JPH026266B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH026266B2 JPH026266B2 JP57195184A JP19518482A JPH026266B2 JP H026266 B2 JPH026266 B2 JP H026266B2 JP 57195184 A JP57195184 A JP 57195184A JP 19518482 A JP19518482 A JP 19518482A JP H026266 B2 JPH026266 B2 JP H026266B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line control
- terminal
- control device
- information
- processing unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
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- Small-Scale Networks (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の技術分野
本発明は情報処理装置の中間信号伝送線等に障
害が発生したとき、中央処理装置において、端末
の状態を確認できる情報処理方式に関する。
害が発生したとき、中央処理装置において、端末
の状態を確認できる情報処理方式に関する。
(2) 従来技術と問題点
第1図に示すトータリゼータシステムのように
多数の端末TMを回線制御装置TCP−B,TCP
−Aと中間制御装置TCUを介して中央処理装置
CPUと接続し、端末TMにおける状態や時々の情
報例えば発券の券種と金額に関する情報を中央処
理装置CPUに伝送している。端末TMにおいて、
発売する券種とその枚数、券の販売済総額につい
ての情報を端末TMと中央処理装置CPUの両方に
格納させ、新しい客に対応するとき券種枚数を中
央処理装置CPUに報告するため準備する。そし
て、端末TMにおいては、中央処理装置CPUから
のポーリングがあつたとき、中央制御装置CPU
に対して報告を行なう。かかる中央処理装置
CPUでは、記憶装置を有しており、前述の各項
目について確認し、端末に「発券可」を指示した
段階で自己の記憶装置の内容を更新する。今、回
線制御装置TCP−Bと端末TM間の伝送線に障害
が発生したとすると、中央制御装置CPUから、
端末TMに対する「発券可」の如き指示情報は、
情報処理の途中で伝送できないことにる。このと
き中央処理装置CPUでは、「発券可」指示終了後
であるため、券について販売済と処理し、一方、
端末TMでは発未済のため、伝送線の中央処理装
置CPU側の回線制御装置TCP−Aにおいて付属
プリンタに中央処理装置CPUへの指令情報を印
字し、オペレータに警告を与えることができる。
その後、オペレータは手動操作で中央処理装置
CPUに対し情報訂正を通知する。しかしながら、
上述の通り、回線に障害が生じた場合、手数がか
かり、また手動操作のため前記発売券種や枚数・
金額の数字について間違いを起し易い。
多数の端末TMを回線制御装置TCP−B,TCP
−Aと中間制御装置TCUを介して中央処理装置
CPUと接続し、端末TMにおける状態や時々の情
報例えば発券の券種と金額に関する情報を中央処
理装置CPUに伝送している。端末TMにおいて、
発売する券種とその枚数、券の販売済総額につい
ての情報を端末TMと中央処理装置CPUの両方に
格納させ、新しい客に対応するとき券種枚数を中
央処理装置CPUに報告するため準備する。そし
て、端末TMにおいては、中央処理装置CPUから
のポーリングがあつたとき、中央制御装置CPU
に対して報告を行なう。かかる中央処理装置
CPUでは、記憶装置を有しており、前述の各項
目について確認し、端末に「発券可」を指示した
段階で自己の記憶装置の内容を更新する。今、回
線制御装置TCP−Bと端末TM間の伝送線に障害
が発生したとすると、中央制御装置CPUから、
端末TMに対する「発券可」の如き指示情報は、
情報処理の途中で伝送できないことにる。このと
き中央処理装置CPUでは、「発券可」指示終了後
であるため、券について販売済と処理し、一方、
端末TMでは発未済のため、伝送線の中央処理装
置CPU側の回線制御装置TCP−Aにおいて付属
プリンタに中央処理装置CPUへの指令情報を印
字し、オペレータに警告を与えることができる。
その後、オペレータは手動操作で中央処理装置
CPUに対し情報訂正を通知する。しかしながら、
上述の通り、回線に障害が生じた場合、手数がか
かり、また手動操作のため前記発売券種や枚数・
金額の数字について間違いを起し易い。
(3) 発明の目的
本発明の目的は前述の欠点を改善し、端末の状
態について簡易な手段で確認できる情報処理方式
を提供することにある。
態について簡易な手段で確認できる情報処理方式
を提供することにある。
(4) 発明の構成
前述の目的を達成するための本発明の構成は、
中央処理装置の制御下におかれた中間制御装置が
更に端末対応の記憶手段を有する第1の回線制御
装置と信号伝送線を介して第2の回線制御装置と
に接続され、第2の回線制御装置が端末と接続さ
れているシステムにおいて、該中間処理装置から
のポーリングに対して第1の回線制御装置が該記
憶手段に記憶されている応答レータを該中間処理
装置に対し送信してその接続状態を認識する情報
処理方式であつて、該第1の回線制御装置から見
て該第2の回線制御装置に障害が発生した時、該
第1の回線制御装置内の次回送信する端末に対応
する記憶手段に障害が発生した旨を記憶してお
き、該中間処理装置の次回のポーリングに対する
第1の回線制御装置の応答は該記憶手段に記憶さ
れた内容を中間処理装置に伝送することである。
中央処理装置の制御下におかれた中間制御装置が
更に端末対応の記憶手段を有する第1の回線制御
装置と信号伝送線を介して第2の回線制御装置と
に接続され、第2の回線制御装置が端末と接続さ
れているシステムにおいて、該中間処理装置から
のポーリングに対して第1の回線制御装置が該記
憶手段に記憶されている応答レータを該中間処理
装置に対し送信してその接続状態を認識する情報
処理方式であつて、該第1の回線制御装置から見
て該第2の回線制御装置に障害が発生した時、該
第1の回線制御装置内の次回送信する端末に対応
する記憶手段に障害が発生した旨を記憶してお
き、該中間処理装置の次回のポーリングに対する
第1の回線制御装置の応答は該記憶手段に記憶さ
れた内容を中間処理装置に伝送することである。
(5) 発明の実施例
第2図は本発明の実施例として第1図中の第1
回線制御装置TCP−Aの概略構成図を示してい
る。なお第2回線制御装置TCP−Bも略同様な
構成となつている。また第3図に第2図の動作タ
イムチヤートを示している。第2図においてT/
Rは信号送信部、ADBはアテンシヨンデータ用
バツフア、RDBは返送情報用バツフアを示し、
回線制御装置は、信号送受信部T/Rを2個、ア
テンシヨンデータ用バツフアADB,RDBを各1
個まとめて1セツトし、端末と対応して設けられ
ている。また、MPUはマイクロプロセツサで上
述の各部への入出力動作等を制御している。発券
処理等の中間処理装置が行なう動作の開始に先立
つて第1回線制御装置TCP−Aは、第2回線制
御装置TCP−Bを介し、各端末TMの状態をポー
リングしておく。今、端末TMが動作可であれ
ば、対応端末TMの各アテンシヨンデータバツフ
アADBに対しアテンシヨンデータADを格納し
て、中央処理装置CPUからポーリングされたと
きの動作に備える。そして中央処理装置CPUま
たはそれに制御される中間制御装置TCUから第
1回線制御装置TCP−Aがポーリングされ、そ
れが第1端末への要求信号ENQ1であれば対応
する第1端末のアテンシヨンデータAD1を送り
出す。中間処理装置TCUからは第1端末に対す
る返送情報RD1が送出され、第1回線制御装置
TCP−Aではそれを返送情報用バツフアRDBに
格納し、正常に格納できたとき、第2回線制御装
置TCP−Bへの伝送線に送信要求を出す。次に
返送情報RD1をバツフアRDBから取出して端末
に向け送出し、正常に終了したとき第1端末に対
する各バツフアADB,RDBのクリアを行なう。
中間処理装置TCUは第2端末に対する要求信号
ENQ2を送出してくると、第1回線制御装置TCP
−AはAD2を送り返す。この動作を続けて行く
が、若し第2回線制御装置TCP−Bに対する送
信手順の途中で、伝送線に障害LFが発生するな
どのため手順が進まなくなつたことをマイクロプ
ロセツサMPUが検知すると、マイクロプロセツ
サMPUは返送情報バツフアRDBに情報が格納さ
れているか否かをチエツクし、格納されている情
報はクリアする。当該バツフアの端末の次の順番
を端末に対応するアテンシヨンデータバツフア
ADBに対し、バツフア格納内容に減算処理用情
報ADDを加える。減算処理用情報ADDは予め準
備してある下記情報に対応端末番号を付加したも
のをいう。即ち、第1端末に対する回線が障害と
すれば イ 返送情報RD1を第2回線制御情報に正常に送
出できなかつたこと、 ロ 前回送られた返送情報RD1は取消し、その情
報を送出する以前の状態に中央処理装置の記憶
内容を補正(例えば減算)すること。
回線制御装置TCP−Aの概略構成図を示してい
る。なお第2回線制御装置TCP−Bも略同様な
構成となつている。また第3図に第2図の動作タ
イムチヤートを示している。第2図においてT/
Rは信号送信部、ADBはアテンシヨンデータ用
バツフア、RDBは返送情報用バツフアを示し、
回線制御装置は、信号送受信部T/Rを2個、ア
テンシヨンデータ用バツフアADB,RDBを各1
個まとめて1セツトし、端末と対応して設けられ
ている。また、MPUはマイクロプロセツサで上
述の各部への入出力動作等を制御している。発券
処理等の中間処理装置が行なう動作の開始に先立
つて第1回線制御装置TCP−Aは、第2回線制
御装置TCP−Bを介し、各端末TMの状態をポー
リングしておく。今、端末TMが動作可であれ
ば、対応端末TMの各アテンシヨンデータバツフ
アADBに対しアテンシヨンデータADを格納し
て、中央処理装置CPUからポーリングされたと
きの動作に備える。そして中央処理装置CPUま
たはそれに制御される中間制御装置TCUから第
1回線制御装置TCP−Aがポーリングされ、そ
れが第1端末への要求信号ENQ1であれば対応
する第1端末のアテンシヨンデータAD1を送り
出す。中間処理装置TCUからは第1端末に対す
る返送情報RD1が送出され、第1回線制御装置
TCP−Aではそれを返送情報用バツフアRDBに
格納し、正常に格納できたとき、第2回線制御装
置TCP−Bへの伝送線に送信要求を出す。次に
返送情報RD1をバツフアRDBから取出して端末
に向け送出し、正常に終了したとき第1端末に対
する各バツフアADB,RDBのクリアを行なう。
中間処理装置TCUは第2端末に対する要求信号
ENQ2を送出してくると、第1回線制御装置TCP
−AはAD2を送り返す。この動作を続けて行く
が、若し第2回線制御装置TCP−Bに対する送
信手順の途中で、伝送線に障害LFが発生するな
どのため手順が進まなくなつたことをマイクロプ
ロセツサMPUが検知すると、マイクロプロセツ
サMPUは返送情報バツフアRDBに情報が格納さ
れているか否かをチエツクし、格納されている情
報はクリアする。当該バツフアの端末の次の順番
を端末に対応するアテンシヨンデータバツフア
ADBに対し、バツフア格納内容に減算処理用情
報ADDを加える。減算処理用情報ADDは予め準
備してある下記情報に対応端末番号を付加したも
のをいう。即ち、第1端末に対する回線が障害と
すれば イ 返送情報RD1を第2回線制御情報に正常に送
出できなかつたこと、 ロ 前回送られた返送情報RD1は取消し、その情
報を送出する以前の状態に中央処理装置の記憶
内容を補正(例えば減算)すること。
である。中間制御装置TCUから次のポーリング、
例えば賃2端末に対する要求信号ENQ2が来たと
き、第1回線制御装置TCP−Aはアテンシヨン
データAD2として本来のアテンシヨンデータAD2
に付加して前述の減算処理用情報ADDを送出す
る。中間制御装置TCUはこのアテンシヨンデー
タAD2により第1端末における状態は中間処理装
置TCU側の想定状態と異なることを知り、例え
ば券発売金額・枚数を減算するなどの処理を行な
い、第2端末に対しては所定の返送情報RD2と減
算処理を行なつた旨の情報を含めた情報を送出す
る。TCP−Aは該情報を受信(第2回線制御装
置TC−Bに所定の情報RD2を送つた後AD2をク
リアする。若し第2端末への途中で障害があれ
ば、第3端末に対するアテンシヨンデータにより
報告されるのでそれも検知できる。
例えば賃2端末に対する要求信号ENQ2が来たと
き、第1回線制御装置TCP−Aはアテンシヨン
データAD2として本来のアテンシヨンデータAD2
に付加して前述の減算処理用情報ADDを送出す
る。中間制御装置TCUはこのアテンシヨンデー
タAD2により第1端末における状態は中間処理装
置TCU側の想定状態と異なることを知り、例え
ば券発売金額・枚数を減算するなどの処理を行な
い、第2端末に対しては所定の返送情報RD2と減
算処理を行なつた旨の情報を含めた情報を送出す
る。TCP−Aは該情報を受信(第2回線制御装
置TC−Bに所定の情報RD2を送つた後AD2をク
リアする。若し第2端末への途中で障害があれ
ば、第3端末に対するアテンシヨンデータにより
報告されるのでそれも検知できる。
(6) 発明の効果
このようにして本発明によるとトータリゼータ
システムのように多数の端末の印字・発券を離れ
た場所に在る中央処理装置が制御するような場
所、伝送線の障害、印字発券機の故障などが発生
しても、端末側の状態が時間経過に対応して変化
してないことを容易に確認できるため、障害に基
因するトラブルが未然に防止できる。特に現金の
取扱いを含むシステムにおいては信頼性が向上で
きるので有効である。
システムのように多数の端末の印字・発券を離れ
た場所に在る中央処理装置が制御するような場
所、伝送線の障害、印字発券機の故障などが発生
しても、端末側の状態が時間経過に対応して変化
してないことを容易に確認できるため、障害に基
因するトラブルが未然に防止できる。特に現金の
取扱いを含むシステムにおいては信頼性が向上で
きるので有効である。
第1図は情報処理システムの一例の構成を示す
ブロツク図、第2図は本発明の実施例として第1
図中の第1回線制御装置の構成を示す図、第3図
は第2図の動作タイムチヤートである。 CPU……中央処理装置、TCU……中央制御装
置、TCP−A,TCP−B……第1、第2回線制
御装置、TM……端末、ADB……アテンシヨン
データ用バツフア、RDB……返送情報用バツフ
ア、T/R……信号送受信部。
ブロツク図、第2図は本発明の実施例として第1
図中の第1回線制御装置の構成を示す図、第3図
は第2図の動作タイムチヤートである。 CPU……中央処理装置、TCU……中央制御装
置、TCP−A,TCP−B……第1、第2回線制
御装置、TM……端末、ADB……アテンシヨン
データ用バツフア、RDB……返送情報用バツフ
ア、T/R……信号送受信部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 中央処理装置の制御下におかれた中間処理装
置が更に端末対応の記憶手段を有する第1の回線
制御装置と信号伝送線を介して第2の回線制御装
置とに接続され、第2の回線制御装置が端末と接
続されているシステムにおいて、該中間処理装置
からのポーリングに対して第1の回線制御装置が
該記憶手段に記憶されている応答データを該中間
処理装置に対し送信してその接続状態を認識する
情報処理方式であつて、 該第1の回線制御装置から見て該第2の回線制
御装置に障害が発生した時、該第1の回線制御装
置内の次回送信する端末に対応する記憶手段に障
害が発生した旨を記憶しておき、 該中間処理装置の次回のポーリングに対する第
1の回線制御装置の応答は該記憶手段に記憶され
た内容を中間処理装置に伝送すること を特徴とする情報処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57195184A JPS5985157A (ja) | 1982-11-06 | 1982-11-06 | 情報処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57195184A JPS5985157A (ja) | 1982-11-06 | 1982-11-06 | 情報処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985157A JPS5985157A (ja) | 1984-05-17 |
| JPH026266B2 true JPH026266B2 (ja) | 1990-02-08 |
Family
ID=16336844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57195184A Granted JPS5985157A (ja) | 1982-11-06 | 1982-11-06 | 情報処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985157A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6478053A (en) * | 1987-09-18 | 1989-03-23 | Fujitsu Ltd | Device for detecting fault of network |
| EP0866584A3 (en) * | 1991-08-30 | 2001-03-28 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Multiplex transmission system |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5476002A (en) * | 1977-11-30 | 1979-06-18 | Hitachi Ltd | Transmission control system |
| JPS54117644A (en) * | 1978-03-03 | 1979-09-12 | Nec Corp | Line fault reporting system |
-
1982
- 1982-11-06 JP JP57195184A patent/JPS5985157A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5985157A (ja) | 1984-05-17 |
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