JPH0253190A - バーコード検出装置 - Google Patents
バーコード検出装置Info
- Publication number
- JPH0253190A JPH0253190A JP63205121A JP20512188A JPH0253190A JP H0253190 A JPH0253190 A JP H0253190A JP 63205121 A JP63205121 A JP 63205121A JP 20512188 A JP20512188 A JP 20512188A JP H0253190 A JPH0253190 A JP H0253190A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- analog signal
- circuit
- comparator
- hold circuit
- peak hold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はpos 、物流、生産管理などで利用されるバ
ーコード検出装置に関するものである。
ーコード検出装置に関するものである。
従来の技術
第3図(イ)は従来の浮動2値化回路の具体回路を示す
。
。
アナログ信号ムはコンパレータ1の反転入力に入力され
る。また、アナログ信号ムはダイオード2を通してコン
デンサ3を充放電し、比較基準値Bを発生する(ピーク
・ホールド回路)。比較基準値Bはコンパレータ1の非
反転入力りに入力される。比較基準値Bはダイオード2
を通しているためアナログ信号ムよシダイオードの不感
帯分(約0.6 V )だけ信号の変化が遅れる。その
ため、アナログ信号ムがピークから不感帯発変化したと
きアナログ信号ムと比較基準値Bが交差しコンパレータ
1の出力がきシ変わる。コンパレータ1の出力はCPU
−RAM等への入力のためデジタル部の電源にプルア
ップされている。そのため2値化信号Cはデジタル電源
電圧レベルできシ変わる。
る。また、アナログ信号ムはダイオード2を通してコン
デンサ3を充放電し、比較基準値Bを発生する(ピーク
・ホールド回路)。比較基準値Bはコンパレータ1の非
反転入力りに入力される。比較基準値Bはダイオード2
を通しているためアナログ信号ムよシダイオードの不感
帯分(約0.6 V )だけ信号の変化が遅れる。その
ため、アナログ信号ムがピークから不感帯発変化したと
きアナログ信号ムと比較基準値Bが交差しコンパレータ
1の出力がきシ変わる。コンパレータ1の出力はCPU
−RAM等への入力のためデジタル部の電源にプルア
ップされている。そのため2値化信号Cはデジタル電源
電圧レベルできシ変わる。
2値化信号Cがきり変わるとヒステリシス用抵抗4を通
じて非反転入力りにヒステリシスがかかシ2値化信号C
が振動するのを防止している。第3図(ロ)は、上記回
路の信号波形を示す。
じて非反転入力りにヒステリシスがかかシ2値化信号C
が振動するのを防止している。第3図(ロ)は、上記回
路の信号波形を示す。
このような2値化方式は、一般に浮動2値化方式と呼ば
れている。
れている。
発明が解決しようとする課題
しかしながら厳密にいうとアナログ信号ムとしきい値B
が交差しているところで2値化信号Cがきり変わるので
はなくて、アナログ信号ムと非反転入力りが交差してい
るところで2値化信号Cがきり変わる。また、非反転入
力りは2値化信号Cによりヒステリシスをかけられてい
るため比較基準値Bよりも若干2値化信号Cよシの電位
をとる。
が交差しているところで2値化信号Cがきり変わるので
はなくて、アナログ信号ムと非反転入力りが交差してい
るところで2値化信号Cがきり変わる。また、非反転入
力りは2値化信号Cによりヒステリシスをかけられてい
るため比較基準値Bよりも若干2値化信号Cよシの電位
をとる。
そのためアナログ信号ムがデジタル電圧とグランドの間
にあるときはしきい値Bと非反転入力りは第4図のよう
な関係になり、正確な2値化が行えるが、それ以外にあ
るとき、例えば第6図のようにアナログ信号がデジタル
電圧より高電位にあるときは非反転入力りと”比較基準
値Bの関係は第6図に示すように非反転入力りは常に比
較基準値Bよシ低電位にあるため2値化信号Cのハイレ
ベルが細めに、ローレベルが太めにでる。
にあるときはしきい値Bと非反転入力りは第4図のよう
な関係になり、正確な2値化が行えるが、それ以外にあ
るとき、例えば第6図のようにアナログ信号がデジタル
電圧より高電位にあるときは非反転入力りと”比較基準
値Bの関係は第6図に示すように非反転入力りは常に比
較基準値Bよシ低電位にあるため2値化信号Cのハイレ
ベルが細めに、ローレベルが太めにでる。
また、比較基準値Bの電位はヒステリシス用抵抗を通し
て2値化信号Cに接続されているため、ダイオードがオ
フしている時は2値化信号Cの電位に近づいてくる。第
6図はスペースの反射率の悪いバーコードを見た時の波
形であるがスター■・マージンのところのアナログ信号
ムの傾きが緩やかであり、比較基準値Bが2値化信号C
に近づく傾きの方がきついため比較基準値Bと2値化信
号Cが交差しなくなりスタートマージン・1番目のバー
が検出できなくなる。
て2値化信号Cに接続されているため、ダイオードがオ
フしている時は2値化信号Cの電位に近づいてくる。第
6図はスペースの反射率の悪いバーコードを見た時の波
形であるがスター■・マージンのところのアナログ信号
ムの傾きが緩やかであり、比較基準値Bが2値化信号C
に近づく傾きの方がきついため比較基準値Bと2値化信
号Cが交差しなくなりスタートマージン・1番目のバー
が検出できなくなる。
また、第7図のようにダイオードがオフしている状態か
らオンした時にコンデンサに突入電源が流れ込みアナロ
グ信号ムが発振をし2値化信号Cに影響を与える。
らオンした時にコンデンサに突入電源が流れ込みアナロ
グ信号ムが発振をし2値化信号Cに影響を与える。
課題を解決するための手段
本発明のバーコード検出装置は、上記課題を解決するた
めにバーコード読み取り走査によって得られたアナログ
信号をピーク・ホールドするピーク・ホールド回路と、
前期アナログ信号と前期ピーク・ホールド回路の比較基
準値とを比較するコンパレータを用いて、前記アナログ
信号を2値化する浮動2値化回路を具備したバーコード
検出装置において、前期コンパレータの出力を前期コン
パレータの電源にプルアップする回路を具備してなるも
のである。
めにバーコード読み取り走査によって得られたアナログ
信号をピーク・ホールドするピーク・ホールド回路と、
前期アナログ信号と前期ピーク・ホールド回路の比較基
準値とを比較するコンパレータを用いて、前記アナログ
信号を2値化する浮動2値化回路を具備したバーコード
検出装置において、前期コンパレータの出力を前期コン
パレータの電源にプルアップする回路を具備してなるも
のである。
また、本発明の他のバーコード検出装置は前記ピーク・
ホールド回路のコンデンサをバーコード読み取り走査に
同期させ放電させる手段を具備してなるものである。
ホールド回路のコンデンサをバーコード読み取り走査に
同期させ放電させる手段を具備してなるものである。
さらに、本発明の他のバーコード検出装置は前記ピーク
・ホールド回路のコンデンサを充放電する回路には直列
に抵抗を接続してなるものである。
・ホールド回路のコンデンサを充放電する回路には直列
に抵抗を接続してなるものである。
作用
上記構成において、前記浮動2値化回路の前期ピーク・
ホールド回路出力(比較基準値)にヒステリシスをかけ
る信号を前期コンパレータの電源電圧よりとることによ
りアナログ信号は常に2値化信号のハイレベルとローレ
ベルの間にあシ正確な2値化が行える。
ホールド回路出力(比較基準値)にヒステリシスをかけ
る信号を前期コンパレータの電源電圧よりとることによ
りアナログ信号は常に2値化信号のハイレベルとローレ
ベルの間にあシ正確な2値化が行える。
また、前記浮動2値化の前期ピーク・ホールド回路で使
用しているコンデンサをバーコード読ミ取り走査に同期
させ放電させることによシ、2値化信号をローレベルに
落とすことができ、反射率の悪いスペースを持つバーコ
ードであってもスタートマージン、1番目のバーを認識
することができる。
用しているコンデンサをバーコード読ミ取り走査に同期
させ放電させることによシ、2値化信号をローレベルに
落とすことができ、反射率の悪いスペースを持つバーコ
ードであってもスタートマージン、1番目のバーを認識
することができる。
さらに、前記浮動2値化の前期ピーク・ホールド回路で
使用しているコンデンサに充放電する回路と直列に突入
電流防止用抵抗をいれることによシコンデンサに流れ込
む突入電流を防止できアナログ信号の発振を防止するこ
とができる。
使用しているコンデンサに充放電する回路と直列に突入
電流防止用抵抗をいれることによシコンデンサに流れ込
む突入電流を防止できアナログ信号の発振を防止するこ
とができる。
実施例
第1図は、本発明の一実施例を示すものである。
アナログ信号ムはコンパレータ1の反転入力に入力され
る。また、アナログ信号ムは突入電流防止用抵抗2−ダ
イオード3を通してコンデンサ4・を充放電し、比較基
準値Bを発生する(ピーク・ホールド回路)。比較基準
値Bはコンパレータ1の非反転入力りに入力される。比
較基準値Bはダイオード2を通しているためアナログ信
号ムよりダイオードの不感帯分(約o、eV)だけ信号
の変化が遅れる。そのため、アナログ信号ムがピークか
ら不感帯分食化したときアナログ信号ムと比較基準値B
が交差し、コンパレータ1の出力がきり変わる、コンパ
レータ1の出力はコンパレータ1の電源にプルアップさ
れているため2値化信号Cはコンパレータ1の電源電圧
レベルできシ変わる。
る。また、アナログ信号ムは突入電流防止用抵抗2−ダ
イオード3を通してコンデンサ4・を充放電し、比較基
準値Bを発生する(ピーク・ホールド回路)。比較基準
値Bはコンパレータ1の非反転入力りに入力される。比
較基準値Bはダイオード2を通しているためアナログ信
号ムよりダイオードの不感帯分(約o、eV)だけ信号
の変化が遅れる。そのため、アナログ信号ムがピークか
ら不感帯分食化したときアナログ信号ムと比較基準値B
が交差し、コンパレータ1の出力がきり変わる、コンパ
レータ1の出力はコンパレータ1の電源にプルアップさ
れているため2値化信号Cはコンパレータ1の電源電圧
レベルできシ変わる。
この後CPU 、RAMへの入力はレベル変換器を通し
て行う。2値化信号Cがきり変わるとヒステリシヌ用抵
抗6を通じて非反転入力りにヒステリシスがかかり2値
化信号Cが振動するのを防止している。
て行う。2値化信号Cがきり変わるとヒステリシヌ用抵
抗6を通じて非反転入力りにヒステリシスがかかり2値
化信号Cが振動するのを防止している。
また、バーコード読み取り走査に同期させている同期信
号Kによシ放電部6がコンデンサ4を放電し2値化信号
Cをローレベルにする。
号Kによシ放電部6がコンデンサ4を放電し2値化信号
Cをローレベルにする。
なお、第2図は上記回路の要部の信号波形を示す。
発明の効果
以上述べたように、本発明は、前記浮動2値化回路の前
期ピーク・ホールド回路出力(比較基準値)にヒステリ
シスをかける信号を前期コンパレータの電源電圧よりと
ることによりアナログ信号は常に2値化信号のハイレベ
ルとローレベルの間にあり正確な2値化が行える。
期ピーク・ホールド回路出力(比較基準値)にヒステリ
シスをかける信号を前期コンパレータの電源電圧よりと
ることによりアナログ信号は常に2値化信号のハイレベ
ルとローレベルの間にあり正確な2値化が行える。
また、mI記浮動2値化の前期ピーク・ホールド回路で
使用しているコンデンサをバーコード読み取り走査に同
期させ放電させることによシ、2値化信号をローレベル
゛に落とすことができ、反射率の悪いスペースを持つバ
ーコードであってもスタートマージン、1番目のバーを
認識することができる。
使用しているコンデンサをバーコード読み取り走査に同
期させ放電させることによシ、2値化信号をローレベル
゛に落とすことができ、反射率の悪いスペースを持つバ
ーコードであってもスタートマージン、1番目のバーを
認識することができる。
さらに、前記浮動2値化の前期ピーク・ホールド回路で
使用しているコンデンサに充放電する回路と直列に突入
電流防止用抵抗をいれることによりコンデンサに流れ込
む突入電流を防止できるアナログ信号の発振を防止する
ことができる。
使用しているコンデンサに充放電する回路と直列に突入
電流防止用抵抗をいれることによりコンデンサに流れ込
む突入電流を防止できるアナログ信号の発振を防止する
ことができる。
第1図は本発明の一実施例を示すバーコード検出装置の
要部回路図、第2図は同要部の信号波形図、第3図((
イ)は従来の回路図、第3図(噂は同要部の信号波形図
、第4図から第7図は従来の回路における各種信号波形
図である。 1・・・・・・コンパレータ、2・・・・・・突入電流
保護用抵抗、3・・・・・・ダイオード、4・・・・・
・コンデンサ、6・・・・・・ヒステリシス抵抗、8・
・・・・・放電部。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名−〜
(v5 嗜 め (c CJOの使 か ゛か一豐 ロニυ ト1−ノf−諺 p−−)c\j ジか ・塾撃 0妃勾 +−ベ ト〜ヤ
要部回路図、第2図は同要部の信号波形図、第3図((
イ)は従来の回路図、第3図(噂は同要部の信号波形図
、第4図から第7図は従来の回路における各種信号波形
図である。 1・・・・・・コンパレータ、2・・・・・・突入電流
保護用抵抗、3・・・・・・ダイオード、4・・・・・
・コンデンサ、6・・・・・・ヒステリシス抵抗、8・
・・・・・放電部。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名−〜
(v5 嗜 め (c CJOの使 か ゛か一豐 ロニυ ト1−ノf−諺 p−−)c\j ジか ・塾撃 0妃勾 +−ベ ト〜ヤ
Claims (3)
- (1)バーコード読み取り走査によって得られたアナロ
グ信号をピーク・ホールドするピーク・ホールド回路と
、前期アナログ信号と前期ピーク・ホールド回路の比較
基準値とを比較するコンパレータを用いて、前記アナロ
グ信号を2値化する浮動2値化回路を具備したバーコー
ド検出装置において、前期コンパレータの出力を前期コ
ンパレータの電源にプルアップする回路を具備したバー
コード検出装置。 - (2)バーコード読み取り走査によって得られたアナロ
グ信号をピーク・ホールドするピーク・ホールド回路と
、前期アナログ信号と前期ピーク・ホールド回路の比較
基準値とを比較するコンパレータを用いて、前記アナロ
グ信号を2値化する浮動2値化回路を具備したバーコー
ド検出装置において、前記ピーク・ホールド回路のコン
デンサをバーコード読み取り走査に同期させ放電させる
手段を具備したバーコード検出装置。 - (3)バーコード読み取り走査によって得られたアナロ
グ信号をピーク・ホールドするピーク・ホールド回路と
前期アナログ信号と前期ピーク・ホールド回路の比較基
準値とを比較するコンパレータを用いて、前記アナログ
信号を2値化する浮動2値化回路を具備したバーコード
検出装置において、前記ピーク・ホールド回路のコンデ
ンサを充放電する回路には直列に抵抗を接続したバーコ
ード検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63205121A JPH0253190A (ja) | 1988-08-18 | 1988-08-18 | バーコード検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63205121A JPH0253190A (ja) | 1988-08-18 | 1988-08-18 | バーコード検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0253190A true JPH0253190A (ja) | 1990-02-22 |
| JPH0577113B2 JPH0577113B2 (ja) | 1993-10-26 |
Family
ID=16501770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63205121A Granted JPH0253190A (ja) | 1988-08-18 | 1988-08-18 | バーコード検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0253190A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5923023A (en) * | 1993-05-07 | 1999-07-13 | Spectra-Physics Scanning Systems, Inc. | Method and apparatus for detecting transitions in an input signal |
| US6047894A (en) * | 1993-05-07 | 2000-04-11 | Spectra-Physics Scanning Systems, Inc. | Signal conditioning for variable focus optical reader |
| US6343741B1 (en) | 1995-10-26 | 2002-02-05 | Psc Scanning, Inc. | Method and apparatus for detecting transitions in an input signal |
-
1988
- 1988-08-18 JP JP63205121A patent/JPH0253190A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5923023A (en) * | 1993-05-07 | 1999-07-13 | Spectra-Physics Scanning Systems, Inc. | Method and apparatus for detecting transitions in an input signal |
| US5925868A (en) * | 1993-05-07 | 1999-07-20 | Spectra-Physics Scanning Systems, Inc. | Method and apparatus for determining transitions between relatively high and low levels in an input signal |
| US6047894A (en) * | 1993-05-07 | 2000-04-11 | Spectra-Physics Scanning Systems, Inc. | Signal conditioning for variable focus optical reader |
| US6343741B1 (en) | 1995-10-26 | 2002-02-05 | Psc Scanning, Inc. | Method and apparatus for detecting transitions in an input signal |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0577113B2 (ja) | 1993-10-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081026 Year of fee payment: 15 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |