JPH0247723A - マイクロプログラム制御装置 - Google Patents
マイクロプログラム制御装置Info
- Publication number
- JPH0247723A JPH0247723A JP19864188A JP19864188A JPH0247723A JP H0247723 A JPH0247723 A JP H0247723A JP 19864188 A JP19864188 A JP 19864188A JP 19864188 A JP19864188 A JP 19864188A JP H0247723 A JPH0247723 A JP H0247723A
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- JP
- Japan
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- processor
- microprocessor
- circuit
- microcode
- loader
- Prior art date
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- Pending
Links
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- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims description 7
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 15
- 230000004044 response Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 101100448410 Mus musculus Gkn1 gene Proteins 0.000 description 1
- FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N benzyl N-[2-hydroxy-4-(3-oxomorpholin-4-yl)phenyl]carbamate Chemical compound OC1=C(NC(=O)OCC2=CC=CC=C2)C=CC(=C1)N1CCOCC1=O FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はマイクロプログラム制御装置、特に2組の同じ
プロセッサを用いて電源投入時にそれぞれ同一のマイク
ロコードをロードするマイクロプログラム制御装置に関
する。
プロセッサを用いて電源投入時にそれぞれ同一のマイク
ロコードをロードするマイクロプログラム制御装置に関
する。
従来、この種のマイクロプログラム制御装置は、2組の
プロセッサを起動したときに片側のローダ、あるいはロ
ーダ制御回路に障害があると、その障害を起した方のプ
ロセッサを切離して、単独のプロセッサで動作に入るよ
うにしている。
プロセッサを起動したときに片側のローダ、あるいはロ
ーダ制御回路に障害があると、その障害を起した方のプ
ロセッサを切離して、単独のプロセッサで動作に入るよ
うにしている。
上述した従来の片側のローダあるいはローダ制御回路の
障害時に、その障害を起したブロモ・yすを切離すとい
う方式では、ローダあるいはローダ制御回路以外のプロ
セッサを構成する回路が正常であったとしても、プロセ
ッサを切離すことになっているので、正常な回路を利用
してプロセッサを有効に稼働させることがでないという
欠点がある。
障害時に、その障害を起したブロモ・yすを切離すとい
う方式では、ローダあるいはローダ制御回路以外のプロ
セッサを構成する回路が正常であったとしても、プロセ
ッサを切離すことになっているので、正常な回路を利用
してプロセッサを有効に稼働させることがでないという
欠点がある。
本発明のマイクロプログラム制御装置は、マイクロコー
ド格納用のローダとこのローダを制御するローダ制御回
路とマイクロコードを格納する制御記憶回路とマイクロ
命令を実行するマイクロプロセッサとからなるプロセッ
サの2組を有するマイクロプログラム制御装置において
、前記2組のプロセッサのマイクロプロセッサの間の通
信を行なうプロセッサ間接続回路と、前記制御記憶回路
へのマイクロコード格納時に一方のマイクロプロセッサ
からマイクロコードの格納状態を前記プロセッサ間接続
回路を介して他方のマイクロプロセッサに伝え、一方の
制御記憶回路へのマイクロコードめ格納ができなかった
ときは、他方のマイクロプロセッサから前記プロセッサ
間接続回路を介して他方の制御記憶回路に格納されたマ
イクロコードを転送してもらって格納するマイクロプロ
セッサとを有することにより構成される。
ド格納用のローダとこのローダを制御するローダ制御回
路とマイクロコードを格納する制御記憶回路とマイクロ
命令を実行するマイクロプロセッサとからなるプロセッ
サの2組を有するマイクロプログラム制御装置において
、前記2組のプロセッサのマイクロプロセッサの間の通
信を行なうプロセッサ間接続回路と、前記制御記憶回路
へのマイクロコード格納時に一方のマイクロプロセッサ
からマイクロコードの格納状態を前記プロセッサ間接続
回路を介して他方のマイクロプロセッサに伝え、一方の
制御記憶回路へのマイクロコードめ格納ができなかった
ときは、他方のマイクロプロセッサから前記プロセッサ
間接続回路を介して他方の制御記憶回路に格納されたマ
イクロコードを転送してもらって格納するマイクロプロ
セッサとを有することにより構成される。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例のブロック図で、2組のプロ
セッサ1および2がそれぞれに接続されたプロセッサ間
接続回路3および4を介して互にバス接続されている。
セッサ1および2がそれぞれに接続されたプロセッサ間
接続回路3および4を介して互にバス接続されている。
プロセッサ1および2はそれぞれマイクロプロセッサ1
4および24と、マイクロプロセッサ14および24の
それぞれに接続された制御記憶回路13および23.ロ
ーダ制御回路12および22と、ローダ制御回路12お
よび22のそれぞれに接続されたローダ11および21
とから構成されている。なおプロセッサ1はプロセッサ
2より優先順位が高く設定されている。
4および24と、マイクロプロセッサ14および24の
それぞれに接続された制御記憶回路13および23.ロ
ーダ制御回路12および22と、ローダ制御回路12お
よび22のそれぞれに接続されたローダ11および21
とから構成されている。なおプロセッサ1はプロセッサ
2より優先順位が高く設定されている。
次に、以上の構成における電源投入時の動作について第
2図(a)および(b)のフローチャートを参照して説
明を進める。プロセッサ1および2に電源が投入される
とくステップ■)、何れのプロセッサも動作を開始する
がプロセッサ1を代表して説明する。マイクロプロセッ
サ14からローダ制御回路12に対してロードをするた
めの指示が送出される(ステップ■)。ローダ制御回路
12はこの指示を受けて、ローダ11からマイクロコー
ドをロードし、制御記憶回路13に格納する(ステップ
■)。次いでロードが成功したかどうかを調べ(ステッ
プ■)、成功していればマイクロプロセッサ14はプロ
セッサ2の状態を得るために、Ca1l処理を行なう(
ステップ■)。
2図(a)および(b)のフローチャートを参照して説
明を進める。プロセッサ1および2に電源が投入される
とくステップ■)、何れのプロセッサも動作を開始する
がプロセッサ1を代表して説明する。マイクロプロセッ
サ14からローダ制御回路12に対してロードをするた
めの指示が送出される(ステップ■)。ローダ制御回路
12はこの指示を受けて、ローダ11からマイクロコー
ドをロードし、制御記憶回路13に格納する(ステップ
■)。次いでロードが成功したかどうかを調べ(ステッ
プ■)、成功していればマイクロプロセッサ14はプロ
セッサ2の状態を得るために、Ca1l処理を行なう(
ステップ■)。
このCa1l処理は自身の状態を他方に知らせ、他方の
状態を知るもので、ロード完、ロード中。
状態を知るもので、ロード完、ロード中。
ロード不成功の状態を含んでいる。まずマイクロプロセ
ッサ14から自身のロード完の状態がプロセッサ間接続
回路3に送られ、プロセッサ間データバスを経てプロセ
ッサ2のプロセッサ間接続回路4を通ってマイクロプロ
セッサ24に送られる。
ッサ14から自身のロード完の状態がプロセッサ間接続
回路3に送られ、プロセッサ間データバスを経てプロセ
ッサ2のプロセッサ間接続回路4を通ってマイクロプロ
セッサ24に送られる。
マイクロプロセッサ24は受信した状態の内容を読んで
、Ca1l処理の応答のためにAck処理を行なう。A
ck処理は自身の状態を他方に、つまりプロセッサ2か
らプロセッサ1に対して返する。なおマイクロプロセッ
サ24はその後状態に応じた処理を行なう。一方マイク
ロプロセッサ14はプロセッサ2からAck情報が来た
かを調べ(ステップ■)、送られて来たらその内容を調
べくステップ■)、プロセッサ2のAck処理によって
得られた状態がロード中の場合は、プロセ・lす1のマ
イクロプロセッサ14はステップ■lって時間待ちを行
ない、再度Ca1l処理をイう。プロセッサ2のAck
処理によって得られZ状態がロード完の場合は、プロセ
・ンサ1もプロセッサ2も正常にロードが行なわれてい
るので、以後は正常な動作を行なう。プロセ・ソサ2の
Ack処理によって得られた状態がロード不成功の場合
は、まずプロセッサ1のマイクロプロセッサ14は再試
行回数のチエツクを行なう(ステップ■)。
、Ca1l処理の応答のためにAck処理を行なう。A
ck処理は自身の状態を他方に、つまりプロセッサ2か
らプロセッサ1に対して返する。なおマイクロプロセッ
サ24はその後状態に応じた処理を行なう。一方マイク
ロプロセッサ14はプロセッサ2からAck情報が来た
かを調べ(ステップ■)、送られて来たらその内容を調
べくステップ■)、プロセッサ2のAck処理によって
得られた状態がロード中の場合は、プロセ・lす1のマ
イクロプロセッサ14はステップ■lって時間待ちを行
ない、再度Ca1l処理をイう。プロセッサ2のAck
処理によって得られZ状態がロード完の場合は、プロセ
・ンサ1もプロセッサ2も正常にロードが行なわれてい
るので、以後は正常な動作を行なう。プロセ・ソサ2の
Ack処理によって得られた状態がロード不成功の場合
は、まずプロセッサ1のマイクロプロセッサ14は再試
行回数のチエツクを行なう(ステップ■)。
再試行回数が規定回数以下のときは、プロセ・ンサ1か
らプロセッサ2に対しマイクロコード転送を行なう(ス
テップ■)。この転送には、まずマイクロプロセッサ1
4は制御記憶回路13から格納されているマイクロコー
ドを読み出し、プロセッサ間接続回路3に送る。プロセ
ッサ間接続回路3は受は取ったマイクロコードをプロセ
ッサ間データバスに出力する。プロセッサ2のプロセッ
サ間接続回路4はプロセッサ間データバス上の値、つま
りマイクロコードを受信してマイクロコード・ソサ24
に送る。マイクロプロセッサ24は受取ったマイクロコ
ードを制御記憶回路23に書込む。
らプロセッサ2に対しマイクロコード転送を行なう(ス
テップ■)。この転送には、まずマイクロプロセッサ1
4は制御記憶回路13から格納されているマイクロコー
ドを読み出し、プロセッサ間接続回路3に送る。プロセ
ッサ間接続回路3は受は取ったマイクロコードをプロセ
ッサ間データバスに出力する。プロセッサ2のプロセッ
サ間接続回路4はプロセッサ間データバス上の値、つま
りマイクロコードを受信してマイクロコード・ソサ24
に送る。マイクロプロセッサ24は受取ったマイクロコ
ードを制御記憶回路23に書込む。
以上の転送動作を繰り返して全ての転送すべきマイクロ
コードの転送が完了すると、プロセッサ1のマイクロプ
ロセッサ14は再びステップ■に戻りCa1l処理を行
ない、プロセッサ2からAck処理によって返ってくる
状態を見て確認することになる。ステップ■で再試行回
数が規定数を超えたときは、マイクロプロセッサ14は
プロセッサ間接続回路3をアクセスせずプロセッサ2を
ロード不成功のまま切離して終了する。またステップ■
でプロセッサ1からCa1l処理を行ないステップ■で
一定時間内にプロセッサ2によるAck処理が施されな
い場合もプロセッサ2を切離して終了する。
コードの転送が完了すると、プロセッサ1のマイクロプ
ロセッサ14は再びステップ■に戻りCa1l処理を行
ない、プロセッサ2からAck処理によって返ってくる
状態を見て確認することになる。ステップ■で再試行回
数が規定数を超えたときは、マイクロプロセッサ14は
プロセッサ間接続回路3をアクセスせずプロセッサ2を
ロード不成功のまま切離して終了する。またステップ■
でプロセッサ1からCa1l処理を行ないステップ■で
一定時間内にプロセッサ2によるAck処理が施されな
い場合もプロセッサ2を切離して終了する。
次にステップ■においてプロセッサ1のロードが成功し
なかったときは、プロセッサ1はロード不成功の状態を
含んだCa1lを発行する(ステップ■)。このCa1
lはプロセッサ2に転送され、プロセッサ2は応答のた
めにAck処理を行なう。プロセッサ1はプロセッサ2
からAck情報が来たかを調べ(ステップo)、送られ
てきたらその内容を調べ(ステップ■)、プロセッサ2
のAck処理によって得られた状態がロード中であれば
、ステップ■に戻って時間待ちを行ない再度Ca1l処
理を行なう。ステップ■でプロセッサ2の状態がロード
完であれば、マイクロプロセッサ14は再試行回数のチ
エツクを行なう(ステップ[相])。再試行回数が規定
回数以下のときは、プロセッサ2からプロセッサ1への
マイクロコードの転送を行なう。この転送はプロセッサ
1からプロセッサ2への要求により行なわれ、その手法
はステップ■と同様であるが転送方向が逆である。
なかったときは、プロセッサ1はロード不成功の状態を
含んだCa1lを発行する(ステップ■)。このCa1
lはプロセッサ2に転送され、プロセッサ2は応答のた
めにAck処理を行なう。プロセッサ1はプロセッサ2
からAck情報が来たかを調べ(ステップo)、送られ
てきたらその内容を調べ(ステップ■)、プロセッサ2
のAck処理によって得られた状態がロード中であれば
、ステップ■に戻って時間待ちを行ない再度Ca1l処
理を行なう。ステップ■でプロセッサ2の状態がロード
完であれば、マイクロプロセッサ14は再試行回数のチ
エツクを行なう(ステップ[相])。再試行回数が規定
回数以下のときは、プロセッサ2からプロセッサ1への
マイクロコードの転送を行なう。この転送はプロセッサ
1からプロセッサ2への要求により行なわれ、その手法
はステップ■と同様であるが転送方向が逆である。
転送が完了するとステップ■に戻ってステップ■までの
動作が行なわれる。なおステップ@でプロセッサ2から
Ackが一定時間経過しても戻らないときは、プロセッ
サ1もプロセッサ2もロード不成功として終了する。ま
たステップ■でプロセッサ2からロード不成功の情報を
受けたときも、プロセッサ1および2−は共にロード不
成功として終了する。さらにまたステップ[相]で再試
行回数が規定回数を超えたときはプロセッサ1はロード
不成功であるが、プロセッサ2はロード完として稼働状
態に入ることとなる。
動作が行なわれる。なおステップ@でプロセッサ2から
Ackが一定時間経過しても戻らないときは、プロセッ
サ1もプロセッサ2もロード不成功として終了する。ま
たステップ■でプロセッサ2からロード不成功の情報を
受けたときも、プロセッサ1および2−は共にロード不
成功として終了する。さらにまたステップ[相]で再試
行回数が規定回数を超えたときはプロセッサ1はロード
不成功であるが、プロセッサ2はロード完として稼働状
態に入ることとなる。
以上説明したように本発明は、同一のプロセッサを2台
使用したシステムにおいて、一方のプロセッサのローダ
およびローダ制御回路が障害を起こし、正常な動作をし
なかった場合に、他方のプロセッサからマイクロコード
を受信することができ、以後は両方のプロセッサで動作
を実行できる効果がある。
使用したシステムにおいて、一方のプロセッサのローダ
およびローダ制御回路が障害を起こし、正常な動作をし
なかった場合に、他方のプロセッサからマイクロコード
を受信することができ、以後は両方のプロセッサで動作
を実行できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図(a)
および(b)は第1図におけるマイクロコード格納動作
のフローヂャートである。 1.2・・・プロセッサ、3.4・・・プロセッサ間接
続回路、11.21・・・ローダ、12.22・・・ロ
ーダ制御回路、13.23・・・制御記憶回路、14゜
24・・・マイクロプロセッサ。
および(b)は第1図におけるマイクロコード格納動作
のフローヂャートである。 1.2・・・プロセッサ、3.4・・・プロセッサ間接
続回路、11.21・・・ローダ、12.22・・・ロ
ーダ制御回路、13.23・・・制御記憶回路、14゜
24・・・マイクロプロセッサ。
Claims (1)
- マイクロコード格納用のローダとこのローダを制御する
ローダ制御回路とマイクロコードを格納する制御記憶回
路とマイクロ命令を実行するマイクロプロセッサとから
なるプロセッサの2組を有するマイクロプログラム制御
装置において、前記2組のプロセッサのマイクロプロセ
ッサの間の通信を行なうプロセッサ間接続回路と、前記
制御記憶回路へのマイクロコード格納時に一方のマイク
ロプロセッサからマイクロコードの格納状態を前記プロ
セッサ間接続回路を介して他方のマイクロプロセッサに
伝え、一方の制御記憶回路へのマイクロコードの格納が
できなかったときは、他方のマイクロプロセッサから前
記プロセッサ間接続回路を介して他方の制御記憶回路に
格納されたマイクロコードを転送してもらって格納する
マイクロプロセッサとを有することを特徴とするマイク
ロプログラム制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19864188A JPH0247723A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | マイクロプログラム制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19864188A JPH0247723A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | マイクロプログラム制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0247723A true JPH0247723A (ja) | 1990-02-16 |
Family
ID=16394591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19864188A Pending JPH0247723A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | マイクロプログラム制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0247723A (ja) |
-
1988
- 1988-08-08 JP JP19864188A patent/JPH0247723A/ja active Pending
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