JPH0257344B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0257344B2 JPH0257344B2 JP28469586A JP28469586A JPH0257344B2 JP H0257344 B2 JPH0257344 B2 JP H0257344B2 JP 28469586 A JP28469586 A JP 28469586A JP 28469586 A JP28469586 A JP 28469586A JP H0257344 B2 JPH0257344 B2 JP H0257344B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- semiconductor wafer
- frame
- ultraviolet
- manufacturing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Dicing (AREA)
- Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明は、紫外線硬化型テープを利用した半導
体ウエハマウンタ装置の製造方法において、フレ
ームに接着させた上記テープを閉ループ状にカツ
テイングしながら、剥離予定部分に紫外線を照射
し、残テープの剥離を容易としたものである。
体ウエハマウンタ装置の製造方法において、フレ
ームに接着させた上記テープを閉ループ状にカツ
テイングしながら、剥離予定部分に紫外線を照射
し、残テープの剥離を容易としたものである。
本発明は半導体ウエハマウンタ装置の製造方法
に関する。
に関する。
半導体装置は、半導体ウエハをスクライブして
複数のチツプに分割し、各チツプをピツクアツプ
し、パツケージに組み込み、ワイヤボンデイング
し、樹脂により封止することにより製造される。
複数のチツプに分割し、各チツプをピツクアツプ
し、パツケージに組み込み、ワイヤボンデイング
し、樹脂により封止することにより製造される。
半導体ウエハは、半導体ウエハマウンタ装置に
マウントされた状態でスクライブされる。
マウントされた状態でスクライブされる。
半導体ウエハマウンタ装置の一つとして、チツ
プをピツクアツプし易くするために、第4図及び
第5図に示すように、フレーム1に円形の紫外線
硬化型テープ(ポリプロピレン等のベース2a上
に紫外線を照射されると硬化する接着剤層2bを
有する構造であり、以下UVテープという)2を
張架してなる構成のものがある。
プをピツクアツプし易くするために、第4図及び
第5図に示すように、フレーム1に円形の紫外線
硬化型テープ(ポリプロピレン等のベース2a上
に紫外線を照射されると硬化する接着剤層2bを
有する構造であり、以下UVテープという)2を
張架してなる構成のものがある。
半導体ウエハ3は、UVテープ2の接着剤層2
bに接着され、この状態で、第6図及び第7図に
示すようにフルカツトでスクライブされ、多数の
チツプ4に分割される。5は切込みであり、UV
テープ2まで到つている。スクライブ後、UVテ
ープ2のベース2a側に紫外線を照射し、チツプ
4を剥離し易い状態とされる。
bに接着され、この状態で、第6図及び第7図に
示すようにフルカツトでスクライブされ、多数の
チツプ4に分割される。5は切込みであり、UV
テープ2まで到つている。スクライブ後、UVテ
ープ2のベース2a側に紫外線を照射し、チツプ
4を剥離し易い状態とされる。
上記の半導体ウエハマウンタ装置は、フレーム
1に帯状のUVテープを接着し、UVテープをフ
レーム1上で円形にカツトし(6がこのときの切
り込み線である)、切り込み線6より外側の残テ
ープ(無効部分)をフレーム1より剥離させて製
造される。
1に帯状のUVテープを接着し、UVテープをフ
レーム1上で円形にカツトし(6がこのときの切
り込み線である)、切り込み線6より外側の残テ
ープ(無効部分)をフレーム1より剥離させて製
造される。
ここで、上記スクライブのときに分割されたチ
ツプが飛び散らないようにするために、高粘着力
のUVテープが必要とされてきている。UVテー
プの粘着力が増すとそれだけ、上記残テープを剥
離させにくくなり、フレームをテーブル上にクラ
ンプさせる機構等も必要となつてくる。この機構
を設けると、現在の半導体ウエハマウンタ装置を
製造する装置を大幅に改造することとなり、好ま
しくない、しかも依然として剥離のしにくさの問
題点は解決されていないことになる。
ツプが飛び散らないようにするために、高粘着力
のUVテープが必要とされてきている。UVテー
プの粘着力が増すとそれだけ、上記残テープを剥
離させにくくなり、フレームをテーブル上にクラ
ンプさせる機構等も必要となつてくる。この機構
を設けると、現在の半導体ウエハマウンタ装置を
製造する装置を大幅に改造することとなり、好ま
しくない、しかも依然として剥離のしにくさの問
題点は解決されていないことになる。
本発明は、フレームに実質上円形の紫外線硬化
型テープを張架してなり、該テープ上にスクライ
ブされる半導体ウエハがマウントされる半導体ウ
エハマウンタ装置を製造する方法において、 上記フレームに接着されて張架された帯状の紫
外線硬化型テープを該フレームの上面に沿つてカ
ツテイングして閉ループ状切込み線を形成すると
共に、カツテイングしつつ上記切込み線の外側の
剥離予定部分に紫外線を照射するようにしたもの
である。
型テープを張架してなり、該テープ上にスクライ
ブされる半導体ウエハがマウントされる半導体ウ
エハマウンタ装置を製造する方法において、 上記フレームに接着されて張架された帯状の紫
外線硬化型テープを該フレームの上面に沿つてカ
ツテイングして閉ループ状切込み線を形成すると
共に、カツテイングしつつ上記切込み線の外側の
剥離予定部分に紫外線を照射するようにしたもの
である。
紫外線を照射することにより、剥離予定部分が
剥離し易くなり、半導体ウエハマウンタ装置の製
造が容易となると共に、その分高粘着力を有する
紫外線硬化型テープを使用することが可能とな
る。また紫外線の照射をカツテイングと並行して
行なうため、紫外線照射工程を別途設ける必要が
なく、工程の追加は不要である。
剥離し易くなり、半導体ウエハマウンタ装置の製
造が容易となると共に、その分高粘着力を有する
紫外線硬化型テープを使用することが可能とな
る。また紫外線の照射をカツテイングと並行して
行なうため、紫外線照射工程を別途設ける必要が
なく、工程の追加は不要である。
第1図及び第2図は夫々本発明の半導体ウエハ
マウンタ装置の製造方法の一実施例を適用してな
る製造装置の立面図及び概略平面図である。
マウンタ装置の製造方法の一実施例を適用してな
る製造装置の立面図及び概略平面図である。
10はアームであり、一端側に円形のカツタ1
1が軸12に軸承されて設けてあり、他端側には
ゴムローラ13が軸14に軸承されて、及び本発
明の要部をなす紫外線照射機15が下向きでホル
ダ17に固定されて設けてある。
1が軸12に軸承されて設けてあり、他端側には
ゴムローラ13が軸14に軸承されて、及び本発
明の要部をなす紫外線照射機15が下向きでホル
ダ17に固定されて設けてある。
アーム10は、線17(第2図中点18)を中
心に回動可能である。この回動中心よりカツタ1
1までの距離L1、ゴムローラ13までの距離L2、
紫外線照射機15までの距離L3は、略等しい状
態で、L2<L1<L3の関係となるように定めてあ
る。
心に回動可能である。この回動中心よりカツタ1
1までの距離L1、ゴムローラ13までの距離L2、
紫外線照射機15までの距離L3は、略等しい状
態で、L2<L1<L3の関係となるように定めてあ
る。
19は紫外線光源であり、回転台20に固定し
てある。この光源19と上記照射機15とは光フ
アイバ21で連結してある。
てある。この光源19と上記照射機15とは光フ
アイバ21で連結してある。
回転台20はモータ22により回動され、上記
アーム10は回転台20と一体的に回転する。
アーム10は回転台20と一体的に回転する。
上記のアーム10及び回転台20等は矢印Z1,
Z2方向に昇降可能であり、通常は上昇位置にあ
る。
Z2方向に昇降可能であり、通常は上昇位置にあ
る。
紫外線硬化型テープ23はロール24より引き
出され、途中で剥離紙25がロール26に巻き取
られて、接着剤層23bが露出し、ローラ27に
より案内されて、接着剤層23bが下面、ベース
23aが上面となる向きとされる。
出され、途中で剥離紙25がロール26に巻き取
られて、接着剤層23bが露出し、ローラ27に
より案内されて、接着剤層23bが下面、ベース
23aが上面となる向きとされる。
この状態で、UVテープ23が略環状のフレー
ム28の面28aに仮接着されて張架され、フレ
ーム28がテーブル29上の所定位置に載置され
る。
ム28の面28aに仮接着されて張架され、フレ
ーム28がテーブル29上の所定位置に載置され
る。
続いて、アーム10等が矢印Z1方向に下降し、
カツタ11及びゴムローラ13がフレーム面28
a上のUVテープ23のベース23aに当接す
る。モータ22が始動し、アーム10が矢印A方
向に360度以上回動する。また、光源19が点燈
し、紫外線が光フアイバ21内を通つて照射機1
5より符号30で示すように出射して、UVテー
プ23を紫外線スポツト31の形で照射する。
カツタ11及びゴムローラ13がフレーム面28
a上のUVテープ23のベース23aに当接す
る。モータ22が始動し、アーム10が矢印A方
向に360度以上回動する。また、光源19が点燈
し、紫外線が光フアイバ21内を通つて照射機1
5より符号30で示すように出射して、UVテー
プ23を紫外線スポツト31の形で照射する。
アーム10の上記回動により、第1にはゴムロ
ーラ13がUVテープ23をフレーム面28aに
押圧しつつ転動し第2図中円を描き、UVテープ
23のうちゴムローラ13が転動した個所が更に
強固に接着される。
ーラ13がUVテープ23をフレーム面28aに
押圧しつつ転動し第2図中円を描き、UVテープ
23のうちゴムローラ13が転動した個所が更に
強固に接着される。
第2には、カツタ11がUVテープ23をカツ
テイングしつつフレーム面28a上を転動し、第
2図中符号32で示す閉ループである円形の軌跡
を描く。これにより、フレーム面28a上におい
て、UVテープ23は、ゴムローラ13により強
固に接着された外側の個所をカツテイングされ、
上記軌跡32と一致した切込み線33が形成され
る。
テイングしつつフレーム面28a上を転動し、第
2図中符号32で示す閉ループである円形の軌跡
を描く。これにより、フレーム面28a上におい
て、UVテープ23は、ゴムローラ13により強
固に接着された外側の個所をカツテイングされ、
上記軌跡32と一致した切込み線33が形成され
る。
第3には、紫外線スポツト31が切込み線33
の外側の部分34を円形に走査する。この部分3
4は剥離予定部分であり、第2図中ハツチングを
付して示す。紫外線スポツト31の走査により、
剥離予定部分34が紫外線を照射されて、この部
分34の接着剤層が硬化し、フレーム28に対す
る接着力が低下し、剥離予定部分34は剥離し易
くなる。
の外側の部分34を円形に走査する。この部分3
4は剥離予定部分であり、第2図中ハツチングを
付して示す。紫外線スポツト31の走査により、
剥離予定部分34が紫外線を照射されて、この部
分34の接着剤層が硬化し、フレーム28に対す
る接着力が低下し、剥離予定部分34は剥離し易
くなる。
即ち、アーム10の上記回動により、切込み線
33の形成と、切込み線33の内周側の接着の強
化と、切込み線33の外側の剥離予定部分34の
接着力の低減とが同時に行なわれ、夫々の動作を
別工程で行なう場合に比べて半導体ウエハマウン
タ装置は効率良く製造される。
33の形成と、切込み線33の内周側の接着の強
化と、切込み線33の外側の剥離予定部分34の
接着力の低減とが同時に行なわれ、夫々の動作を
別工程で行なう場合に比べて半導体ウエハマウン
タ装置は効率良く製造される。
なお、カツタ11及びゴムローラ13の第1図
中矢印Z1方向への力は、アーム10を同方向へ付
勢するシリンダ装置35,36により適宜定めら
れ、切込み及び接着は良好に行なわれる。
中矢印Z1方向への力は、アーム10を同方向へ付
勢するシリンダ装置35,36により適宜定めら
れ、切込み及び接着は良好に行なわれる。
この後、ロール36により残テープ37を巻き
取ると、後述する円形UVテープ40を残して上
記の剥離予定部分34が簡単に剥離し、残テープ
37が巻き取られると共に、第3図に示す半導体
ウエハマウンタ装置39が得られる。残テープ3
8は開口口を有するため切れ易く、ロール35に
よる巻き取りときに、残テープ38を強く引張り
すぎると切れてしまうが、上記の場合にはフレー
ム28により剥離し易いため、残テープ38には
切断する程の引張り力は作用せず、残テープ38
は切断しない。
取ると、後述する円形UVテープ40を残して上
記の剥離予定部分34が簡単に剥離し、残テープ
37が巻き取られると共に、第3図に示す半導体
ウエハマウンタ装置39が得られる。残テープ3
8は開口口を有するため切れ易く、ロール35に
よる巻き取りときに、残テープ38を強く引張り
すぎると切れてしまうが、上記の場合にはフレー
ム28により剥離し易いため、残テープ38には
切断する程の引張り力は作用せず、残テープ38
は切断しない。
半導体ウエハマウンタ装置39は、フレーム2
8に円形のテープ40が張架された構成である。
円形UVテープ40は、ハツチングを付して示す
外周部分を全周に亘つて一様に且つ強固に接着さ
れて、強固に張架してある。41はこの強固接着
部分である。
8に円形のテープ40が張架された構成である。
円形UVテープ40は、ハツチングを付して示す
外周部分を全周に亘つて一様に且つ強固に接着さ
れて、強固に張架してある。41はこの強固接着
部分である。
この半導体ウエハマウンタ装置39は、第4図
乃至第7図に示すと同様に使用される。
乃至第7図に示すと同様に使用される。
本発明によれば、フレームに接着された帯状の
紫外線硬化型テープに形成された閉ループ状切込
み線の外側の剥離予定部分に紫外線を照射するよ
うにしているため、剥離予定部分が接着力が低下
して剥離し易い状態となり、残テープを強く引つ
張ることなくフレームより剥離させることが出
来、然して半導体ウエハマウンタ装置を容易に製
造することができると共に高粘着力を有する紫外
線硬化型テープを使用して半導体ウエハマウンタ
装置を製造することが出来、しかも、紫外線照射
は切込み線の形成と同時に行なわれるため、紫外
線照射工程を別途設けることなく、然して工程を
増やさずに製造出来る。
紫外線硬化型テープに形成された閉ループ状切込
み線の外側の剥離予定部分に紫外線を照射するよ
うにしているため、剥離予定部分が接着力が低下
して剥離し易い状態となり、残テープを強く引つ
張ることなくフレームより剥離させることが出
来、然して半導体ウエハマウンタ装置を容易に製
造することができると共に高粘着力を有する紫外
線硬化型テープを使用して半導体ウエハマウンタ
装置を製造することが出来、しかも、紫外線照射
は切込み線の形成と同時に行なわれるため、紫外
線照射工程を別途設けることなく、然して工程を
増やさずに製造出来る。
第1図は本発明の一実施例になる半導体ウエハ
マウンタ装置の製造方法を適用してなる製造装置
の立面図、第2図は第1図中主要部の平面図、第
3図は本発明の製造方法により製造された半導体
ウエハマウンタ装置の1例を示す図、第4図は半
導体ウエハが接着された一般の半導体ウエハマウ
ンタ装置の平面図、第5図は第4図中―線に
沿う断面図、第6図は第4図の半導体ウエハがス
クライブされた状態を示す図、第7図は第6図中
―線に沿う断面図である。 図において、10はアーム、11はカツタ、1
3はゴムローラ、15は紫外線照射機、19は紫
外線光源、20は回転台、21は光フアイバ、2
2はモータ、23はUVテープ、30は紫外線、
31は紫外線スポツト、33は切込み線、34は
剥離予定部分、38は残テープ、40は円形UV
テープ、41は強固接着部分である。
マウンタ装置の製造方法を適用してなる製造装置
の立面図、第2図は第1図中主要部の平面図、第
3図は本発明の製造方法により製造された半導体
ウエハマウンタ装置の1例を示す図、第4図は半
導体ウエハが接着された一般の半導体ウエハマウ
ンタ装置の平面図、第5図は第4図中―線に
沿う断面図、第6図は第4図の半導体ウエハがス
クライブされた状態を示す図、第7図は第6図中
―線に沿う断面図である。 図において、10はアーム、11はカツタ、1
3はゴムローラ、15は紫外線照射機、19は紫
外線光源、20は回転台、21は光フアイバ、2
2はモータ、23はUVテープ、30は紫外線、
31は紫外線スポツト、33は切込み線、34は
剥離予定部分、38は残テープ、40は円形UV
テープ、41は強固接着部分である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 フレーム1,28に実質上円形の紫外線硬化
型テープ2,40を張架してなり、該テープ上に
スクライブされる半導体ウエハ3がマウントされ
る半導体ウエハマウンタ装置39を製造する方法
において、 上記フレーム28に接着されて張架された帯状
の紫外線硬化型テープ23を該フレームの上面に
沿つてカツテイングして閉ループ状切込み線33
を形成すると共に、カツテイングしつつ上記切込
み線33の外側の剥離予定部分34に紫外線3
0,31を照射するようにしたこと特徴とする半
導体ウエハマウンタ装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61284695A JPS63137449A (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | 半導体ウエハマウンタ装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61284695A JPS63137449A (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | 半導体ウエハマウンタ装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63137449A JPS63137449A (ja) | 1988-06-09 |
| JPH0257344B2 true JPH0257344B2 (ja) | 1990-12-04 |
Family
ID=17681777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61284695A Granted JPS63137449A (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | 半導体ウエハマウンタ装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63137449A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020026079A (ko) * | 2000-09-30 | 2002-04-06 | 추후제출 | 박막부착장치 |
| KR100365474B1 (ko) * | 2001-01-13 | 2002-12-26 | 주식회사 다이나테크 | 접착 필름 절단 장치 |
| JP4740297B2 (ja) * | 2008-09-04 | 2011-08-03 | リンテック株式会社 | マウント装置及びマウント方法 |
-
1986
- 1986-11-28 JP JP61284695A patent/JPS63137449A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63137449A (ja) | 1988-06-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |