JPH0246164A - チョッパ制御方式のインバータ装置 - Google Patents
チョッパ制御方式のインバータ装置Info
- Publication number
- JPH0246164A JPH0246164A JP19753188A JP19753188A JPH0246164A JP H0246164 A JPH0246164 A JP H0246164A JP 19753188 A JP19753188 A JP 19753188A JP 19753188 A JP19753188 A JP 19753188A JP H0246164 A JPH0246164 A JP H0246164A
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- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- current
- switching circuit
- charge transfer
- chopper
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第3図は、従来のチョッパ制御方式のインバータ装置の
概略構成図である。 図において、■は整流回路、2は整流出力平滑用コンデ
ンサ、3−IはDCチョッパスイッチング回路、3−2
は電荷移動用スイッチング回路、4−1.4−2はフリ
ーホイールダイオード、5は出力平滑用リアクトル、6
は出力平滑用コンデンサ、7は出力側インバータ回路、
8は電圧指令回路、9はチョッパ制御方式、10は直流
電圧検出回路、11はインバータ回路、12−1.12
−2はベースアンプ回路である。 次に動作について説明する。 インバータ装置が急減速すると同時に、電圧指今回路8
より出力するインバータ信号VFも低減する。電圧指令
回路8の直流電圧■。は、直流電圧検出回路10により
検出される。 例えば、インバータ信号V、と直流電圧■。が、V、
−V。くOの時は、DCチョッパスイッチング回路3−
1がoffとなり、電荷移動用スイッチング回路3−2
がOnする。 また、V、−V、>Oの時は、V、−V、<0の時とは
逆になるように、チョッパ制御回路9により制御される
。チョッパ制御回路9より出力されたチョッパ信号は、
ベースアンプ回路12−1に入力され、また、インバー
タ回路11に入力され反転されたチョッパ信号はベース
アンプ回路12−2に入力され、DCチョッパスイッチ
ング回路3−1と、電荷移動用スイッチング回路3−2
を駆動させる。そして、電荷移動用スイッチング回路3
−2がonすると、出力平滑用コンデンサ6の電荷が出
力平滑用リアクトル5を通って電荷移動用スイッチング
回路3−2を還流する。この還流電荷が断状態、つまり
、電荷移動用スイッチング回W3−2がoffした時に
、出力平滑用リアクトル5は、この還流電荷が断続する
方向に、電流の時間変化率に比例する逆起電力を発生す
る。 この逆起電力は、フリーホイールダイオード41を通っ
て、整流出力平滑コンデンサ2へ回生する。 その結果、V F = V eに急速に近づきF/V−
定制御が容易になる。 また、VF VC>0(7)時は、DCチョッパスイ
ッチング回路3−1がOnするために、整流出力平滑用
コンデンサ2の電荷は、低電圧側の出力平滑用コンデン
サ6に流れ、V r = V cに急速に近づくように
なる。
概略構成図である。 図において、■は整流回路、2は整流出力平滑用コンデ
ンサ、3−IはDCチョッパスイッチング回路、3−2
は電荷移動用スイッチング回路、4−1.4−2はフリ
ーホイールダイオード、5は出力平滑用リアクトル、6
は出力平滑用コンデンサ、7は出力側インバータ回路、
8は電圧指令回路、9はチョッパ制御方式、10は直流
電圧検出回路、11はインバータ回路、12−1.12
−2はベースアンプ回路である。 次に動作について説明する。 インバータ装置が急減速すると同時に、電圧指今回路8
より出力するインバータ信号VFも低減する。電圧指令
回路8の直流電圧■。は、直流電圧検出回路10により
検出される。 例えば、インバータ信号V、と直流電圧■。が、V、
−V。くOの時は、DCチョッパスイッチング回路3−
1がoffとなり、電荷移動用スイッチング回路3−2
がOnする。 また、V、−V、>Oの時は、V、−V、<0の時とは
逆になるように、チョッパ制御回路9により制御される
。チョッパ制御回路9より出力されたチョッパ信号は、
ベースアンプ回路12−1に入力され、また、インバー
タ回路11に入力され反転されたチョッパ信号はベース
アンプ回路12−2に入力され、DCチョッパスイッチ
ング回路3−1と、電荷移動用スイッチング回路3−2
を駆動させる。そして、電荷移動用スイッチング回路3
−2がonすると、出力平滑用コンデンサ6の電荷が出
力平滑用リアクトル5を通って電荷移動用スイッチング
回路3−2を還流する。この還流電荷が断状態、つまり
、電荷移動用スイッチング回W3−2がoffした時に
、出力平滑用リアクトル5は、この還流電荷が断続する
方向に、電流の時間変化率に比例する逆起電力を発生す
る。 この逆起電力は、フリーホイールダイオード41を通っ
て、整流出力平滑コンデンサ2へ回生する。 その結果、V F = V eに急速に近づきF/V−
定制御が容易になる。 また、VF VC>0(7)時は、DCチョッパスイ
ッチング回路3−1がOnするために、整流出力平滑用
コンデンサ2の電荷は、低電圧側の出力平滑用コンデン
サ6に流れ、V r = V cに急速に近づくように
なる。
上述のような従来のチョッパ制御方式のインバータ装置
では、VF Vetoつまり、より一層な急減速時に
おいて、第4図にも図示したように、電荷移動用スイッ
チング回路3−2がonLだ時に、電荷移動用スイッチ
ング回路3−2に流れる電流ILは、vLの時間積に比
例関係で増加するので、電流ILが過大な電流となり、
電荷移動用スイッチング回路3−2の許容値以上の電流
が流れる場合がある。つまり、回路上に制約事項ができ
て、電荷移動用スイッチング回路3−2の許容電流値以
上流れる急減速ができないという問題点があった。 この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、回路上に制約事項を解消するとともに、容
易に急減速ができるチロツバ制御方式のインバータ装置
を得ることを目的とするものである。
では、VF Vetoつまり、より一層な急減速時に
おいて、第4図にも図示したように、電荷移動用スイッ
チング回路3−2がonLだ時に、電荷移動用スイッチ
ング回路3−2に流れる電流ILは、vLの時間積に比
例関係で増加するので、電流ILが過大な電流となり、
電荷移動用スイッチング回路3−2の許容値以上の電流
が流れる場合がある。つまり、回路上に制約事項ができ
て、電荷移動用スイッチング回路3−2の許容電流値以
上流れる急減速ができないという問題点があった。 この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、回路上に制約事項を解消するとともに、容
易に急減速ができるチロツバ制御方式のインバータ装置
を得ることを目的とするものである。
この発明に係るチョッパ制御方式のインバータ装置は、
出力平滑用リアクトルの入力側に出力平滑用リアクトル
の電流を検出する電流検出回路と、この電流検出回路に
よって検出された電流が設定値になった時に電荷移動用
スイッチング回路を一時停止させて、設定値以下になっ
た時に、再び電荷移動用スイッチング回路を動作させる
電流比較回路とを備えてなるものである。
出力平滑用リアクトルの入力側に出力平滑用リアクトル
の電流を検出する電流検出回路と、この電流検出回路に
よって検出された電流が設定値になった時に電荷移動用
スイッチング回路を一時停止させて、設定値以下になっ
た時に、再び電荷移動用スイッチング回路を動作させる
電流比較回路とを備えてなるものである。
この発明においては、チョッパ制御方式のインバータ装
置は、電流検出回路によって、出力平滑用リアクトルの
入力側で出力平滑用リアクトルの電流が検出される。そ
して、電流比較回路がその検出電流値によって電荷移動
用スイッチング回路をon、offさせて、出力平滑用
コンデンサの電荷移動を容易にさせると同時に、急減速
時に電。 両種動用スイッチング回路を過電流から保護する。
置は、電流検出回路によって、出力平滑用リアクトルの
入力側で出力平滑用リアクトルの電流が検出される。そ
して、電流比較回路がその検出電流値によって電荷移動
用スイッチング回路をon、offさせて、出力平滑用
コンデンサの電荷移動を容易にさせると同時に、急減速
時に電。 両種動用スイッチング回路を過電流から保護する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図はこの発明によるチョッパ制御方式のインバータ
装置の一実施例を示す概略構成図で、第2図はこの一実
施例の主要信号波形図である。 図において、第3図と同一の部分には、同一符号を付し
て、その説明を省略し、異なる部分を重点に述べる。即
ち、符号13で示す電流検出器と、電流比較回路14が
新たに付加されたもので、この電流検出器13は、出力
平滑用リアクトル5の入力側に設けられ電荷移動用スイ
ッチング回路3−2に流れる電流ILを検出し、電流比
較回路14は、電流検出器13で検出された電流ILが
電荷移動用スイッチング回路3−2の許容電流値付近に
なった時に、ベースアンプ回路12−1.12−2を遮
断させる。 即ち、より一層の急減速がされると、電荷移動用スイッ
チング回路3−2がonL、還流電流■。 が流れ、それを電流検出回路13により検出し、電流比
較回路14により、電流検出器13で検出された電流I
Lが電荷移動用スイッチング回路3−2の許容電流値付
近になった時に、ベースアンプ回路12−1.12−2
を遮断させて、電荷移動用スイッチング回路3−2を一
時offさせる。 また、電流■、があるヒステリシスレベル分だけ、低下
した場合は、電荷移動用スイッチング回路3−2のof
fを解消し、従来通りチョッパ制御動作が開始され、F
/V一定制御を行う。 なお、上記実施例では、DCチョッパスイッチング回路
3−1及び、電荷移動用スイッチング回路3−2にトラ
ンジスタを使用した場合について説明したが、高速FE
Tなどのスイッチング素子を使用した場合でも実施可能
である。 また、循環電流ILの遮断を電流比較回路14によって
構成したが、他にも例えばプログラマブルな制御装置に
より構成することも可能であることは言うまでもない。
装置の一実施例を示す概略構成図で、第2図はこの一実
施例の主要信号波形図である。 図において、第3図と同一の部分には、同一符号を付し
て、その説明を省略し、異なる部分を重点に述べる。即
ち、符号13で示す電流検出器と、電流比較回路14が
新たに付加されたもので、この電流検出器13は、出力
平滑用リアクトル5の入力側に設けられ電荷移動用スイ
ッチング回路3−2に流れる電流ILを検出し、電流比
較回路14は、電流検出器13で検出された電流ILが
電荷移動用スイッチング回路3−2の許容電流値付近に
なった時に、ベースアンプ回路12−1.12−2を遮
断させる。 即ち、より一層の急減速がされると、電荷移動用スイッ
チング回路3−2がonL、還流電流■。 が流れ、それを電流検出回路13により検出し、電流比
較回路14により、電流検出器13で検出された電流I
Lが電荷移動用スイッチング回路3−2の許容電流値付
近になった時に、ベースアンプ回路12−1.12−2
を遮断させて、電荷移動用スイッチング回路3−2を一
時offさせる。 また、電流■、があるヒステリシスレベル分だけ、低下
した場合は、電荷移動用スイッチング回路3−2のof
fを解消し、従来通りチョッパ制御動作が開始され、F
/V一定制御を行う。 なお、上記実施例では、DCチョッパスイッチング回路
3−1及び、電荷移動用スイッチング回路3−2にトラ
ンジスタを使用した場合について説明したが、高速FE
Tなどのスイッチング素子を使用した場合でも実施可能
である。 また、循環電流ILの遮断を電流比較回路14によって
構成したが、他にも例えばプログラマブルな制御装置に
より構成することも可能であることは言うまでもない。
以上のようにこの発明によれば、出力平滑用リアクトル
の入力側に設けた出力平滑用リアクトルの電流を検出す
る電流検出回路と、この電流検出回路によって検出され
た電流が設定値になった時に電荷移動用スイッチング回
路を一時停止させて、設定値以下になった時に、再び電
荷移動用スイッチング回路を動作させる電流比較回路と
を設けた構成としたので出力平滑用リアクトルに流れる
電流値によって電荷移動用スイッチング回路をonof
fすることで、出力平滑用コンデンサの電荷移動を容易
にさせると同時に、急減速時に電荷移動用スイッチング
回路を過電流から保護できると共に、回路上の制約事項
を解消することができるという効果がある。
の入力側に設けた出力平滑用リアクトルの電流を検出す
る電流検出回路と、この電流検出回路によって検出され
た電流が設定値になった時に電荷移動用スイッチング回
路を一時停止させて、設定値以下になった時に、再び電
荷移動用スイッチング回路を動作させる電流比較回路と
を設けた構成としたので出力平滑用リアクトルに流れる
電流値によって電荷移動用スイッチング回路をonof
fすることで、出力平滑用コンデンサの電荷移動を容易
にさせると同時に、急減速時に電荷移動用スイッチング
回路を過電流から保護できると共に、回路上の制約事項
を解消することができるという効果がある。
第1図はこの発明によるチョッパ制御方式のインバータ
装置の一実施例を示す概略構成図、第2図はこの一実施
例の主要信号波形図、第3図は従来のチョッパ制御方式
のインバータ装置の概略構成図、第4図は従来のチョッ
パ制御方式のインバータ装置の主要信号波形図である。 図において、1は整流回路、2は整流出力平滑用コンデ
ンサ、3−1はDCチョッパスイッチング回路、3−2
は電荷移動用スイッチング回路、4−1.4−2はフリ
ーホイールダイオード、5は出力平滑用す゛アクドル、
6は出力平滑用コンデンサ、7は出力側インバータ回路
、8は電圧指令回路、9はチョッパ制御回路、10は直
流電圧検出回路、11はインバータ回路、12−1.1
2−2はベースアンプ回路、13は電流検出器、14は
電流比較回路である。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
装置の一実施例を示す概略構成図、第2図はこの一実施
例の主要信号波形図、第3図は従来のチョッパ制御方式
のインバータ装置の概略構成図、第4図は従来のチョッ
パ制御方式のインバータ装置の主要信号波形図である。 図において、1は整流回路、2は整流出力平滑用コンデ
ンサ、3−1はDCチョッパスイッチング回路、3−2
は電荷移動用スイッチング回路、4−1.4−2はフリ
ーホイールダイオード、5は出力平滑用す゛アクドル、
6は出力平滑用コンデンサ、7は出力側インバータ回路
、8は電圧指令回路、9はチョッパ制御回路、10は直
流電圧検出回路、11はインバータ回路、12−1.1
2−2はベースアンプ回路、13は電流検出器、14は
電流比較回路である。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 整流回路によって交流電力を直流電力に整流し、この
直流電力を平滑する平滑コンデンサと、直流電力を任意
の電圧、周波数に変換するDCチョッパスイッチング回
路と、このDCチョッパスイッチング回路を駆動する電
荷移動用スイッチング回路と、前記DCチョッパスイッ
チング回路の出力を平滑する出力平滑用リアクトルと出
力平滑用コンデンサを備えたチョッパ制御方式のインバ
ータ装置において、前記出力平滑用リアクトルの入力側
に設けられ出力平滑用リアクトルの電流を検出する電流
検出回路と、この電流検出回路によって検出された電流
が設定値になった時に前記電荷移動用スイッチング回路
を一時停止し、かつ前記設定値以下になった時には、再
び前記電荷移動用スイッチング回路を動作させる電流比
較回路とを備えてなるチョッパ制御方式のインバータ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19753188A JPH0246164A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | チョッパ制御方式のインバータ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19753188A JPH0246164A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | チョッパ制御方式のインバータ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0246164A true JPH0246164A (ja) | 1990-02-15 |
Family
ID=16376017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19753188A Pending JPH0246164A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | チョッパ制御方式のインバータ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0246164A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02155461A (ja) * | 1988-12-05 | 1990-06-14 | Fujitsu Denso Ltd | チョッパ回路 |
| US5128603A (en) * | 1989-05-05 | 1992-07-07 | Alcatel N.V. | Forward converter using an inverter including a transistor |
| GB2447875A (en) * | 2007-03-30 | 2008-10-01 | Wolfson Microelectronics Plc | Short Circuit Protection of DC to DC converter |
-
1988
- 1988-08-08 JP JP19753188A patent/JPH0246164A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02155461A (ja) * | 1988-12-05 | 1990-06-14 | Fujitsu Denso Ltd | チョッパ回路 |
| US5128603A (en) * | 1989-05-05 | 1992-07-07 | Alcatel N.V. | Forward converter using an inverter including a transistor |
| GB2447875A (en) * | 2007-03-30 | 2008-10-01 | Wolfson Microelectronics Plc | Short Circuit Protection of DC to DC converter |
| GB2447875B (en) * | 2007-03-30 | 2011-07-13 | Wolfson Microelectronics Plc | Short circuit protection |
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