JPH0532043B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0532043B2
JPH0532043B2 JP63261972A JP26197288A JPH0532043B2 JP H0532043 B2 JPH0532043 B2 JP H0532043B2 JP 63261972 A JP63261972 A JP 63261972A JP 26197288 A JP26197288 A JP 26197288A JP H0532043 B2 JPH0532043 B2 JP H0532043B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
steam
heater
hot air
hair
moisture absorbent
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP63261972A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0280005A (ja
Inventor
Shoichiro Watabe
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Maxell Ltd
Original Assignee
Hitachi Maxell Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Maxell Ltd filed Critical Hitachi Maxell Ltd
Priority to JP26197288A priority Critical patent/JPH0280005A/ja
Publication of JPH0280005A publication Critical patent/JPH0280005A/ja
Publication of JPH0532043B2 publication Critical patent/JPH0532043B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Hair Curling (AREA)
  • Cleaning And Drying Hair (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、スチームヘアーセツト器に係り、ス
チーム式のものにおいて、スチームが熱風用ヒー
タに当たらないようにし、安全性を確保すること
を目的とする。
〔従来の技術〕
スチームと温風との混合気により毛髪をセツト
できるヘアーセツト器が提案されている(特開昭
55−19152号公報)。
このものによれば、温風によりスチームの温度
を低下させることなく髪に供給でき、しかもスチ
ームを温風に乗せて頭髪の奥まで浸透させること
ができ、セツト効果の優れたものである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
このスチームを発生させるために、熱風用ヒー
タとは別にスチーム発生用の専用ヒータを備えて
いるが、熱風用ヒータとスチーム発生用ヒータと
を同一位置に同心状に配しているため、漏電等に
対する安全上および構造上好ましくないもので、
上記従来のものはアルミ、銅材等のカバーでヒー
タを被覆し、この銅材等のカバー表面に水分を供
給して、スチーム化している。
このため、電源投入後スチーム化が始まるまで
には、銅材等のカバーの温度がスチーム化可能温
度まで上昇させる時間を要する。一方熱風用ヒー
タは漏電等の問題は生じないため、空気中に直接
露されており、電源投入後わずかな時間で熱風が
得られる。
この熱風は髪を傷めないようにスチーム化可能
温度よりも低く設定される傾向にあり、この熱風
が上記カバー材に当たると、カバー材の温度上昇
を遅らせることになり、特にスチーム発生用ヒー
タの発熱力は低く設定されるのが一般的であるの
でスチーム発生までは先に熱風だけが発生し、そ
の後ゆつくりとでしかスチームが発生せず、頭髪
を、先行する熱風のみで傷めてしまうという不具
合がある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、上記問題点を解消するために、ドラ
イヤー本体1にフアン2、フアン2を駆動するモ
ータ3、熱風用ヒータ4、スチーム発生用ヒータ
9、タンク14を備え、前記熱風用ヒータ4をス
チーム発生用ヒータ9の風上側に配設するととも
に、両ヒータ4,9を独立して通電制御可能とし
たものである。
本発明によれば、熱風用ヒータはスチーム発生
用ヒータの風上側に配設されているため、発生し
たスチームは、熱風用ヒータ側へ逆流し、空気中
に露された熱風用ヒータの絶縁を破壊したり、漏
電することが防止できるとともに、スチーム発生
用ヒータを風下側に配置させることができるの
で、万一、タンクからの逸水が生じた場合でも熱
風用ヒータ側まで水が流出するのを防止でき、し
かもタンクを配することによる風路抵抗を増加さ
せ、風量を減少させることも回避できる。
しかも両ヒータは独立して通電制御することも
できるので、スチームによりくせ付け後スチーム
発生用ヒータ9の通電を停止すれば、風上の熱風
用ヒータ4による熱風で、余剰スチームの吹き飛
ばししつかりとしたくせ付けができ、次いでスチ
ーム発生用ヒータ9を通電すれば熱風用ヒータ4
でスチーム発生立上特性の優れたスチーム化が可
能となる。
〔実施例〕
次に、本発明に係る実施例を各図を参照して説
明する。
まず、第1図は本発明の一実施例に係るスチー
ムヘアーセツト器の断面図、第2図は第1図のA
−A線に沿う拡大断面図、第3図は第2図に示す
ものにおける穴あき吸湿体とブラシ体との小穴を
不一致とした構成を示す要部断面図である。
図で、1は本体に係るドライヤー本体、1aは
把持部、2はフアン、3はモータ、4は熱風用ヒ
ータ、5は吸込口、6は電源コード、6aは電源
接続部、7は吹出口であり、8はスチーム発生用
ヒータに係る加熱棒、9はスチーム発生用ヒー
タ、10は穴あき吸湿体、11はアタツチメント
に係るブラシ体、12,13は小穴(1),(2)
である。
また、14は水タンク、15は吸湿体、16は
ねじ、17は取付台、18はパツキンで、19は
スイツチである。
すなわち、ドライヤー本体1は、内部に通常の
フアン2,フアンを駆動するモータ3、熱風用ヒ
ータ4、スチーム発生用ヒータ9、タンク14を
備え、前記熱風用ヒータ4は、スチーム発生用ヒ
ータ9の風上側に配設されている。また本体1に
は兼用の把持部1aがあり、前端(右側)には吸
込口5と、後端には吹出口7を形成している。
加熱棒8は、第2図に示すごとく、正特性サー
ミスタからなるスチーム発生用ヒータ9を内蔵し
た筒状のもので、その外側の外周面には、複数個
の小穴12(1)を有する穴あき吸湿体10を当
接させるように形設し、さらに、この穴あき吸湿
体10の外側には、小穴13(2)を有するブラ
シ体11を設けてあつて、これら小穴12(1),
13(2)からスチームがブラシ体11の外側へ
噴出するようになつているものである。
水タンク14は、図示のごとくブラシ体11の
側に設けられていて、中に吸湿体15を入れてあ
り、また、この水タンク14の先端部は、ねじ1
6になつていて、取付台17からの着脱を容易に
するとともに、パツキン18により水洩れを防止
しているものである。
そして、上記の吸湿体15は、さきの穴あき吸
湿体10とは分割された別体であるが、当接して
連接するようになつており、水タンク14内に水
を入れると、吸湿体15の毛細管現象により、加
熱棒8における穴あき吸湿体10まで伝わり、給
送されるようになるものであり、また、上記の吸
湿体15は、加熱棒8の端面に当接する構成とな
つている。
また、さきに述べた穴あき吸湿体10は固定し
て形設されているものであり、ブラシ体11は、
この穴あき吸湿体10の外周において回転摺動で
きるようになつているとともに着脱自在の構成と
なつているものである。
次に、上記のような構成の実施例に係るスチー
ムヘアーセツト器の使用態様について説明する。
ここで、第7図、第8図は、第1図に示す実施
例に係るものの回路結線図で、第7図はコンセン
トを入れると直ちにスチーム発生用ヒータ9に通
電される回路、第8図はスイツチ19を入れない
と切になつている回路で、第9,10図は第7,
8図に対応するスイツチ19の正面図である。
ここでは、第8図、第10図に係るものについ
て説明する。
すなわち、このスチームヘアーセツト器で、く
せ付け(カール付け)を行うに際しては、まず、
電源コード6をコンセントに入れ、スイツチ19
を操作すると、スチーム発生用ヒータ9に通電さ
れて、約1.5分程度で、スチームがブラシ体11
の小穴13(2)から噴出する。
そして、その後もスチームは連続的に発生して
いる。連続的に発生させるときは、スチーム発生
用ヒータ容量を30〜40Wとし、スチーム発生量は
0.4〜0.6c.c./minが適当である。
これにより、ブラシ体11に、毛髪を巻始めて
から巻終わるまでには、毛髪に、ほどよい湿気を
与えるものである。
しかして、巻終り後、スイツチ19を操作し
て、熱風用ヒータ4とモータ3とを通電させるこ
とにより、吹出口7から熱風が吹出され、この場
合、熱風用ヒータ4はスチーム発生用ヒータ9の
風上側に配されているため、スチームを吹飛ばし
ながら乾燥して、くせ付けを行うものである。
その後は、熱風用ヒータ4の通電を停止し、モ
ータ3にのみ通電し、冷風によりスチームを吹飛
ばし、固めながら巻戻すものである。
以上のようにして、その使用に供されるもので
あるが、実施例に係る本発明のものでは、さらに
も述べたとおり、水タンク14を着脱可能なブラ
シ体11側に設けたので、水の補給時、万一、水
がこぼれてもスイツチ19、熱風用ヒータ4など
の把持部にある電気部品にかかつて、その電気的
絶縁性能を低下させるようなことがないものであ
る。
すなわち、水の補給時は、水タンク14のねじ
16により、水タンク14を取付台17から外す
ことにより、水タンク14内に水を注水、補給す
ることができるようにしたものであつて、さらに
は水タンク14単体となり、重量も軽くなるもの
であり、この場合、穴あき吸湿体10と吸湿体1
5とが分離される分割構成となつていることは、
上記の取外し操作性を良くしているものである。
さらに、水タンクを把持部分などの限定された
狭いところに収納、形設していないので、そのタ
ンク容量を15〜40c.c.程度に大きくでき、連続スチ
ーム発生でも、一回使用時間が約15〜90分とな
り、充分なくせ付けができるものであり、また、
タンク容量が大きくなるほどその操作性が悪くな
るが、アタツチメントの先端に容積15〜40c.c.程度
のタンクであれば、実用上、何ら支障をきたさな
いものであつて、外観をも損なわないものであ
る。
なお、上記に加えて、本実施例に係るもので
は、穴あき吸湿体10に複数個の小穴12(1)
を設けているので、スチームが小穴12(1)か
ら噴出するために、ブラシ体11の毛髪巻装部か
らほぼ均等に噴出するものである。
したがつて、均一に湿気を与えることができる
ものである。
実験によると、スチーム発生用ヒータ容量が、
30〜40Wのとき、小穴12(1)を設けた場合の
スチーム発生量は、0.4〜0.6c.c./minであり、小
穴12(1)を設けないときには、0.3〜0.5c.c./
minで、穴あき吸湿体10の小穴12(1)の効
果が明確であることが分る。
また、穴あき吸湿体10の材料としては、芳香
族ポリアミド系を主にした不織布シート状のもの
を使用しているものである。
しかして、穴あき吸湿体10にたいして、ブラ
シ体11が回転摺動できるようになつているの
で、第1図に示すように、穴あき吸湿体10の小
穴12(1)とブラシ体11の小穴13(2)と
を一致させた場合は、スチーム発生量が多くな
り、充分にスチームを毛髪に与えることができる
ものである。
また、第3図に示すように、第1図に示すもの
を回転摺動させ、前記双方の小穴をずらして、不
一致のものとした場合、スチーム発生量は第1図
に比べ少なくなるが、このような第1図の一致さ
せた場合と、第3図の不一致の場合とに調整すれ
ば、その使用に応じた、好ましいスチーム量に調
整することができるものである。
さらに、さきに、穴あき吸湿体10と吸湿体1
5とに2分割しているため、使用後、水タンク1
4に水を補給する場合、操作性がよいのを述べた
がその性能においても、すなわち毛細管現象も一
体としたものと、ほとんど同じのため、スチーム
発生量が低下することはないものである。
これに加え、吸湿体15は、加熱棒8の端面
に、穴あき吸湿体10は、加熱棒の外周面に接す
るようにしたため、スチーム発生効率が非常によ
いものである。
次に、第4図ないし第6図は、穴あき吸湿体の
他の実施例を示す斜視図である。
すなわち、さきの第1図における穴あき吸湿体
10は、図示のごとく一重のシート状のものであ
るが、まず、第4図に示す実施例のものは、さき
の穴あき吸湿体10と同一材料の、薄い不織布シ
ート状のものを数回重ね巻きして、穴あき吸湿体
10Aとしたものである。
このようにすると、その重ね巻きの程度によ
り、取付けた場合には、加熱棒8の外径とブラシ
体11の内径との間〓を任意に調整できるもので
ある。
したがつて、ブラシ体11のドライヤー本体1
にたいする着脱性が良好となるものである。ま
た、薄いシート状のものを重ね巻きしているの
で、加熱棒8とブラシ体11の軸芯ずれが少なく
なるものである。
次に、第5図の実施例は、一枚のシート状のも
のをスパイラル状にして穴あき吸湿体10Bとし
たもので、溶着部20を施して形成したものであ
り、第6図の実施例は、同様にスパイラル状にし
たものであるが、第5図のものと異なる、小穴1
2(1)のほかに、スチーム発生溝21も形設し
て穴あき吸湿体10Cとしたもので、これによ
り、スチームのブラシ体11にたいするスチーム
発生の均等性をより効果的にするようにしたもの
である。
また、第5,6図に示すごとき、穴あき吸湿体
10B,10Cの取付けで、加熱棒8とブラシ体
11の軸芯ずれの程度は、第4図のものに比べ
て、スパイラル形状のため、よくなじみ、さら
に、より向上するものである。
〔効果〕
以上のように本発明によれば、ドライヤー本体
1にフアン2、フアン2を駆動するモータ3、熱
風用ヒータ4、スチーム発生用ヒータ9、タンク
14を備え、前記熱風用ヒータ4をスチーム発生
用ヒータ9の風上側に配設したので、スチームが
熱風用ヒータ側へ逆流することなく漏電等が防止
でき、安全性の高いスチームヘアーセツト器が得
られる。
特に本発明によればスチーム発生用ヒータ9
は、熱風用ヒータ4より風下にあるため、昇温時
熱風によつて追(おい)加熱され、昇温立上り特
性を優れたものとするとともに、水がスチーム化
されたときにスチーム発生用ヒータ9の温度低下
する場合でも追加熱として作用し反応性の良いも
のとなる。
さらに本発明は、スチーム発生用ヒータ9でス
チーム化された蒸気が外気温で急激に冷やされる
場合でも、この蒸気の発生位置より風上の熱風用
ヒータ4の熱風で再度加熱されもしくは急激な温
度低下を抑制し、これにより不必要な結露を軽減
することができ、この結露現象は髪をほどいたま
まの状態(例えば髪が巻きつけられておらずスチ
ーム発生部分が外気に露されたままの状態)のと
き著しく、結露雫が伝い流れ熱風用ヒータ側へ侵
入しようとするが、本発明はスチームを再加熱し
て結露を防ぐとともに、余剰スチームを遠方へ吹
き流すことにより更に安全性を高めることができ
る。
そして髪が巻きつけられたり梳れているとき
は、スチームは直接スチーム発生部分から髪に供
給され、このとき熱風は髪を温めるとともに、髪
をくぐり抜けて温度低下し結露し易くなつた余剰
スチームを遠方へ吹き流し不必要な髪のベタ付を
抑えることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係るスチームヘア
ーセツト器の断面図、第2図は第1図のA−A線
に沿う拡大断面図、第3図は第2図に示すものに
おける穴あき吸湿体とブラシ体との小穴を不一致
とした構成を示す要部断面図、第4図ないし第6
図は、穴あき吸湿体の他の実施例を示す斜視図、
第7,8図は上記第1図に示す実施例に係るもの
の回路接線図、第9,10図は第7,8図にたい
するスイツチの正面図である。 1……ドライヤー本体、1a……把持部、2…
…フアン、3……モータ、4……熱風用ヒータ、
5……吸込口、7……吹出口、8……加熱棒、9
……スチーム発生用ヒータ、10,10A,10
B,10C……穴あき吸湿体、11……ブラシ
体、12(1),13(2)……小穴、14……
水タンク、15……吸湿体、16……ねじ、17
……取付台、19……スイツチ、20……溶着
部、21……スチーム発生溝。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ドライヤー本体1にフアン2、フアン2を駆
    動するモータ3、熱風用ヒータ4、スチーム発生
    用ヒータ9、タンク14を備え、前記熱風用ヒー
    タ4をスチーム発生用ヒータ9の風上側に配設す
    るとともに、両ヒータ4,9を独立して通電制御
    可能としたスチームヘアーセツト器。
JP26197288A 1988-10-17 1988-10-17 スチームヘアーセット器 Granted JPH0280005A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26197288A JPH0280005A (ja) 1988-10-17 1988-10-17 スチームヘアーセット器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26197288A JPH0280005A (ja) 1988-10-17 1988-10-17 スチームヘアーセット器

Related Parent Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP23298388A Division JPH01139004A (ja) 1988-09-16 1988-09-16 スチームヘアーセット器

Related Child Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3138312A Division JPH0763417B2 (ja) 1991-05-13 1991-05-13 スチームヘアーセット器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0280005A JPH0280005A (ja) 1990-03-20
JPH0532043B2 true JPH0532043B2 (ja) 1993-05-14

Family

ID=17369219

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP26197288A Granted JPH0280005A (ja) 1988-10-17 1988-10-17 スチームヘアーセット器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0280005A (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2726163B1 (fr) * 1994-10-28 1996-12-20 Seb Sa Appareil de traitement des cheveux avec dispositif de separation des flux d'air et de vapeur
KR100405245B1 (ko) * 2000-12-28 2003-11-12 이만택 퍼머넌트 웨이브용 로트

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS549519Y2 (ja) * 1974-08-06 1979-05-02
JPS5568901U (ja) * 1978-11-08 1980-05-12

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0280005A (ja) 1990-03-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2694831B2 (ja) ヘアカール器
JP2009136571A (ja) 髪ケア装置
JPH0532043B2 (ja)
JPH0675526B2 (ja) スチームヘアーセット器
JPS6410205B2 (ja)
JPH0234602B2 (ja)
JP2818914B2 (ja) 多目的スチーム発生器
JP5009767B2 (ja) 髪ケア装置
JPH04250104A (ja) ヘアーアイロン
JP3069378B2 (ja) ヘアカーラ
JPH02164307A (ja) ヘアーセッタ
JPS5921682Y2 (ja) 毛髪カ−ル器
CN112921607B (zh) 便携式衣物烘干器
JP2852760B2 (ja) スチーム発生装置付き整髪器
JPH0530445B2 (ja)
JPS6020327Y2 (ja) アイロン兼用ドライヤ−
JPH0123359Y2 (ja)
JPH044641Y2 (ja)
JPH0244524B2 (ja)
JPH03267006A (ja) ヘアセット器
KR890000367Y1 (ko) 헤어드라이어의 히팅장치
JPH0763417B2 (ja) スチームヘアーセット器
JPS6336961Y2 (ja)
JPH0141362Y2 (ja)
KR19980019441U (ko) 송풍 온도 조절이 가능한 선풍기