JPH0258944A - 装置番号割り付け方法 - Google Patents
装置番号割り付け方法Info
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- JPH0258944A JPH0258944A JP63210132A JP21013288A JPH0258944A JP H0258944 A JPH0258944 A JP H0258944A JP 63210132 A JP63210132 A JP 63210132A JP 21013288 A JP21013288 A JP 21013288A JP H0258944 A JPH0258944 A JP H0258944A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔目次〕
概要
産業上の利用分野
従来の技術
発明が解決しようとする課題
課題を解決するための手段(第1図)
作用
実施例(第2図、第3図)
発明の効果
〔概要〕
装置番号割り付け方法に関し、
複数の装置にシリアルな装置番号を順次自動的に割り付
けることを目的とし、 複数の伝送装置を接続したシステムにおける前記各装置
にシリアルな装置番号を割り付ける装置番号割り付け方
法において、監視装置から装置番号の最初の数値を含む
信号を最初に番号付与する装置に送出し、この信号を受
信した装置ではこれを自装置の装置番号として設定する
とともにこの装置番号に1を加算した装置番号を含む信
号を隣接装置に送出することにより順次各装置にシリア
ルな装置番号を自動的に割り付けるようにしたものであ
る。
けることを目的とし、 複数の伝送装置を接続したシステムにおける前記各装置
にシリアルな装置番号を割り付ける装置番号割り付け方
法において、監視装置から装置番号の最初の数値を含む
信号を最初に番号付与する装置に送出し、この信号を受
信した装置ではこれを自装置の装置番号として設定する
とともにこの装置番号に1を加算した装置番号を含む信
号を隣接装置に送出することにより順次各装置にシリア
ルな装置番号を自動的に割り付けるようにしたものであ
る。
本発明は装置番号割り付け方法に係り、特に、システム
を構成する各伝送装置端末装置等に、それぞれ異なるシ
リアルな装置番号を自動的に割り付けることができるよ
うにした装置番号割り付け方法に関する。
を構成する各伝送装置端末装置等に、それぞれ異なるシ
リアルな装置番号を自動的に割り付けることができるよ
うにした装置番号割り付け方法に関する。
従来、SV(スーパーバイザ)系装置が局、伝送システ
ム内の各装置の状態を知るためには、予め設定された個
々の装置番号を指定し、問合わせを行っており、これに
対して各装置は、自装置の番号を認識し応答を行ってい
た。
ム内の各装置の状態を知るためには、予め設定された個
々の装置番号を指定し、問合わせを行っており、これに
対して各装置は、自装置の番号を認識し応答を行ってい
た。
このような場合、SV系装置に対する各装置の装置番号
は、シリアルな番号として、予めハート的に割り当てて
おくことが必要である。
は、シリアルな番号として、予めハート的に割り当てて
おくことが必要である。
つまり、装置内のDIPスイッチ等で設定するのが普通
であり、また、ソフト的に行われる場合でも操作者が自
身で割り付け設定する必要があった。
であり、また、ソフト的に行われる場合でも操作者が自
身で割り付け設定する必要があった。
〔発明が解決しようとする課題)
上記のような従来のものにおいては次のような欠点があ
った。
った。
(1)装置を増設したり、減らしたりする場合、装置設
置場所に出向き手作業により、装置番号の設定変更を行
う必要があり1)手間と時間がかかる。
置場所に出向き手作業により、装置番号の設定変更を行
う必要があり1)手間と時間がかかる。
(2)装置内の部品点数が増加する。
本発明は1、このような従来の欠点を解決するためにな
されたものであり、装置の増設や削減に際しても、簡単
にシリアルな装置番号を自動的に割り付けることができ
るようにすることを目的としたものである。
されたものであり、装置の増設や削減に際しても、簡単
にシリアルな装置番号を自動的に割り付けることができ
るようにすることを目的としたものである。
−F記の目的を達成するため、本発明は次のようにした
ものである。
ものである。
第1図は本発明に係る装置番号割り付け方法の原理説明
図であり、以下この図に基づいて本発明の1jに理を説
明する。
図であり、以下この図に基づいて本発明の1jに理を説
明する。
図のような局内接続において、監視装置SVは、初1す
j段階(電源投入時)又は定1υ1的に番号割り付けを
行う。
j段階(電源投入時)又は定1υ1的に番号割り付けを
行う。
先ず、監視装置SVから、装置番号の初期値であるro
oIJと、この信号が装置番号である旨の(、L゛号と
を連結して送信する。なお、rooIJという数字は1
例である。3桁である必要はない。
oIJと、この信号が装置番号である旨の(、L゛号と
を連結して送信する。なお、rooIJという数字は1
例である。3桁である必要はない。
この送信は、I続接続された複数の伝送装置の内、第1
番目の装置に設定する伝送装置に対して行われる。
番目の装置に設定する伝送装置に対して行われる。
このr 001 、Jを受信した伝送装置は、自装置内
のメモリ (RAM)にroolJを書き込む。
のメモリ (RAM)にroolJを書き込む。
ごれとは別に、この受信した数値r001Jに1を加え
てro O2Jとし、隣接装置に送信する。
てro O2Jとし、隣接装置に送信する。
以下同様にして、受信した数値r K jを受信した伝
送装置では、rKJを自装置内のメモリに書き込むと共
に、rKJに1を加えてrK+IJとし隣接の装置に送
信する。
送装置では、rKJを自装置内のメモリに書き込むと共
に、rKJに1を加えてrK+IJとし隣接の装置に送
信する。
最後の装置では「K+1」を自装置の設定番号とし、r
K+2JをSV信号線を介して監視装置SVに対して送
信する。
K+2JをSV信号線を介して監視装置SVに対して送
信する。
監視装置SVでは、この最終的に送信された数値rK+
2Jを受信し、これにもとづき局内のS■装置を含む装
置数を自動的に知ることもできる。
2Jを受信し、これにもとづき局内のS■装置を含む装
置数を自動的に知ることもできる。
(装置数:に+2)
また、監視装置では上記のようにして知った装置数は、
監視のために使用したり、あるいは表示装置へ送って表
示したりして保守、操作の際使用することができる。
監視のために使用したり、あるいは表示装置へ送って表
示したりして保守、操作の際使用することができる。
上記のように構成したので、監視装置S■からは、初回
値として、例えばroolJを送信するだけで、複数の
縦続接続された伝送装置に対し、て、自動的に装置番号
の割り付けを行うことができる。
値として、例えばroolJを送信するだけで、複数の
縦続接続された伝送装置に対し、て、自動的に装置番号
の割り付けを行うことができる。
(実施例〕
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第2
図は本発明の1実施例である装置番号割り付け方法の説
明図である。
図は本発明の1実施例である装置番号割り付け方法の説
明図である。
監視装置SV内には、初期装置番号発生部1、送信信号
作成部2を設けると共に、受信信号を解読する解読部3
、装置番号抽出部4、制御部5とを設ける。
作成部2を設けると共に、受信信号を解読する解読部3
、装置番号抽出部4、制御部5とを設ける。
また、各伝送装置内には、受信信号を解読する解読部6
、番号通知信号格納部7、装置番号抽出部8、装置番号
格納部9、メモリ (RAM)10、+1加算部1)、
送信信号作成部12を設ける。
、番号通知信号格納部7、装置番号抽出部8、装置番号
格納部9、メモリ (RAM)10、+1加算部1)、
送信信号作成部12を設ける。
そして、各伝送装置は、それぞれ縦続接続されており、
監視装置SVにより監視されている。
監視装置SVにより監視されている。
このように接続された局内の伝送装置は、増設したり、
あるいは削減したりすることがある。
あるいは削減したりすることがある。
このような場合でも、常に接続された順序に従ってシリ
アルな装置番号、例えば1番、2番、3番−のように装
置番号を割り付けるものである。
アルな装置番号、例えば1番、2番、3番−のように装
置番号を割り付けるものである。
装置番号の割り付けは、伝送装置の増減があった時に限
らず、電源投入時のような初期段階、あるいは定期的に
行っても良い。
らず、電源投入時のような初期段階、あるいは定期的に
行っても良い。
装置番号の自動割り付けは次のようにして行う。
先ず、監視装置SV内において、初期装置番号発生部1
で初期装置番号、例えばroolJを発生する。
で初期装置番号、例えばroolJを発生する。
この番号r001Jは送信信号作成部2へ送られ、ここ
でroolJが装置番号の通知である旨のコードを示す
番号通知コート「x x x Jと連結してrxxxo
01Jのような送信信号を作成する。
でroolJが装置番号の通知である旨のコードを示す
番号通知コート「x x x Jと連結してrxxxo
01Jのような送信信号を作成する。
この送信信号は、伝送装置の内、第1番目に設定する装
置に対して送られる。
置に対して送られる。
上記信号rxxxo 01Jを受信した伝送装置内では
、解読部6でこれを解読する。
、解読部6でこれを解読する。
解読の結果、装置番号の設定信号であることが判明する
と、上記信号の内j’−xxxJの部分を番号通知信号
格納部7へ格納しておくと共に、装置番号抽出部8によ
って、装置番号である「001」を抽出する。
と、上記信号の内j’−xxxJの部分を番号通知信号
格納部7へ格納しておくと共に、装置番号抽出部8によ
って、装置番号である「001」を抽出する。
抽出された信号rooljはメモリ (RAM)10へ
書き込んで自伝送装置の装置番号とする。
書き込んで自伝送装置の装置番号とする。
これとは別に、抽出された信号r001Jは+1加算部
1)へ送られて+1が加算され「002」として送信i
x号作成部I2へ送られる。
1)へ送られて+1が加算され「002」として送信i
x号作成部I2へ送られる。
ここで、番号通知信号格納部7に格納してあった信号「
×××」を送信信号作成部12へ入力し、上記信号ro
02Jと連結して隣接装置への送信信号である[−×
××002−1を作成して隣接装置へ送信する。
×××」を送信信号作成部12へ入力し、上記信号ro
02Jと連結して隣接装置への送信信号である[−×
××002−1を作成して隣接装置へ送信する。
次にrxxxo02Jを受信した伝送装置では、ro
02Jを自装置の装置番号にすると共に、送信信号rx
xx003Jを作成して隣接装置へ送信する。
02Jを自装置の装置番号にすると共に、送信信号rx
xx003Jを作成して隣接装置へ送信する。
以下、同様にして装置番号の設定(K+1まで)を行い
、最後の伝送装置からの送信信号は、SV信号線を介し
て監視装置SVへ送られる。
、最後の伝送装置からの送信信号は、SV信号線を介し
て監視装置SVへ送られる。
監視装置SV内では、受信した信号を、解読部3で解言
売する。
売する。
これにより、伝送装置への装置番号の割り付けが終了し
たことを検知すると共に、装置番号抽出部4で装置番号
を抽出し、この番号を主制御部5へ送る。ごれによって
、主制御部5では、局内の装置数を自動的に知ることが
できる。
たことを検知すると共に、装置番号抽出部4で装置番号
を抽出し、この番号を主制御部5へ送る。ごれによって
、主制御部5では、局内の装置数を自動的に知ることが
できる。
また、この時、局内の装置数を表示装置(図示省略)へ
送り、表示することもできる。
送り、表示することもできる。
このように、ハード的な設定を事前に施すことなく、装
置番号を順序良く割り付けることが可能となる。
置番号を順序良く割り付けることが可能となる。
第3図は、本発明の応用例を示したものであり、」二記
の発明を組合わせることにより、システJ、全体の装置
番号を自動的に割り付け可能とした例である。
の発明を組合わせることにより、システJ、全体の装置
番号を自動的に割り付け可能とした例である。
図において、SVoはセンターの監視装置であり、シス
テム全体を監視する装置である。
テム全体を監視する装置である。
SV+乃至SVaは、それぞれの局内の監視装置、■、
TEは端局装置、REGは中継装置である。
TEは端局装置、REGは中継装置である。
先ず、SVoからの信号により、SV信号線を通して監
視装置SVI乃至SV4の番号割り付けを行う。
視装置SVI乃至SV4の番号割り付けを行う。
例えば局1のSVrが”001”、局2のSV2が“0
02”、局3のSV3が“003″、局4のSVaが“
’ 004 ”とする。
02”、局3のSV3が“003″、局4のSVaが“
’ 004 ”とする。
次に、各局において装置番号の割り付けを行う。
例えば局1においては、SV+により、LTEをroo
lJ、ro 02Jのように割り付け、局3においては
、SV3により、REGをroolJとし、続いてLT
Eをro 02J、ro O3Jのように割り付ける。
lJ、ro 02Jのように割り付け、局3においては
、SV3により、REGをroolJとし、続いてLT
Eをro 02J、ro O3Jのように割り付ける。
この場合、例えば、局2における中継装置REGには、
r002001Jという番号を割り当て、局3のREG
にはr003001Jという番号をシリリ当てる。
r002001Jという番号を割り当て、局3のREG
にはr003001Jという番号をシリリ当てる。
このようにして、システム全体のAA装置番号自動的に
割り付けることができ、SVのレヘルから各装置番号を
認知できる。
割り付けることができ、SVのレヘルから各装置番号を
認知できる。
以上説明したように、本発明によれば次のような効果が
ある。
ある。
(1)各装置に番号設定の部品を搭載する必要がなく、
・また予めそれを割り付け設定する作業がなくなる。
・また予めそれを割り付け設定する作業がなくなる。
(2)配線による番号割り付けなので、伝送装置の増設
時のような場合にも、順序良く自動的に番号を付けるこ
とができる。
時のような場合にも、順序良く自動的に番号を付けるこ
とができる。
(3) シリアルな装置番号を常に割り付けることが
できるから、保守者も容易にそれを利用できる。
できるから、保守者も容易にそれを利用できる。
第1図は本発明の原理説明図、
第2図は本発明の一実施例構成図、
第3図は本発明の応用例を示す。
監視装置
初期装置番号発生部
12−送信信号作成部
6−・−解読部
8−・装置番号抽出部
制御部 7一番号通知信号格納部
9−装置番号格納部
1)・−十1加算部
lO−メモリ (RAM)
透イ宮月# LSI
Claims (1)
- (1)複数の伝送装置を接続したシステムにおける前記
各装置にシリアルな装置番号を割り付ける装置番号割り
付け方法において、 監視装置(SV)から装置番号の最初の数値を含む信号
を最初に番号付与する装置に送出し、この信号を受信し
た装置ではこれを自装置の装置番号として設定するとと
もにこの装置番号に1を加算した装置番号を含む信号を
隣接装置に送出することにより順次各装置にシリアルな
装置番号を自動的に割り付けることを特徴とする装置番
号割り付け方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63210132A JPH0258944A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 装置番号割り付け方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63210132A JPH0258944A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 装置番号割り付け方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0258944A true JPH0258944A (ja) | 1990-02-28 |
Family
ID=16584319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63210132A Pending JPH0258944A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 装置番号割り付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0258944A (ja) |
Cited By (12)
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|---|---|---|---|---|
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| JPH0774835A (ja) * | 1993-08-31 | 1995-03-17 | Aiphone Co Ltd | ナースコール装置 |
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| WO2017149839A1 (ja) * | 2016-02-29 | 2017-09-08 | 株式会社オーディオテクニカ | 会議システム |
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Citations (1)
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-
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| US10225409B2 (en) | 2016-02-29 | 2019-03-05 | Audio-Technica Corporation | Conference system |
| US10666809B2 (en) | 2016-02-29 | 2020-05-26 | Audio-Technica Corporation | Conference system |
| US10791156B2 (en) | 2016-02-29 | 2020-09-29 | Audio-Technica Corporation | Conference system |
| JPWO2017149839A1 (ja) * | 2016-02-29 | 2018-12-27 | 株式会社オーディオテクニカ | 会議システム |
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