JPH0245850A - 不揮発性半導体メモリ - Google Patents

不揮発性半導体メモリ

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JPH0245850A
JPH0245850A JP63198303A JP19830388A JPH0245850A JP H0245850 A JPH0245850 A JP H0245850A JP 63198303 A JP63198303 A JP 63198303A JP 19830388 A JP19830388 A JP 19830388A JP H0245850 A JPH0245850 A JP H0245850A
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JP
Japan
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signal
password
data
address
generated
Prior art date
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Pending
Application number
JP63198303A
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English (en)
Inventor
Yoshinori Nakatsugawa
義規 中津川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Publication of JPH0245850A publication Critical patent/JPH0245850A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、不揮発性半導体メモリ、特に、書込まれたプ
ログラムの模倣、盗用を禁止する不揮発性半導体メモリ
に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種の不揮発性半導体メモリ(以下HPROM
という)は、gFROMに書込まれたプログラムのベリ
ファイ、コピー等が、BFROMライターを用いて、き
わめて容易に行なえる。
このことから、BFROMにプログラムされたプログラ
ム、及びデータ等の模倣、盗用をきわめて容易に行なえ
る。
このため、特願昭62−220604号公報に示される
ような対策が考えられ、EFROM内蔵のシングルチッ
プ・マイクロコンピュータ等は、BFROM内のプログ
ラムを周辺デバイス等に伝送しないため、プログラムの
模倣、盗用が完全に防止されるが、汎用BFROM等の
ように、プログラムを周辺デバイスに伝送するようなE
P几OMの場合は、プログラムの読出し素子として用い
るため、プログラムの、模倣、盗用が行なわれる可能性
がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来のEPROtMは、gp几OMライター使
用時のBFROM内のデータのプロテクト化を完全にし
ても、汎用FSP几OM等のように、プログラムを周辺
デバイスに伝送するような場合は、gFROMを、デー
タの読出し素子として用いるため、BFROMに書込ま
れたデータの読出し、模倣、盗用が行なわれる可能性が
あるという欠点がある〇 本発明の口約は、gFROMへのプログラム書込後、適
当なアドレスに、任意のパスワートヲEPROMライタ
ー等で書込むことにより、データの出力を阻止すること
を実現できるgFROMを提供することにある@ 〔課題を解決するための手段〕 本発明のFli P ROMは、電気的方法によるデー
タの書込、及び該データの紫外線による消去が可能な不
揮発性牛導体メモリにおいて、任意の特定なアドレスを
パスワード書込み領域に指定する手段と該領域に予み定
められた任意のパスワードを書込むことによ#)#記書
込みデータの出力を阻止する手段とを含んで構成される
〔実施例〕 次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
第1図は、本発明の第1の実施例の回路図、第2図1m
)〜mは第1図における信号のタイミングチャートであ
る。
第り図に示すHP几OMFi、メモリセルアレイ13と
、メモリセルアレイ13の特定のメモリセルを選択する
ための列デコーダ111行デコーダ12と、ゲート回路
141人出カバ、ノア15と、へ〇〜人、までの6ビ、
トの行アドレスが入カサレるアドレス入力端子33−3
8と、A6〜A14までの9ビツトの列アドレスが入力
されるアドレス入力端子39〜47と、データ入出力端
子23〜3゜と、データ出力禁止回路22.データ出力
禁止用データ書込回路21からなっている。
データ出力禁止用データ書込回路21Fi%Al。
の列アドレスがλカされる久方端子48.パスワード・
書込み用−メモリ−10,ゲート回路8゜入出力用バッ
ファ9と、15個のNMO8)ランジスタLoS−”l
a e 8個のNMo5トランジスタQ o = Qγ
を有している。
データ出力禁止回路22は、アドレス一致検出信号J、
の発′生部、データ一致検出信号J1発生部、ブランク
検出信号B発生部、データ出力制御部Fよ多構成され、
アドレス一致検出信号J、の発生部は、15個のNMO
8)ランジスタに0〜に14及び、T・〜Tt4と、1
5ビツトのデーターラッチ回路5.1ビツトのデータ嗜
ラッチ回路l。
ノア回路2.15個のイクス・クルーシブオア回路Go
〜Gtaを有している。
データ一致検出信号J1発生部は、8個のNM08)ラ
ンジスタP、%P、及び、U e 〜U tと、8ビ、
トのデーターラッチ回路7.1ビ、トのデータ・ラッチ
回路17.ノア回路4.8個のイクス・クルーシブオア
回路He−、H,を有している。
ブランク検出信号B発生部は、15個のNMOSトラン
ジスタM・〜M14及び、几。〜几、4と、8個のNM
O8)ランジスタN、 〜N、及び、S。
〜8丁と、23ビツトのデータ・ラッチ回路6゜1ビ、
トのデータラ、チ回路3.ノア回路18を有している。
データ出力制御部Fは、動作モード選択用デコーダ19
.3個のアンド回路2..2.を有する。
次に、本実施例の動作を説明する◎ +1)  データ出力禁止用データ書込み動作時刻1.
において、電源Vccが投入されると(第2図(11)
、これに同期して単発のパルス信号であるパワーオンク
リア信号POCが自動的に発生し、続いて、時刻1.に
おいて、動作モード選択用デコーダ19からライトモー
ド信号Wが発生する・このライトモード信号Wは、動作
モード選択用デコーダ19に入力されているアウトイネ
ーブル(LJjOEとチップイネ−1ル信号CBとをも
とにしてつくられている@ この時、メモリ・セルアレイ13には、プログラム書込
が行なわれるが、パスワード書込み用・メモリ10への
プログラム書込みは行なわれていないが、時刻tsにお
いて、パスワード書込用信号工が発生しておシ、ここで
ライトモード信号Wが発生されているならば、パスワー
ド・書込み用・メモリ10にプログラム書込みが行なわ
れる。
このパスワード・書込用信号工は、通常のEFROMの
使用法である、プログラムを周辺デバイスに伝送するよ
うな動作時には使用しない状態、たとえば、A140行
アドレス入力端子47に−Vcc電圧の印加が行なわれ
た時に発生される信号であるとする。
このライ)−モード信号W、パスワード書込み用信号工
が同時に発生された時、メモリ・セルアレイ13の適当
なアドレスをパスワード領域に予め定められたパスワー
ドを書込むがこの時、パスワード書込み用・メ七す一に
は、仁のパスワードのアドレス及びパスワードが書込ま
れる〇つまり、メモリ・セルアレイ13及びパスワード
・書込み用−メモリlOの2ケ所にパスワードが書込ま
れ、パスワード書込み用φメそりlOには、パスワード
だけでなく、メモリ・セルアレイ13に書込まれたパス
ワードのアドレスが書込まれる◇ ただし、パスワード・書込み用・メモリlOに書込まれ
るのは、NMO8)ランジスタL0〜L14゜Qo=Q
yのゲートがONする時、りまシB・工・W信号が発生
する時で、ブランク時出力信号Bは、電源Vccの立上
げ時に、パスワードの書込み用・メモ910のメモリ・
セルが全ビット未書込みである時で、1ビツトでも書込
み済の時は、B・■11W信号は発生しない。
りまシャメモリーセルアレイに一度パスワードが書込ま
れた場合は、パスワード・書込み用・メモリー10への
書込みは不可能である。
また1パスワード自書込み用・メモリのライトモード信
号W′も■・BとWのアンド回路Z鵞の出力であるため
、ブランク時出力信号Bが発生しない時は、パスワード
・書込み用・メモリ10への書込みは不可能で6る・又
は、パスワード書込み後であっても、電源Vccを一度
切らない限りは、ブランク時出力信号Bの発生ri可能
であるため、メモリーセルアレイ13.パスワード・書
込み用・メモリ10へのデータの重ね書きも可能である
〇時刻t4においては、動作モード選択用デコーダ19
から発生されるベリファイ−モード信号■とB+J1・
J、のアンド回路zoの出方信号V′は、ベリファイ・
モード信号Vの発生時、ブランク時出力1d号Bも同時
に発生するため、ベリファイ・モード信号V′が発生す
る。このため、EPROMへ書込んだプログラム及びパ
スワードのベリファイが可能である。
(2)プログラム出力禁止動作 パスワード書込み後、EFROMの電源Vccを一度切
った後、時刻tl′において、電源Vccが投入される
と(第2図(a) ) 、これに同期して単発のパルス
信号であるパワーオンクリア信号p o cカ自動的に
発生し、続いて、時刻を冨′におiて、動作モード選択
用デコーダ19からベリファイ・モード信号Vが発生す
る・ このベリファイ・モード信号Vは、動作モード選択用デ
コーダ19に入力されているアクトイネーブル信号OE
とチップイネ−グル信号CBとをもとにしてつくられて
いる。この時、ベリ7アイモード信号V′は、VとB+
J、・J3のアンド回路z1の出力信号であシ、ブラン
ク時出力信号Bは発生しない。
又%J、・J2信号を発生させるには、データー致検出
信号Jl及び、アドレス一致検出信号J。
を同時に発生させなければならないが、これは、パスワ
ード領域として指定したアドレス及び、このアドレスに
書込んだパスワードを知らないかぎJ[FROMライタ
ーでのプログラム・ベリファイは不可能である。
時刻11“において、電源Vccが投入後に、時刻t2
“において出力モード信号OUTが、動作モード選択用
デコーダ19から出力されたとしても、V′同様OUT
’もパスワード及びパスワードを書込んだアドレスを知
らなければ、Jl・J、信号を発生させることはできず
、EPROM内のデータを外部に出力させることは不可
能である。
(3)プログラム出力禁止解除動作 時刻t!′に電源Vccが立上がると同時にパワオン・
クリア信号POCが発生し、この時ゲート回路8及び入
出力バッファ9がデータ出力モードとなシ、NMO8)
ランジスタM0〜M K4 m N 6〜N7のゲート
がONすることにより、データラッチ回路6に、パスワ
ード書込み用・メモリ10に書込まれているデータがデ
ータ・ラッチ回路6にラッチされる0 前項(2)プログラム出力禁止動作で述べたように時刻
t!′ではプログラム出力が禁止されている力ぶ、時刻
t3でI−W信号を発生させ、ノ(スワート°のアドレ
ス及びパスワードの書込みモードにすることにより、N
MO8)ランジスタPO,P丁のゲートをONさせ、デ
ータラッチ回路7にノくスワート。
のデータをラッチする。又、この時同時にNMOSトラ
ンジスタに、%に1.のゲートがONL、データ−ラッ
チ回路5にノ(スワードのアドレス力エラ、チされる。
W+V+OUT信号発生時に、イクスクルーシフオア回
Wb Ho −Hvにより)(スワードが正シく入力さ
れたかを検出し、正しく入力されているならば、データ
一致検出信号J1が発生される。
又、同時にイクスクルーシプオア回Wt G o −0
14によシパスワードのアドレスが正しく人力されたか
を検出し、正しく入力されているならば、データ一致検
出信号J2が発生される。このようにして、パスワード
及びパスワードのアドレスが同時に一致したならば、J
l・J、信号が発生する。
ベリファイ・モード信号V′は、動作モード選択用デコ
ーダ19からの発生信号VとB+J、・J2のアンド回
路z1の出力信号であるから、ベリファイモード信号V
とJl・J:信号が同時に発生された時、ベリファイモ
ード信号V′が発生し、EFROMライターでのベリフ
ァイが可能となる・出力モード信号OUT’も全く同様
にして、I・W信号発生時に、パスワードのアドレスを
アドレス入力端子31〜47.パスワードをデータ入出
力端子23〜30よ多入力することによシ、パスワード
のアドレス及びパスワードが正しく入力されたときのみ
、データラ、子回路l、及びデータラッチ回路17に’
High”のデータをう、チすることが可能とな、!+
lB+J、・J、=@H@とすることが可能となシ、出
力モード信号OUT’の発生が可能となる0以上の事に
よシ、プログラム出力禁止を解除する事が可能となる。
但し、このI−W信号発生時、NMO8)ランジスタL
o−Lsa e Qo−Qyのグー)riONLないた
め、パスワード−書込み用・メモリ10へのデータの重
さね書きが行なわれることはないOモジ、パスワードの
アドレス及びパスワードを知らない者が、パスワードの
アドレス及ヒパスワードを入力して、そのデータが誤ま
っている場合には、メモリ・セルアレイ13にデータの
重ね書きを行なわせる事によシ。EFROMに書込まれ
ているデータを変えてしまうことも可能である。
実際に本発明のHP几OMにパスワードを書込む時は、
パスワード書込領域部もプログラム、又は辺周回路への
データ伝送領域として使用されることが考えられるので
、メモリ・セルアレイ13へのデータの書込みは、一般
のBFROMと全く同様に書込後、パスワードのアドレ
スを決定し、そのアドレスに書込まれているデータをパ
スワードとして、パスワード・書込み用・メモリlOに
パスワードのアドレス及びパスワードを畳込むという手
順ヲ収ることによシ、メモリ・セルアレイ13へのデー
タ書込み時は、パスワードのアドレス及び、パスワード
のデータに煩わせられる事なく、一般のgFROMと全
く同様に書込むことも可能である句 lPROMに書込まれたデータを周辺デバイスに伝送し
ようとした場合、電源Vcc立上げ時に入力されるパス
ワードのアドレス及び、パスワードは、IIY入力又は
、マイクロコンピュータ等からのデータ入力、磁気デス
ク、ICカード等外部記憶装置からの入力などによシ自
動的に入力するようなシステム構成とするとも可能であ
る・又、パスワードのアドレス及び、パスワード用デー
タの入力は、電源Vcc立上がシ時のみ必要とし、本発
明のBFROMを含むシステム全体、又は、本発明のg
FROMの電源Vccを一度立上げ、パスワードのアド
レス及び、パスワード人力後は、電源Vccを切らない
限シ全くパスワードのことを意識せずに使用することが
可能である。
第3図は本発明の第2の実施例の回路図で、第1図と異
なる部分についてのみ説明する。
第1図と第3図の異なる点は、動作モード選択用デコー
ダに新たに、入力モード信号INを追加し、人出力バッ
ファ15へは、動作モード選択用デコーダからの出力信
号である、ライトモード信号W、ベリファイモード信号
■、出力モード信号OUTがそのまま直接入力され、デ
ータ入出力端子23〜30と人出力バッファ15との間
にNMOSトランジスタD、−D、が追加されている点
である・ 第3図の回路構成とした時のプログラム禁止解除時は、
動作モード選択用デコーダ19から入力モード信号IN
を発生させた後パスワードのアドレス及び、パスワード
の入力を行なうことにより可能となる。
又、ライトモード信号Wだけでは、NMO8)ランジス
タDo−D、のゲートはONL、ない事から、パスワー
ド・書込み用・メモリ10だけでなく、メモリ噛セルア
レイ13のデータの重ね書きけ行なわれないため、パス
ワードのアドレス及びパスワードの入力を誤まった場合
には、メモリ自セルアレイ13のデータの重ね書きを避
けることが可能となる。
さらに、各入力信号を、下記 のように変更する事により、特別な回路構成となるパス
ワード書込用信号Iを発生するための回路は不要となる
だけでなく、プログラム禁止解除時には・EPROMの
書込み動作時の発生信号であるライトモード信号Wを発
生させる必要はないので、gpaoM書込み電圧Vl)
f)を印加する必要がなくなる。
第1の実施例の場合は、パスワードを知らないものが、
誤まったパスワードのアドレス及びパスワードを入力し
た場合には、メモリーセルアレイ13にデータの重ね書
きが行なわれるた4.BP几OM内のデータの破壊を行
なう。このため、EPROM内のデータの模倣、盗用を
禁止する効果はきわめて大きい。
第2の実施例においては、パスワードを知っているもの
が、パスワードを誤まりてパスワードを入力してもNM
O8)ランジスタDo〜D、のゲー)dONせず、メモ
リ・セルアレイ13にデータの重ね書きは行なわれず、
gpI(loMのデータの破壊は行なわれない。このた
め、パスワードt−知っているものが、パスワードを誤
まって人力した時であっても、データは保護される。
パスワードのアドレス及び、パスワードの誤りがありた
時には、メモリ自セルアレイ13に重ね書きをするよう
な回路を追加するか、データ入出力端子に追加されたN
MOSトランジスタD、〜D7のゲートを半永久的にO
Nさせないような回路を追加するなどによってEPRO
M内のデータ出力阻止を行なうことも可能である。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、gPROMのデータの出
力をプロテクト化することによシ、プログラムの内容を
確認したシコビーしたシすることが不可能となシ、プロ
グラムの著作権保護を容易に行なえる効果がある0しか
もパスワードを知っている者は、このプロテクトを容易
に解除し、現在市販されているgFROMと同様の使用
が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例の回路図、第2図(a)
〜−は第1図における信号のタイミングチャート、第3
図は本発明の第2の実施例の回路図である0 1.3.17・・・・・・1ビ、ト用データラッチ回路
、2.4.18・・・・・・ノア回路、6・・・・・・
15ビ、ト用データラ、チ回路、7・・・・・・8ビ、
ト用データラッ子回路、8,14・・・・・・ゲート回
路、9.15・・・・・・入出カバy 77.10・・
・・・・パスワード書込用メモリ、11・・・・・・列
デコーダ、12・・・・・・行デコーダ、13・・・・
・・メモリーセルアレイ、19・・・・・・動作モード
選択用デコーダ、21・・・・・・データ出力禁止用デ
ータ書込回路、22・・・・・・データ出力禁止回路、
23〜30・・・・・・データ人出力端子、31〜48
・・・・・・アドレス入力端子 A、〜人tS・・・・・・アドレス、vCC・・・・・
・電源、POC・・・・・・パワーオンクリア信号、w
、w’・・・・・・ライトモード信号、v、v’・・・
・・・ベリファイモード信号、OUT、OUT’・・・
・・・出力モード信号、J。 ・・・・・・データラ、子回路17の出力信号、J3・
・・・・・データラ、子回路1の出力16号、Ko%に
14.L。 〜L7・M・〜M14・N・〜N、、P・〜P7−QO
〜Q7・R,%R,4・S・〜S7・T o = T 
t4・U。 〜U、・・・・・・NMO8)ランジスタ、zo〜Z雪
・・・・・・アンド回路、H6−Hy 、G・〜G14
・・・・・・イクスクルーシグオア回路、D・〜D丁・
・・・−、NMO8)ランジスタ、IN・・・・・・入
力モード信号。 代理人 弁理士  内 原   晋

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 電気的方法によるデータの書込、及び該データの紫外線
    による消去が可能な不揮発性半導体メモリにおいて、任
    意の特定なアドレスをパスワード書込み領域に指定する
    手段と、該領域に予め定められた任意のパスワードを書
    込むことにより前記書込みデータの出力を阻止する手段
    とを含むことを特徴とする不揮発性半導体メモリ。
JP63198303A 1988-08-08 1988-08-08 不揮発性半導体メモリ Pending JPH0245850A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04169990A (ja) * 1990-11-01 1992-06-17 Tokimec Inc メモリモジュールのデータ秘匿装置
JPH04213137A (ja) * 1990-12-07 1992-08-04 Tokimec Inc メモリモジュールのデータ秘匿装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61278951A (ja) * 1985-06-04 1986-12-09 Mitsubishi Electric Corp 記憶情報保護回路

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