JPH0261427A - 調理器 - Google Patents
調理器Info
- Publication number
- JPH0261427A JPH0261427A JP21279388A JP21279388A JPH0261427A JP H0261427 A JPH0261427 A JP H0261427A JP 21279388 A JP21279388 A JP 21279388A JP 21279388 A JP21279388 A JP 21279388A JP H0261427 A JPH0261427 A JP H0261427A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooking
- course
- time
- key
- correction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 abstract description 53
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 13
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 8
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 8
- 239000008267 milk Substances 0.000 description 7
- 210000004080 milk Anatomy 0.000 description 7
- 235000013336 milk Nutrition 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 244000175448 Citrus madurensis Species 0.000 description 1
- 235000017317 Fortunella Nutrition 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
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- 238000010257 thawing Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Chemical compound O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ] 産業上の利用分野
本発明は電子レンジ等の調理器に関する□tcrt
従来の技術 複数の自動調理コースが利用可能な電子レンジにおいて
、例えば牛乳tあ九九め之い時には[牛乳jコースを利
用すべきであるのに、誤って[涌かん」コースで加熱全
開始してしまう場合があり、これは特にその電子レンジ
を使い慣れない人やあわてて操作したときなどに起こり
がちであろうこのように調理コースを誤って入力して、
調理を開始しt後にその誤りに気付いたときには、改め
て!IIJIコースの入力を行なう必要があるn実開昭
57−130101号公報に開示の調理器では、上記の
場合に調理コース金再入力して加熱全再開するには、ま
ず「停止hJキーを押して加熱全停止し、更にもう一度
[停と」キーを押して制御手段内に記憶されている情報
をクリアし、続いて「牛乳」キーにょシ調理コースをλ
カして「開始」キーを押すという操作が要求され、4回
ものキー人力が必要となり操作が面倒でろっ7tnC1
@明が解決しようとするaa 本発明は、調理コース全誤設足してしまった場合の訂正
、再開が簡単に行なえる調理器を提供するものである。
従来の技術 複数の自動調理コースが利用可能な電子レンジにおいて
、例えば牛乳tあ九九め之い時には[牛乳jコースを利
用すべきであるのに、誤って[涌かん」コースで加熱全
開始してしまう場合があり、これは特にその電子レンジ
を使い慣れない人やあわてて操作したときなどに起こり
がちであろうこのように調理コースを誤って入力して、
調理を開始しt後にその誤りに気付いたときには、改め
て!IIJIコースの入力を行なう必要があるn実開昭
57−130101号公報に開示の調理器では、上記の
場合に調理コース金再入力して加熱全再開するには、ま
ず「停止hJキーを押して加熱全停止し、更にもう一度
[停と」キーを押して制御手段内に記憶されている情報
をクリアし、続いて「牛乳」キーにょシ調理コースをλ
カして「開始」キーを押すという操作が要求され、4回
ものキー人力が必要となり操作が面倒でろっ7tnC1
@明が解決しようとするaa 本発明は、調理コース全誤設足してしまった場合の訂正
、再開が簡単に行なえる調理器を提供するものである。
四 課et−解決するための手段
本発明の調理器は調理装置と、複数の調理コースの1つ
を選択入力可能なコース入力部と、調理開始を指示する
開始指示部と、該開始指示部及び前記コース入力部から
の情報に基づいてH紀調理装置を制御する制御部とより
なり、該制御部は前記コース入力部により入力された調
理コースを記憶する記憶手段と、前記開始指示部による
開始指示がなされた時から一定時間を計時する計時手段
と、前記一定時間内に前記コース入力部により新たな調
理コースの入力がなされると前記記憶手段の記憶内容上
その新たな調理コースに変更する変更手段とを有するこ
とを特徴とする0 (ホ)作 用 調理開始指示がなされてから一定時間内にコース入力部
から断定な調理コースの入力がなされると、記憶手段の
記憶内容がその新たな調理コースに変更され、その記憶
内容に基づいて調理が実行される。
を選択入力可能なコース入力部と、調理開始を指示する
開始指示部と、該開始指示部及び前記コース入力部から
の情報に基づいてH紀調理装置を制御する制御部とより
なり、該制御部は前記コース入力部により入力された調
理コースを記憶する記憶手段と、前記開始指示部による
開始指示がなされた時から一定時間を計時する計時手段
と、前記一定時間内に前記コース入力部により新たな調
理コースの入力がなされると前記記憶手段の記憶内容上
その新たな調理コースに変更する変更手段とを有するこ
とを特徴とする0 (ホ)作 用 調理開始指示がなされてから一定時間内にコース入力部
から断定な調理コースの入力がなされると、記憶手段の
記憶内容がその新たな調理コースに変更され、その記憶
内容に基づいて調理が実行される。
(へ)実施例
第1図及び第2図は本発明の一実施例である電子レンジ
を示す、−IIl+は加熱室、12+扛該加熱室に導波
管13+ ′lt介して高周波を供給するマグネトロン
で、これらによって調理器+1141が構成される。(
51は操作パネルであり、3つの自動調理コース「酒か
ん」「牛乳」「解凍」に夫々対応したコース入力部とし
ての3つのコースキーLA)(83(C)と、選択され
友調理コースを記号などで表示する表示部(6;と、調
理開始を指示する開始指示部としてのスタートキーi7
+とを備えている。s fR+は加熱室山内に収容され
る被加熱物の温度を検知する赤外線センサ、(91は前
記各キー(Aン(BJ(0月71や赤外線センサ(82
からの情報に基づいて調理装置(4)のマグネトロン1
2+の動作や表示部16+の表示全制御する制御部であ
る。制御部+91は所謂マイクロコンピュータ等からな
り、そのROMn(*には各調理コースに対応し九調理
シーケンスが記憶されていて、10グラムの実行により
その調理シーケンスが実現されるiまt制御部+9+は
、後述の如く記憶手段として働<RAMCl1lを有し
ている0第2図は制御部191のマイクロコンピュータ
の10グラムの流れ図を示す□ コースキー(Al(81(C)のいずれかが押されると
10クフムの実行が開始され、S1ステ・ン1において
選択された調理コースはRAM[lυに記憶されると共
に、S2ステプ1において表示部(6Iに表示される。
を示す、−IIl+は加熱室、12+扛該加熱室に導波
管13+ ′lt介して高周波を供給するマグネトロン
で、これらによって調理器+1141が構成される。(
51は操作パネルであり、3つの自動調理コース「酒か
ん」「牛乳」「解凍」に夫々対応したコース入力部とし
ての3つのコースキーLA)(83(C)と、選択され
友調理コースを記号などで表示する表示部(6;と、調
理開始を指示する開始指示部としてのスタートキーi7
+とを備えている。s fR+は加熱室山内に収容され
る被加熱物の温度を検知する赤外線センサ、(91は前
記各キー(Aン(BJ(0月71や赤外線センサ(82
からの情報に基づいて調理装置(4)のマグネトロン1
2+の動作や表示部16+の表示全制御する制御部であ
る。制御部+91は所謂マイクロコンピュータ等からな
り、そのROMn(*には各調理コースに対応し九調理
シーケンスが記憶されていて、10グラムの実行により
その調理シーケンスが実現されるiまt制御部+9+は
、後述の如く記憶手段として働<RAMCl1lを有し
ている0第2図は制御部191のマイクロコンピュータ
の10グラムの流れ図を示す□ コースキー(Al(81(C)のいずれかが押されると
10クフムの実行が開始され、S1ステ・ン1において
選択された調理コースはRAM[lυに記憶されると共
に、S2ステプ1において表示部(6Iに表示される。
l続いてスタートキー171が押されて調理開始の指示
がなされると、〕゛ロログフ83ステツプから84ステ
ー/1へ進ム□S4ステップにおいて、tはスタートキ
ー17+入力時からカウントアツプされるカウンタで−
S4へS9ステツ1のループに訃いてスタートキー(7
+入力時からの経過時間全カウントするn続いてS5ス
テ・ン1でマグネトロン12+が駆動開始されて加熱が
行なわれるが、ここでの加熱は赤外線センサ(8!の検
知結果によらない一定な仕方でなされる□次に86ステ
ツプで別のコースキーが押されたかを判断し、押されて
いない時にはS9ステフ1へ進む、、S9ステーy1で
はS3ステツ1でのスタートキーミツ+入力時から一足
時間Taが経過し友か否か全判断し、t)’raのよう
に経過していれば81(J ステップへ進み、経過して
いなければS4ステーJ1へ戻る。即ち、36ステツプ
において断定な調理コースの入力がなされなければ、S
4〜56−S9ステフプのループを一定時間Ta経過ま
で繰ジ返し、S10ステフ1へ進む。
がなされると、〕゛ロログフ83ステツプから84ステ
ー/1へ進ム□S4ステップにおいて、tはスタートキ
ー17+入力時からカウントアツプされるカウンタで−
S4へS9ステツ1のループに訃いてスタートキー(7
+入力時からの経過時間全カウントするn続いてS5ス
テ・ン1でマグネトロン12+が駆動開始されて加熱が
行なわれるが、ここでの加熱は赤外線センサ(8!の検
知結果によらない一定な仕方でなされる□次に86ステ
ツプで別のコースキーが押されたかを判断し、押されて
いない時にはS9ステフ1へ進む、、S9ステーy1で
はS3ステツ1でのスタートキーミツ+入力時から一足
時間Taが経過し友か否か全判断し、t)’raのよう
に経過していれば81(J ステップへ進み、経過して
いなければS4ステーJ1へ戻る。即ち、36ステツプ
において断定な調理コースの入力がなされなければ、S
4〜56−S9ステフプのループを一定時間Ta経過ま
で繰ジ返し、S10ステフ1へ進む。
ところが、スタートキー(7)入力時から一定時間Ta
以内に86ステツプにおいて別のコースキーが押されて
新たな調理コースの入力がなされると、表示部161の
コース表示と記憶中段としてのRAMσυの記憶内容は
S7、S8ステフ1においてその新友な調理コースに変
更されるi即ちここではS4、S9スデツ1が計時手段
、S6〜S8ステツ1が変更手段に相当している。そし
て一定時間Ta経過後はS9ステフプから810ステツ
1へ進ム□SIOステップでは、その時にRAMσDが
記憶している調理コースに対応する調理シーケンスを制
御部(91が設定g識し−allステプ1では赤外線セ
ンサt8+からの情報により被加熱物の温度を検知しつ
つ、設定された調理シーケンスに従ってマグネトロン(
21を制御して加熱調理が実行される。
以内に86ステツプにおいて別のコースキーが押されて
新たな調理コースの入力がなされると、表示部161の
コース表示と記憶中段としてのRAMσυの記憶内容は
S7、S8ステフ1においてその新友な調理コースに変
更されるi即ちここではS4、S9スデツ1が計時手段
、S6〜S8ステツ1が変更手段に相当している。そし
て一定時間Ta経過後はS9ステフプから810ステツ
1へ進ム□SIOステップでは、その時にRAMσDが
記憶している調理コースに対応する調理シーケンスを制
御部(91が設定g識し−allステプ1では赤外線セ
ンサt8+からの情報により被加熱物の温度を検知しつ
つ、設定された調理シーケンスに従ってマグネトロン(
21を制御して加熱調理が実行される。
ここで、前記一定時間Taは赤外線センサ(81の起動
から安定動作に入るまでの安定化qr#!′Uとする◎
NIJち赤外線センサ(8」は、その周辺回路の動作特
性等の原因により、動作開始時からその出力信号が安定
して正しい検出結果が得られる様になるまでにいくらか
の安定化時間中要し、これは通常10秒から20秒程度
であるn 次に本電子レンジの動作全具体的に説明する0尚、ここ
ではTa?20秒と定めておく。
から安定動作に入るまでの安定化qr#!′Uとする◎
NIJち赤外線センサ(8」は、その周辺回路の動作特
性等の原因により、動作開始時からその出力信号が安定
して正しい検出結果が得られる様になるまでにいくらか
の安定化時間中要し、これは通常10秒から20秒程度
であるn 次に本電子レンジの動作全具体的に説明する0尚、ここ
ではTa?20秒と定めておく。
牛乳をあたためたい時VCは「牛乳Jシースに対応する
コースキー(8J’に押し、続いてスタートキー(7+
t−押せば良いのであるが、あわてていたために誤って
[酒かん」コースのコースキー(A)を押してスタート
させてしまっ几とする、このとき81,82スデフプで
RAM(111には「酒かん」コースが配憶され、表示
部tiircは「酒かんJコースに対応する記号rAJ
が表示されるので、スタートキー17+全押しfC後に
使用者が落ちついて表示部+61’e見て押しまちがい
に気付けば、スタートキー (7+ f押してから20
秒以内に正しい調理コースでめる「牛乳jコースキーC
B)を押すだけのワンタッチで、86〜S8ステツ1に
おいて調理コースの訂正が行なわれる。しかも、訂正後
には再度スタートキー(71を押す必JP、はなく、2
0秒経過以後は自動的に1牛乳」コースの調理シーケン
スが実行される。
コースキー(8J’に押し、続いてスタートキー(7+
t−押せば良いのであるが、あわてていたために誤って
[酒かん」コースのコースキー(A)を押してスタート
させてしまっ几とする、このとき81,82スデフプで
RAM(111には「酒かん」コースが配憶され、表示
部tiircは「酒かんJコースに対応する記号rAJ
が表示されるので、スタートキー17+全押しfC後に
使用者が落ちついて表示部+61’e見て押しまちがい
に気付けば、スタートキー (7+ f押してから20
秒以内に正しい調理コースでめる「牛乳jコースキーC
B)を押すだけのワンタッチで、86〜S8ステツ1に
おいて調理コースの訂正が行なわれる。しかも、訂正後
には再度スタートキー(71を押す必JP、はなく、2
0秒経過以後は自動的に1牛乳」コースの調理シーケン
スが実行される。
尚、以上の実施例では赤外線センサを使用しているが、
他のセンサ音用いることもoT能である。
他のセンサ音用いることもoT能である。
湿度センサ金柑いる実施例の流れ図の要部を第3図に示
すりここで、S12ステツプ以前の動作はrpJz図の
Stoステ・ツブ以前の動作と実質的に同じである。而
して、湿度センサ使用時には、加熱初期の時刻t1での
湿度センサの出力電圧v1と、時刻t2(>tl)での
出力電圧v2とを測定しく 312、S 13 ス?
フ7 )−その間の2化値mヲ算出しくS14スデフ1
J、変化値mに応じて加熱シーケンス全決定しくS15
ステ、ファン、湿度を検知しながらシーケンスに従って
刀口熱を実行する(816ステフ1)。
すりここで、S12ステツプ以前の動作はrpJz図の
Stoステ・ツブ以前の動作と実質的に同じである。而
して、湿度センサ使用時には、加熱初期の時刻t1での
湿度センサの出力電圧v1と、時刻t2(>tl)での
出力電圧v2とを測定しく 312、S 13 ス?
フ7 )−その間の2化値mヲ算出しくS14スデフ1
J、変化値mに応じて加熱シーケンス全決定しくS15
ステ、ファン、湿度を検知しながらシーケンスに従って
刀口熱を実行する(816ステフ1)。
ifセンサを用いる場合でも、圭ンサ自身やその周辺回
路の安定化時間、あるいは前回の調理時に放出てれて加
熱室11+内に残留し九本蒸気の影響などを防ぐため、
動作開始から10秒から20秒程度の安定化時間中とる
ことが望ましいり従って、この安定化時間を0σ記一定
時間Taとし、安定化時間経過後にS12ステフ1以降
全実行してvl、v2を測定し、その結果によって刀r
amンーテンス?決定する構成音とれば、残留した水蒸
気は安定化時間中に加熱室+11から適宜排気され、測
定され・るVl、V2は安定化時間経過後における正確
で且つ被加熱物の状vを反映した測定値であり−また、
変更手段によって調理開始指示後にコース訂正がなされ
九としてもコース訂正後に7JO熱シーケンスが決定さ
nるので問題はない。
路の安定化時間、あるいは前回の調理時に放出てれて加
熱室11+内に残留し九本蒸気の影響などを防ぐため、
動作開始から10秒から20秒程度の安定化時間中とる
ことが望ましいり従って、この安定化時間を0σ記一定
時間Taとし、安定化時間経過後にS12ステフ1以降
全実行してvl、v2を測定し、その結果によって刀r
amンーテンス?決定する構成音とれば、残留した水蒸
気は安定化時間中に加熱室+11から適宜排気され、測
定され・るVl、V2は安定化時間経過後における正確
で且つ被加熱物の状vを反映した測定値であり−また、
変更手段によって調理開始指示後にコース訂正がなされ
九としてもコース訂正後に7JO熱シーケンスが決定さ
nるので問題はない。
け] @明の効果
本発明によれば、調理コースを誤設定してしまった場合
の訂正、再開全簡単に行なうことができ、使いjカ乎の
良い調理器が得られる。
の訂正、再開全簡単に行なうことができ、使いjカ乎の
良い調理器が得られる。
第1区は不発明の一実施しlJ’に示す模式的断面図、
第2図は同制御を示す流n図、第3図は他の実施例ケ示
す流n図であるO L4+・・・調1!l!装立、17+・・・スタートキ
ー、(91・・・制御部、(AJ(BJ(CJ・・・コ
ースキー。
第2図は同制御を示す流n図、第3図は他の実施例ケ示
す流n図であるO L4+・・・調1!l!装立、17+・・・スタートキ
ー、(91・・・制御部、(AJ(BJ(CJ・・・コ
ースキー。
Claims (1)
- (1)調理装置と、複数の調理コースの1つを選択入力
可能なコース入力部と、調理開始を指示する開始指示部
と、該開始指示部及び前記コース入力部からの情報に基
づいて前記調理装置を制御する制御部とよりなり、該制
御部は前記コース入力部により入力された調理コースを
記憶する記憶手段と、前記開始指示部による開始指示が
なされた時から一定時間を計時する計時手段と、前記一
定時間内に前記コース入力部により新たな調理コースの
入力がなされると前記記憶手段の記憶内容をその新たな
調理コースに変更する変更手段とを有することを特徴と
する調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21279388A JPH0261427A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | 調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21279388A JPH0261427A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | 調理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0261427A true JPH0261427A (ja) | 1990-03-01 |
Family
ID=16628474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21279388A Pending JPH0261427A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | 調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0261427A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008060088A (ja) * | 2007-11-19 | 2008-03-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 誘導加熱調理器 |
| JP2019002637A (ja) * | 2017-06-16 | 2019-01-10 | リンナイ株式会社 | 加熱調理器 |
-
1988
- 1988-08-26 JP JP21279388A patent/JPH0261427A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008060088A (ja) * | 2007-11-19 | 2008-03-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 誘導加熱調理器 |
| JP2019002637A (ja) * | 2017-06-16 | 2019-01-10 | リンナイ株式会社 | 加熱調理器 |
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