JPH0261723A - ステートマシン - Google Patents

ステートマシン

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JPH0261723A
JPH0261723A JP63213980A JP21398088A JPH0261723A JP H0261723 A JPH0261723 A JP H0261723A JP 63213980 A JP63213980 A JP 63213980A JP 21398088 A JP21398088 A JP 21398088A JP H0261723 A JPH0261723 A JP H0261723A
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JP
Japan
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signal
output
output signal
state variable
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JP63213980A
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English (en)
Inventor
Juichi Edamatsu
枝松 壽一
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F7/00Methods or arrangements for processing data by operating upon the order or content of the data handled
    • G06F7/38Methods or arrangements for performing computations using exclusively denominational number representation, e.g. using binary, ternary, decimal representation
    • G06F7/48Methods or arrangements for performing computations using exclusively denominational number representation, e.g. using binary, ternary, decimal representation using non-contact-making devices, e.g. tube, solid state device; using unspecified devices
    • G06F7/483Computations with numbers represented by a non-linear combination of denominational numbers, e.g. rational numbers, logarithmic number system or floating-point numbers
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    • G06F7/00Methods or arrangements for processing data by operating upon the order or content of the data handled

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  • Computational Mathematics (AREA)
  • Nonlinear Science (AREA)
  • Logic Circuits (AREA)
  • Numerical Control (AREA)
  • Control Of Electric Motors In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、制御装置あるいは制御回路において使用され
ているステートマシン、特に、高速に次の状態への遷移
を行なうことが必要なステートマシンに関するものであ
る。
従来の技術 従来の技術によるステートマシンは、例えば、rcom
puter Architecture and Or
ganezation」、It a y e s著、マ
グロウヒル社、1978. p、79に示されている。
第5図および第6図は従来の技術によるステートマシン
の構成図およびその動作タイミングをそれぞれ示すもの
であり、1は、組み合わせ回路、2は状態変数レジスタ
、3は入力信号、4は出力信号、5は状態変数入力信号
、6は状態変数出力信号、7はクロック、17は出力レ
ジスタ出力信号、18は出力レジスタである。
第5図および第6図を使用し、従来の技術によるステー
トマシンの構成および動作を説明する。
ここで、外部からの入力信号3はクロック7の立ち上が
りに同期して入力されるものとする。また、第6図にお
いて、ハツチングを施した部分は、その期間の信号が不
薙定であることを示している。なお、第6図および第9
図におけるハツチングも同様の意味を持つものとする。
第nサイクル11の最初において、組み合わせ回路1に
外部からの入力信号3と内部の状態変数入力信号5とが
入力される。組み合わせ回路1は、その回路遅延42だ
け遅れて、外部への出力信号4と状態変数出力信号6を
生成する。このうち、状態変数出力信号6は、クロック
7の立ち上がりに同期して状態変数レジスタ2に保持さ
れ、同様に出力信号4は、クロック7の立ち上がりに同
期して出力レジスタ18に保持される。この結果、第(
n+1)サイクルの最初から前記の入力信号8と状態変
数入力信号5に対応した結果が使用可能となる。
このように、従来の技術によるステートマシンの構成に
おいては、第(n+1)サイクル12の最初から出力レ
ジスタ出力信号17を得るためには、第nサイクル11
が始まる以前に、入力信号3および状態変数入力信号5
を確定しておかなければならず、第(n−1)サイクル
の途中に入力される信号に対してステートマシンの状態
遷移を変更しようとすると、それに対応した状態変数出
力信号6は第(n+1)サイクルの始めとなる。
このため、この場合においては、第nサイクルは無駄な
サイクルとなる。
たとえば、第(n−1)サイクルにおいて出力レジスタ
出力信号17により制御される演算器などの結果により
、第nサイクルの状態変数入力信号5あるいは出力レジ
スタ出力信号17を決定することは不可能である。
このことを第4図に示す状態遷移図で示す。第4図にお
いて、(a)が従来のステートマシンを使用した場合の
状態遷移図示す。第4図(a)において、状態B21が
第(n−1)サイクルに対応するとし、そのサイクルに
おける出力レジスタ出力信号17により演算器が制御さ
れており、その結果、前記の演算器から出力される信号
により次のサイクルの状態を決定しようとする。しかし
ながら、第nサイクル11の状態、すなわち状態C22
は既に第(n−1)サイクルにおいて決定されており、
上記の演算器の出力値に対応する状態はさらにその次の
第(n+1)サイクル12において初めて得られる。こ
の場合、第nサイクル11の状BCは無駄なサイクルと
なり、そのサイクルで行なわれる動作を無視するように
しなければならない。このようにして、無駄な状態C2
2に対応するサイクルが状態B21から状態D23への
遷移の間に挿入されることになる。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記のような構成では、状態B21にあ
る第(n−1)サイクルの途中において入力される信号
を組合わせ回路1の入力信号3として使用し、それに続
(第nサイクルにおいて直ちに状態D23に遷移するこ
とは不可能であるため、無駄な状態C22を第nサイク
ルに挿入し、第(n+1)サイクルにおいてはじめて状
態D23に遷移するため、状態遷移のために余分な時間
を必要とするという問題点を有していた。
本発明はかかる問題点に鑑み、状1’1B21にある第
(n−1)サイクルの途中において入力される信号を次
の状態を決定するために使用しながらも、それに続く第
nサイクルにおいて直ちに状態D23に遷移することを
可能とし、状態遷移を高速に行なうことのできるステー
トマシンを提供することを目的とする。
課題を解決するための手段 本発明は第1の入力信号および状態変数入力信号を人力
とし、第1の出力信号および第1の状態変数出力信号と
を出力する組み合わせ論理生成手段と、第2の出力信号
と第2の状態変数出力信号を出力する定数発生手段と、
前記の第1の出力信号と第2の出力信号を選択する第1
の選択手段と、前記の第1の状態変数出力信号と第2の
状態変数出力信号を選択する第2の選択手段を持ち、前
記の定数発生手段が、前記の第1の出力信号の内の少な
くとも1つの信号により制御され、前記の第1および第
2の選択手段が前記の第1の出力信号の内の少なくとも
1つの信号および第2の入力信号のいずれかあるいは両
者により制御され、前記の第2の選択手段の出力が前記
の状態変数入力となることを特徴とするステートマシン
である。
作   用 本発明は前記した構成により、組み合わせ回路の出力信
号の内の少なくとも1つの信号により定数発生手段を制
御し、組み合わせ回路の出力信号の内の少なくとも1つ
の信号および外部からの第2の入力信号のいずれかある
いは両者により選択手段を制御することにより、最終的
な出力信号および状態変数出力信号を決定することによ
り、第2の入力信号が入力されるサイクルの次のサイク
ルにおいて直ちに前記の第2の入力信号を使用1て決定
された状態への遷移が可能となり、この結果、無駄なサ
イクルを挿入することなく、高速な状態遷移が実現でき
る。
実施例 第1図および第2図は、それぞれ本発明の第1の実施例
のステートマシンの構成図およびタイミング図を示すも
のである。第1図において13aおよび13bはそれぞ
れ出力信号および状態変数出力信号に対応した定数発生
回路、選択器14aおよび14bはそれぞれ定数発生回
路13aからの定数出力信号26と蒸出力信号15の選
択、あるいは、定数発生回路13bからの定数出力信号
27と原状態変数出力信号16の選択を行ない、それぞ
れ、出力信号4および状態変数出力信号6を出力するも
のである。また、第4図(b)は、本実施例に対応した
状態遷移図である。
以上のように構成された本実施例のステートマシンにつ
いて、第1図、第2図および第4図(b)を使用して以
下にその動作の説明をする。
遅い入力信号8は、第(n−1)サイクル10において
、他の入力信号3より遅れて入力されるものとする。ま
た、状態変数レジスタ2および出力レジスタ18はいず
れもクロック7で駆動されており、その立ち上がりエツ
ジでそれぞれの入力が取り込まれるとする。第2図に示
すタイミング図において、第(n−1)サイクルIOの
時刻tにおいて、遅い入力信号8が確定するとする。こ
の時刻から次のクロック7の立ち上がりまでの時間は組
み合わせ回路遅延42よりも短(、この時刻tから新た
に組み合わせ回路1で蒸出力信号15を決定することは
不可能であるとする。
本実施例においては、定数発生回路13aおよび13b
が定数を発生している。それぞれの定数出力信号26.
27は、第4図(b)において、状態D23に対応する
ものである。組み合わせ回路1は入力信号3と状態変数
入力信号5を入力とし、組み合わせ回路遅延42の後に
、蒸出力信号15、原状態変数出力信号16および選択
器出力信号42を出力する。この層状態変数出力変数信
号16は、第4図(b)において状態C22に対応する
ものであり、通常の場合には次のサイクルに移る時点で
状態C22への遷移228Cが起こる。
ここで、選択器出力信号41が2ビツトの信号Sl、S
oで構成されているとする。簡単のためこれを(SL、
So)と表す。また、遅い入力8が2ビツトの信号Ll
、LOで構成されているものとし、これを(Ll、LO
)と表す。論理回路40は出力Wを次の論理式により生
成する。
W=S1*L1+SO*LO・・・・(1)なお、(1
)式において、*は論理積を、+は論理和をそれぞれ表
現する。論理式(1)は簡単であるため、組み合わせ回
路1の組み合わせ回路遅延42にくらべて十分小さい時
間で評価することができる。また、選択器14a、14
bはそれぞれ論理回路40からの出力が1の時に定数発
生回路13a、13bからの信号を選択し、0の場合に
組み合わせ回路1からの信号を選択するものとする。
ここで、選択器制御信号41として(SL、5O)=(
1,0)が出力されたとする。遅い入力8は時刻tにお
いて確定し、(LL、LO)=(1,1)となるとする
。遅い入力8が入力された時刻tあるいは選択器制御信
号41が確定する時刻のうち遅い時刻から直ちに論理式
(1)が評価され、この結果、論理回路40の出力Wが
1となり選択器14a、14bはともに、定数発生回路
13aあるいは13bの出力を選択し、それぞれ出力信
号4あるいは状態変数出力信号6として出力される。こ
の結果、次の第nサイクルにおいてクロック7の立ち上
がりエツジにおいて、出力レジスタ18および状態変数
レジスタ2には定数発生回路から出力がラッチされる。
これは、第4図(b)において、状態D23への遷移B
D33に対応する。このとき状BC22への遷移BC3
1は実施されない。以上に示した場合において、遅い入
力8が(Ll、LO)= (1,0)である場合におい
ても同様に遷移BD33が実施される。
このようにして、第nサイクルの最初から出力レジスタ
18および状態変数レジスタ2の内容は遅い入力信号8
を反映した値となり、遅い入力8が入力された次のサイ
クルにおいてそれに対応した状態遷移が行なわれた。
また1以上の実施例において、選択器出力信号41の出
力として(Sl、5o)−(1,1)を出力することに
より、遅い入力8が(LL、LO)=(1,1)の時の
みに定数発生回路13a + 13 bの出力を次のサ
イクルの値として使用することができる。このように、
選択器出力信号41の値により、遅い入力8の値に対す
る対応を変化させることが可能である。また、本実施例
においては組み合わせ回路1の出力として選択器制御信
号41を設けているが、選択器制御信号41を設けず、
遅い入力8により直接あるいは論理回路40を介して選
択器14aあるいは14bを制御することによっても上
記と同様に、次のサイクルにおいての状態遷移を可能と
することが可能であることは言うまでもない。また本実
施例においては、選択器14aと14bが論理回路40
の同一の出力により制御されているが、選択器14aと
14bのそれぞれに対し独立の出力を設けて制御するこ
とが可能であることは言うまでもない。
第3図は、本発明の第2の実施例のステートマシンの構
成図をしめすものである。第3図において、13aおよ
び13bはそれぞれ出力信号および状態変数出力信号に
対応した定数発生回路であり、それぞれ複数の出力信号
26a−cおよび複数の状態変数出力信号27a−cを
発生する。選択器14aおよび14bはそれぞれ定数発
生回路13aからの定数出力信号26a−cと厚比力信
号15との選択、あるいは、定数発生回路13bからの
定数出力信号27a−cと原状煎出カ信号16との選択
を行ない、それぞれ、出力信号4および状態変数出力信
号6を出力するものである。
本実施例においては論理回路4oの出方(W3、W2.
Wl、WO)は、遅い入力8(LL。
LO)と選択器制御信号41 (Sl、So)を用いて
、それぞれ次の論理式で決定されるものとする。
W3  =  L1*S1        −−−・c
2)W2  =  Ll*SO・・・・ (3)Wl 
 =  LO*S1         ・・・・ (4
)WO=  (W3+W2+WI )   −−−−(
5)ここで、選択器14aおよび14bは、woのとき
組み合わせ回路lがらの出方を、また、Wl、W2.W
3の場合には、定数発生回路13a、13bの出力26
a、26b、26cあるいは27a、27b、27cの
それぞれが選択されるものとする。
このようにして、定数として複数の出力信号26a−c
あるいは、状態出力信号27a−cを選択することが可
能である。なお、本実施例においては、定数発生回路1
3a、13bの両方が複数の定数出力を発生しているが
、いずれか一方のみの定数発生回路が複数の定数出力し
ている構成も可能でありまた同様な効果が期待できるこ
とは言うまでもない。
第7図は本発明の第3の実施例のステートマシンの構成
図である。第7図において定数発生回路13aおよび1
3bはそれぞれ組み合わせ回路1の厚比力信号の一部で
ある定数発生回路制御信号44aおよび44bにより制
御されており複数の種類の定数出力信号26あるいは2
7を発生することが可能である。
この実施例において選択器14aおよび14bはそれぞ
れ遅い入力信号8と組み合わせ回路1の厚比力15の一
部である選択器制御信号41を入力とする論理回路40
の出力で制御されており、選択器14aは定数出力信号
26と厚比力信号15を選択し、選択器14bは定数出
力信号27と原状態変数出力信号16を選択する。この
ようにして、定数として複数の種類の出力信号26ある
いは、状態出力信号27を選択することが可能である。
なお、本実施例においては、定数発生回路13a、13
bの両方がそれぞれ独立した定数発生回路制御信号44
a、44bにより制御されているが、1つの定数発生回
路制御信号のみで2つの定数発生回路を制御することも
可能であり、またいずれか一方のみが制御されている構
成も可能でありまた同様な効果が期待できることは言う
までもない。
第8図および第9図は本発明の第4の実施例のステート
マシンの構成図である。第8図において定数発生回路1
3aおよび13bはそれぞれ出力レジスタ出力信号の一
部である定数発生回路制御信号44aおよび44bによ
り制御されており複数の種類の定数出力信号26あるい
は27を発生することが可能である。また、論理回路4
0の出力は遅い入力信号8および出力レジスタ出力信号
の一部である選択制御信号41により決定される。
本実施例においては、定数発生回路制御信号44aおよ
び44bは各サイクルの最初から確定しているため、定
数発生回路13aおよび13bの出力信号26および2
7は定数発生回路遅延43の後に確定する。
このため、組み合わせ回路1の出力信号4が確定する時
点が遅い入力信号8が入力される時点よりも遅い場合で
も選択器13a、13bの出力を即座に確定することが
できる。
以上の述べたいずれの実施例においても、このような選
択手段を、組み合わせ回路1の厚比力15あるいは原状
態変数出力16のうちの一部のビットに対してのみ設け
ることも可能である。
発明の効果 以上のように、本発明の構成によるステートマシンにお
いては、現在の動作サイクルの途中に確定する遅い入力
信号により、それに続(動作サイクルにおけるステート
マシンの状態を決定することが可能となり、この結果、
無駄な状態を介するための拳作サイクルを挿入すること
な(、現在の動作サイクルの次の動作サイクルにおいて
直ちに目的とする状態に遷移することが可能となり、高
速な状態遷移が可能なステートマシンを実現することが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は本発明の第1の実施例であるステ
ートマシンの構成図および動作タイミング図、第3図は
本発明の第2の実施例であるステートマシンの構成図、
第4図(a)、 (b)はそれぞれ従来の構成によるス
テートマシンおよび本発明によるステートマシンの状態
遷移図、第5図および実施例であるステートマシンの構
成図、第8図および第9図は本発明の第4の実施例であ
るステートマシンの構成図および動作タイミング図であ
る。 1・・・・・・組み合わせ回路、2・・・・・・状態変
数レジスタ、3・・・・・・入力、4・・・・・・出力
、5・・・・・・状態変数入力、6・・・・・・状態変
数入力、7・・・・・・クロック、8・・・・・・遅い
入力、13a、13b・・・・・・定数発生回路、14
a、14b・・・・・・選択器、15・・・・・・厚比
力、16・・・・・・原状前変数出力、17・・・・・
・出力レジスタ出力、18・・・・・・出力レジスタ、
20−23・・・・・・状態、26.26a−c、27
 a −c ・=・一定数出力、30−33・・・・・
・状態遷移、40・・・・・・論理回路、41・・・・
・・選択器制御信号、42・・・・・・組み合わせ回路
遅延、43・・・・・・定数発生回路遅延。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ばか1基筒 図 t3(1、I3b 定数外生図球 第 図 第6図 第 図 第 図 /3(1,/3b −一一定数感呈回臥第 図

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)第1の入力信号および状態変数入力信号を入力と
    し、第1の出力信号および第1の状態変数出力信号とを
    出力する組み合わせ論理生成手段と、第2の出力信号と
    第2の状態変数出力信号を出力する定数発生手段と、前
    記の第1の出力信号と第2の出力信号を選択する第1の
    選択手段と、前記の第1の状態変数出力信号と第2の状
    態変数出力信号を選択する第2の選択手段を持ち、前記
    第1および第2の選択手段が前記の第1の出力信号の内
    の少なくとも1つの信号および第2の入力信号のいずれ
    かあるいは両者により制御され、前記の第2の選択手段
    の出力が前記の状態変数入力となることを特徴とするス
    テートマシン。
  2. (2)定数発生手段が、組み合わせ論理生成手段からの
    第1の出力信号の内の少なくとも1つの信号により制御
    されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
    載のステートマシン。
  3. (3)出力信号あるいは状態変数出力信号のうちの一つ
    のみが選択手段を介して選択されていることを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項に記載のステートマシン。
  4. (4)定数発生手段が複数の組の出力信号を発生し、前
    記の複数の組の出力信号および組み合わせ論理生成手段
    の出力信号のうちの1つが第1の選択手段により選択さ
    れることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のス
    テートマシン。
  5. (5)定数発生手段が複数の組の状態変数出力信号を発
    生し、前記の複数の組の状態変数出力信号および組み合
    わせ論理生成手段の状態変数出力信号のうちの1つが第
    2の選択手段により選択されることを特徴とする特許請
    求の範囲第1項に記載のステートマシン。
JP63213980A 1988-08-29 1988-08-29 ステートマシン Pending JPH0261723A (ja)

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JP63213980A JPH0261723A (ja) 1988-08-29 1988-08-29 ステートマシン
DE68921120T DE68921120T2 (de) 1988-08-29 1989-08-25 Endlicher Automat.
EP89115727A EP0356940B1 (en) 1988-08-29 1989-08-25 Finite state machine

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DE68921120T2 (de) 1995-06-22
EP0356940B1 (en) 1995-02-15
DE68921120D1 (de) 1995-03-23
EP0356940A2 (en) 1990-03-07
EP0356940A3 (en) 1991-11-21

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