JPH0259930A - プログラム変更方式 - Google Patents
プログラム変更方式Info
- Publication number
- JPH0259930A JPH0259930A JP21072388A JP21072388A JPH0259930A JP H0259930 A JPH0259930 A JP H0259930A JP 21072388 A JP21072388 A JP 21072388A JP 21072388 A JP21072388 A JP 21072388A JP H0259930 A JPH0259930 A JP H0259930A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- address
- management table
- change
- changed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はコンピュータのプログラム変更方式に関し、特
に現在処理中のプログラムを停止することなく、かつ、
処理速度の低下を招くことのないプログラム変更方式に
関する。
に現在処理中のプログラムを停止することなく、かつ、
処理速度の低下を招くことのないプログラム変更方式に
関する。
従来、コンピュータのプログラムを変更する場合には、
変更を必要とするプログラムの処理を停止して、プログ
ラムを変更するのが一般的であった。しかしながら、こ
の方式では、現在処理中のプログラムを停止することが
必要であるという致命的な問題がある。
変更を必要とするプログラムの処理を停止して、プログ
ラムを変更するのが一般的であった。しかしながら、こ
の方式では、現在処理中のプログラムを停止することが
必要であるという致命的な問題がある。
これに対しては、例えば、特開昭61−213928号
公報に開示されている如く、プログラムの分岐ポイント
アドレスの保持手段と、プログラムの実行アドレスと上
記分岐ポイントアドレスとの比較手段と、該比較手段の
比較の可/不可を制御する手段と、前記比較手段による
比較の結果、アドレスが一致したときに、プログラムの
実行アドレスに変更される分岐先アドレスを保持する手
段と、戻りアドレスを保持する手段とを備え、プログラ
ムの追加・変更を行う際には、追加・変更プログラムを
現在実行中のプログラムとは別のエリアに作成し、かつ
、この追加・変更プログラムの作成。
公報に開示されている如く、プログラムの分岐ポイント
アドレスの保持手段と、プログラムの実行アドレスと上
記分岐ポイントアドレスとの比較手段と、該比較手段の
比較の可/不可を制御する手段と、前記比較手段による
比較の結果、アドレスが一致したときに、プログラムの
実行アドレスに変更される分岐先アドレスを保持する手
段と、戻りアドレスを保持する手段とを備え、プログラ
ムの追加・変更を行う際には、追加・変更プログラムを
現在実行中のプログラムとは別のエリアに作成し、かつ
、この追加・変更プログラムの作成。
上記分岐ポイントアドレス保持手段2公岐先アドレス保
持手段への分岐ポイントアドレス、分岐先アドレスの間
は、前記比較手段による比較の結果は不可として、追加
・変更プログラムが実行されないようにして、この間は
現在実行中のプログラムが処理を継続することができる
ようにした方式%式% 〔発明が解決しようとする課題〕 上記従来技術は、前述の如く、プログラムの分岐ポイン
トアドレスの保持手段と、プログラムの実行アドレスと
上記分岐ポイントアドレスとの比較手段と、該比較手段
の比較の可/不可を制御する手段と、前記比較手段によ
る比較の結果、アドレスが一致したときに、プログラム
の実行アドレスに変更される分岐先アドレスを保持する
手段および戻りアドレスを保持する手段等の複雑な制御
機構を用い、上記比較手段により、たえずプログラム実
行アドレスと分岐ポイントアドレスとの比較を行ってい
るので、処理速度の低下を招くという問題があった。
持手段への分岐ポイントアドレス、分岐先アドレスの間
は、前記比較手段による比較の結果は不可として、追加
・変更プログラムが実行されないようにして、この間は
現在実行中のプログラムが処理を継続することができる
ようにした方式%式% 〔発明が解決しようとする課題〕 上記従来技術は、前述の如く、プログラムの分岐ポイン
トアドレスの保持手段と、プログラムの実行アドレスと
上記分岐ポイントアドレスとの比較手段と、該比較手段
の比較の可/不可を制御する手段と、前記比較手段によ
る比較の結果、アドレスが一致したときに、プログラム
の実行アドレスに変更される分岐先アドレスを保持する
手段および戻りアドレスを保持する手段等の複雑な制御
機構を用い、上記比較手段により、たえずプログラム実
行アドレスと分岐ポイントアドレスとの比較を行ってい
るので、処理速度の低下を招くという問題があった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、従来の技術における上述の如き問題を解
消し、現在処理中のプログラムを停止することなく、か
つ、処理速度の低下を招くことのないプログラム変更方
式を提供することにある。
するところは、従来の技術における上述の如き問題を解
消し、現在処理中のプログラムを停止することなく、か
つ、処理速度の低下を招くことのないプログラム変更方
式を提供することにある。
本発明の上述の目的は、プログラムの制御移行を、プロ
グラムの入口アドレスを管理する起動起点アドレス管理
テーブルを用いて制御するシステムにおいて、変更プロ
グラムを現在使用中のプログラムとは別のプログラム書
納エリアに格納するとともに、前記起動起点アドレス管
理テーブルのプログラム入口アドレスを、現在使用中の
プログラムの入口アドレスから、前記別エリアに格納し
た変更プログラムの入口アドレスに変更することを特徴
とするプログラム変更方式によって達成される。
グラムの入口アドレスを管理する起動起点アドレス管理
テーブルを用いて制御するシステムにおいて、変更プロ
グラムを現在使用中のプログラムとは別のプログラム書
納エリアに格納するとともに、前記起動起点アドレス管
理テーブルのプログラム入口アドレスを、現在使用中の
プログラムの入口アドレスから、前記別エリアに格納し
た変更プログラムの入口アドレスに変更することを特徴
とするプログラム変更方式によって達成される。
本発明に係るにおいては、変更プログラムを現在使用中
のプログラムとは別のエリアに格納し、プログラムの入
口アドレスを管理する起動起点アドレス管理テーブルの
、現在使用中のプログラムの入口アドレスを別エリアに
格納したプログラムの入口アドレスに変更する。これに
より、変更前のプログラムで処理を行っているユーザは
、変更前のプログラムのまま処理を続けることができ、
また、変更後に、当該プログラムが呼ばれた場合には、
変更後のプログラムで処理を行うことができるというも
のである。
のプログラムとは別のエリアに格納し、プログラムの入
口アドレスを管理する起動起点アドレス管理テーブルの
、現在使用中のプログラムの入口アドレスを別エリアに
格納したプログラムの入口アドレスに変更する。これに
より、変更前のプログラムで処理を行っているユーザは
、変更前のプログラムのまま処理を続けることができ、
また、変更後に、当該プログラムが呼ばれた場合には、
変更後のプログラムで処理を行うことができるというも
のである。
以下1本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例を示すプログラム変更、制
御の流れ全体を示す図である。
御の流れ全体を示す図である。
主記憶上の、プログラム格納エリアとは別のエリアには
、起動起点アドレス管理テーブル2が設けられており、
タスク1(ユーザプログラムa)tタスク2(ユーザプ
ログラムb)からプログラムAが起動される場合が示さ
れている。なお、当初、起動起点アドレス管理テーブル
2のプログラムAの入口アドレスには、変更前のプログ
ラムA1が格納されている主記憶上の入口アドレスが格
納されている。
、起動起点アドレス管理テーブル2が設けられており、
タスク1(ユーザプログラムa)tタスク2(ユーザプ
ログラムb)からプログラムAが起動される場合が示さ
れている。なお、当初、起動起点アドレス管理テーブル
2のプログラムAの入口アドレスには、変更前のプログ
ラムA1が格納されている主記憶上の入口アドレスが格
納されている。
第2図は、プログラム変更の処理の流れを示す図である
。プログラム変更ルーチン1を起動することにより、主
記憶上の空エリアに変更プログラムが格納される(ステ
ッ°プ11)。次に、変更プログラムの起動起点アドレ
ス管理テーブル2のエントリ番号と、起動起点アドレス
管理テーブル2の先頭アドレスとから、起動起点アドレ
ス管理テーブル2の変更プログラムの入口アドレスを取
得する(ステップ12)。次に、起動起点アドレス管理
テーブル2のエントリアドレス格納域に、変更プログラ
ムの入口アドレスを設定することにより、プログラムの
変更が行われる(ステップ13)。
。プログラム変更ルーチン1を起動することにより、主
記憶上の空エリアに変更プログラムが格納される(ステ
ッ°プ11)。次に、変更プログラムの起動起点アドレ
ス管理テーブル2のエントリ番号と、起動起点アドレス
管理テーブル2の先頭アドレスとから、起動起点アドレ
ス管理テーブル2の変更プログラムの入口アドレスを取
得する(ステップ12)。次に、起動起点アドレス管理
テーブル2のエントリアドレス格納域に、変更プログラ
ムの入口アドレスを設定することにより、プログラムの
変更が行われる(ステップ13)。
第3図は、ユーザプログラムから、ユーザ指定のプログ
ラムがコールされたときの変更プログラムへの制御移行
の流れを示す図である。起動起点アドレス管理テーブル
2のエントリ番号を指定することにより、ユーザプログ
ラムからユーザ指定のプログラムをコールする。これに
より、制御移行ルーチン3は、ユーザ指定のプログラム
の起動起点アドレス管理テーブル2のエントリ番号と、
起動起点アドレス管理テーブル2の先頭アドレスとから
、起動起点アドレス管理テーブル2のエントリアドレス
を取得する(ステップ21)。
ラムがコールされたときの変更プログラムへの制御移行
の流れを示す図である。起動起点アドレス管理テーブル
2のエントリ番号を指定することにより、ユーザプログ
ラムからユーザ指定のプログラムをコールする。これに
より、制御移行ルーチン3は、ユーザ指定のプログラム
の起動起点アドレス管理テーブル2のエントリ番号と、
起動起点アドレス管理テーブル2の先頭アドレスとから
、起動起点アドレス管理テーブル2のエントリアドレス
を取得する(ステップ21)。
次に、起動起点アドレス管理テーブル2のエントリアド
レスの指す入口アドレス格納域から、ユーザ指定のプロ
グラムの入口アドレスを取得して(ステップ22)、指
定のプログラムに制御を移行する(ステップ23)。
レスの指す入口アドレス格納域から、ユーザ指定のプロ
グラムの入口アドレスを取得して(ステップ22)、指
定のプログラムに制御を移行する(ステップ23)。
以下、第1図〜第3図を用いて、本実施例の具体的動作
を説明する。
を説明する。
前述の如く、当初、起動起点アドレス管理テーブル2の
プログラムAの入口アドレスには、変更前のプログラム
A1が格納されている主記憶上の入口アドレスが格納さ
れている。この状態で、タスク1(ユーザプログラムa
)からプログラムAが起動されると、第3図に示した制
御移行ルーチン3により、起動起点アドレス管理テーブ
ル2のプログラムAの入口アドレスの示す、変更前のプ
ログラムA1に制御が移る(■参照)。ここで、プログ
ラム変更のため、第2図に示したプログラム変更ルーチ
ン1を起動することにより、別エリアにプログラムA2
を格納した後(■参照)、起動起点アドレス管理テーブ
ル2のプログラム入口アドレスを、変更後のプログラム
A2の格納されている主記憶上の入口アドレスに設定す
る(■参照)。
プログラムAの入口アドレスには、変更前のプログラム
A1が格納されている主記憶上の入口アドレスが格納さ
れている。この状態で、タスク1(ユーザプログラムa
)からプログラムAが起動されると、第3図に示した制
御移行ルーチン3により、起動起点アドレス管理テーブ
ル2のプログラムAの入口アドレスの示す、変更前のプ
ログラムA1に制御が移る(■参照)。ここで、プログ
ラム変更のため、第2図に示したプログラム変更ルーチ
ン1を起動することにより、別エリアにプログラムA2
を格納した後(■参照)、起動起点アドレス管理テーブ
ル2のプログラム入口アドレスを、変更後のプログラム
A2の格納されている主記憶上の入口アドレスに設定す
る(■参照)。
上記入口アドレスの変更後、別のユーザプログラムb(
タスク2)からプログラムAが起動されると、起動起点
アドレス管理テーブル2のプログラム入口アドレスの示
す、上記変更後のプログラムA2が起動される(■参照
)。第1図において、実線で示される■、■、■は変更
前のプログラムA1の起動・実行される状況を、また、
破線で示される■、■、■は変速後のプログラムA2の
起動・実行される状況を示すものである。
タスク2)からプログラムAが起動されると、起動起点
アドレス管理テーブル2のプログラム入口アドレスの示
す、上記変更後のプログラムA2が起動される(■参照
)。第1図において、実線で示される■、■、■は変更
前のプログラムA1の起動・実行される状況を、また、
破線で示される■、■、■は変速後のプログラムA2の
起動・実行される状況を示すものである。
すなわち、上記実施例によれば、入口アドレスが変更さ
れる前に起動されたプログラムAは、変更前のプログラ
ムA1で処理を行い、入口アドレス変更後に起動された
プログラムAは、変更後のプログラムA2で処理を行う
ことができ、処理を停止することなく、かつ、処理速度
の低下を招かずに、プログラムの変更が可能となる。
れる前に起動されたプログラムAは、変更前のプログラ
ムA1で処理を行い、入口アドレス変更後に起動された
プログラムAは、変更後のプログラムA2で処理を行う
ことができ、処理を停止することなく、かつ、処理速度
の低下を招かずに、プログラムの変更が可能となる。
なお、上記実施例においては、本発明を、起動起点アド
レス管理テーブル2の入口アドレスのエントリ番号を指
定して、プログラムの制御移行を制御する例を示したが
、本発明はこれに限られるものではなく、例えば、起動
起点アドレス管理テーブル2で起動プログラム名(プロ
グラムA等)と該プログラムの入口アドレスとを管理す
るようにして、プログラム名を指定することにより制御
移行を行うことも可能である。
レス管理テーブル2の入口アドレスのエントリ番号を指
定して、プログラムの制御移行を制御する例を示したが
、本発明はこれに限られるものではなく、例えば、起動
起点アドレス管理テーブル2で起動プログラム名(プロ
グラムA等)と該プログラムの入口アドレスとを管理す
るようにして、プログラム名を指定することにより制御
移行を行うことも可能である。
以上述べた如く、本発明によれば、プログラムの制御移
行を、プログラムの入口アドレスを管理する起動起点ア
ドレス管理テーブルを用いて制御するシステムにおいて
、変更プログラムを現在使用中のプログラムとは別のプ
ログラム書納エリアに格納するとともに、前記起動起点
アドレス管理テーブルのプログラム入口アドレスを、現
在使用中のプログラムの入口アドレスから、前記別エリ
アに格納した変更プログラムの入口アドレスに変更する
ようにしたので、現在処理中のプログラムを停止するこ
となく、かつ、処理速度の低下を招くことのないプログ
ラム変更方式を実現できるという顕著な効果を奏するも
のである。
行を、プログラムの入口アドレスを管理する起動起点ア
ドレス管理テーブルを用いて制御するシステムにおいて
、変更プログラムを現在使用中のプログラムとは別のプ
ログラム書納エリアに格納するとともに、前記起動起点
アドレス管理テーブルのプログラム入口アドレスを、現
在使用中のプログラムの入口アドレスから、前記別エリ
アに格納した変更プログラムの入口アドレスに変更する
ようにしたので、現在処理中のプログラムを停止するこ
となく、かつ、処理速度の低下を招くことのないプログ
ラム変更方式を実現できるという顕著な効果を奏するも
のである。
第1図は本発明の一実施例を示すプログラム変更、制御
の流れ全体を示す図、第2図はプログラム変更の処理の
流れを示す図、第3図はユーザ指定のプログラムがコー
ルされたときの変更プログラムへの制御移行の流れを示
す図である。 1ニブログラム変更ルーチン、2:起動起点アドレス管
理テーブル、3:制御移行ルーチン。 第 図
の流れ全体を示す図、第2図はプログラム変更の処理の
流れを示す図、第3図はユーザ指定のプログラムがコー
ルされたときの変更プログラムへの制御移行の流れを示
す図である。 1ニブログラム変更ルーチン、2:起動起点アドレス管
理テーブル、3:制御移行ルーチン。 第 図
Claims (1)
- 1、プログラムの制御移行を、プログラムの入口アドレ
スを管理する起動起点アドレス管理テーブルを用いて制
御するシステムにおいて、変更プログラムを現在使用中
のプログラムとは別のプログラム書納エリアに格納する
とともに、前記起動起点アドレス管理テーブルのプログ
ラム入口アドレスを、現在使用中のプログラムの入口ア
ドレスから、前記別エリアに格納した変更プログラムの
入口アドレスに変更することを特徴とするプログラム変
更方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21072388A JPH0259930A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | プログラム変更方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21072388A JPH0259930A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | プログラム変更方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0259930A true JPH0259930A (ja) | 1990-02-28 |
Family
ID=16594036
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21072388A Pending JPH0259930A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | プログラム変更方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0259930A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016515748A (ja) * | 2013-04-24 | 2016-05-30 | シマンテック コーポレーションSymantec Corporation | 実行時のアプリケーションメソッドを置き換えるためのシステム及び方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59114602A (ja) * | 1982-12-22 | 1984-07-02 | Toshiba Corp | プログラマブルコントロ−ラ |
-
1988
- 1988-08-26 JP JP21072388A patent/JPH0259930A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59114602A (ja) * | 1982-12-22 | 1984-07-02 | Toshiba Corp | プログラマブルコントロ−ラ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016515748A (ja) * | 2013-04-24 | 2016-05-30 | シマンテック コーポレーションSymantec Corporation | 実行時のアプリケーションメソッドを置き換えるためのシステム及び方法 |
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