吸湿体15から第1吸湿体10を介
して加熱棒8まで伝わるものである。
またタンク14を取付台17から取り脱すと、
取付台17の開口17′からスチーム発生用ヒー
タ9を内蔵した加熱棒8が露出しないように第1
吸湿体10が、上記開口17′を閉塞し、スチー
ム発生用ヒータ9を覆つている。
取付台17の開口17′からスチーム発生用ヒー
タ9を内蔵した加熱棒8が露出しないように第1
吸湿体10が、上記開口17′を閉塞し、スチー
ム発生用ヒータ9を覆つている。
上記のように構成したスチームヘアーセツト器
により、くせ付け(カール付け)を行うに際して
は、まず電源コード6をコンセント(図示せず)
に接続し、スイツチ19を操作するとスチーム発
生用ヒータ9に通電され、約1.5分程度でスチー
ムがブラシ体11の小穴13から噴出する。スチ
ームは、その後も連続的に発生している。スチー
ムは、例えばスチーム発生用ヒータ9の発熱容量
は、スチーム発生量が0.4〜0.6c.c./minの水分を
スチーム化した量を発生し得る容量とし、本実施
例では30〜40Wに設定している。スチーム発生量
が0.4c.c./minより少ない場合、ブラシ体1に毛
先側からぐるぐると巻き付けた髪の、最外周(つ
まり毛のつけ根側)にまでスチームが供給され得
ず、このため毛先にだけはカールがしつかりと付
与されるが、肝心の毛のつけ根側はスチームの供
給が少なく、熱風のみの加熱状態となり、折れ毛
や切れ毛等を発生し、髪を傷めるものである。
により、くせ付け(カール付け)を行うに際して
は、まず電源コード6をコンセント(図示せず)
に接続し、スイツチ19を操作するとスチーム発
生用ヒータ9に通電され、約1.5分程度でスチー
ムがブラシ体11の小穴13から噴出する。スチ
ームは、その後も連続的に発生している。スチー
ムは、例えばスチーム発生用ヒータ9の発熱容量
は、スチーム発生量が0.4〜0.6c.c./minの水分を
スチーム化した量を発生し得る容量とし、本実施
例では30〜40Wに設定している。スチーム発生量
が0.4c.c./minより少ない場合、ブラシ体1に毛
先側からぐるぐると巻き付けた髪の、最外周(つ
まり毛のつけ根側)にまでスチームが供給され得
ず、このため毛先にだけはカールがしつかりと付
与されるが、肝心の毛のつけ根側はスチームの供
給が少なく、熱風のみの加熱状態となり、折れ毛
や切れ毛等を発生し、髪を傷めるものである。
スチーム発生量が0.6c.c./minより多い場合、
濡れ過ぎとなり、いつまでたつてもカールできず
使い辛いものである。
濡れ過ぎとなり、いつまでたつてもカールできず
使い辛いものである。
このためブラシ体11に毛髪を巻き始めてから
巻き終わるまでには、毛髪にほどよい湿気を与え
ることができるものである。巻き終わり後、スイ
ツチ19を操作して熱風用ヒータ4とモータ3を
通電させることにより、吹出口7から熱風が吹き
出され、スチームを吹きとばしながら毛髪を乾燥
してくせ付けを行うものである。その後、熱風用
ヒータ4の通電を停止し、モータ3のみ通電し
て、冷風によりスチームを吹きとばし、固めなが
ら巻き戻すものである。
巻き終わるまでには、毛髪にほどよい湿気を与え
ることができるものである。巻き終わり後、スイ
ツチ19を操作して熱風用ヒータ4とモータ3を
通電させることにより、吹出口7から熱風が吹き
出され、スチームを吹きとばしながら毛髪を乾燥
してくせ付けを行うものである。その後、熱風用
ヒータ4の通電を停止し、モータ3のみ通電し
て、冷風によりスチームを吹きとばし、固めなが
ら巻き戻すものである。
このようにして、次々と毛髪をカールしている
のであるが、ロングヘアーのように髪の量が覆い
場合、途中でタンク14が空になる。このとき
は、タンク14を毛髪巻装部Mから取り脱し、補
給後再度装着することにより継続して使用するこ
とができる。
のであるが、ロングヘアーのように髪の量が覆い
場合、途中でタンク14が空になる。このとき
は、タンク14を毛髪巻装部Mから取り脱し、補
給後再度装着することにより継続して使用するこ
とができる。
この着脱操作時に、誤つて指先を開口17′に
差し入れても、スチーム発生用ヒータ9は第2吸
湿体で覆われているので、指先が直接触れてやけ
どをすることもなく、また毛髪巻装部M内で結露
したスチーム液がこぼれ出てやけどをすることも
防止される。
差し入れても、スチーム発生用ヒータ9は第2吸
湿体で覆われているので、指先が直接触れてやけ
どをすることもなく、また毛髪巻装部M内で結露
したスチーム液がこぼれ出てやけどをすることも
防止される。
第5図および第6図は本発明の結線図で、後者
はスイツチ19で全回路をオフにできる点で前者
と異なる。第7図および第8図はスイツチの正面
図で第7図は第5図に、第8図は第6図に、それ
ぞれ対応するものである。
はスイツチ19で全回路をオフにできる点で前者
と異なる。第7図および第8図はスイツチの正面
図で第7図は第5図に、第8図は第6図に、それ
ぞれ対応するものである。
以上説明したように本発明によれば、本体内に
熱風発生用のヒータ装置4と、モータ3およびフ
アン2よりなる送風装置と本体1の吹出口7側に
毛髪巻装部Mを有し、上記毛髪巻装部Mには、中
空状内部にスチーム発生用ヒータ9とこのヒータ
9に接触する第1吸湿体10とを配置するととも
に、該毛髪巻装部Mの先端開口17側に、スチー
ム液用タンク14を着脱自在に装着し、タンク1
4にはその毛髪巻装部Mとの装着側に、第1吸湿
体10に当接し、スチーム用液を供給する第2吸
湿体15を露出させ、タンク14を取り脱した状
態で、第1吸湿体10がスチーム発生用ヒータ9
を覆つたので、カール途中でタンク14を着脱操
作しても、スチーム発生用ヒータ9に指先が触れ
たり、結露した熱湯状のスチーム液がこぼれ出た
りしてやけどをすることが防止でき、不慣れな人
でも操作し易い安全性の高いスチームヘアーセツ
ト器が得られる。
熱風発生用のヒータ装置4と、モータ3およびフ
アン2よりなる送風装置と本体1の吹出口7側に
毛髪巻装部Mを有し、上記毛髪巻装部Mには、中
空状内部にスチーム発生用ヒータ9とこのヒータ
9に接触する第1吸湿体10とを配置するととも
に、該毛髪巻装部Mの先端開口17側に、スチー
ム液用タンク14を着脱自在に装着し、タンク1
4にはその毛髪巻装部Mとの装着側に、第1吸湿
体10に当接し、スチーム用液を供給する第2吸
湿体15を露出させ、タンク14を取り脱した状
態で、第1吸湿体10がスチーム発生用ヒータ9
を覆つたので、カール途中でタンク14を着脱操
作しても、スチーム発生用ヒータ9に指先が触れ
たり、結露した熱湯状のスチーム液がこぼれ出た
りしてやけどをすることが防止でき、不慣れな人
でも操作し易い安全性の高いスチームヘアーセツ
ト器が得られる。
第1図は本発明にかかる従来のスチームヘアー
セツト器の要部断面斜視図、第2図は本発明によ
るスチームヘアーセツト器の一実施例の縦断面
図、第3図は第1図A−A断面図、第4図は同実
施例の要部斜視図、第5図および第6図はそれぞ
れ該実施例の結線図、第7図および第8図はそれ
ぞれ該実施例で用いるスイツチの正面図である。 1……ドライヤー本体、2……フアン、3……
モータ、4……熱風用ヒータ、9……スチーム発
生用ヒータ、10……第1吸湿体、14……タン
ク、15……第2吸湿体、17′……開口。
セツト器の要部断面斜視図、第2図は本発明によ
るスチームヘアーセツト器の一実施例の縦断面
図、第3図は第1図A−A断面図、第4図は同実
施例の要部斜視図、第5図および第6図はそれぞ
れ該実施例の結線図、第7図および第8図はそれ
ぞれ該実施例で用いるスイツチの正面図である。 1……ドライヤー本体、2……フアン、3……
モータ、4……熱風用ヒータ、9……スチーム発
生用ヒータ、10……第1吸湿体、14……タン
ク、15……第2吸湿体、17′……開口。
Claims (1)
- 1 本体内に熱風発生用のヒータ装置4と、モー
タ3およびフアン2よりなる送風装置と本体1の
吹出口7側に毛髪巻装部Mを有し、上記毛髪巻装
部Mには、中空状内部にスチーム発生用ヒータ9
とこのヒータ9に接触する第1吸湿体10とを配
置するとともに、該毛髪巻装部Mの先端開口17
側に、スチーム液用タンク14を着脱自在に装着
し、タンク14にはその毛髪巻装部Mとの装着側
に、第1吸湿体10に当接し、スチーム用液を供
給する第2吸湿体15を露出させ、タンク14を
取り脱した状態で、第1吸湿体10がスチーム発
生用ヒータ9を覆つてなるスチームヘアーセツト
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2277889A JPH01250203A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | スチームヘアーセット器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2277889A JPH01250203A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | スチームヘアーセット器 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7502181A Division JPS57190504A (en) | 1981-05-20 | 1981-05-20 | Steam hair set device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01250203A JPH01250203A (ja) | 1989-10-05 |
| JPH0244524B2 true JPH0244524B2 (ja) | 1990-10-04 |
Family
ID=12092126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2277889A Granted JPH01250203A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | スチームヘアーセット器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01250203A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3835292A (en) * | 1973-02-28 | 1974-09-10 | Clairol Inc | Steam curling iron |
| JPS5289278U (ja) * | 1975-12-24 | 1977-07-04 |
-
1989
- 1989-01-26 JP JP2277889A patent/JPH01250203A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01250203A (ja) | 1989-10-05 |
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