JPH0254812A - 避雷碍子の取付アダプタ - Google Patents
避雷碍子の取付アダプタInfo
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- JPH0254812A JPH0254812A JP20524288A JP20524288A JPH0254812A JP H0254812 A JPH0254812 A JP H0254812A JP 20524288 A JP20524288 A JP 20524288A JP 20524288 A JP20524288 A JP 20524288A JP H0254812 A JPH0254812 A JP H0254812A
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 8
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract description 5
- 230000005611 electricity Effects 0.000 abstract description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 1
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 10
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Insulators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し産業上の利用分野]
この発明は送電線用避雷碍子装置に使用されるl!I雷
禮子の取付アダプタに関するものである。
禮子の取付アダプタに関するものである。
し従来の技術]
従来の送電線用M雷碍子装置は、第6図に示すように鉄
塔の支持アーム1に対し上部吊下金具2を介して懸垂碍
子連3が吊下され、該懸垂碍子連の下端部には下部吊下
金具4及び電線クランプ5を介して送電線6が支持され
、又、前記支持アーム1の先端部には線路方向と同方向
に取付アダプタ31が水平状態で片持ち固定され、該取
付アダプタ31の先端下面には避雷碍子11が垂下固定
されている。さらに、前記避雷碍子11の下端部には接
地側の放電電極14が支持され、一方、前記下部吊下金
具4には課電側の放電電l[!7が前記接地側の放電′
rIs極14と所定の気中間隙Gを持って対向するよう
に支持されている。
塔の支持アーム1に対し上部吊下金具2を介して懸垂碍
子連3が吊下され、該懸垂碍子連の下端部には下部吊下
金具4及び電線クランプ5を介して送電線6が支持され
、又、前記支持アーム1の先端部には線路方向と同方向
に取付アダプタ31が水平状態で片持ち固定され、該取
付アダプタ31の先端下面には避雷碍子11が垂下固定
されている。さらに、前記避雷碍子11の下端部には接
地側の放電電極14が支持され、一方、前記下部吊下金
具4には課電側の放電電l[!7が前記接地側の放電′
rIs極14と所定の気中間隙Gを持って対向するよう
に支持されている。
[発明が解決しようとする課[111
ところが、前記の避雷碍子取付用のアダプタ31は、平
板状に一体形成されていたので、支持アームlの下面に
当接した状態で、上部吊下金具2取付用のボルト15に
より固定した状態で、支持アーム1下面の反り(捩じれ
)があると、取付アダプタ31の先端が上方又は下方に
変位するので、避雷碍子11及びそれに支持した接地側
の放′t′@極14の高さ位!が変動し、従って、両放
電電極7.14の気中放電間隙Gを一定に設定すること
ができないという間趙があった。
板状に一体形成されていたので、支持アームlの下面に
当接した状態で、上部吊下金具2取付用のボルト15に
より固定した状態で、支持アーム1下面の反り(捩じれ
)があると、取付アダプタ31の先端が上方又は下方に
変位するので、避雷碍子11及びそれに支持した接地側
の放′t′@極14の高さ位!が変動し、従って、両放
電電極7.14の気中放電間隙Gを一定に設定すること
ができないという間趙があった。
本発明の目的は、上記従来技術に存する間頭点を解消し
て、鉄塔の支持アーム下面に反りが生じていた場合にも
、避雷禮了・を正常な高さ位置に取付ることができ、両
放電電極の気中放電間隙を簡単に調節することができる
避雷的子取付用のアダプタを堤供することにある。
て、鉄塔の支持アーム下面に反りが生じていた場合にも
、避雷禮了・を正常な高さ位置に取付ることができ、両
放電電極の気中放電間隙を簡単に調節することができる
避雷的子取付用のアダプタを堤供することにある。
[課Uを解決するための手段)
本発明は上記の目的を達成するなめ、鉄塔の支持アーム
の下面に当接されるボルト挿通孔を透設した固定アダプ
タプレートと、該固定アダプタプレートに対し連結ピン
により上下方向の傾動調節可能に支持された可動アダプ
タプレートと、前記両アダプタプレートを締付は固定す
る締付は手段とにより構成している。
の下面に当接されるボルト挿通孔を透設した固定アダプ
タプレートと、該固定アダプタプレートに対し連結ピン
により上下方向の傾動調節可能に支持された可動アダプ
タプレートと、前記両アダプタプレートを締付は固定す
る締付は手段とにより構成している。
[作用]
本発明は上記手段をとったことにより、固定アダプタプ
レートに対し可動アダプタプレートが上下方向の傾動位
置調節され、可動アダプタプレート先端に支持した*=
i*子の高さ位置が、所定位置に調節され1、避雷にy
子側の放電電極と送電線側の放電2極との放電間隙が一
定に保持され、避雷特性が向上すると共に既設の状況に
左右されないことから適用性が向上し、施工面でも容易
となる。
レートに対し可動アダプタプレートが上下方向の傾動位
置調節され、可動アダプタプレート先端に支持した*=
i*子の高さ位置が、所定位置に調節され1、避雷にy
子側の放電電極と送電線側の放電2極との放電間隙が一
定に保持され、避雷特性が向上すると共に既設の状況に
左右されないことから適用性が向上し、施工面でも容易
となる。
[実施例]
以下、本発明を具体化した一実施例を第1図〜第3図に
基いて説明する。
基いて説明する。
第2図に示すように、鉄塔の支持アーム1には上部吊下
金具2を介して懸垂碍子を直列に連結してなる懸垂碍子
連3が吊下され、該WA本禮子連3の下端部には下部吊
下金具4及び電線クランプ5を介して送電線6が架設さ
れている。前記下部吊下金具4には雷サージ電流を放電
するホーン状の課電側放電電極7が支持されている。又
、上下両吊下金具2.4には懸垂碍子連3の沿面閃絡を
防止するためのアーキングホーン8,9が取着されてい
る。
金具2を介して懸垂碍子を直列に連結してなる懸垂碍子
連3が吊下され、該WA本禮子連3の下端部には下部吊
下金具4及び電線クランプ5を介して送電線6が架設さ
れている。前記下部吊下金具4には雷サージ電流を放電
するホーン状の課電側放電電極7が支持されている。又
、上下両吊下金具2.4には懸垂碍子連3の沿面閃絡を
防止するためのアーキングホーン8,9が取着されてい
る。
一方、前記支持アーム1の先端部には本発明に係わる取
付アダプタ10が線路方向に、かつ水平状態で片持ち支
持され、該取付アダプタ10の先端下面には11雷碍子
11の接地側のt@金具12がボルトにより固定されて
いる。又、避M!!7子11の課な側の@極金具13に
は、前記放電電極7と所定の気中放電間隙Gをもって対
向する接地側の放電t4N+14が支持されている。
付アダプタ10が線路方向に、かつ水平状態で片持ち支
持され、該取付アダプタ10の先端下面には11雷碍子
11の接地側のt@金具12がボルトにより固定されて
いる。又、避M!!7子11の課な側の@極金具13に
は、前記放電電極7と所定の気中放電間隙Gをもって対
向する接地側の放電t4N+14が支持されている。
前記取付アダプタ10は前記支持アーム1の先端下面と
上部吊下金具2との間に介在され、締付ボルト15によ
り固定されている。
上部吊下金具2との間に介在され、締付ボルト15によ
り固定されている。
第1図により前記取付アダ1夕10の構成を説明すると
、前記支持アーム1の下面に対し前記締付ボルト15に
より固定される固定アダプタプレート16には、前記ボ
ルト15の挿通孔16aが411所に形成され、両側部
には補強用の側板16bが一体に折り曲げ形成されてい
る。さらに、両側板16bには第1可動アダプタプレー
ト17の側板17aが連結ピン18により上下方向の傾
動可能に連結されている0mI記両アダプタプレート1
6.17の側板16b、17aには前記連結ピン18を
中心とする円弧状の長孔16c、17cが形成され、両
長孔16c、17cには両アダプタプレート16.17
を締付は固定する締付手段としての締付ボルト19が貫
通されている。
、前記支持アーム1の下面に対し前記締付ボルト15に
より固定される固定アダプタプレート16には、前記ボ
ルト15の挿通孔16aが411所に形成され、両側部
には補強用の側板16bが一体に折り曲げ形成されてい
る。さらに、両側板16bには第1可動アダプタプレー
ト17の側板17aが連結ピン18により上下方向の傾
動可能に連結されている0mI記両アダプタプレート1
6.17の側板16b、17aには前記連結ピン18を
中心とする円弧状の長孔16c、17cが形成され、両
長孔16c、17cには両アダプタプレート16.17
を締付は固定する締付手段としての締付ボルト19が貫
通されている。
なお、前記固定アダプタプレート16には支持アーム1
側から移動した雨水を下方へ導くための切欠き部16d
が形成されている。
側から移動した雨水を下方へ導くための切欠き部16d
が形成されている。
前記第1可動アダプタプレート17の先端上面には左右
一対のブラケット20が互いに平行に取付けられ、ブラ
ケット20には第2可動アダプタプレート21の上面に
一体形成した同じく左右−対のブラケット22が連結ピ
ン23により上下方向への回動可能に連結されている。
一対のブラケット20が互いに平行に取付けられ、ブラ
ケット20には第2可動アダプタプレート21の上面に
一体形成した同じく左右−対のブラケット22が連結ピ
ン23により上下方向への回動可能に連結されている。
そして、第2可動アダプタプレート21の基端部を前記
第1可動アダプタプレート17の先端下面に当接するこ
とにより、第2可動アダプタプレート21が水平地状態
に保持され、第2可動アダプタプレート21の先端部が
上方への外力を受けると、該第2可動アダプタプレート
21が連結ピン23を中心に上方に回動されるようにし
ている。なお、このアダプタプレート21の先端部には
前記避雷碍子11の電極金具12をボルトにより固定す
るためのボルト挿通孔21aが透設されている。
第1可動アダプタプレート17の先端下面に当接するこ
とにより、第2可動アダプタプレート21が水平地状態
に保持され、第2可動アダプタプレート21の先端部が
上方への外力を受けると、該第2可動アダプタプレート
21が連結ピン23を中心に上方に回動されるようにし
ている。なお、このアダプタプレート21の先端部には
前記避雷碍子11の電極金具12をボルトにより固定す
るためのボルト挿通孔21aが透設されている。
次に、前記のように構成した耐雷ホーン碍子装置の作用
について説明する。
について説明する。
今、落雷に起因する異常高電圧が送t&線6に印加され
ると、この時の電流は電線クランプ5、F部吊下金具4
を経て課電側及び接地側の両数電電[17,14間の気
中放電間隙Gで放電され避雷憂す子11に内蔵された非
直線性抵抗素子(図示時)を経て鉄塔の支持アーム1に
流れる。又、その後生じる続流は、前記気中放電間隙G
と非直線性抵抗素子により遮断され、地絡事故が防止さ
れる。
ると、この時の電流は電線クランプ5、F部吊下金具4
を経て課電側及び接地側の両数電電[17,14間の気
中放電間隙Gで放電され避雷憂す子11に内蔵された非
直線性抵抗素子(図示時)を経て鉄塔の支持アーム1に
流れる。又、その後生じる続流は、前記気中放電間隙G
と非直線性抵抗素子により遮断され、地絡事故が防止さ
れる。
さて、前記実施例においては、取付アダプタ10を支持
アーム1の下面に固定される固定アダプタプレート16
と、この固定アダプタグレート16に対し連結ピン18
により上下方向の傾動位置調節可能に連結された可動ア
ダプタプレート17と、さらに両アダプタプレート16
.17を所定傾斜角に締付は固定する締付ボルト19と
により構成したので、前記支持アーム1の下面が製造あ
るいは組付誤差などにより水平状態から反っていた場合
に、前記第1可動アダプタプレート17を上下方向に傾
動位置調節することにより、避雷碍子11の高さ位置を
自在に調節することができ、この結果、既設の状況に左
右されることなく両放電電極7.14の気中放電間隙G
を所望する距離に調節することができ、避雷特性を向上
することができる。
アーム1の下面に固定される固定アダプタプレート16
と、この固定アダプタグレート16に対し連結ピン18
により上下方向の傾動位置調節可能に連結された可動ア
ダプタプレート17と、さらに両アダプタプレート16
.17を所定傾斜角に締付は固定する締付ボルト19と
により構成したので、前記支持アーム1の下面が製造あ
るいは組付誤差などにより水平状態から反っていた場合
に、前記第1可動アダプタプレート17を上下方向に傾
動位置調節することにより、避雷碍子11の高さ位置を
自在に調節することができ、この結果、既設の状況に左
右されることなく両放電電極7.14の気中放電間隙G
を所望する距離に調節することができ、避雷特性を向上
することができる。
又、前記実施例では第1可動アダプタプレート17に対
し第2可動アダプタプレート21を水平状態から上方へ
回動可能に支持したが、この場合には、送電線6上の積
雪が落下する時の反動で懸垂碍子連3が上部吊下金具4
を中心に第2図の反時計回り方向に回動されて、懸垂碍
子連3が避雷碍子11に衝突した場合、この避雷碍子が
第2可動アダプタプレート21とともに連結ピン23を
中心に上方へ回動されるので、懸垂碍子連3の衝突によ
る避雷碍子11の破損を防止することができる。
し第2可動アダプタプレート21を水平状態から上方へ
回動可能に支持したが、この場合には、送電線6上の積
雪が落下する時の反動で懸垂碍子連3が上部吊下金具4
を中心に第2図の反時計回り方向に回動されて、懸垂碍
子連3が避雷碍子11に衝突した場合、この避雷碍子が
第2可動アダプタプレート21とともに連結ピン23を
中心に上方へ回動されるので、懸垂碍子連3の衝突によ
る避雷碍子11の破損を防止することができる。
なお、本発明は次のように具体化することもできる。
し1」第4図に示すように、固定アダプタプレート16
の先端部を上方に傾斜させて、支持アーム1側からの1
月水の第1可動アダプタプレート17方向への移動を防
止するようにすること。
の先端部を上方に傾斜させて、支持アーム1側からの1
月水の第1可動アダプタプレート17方向への移動を防
止するようにすること。
[2]第5図に示すように、固定アダプタグレート16
の側板16bの形状を斜状にすること。
の側板16bの形状を斜状にすること。
[3]第1町動アダプタプレート17に対し直接!f雷
鈎子11を支持すること。
鈎子11を支持すること。
[4]固定アダプタプレートを直接アームへ取付けるこ
と。
と。
[発明の効果]
以上詳述したように、本発明は鉄塔の支持アーム先端下
面が水平位置から製作組付誤差等により傾斜状態に変位
されていた場合に、可動アダプタプレートの上下方向の
傾斜角を調節することによりM雷碍子の上下取付位置を
調節し、放t48極の間隙を適性に調節することができ
、避雷碍子の装着作業を容易に行い避雷特性を向上する
ことができる効果がある。
面が水平位置から製作組付誤差等により傾斜状態に変位
されていた場合に、可動アダプタプレートの上下方向の
傾斜角を調節することによりM雷碍子の上下取付位置を
調節し、放t48極の間隙を適性に調節することができ
、避雷碍子の装着作業を容易に行い避雷特性を向上する
ことができる効果がある。
第1図は本発明の*=i*子用の取付アダプタを示す分
解斜視図、第2図は送電線用避雷碍子装置全体を示す正
面図、第3図は固定アダプタプレートの取付状態を示す
断面図、第4図は取付アダプタの別例を示す縦断面図、
第5図は同じく取付アダプタの別例を示す横断面図、第
6図は従来の送電線用支持碍子装置の正面図である。 1・・・支持アーム、2・・・上部吊下金具、3・・・
懸垂碍子連、4・・・下部吊下金具、5・・・電線クラ
ンプ、6・・・送電線、7・・・課電開放を電極、8.
9・・・アーキングホーン、lO・・・取付アダプタ、
11・・・避雷碍子、15・・・締付ボルト、16・・
・固定アダプタプレート、17・・・第1可動アダプタ
プレート、18・・・連結ピン、19・・・締付手段と
しての締付ボルト、21・・・第2可動アダプタプレー
ト、23・・・連結ピン、G・・・気中放電間隙。 特許出願人 日本碍子 株式会社 代 理 人 弁理士 恩1)博宣 第2図
解斜視図、第2図は送電線用避雷碍子装置全体を示す正
面図、第3図は固定アダプタプレートの取付状態を示す
断面図、第4図は取付アダプタの別例を示す縦断面図、
第5図は同じく取付アダプタの別例を示す横断面図、第
6図は従来の送電線用支持碍子装置の正面図である。 1・・・支持アーム、2・・・上部吊下金具、3・・・
懸垂碍子連、4・・・下部吊下金具、5・・・電線クラ
ンプ、6・・・送電線、7・・・課電開放を電極、8.
9・・・アーキングホーン、lO・・・取付アダプタ、
11・・・避雷碍子、15・・・締付ボルト、16・・
・固定アダプタプレート、17・・・第1可動アダプタ
プレート、18・・・連結ピン、19・・・締付手段と
しての締付ボルト、21・・・第2可動アダプタプレー
ト、23・・・連結ピン、G・・・気中放電間隙。 特許出願人 日本碍子 株式会社 代 理 人 弁理士 恩1)博宣 第2図
Claims (1)
- 1、鉄塔の支持アーム(1)の下面に当接されるボルト
挿通孔(16a)を透設した固定アダプタプレート(1
6)と、該固定アダプタプレート(16)に対し連結ピ
ン(18)により上下方向の傾動調節可能に支持された
可動アダプタプレート(17)と、前記両アダプタプレ
ートを締付け固定する締付け手段(19)とにより構成
したことを特徴とする避雷碍子の取付アダプタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20524288A JPH0254812A (ja) | 1988-08-18 | 1988-08-18 | 避雷碍子の取付アダプタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20524288A JPH0254812A (ja) | 1988-08-18 | 1988-08-18 | 避雷碍子の取付アダプタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0254812A true JPH0254812A (ja) | 1990-02-23 |
Family
ID=16503751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20524288A Pending JPH0254812A (ja) | 1988-08-18 | 1988-08-18 | 避雷碍子の取付アダプタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0254812A (ja) |
-
1988
- 1988-08-18 JP JP20524288A patent/JPH0254812A/ja active Pending
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