JPH026302B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH026302B2 JPH026302B2 JP13673382A JP13673382A JPH026302B2 JP H026302 B2 JPH026302 B2 JP H026302B2 JP 13673382 A JP13673382 A JP 13673382A JP 13673382 A JP13673382 A JP 13673382A JP H026302 B2 JPH026302 B2 JP H026302B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- yoke
- mounting plate
- stator
- stator yoke
- stepper motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K1/00—Details of the magnetic circuit
- H02K1/06—Details of the magnetic circuit characterised by the shape, form or construction
- H02K1/12—Stationary parts of the magnetic circuit
- H02K1/18—Means for mounting or fastening magnetic stationary parts on to, or to, the stator structures
- H02K1/185—Means for mounting or fastening magnetic stationary parts on to, or to, the stator structures to outer stators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ステツパモータ用のステータを組立
てる方法に関するものである。
てる方法に関するものである。
計測器、コンピユータ周辺機器、事務機器、あ
るいは情報機器等には、ステツパモータが多用さ
れている。この種のステツパモータは多種多様で
あるが、その一例について概略説明しておく。第
1図はインナーロータ型ステツパモータの一例で
ある。ステータ部は主として外ヨーク1と、内ヨ
ーク2、およびそれらの間に介装されるコイル3
とからなり、これらが2組結合されてなる。外ヨ
ーク1は、その内周縁から軸方向に多数の歯状磁
極片を等分間隔で突設した形状であり、内ヨーク
2も同様である。外ヨーク1と内ヨーク2との間
にコイル3を挿入し、外ヨーク1と内ヨーク2の
磁極片が互いに食い違い合うような状態で両者は
嵌合する。このような嵌合体2組は、内ヨーク2
同士がスペーサ4を介して背中合せとなり、かつ
それらの磁極片が磁極片間隔の1/4だけずれるよ
うな角度で組合せられる。その組合せ体の内部に
軸受5により回転自在に収容されるロータ部は、
シヤフト6と、それに合成樹脂7によつて固着さ
れた多極着磁の施された環状磁石8からなり、前
記コイル3にパルス電流を供給することにより発
生する起磁力によつて、ステツプ状に変位するも
のである。
るいは情報機器等には、ステツパモータが多用さ
れている。この種のステツパモータは多種多様で
あるが、その一例について概略説明しておく。第
1図はインナーロータ型ステツパモータの一例で
ある。ステータ部は主として外ヨーク1と、内ヨ
ーク2、およびそれらの間に介装されるコイル3
とからなり、これらが2組結合されてなる。外ヨ
ーク1は、その内周縁から軸方向に多数の歯状磁
極片を等分間隔で突設した形状であり、内ヨーク
2も同様である。外ヨーク1と内ヨーク2との間
にコイル3を挿入し、外ヨーク1と内ヨーク2の
磁極片が互いに食い違い合うような状態で両者は
嵌合する。このような嵌合体2組は、内ヨーク2
同士がスペーサ4を介して背中合せとなり、かつ
それらの磁極片が磁極片間隔の1/4だけずれるよ
うな角度で組合せられる。その組合せ体の内部に
軸受5により回転自在に収容されるロータ部は、
シヤフト6と、それに合成樹脂7によつて固着さ
れた多極着磁の施された環状磁石8からなり、前
記コイル3にパルス電流を供給することにより発
生する起磁力によつて、ステツプ状に変位するも
のである。
さて、このようなステツパモータにおいては、
ステータヨークすなわち外ヨーク1や内ヨーク2
を、取付板(例えばフランジ10、モータカバー
11、あるいはスペーサ4等)に正確に取付ける
ことが肝要である。従来、このような場合には、
第2図に示すように、ステータヨークの方、すな
わち外ヨーク1や内ヨーク2に、取付板の方に突
出するプロジエクシヨン12を設け、スポツト溶
接(プロジエクシヨン溶接)によつてステータヨ
ークと取付板とを固着一体化するのが一般的であ
る。このプロジエクシヨン12によつて電流及び
加圧力の集中がなされ、通常の用途においては良
好な結果がもたらされる。
ステータヨークすなわち外ヨーク1や内ヨーク2
を、取付板(例えばフランジ10、モータカバー
11、あるいはスペーサ4等)に正確に取付ける
ことが肝要である。従来、このような場合には、
第2図に示すように、ステータヨークの方、すな
わち外ヨーク1や内ヨーク2に、取付板の方に突
出するプロジエクシヨン12を設け、スポツト溶
接(プロジエクシヨン溶接)によつてステータヨ
ークと取付板とを固着一体化するのが一般的であ
る。このプロジエクシヨン12によつて電流及び
加圧力の集中がなされ、通常の用途においては良
好な結果がもたらされる。
しかし、この方法は、溶接時にスプラツシユ
(被溶接材の細片、粉末等)が発生しやすいとい
う問題点がある。この点は、特に本発明の適用対
象であるステツパモータにおいては極めて重大で
ある。その理由は、被溶接材であるステータヨー
クは高透磁率材であり、しかも内部には永久磁石
が存在するので、前記スプラツシユが永久磁石ロ
ータとステータとの狭い間隙部に侵入して密着し
回転不良が生じることがあるし、かといつて溶接
後に組立てたステータを全数完全に清浄化するこ
とは、形状が複雑であるし、磁気的に付着してい
るので非常に手間がかかり、実際的でないからで
ある。
(被溶接材の細片、粉末等)が発生しやすいとい
う問題点がある。この点は、特に本発明の適用対
象であるステツパモータにおいては極めて重大で
ある。その理由は、被溶接材であるステータヨー
クは高透磁率材であり、しかも内部には永久磁石
が存在するので、前記スプラツシユが永久磁石ロ
ータとステータとの狭い間隙部に侵入して密着し
回転不良が生じることがあるし、かといつて溶接
後に組立てたステータを全数完全に清浄化するこ
とは、形状が複雑であるし、磁気的に付着してい
るので非常に手間がかかり、実際的でないからで
ある。
また、このようなスポツト溶接の場合には、ス
テータヨーク並びにその取付板にプロジエクシヨ
ンとは全く別個に位置決め用の係合部を設けねば
ならず、構造が複雑化するし、前記ステータヨー
クや取付板に汚れがあると溶接が完全に行なわれ
ず、溶接はがれを生じやすいといつた問題もあ
る。
テータヨーク並びにその取付板にプロジエクシヨ
ンとは全く別個に位置決め用の係合部を設けねば
ならず、構造が複雑化するし、前記ステータヨー
クや取付板に汚れがあると溶接が完全に行なわれ
ず、溶接はがれを生じやすいといつた問題もあ
る。
本発明の目的は、このような従来技術の欠点を
解消し、ステータヨークと取付板とを強固に精度
よく固着でき、しかもスプラツシユ等が発生しな
いためモータの信頼性は大幅に向上し、かつ従来
まで全く関係のなかつた他の製造工程と組合せて
工程数や設備の削減を図ることができるステータ
組立方法を提供することにある。
解消し、ステータヨークと取付板とを強固に精度
よく固着でき、しかもスプラツシユ等が発生しな
いためモータの信頼性は大幅に向上し、かつ従来
まで全く関係のなかつた他の製造工程と組合せて
工程数や設備の削減を図ることができるステータ
組立方法を提供することにある。
ステツパモータ用のステータヨークは、プレス
による成型や孔の穿設、あるいは多数の磁極片の
形成など複雑な機械加工を要し、そのため残留歪
が生じる。特に高性能のステツパモータの場合
は、このままでは残留歪によつてヨークの磁気特
性が低下したままであつて、モータ性能の向上は
望めない。そこで、ステータヨークを成型後、焼
鈍(アニーリング)することによつて残留歪を除
去し、その磁気特性を回復させる必要がある。
による成型や孔の穿設、あるいは多数の磁極片の
形成など複雑な機械加工を要し、そのため残留歪
が生じる。特に高性能のステツパモータの場合
は、このままでは残留歪によつてヨークの磁気特
性が低下したままであつて、モータ性能の向上は
望めない。そこで、ステータヨークを成型後、焼
鈍(アニーリング)することによつて残留歪を除
去し、その磁気特性を回復させる必要がある。
本発明者等は、この焼鈍工程を巧みに生かすこ
とによつて、ステータヨークと取付板との固着を
も同時に実現できるのではないかということを着
想し、本発明を完成させるに至つたものである。
とによつて、ステータヨークと取付板との固着を
も同時に実現できるのではないかということを着
想し、本発明を完成させるに至つたものである。
すなわち本発明は、多数の磁極片を有するステ
ツパモータ用のステータヨークを取付板の所定位
置に固着してステータを組立てる方法において、
ステータヨークの取付板対向部に複数個の位置決
め用基準孔を設け、それと対向する取付板の所定
位置に位置決め用半抜き凸部を形成し、ステータ
ヨークと取付板との間にロウ材を介装し、前記基
準孔に前記半抜き凸部を嵌合させた状態で高温雰
囲気中に送り込み、ロウ付け接合とステータヨー
クの焼鈍とを同時に行なうことを特徴とするステ
ツパモータ用ステータの組立方法である。
ツパモータ用のステータヨークを取付板の所定位
置に固着してステータを組立てる方法において、
ステータヨークの取付板対向部に複数個の位置決
め用基準孔を設け、それと対向する取付板の所定
位置に位置決め用半抜き凸部を形成し、ステータ
ヨークと取付板との間にロウ材を介装し、前記基
準孔に前記半抜き凸部を嵌合させた状態で高温雰
囲気中に送り込み、ロウ付け接合とステータヨー
クの焼鈍とを同時に行なうことを特徴とするステ
ツパモータ用ステータの組立方法である。
以下、更に詳しく説明する。第3図は本発明の
一実施例を示す説明図である。外ヨーク1及び内
ヨーク2の基本的形状は従来のものとほぼ同様で
ある。これらは例えば電磁軟鉄などのような高透
磁率材料からなる。従来のものと顕著に相違する
点は、これら外ヨーク1や内ヨーク2の取付板対
向部に複数個(この実施例では2個)の位置決め
用基準孔20が所定の位置に穿設されていること
である。
一実施例を示す説明図である。外ヨーク1及び内
ヨーク2の基本的形状は従来のものとほぼ同様で
ある。これらは例えば電磁軟鉄などのような高透
磁率材料からなる。従来のものと顕著に相違する
点は、これら外ヨーク1や内ヨーク2の取付板対
向部に複数個(この実施例では2個)の位置決め
用基準孔20が所定の位置に穿設されていること
である。
取付板はフランジ10、モータカバー11、あ
るいはスペーサ4の総称であり、これらの所定位
置にも前記対向する外ヨーク1や内ヨーク2に向
けて位置決め用半抜き凸部21が形成されてい
る。従つて、スペーサ4には表裏それぞれに各2
個ずつの半抜き凸部が形成されていることにな
る。これら基準孔20と半抜き凸部21は、それ
らが嵌合したとき各ステータヨークが互いに所定
の位置関係をとりうるような位置決め部材として
の機能を果すとともに、完全に固着一体化される
まで、ステータヨークと取付板とが互いにずれな
いように仮止めの機能をも果す。
るいはスペーサ4の総称であり、これらの所定位
置にも前記対向する外ヨーク1や内ヨーク2に向
けて位置決め用半抜き凸部21が形成されてい
る。従つて、スペーサ4には表裏それぞれに各2
個ずつの半抜き凸部が形成されていることにな
る。これら基準孔20と半抜き凸部21は、それ
らが嵌合したとき各ステータヨークが互いに所定
の位置関係をとりうるような位置決め部材として
の機能を果すとともに、完全に固着一体化される
まで、ステータヨークと取付板とが互いにずれな
いように仮止めの機能をも果す。
このようなステータヨークと取付板とを用意
し、その間に円環薄板状のロウ材25を介装し、
前記基準孔20に前記半抜き凸部21を嵌合させ
る。これによつて完全な位置決めがなされ、その
ままの状態で高温雰囲気中に送り込む。
し、その間に円環薄板状のロウ材25を介装し、
前記基準孔20に前記半抜き凸部21を嵌合させ
る。これによつて完全な位置決めがなされ、その
ままの状態で高温雰囲気中に送り込む。
ロウ材25としては、例えば銀ロウ材を用いる
ことができる。その場合、約1100℃の真空中で1
〜1.5時間放置することにより、ステータヨーク
と取付板とのロウ付け接合をすると同時に、ステ
ータヨークの焼鈍(アニーリング)を行なうこと
ができる。
ことができる。その場合、約1100℃の真空中で1
〜1.5時間放置することにより、ステータヨーク
と取付板とのロウ付け接合をすると同時に、ステ
ータヨークの焼鈍(アニーリング)を行なうこと
ができる。
従来のプロジエクシヨン溶接によるステータヨ
ークと取付板との接合では、溶接条件が少しでも
ずれると平行度の狂いや溶接不良、スプラツシユ
の多発が生じ、モータ性能に重大な支障をきたす
が、本発明によれば、このような問題点を全て解
消することができる。
ークと取付板との接合では、溶接条件が少しでも
ずれると平行度の狂いや溶接不良、スプラツシユ
の多発が生じ、モータ性能に重大な支障をきたす
が、本発明によれば、このような問題点を全て解
消することができる。
すなわち本発明は前記のように構成されている
ので、ステータヨークと取付板とを強固に精度よ
く固着でき、しかもスプラツシユが発生しないた
め、モータの信頼性は大幅に向上するし、従来ま
で全く関係のなかつた焼鈍工程と兼ねることがで
きるため組立工数や設備の削減を図ることができ
るなどすぐれた効果を奏しうるものである。
ので、ステータヨークと取付板とを強固に精度よ
く固着でき、しかもスプラツシユが発生しないた
め、モータの信頼性は大幅に向上するし、従来ま
で全く関係のなかつた焼鈍工程と兼ねることがで
きるため組立工数や設備の削減を図ることができ
るなどすぐれた効果を奏しうるものである。
第1図はインナーロータ型ステツパモータの一
例を示す断面図、第2図は従来技術の説明図、第
3図は本発明の一実施例を示す説明図である。 1……外ヨーク、2……内ヨーク、4……スペ
ーサ、10……フランジ、11……モータカバ
ー、20……位置決め用基準孔、21……半抜き
凸部、25……ロウ材。
例を示す断面図、第2図は従来技術の説明図、第
3図は本発明の一実施例を示す説明図である。 1……外ヨーク、2……内ヨーク、4……スペ
ーサ、10……フランジ、11……モータカバ
ー、20……位置決め用基準孔、21……半抜き
凸部、25……ロウ材。
Claims (1)
- 1 多数の磁極片を有するステツパモータ用のス
テータヨークを取付板の所定位置に固着してステ
ータを組立てる方法において、ステータヨークの
取付板対向部に複数個の位置決め用基準孔を設
け、それと対向する取付板の所定位置に位置決め
用半抜き凸部を形成し、ステータヨークと取付板
との間にロウ材を介装し、前記基準孔に前記半抜
き凸部を嵌合させた状態で高温雰囲気中に送り込
み、ロウ付け接合とステータヨークの焼鈍とを同
時に行なうことを特徴とするステツパモータ用ス
テータの組立方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13673382A JPS5928869A (ja) | 1982-08-05 | 1982-08-05 | ステツパモ−タ用ステ−タの組立方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13673382A JPS5928869A (ja) | 1982-08-05 | 1982-08-05 | ステツパモ−タ用ステ−タの組立方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5928869A JPS5928869A (ja) | 1984-02-15 |
| JPH026302B2 true JPH026302B2 (ja) | 1990-02-08 |
Family
ID=15182230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13673382A Granted JPS5928869A (ja) | 1982-08-05 | 1982-08-05 | ステツパモ−タ用ステ−タの組立方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5928869A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6257580U (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-09 | ||
| JPH0735836B2 (ja) * | 1987-12-30 | 1995-04-19 | 日本発条株式会社 | 車輌用自動変速機のスプリング組立体の製造方法 |
| JPH02104779U (ja) * | 1989-02-07 | 1990-08-21 | ||
| JP2565157Y2 (ja) * | 1992-02-12 | 1998-03-11 | ティーディーケイ株式会社 | 記録媒体用蓋付きスリーブ型収納ケース |
| JP3465241B2 (ja) * | 1994-07-01 | 2003-11-10 | ミネベア株式会社 | 回転電機の固定子構造 |
| JP4592518B2 (ja) * | 2005-07-08 | 2010-12-01 | 日本電産サンキョー株式会社 | モータ |
| JP4592519B2 (ja) * | 2005-07-08 | 2010-12-01 | 日本電産サンキョー株式会社 | モータ |
-
1982
- 1982-08-05 JP JP13673382A patent/JPS5928869A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5928869A (ja) | 1984-02-15 |
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