JPH025682Y2 - - Google Patents
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- JPH025682Y2 JPH025682Y2 JP11378979U JP11378979U JPH025682Y2 JP H025682 Y2 JPH025682 Y2 JP H025682Y2 JP 11378979 U JP11378979 U JP 11378979U JP 11378979 U JP11378979 U JP 11378979U JP H025682 Y2 JPH025682 Y2 JP H025682Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydraulic
- line filter
- pipe
- case
- suction pipe
- Prior art date
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- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 12
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 10
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 8
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000001012 protector Effects 0.000 description 1
- 238000005728 strengthening Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本件考案は、農用トラクターの油圧装置、特に
油圧配管の中途部に設けるオイルフイルターであ
るラインフイルターの配置に関する考案である。
油圧配管の中途部に設けるオイルフイルターであ
るラインフイルターの配置に関する考案である。
農用トラクターは他の作業機を後部に装着して
農作業を行なう装置であり、用途から種々の油圧
装置が使われている。
農作業を行なう装置であり、用途から種々の油圧
装置が使われている。
作業機昇降の為の油圧装置、パワーステアリン
グ装置用の油圧装置、パワーシフト用の油圧装置
等である。
グ装置用の油圧装置、パワーシフト用の油圧装置
等である。
この中でパワーシフト用の油圧は、10〜20Kg/
cm2程度であるが、他の2者、作業機昇降用の油圧
及びパワーステアリング装置用の油圧は共に80
Kg/cm2〜120Kg/cm2程度であり共用が可能である。
cm2程度であるが、他の2者、作業機昇降用の油圧
及びパワーステアリング装置用の油圧は共に80
Kg/cm2〜120Kg/cm2程度であり共用が可能である。
しかし、これを共用した場合、作動油の量が増
加し、作動油のこし器がミツシヨンケース内のオ
イルフイルターのみでは容量不足となる。その為
の大容量でフイルター網面積の広いオイルフイル
ターをミツシヨンケース内に設けようとすると、
ギヤとの関係で場所が失くなり、必然的にミツシ
ヨンケースの外側のパイプの中途部に大形のライ
ンフイルターを設けることとなる。
加し、作動油のこし器がミツシヨンケース内のオ
イルフイルターのみでは容量不足となる。その為
の大容量でフイルター網面積の広いオイルフイル
ターをミツシヨンケース内に設けようとすると、
ギヤとの関係で場所が失くなり、必然的にミツシ
ヨンケースの外側のパイプの中途部に大形のライ
ンフイルターを設けることとなる。
しかし、ミツシヨンケース側壁にラインフイル
ターを突設することは障害物に接当して、パイプ
及びフイルター自身を傷つけやすく、これまで余
り配設されていなかつたのである。
ターを突設することは障害物に接当して、パイプ
及びフイルター自身を傷つけやすく、これまで余
り配設されていなかつたのである。
本件考案は特にこの点を配慮して、ミツシヨン
ケース側方のステツプを強化して、ラインフイル
ターの保護体として利用し、進んで筐体状にして
ラインフイルターを被覆格納までしようとするも
のである。
ケース側方のステツプを強化して、ラインフイル
ターの保護体として利用し、進んで筐体状にして
ラインフイルターを被覆格納までしようとするも
のである。
本件考案の目的は以上の通りであり、添付の実
施例の構成に基づいて本考案の技術の構成を詳細
に説明すると。
施例の構成に基づいて本考案の技術の構成を詳細
に説明すると。
第1図はトラクターの全体側面図である。
ボンネツト38の内部にエンジン21が配設さ
れ、該エンジン21の下部側方より突出する前フ
レーム40に前輪39を架設する。該エンジン2
1の後面にクラツチハウジング22を固設し、ク
ラツチハウジング22の後面にミツシヨンケース
35を固設する。
れ、該エンジン21の下部側方より突出する前フ
レーム40に前輪39を架設する。該エンジン2
1の後面にクラツチハウジング22を固設し、ク
ラツチハウジング22の後面にミツシヨンケース
35を固設する。
更にミツシヨンケース35の後面にリアアリス
ルケース36を固設し、該リアアクスルケース3
6に後輪41を支架している。該リアアクスルケ
ース36の上面には更に油圧ケース37を座設
し、油圧ケース37より突設する油圧リフト44
の回動により、トラクター後部に装着した作業機
を上下動する。
ルケース36を固設し、該リアアクスルケース3
6に後輪41を支架している。該リアアクスルケ
ース36の上面には更に油圧ケース37を座設
し、油圧ケース37より突設する油圧リフト44
の回動により、トラクター後部に装着した作業機
を上下動する。
第2A図はトラクター側面視の油圧配管を示す
前半図 第2B図はトラクター側面視の油圧配管を示す
後半図 第3A図はトラクター平面視の油圧配管を示す
前半図 第3B図はトラクター平面視の油圧配管を示す
後半図である。
前半図 第2B図はトラクター側面視の油圧配管を示す
後半図 第3A図はトラクター平面視の油圧配管を示す
前半図 第3B図はトラクター平面視の油圧配管を示す
後半図である。
作動油の径路に沿つて構成作用を順に説明する
と。
と。
ミツシヨンケース内に挿入されたオイルフイル
ター3により、ミツシヨンケース35内の潤滑油
を作動油として吸引し、吸引パイプ4によりステ
ツプ1の下面に格納されたラインフイルター2内
に導びく、ラインフイルター2内でろ過された作
動油は吸引パイプ5、弾性体継手6を経て吸引パ
イプ7からフローデバイダー8に至る。該フロー
デバイダー8にて2方向に分岐され、吸引パイプ
30方向の流れは、作業機昇降用ポンプ10に吸
引され、吸引パイプ29の方向の流れは、弾性継
手28を経てパワーステアリング用ポンプ9に吸
収される。
ター3により、ミツシヨンケース35内の潤滑油
を作動油として吸引し、吸引パイプ4によりステ
ツプ1の下面に格納されたラインフイルター2内
に導びく、ラインフイルター2内でろ過された作
動油は吸引パイプ5、弾性体継手6を経て吸引パ
イプ7からフローデバイダー8に至る。該フロー
デバイダー8にて2方向に分岐され、吸引パイプ
30方向の流れは、作業機昇降用ポンプ10に吸
引され、吸引パイプ29の方向の流れは、弾性継
手28を経てパワーステアリング用ポンプ9に吸
収される。
作業機昇降用の作動油の流れを先に追うと。
作業機昇降用ポンプ10にて高圧化された作動油
は高圧管12を経て、リアアクスルケース36の
上部に座設された油圧ケース37へ導びかれる。
油圧ケース37内の油圧バルブ及びピストンにて
リフトアーム44を回動する。該油圧ケースの側
面より、他の作業機例えば、フロントローダー等
用の高圧取出パイプ32を後方に伸び、油圧取出
口34に至る。他の作業機内のピストンを作動し
た作動油は、油圧取出口34の戻り口へ戻り、戻
りパイプパイプ33にて、ミツシヨンケース35
に連通するリアアクスルケース36内に環流され
る。油圧ケース37内のピストンを作動した作動
油も同様にリアアクスルケース内に環流される。
は高圧管12を経て、リアアクスルケース36の
上部に座設された油圧ケース37へ導びかれる。
油圧ケース37内の油圧バルブ及びピストンにて
リフトアーム44を回動する。該油圧ケースの側
面より、他の作業機例えば、フロントローダー等
用の高圧取出パイプ32を後方に伸び、油圧取出
口34に至る。他の作業機内のピストンを作動し
た作動油は、油圧取出口34の戻り口へ戻り、戻
りパイプパイプ33にて、ミツシヨンケース35
に連通するリアアクスルケース36内に環流され
る。油圧ケース37内のピストンを作動した作動
油も同様にリアアクスルケース内に環流される。
次に、パワーステアリング装置用の作動油の径
路を追うと。
路を追うと。
パワーステアリング用のポンプ9にて高圧化さ
れた作動油は、高圧パイプ11を経てクラツチハ
ウジングの下方からクラツチハウジング右手に出
てくる。クラツチハウジング22の右側面にはパ
ワーステアリング用のフローデバイダー装置13
が固設されており、該フローデバイダー装置13
内に流入する。
れた作動油は、高圧パイプ11を経てクラツチハ
ウジングの下方からクラツチハウジング右手に出
てくる。クラツチハウジング22の右側面にはパ
ワーステアリング用のフローデバイダー装置13
が固設されており、該フローデバイダー装置13
内に流入する。
該フローデバイダー装置13は単なるフローデ
バイダーではなく、溢流弁及び安全弁が組込まれ
ており、高圧油はパワーステアリング装置の油圧
回動装置23が作動する時のみ高圧パイプ15よ
り、油圧回動装置23内に入る。該油圧回動装置
内で使用後の低圧油はパイプ14を経て、フロー
デバイダー装置の安全弁から出る低圧と共に、合
流弁17に入る。パワーステアリング装置が作動
していない時は、高圧油は溢流弁を経てパイプ1
6から合流弁17に入り、合流弁17により出る
低圧パイプ19により、ミツシヨンケース35内
へ環流される。パワーステアリング装置23の油
圧回動装置の先端23にピツトマンアームが固定
され、該ピツトマンアームにより前輪を操向す
る。31はクラツチペダルである。
バイダーではなく、溢流弁及び安全弁が組込まれ
ており、高圧油はパワーステアリング装置の油圧
回動装置23が作動する時のみ高圧パイプ15よ
り、油圧回動装置23内に入る。該油圧回動装置
内で使用後の低圧油はパイプ14を経て、フロー
デバイダー装置の安全弁から出る低圧と共に、合
流弁17に入る。パワーステアリング装置が作動
していない時は、高圧油は溢流弁を経てパイプ1
6から合流弁17に入り、合流弁17により出る
低圧パイプ19により、ミツシヨンケース35内
へ環流される。パワーステアリング装置23の油
圧回動装置の先端23にピツトマンアームが固定
され、該ピツトマンアームにより前輪を操向す
る。31はクラツチペダルである。
第4図はパイプ固定装置部の前面断面図であ
る。ミツシヨンケース35、クラツチハウジング
22の側面をパイプ三本が通過するので、該パイ
プの振れ止め及び固定の為に固定金具20が設け
られている。固定金具20は大径の低圧パイプ7
に溶接にて固定されており、クラツチハウジング
22の凹部にボルトにて保護固定する。該固定金
具20の下方に弾性体24及び弾性体よりなるホ
ルダー25,26を介して高圧パイプ12,11
が止め金具を被嵌してボルトにて固定されてい
る。
る。ミツシヨンケース35、クラツチハウジング
22の側面をパイプ三本が通過するので、該パイ
プの振れ止め及び固定の為に固定金具20が設け
られている。固定金具20は大径の低圧パイプ7
に溶接にて固定されており、クラツチハウジング
22の凹部にボルトにて保護固定する。該固定金
具20の下方に弾性体24及び弾性体よりなるホ
ルダー25,26を介して高圧パイプ12,11
が止め金具を被嵌してボルトにて固定されてい
る。
以上の如く本考案は、ミツシヨンケース35等
の側面に突設したステツプにおいて、ステツプ1
のミツシヨンケース35側下方には、ペダル等の
リンク類を配置し、ステツプ1の外端下方には、
ステツプ1より支持してラインフイルター2を前
後方向に長く配置し、該ラインフイルター2の一
端は吸引パイプ4にて、ミツシヨンケース35等
へ固定し、ラインフイルター5よりの出口側の吸
引パイプは弾性体継手6にて、油圧ポンプ側と連
結したので次のような効果を奏するものである。
の側面に突設したステツプにおいて、ステツプ1
のミツシヨンケース35側下方には、ペダル等の
リンク類を配置し、ステツプ1の外端下方には、
ステツプ1より支持してラインフイルター2を前
後方向に長く配置し、該ラインフイルター2の一
端は吸引パイプ4にて、ミツシヨンケース35等
へ固定し、ラインフイルター5よりの出口側の吸
引パイプは弾性体継手6にて、油圧ポンプ側と連
結したので次のような効果を奏するものである。
まず第1に、ステツプ1の下方にラインフイル
ター2を配置したので、ステツプ1がラインフイ
ルター2の周囲を保護することとなり、障害物に
よりパイプやラインフイルターを傷めることがな
くなつたのである。又、ステツプの下方であり広
い余裕の空間があるので、作動油の容量に合つた
大径のラインフイルターを配置することが可能と
なつたのである。
ター2を配置したので、ステツプ1がラインフイ
ルター2の周囲を保護することとなり、障害物に
よりパイプやラインフイルターを傷めることがな
くなつたのである。又、ステツプの下方であり広
い余裕の空間があるので、作動油の容量に合つた
大径のラインフイルターを配置することが可能と
なつたのである。
第2に、ステツプの外側下方に支持したので、
ステツプの内側下方に設けられたクラツチペダル
や、ブレーキペダル及びそのリンク類の邪魔とな
ることがなく、又、ラインフイルターの補修に際
してもこれらのペダルやリンク類に邪魔されるこ
とがないのである。
ステツプの内側下方に設けられたクラツチペダル
や、ブレーキペダル及びそのリンク類の邪魔とな
ることがなく、又、ラインフイルターの補修に際
してもこれらのペダルやリンク類に邪魔されるこ
とがないのである。
第3に、ラインフイルターの一方をステツプ
に、他方を吸引パイプ4を介してミツシヨンケー
ス35等へ固設したので、片持ち支持で、その外
端部の支持力の弱いステツプの外端部の支持を吸
引パイプ4にて補強することができ、ステツプの
強化に効果的なのである。
に、他方を吸引パイプ4を介してミツシヨンケー
ス35等へ固設したので、片持ち支持で、その外
端部の支持力の弱いステツプの外端部の支持を吸
引パイプ4にて補強することができ、ステツプの
強化に効果的なのである。
第4に、ラインフイルターの出口側の吸引パイ
プ5は、油圧ポンプ側とは弾性体継手6を介装し
たので、油圧ポンプ側への長いパイプに何らかの
力が加わつて、たわんだ際にもこの弾性体継手6
で吸収することができ、又、長尺パイプの製造誤
差に基づく組立て難をもこの弾性体継手で吸収す
ることができるのである。
プ5は、油圧ポンプ側とは弾性体継手6を介装し
たので、油圧ポンプ側への長いパイプに何らかの
力が加わつて、たわんだ際にもこの弾性体継手6
で吸収することができ、又、長尺パイプの製造誤
差に基づく組立て難をもこの弾性体継手で吸収す
ることができるのである。
第1図はトラクターの全体側面図、第2A図は
トラクター側面視の油圧配管を示す前半図、第2
B図はトラクター側面視の油圧配管を示す後半
図、第3A図はトラクター平面視の油圧配管を示
す前半図、第3B図はトラクター平面視の油圧配
管を示す後半図、第4図はパイプ固定装置部の前
面断面図である。 1……ステツプ、2……ラインフイルター、3
……オイルフイルター、4……吸引パイプ。
トラクター側面視の油圧配管を示す前半図、第2
B図はトラクター側面視の油圧配管を示す後半
図、第3A図はトラクター平面視の油圧配管を示
す前半図、第3B図はトラクター平面視の油圧配
管を示す後半図、第4図はパイプ固定装置部の前
面断面図である。 1……ステツプ、2……ラインフイルター、3
……オイルフイルター、4……吸引パイプ。
Claims (1)
- ミツシヨンケース35等の側面に突設したステ
ツプにおいて、ステツプ1のミツシヨンケース3
5側下方には、ペダル等のリンク類を配置し、ス
テツプ1の外端下方には、ステツプ1より支持し
てラインフイルター2を前後方向に長く配置し、
該ラインフイルター2の一端は吸引パイプ4に
て、ミツシヨンケース35等へ固定し、ラインフ
イルター5よりの出口側の吸引パイプは弾性体継
手6にて、油圧ポンプ側と連結したことを特徴と
する農用トラクターの油圧装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11378979U JPH025682Y2 (ja) | 1979-08-18 | 1979-08-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11378979U JPH025682Y2 (ja) | 1979-08-18 | 1979-08-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5632108U JPS5632108U (ja) | 1981-03-28 |
| JPH025682Y2 true JPH025682Y2 (ja) | 1990-02-13 |
Family
ID=29346065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11378979U Expired JPH025682Y2 (ja) | 1979-08-18 | 1979-08-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH025682Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59113244U (ja) * | 1983-01-20 | 1984-07-31 | セイレイ工業株式会社 | 農用トラクタ−のラインフイルタ−装置 |
-
1979
- 1979-08-18 JP JP11378979U patent/JPH025682Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5632108U (ja) | 1981-03-28 |
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