JPH0255628B2 - - Google Patents

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JPH0255628B2
JPH0255628B2 JP60200275A JP20027585A JPH0255628B2 JP H0255628 B2 JPH0255628 B2 JP H0255628B2 JP 60200275 A JP60200275 A JP 60200275A JP 20027585 A JP20027585 A JP 20027585A JP H0255628 B2 JPH0255628 B2 JP H0255628B2
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JP
Japan
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guide vane
signal
flow rate
control device
guide
Prior art date
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JP60200275A
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English (en)
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JPS6260982A (ja
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Sohei Umezawa
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Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Publication date
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Publication of JPH0255628B2 publication Critical patent/JPH0255628B2/ja
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E10/00Energy generation through renewable energy sources
    • Y02E10/20Hydro energy

Landscapes

  • Control Of Water Turbines (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はクロスフロー水車のガイドベーン制御
装置に関するものである。より詳しくは、ガイド
ベーン通過流量が1/3の小ガイドベーンと、2/3の
大ガイドベーンに分割されたガイドベーンを有
し、これら大、小ガイドベーンの選択により高効
率運転を可能とするクロスフロー水車のガイドベ
ーン制御装置に関するものである。
(従来の技術) ガイドベーン通過流量が1/3の小ガイドベーン
と、2/3の大ガイドベーンとを有し、これらガイ
ドベーンの選択により高効率運転を可能とするも
のとして、特開昭59−126083号公報のものがあ
る。このものは、大小のガイドベーンにサーボモ
ータを設け、定格流量の1/3以下の範囲では、小
ガイドベーンを操作し、定格流量の1/3から2/3ま
では、大ガイドベーンを開閉し、定格流量の2/3
から3/3までは、大小両ガイドベーンを開閉する
と共に、定格流量の1/3の点で小ガイドベーンを
全開から全閉とし、かつ大ガイドベーンを50%ま
で開き、定格流量の2/3の点では大ガイドベーン
を100%から66.6%に徐閉し、小ガイドベーンを
全閉から66.6%まで徐開すしることにより、切換
時の水車通過流量を制御しようとするものであ
る。
(発明が解決しようとする問題点) ところが、上記従来の制御装置は、サーボモー
タに対して複雑な開信号または閉信号を与えるこ
とによつて大小ガイドベーンの開閉制御及び大小
ガイドベーンの切換え制御を行つているため、制
御装置が極めて複雑になるという問題がある。
本発明は上記問題点を解消するためになされた
もので、極めて簡単な構成のみで、ガイドベーン
の開閉制御を適確に行い、クロスフロー水車の高
効率運転を達成することができるクロスフロー水
車のガイドベーン制御装置を提供することを目的
とする。
(問題点を解決するための手段) 上記の目的を達成するため、本発明のクロスフ
ロー水車のガイドベーン制御装置は、制御装置に
入力される流量信号が増加レベルの信号であると
きに、この信号が減少レベルの信号に転ずるまで
は1/3ガイドベーンのみを開成させる第1の制御
手段と、前記1/3ガイドベーンが全開されてもな
お制御装置への入力流量信号が増加レベルの信号
であるときに、この信号が減少レベルの信号に転
ずるまでは2/3ガイドベーンのみを開成させると
共に1/3ガイドベーンを全閉させる第2の制御手
段と、前記2/3ガイドベーンが全開されてもなお
制御装置への入力流量信号が増加レベルの信号で
あるときに、この信号が減少レベルの信号に転ず
るまでは1/3と2/3の両ガイドベーンを共に同一位
置状態で開成させる第3の制御手段と、前記1/3
と2/3の両ガイドベーンが共に同一位置状態に開
成されている場合において、前記制御装置への入
力流量信号が減少レベルの信号であるときに、こ
の信号が増加レベルの信号に転ずるまでは1/3と
2/3のガイドベーンを同一位置状態で閉成させ、
その同一位置状態での閉成は前記2/3ガイドベー
ンの全開状態を越える通過流量において行う第4
の制御手段と、前記同一位置状態で閉成されてい
る1/3と2/3の両ガイドベーンが、2/3ガイドベー
ンの全開状態と同一通過流量になつたときに、1/
3ガイドベーンを全開させると共に2/3ガイドベー
ンを全開させ、この2/3ガイドベーンを全開させ
てもなお制御装置への入力流量信号が減少レベル
の信号であるときに、この信号が増加レベルに転
ずるまでは2/3ガイドベーンのみを閉成させ、そ
の2/3ガイドベーンの閉成は1/3ガイドベーンの全
開状態を越える通過流量において行う第5の制御
手段と、前記閉成されている2/3ガイドベーンが、
1/3ガイドベーンの全開状態と同一流量レベルに
なつたときに、2/3ガイドベーンを全閉させると
共に1/3ガイドベーンを全開させ、この1/3ガイド
ベーンを全開させてもなお制御装置への入力流量
信号が減少レベルの信号であるときに、この信号
が増加レベルに転ずるまでは1/3ガイドベーンの
みを閉成させる第6の制御手段とを、具備したも
のである。
(作用) 上記の構成であれば、制御装置に入力する流量
信号として、増、減少何れかのレベルの信号を与
えるのみで、各ガイドベーンの単独開閉制御及び
各ガイドベーンの切換え制御更に各ガイドベーン
の同一位置状態での開閉制御を行うことができ
る。即ち、今、制御装置に入力される流量信号が
増加レベルの信号であるときには、1/3ガイドベ
ーンのみを開成して第3図に示す効率カーブのA
からA′に沿つて移行させることができ、これで
もなお増加レベルの信号であるときは1/3ガイド
ベーンを閉じて2/3ガイドベーンのみを開成して
BからB′に沿つて移行させることができ、これ
でもなお増加レベルの信号であるときは1/3ガイ
ドベーンと2/3ガイドベーンを同一位置状態で開
成してCからC′に沿つて移行させることができ
る。一方、減少レベルの信号であれば、前述とは
逆に、C′からC″、B′からB″、A′からAと運転パ
ターンを切換えてクロスフロー水車を運転するこ
とができる。このため、大小ガイドベーンは、簡
単な制御信号で最も効率が高い制御をすることが
できることとなり、クロスフロー水車の運転を高
効率状態で容易に行うことができる。
(実施例) 次いで図面を参照しながら本発明の一実施例を
詳細に説明する。
引算器1により流量設定信号から流量計信号を
引算してガイドベーン開閉信号を得、1/3運転常
開接点2aを介して1/3ガイドベーン駆動装置3
に印加しているとともに、2/3運転常開接点4a、
3/3運転常開接点5aを並列に介して2/3ガイドベ
ーン駆動装置6に印加している。そして、上記各
ガイドベーン駆動装置3,6により1/3ガイドベ
ーン7、2/3ガイドベーン8を駆動し、1/3ガイド
ベーン位置検出器9、2/3ガイドベーン位置検出
器10により各ガイドベーン7,8の動作位置を
検出し、両位置検出器9,10からの検出信号を
比較器11により比較し、比較信号を3/3運転常
開接点5aを介して上記1/3ガイドベーン駆動装
置3に印加している。また、12は全閉指令回路
であり、上記1/3ガイドベーン駆動装置3の入力
端子との間に2/3運転常開接点4aと常開型の1/3
ガイドベーン全閉スイツチ13とを直列に接続
し、上記2/3ガイドベーン駆動装置6の入力端子
との間に1/3運転常開接点2aと常開型の1/3ガイ
ドベーン全閉スイツチ14とを直列に接続してい
る。上記1/3ガイドベーン全閉スイツチ13の常
閉端子、および2/3ガイドベーン全閉スイツチ1
4の常閉端子を接地している。
また、上記1/3運転常開接点2aを駆動する1/3
運転リレーコイル2と直列に2/3運転常閉接点4
b及び3/3運転常閉接点5bを接続し、上記2/3運
転常開接点4aを駆動する2/3運転リレーコイル
4と直列に2/3運転常開接点4a及び常閉型の第
4タイマスイツチ18bを接続し、上記3/3運転
常開接点5aを駆動する3/3運転リレーコイル5
と直列に3/3運転常開接点5aを接続している。
そして、上記2/3運転常開接点4aとそれぞれ並
列に、常開型の第1タイマスイツチ15a及び常
開型の第3タイマスイツチ17aを接続し、上記
3/3運転常開接点5aと並列に常開型の第2タイ
マスイツチ16aを接続している。さらに上記第
1タイマスイツチ15aを駆動する第1タイマ1
5と直列に1/3ガイドベーン全開スイツチ19及
び1/3運転常開接点2aを接続し、上記第2タイ
マスイツチ16aを駆動する第2タイマ16と直
列に2/3ガイドベーン全開スイツチ20及び2/3運
転常開接点4aを接続し、上記第3タイマスイツ
チ17aを駆動する第2タイマ17と直列に2/3
ガイドベーン67%開度スイツチ21及び3/3運転
常開接点5aを接続し、上記第4タイマスイツチ
18aを駆動する第4タイマ18と直列に2/3ガ
イドベーン50%開度スイツチ22及び2/3運転常
開接点4aを接続している。
以上の構成であれば、ガイドベーン開閉信号が
開信号の場合つまり流量信号が増加レベルの信号
である場合には、1/3運転リレーコイル2に通電
されて1/3運転常開接点2a,2aがONとなる
ので、ガイドベーン開閉信号が1/3ガイドベーン
駆動装置3のみに印加され、1/3ガイドベーン7
のみを開いてゆく。このとき、全閉指令回路12
により2/3ガイドベーン8を閉じ、2/3ガイドベー
ン全閉スイツチ14がONになるまで閉じる動作
を継続する。1/3運転を行つて1/3ガイドベーン7
が全開状態になり、1/3ガイドベーン全開スイツ
チ13がONになると、第1タイマ15に通電さ
れるので、一定時間が経過した時点で第1タイマ
スイツチ15aがONとなり、2/3運転リレーコ
イル4に通電される。したがつて、2/3運転常開
接点4a,4aがONとなり、ガイドベーン開閉
信号が2/3ガイドベーン駆動装置6のみに印加さ
れ、2/3ガイドベーン8のみを開いてゆく。この
とき全閉指令回路12により1/3ガイドベーン7
を閉じ、1/3ガイドベーン全閉スイツチ13が
ONになるまで閉じる動作を継続する。2/3運転
を行つて2/3ガイドベーン8が全開状態となり、
2/3ガイドベーン全開スイツチ20がONになる
と、第2タイマ16に通電されるので、一定時間
が経過した時点で第2タイマスイツチ16aが
ONとなり、3/3運転リレーコイル5に通電され
る。したがつて、ガイドベーン開閉信号は、先ず
3/3運転常開接点5aを介して2/3ガイドベーン駆
動装置6のみに印加され、2/3ガイドベーン8を
開閉する。一方、1/3ガイドベーン位置検出器9
の出力値と2/3ガイドベーン位置検出器10の出
力値とを比較器11により比較し、差が0になる
まで比較信号を1/3ガイドベーン駆動装置3に印
加することにより1/3ガイドベーン7を駆動する。
即ち、1/3ガイドベーン7を常に2/3ガイドベーン
8と同じ位置になるよう開閉制御する。
次に、3/3運転を行つていて2/3ガイドベーン8
が67%の開度まで閉じ、これでもなおガイドベー
ン開閉信号が閉信号つまり減少レベルの信号であ
るときには、2/3ガイドベーン67%開度スイツチ
21がONとなり、第3タイマ17に通電され
る。そして、一定時間が経過した時点で2/3運転
リレーコイル4に通電され、2/3ガイドベーン8
のみを駆動することができる。また、2/3運転を
行つている状態において2/3ガイドベーン8が閉
じて50%開度になつた場合、2/3ガイドベーン50
%開度スイツチ22がONになり、第4タイマ1
8に通電される。そして、一定時間が経過した時
点で2/3運転リレーコイル4への通電を遮断する。
この場合には、3/3運転ではないので、以後1/3運
転を行なう。
(発明の効果) このように、本発明のクロスフロー水車のガイ
ドベーン制御装置によれば、制御装置への流量信
号として、増加レベルまたは減少レベルの信号を
入力するのみで、1/3ガイドベーンと2/3ガイドベ
ーンの各単独開閉制御、各切換え制御及び各同一
位置状態での開閉制御を行うことができるので、
制御が非常に簡単となり、制御装置の構成を大幅
に簡素化しながら、クロスフロー水車の高効率運
転を達成することができるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はクロスフロー水車のガイドベーン制御
装置の構成を示す電気回路図、第2図は接点の駆
動を制御する部分を示す電気回路図、第3図はク
ロスフロー水車の効率を示す図。 2……1/3運転リレーコイル、3……1/3ガイド
ベーン駆動装置、4……2/3運転リレーコイル、
5……3/3運転リレーコイル、6……2/3ガイドベ
ーン駆動装置、7……1/3ガイドベーン、8……
2/3ガイドベーン、9……1/3ガイドベーン位置検
出器、10……2/3ガイドベーン位置検出器、1
1……比較器、12……全閉指令装置、13……
1/3ガイドベーン全閉スイツチ、14……2/3ガイ
ドベーン全閉スイツチ、19……1/3ガイドベー
ン全開スイツチ、20……2/3ガイドベーン全開
スイツチ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 通過流量が1/3の小ガイドベーンと2/3の大ガ
    イドベーンとに分割されたガイドベーンを有し、
    このガイドベーンの大、小両分割ガイドベーンの
    開閉を制御する制御装置を備えたクロスフロー水
    車において、 前記制御装置に入力される流量信号が増加レベ
    ルの信号であるときに、この信号が減少レベルの
    信号に転ずるまでは1/3ガイドベーンのみを開成
    させる第1の制御手段と、前記1/3ガイドベーン
    が全開されてもなお制御装置への入力流量信号が
    増加レベルの信号であるときに、この信号が減少
    レベルの信号に転ずるまでは2/3ガイドベーンの
    みを開成させると共に1/3ガイドベーンを全閉さ
    せる第2の制御手段と、 前記2/3ガイドベーンが全開されてもなお制御
    装置への入力流量信号が増加レベルの信号である
    ときに、この信号が減少レベルの信号に転ずるま
    では1/3と2/3の両ガイドベーンを共に同一位置状
    態で開成させる第3の制御手段と、 前記1/3と2/3の両ガイドベーンが共に同一位置
    状態で開成されている場合において、前記制御装
    置への入力流量信号が減少レベルの信号であると
    きに、この信号が増加レベルの信号に転ずるまで
    は1/3と2/3の両ガイドベーンを同一位置状態で閉
    成させ、その同一位置状態での閉成は前記2/3ガ
    イドベーンの全開状態を越える通過流量において
    行う第4の制御手段と、 前記同一位置状態で閉成されている1/3と2/3の
    両ガイドベーンが、2/3ガイドベーンの全開状態
    と同一通過流量になつたときに、1/3ガイドベー
    ンを全開させると共に2/3ガイドベーンを全開さ
    せ、この2/3ガイドベーンを全開させてもなお制
    御装置への入力流量信号が減少レベルの信号であ
    るときに、この信号が増加レベルに転ずるまでは
    2/3ガイドベーンのみを閉成させ、その2/3ガイド
    ベーンの閉成は1/3ガイドベーンの全開状態を越
    える通過流量において行う第5の制御手段と、 前記閉成されている2/3ガイドベーンが、1/3ガ
    イドベーンの全開状態と同一流量レベルになつた
    ときに、2/3ガイドベーンを全閉させると共に1/3
    ガイドベーンを全開させ、この1/3ガイドベーン
    を全開させてもなお制御装置への入力流量信号が
    減少レベルの信号であるときに、この信号が増加
    レベルに転ずるまでは1/3ガイドベーンのみを閉
    成させる第6の制御手段とを、具備してなること
    を特徴とするクロスフロー水車のガイドベーン制
    御装置。
JP60200275A 1985-09-10 1985-09-10 クロスフロ−水車のガイドベ−ン制御装置 Granted JPS6260982A (ja)

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JP60200275A JPS6260982A (ja) 1985-09-10 1985-09-10 クロスフロ−水車のガイドベ−ン制御装置

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JPS6260982A JPS6260982A (ja) 1987-03-17
JPH0255628B2 true JPH0255628B2 (ja) 1990-11-27

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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0826846B2 (ja) * 1987-09-30 1996-03-21 株式会社明電舎 クロスフロー水車の制御方法
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JPS6070781U (ja) * 1983-10-21 1985-05-18 神鋼電機株式会社 クロスフロ−形水車運転装置

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JPS6260982A (ja) 1987-03-17

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