JPH0253154B2 - - Google Patents
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- JPH0253154B2 JPH0253154B2 JP61221777A JP22177786A JPH0253154B2 JP H0253154 B2 JPH0253154 B2 JP H0253154B2 JP 61221777 A JP61221777 A JP 61221777A JP 22177786 A JP22177786 A JP 22177786A JP H0253154 B2 JPH0253154 B2 JP H0253154B2
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- JP
- Japan
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- pressure
- welding
- switching valve
- time
- valve
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K11/00—Resistance welding; Severing by resistance heating
- B23K11/24—Electric supply or control circuits therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K11/00—Resistance welding; Severing by resistance heating
- B23K11/24—Electric supply or control circuits therefor
- B23K11/248—Electric supplies using discharge tubes
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K11/00—Resistance welding; Severing by resistance heating
- B23K11/10—Spot welding; Stitch welding
- B23K11/11—Spot welding
- B23K11/115—Spot welding by means of two electrodes placed opposite one another on both sides of the welded parts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Resistance Welding (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は抵抗溶接機制御装置における制御要
素に関するものである。
素に関するものである。
従来の技術
この種抵抗溶接機における制御は、被溶接材に
対応して溶接動作を変更する必要があることか
ら、被溶接材に対応する計画的なステツプコント
ロールが普通に行われていた。
対応して溶接動作を変更する必要があることか
ら、被溶接材に対応する計画的なステツプコント
ロールが普通に行われていた。
そして、その各ステツプに入力される要素とし
ては、第3図に示すように、スクイズ時間SQ、
溶接時間WE、ホールド時間HO、オフ時間OF、
クール時間COの外に溶接用電流の値CUと複数の
圧力弁のいずれかに流体の流れを切換えるための
圧力切換弁を切換える切換弁制御要素VCがそれ
ぞれ被溶接材に対応して決定入力されていた。
ては、第3図に示すように、スクイズ時間SQ、
溶接時間WE、ホールド時間HO、オフ時間OF、
クール時間COの外に溶接用電流の値CUと複数の
圧力弁のいずれかに流体の流れを切換えるための
圧力切換弁を切換える切換弁制御要素VCがそれ
ぞれ被溶接材に対応して決定入力されていた。
この制御装置を備えたものとして第4図のもの
について説明する。
について説明する。
図において、抵抗溶接機1は溶接用変圧器2、
制御装置3を有しており、該制御装置3には前記
スクイズ時間SQ、溶接時間WE、ホールド時間
HO、オフ時間OF、クール時間CO、溶接電流の
値CU及び切換弁制御要素VCが各ステツプに応じ
て入力されている。
制御装置3を有しており、該制御装置3には前記
スクイズ時間SQ、溶接時間WE、ホールド時間
HO、オフ時間OF、クール時間CO、溶接電流の
値CU及び切換弁制御要素VCが各ステツプに応じ
て入力されている。
そして該制御装置3からの制御信号によつて、
溶接機1への電流が断続されると共に流体切換弁
4を作動させて溶接機のシリンダ5への流体の出
入を行わせて、溶接作業を行うのである。
溶接機1への電流が断続されると共に流体切換弁
4を作動させて溶接機のシリンダ5への流体の出
入を行わせて、溶接作業を行うのである。
なお、7は低圧弁、8は高圧弁、9はコンプレ
ツサ、10は圧力切換弁である。
ツサ、10は圧力切換弁である。
そして被溶接材6の厚み等に応じて加圧力を調
整する場合には、例えば前記被溶接材6の厚みが
薄い場合には図示の如く、コンプレツサ9からの
圧力流体が低圧弁7、圧力切換弁10、流体切換
弁4を経てシリンダ5の上部に送られるようにす
るために、切換弁制御要素VCを設定しておきそ
の信号を回路11から圧力切換弁10に送る。溶
接が終了すると、制御装置3からの信号が回路1
2から流体切換弁4に送られて該弁4を切換え流
体がシリンダ5の下部に送られ溶接機1の電極は
被溶接材6から離れることになる。
整する場合には、例えば前記被溶接材6の厚みが
薄い場合には図示の如く、コンプレツサ9からの
圧力流体が低圧弁7、圧力切換弁10、流体切換
弁4を経てシリンダ5の上部に送られるようにす
るために、切換弁制御要素VCを設定しておきそ
の信号を回路11から圧力切換弁10に送る。溶
接が終了すると、制御装置3からの信号が回路1
2から流体切換弁4に送られて該弁4を切換え流
体がシリンダ5の下部に送られ溶接機1の電極は
被溶接材6から離れることになる。
被溶接材6の厚みが厚い場合には、コンプレツ
サ9からの圧力流体が高圧弁8、圧力切換弁1
0、流体切換弁4を経てシリンダ5の上部に送ら
れるようにするために、切換弁制御要素VCを設
定しておきその信号を回路11から圧力切換弁1
0に送る。溶接が終了すると、制御装置3からの
信号が回路12から流体切換弁4に送られて該弁
4を切換え流体がシリンダ5の下部に送られ溶接
機1の電極は被溶接材6から離れることになる。
サ9からの圧力流体が高圧弁8、圧力切換弁1
0、流体切換弁4を経てシリンダ5の上部に送ら
れるようにするために、切換弁制御要素VCを設
定しておきその信号を回路11から圧力切換弁1
0に送る。溶接が終了すると、制御装置3からの
信号が回路12から流体切換弁4に送られて該弁
4を切換え流体がシリンダ5の下部に送られ溶接
機1の電極は被溶接材6から離れることになる。
このように、予想される被溶接材6の厚薄に対
応して圧力切換弁10を切換えるための信号を制
御装置3の切換弁制御要素VCに設定しておいて
溶接作業を自動的に行うのである。
応して圧力切換弁10を切換えるための信号を制
御装置3の切換弁制御要素VCに設定しておいて
溶接作業を自動的に行うのである。
なお、低圧弁7及び高圧弁8のそれぞれの圧力
は適宜設定できるものであり、また両弁7,8を
同時に利用するように圧力切換弁10を作動させ
るべく、圧力切換弁10を構成することもでき
る。
は適宜設定できるものであり、また両弁7,8を
同時に利用するように圧力切換弁10を作動させ
るべく、圧力切換弁10を構成することもでき
る。
更に、溶接作業中に加圧力を二段に変更するこ
とも可能である。即ち、 初期加圧力を低圧弁7に設定し終期圧力を高圧
弁8に設定すると共に圧力切換弁10のそれぞれ
の作動時間を前記切換弁制御要素VCに入力する。
これによつて、溶接作業初期には回路11からの
信号により圧力切換弁10が作動して、コンプレ
ツサ9からの流体は低圧弁7によつて初期圧力ま
で減圧されて圧力切換弁10、流体切換弁4から
シリンダ5の上部に送られる。所望の時間が経過
すると前記切換弁制御要素VCによつて回路11
から圧力切換弁10に新たな信号が送られて圧力
切換弁10を切換える。したがつて、コンプレツ
サ9からの流体は高圧弁8によつて終期圧力程度
まで減圧されて圧力切換弁10、流体切換弁4か
らシリンダ5の上部に送られる。
とも可能である。即ち、 初期加圧力を低圧弁7に設定し終期圧力を高圧
弁8に設定すると共に圧力切換弁10のそれぞれ
の作動時間を前記切換弁制御要素VCに入力する。
これによつて、溶接作業初期には回路11からの
信号により圧力切換弁10が作動して、コンプレ
ツサ9からの流体は低圧弁7によつて初期圧力ま
で減圧されて圧力切換弁10、流体切換弁4から
シリンダ5の上部に送られる。所望の時間が経過
すると前記切換弁制御要素VCによつて回路11
から圧力切換弁10に新たな信号が送られて圧力
切換弁10を切換える。したがつて、コンプレツ
サ9からの流体は高圧弁8によつて終期圧力程度
まで減圧されて圧力切換弁10、流体切換弁4か
らシリンダ5の上部に送られる。
このようにして、被溶接材によつては二段加圧
を行うことがある。
を行うことがある。
発明が解決しようとする問題点
最近のロボツトガン等による溶接の場合、各種
の部材を順次溶接することが多く、その被溶接材
の厚み等は打点毎に一定していないことが多いた
め、この厚み等に相応した溶接条件としての加圧
力が必要である。
の部材を順次溶接することが多く、その被溶接材
の厚み等は打点毎に一定していないことが多いた
め、この厚み等に相応した溶接条件としての加圧
力が必要である。
しかしながら、加圧力を調整するためには、高
低圧弁7,8をそれぞれ調整しなければならず非
常に面倒であり、かつ誤操作することがある。
低圧弁7,8をそれぞれ調整しなければならず非
常に面倒であり、かつ誤操作することがある。
また圧力調整段数に応じた数の圧力弁の外、圧
力切換弁が必要であり、装置が複雑となると共に
設置面積を広く必要とするのである。
力切換弁が必要であり、装置が複雑となると共に
設置面積を広く必要とするのである。
問題点を解決するための手段
そこで、この発明は上記のような場合に適用で
きるように溶接機用制御装置における制御要素に
特殊の加圧力制御要素を付加したものである。
きるように溶接機用制御装置における制御要素に
特殊の加圧力制御要素を付加したものである。
具体的には、
第1図に示すように、溶接機用制御装置におけ
る制御要素であるスクイズ時間SQ、溶接時間
WE、ホールド時間HO、オフ時間OF、クール時
間CO及び溶接電流値CUの外に、圧力調整弁を直
接制御することによつて被溶接材に対する加圧力
を変化させるための加圧力制御要素PCを付加し
た溶接機用制御装置である。
る制御要素であるスクイズ時間SQ、溶接時間
WE、ホールド時間HO、オフ時間OF、クール時
間CO及び溶接電流値CUの外に、圧力調整弁を直
接制御することによつて被溶接材に対する加圧力
を変化させるための加圧力制御要素PCを付加し
た溶接機用制御装置である。
作 用
第1,2図に示すように、溶接機用制御装置3
によつて溶接用変圧器2と流体切換弁4は通常の
溶接機と同様に制御されて溶接作業を行うが、こ
の発明では該溶接機用制御装置3には切換弁制御
要素VCにかえて加圧力制御要素PCが付加されて
いるので、ここからの指令により圧力調整弁13
が作動して溶接機による被溶接材への加圧力が被
溶接材の厚み等の変化に対応して調整される。
によつて溶接用変圧器2と流体切換弁4は通常の
溶接機と同様に制御されて溶接作業を行うが、こ
の発明では該溶接機用制御装置3には切換弁制御
要素VCにかえて加圧力制御要素PCが付加されて
いるので、ここからの指令により圧力調整弁13
が作動して溶接機による被溶接材への加圧力が被
溶接材の厚み等の変化に対応して調整される。
なお、前記加圧力制御要素PCに設定される数
値は計画された被溶接材の材料、厚さ等に対応す
るものであつて、その変圧段数は一段でも複数段
でもよく、その設定された数値に応じて圧力調整
弁13への電流、電圧、パルス等の大きさが時間
的に制御されて、圧力調整弁13から流体切換弁
4へ送られる流体の圧力が自動的に制御されるも
のである。
値は計画された被溶接材の材料、厚さ等に対応す
るものであつて、その変圧段数は一段でも複数段
でもよく、その設定された数値に応じて圧力調整
弁13への電流、電圧、パルス等の大きさが時間
的に制御されて、圧力調整弁13から流体切換弁
4へ送られる流体の圧力が自動的に制御されるも
のである。
なお、この加圧力は溶接電流値と比例して変化
させる場合が多い。
させる場合が多い。
実施例
第1図及び第2図を参照してこの発明の実施例
について説明する。
について説明する。
2は溶接用変圧器であつてサイリスター14を
介して溶接機用制御装置3によつて、また4は流
体切換弁であつて同じく溶接機用制御装置3によ
つて制御されることにより、抵抗溶接機1は従来
のものと同様に制御される。
介して溶接機用制御装置3によつて、また4は流
体切換弁であつて同じく溶接機用制御装置3によ
つて制御されることにより、抵抗溶接機1は従来
のものと同様に制御される。
該制御装置3内にはステツプコントロールを行
わせるために各ステツプ毎にスクイズ時間SQ、
溶接時間WE、ホールド時間HO、オフ時間OF、
クール時間CO及び溶接電流値CUの外に圧力調整
弁13を回路15によつて直接制御することによ
つて被溶接材6に対する加圧力を変化させるため
の圧力制御要素PCが付加されている。したがつ
て、該加圧力制御要素PCの数値に応じた電流又
は電圧又はパルス等の大きさが時間的に制御され
て、圧力調整弁13は制御される。
わせるために各ステツプ毎にスクイズ時間SQ、
溶接時間WE、ホールド時間HO、オフ時間OF、
クール時間CO及び溶接電流値CUの外に圧力調整
弁13を回路15によつて直接制御することによ
つて被溶接材6に対する加圧力を変化させるため
の圧力制御要素PCが付加されている。したがつ
て、該加圧力制御要素PCの数値に応じた電流又
は電圧又はパルス等の大きさが時間的に制御され
て、圧力調整弁13は制御される。
コンプレツサ9からの圧縮空気は該圧力調整弁
13でその圧力が調整されて流体切換弁4に送ら
れ、溶接機1のシリンダ5内上部に入り所望の加
圧力で被溶接材6を挟んだまま溶接を行うのであ
るが、前述の如く被溶接材の材料、厚み等は部品
によつて種々変化するものである。この変化する
材料、厚みは予測される周期を有する場合が多
い。そこで、その予測に従つて前記加圧力制御要
素PCを作動させて種々の電流又は電圧又はパル
ス等の大きさの異なつた信号を時間の制御のもと
で圧力調整弁13に送るようにする。
13でその圧力が調整されて流体切換弁4に送ら
れ、溶接機1のシリンダ5内上部に入り所望の加
圧力で被溶接材6を挟んだまま溶接を行うのであ
るが、前述の如く被溶接材の材料、厚み等は部品
によつて種々変化するものである。この変化する
材料、厚みは予測される周期を有する場合が多
い。そこで、その予測に従つて前記加圧力制御要
素PCを作動させて種々の電流又は電圧又はパル
ス等の大きさの異なつた信号を時間の制御のもと
で圧力調整弁13に送るようにする。
これによつて被溶接材の材料、厚みに応じた圧
縮流体が一段或は複数段にわたつて変化して流体
切換弁4に供給されるのである。
縮流体が一段或は複数段にわたつて変化して流体
切換弁4に供給されるのである。
発明の効果
この発明は、溶接機用制御装置における通常用
いられている制御要素の圧力切換弁制御要素VC
にかえて加圧力制御要素PCを付加して用い、圧
力調整弁を直接制御するようにしたものであるか
ら、圧力調整弁一個で一段或は複数段の変圧が自
由に可能であり、変圧装置自身が簡素化され設置
面積も少なくてすむ。また被溶接材に応じてその
溶接時の加圧力が自動的に調整されるので、溶接
にムラがなく簡単、容易に正確な溶接が可能とな
る。更に加圧力制御要素の設定に数値を用いる
と、その設定が容易であると共に正確敏速にでき
る。
いられている制御要素の圧力切換弁制御要素VC
にかえて加圧力制御要素PCを付加して用い、圧
力調整弁を直接制御するようにしたものであるか
ら、圧力調整弁一個で一段或は複数段の変圧が自
由に可能であり、変圧装置自身が簡素化され設置
面積も少なくてすむ。また被溶接材に応じてその
溶接時の加圧力が自動的に調整されるので、溶接
にムラがなく簡単、容易に正確な溶接が可能とな
る。更に加圧力制御要素の設定に数値を用いる
と、その設定が容易であると共に正確敏速にでき
る。
第1図はこの発明に係る溶接機用制御装置の制
御要素の説明図、第2図はそれを用いた溶接装置
のシステム図、第3図は従来の溶接機用制御装置
の制御要素の説明図、第4図は従来例の溶接装置
のシステム図を示す。 SQ……スクイズ時間、WE……溶接時間、HO
……ホールド時間、OF……オフ時間、CO……ク
ール時間、CU……溶接電流値、PC……加圧力制
御要素、3……溶接機用制御装置、6……被溶接
材、13……圧力調整弁。
御要素の説明図、第2図はそれを用いた溶接装置
のシステム図、第3図は従来の溶接機用制御装置
の制御要素の説明図、第4図は従来例の溶接装置
のシステム図を示す。 SQ……スクイズ時間、WE……溶接時間、HO
……ホールド時間、OF……オフ時間、CO……ク
ール時間、CU……溶接電流値、PC……加圧力制
御要素、3……溶接機用制御装置、6……被溶接
材、13……圧力調整弁。
Claims (1)
- 1 溶接機用制御装置における制御要素であるス
クイズ時間、溶接時間、ホールド時間、オフ時
間、クール時間及び溶接電流値の外に、圧力調整
弁を直接制御することによつて被溶接材に対する
加圧力を変化させるための加圧力制御要素を付加
したことを特徴とする溶接機用制御装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61221777A JPS6380982A (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 溶接機用制御装置 |
| US07/021,377 US4733042A (en) | 1986-09-22 | 1987-03-03 | Welding control apparatus including a pressure regulating valve operated in accord with predetermined schedule of variations of a welding force control variable |
| AU70173/87A AU584284B2 (en) | 1986-09-22 | 1987-03-17 | Welding machine controller |
| KR1019870002452A KR900007621B1 (ko) | 1986-09-22 | 1987-03-18 | 용접기용 제어장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61221777A JPS6380982A (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 溶接機用制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6380982A JPS6380982A (ja) | 1988-04-11 |
| JPH0253154B2 true JPH0253154B2 (ja) | 1990-11-15 |
Family
ID=16772035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61221777A Granted JPS6380982A (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 溶接機用制御装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4733042A (ja) |
| JP (1) | JPS6380982A (ja) |
| KR (1) | KR900007621B1 (ja) |
| AU (1) | AU584284B2 (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US5349151A (en) * | 1993-02-08 | 1994-09-20 | Savair Inc. | Low impact flow control device |
| US5545872A (en) * | 1994-03-14 | 1996-08-13 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Pressure controller and pressure control method for resistance welder |
| US5484986A (en) * | 1994-05-27 | 1996-01-16 | Savair Inc. | Weld force limiter |
| US5525774A (en) * | 1994-08-16 | 1996-06-11 | Globe Products Inc. | Method and apparatus for fusing lead wires of coils to terminals |
| US5954976A (en) * | 1997-06-13 | 1999-09-21 | Unitek Miyachi Corporation | Method and apparatus for automatically adjusting air pressure in a pneumatic weld head |
| US6294750B1 (en) * | 1997-06-13 | 2001-09-25 | Unitek Miyachi Corporation | Method and apparatus for automatically adjusting air pressure in a pneumatic weld head |
| US6082406A (en) * | 1997-08-11 | 2000-07-04 | Master Pneumatic - Detroit, Inc. | Pneumatic pilot-operated control valve assembly |
| DE19829679A1 (de) * | 1998-07-03 | 2000-01-05 | Hartmann & Laemmle | Hydraulische Antriebseinrichtung für eine Widerstands-Schweißmaschine |
| US8445809B2 (en) * | 2005-08-05 | 2013-05-21 | Chrysler Group Llc | Method and apparatus for resistance spot welding |
| US7432466B2 (en) * | 2005-12-09 | 2008-10-07 | Alcoa Inc. | Method of electrical resistance spot welding |
| US7718918B2 (en) * | 2005-12-09 | 2010-05-18 | Alcoa Inc | Production or assembly line method of spot welding |
| US9555498B2 (en) * | 2005-12-30 | 2017-01-31 | Roger Hirsch | Resistance welding machine pinch point safety sensor |
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| CN102282976A (zh) * | 2011-06-09 | 2011-12-21 | 刘晓刚 | 甘蔗采收机清障机构 |
| CN114888437A (zh) * | 2022-05-20 | 2022-08-12 | 深圳市高华激光技术有限公司 | 一种上料与焊接自动定位的激光焊接设备系统 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| FR2480651B1 (fr) * | 1980-04-21 | 1985-09-06 | Nissan Motor | Procede et systeme pour commander un soudage electrique par resistance |
| US4585918A (en) * | 1983-02-25 | 1986-04-29 | The Budd Company | System for measuring and storing data relating to the time durations of steps in a welding operation as well as weld current and gun pressure |
| JPS59148185U (ja) * | 1983-03-19 | 1984-10-03 | 株式会社電元社製作所 | 電気抵抗溶接機 |
| JPS6121484A (ja) * | 1984-05-21 | 1986-01-30 | Nippon Kousou Kk | スクリ−ンバルブおよび抵抗附与装置 |
| JPS6120673U (ja) * | 1984-07-02 | 1986-02-06 | マツダ株式会社 | 自動車のウインドレギユレ−タ |
| JPS62148092A (ja) * | 1985-12-21 | 1987-07-02 | Ohara Kinzoku Kogyo Kk | 溶接ガンのチツプドレツシング装置 |
| JPH0253154A (ja) * | 1988-08-17 | 1990-02-22 | Toshiba Corp | 携帯可能電子装置 |
-
1986
- 1986-09-22 JP JP61221777A patent/JPS6380982A/ja active Granted
-
1987
- 1987-03-03 US US07/021,377 patent/US4733042A/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-03-17 AU AU70173/87A patent/AU584284B2/en not_active Ceased
- 1987-03-18 KR KR1019870002452A patent/KR900007621B1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU584284B2 (en) | 1989-05-18 |
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