JPH0263310B2 - - Google Patents
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- JPH0263310B2 JPH0263310B2 JP56192539A JP19253981A JPH0263310B2 JP H0263310 B2 JPH0263310 B2 JP H0263310B2 JP 56192539 A JP56192539 A JP 56192539A JP 19253981 A JP19253981 A JP 19253981A JP H0263310 B2 JPH0263310 B2 JP H0263310B2
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- JP
- Japan
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- conductivity type
- concentration
- low concentration
- drain
- gate
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- Expired - Lifetime
Links
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 5
- 229910052796 boron Inorganic materials 0.000 description 5
- 150000002500 ions Chemical class 0.000 description 4
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- 229920005591 polysilicon Polymers 0.000 description 4
- ZOXJGFHDIHLPTG-UHFFFAOYSA-N Boron Chemical compound [B] ZOXJGFHDIHLPTG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B12/00—Dynamic random access memory [DRAM] devices
Landscapes
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
- Dram (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明の絶縁基板上の導伝型が異なる2種類の
半導体の組み合わせで、ゲート電極は見かけ上1
つであるにもかかわらず、制御信号の与え方によ
つて選択的に書き込み、読み出しが出来るメモリ
ー機能を有するMOSデバイスに関するものであ
る。制御信号により回路の状態をセツトする方式
は、フリツプフロツプ回路として従来から良く知
られている。通常のフリツプフロツプは5〜6ケ
のトランジスタあるいは抵抗等で構成されるが、
これらを集積して大規模メモリー等を構成しよう
とした場合、より素子数が少ないことが望まし
い。単なるメモリーとしては、トランジスタとキ
ヤパシタンスを各1ケ使用したセルが最も単純で
あるが、読み出しが破壊的であるという欠点があ
る。読み出しが非破壊で、かつ選択的に書き込み
と読み出しが可能なセルで、現在最も素子数が少
ないのは、トランジスタを3個使用したダイトミ
ツクタイプのフリツプフロツプである。
半導体の組み合わせで、ゲート電極は見かけ上1
つであるにもかかわらず、制御信号の与え方によ
つて選択的に書き込み、読み出しが出来るメモリ
ー機能を有するMOSデバイスに関するものであ
る。制御信号により回路の状態をセツトする方式
は、フリツプフロツプ回路として従来から良く知
られている。通常のフリツプフロツプは5〜6ケ
のトランジスタあるいは抵抗等で構成されるが、
これらを集積して大規模メモリー等を構成しよう
とした場合、より素子数が少ないことが望まし
い。単なるメモリーとしては、トランジスタとキ
ヤパシタンスを各1ケ使用したセルが最も単純で
あるが、読み出しが破壊的であるという欠点があ
る。読み出しが非破壊で、かつ選択的に書き込み
と読み出しが可能なセルで、現在最も素子数が少
ないのは、トランジスタを3個使用したダイトミ
ツクタイプのフリツプフロツプである。
そこで、さらに素子数の少ない回路について考
える。第1図に示す回路では、nチヤネルMOS
トランジスタの基板がPチヤネルMOSトランジ
スタのソースに接続されており、ノード4を形成
している。又、両トランジスタのゲートが互いに
接続されて端子6を形成している。Pチヤネルト
ランジスタの基板5はフロート又は接地されてい
るとする。この回路で、先ず、端子1,2を接地
し端子6に負電圧を印加するとPチヤネルトラン
ジスタがオン状態となり、端子3を接地するか負
電圧を印加するかによつてノード4の電位も接地
電位か、あるいはある定つた負電位になる。も
し、端子6が接地されているとPチヤネルトラン
ジスタはオス状態なので、端子3の電位にかかわ
らずノード4は前の状態を保つことになる。次に
端子6に正電圧を印加すると、Pチヤネルトラン
ジスタはオフ状態でnチヤネルトランジスタがオ
ン状態になる。このときnチヤネルトランジスタ
のオン抵抗は端子6に一定の正電圧を与えても、
ノード4の電位によつて異なるので、先り述べた
方法でノード4の電位を決めておけば、nチヤネ
ルトランジスタのオン抵抗を記憶できることにな
る。この様な回路では、ノード4の電位は端子6
が負になつた時だけ端子3でコントロールできる
という選択性があり、また、nチヤネルトランジ
スタのオン抵抗は、端子1,2に電位差を与え、
さらに端子6が正に印加される時のみ、外部にオ
ン電流として選択的に、しかも非破壊的に読み出
すことができる。ここでnチヤネルとPチヤネル
トランジスタを逆転させ、各端子に与える電圧の
極性を逆にしても当然同様の動作をさせることが
できる。従つて、本発明の目的は前記等価回路を
見かけ上1つのゲートで実現し、より小さな占有
面積でありながら制御信号によつて選択的に情報
を書き込み、しかも非破壊で読み出す様なメモリ
ー機能を有するMOSデバイスを提供することに
ある。
える。第1図に示す回路では、nチヤネルMOS
トランジスタの基板がPチヤネルMOSトランジ
スタのソースに接続されており、ノード4を形成
している。又、両トランジスタのゲートが互いに
接続されて端子6を形成している。Pチヤネルト
ランジスタの基板5はフロート又は接地されてい
るとする。この回路で、先ず、端子1,2を接地
し端子6に負電圧を印加するとPチヤネルトラン
ジスタがオン状態となり、端子3を接地するか負
電圧を印加するかによつてノード4の電位も接地
電位か、あるいはある定つた負電位になる。も
し、端子6が接地されているとPチヤネルトラン
ジスタはオス状態なので、端子3の電位にかかわ
らずノード4は前の状態を保つことになる。次に
端子6に正電圧を印加すると、Pチヤネルトラン
ジスタはオフ状態でnチヤネルトランジスタがオ
ン状態になる。このときnチヤネルトランジスタ
のオン抵抗は端子6に一定の正電圧を与えても、
ノード4の電位によつて異なるので、先り述べた
方法でノード4の電位を決めておけば、nチヤネ
ルトランジスタのオン抵抗を記憶できることにな
る。この様な回路では、ノード4の電位は端子6
が負になつた時だけ端子3でコントロールできる
という選択性があり、また、nチヤネルトランジ
スタのオン抵抗は、端子1,2に電位差を与え、
さらに端子6が正に印加される時のみ、外部にオ
ン電流として選択的に、しかも非破壊的に読み出
すことができる。ここでnチヤネルとPチヤネル
トランジスタを逆転させ、各端子に与える電圧の
極性を逆にしても当然同様の動作をさせることが
できる。従つて、本発明の目的は前記等価回路を
見かけ上1つのゲートで実現し、より小さな占有
面積でありながら制御信号によつて選択的に情報
を書き込み、しかも非破壊で読み出す様なメモリ
ー機能を有するMOSデバイスを提供することに
ある。
本発明のMOSデバイスは、絶縁基板上に形成
した島状半導体層の相離した少くとも2つの部位
に高濃度第1導伝型部を設けてソース・ドレイン
となし、これら少なくとも2つの部位に高濃度第
1導伝型部を設けてソース・ドレインとなし、こ
れら少くとも2つの高濃度第1導電型部にはさま
れた部位およびこの部位から延在する少くとも一
部の部位を中濃度第2導伝型となし、この中濃度
第2導伝型部の延在部に続けて第1導伝型もしく
は第2導伝型の低濃度部を設け、この低濃度部に
続けてこの低濃度部をはさむように前記中濃度第
2導伝型部と向い合うように高濃度第2導伝型部
を設けてソース・ドレインとなし、前記中濃度第
2導電型部上及び前記低濃度部上を覆う部位にゲ
ート絶縁膜を設け、さらにこのゲート絶縁膜上に
1つのゲート電極を設けて前記2つの高濃度第1
導伝型部にはさまれた部位の中濃度第2導伝型部
及び前記低濃度部を共通駆動する2つのチヤネル
となしたことを特徴としている。
した島状半導体層の相離した少くとも2つの部位
に高濃度第1導伝型部を設けてソース・ドレイン
となし、これら少なくとも2つの部位に高濃度第
1導伝型部を設けてソース・ドレインとなし、こ
れら少くとも2つの高濃度第1導電型部にはさま
れた部位およびこの部位から延在する少くとも一
部の部位を中濃度第2導伝型となし、この中濃度
第2導伝型部の延在部に続けて第1導伝型もしく
は第2導伝型の低濃度部を設け、この低濃度部に
続けてこの低濃度部をはさむように前記中濃度第
2導伝型部と向い合うように高濃度第2導伝型部
を設けてソース・ドレインとなし、前記中濃度第
2導電型部上及び前記低濃度部上を覆う部位にゲ
ート絶縁膜を設け、さらにこのゲート絶縁膜上に
1つのゲート電極を設けて前記2つの高濃度第1
導伝型部にはさまれた部位の中濃度第2導伝型部
及び前記低濃度部を共通駆動する2つのチヤネル
となしたことを特徴としている。
以下に本発明の典型的な一実施例につき、その
構造と動作原理について説明する。この実施例で
は第1導伝型半導体にn型第2導伝型半導体にP
型を仮定するか、逆の場合も印加電圧の極性がか
わるだけで動作は全く同じであり、これも当然本
発明に含まれる。
構造と動作原理について説明する。この実施例で
は第1導伝型半導体にn型第2導伝型半導体にP
型を仮定するか、逆の場合も印加電圧の極性がか
わるだけで動作は全く同じであり、これも当然本
発明に含まれる。
第2図に本発明のMOSデバイス平面図を製造
工程順に追つて示す。
工程順に追つて示す。
第2図aは、絶縁基板上のT字型真性島状シリ
コン全体に1011ケ/cm2程度のボロンをイオン注入
した後、レジストをマスクとして1013ケ/cm2程度
のボロンをイオン注入して低濃度のボロンドープ
領域15と普通濃度のボロンドープ領域14を形
成したところである。第2図bは薄いゲート酸化
膜を島状シリコンの全面に成長させ、CVDポリ
シリコンを約4000Åたい積した後、リンを
1018ケ/cm2程度イオン注入し、しかる後にエツチ
ングでゲート電極16を形成した所である。
コン全体に1011ケ/cm2程度のボロンをイオン注入
した後、レジストをマスクとして1013ケ/cm2程度
のボロンをイオン注入して低濃度のボロンドープ
領域15と普通濃度のボロンドープ領域14を形
成したところである。第2図bは薄いゲート酸化
膜を島状シリコンの全面に成長させ、CVDポリ
シリコンを約4000Åたい積した後、リンを
1018ケ/cm2程度イオン注入し、しかる後にエツチ
ングでゲート電極16を形成した所である。
第2図cはCVD酸化膜等をマスクとしてリン
を5×1015/cm2程度注入して、ソース・ドレイン
領域11,12を形成し、さらにCVD酸化膜等
を利用してボロンを5×1015/cm2程度注入してコ
ントロール端子13を形成した所である。このあ
と、ソース11、ドレイン12、コントロール端
子13及びゲート16に各々メタル配線17を施
したものが、本発明のMOSデバイスとなる。こ
の様にして完成した所を、一部切り欠いた断面図
として第3図に示す。この様な構造のMOSデバ
イスに於いては高濃度のn型領域11,12をソ
ース・ドレインとし、普通濃度のP型領域14を
基板とし、高濃度n型ポリシリコン16をゲート
としたnチヤネルMOSトランジスタが形成され
ており、高濃度のP型領域13と普通濃度のP型
領域14をソース・ドレインとし、低濃度のP型
領域15を基板とし、高濃度n型ポリシリコン1
6をゲートとしたPチヤネルMOSトランジスタ
が形成されているとみなせる。PチヤネルMOS
トランジスタはゲートがn型でしかも、絶縁基板
上に形成されているので、閾値はφV以下のエン
ハンス型の動作をする。従つてこのデバイスは第
1図の回路を見かけ上1つのゲートで、しかもコ
ンパクトに実現していることになり、先に述べた
動作方法により選択的に情報を書き込み、しかも
非破壊で読み出すことができる。
を5×1015/cm2程度注入して、ソース・ドレイン
領域11,12を形成し、さらにCVD酸化膜等
を利用してボロンを5×1015/cm2程度注入してコ
ントロール端子13を形成した所である。このあ
と、ソース11、ドレイン12、コントロール端
子13及びゲート16に各々メタル配線17を施
したものが、本発明のMOSデバイスとなる。こ
の様にして完成した所を、一部切り欠いた断面図
として第3図に示す。この様な構造のMOSデバ
イスに於いては高濃度のn型領域11,12をソ
ース・ドレインとし、普通濃度のP型領域14を
基板とし、高濃度n型ポリシリコン16をゲート
としたnチヤネルMOSトランジスタが形成され
ており、高濃度のP型領域13と普通濃度のP型
領域14をソース・ドレインとし、低濃度のP型
領域15を基板とし、高濃度n型ポリシリコン1
6をゲートとしたPチヤネルMOSトランジスタ
が形成されているとみなせる。PチヤネルMOS
トランジスタはゲートがn型でしかも、絶縁基板
上に形成されているので、閾値はφV以下のエン
ハンス型の動作をする。従つてこのデバイスは第
1図の回路を見かけ上1つのゲートで、しかもコ
ンパクトに実現していることになり、先に述べた
動作方法により選択的に情報を書き込み、しかも
非破壊で読み出すことができる。
以上の説明では、説明の便宜上典型的で、しか
も簡単な一実施例についてのみ述べて来たが、本
発明は、この様な実施例のみに限定されるもので
はない。たとえば、第2図cの低濃度のP型領域
は請求の範囲で示した様に低濃度のn型あるいは
π型でも良い。
も簡単な一実施例についてのみ述べて来たが、本
発明は、この様な実施例のみに限定されるもので
はない。たとえば、第2図cの低濃度のP型領域
は請求の範囲で示した様に低濃度のn型あるいは
π型でも良い。
第1図は本発明のデバイスの等価回路を示して
おり、第2図a,b,cは本発明のデバイス構造
を製造工程を追つて説明したものであり、第3図
は典型的な一実施例につき3次元的にその構造を
示したものである。図中の記号は、それぞれ次の
ものに対応する。 1……nチヤネルMOSトランジスタのドレイ
ン、2……nチヤネルMOSトランジスタのソー
ス、3……PチヤネルMOSトランジスタのドレ
イン、4……nチヤネルMOSトランジスタの基
板とPチヤネルMOSトランジスタのソースの接
続節点、5……PチヤネルMOSトランジスタの
基板、6……nチヤネルMOSトランジスタとP
チヤネルMOSトランジスタの各ゲートの接続節
点、11……高濃度n型領域、12……高濃度n
型領域、13……高濃度P型領域、14……普通
濃度P型領域、15……低濃度P型領域、16…
…ゲートポリシリコン、17……メタル配線、1
8……サフアイア基板、19……ゲート酸化膜。
おり、第2図a,b,cは本発明のデバイス構造
を製造工程を追つて説明したものであり、第3図
は典型的な一実施例につき3次元的にその構造を
示したものである。図中の記号は、それぞれ次の
ものに対応する。 1……nチヤネルMOSトランジスタのドレイ
ン、2……nチヤネルMOSトランジスタのソー
ス、3……PチヤネルMOSトランジスタのドレ
イン、4……nチヤネルMOSトランジスタの基
板とPチヤネルMOSトランジスタのソースの接
続節点、5……PチヤネルMOSトランジスタの
基板、6……nチヤネルMOSトランジスタとP
チヤネルMOSトランジスタの各ゲートの接続節
点、11……高濃度n型領域、12……高濃度n
型領域、13……高濃度P型領域、14……普通
濃度P型領域、15……低濃度P型領域、16…
…ゲートポリシリコン、17……メタル配線、1
8……サフアイア基板、19……ゲート酸化膜。
Claims (1)
- 1 絶縁基板上に形成した島状半導体層の相離し
た少くとも2つの部位に高濃度第1導伝型部を設
けてソース・ドレインとなし、これら少くとも2
つの高濃度第1導伝型部にはさまれた部位および
この部位から延在する少くとも一部の部位を中濃
度第2導伝型となし、この中濃度第2導伝型部の
延在部に続けて第1導伝型もしくは第2導伝型の
低濃度部を設け、この低濃度部に続けてこの低濃
度部をはさむように前記中濃度第2導伝型部と向
い合うように高濃度第2導伝型部を設けてソー
ス・ドレインとなし、前記中濃度第2導伝型部上
及び前記低濃度部上を覆う部位にゲート絶縁膜を
設け、さらに、このゲート絶縁膜上に1つのゲー
ト電極を設けて前記2つの高濃度第1導伝型部に
はさまれた部位の中濃度第2導伝型部及び前記低
濃度部を共通駆動する2つのチヤネルとなしたこ
とを特徴とするMOSデバイス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56192539A JPS5893370A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | Mosデバイス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56192539A JPS5893370A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | Mosデバイス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5893370A JPS5893370A (ja) | 1983-06-03 |
| JPH0263310B2 true JPH0263310B2 (ja) | 1990-12-27 |
Family
ID=16292952
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56192539A Granted JPS5893370A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | Mosデバイス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5893370A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9183980B2 (en) | 2010-09-29 | 2015-11-10 | Siemens Aktiengesellschaft | Arrangement and method for the compensation of a magnetic unidirectional flux in a transformer core |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0795394B2 (ja) * | 1985-03-12 | 1995-10-11 | 日本電気株式会社 | 半導体メモリセル |
| JPS6235559A (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-16 | Agency Of Ind Science & Technol | 半導体記憶装置 |
| JP4457209B2 (ja) * | 2002-04-10 | 2010-04-28 | セイコーインスツル株式会社 | 絶縁ゲート薄膜トランジスタとその制御方法 |
| JP4880867B2 (ja) * | 2002-04-10 | 2012-02-22 | セイコーインスツル株式会社 | 薄膜メモリ、アレイとその動作方法および製造方法 |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP56192539A patent/JPS5893370A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9183980B2 (en) | 2010-09-29 | 2015-11-10 | Siemens Aktiengesellschaft | Arrangement and method for the compensation of a magnetic unidirectional flux in a transformer core |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5893370A (ja) | 1983-06-03 |
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