JPH0245366Y2 - - Google Patents
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- JPH0245366Y2 JPH0245366Y2 JP4541685U JP4541685U JPH0245366Y2 JP H0245366 Y2 JPH0245366 Y2 JP H0245366Y2 JP 4541685 U JP4541685 U JP 4541685U JP 4541685 U JP4541685 U JP 4541685U JP H0245366 Y2 JPH0245366 Y2 JP H0245366Y2
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- fireproof panel
- hole
- fireproof
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- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 11
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Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は建物の壁面構成用に用いられる耐火
パネル材に関する。
パネル材に関する。
(従来の技術)
最近、軽量気泡コンクリート板、石綿セメント
珪酸カルシウム板、石綿セメント板などの耐火パ
ネルをそのまま、あるいはこの耐火パネルにステ
ンレス板、ほうろう引き鉄板、アルミニウム板、
合成樹脂板などの被覆パネルを被着したものと、
建物の外壁構成材として用いることが多くなつ
た。この耐火パネルは建物躯体へ取付ける際に吊
上げる必要があるので、従来は第3図に示すよう
な吊手21をそなえた耐火パネル22が用いられ
ている。図において2枚の耐火パネル材23は、
その上下端部を山形鋼から成る連結材24にボル
ト25により締付固定することにより一体化さ
れ、この連結材24の上辺部26にアイボルトか
ら成る吊手21がねじ込まれている。
珪酸カルシウム板、石綿セメント板などの耐火パ
ネルをそのまま、あるいはこの耐火パネルにステ
ンレス板、ほうろう引き鉄板、アルミニウム板、
合成樹脂板などの被覆パネルを被着したものと、
建物の外壁構成材として用いることが多くなつ
た。この耐火パネルは建物躯体へ取付ける際に吊
上げる必要があるので、従来は第3図に示すよう
な吊手21をそなえた耐火パネル22が用いられ
ている。図において2枚の耐火パネル材23は、
その上下端部を山形鋼から成る連結材24にボル
ト25により締付固定することにより一体化さ
れ、この連結材24の上辺部26にアイボルトか
ら成る吊手21がねじ込まれている。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが上記従来の耐火パネル22において
は、吊手21により吊上げたとき連結材24が矢
印X方向にねじられてボルト25には大きな引張
荷重を生じ、ボルト25の締付力にさらにこの引
張荷重が加わるためナツト27部が耐火パネル材
23を強圧するので、材質のもろい耐火パネル材
23に割れや圧壊を生じさせるおそれがあり、吊
上に対する強度および耐火パネル材23の連結強
度が劣るものであつた。また耐火パネル22を積
重ねて保管する際や、この耐火パネル22に前記
の各種被覆パネルを接着剤により接着する際、お
よび被覆パネル被着後の耐火パネルを積重ねて保
管する際等などにおいては、連結材24およびボ
ルト25が耐火パネル材23の裏面に突出してい
るため、耐火パネル間にいちいちスペーサを挿入
する必要があるので手間がかかり、また梱包や運
搬の際にも上記連結材24やボルト25の突出部
は邪魔になるものであつた。
は、吊手21により吊上げたとき連結材24が矢
印X方向にねじられてボルト25には大きな引張
荷重を生じ、ボルト25の締付力にさらにこの引
張荷重が加わるためナツト27部が耐火パネル材
23を強圧するので、材質のもろい耐火パネル材
23に割れや圧壊を生じさせるおそれがあり、吊
上に対する強度および耐火パネル材23の連結強
度が劣るものであつた。また耐火パネル22を積
重ねて保管する際や、この耐火パネル22に前記
の各種被覆パネルを接着剤により接着する際、お
よび被覆パネル被着後の耐火パネルを積重ねて保
管する際等などにおいては、連結材24およびボ
ルト25が耐火パネル材23の裏面に突出してい
るため、耐火パネル間にいちいちスペーサを挿入
する必要があるので手間がかかり、また梱包や運
搬の際にも上記連結材24やボルト25の突出部
は邪魔になるものであつた。
この考案は上記従来の問題点を解決するもの
で、吊上強度が高く、またパネル裏面側に突起物
がないため取扱いが容易な耐火パネル材を提供し
ようとするものである。
で、吊上強度が高く、またパネル裏面側に突起物
がないため取扱いが容易な耐火パネル材を提供し
ようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
しかしてこの考案の耐火パネルは、耐火パネル
材の上端部付近に該耐火パネル材を巾方向に貫通
する貫通材を固着し、下部に貫通穴を有し上部に
吊手を有する吊金具を、上記耐火パネル材の上端
面から下方に向つて穿設した吊具穴に挿入し、上
記貫通穴に上記貫通材を挿通させたことを特徴と
する耐火パネルである。
材の上端部付近に該耐火パネル材を巾方向に貫通
する貫通材を固着し、下部に貫通穴を有し上部に
吊手を有する吊金具を、上記耐火パネル材の上端
面から下方に向つて穿設した吊具穴に挿入し、上
記貫通穴に上記貫通材を挿通させたことを特徴と
する耐火パネルである。
この考案において上下方向は、耐火パネルの建
物躯体への取付状態における上下方向を指すもの
とする。
物躯体への取付状態における上下方向を指すもの
とする。
(作用)
この考案の耐火パネルにおいては、吊上状態に
おける耐火パネル材の自重は耐火パネル材に固着
した貫通材を介して直接吊金具に伝達され、吊上
によつて耐火パネル材に局部的な過大応力を生じ
させることがない。また貫通材および吊金具とも
耐火パネルの裏面側に突出せず、裏面側は取扱容
易な平面状を呈する。また耐火パネル材として巾
方向に並べた複数枚の耐火パネル材を用いる場合
には、貫通材は各耐火パネル材を強固に一体化さ
せる。
おける耐火パネル材の自重は耐火パネル材に固着
した貫通材を介して直接吊金具に伝達され、吊上
によつて耐火パネル材に局部的な過大応力を生じ
させることがない。また貫通材および吊金具とも
耐火パネルの裏面側に突出せず、裏面側は取扱容
易な平面状を呈する。また耐火パネル材として巾
方向に並べた複数枚の耐火パネル材を用いる場合
には、貫通材は各耐火パネル材を強固に一体化さ
せる。
(実施例)
以下第1図によりこの考案の一実施例を説明す
る。
る。
図示のように軽量気泡コンクリート板から成る
2枚の耐火パネル材1は、隣接側面に接着剤を塗
布した後、上下端部を巾方向に貫通する貫通材で
ある連結ボルト2により締付固着されている。ま
た耐火パネル材1の上端面3から下方に向つて穿
設した吊具穴4内には、吊金具5の円柱状の本体
6が挿入され、本体6に穿設した丸穴状の貫通穴
7に連結ボルト2が挿通されている。吊金具5の
本体6の上部には、吊手であるアイボルト8がね
じ込まれ、また本体6と吊具穴4とのすきまには
モルタル9を充填して、本体6を耐火パネル材1
に固着してある。
2枚の耐火パネル材1は、隣接側面に接着剤を塗
布した後、上下端部を巾方向に貫通する貫通材で
ある連結ボルト2により締付固着されている。ま
た耐火パネル材1の上端面3から下方に向つて穿
設した吊具穴4内には、吊金具5の円柱状の本体
6が挿入され、本体6に穿設した丸穴状の貫通穴
7に連結ボルト2が挿通されている。吊金具5の
本体6の上部には、吊手であるアイボルト8がね
じ込まれ、また本体6と吊具穴4とのすきまには
モルタル9を充填して、本体6を耐火パネル材1
に固着してある。
上記構成の耐火パネル10においては、2枚の
耐火パネル材1は2本の連結ボルト2により強固
に連結されて一体化し、またアイボルト8をフツ
クなどで吊上げた状態においては、上側の連結ボ
ルト2が耐火パネル材1の自重を吊金具5に直接
伝達するので、連結ボルト2には主としてせん断
力がかかるだけであつて吊上げに伴う過大な引張
力を生じることがないうえ、連結ボルト2は全長
にわたつて耐火パネル材1の自重を支えるので、
耐火パネル材1には局部的な過大応力を生じるこ
とがない。耐火パネル10を建物躯体へ取付後
は、アイボルト8の本体6へのねじ込みをゆるめ
て、アイボルト8を取外せばよい。
耐火パネル材1は2本の連結ボルト2により強固
に連結されて一体化し、またアイボルト8をフツ
クなどで吊上げた状態においては、上側の連結ボ
ルト2が耐火パネル材1の自重を吊金具5に直接
伝達するので、連結ボルト2には主としてせん断
力がかかるだけであつて吊上げに伴う過大な引張
力を生じることがないうえ、連結ボルト2は全長
にわたつて耐火パネル材1の自重を支えるので、
耐火パネル材1には局部的な過大応力を生じるこ
とがない。耐火パネル10を建物躯体へ取付後
は、アイボルト8の本体6へのねじ込みをゆるめ
て、アイボルト8を取外せばよい。
上記実施例においては吊金具5の本体6を吊具
穴4内にモルタル9で固着したが、このモルタル
9を用いずに本体6を吊具穴4内にすきまをもつ
て嵌込んだままとしてもよい。
穴4内にモルタル9で固着したが、このモルタル
9を用いずに本体6を吊具穴4内にすきまをもつ
て嵌込んだままとしてもよい。
次に第2図に示すこの考案の他の実施例におい
ては、吊金具11の本体6に貫通穴として長穴1
2を穿設するとともに、吊具穴4を深くして本体
6がこの吊具穴4内を上下動できるようにし、こ
れに伴つてアイボルト8が耐火パネル材1の上端
面3から突出し、あるいは上端面3より下方に引
込むようにした点のみが上記実施例と異なる。
ては、吊金具11の本体6に貫通穴として長穴1
2を穿設するとともに、吊具穴4を深くして本体
6がこの吊具穴4内を上下動できるようにし、こ
れに伴つてアイボルト8が耐火パネル材1の上端
面3から突出し、あるいは上端面3より下方に引
込むようにした点のみが上記実施例と異なる。
この実施例においては上記実施例と同様な作用
効果が得られるのに加えて、耐火パネル13を建
物躯体へ取付けたのち吊金具11を吊具穴4内へ
引込状態とすれば、アイボルト8をいちいち取外
すことなく上列の耐火パネルの建物躯体への取付
および上下両耐火パネル間の目地の施工をおこな
うことができるので、建物外壁施工時の手間がか
からず、工事期間の短縮化をはかることができ
る。
効果が得られるのに加えて、耐火パネル13を建
物躯体へ取付けたのち吊金具11を吊具穴4内へ
引込状態とすれば、アイボルト8をいちいち取外
すことなく上列の耐火パネルの建物躯体への取付
および上下両耐火パネル間の目地の施工をおこな
うことができるので、建物外壁施工時の手間がか
からず、工事期間の短縮化をはかることができ
る。
なお上列の耐火パネルの取付および目地施工の
支障とならない程度であれば、吊金具11引込時
においてアイボルト8は耐火パネル材1の上端面
3より少量突出していてもよい。
支障とならない程度であれば、吊金具11引込時
においてアイボルト8は耐火パネル材1の上端面
3より少量突出していてもよい。
この考案は上記各実施例に限定されるものでは
なく、耐火パネル10あるいは13を構成する耐
火パネル材1は2枚以外としてもよい。なお1枚
の耐火パネル材1により耐火パネル10あるいは
13を構成する場合は、貫通材としては抜止めを
施した棒材を耐火パネル材1の上端部付近にのみ
固着して用いればよい。また耐火パネル材は上記
以外の各種材質のものと用いることができる。
なく、耐火パネル10あるいは13を構成する耐
火パネル材1は2枚以外としてもよい。なお1枚
の耐火パネル材1により耐火パネル10あるいは
13を構成する場合は、貫通材としては抜止めを
施した棒材を耐火パネル材1の上端部付近にのみ
固着して用いればよい。また耐火パネル材は上記
以外の各種材質のものと用いることができる。
以上は耐火パネル材の表面側に被覆パネルを被
着しない場合について説明したが、この考案は被
覆パネルを被着した耐火パネルにも適用できるも
のであり、この場合は特に被覆パネル接着工程に
おいて、耐火パネルの裏面側に突起物がないため
接着圧締作業を容易におこなうことができる。
着しない場合について説明したが、この考案は被
覆パネルを被着した耐火パネルにも適用できるも
のであり、この場合は特に被覆パネル接着工程に
おいて、耐火パネルの裏面側に突起物がないため
接着圧締作業を容易におこなうことができる。
(考案の効果)
以上説明したようにこの考案によれば、耐火パ
ネル材を巾方向に貫通する貫通材に、吊金具に穿
設した貫通穴を係合させたので、吊上状態におい
て耐火パネル材に局部的な過大応力が生じないた
め吊上強度が高く、パネル裏面側に突起物がない
ので保管、運搬、梱包および被覆パネルの被着工
程などにおける取扱いが容易な有用な耐火パネル
が提供される。
ネル材を巾方向に貫通する貫通材に、吊金具に穿
設した貫通穴を係合させたので、吊上状態におい
て耐火パネル材に局部的な過大応力が生じないた
め吊上強度が高く、パネル裏面側に突起物がない
ので保管、運搬、梱包および被覆パネルの被着工
程などにおける取扱いが容易な有用な耐火パネル
が提供される。
第1図はこの考案の一実施例を示す耐火パネル
の一部切欠斜視図、第2図はこの考案の他の実施
例を示す第1図相当図、第3図は従来の耐火パネ
ルを示す斜視図である。 1……耐火パネル材、2…連結ボルト(貫通
材)、3……上端面、4……吊具穴、5……吊金
具、6……本体、7……貫通穴、8……アイボル
ト(吊手)、10……耐火パネル、11……吊金
具、12……長穴(貫通穴)、13……耐火パネ
ル。
の一部切欠斜視図、第2図はこの考案の他の実施
例を示す第1図相当図、第3図は従来の耐火パネ
ルを示す斜視図である。 1……耐火パネル材、2…連結ボルト(貫通
材)、3……上端面、4……吊具穴、5……吊金
具、6……本体、7……貫通穴、8……アイボル
ト(吊手)、10……耐火パネル、11……吊金
具、12……長穴(貫通穴)、13……耐火パネ
ル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 耐火パネル材の上端部付近に該耐火パネル材
を巾方向に貫通する貫通材を固着し、下部に貫
通穴を有し上部に吊手を有する吊金具を、上記
耐火パネル材の上端面から下方に向つて穿設し
た吊具穴に挿入し、上記貫通穴に上記貫通材を
挿通させたことを特徴とする耐火パネル。 2 耐火パネル材が巾方向に並べた複数枚の耐火
パネル材から成り、貫通材が連結ボルトから成
る実用新案登録請求の範囲第1項記載の耐火パ
ネル。 3 貫通穴が丸穴である実用新案登録請求の範囲
第1項または第2項記載の耐火パネル。 4 貫通穴が長穴であり、吊金具が吊具穴内に上
下動自在に挿入され、吊手部が上記吊具穴に対
して突出引込自在である実用新案登録請求の範
囲第1項または第2項記載の耐火パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4541685U JPH0245366Y2 (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4541685U JPH0245366Y2 (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61161320U JPS61161320U (ja) | 1986-10-06 |
| JPH0245366Y2 true JPH0245366Y2 (ja) | 1990-11-30 |
Family
ID=30558900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4541685U Expired JPH0245366Y2 (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0245366Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008267132A (ja) * | 2007-04-20 | 2008-11-06 | Bauer Maschinen Gmbh | トレンチ壁区画を制限するための型枠要素、型枠部品および地中にトレンチ壁を造成する方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2578718Y2 (ja) * | 1990-12-13 | 1998-08-13 | 小野田エー・エル・シー株式会社 | コンクリートパネル吊上げ兼用取付け金具 |
-
1985
- 1985-03-28 JP JP4541685U patent/JPH0245366Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008267132A (ja) * | 2007-04-20 | 2008-11-06 | Bauer Maschinen Gmbh | トレンチ壁区画を制限するための型枠要素、型枠部品および地中にトレンチ壁を造成する方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61161320U (ja) | 1986-10-06 |
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